JPS5960638A - セル・プ−ルの管理方式 - Google Patents
セル・プ−ルの管理方式Info
- Publication number
- JPS5960638A JPS5960638A JP17212382A JP17212382A JPS5960638A JP S5960638 A JPS5960638 A JP S5960638A JP 17212382 A JP17212382 A JP 17212382A JP 17212382 A JP17212382 A JP 17212382A JP S5960638 A JPS5960638 A JP S5960638A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cell
- pool
- lbp
- lbph
- cell pool
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、セル・プールを中央処理装置毎に管理すると
共に、セルの使用/不使用を中央処理装置で独立して扱
える最小単位(バイト・マシンのときは1バイト)で表
わすようにしたセル−ブールの管理方式に関するもので
ある。
共に、セルの使用/不使用を中央処理装置で独立して扱
える最小単位(バイト・マシンのときは1バイト)で表
わすようにしたセル−ブールの管理方式に関するもので
ある。
動的な領域獲得、開放によるシステム負荷を軽減するた
め、大きな領域を獲得し、セル・プールとして管理し、
要求元にはプールから1セルを切出して与えることは、
従来から行わnている。セル・プールの大きさは例えば
4にバイトであり、1セルの大きさは例えば256バイ
トである。上記の例では1個のセル・プールの中に16
個のセルが存在することになる。従来技術にセいては各
セルの使用/不使用を示すセル使用テーブルは、16ピ
ント構成であり、各ビットが各セルに対応している。全
てのセルが使用可能な場合には、上記のセル使用テーブ
ルの内容はXvFFFFマであり、第1番目 (最初)
のセルが使用さ几ろと、セル使用テーブルの内容はXマ
フFFFマになり、筒1番目のセルと第2番目のセルが
使用中になると、セル便用テーブルの内容はXv3FF
F’になをこのよう々従来のセル拳プールの管理方式を
マルチプロセンサ・システムに適用すると、下記のよう
な問題が生ずる。セルのプールの全てのセルが空きの状
態におるとき、一方の中央処理装置からセル獲得要求が
らると、セル使用テーブルの内容はX’ FFFFマか
らXマ8FFFマに書き換えられ、要求元の中央処理装
置に第1査目のセルのアドレスが通知さ扛る。セル便用
テーブルの書き換えは、セル便用テーブルの内容を中央
処理装置が読取り、内容を変更して、変更された内容を
セル次使用テーブルに薔き戻すことによって行わ扛る。
め、大きな領域を獲得し、セル・プールとして管理し、
要求元にはプールから1セルを切出して与えることは、
従来から行わnている。セル・プールの大きさは例えば
4にバイトであり、1セルの大きさは例えば256バイ
トである。上記の例では1個のセル・プールの中に16
個のセルが存在することになる。従来技術にセいては各
セルの使用/不使用を示すセル使用テーブルは、16ピ
ント構成であり、各ビットが各セルに対応している。全
てのセルが使用可能な場合には、上記のセル使用テーブ
ルの内容はXvFFFFマであり、第1番目 (最初)
のセルが使用さ几ろと、セル使用テーブルの内容はXマ
フFFFマになり、筒1番目のセルと第2番目のセルが
使用中になると、セル便用テーブルの内容はXv3FF
F’になをこのよう々従来のセル拳プールの管理方式を
マルチプロセンサ・システムに適用すると、下記のよう
な問題が生ずる。セルのプールの全てのセルが空きの状
態におるとき、一方の中央処理装置からセル獲得要求が
らると、セル使用テーブルの内容はX’ FFFFマか
らXマ8FFFマに書き換えられ、要求元の中央処理装
置に第1査目のセルのアドレスが通知さ扛る。セル便用
テーブルの書き換えは、セル便用テーブルの内容を中央
処理装置が読取り、内容を変更して、変更された内容を
セル次使用テーブルに薔き戻すことによって行わ扛る。
全てのセルが空きの状態の下で2個の要求元からセル獲
得要求があると、一方の要求元に対して第1査目のセル
が与えられ、他方の要求元に対して第2査目のセルが与
えられ、セル使用テーブルの内容はX’3FFFWにな
る筈であるが。
得要求があると、一方の要求元に対して第1査目のセル
が与えられ、他方の要求元に対して第2査目のセルが与
えられ、セル使用テーブルの内容はX’3FFFWにな
る筈であるが。
一方のJAL末に対するセル獲得処理を行った後に、他
方の要求に対するセル獲得処理を行わないと、両方の要
求元に対して第1番目のセルに与えるという事態が発生
する。第1図はこのような事態の発生を防止するための
従来の逐次化処理を説明するものである。中央処理装置
CPU0側はセル獲得又は開放処理を行いたい場合は、
GET LOCKXというマクロ命令を発行し、ロッ
クがかけられていないことを条件にして、セル獲得/開
放処理を行い、セル獲得/開放処理の完了後にFREE
