JPS5962966A - Cpu間のデ−タ転送回路 - Google Patents
Cpu間のデ−タ転送回路Info
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- JPS5962966A JPS5962966A JP17295482A JP17295482A JPS5962966A JP S5962966 A JPS5962966 A JP S5962966A JP 17295482 A JP17295482 A JP 17295482A JP 17295482 A JP17295482 A JP 17295482A JP S5962966 A JPS5962966 A JP S5962966A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、複数のCI) [Jを具(+1i+ シだ
制御装置におけるC P jJ間のテーク転送回路の改
良に関するものである。
制御装置におけるC P jJ間のテーク転送回路の改
良に関するものである。
複数のC11Uを具備した制御装置として例え超、多関
節ロホソトの制御装置かある。多関節ロボットの制御装
置゛においては例えに1、i)旧111多関節ロボyl
・の被制徊1体か移動するへきイ☆置間の補[IY躇1
勢、この補間訓算のだめの前処用171や、直角座(票
系の缶1バテータを多関節系の位置−7−クに変換する
+riζ標変換、多関節系の位置データの補間aInな
と多くの8目つ作業か行わ〕するのであるか、このよう
な制t11装置にCI) tJずなわイっマイク[Jブ
ロセンザを使用する場合、CI’tJを1個fす2川し
2だのてd、制御に必要とされる時間内に−Σ−一夕を
処理できない1易合があり、このだめ一つの制御−シ装
置に複数のCI)Uを使用し、それぞれテーク処理を分
」[1して11わぜることか必要になる。このような1
合、それらのCI) U間のテーク転送か必’7M K
なる。
節ロホソトの制御装置かある。多関節ロボットの制御装
置゛においては例えに1、i)旧111多関節ロボyl
・の被制徊1体か移動するへきイ☆置間の補[IY躇1
勢、この補間訓算のだめの前処用171や、直角座(票
系の缶1バテータを多関節系の位置−7−クに変換する
+riζ標変換、多関節系の位置データの補間aInな
と多くの8目つ作業か行わ〕するのであるか、このよう
な制t11装置にCI) tJずなわイっマイク[Jブ
ロセンザを使用する場合、CI’tJを1個fす2川し
2だのてd、制御に必要とされる時間内に−Σ−一夕を
処理できない1易合があり、このだめ一つの制御−シ装
置に複数のCI)Uを使用し、それぞれテーク処理を分
」[1して11わぜることか必要になる。このような1
合、それらのCI) U間のテーク転送か必’7M K
なる。
そして、当初、−ツ(7) CP IJか他(7) C
I’ jJ K 7クセス(7、その内部メモリすなわ
ちレジスタ部からデータを取り込むことが行わJlだが
、一つのCI) [Jがデータ取込みを要求しても、他
のCI) jJがこれに応じなければ、他のCI) U
が応じるようになるまで待つことが必要であり、待時間
を必要表するこ″とが多く、非能率であ、た。
I’ jJ K 7クセス(7、その内部メモリすなわ
ちレジスタ部からデータを取り込むことが行わJlだが
、一つのCI) [Jがデータ取込みを要求しても、他
のCI) jJがこれに応じなければ、他のCI) U
が応じるようになるまで待つことが必要であり、待時間
を必要表するこ″とが多く、非能率であ、た。
そこで、一つおよび他のCI) LJが、独立した一つ
のメモリを共用できるように接続しておき、いずれか−
・方のCP LJの処理したデータをこのメモリにy)
き込んだ後、いずれか他方のC11IIから取り込める
ようにしたデータ転送回路も使用されているが、いず7
1か一方のCI) [Jがそのメモリにアクセスしてい
るとき、いず11か他方のCPUがアクセスしようとし
ても、先の−・方のCI) tJによるアクセスが終る
まで待たされることになり、やはり待時間を必要とする
ことかあ、た。ま/ζ、メモリとしてFIFO方式を使
用した場合、例えば必要とするデータを格納した番地だ