LOCKというコマンドを発行してロックを解除す
る。中央処理装置CPUIもセル獲得/開放処理を行い
たい場合には、GET LOCKマクロを発行し、ロ
ックがかけら扛ていたならば、ロックが解除でれるまで
セル獲得/開放処理を待ち、ロックが解除されたときセ
ル獲得/開放処理を行い、完了後にF RE E L
OCKマクロを発行する。
方の要求に対するセル獲得処理を行わないと、両方の要
求元に対して第1番目のセルに与えるという事態が発生
する。第1図はこのような事態の発生を防止するための
従来の逐次化処理を説明するものである。中央処理装置
CPU0側はセル獲得又は開放処理を行いたい場合は、
GET LOCKXというマクロ命令を発行し、ロッ
クがかけられていないことを条件にして、セル獲得/開
放処理を行い、セル獲得/開放処理の完了後にFREE
LOCKというコマンドを発行してロックを解除す
る。中央処理装置CPUIもセル獲得/開放処理を行い
たい場合には、GET LOCKマクロを発行し、ロ
ックがかけら扛ていたならば、ロックが解除でれるまで
セル獲得/開放処理を待ち、ロックが解除されたときセ
ル獲得/開放処理を行い、完了後にF RE E L
OCKマクロを発行する。
このように、従来のセル・プールの管理方式では、獲得
安水同志、獲得要求と開放要求、開放要求同志で逐次化
処理が必要であり、こnに伴って中央処理装置での処理
ステップも大きがった○CXA明の目的〕 本発明は、上記の考察に基づくものであって、マルチプ
ロセッサーシステムにおける逐次化処理。
安水同志、獲得要求と開放要求、開放要求同志で逐次化
処理が必要であり、こnに伴って中央処理装置での処理
ステップも大きがった○CXA明の目的〕 本発明は、上記の考察に基づくものであって、マルチプ
ロセッサーシステムにおける逐次化処理。
をなくすると共に、中央処理装置でのステップ数を減少
できるようにしたセル・プールの管理方式を提供するこ
とを目的としている。
できるようにしたセル・プールの管理方式を提供するこ
とを目的としている。
そしてそのため、本発明のセル・プールの管理方式は、
膿数個のセルをもつセル・プールを中央処理装置毎に設
けると共に、谷セルが1更用中でおるか、不使用中でお
るかを示すセル管理情報を中央処理装置で取扱い得る最
小単位にし、セル獲得要求があった場合には、要求元の
中央処理装置に属するセル・プールの中から上記セル管
理情報を参照してセルを切出し、切出さfLタセソレに
対応するセル管理情報を変更し、セル開放要求があった
場合にに1、開放要求で指定されたセルに対応するセル
管理情報が茶間用を表示するように変更することを特徴
とするものである。
膿数個のセルをもつセル・プールを中央処理装置毎に設
けると共に、谷セルが1更用中でおるか、不使用中でお
るかを示すセル管理情報を中央処理装置で取扱い得る最
小単位にし、セル獲得要求があった場合には、要求元の
中央処理装置に属するセル・プールの中から上記セル管
理情報を参照してセルを切出し、切出さfLタセソレに
対応するセル管理情報を変更し、セル開放要求があった
場合にに1、開放要求で指定されたセルに対応するセル
管理情報が茶間用を表示するように変更することを特徴
とするものである。
要約すると、本発明は下記のような特色をもつた処理を
行うものである。
行うものである。
(イ) 中央処理装置毎にセル・プールを管理する。
(ロ)各セルは中央処理装置で独立して扱える最小単位
(バイト・マシンでは1バイト)で管理する。
(バイト・マシンでは1バイト)で管理する。
以下、本発明を図面を参照しつつ具体的に説明する。
第2図は本発明におけるセル獲得/開放処理を示す図、
第3図は本発明を実施するための制御ブロンク類を示す
図である。
第3図は本発明を実施するための制御ブロンク類を示す
図である。
第2図に示すように、本発明においては各中央処理装置
CPU0.CPUIは、独立してセル獲得又は解放処理
を行うことが出来る。セル獲得処理およびセル開放処理
の詳細については、後述する。
CPU0.CPUIは、独立してセル獲得又は解放処理
を行うことが出来る。セル獲得処理およびセル開放処理
の詳細については、後述する。
第3図は本発明を実施するための制御ブロック類を説明
するものでおる。第3図において、LBPHはセル−プ
ール・ヘッダ、LBPはセル響プール、FLCは空きセ
ル・プール制御プロンク、CLLはセル、CMTはセル
使用テーブル、Fはセル管理情報域、E!ないしE3は
セル。プール・へノダのエントリを示している。空きセ
ル・プール制御ブロッククFLCは、空きのめるセル・
プールを管理するセル中プール・ヘッダLBPHをポイ
ントするものである。空きのあるセル畳プールLBPが
なくなると、新しいセル・プールLBPが作ら扛ると共
に、こ扛を管理するセル畳プール・ヘッダLBPHも作
成式れる。セル番ブール・ヘッダLBPHのエントリE
+U次のセル−7’−ル礫ヘッダLBPHをポイントし
ており、エントリ&は対応するセル中プールLBPをポ
イントしている。セル・プールLBPは4にバイトの大
きさをもち、各セルCLLは256バイトの大きさをも
つ。そn故、セル・・プールLBPVi、16個のセル