けからデータを読み出すのでなく、書き込んだ順にすべ
てのデータを読み出し、その中から必要なデータだけを
取り込むととになるので、待時間か顕著になることがあ
った。
のメモリを共用できるように接続しておき、いずれか−
・方のCP LJの処理したデータをこのメモリにy)
き込んだ後、いずれか他方のC11IIから取り込める
ようにしたデータ転送回路も使用されているが、いず7
1か一方のCI) [Jがそのメモリにアクセスしてい
るとき、いず11か他方のCPUがアクセスしようとし
ても、先の−・方のCI) tJによるアクセスが終る
まで待たされることになり、やはり待時間を必要とする
ことかあ、た。ま/ζ、メモリとしてFIFO方式を使
用した場合、例えば必要とするデータを格納した番地だ
けからデータを読み出すのでなく、書き込んだ順にすべ
てのデータを読み出し、その中から必要なデータだけを
取り込むととになるので、待時間か顕著になることがあ
った。
この発明は、複数のCI) II間のデータ転送回路に
関する前述のような点に/1目して行われたものであり
、二つのCPU間のデータ転送を待時間を少なく行える
ようにしたデータ転送回路を快供することを目的とする
。
関する前述のような点に/1目して行われたものであり
、二つのCPU間のデータ転送を待時間を少なく行える
ようにしたデータ転送回路を快供することを目的とする
。
この発明は、二つの’c p LJのそれぞれに一つの
メモリを対応させ、それぞ11のメモリの状態を判別さ
せてil制御信号を発生し、この制御ll (にけによ
り切替回路を制御して7つのCP Uとそれぞれに対応
するメモリ相互間を接続できるようにデータ転送回路を
構成しんことを特徴とする。
メモリを対応させ、それぞ11のメモリの状態を判別さ
せてil制御信号を発生し、この制御ll (にけによ
り切替回路を制御して7つのCP Uとそれぞれに対応
するメモリ相互間を接続できるようにデータ転送回路を
構成しんことを特徴とする。
以下、この発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図にこの実施例のプロ・ンク図を示す。@1図にお
いて、 1は第1のCI’LJ、2は第2のCP j、Jであり
、図示しないRA MとROMと共にこのデータ転送回
路を制御するプロゲラl、を実行する。
いて、 1は第1のCI’LJ、2は第2のCP j、Jであり
、図示しないRA MとROMと共にこのデータ転送回
路を制御するプロゲラl、を実行する。
3は第1のスイッチであり、人力(tillは第1の(
二J’ jJ iと接続され、出力(tl、lは第1の
メモリ8と接続される。制御信月が1のとき導通ずる。
二J’ jJ iと接続され、出力(tl、lは第1の
メモリ8と接続される。制御信月が1のとき導通ずる。
4は第2のスイッチであり、入力G11lは第2のCI
) jJ 2と接続され、出力側は第1のメモリ8と接
続される。制御信号が0のとき導通する。
) jJ 2と接続され、出力側は第1のメモリ8と接
続される。制御信号が0のとき導通する。
5は第3のスイッチであり、入力端d、第2のCp t
+ 2と接続され、113力(1111i、J:第2の
メモリ9と接続さ11る。i制御信号が1のとき導通ず
る。
+ 2と接続され、113力(1111i、J:第2の
メモリ9と接続さ11る。i制御信号が1のとき導通ず
る。
6は第4のスイッチであり、人力(tilI N第1の
CI’ (、T iと接続され、111力佃1は第2の
メモリ9と接続さi7る。制御信号が0のとき導通する
。
CI’ (、T iと接続され、111力佃1は第2の
メモリ9と接続さi7る。制御信号が0のとき導通する
。
7に;1切替回路であり、この実施例では第1のスイッ
チ3・〜第4のスイッチ6から成りS′fっている。
チ3・〜第4のスイッチ6から成りS′fっている。
8L[第1のメモリであり、第1のスイッチ3を介し、
て第1のCP Uiと接続され、第2のスイッチ4を介
して第2のCI) U 2と接続されている。
て第1のCP Uiと接続され、第2のスイッチ4を介
して第2のCI) U 2と接続されている。
第1のメモリ8は入力ボートおよび出力ポート付きのR
AMである。出力ポート8Aの出力が1のとき出力ポー