CLLを持つことになる。セル使用テーブルCMTは、
各セルCLLに対応する16個のセル管理情報域Fをも
つ。
するものでおる。第3図において、LBPHはセル−プ
ール・ヘッダ、LBPはセル響プール、FLCは空きセ
ル・プール制御プロンク、CLLはセル、CMTはセル
使用テーブル、Fはセル管理情報域、E!ないしE3は
セル。プール・へノダのエントリを示している。空きセ
ル・プール制御ブロッククFLCは、空きのめるセル・
プールを管理するセル中プール・ヘッダLBPHをポイ
ントするものである。空きのあるセル畳プールLBPが
なくなると、新しいセル・プールLBPが作ら扛ると共
に、こ扛を管理するセル畳プール・ヘッダLBPHも作
成式れる。セル番ブール・ヘッダLBPHのエントリE
+U次のセル−7’−ル礫ヘッダLBPHをポイントし
ており、エントリ&は対応するセル中プールLBPをポ
イントしている。セル・プールLBPは4にバイトの大
きさをもち、各セルCLLは256バイトの大きさをも
つ。そn故、セル・・プールLBPVi、16個のセル
CLLを持つことになる。セル使用テーブルCMTは、
各セルCLLに対応する16個のセル管理情報域Fをも
つ。
セル管理(1!/報域Fにはセル管理情報が格納式れる
O中央処理装置がバイト・マシンのときは、セル管理情
報は1バイトである。セル使用テーブルCMTの第1行
第1列のセル管理情報域Fはセル・ブー iv L B
P )第1行第1列のセルCLLに対応し、第2行第
1列のセル管理情報域Fは第2行第1列のセルCL、L
に対応している。セルCLLが使用中のときには、セル
便用テーブルCMTの対応するセル管理情報はX 00
とされ、空きのときはセル管理情報は固有の値とされ
る。図示の例では、第1行のセルCLLが空きのときは
、対応するセル管理情報の値はXマ80マとはれ、第2
行のセルCLLが空きのと@は、対応する管理情報はX
20 とされ、第3行のセルCLLが空きのとき
は、対応するセル管理情報はXマ08マとされ、第4行
のセルCLLが全きのときは、対応するセル管理情報は
Xマ02vとて扛る。エントリE3のデータは、セル管
理テーブルCMTの各行のデータを論壇和したものであ
る。図示の例では、エントリE3の第1バイト (先頭
バイト)はX’28マでおるが、これはセル使用テーブ
ルCMTの第2行第1列のセルと第3行第1列のセルと
が空きであることを示している。また、エントリE3の
第2バイトはX’AA’でおるが、これはセル・プール
LBPの第2列に属する4個のセルCLLが空きである
ことを示している。なお、第3図に示すような空きセル
・プール制御ブロックFLC、セル−7’−ルーヘッダ
LBPHおよびセル・プールLBPは、各中央処理装置
設けらnている・△ 次に、GET処理について説明する。例えば。
O中央処理装置がバイト・マシンのときは、セル管理情
報は1バイトである。セル使用テーブルCMTの第1行
第1列のセル管理情報域Fはセル・ブー iv L B
P )第1行第1列のセルCLLに対応し、第2行第
1列のセル管理情報域Fは第2行第1列のセルCL、L
に対応している。セルCLLが使用中のときには、セル
便用テーブルCMTの対応するセル管理情報はX 00
とされ、空きのときはセル管理情報は固有の値とされ
る。図示の例では、第1行のセルCLLが空きのときは
、対応するセル管理情報の値はXマ80マとはれ、第2
行のセルCLLが空きのと@は、対応する管理情報はX
20 とされ、第3行のセルCLLが空きのとき
は、対応するセル管理情報はXマ08マとされ、第4行
のセルCLLが全きのときは、対応するセル管理情報は
Xマ02vとて扛る。エントリE3のデータは、セル管
理テーブルCMTの各行のデータを論壇和したものであ
る。図示の例では、エントリE3の第1バイト (先頭
バイト)はX’28マでおるが、これはセル使用テーブ
ルCMTの第2行第1列のセルと第3行第1列のセルと
が空きであることを示している。また、エントリE3の
第2バイトはX’AA’でおるが、これはセル・プール
LBPの第2列に属する4個のセルCLLが空きである
ことを示している。なお、第3図に示すような空きセル
・プール制御ブロックFLC、セル−7’−ルーヘッダ
LBPHおよびセル・プールLBPは、各中央処理装置
設けらnている・△ 次に、GET処理について説明する。例えば。
第1行第1列のセルCLLを使用中にするためには、下
記のような処理が行われる。
記のような処理が行われる。
■ DISABLE (割込み不可)にする。
■ セル使用テーブルCMTの第1行第1列のセル管理
情報を第1行M1列のセルCLLの中の所定場所に移す
。
情報を第1行M1列のセルCLLの中の所定場所に移す
。
■ 第1行第1列のセル管理情報をXvoovとする。
この処理を行う中央処理装置は予め定められているので
、■の処理だけでシリアライズが可能である。また、独
立して扱える最小単位で■の処理を行うので、FREE
処理との7リアライズが不要となる。次に、FREE処
理について説明する。例えば、第1行第1列のセルCL
Lをフリーにするには下記のような処理が行われる。
、■の処理だけでシリアライズが可能である。また、独
立して扱える最小単位で■の処理を行うので、FREE