ト8Bの出力は0であり、出カポ−)8Aの出力が0の
とき出力ポート818の出力は1である。これらの状態
の切替えは第1のCPUからの書き込み−によって行わ
れる。
AMである。出力ポート8Aの出力が1のとき出力ポー
ト8Bの出力は0であり、出カポ−)8Aの出力が0の
とき出力ポート818の出力は1である。これらの状態
の切替えは第1のCPUからの書き込み−によって行わ
れる。
そして、出力ボートaAt/i第1のAND回路10の
一つの入力、第1のメモリ8の入力ポート8■)および
第2のメモリ9の入カポ−) 9 F K 接続される
。また、出力ポート813は第2のA N J)回路1
1の一つの入力、第1のメモリ8の入力ボート8Cおよ
び第2のメモリ9の入カポ−) 9 Eに接続される。
一つの入力、第1のメモリ8の入力ポート8■)および
第2のメモリ9の入カポ−) 9 F K 接続される
。また、出力ポート813は第2のA N J)回路1
1の一つの入力、第1のメモリ8の入力ボート8Cおよ
び第2のメモリ9の入カポ−) 9 Eに接続される。
9は第2のメモリであり、第3のスイッチ5を介して第
2のCPU2と接続され、第4のスイッチ6を介して第
1のに P tJ iと接続ネf’1.’icいる。
2のCPU2と接続され、第4のスイッチ6を介して第
1のに P tJ iと接続ネf’1.’icいる。
第2のメモリ9も入カポート訃よび出カポー付きのRA
Mである。出カポ−)9Aの出力がOのとき出力ポート
91)の出力は1であり、出力ポート9Aの出力含光婁
賞切が1のとき出力ポート9I3の出力FiOである。
Mである。出カポ−)9Aの出力がOのとき出力ポート
91)の出力は1であり、出力ポート9Aの出力含光婁
賞切が1のとき出力ポート9I3の出力FiOである。
これらの状態の切磐′工は第2のCPUからの書込みに
よって行われる。
よって行われる。
そして、出カポ−)9Aは第2のA N l)回路11
のもう一つの入力、第2のメモリ9の入力ボート9T)
および第1のメモリ8の入カポ−)8FK接続される。
のもう一つの入力、第2のメモリ9の入力ボート9T)
および第1のメモリ8の入カポ−)8FK接続される。
′また、出力ボート9J:J−第1のA、 N1)回路
10のもう一つの人力、第2のメモリ9の入力ボート9
Cおよび第1のメモリ8の入力bl# −1、8Eに接
続される。
10のもう一つの人力、第2のメモリ9の入力ボート9
Cおよび第1のメモリ8の入力bl# −1、8Eに接
続される。
10は第1のA N L)回路であり、一つの人力e」
第1のメモリ8の出力ポート8Aに接続され、もう一つ
の入力は第2メモリ9の出力ボート91号に接続されて
いる。寸だ、出力はソリソ不フロノブ回路12のセット
人力Sに接続される。
第1のメモリ8の出力ポート8Aに接続され、もう一つ
の入力は第2メモリ9の出力ボート91号に接続されて
いる。寸だ、出力はソリソ不フロノブ回路12のセット
人力Sに接続される。
11は第2のA N D回路であり、−゛つの人力は第
2のメモリ9の出力ポート9Aに1妾続され、もう一つ
の入力は第1のメモリ8の出力ボート8Bに接続されて
いる。寸だ、出力はフリップフロップ回路12のリセッ
ト入ソ戸(に接続される。
2のメモリ9の出力ポート9Aに1妾続され、もう一つ
の入力は第1のメモリ8の出力ボート8Bに接続されて
いる。寸だ、出力はフリップフロップ回路12のリセッ
ト入ソ戸(に接続される。
12はフリップフロップ回路であり、第1のΔN I)
回路10および第2のA N I)回路11の出力を入
力l〜、Qからの出力は、第1のスイッチ3、第2のス
イッチ4、第3のスイッチ5および第4のスイッチ6に
接続すると共に第1のメモリ8および第2のメモリ9の
ぞれぞれの入力ボート8G、9Gに接続される。
回路10および第2のA N I)回路11の出力を入
力l〜、Qからの出力は、第1のスイッチ3、第2のス
イッチ4、第3のスイッチ5および第4のスイッチ6に
接続すると共に第1のメモリ8および第2のメモリ9の
ぞれぞれの入力ボート8G、9Gに接続される。
そして、13−1iff制御イ八は発生回路であり、こ
の実施例でd:第1のA N +)回路10、第2のA
N +)回路11およびフリップフロップ回路12か
ら成り立−ている。
の実施例でd:第1のA N +)回路10、第2のA
N +)回路11およびフリップフロップ回路12か
ら成り立−ている。
以トの構成に基き以Fにその作用を説明する。
この実施例でC」1、−・定時間ごとのタイマー起動込
みにより第1のCI’ IJ lのデータが第1のメモ
リ8に転送され、第1のメモリ8から第2のC11CI
2に転送されて処理され/こ後、111度、第1のメモ
リ8に転送され、史に、3t′I、1のに l) U
1に転送叡1する過程中、テークか第1のメモリ8から
第2のCI)U2へ転送され、再度、第1のメモリ8へ
転送される部分について示すものである。そ[−で、こ
の部分のデータ転送は第2のCI’ tJ 2のプログ
ラノ・によ−て行われ、テーク転送が終った後、各CP
Uと各メモリの接続関係を変更するものと(ヅC1第2
図のフロー図を参照して説明する。
みにより第1のCI’ IJ lのデータが第1のメモ
リ8に転送され、第1のメモリ8から第2のC11CI
2に転送されて処理され/こ後、111度、第1のメモ
リ8に転送され、史に、3t′I、1のに l) U
1に転送叡1する過程中、テークか第1のメモリ8から
第2のCI)U2へ転送され、再度、第1のメモリ8へ
転送される部分について示すものである。そ[−で、こ
の部分のデータ転送は第2のCI’ tJ 2のプログ
ラノ・によ−て行われ、テーク転送が終った後、各CP
Uと各メモリの接続関係を変更するものと(ヅC1第2
図のフロー図を参照して説明する。
第1のCP [J iてに1.ブータ処岬が行われ、第
1のCI)’tJ iと第1のメモリ8が接続された状
態、すなわちソリソゾフ「1ノブ12のq出力が1の状
態で第1のCPU1から第1のメモIJ 、8 Kデー
タが転送された後、第1のCP IJかられ1.第1の
メモリ8が第2のc p u 2に接続さhるように、
寸だ第2のCI’)Uからは第2のメモリ9が第1の(
:P【Jと接続されるようUJJ替要求さI′Iている
。すなわち、第1のメモリ8の出力ポート8Aの出カバ
01813の出力は1に、第2のメモリ9の出力ポート
9Aの出力1r、r 1.9 ”の出力Q」0になって
おり、フリンブソ「Jツブ12の9出力はOにな−でい
るものとする。
1のCI)’tJ iと第1のメモリ8が接続された状
態、すなわちソリソゾフ「1ノブ12のq出力が1の状
態で第1のCPU1から第1のメモIJ 、8 Kデー
タが転送された後、第1のCP IJかられ1.第1の
メモリ8が第2のc p u 2に接続さhるように、
寸だ第2のCI’)Uからは第2のメモリ9が第1の(
:P【Jと接続されるようUJJ替要求さI′Iている
。すなわち、第1のメモリ8の出力ポート8Aの出カバ
01813の出力は1に、第2のメモリ9の出力ポート
9Aの出力1r、r 1.9 ”の出力Q」0になって
おり、フリンブソ「Jツブ12の9出力はOにな−でい
るものとする。
そこで、タイマー起動により第2のcp4J2i−フリ
ップフロップ12の9出力が1から0へ反転1−/こか
どうかを第2のメモリ9の人カポ−1・をJ41〜で読
、み取る(ステップS1)。ぞして、反転していなげね
ばデータは取り込−まれない。反転I〜てお11は第1
のメモリ8からデータの読出しが可能であるかどうか、
すなわち第1のメモリ8の状態が正しいかとうかを第2
のメモリ9の人力ボートを通して読み取る(ステップS
2)。この状態が中しくなけわはエラー処」甲さ、11
(ステν)”S6)、1「シければすなわちこの場合第
1のメモリ8の出力ポート8Aの出力がO1出カポ−1
・813の出力が1であれd′、読出し命令により第1
のメモリ8から第2のC1,” jJ 2ヘデータか取
り込tl+る(ステップS3)。第2のに I) (J
2へ取り込寸れだデータは処理され、この間、第1の
メモリ8と第2のCI’ tJとの接続を切り渇・える
要求iqlさj′Iないのて、処理後のデークd]占き
込み命令により第1のメモリ8へ汎き込捷れる。(ステ
ップS4)。峰の後、第1のメモリ8を第1のCI’
II iと接続−ノるよう切替要求を行う(ステップS
5)。これにより、第1のメモリ8の出力ポート8Aの
出力iJi、313の出力はOに第2のメモリ9の出力