処理との7リアライズが不要となる。次に、FREE処
理について説明する。例えば、第1行第1列のセルCL
Lをフリーにするには下記のような処理が行われる。
■ 第1行第1列のセルCLLに格納されているセル管
理情報をセル使用テーブルCMTの対応するセル管理情
報域Fに移す。
理情報をセル使用テーブルCMTの対応するセル管理情
報域Fに移す。
FREld!求は何れの中央処理装置で行われるか判ら
ないが、独立して扱える最小単位で上記の処理を行うの
で、シリアライズは何もいらない。
ないが、独立して扱える最小単位で上記の処理を行うの
で、シリアライズは何もいらない。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、逐次
化処理を不要とし′fi−ため、セル管理に要するCP
Uステップ数を減少でき、また、中央処理装置間のぶつ
かり合もなくなった。
化処理を不要とし′fi−ため、セル管理に要するCP
Uステップ数を減少でき、また、中央処理装置間のぶつ
かり合もなくなった。
第1図は従来のセル・プール管理方式を説明するための
図、第2図は本発明におけるセル獲得/開放処理を示す
図、第3図は本発明を実施するための制御ブロック類を
示す図である。 LBPH・・・セル・プール会へyダ、LBP・・・セ
ル・プール、FLC・・・空きセル・プール制御ブロッ
ク、CLL・・・セル、CMT・・・セル使用テーブル
、F・・・セル管理情報域、ElないしE3・・・セル
・プール・ヘッダのエントリ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 第1図 C−PIJOcPUI FREELocK ↓ 才2図
図、第2図は本発明におけるセル獲得/開放処理を示す
図、第3図は本発明を実施するための制御ブロック類を
示す図である。 LBPH・・・セル・プール会へyダ、LBP・・・セ
ル・プール、FLC・・・空きセル・プール制御ブロッ
ク、CLL・・・セル、CMT・・・セル使用テーブル
、F・・・セル管理情報域、ElないしE3・・・セル
・プール・ヘッダのエントリ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 第1図 C−PIJOcPUI FREELocK ↓ 才2図
Claims (1)
- 複数個のセルをもつセル・プールを中央処理装置毎に設
けると共に、各セルが使用中であるか、不使用中でおる
かを示すセル管理情報を中央処理装置で取扱い得る最小
単位にし、セル獲得要求がおっ足場台には、要求元の中
央処理装置に属するセル・プールの中から上記セル管理
情報を参照してセルを切出し、切出されたセルに対応す
るセル管理情報を変更いセル開放要求があった場合には
、開放要求で指定さnLセルに対応するセル管理情報が
不使用を表示するように変更することを特徴とするセル
中プールの管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17212382A JPS5960638A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | セル・プ−ルの管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17212382A JPS5960638A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | セル・プ−ルの管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960638A true JPS5960638A (ja) | 1984-04-06 |
| JPS6410863B2 JPS6410863B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=15935976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17212382A Granted JPS5960638A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | セル・プ−ルの管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960638A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0366464U (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-27 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17212382A patent/JPS5960638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410863B2 (ja) | 1989-02-22 |
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