ポート9Aの出力に、0.913の出力に1.1に1ノ
替わる。
ップフロップ12の9出力が1から0へ反転1−/こか
どうかを第2のメモリ9の人カポ−1・をJ41〜で読
、み取る(ステップS1)。ぞして、反転していなげね
ばデータは取り込−まれない。反転I〜てお11は第1
のメモリ8からデータの読出しが可能であるかどうか、
すなわち第1のメモリ8の状態が正しいかとうかを第2
のメモリ9の人力ボートを通して読み取る(ステップS
2)。この状態が中しくなけわはエラー処」甲さ、11
(ステν)”S6)、1「シければすなわちこの場合第
1のメモリ8の出力ポート8Aの出力がO1出カポ−1
・813の出力が1であれd′、読出し命令により第1
のメモリ8から第2のC1,” jJ 2ヘデータか取
り込tl+る(ステップS3)。第2のに I) (J
2へ取り込寸れだデータは処理され、この間、第1の
メモリ8と第2のCI’ tJとの接続を切り渇・える
要求iqlさj′Iないのて、処理後のデークd]占き
込み命令により第1のメモリ8へ汎き込捷れる。(ステ
ップS4)。峰の後、第1のメモリ8を第1のCI’
II iと接続−ノるよう切替要求を行う(ステップS
5)。これにより、第1のメモリ8の出力ポート8Aの
出力iJi、313の出力はOに第2のメモリ9の出力
ポート9Aの出力に、0.913の出力に1.1に1ノ
替わる。
このだめ第1のA N +)回路10の出力kl 1に
、第2のAND回路11の出力し、Oになり、と71ら
の出力は、図示しない同期信けがノリソブノ口ツゾ12
に−tqえら汎ることによりフリップフ「Iツブ12に
入力するのでフリップフロップ12のq出力triiに
反転する。従って、切替回路7により第1(7) CI
’ U 1は第1のメモリ8にまた第2の0口12−一
第2のメモリ9にバス接続さiIる。
、第2のAND回路11の出力し、Oになり、と71ら
の出力は、図示しない同期信けがノリソブノ口ツゾ12
に−tqえら汎ることによりフリップフ「Iツブ12に
入力するのでフリップフロップ12のq出力triiに
反転する。従って、切替回路7により第1(7) CI
’ U 1は第1のメモリ8にまた第2の0口12−一
第2のメモリ9にバス接続さiIる。
以上で、第2のCI) tJ 2の転送ブログラノ・の
実行が終り、以後、データは第1のメモリ8がら第1
ノCP u 1へ取り込まれる。この第1のメモリ8か
ら第1のCP Ll l −、のデータ取込みおよび先
に行われた第1のCI) U lがら第1のメモリ8へ
のデータ書込みは、前述と同じような第1のCP(夏1
のゾログラノ・の実行により行われる。
実行が終り、以後、データは第1のメモリ8がら第1
ノCP u 1へ取り込まれる。この第1のメモリ8か
ら第1のCP Ll l −、のデータ取込みおよび先
に行われた第1のCI) U lがら第1のメモリ8へ
のデータ書込みは、前述と同じような第1のCP(夏1
のゾログラノ・の実行により行われる。
以上、第1の01’ U iから第1のメモリ8ヘテー
タを転送し、更に第1のメモリ8から第2のCt’u2
へ転送してデータ処理(〜だ後、第1のメモリ8を経て
第1のCI’ 、U 1へ転送する場合の作用について
説明したのであるが、第2のc i> 02から第2の
メモリ9を介して第1のc p U 1ヘデータを転じ
てデータ処理した後、第2のメモリ9を介して第2のc
i’u2へ転送する場合の作用も前述同様であり、これ
らの転送を中独に行うことに限、たものではなく、同時
に行うこともできる。
タを転送し、更に第1のメモリ8から第2のCt’u2
へ転送してデータ処理(〜だ後、第1のメモリ8を経て
第1のCI’ 、U 1へ転送する場合の作用について
説明したのであるが、第2のc i> 02から第2の
メモリ9を介して第1のc p U 1ヘデータを転じ
てデータ処理した後、第2のメモリ9を介して第2のc
i’u2へ転送する場合の作用も前述同様であり、これ
らの転送を中独に行うことに限、たものではなく、同時
に行うこともできる。
以上の通り、この実施例てc」、データの転:JX &
:l、タイマー割込みにより、一定間隔で行うので、そ
れぞれのCI) Uのデータ処理時間が異な−たとして
もデータ転送とCI) Uにおけるデータ処理がラップ
することはない。まだ、?A1のC11U i表組1の
メモリ8および第2のc p u 2と第2のメモリ9
がそれぞれ接続される場合と第1のCP 1,1 iと
第2のメモリ9および第2のCI’ Ll 2と第1の
メモリ8がそれぞれ接わ“1′:される場合とのIRJ
替えは、同期して行わhるのて、第1のCI) U i
が第1のメモリ8r(読書きしているとき、第2のCP
[72が第1のメモリ8に同時に読書きしようとする
ようなことは起り得ないので、第1のCI) Ll i
と第2のCP U 2間のデータ転送を待時間なく行う
ことができると抱う効果がある。−また、メモリとして
RA Mを使用しているので必要なデータだけを取り込
むことができるので読みt(シきの時間が1rくなると
言う効果もある。
:l、タイマー割込みにより、一定間隔で行うので、そ
れぞれのCI) Uのデータ処理時間が異な−たとして
もデータ転送とCI) Uにおけるデータ処理がラップ
することはない。まだ、?A1のC11U i表組1の
メモリ8および第2のc p u 2と第2のメモリ9
がそれぞれ接続される場合と第1のCP 1,1 iと
第2のメモリ9および第2のCI’ Ll 2と第1の
メモリ8がそれぞれ接わ“1′:される場合とのIRJ
替えは、同期して行わhるのて、第1のCI) U i
が第1のメモリ8r(読書きしているとき、第2のCP
[72が第1のメモリ8に同時に読書きしようとする
ようなことは起り得ないので、第1のCI) Ll i
と第2のCP U 2間のデータ転送を待時間なく行う
ことができると抱う効果がある。−また、メモリとして
RA Mを使用しているので必要なデータだけを取り込
むことができるので読みt(シきの時間が1rくなると
言う効果もある。
他の実施例古して、第1のCI) [J 1−または第
2のCP tJ 2が、必要に応じて第2のc P U
2または第1のc 1′u 1に割込みを掛け、相手
側の(:PUが割込みに応じた吉きに011述のような
切替&4−″i士を発生さ・せで切替回路を制御しデー
タ転送を行うようにすることもできる。そして、割込み
に応じることができれば、この場合も寸だ、第1のCI
)Ulが第1のメモリ8に読み出きしでいるとき、第2
のCI) LJ 2が第1のメモリ8に同時に読みt’
)きするようなことはないので、待時間なくデータ転送
が行うことができる。!:^う効果を治する。
2のCP tJ 2が、必要に応じて第2のc P U
2または第1のc 1′u 1に割込みを掛け、相手
側の(:PUが割込みに応じた吉きに011述のような
切替&4−″i士を発生さ・せで切替回路を制御しデー
タ転送を行うようにすることもできる。そして、割込み
に応じることができれば、この場合も寸だ、第1のCI
)Ulが第1のメモリ8に読み出きしでいるとき、第2
のCI) LJ 2が第1のメモリ8に同時に読みt’
)きするようなことはないので、待時間なくデータ転送
が行うことができる。!:^う効果を治する。
また、フリラグフロップ回路12の出力すなわち制御伯
弓発生回路13の出力が0のとき第1のCI’ tJ
iと第1のメモリ8のバス接続および第2のCPU2.
L−第2のメモリ9のバス接続を完成するようにするこ
と、第1のスイッチ3〜第4のスイッチ6の切替り状態
をこれらのスイッチから読み取るようにすること、第1
のCI) LJ lおよび第2のCI) (J 2から
第1のメモリ8または第2のメモリ9への読みTハきの
完了をCP 17間で読み取るようにすることなども可
能であり、いずれの実施例の効果も前述実施例と同様で
ある。
弓発生回路13の出力が0のとき第1のCI’ tJ
iと第1のメモリ8のバス接続および第2のCPU2.
L−第2のメモリ9のバス接続を完成するようにするこ
と、第1のスイッチ3〜第4のスイッチ6の切替り状態
をこれらのスイッチから読み取るようにすること、第1
のCI) LJ lおよび第2のCI) (J 2から
第1のメモリ8または第2のメモリ9への読みTハきの
完了をCP 17間で読み取るようにすることなども可
能であり、いずれの実施例の効果も前述実施例と同様で
ある。
また、他の実施例として、第3図に示すようにこのデー
タ転送回路を蝮数個便用し、2閘以にの(この実施例は
3個)マイコン間のデータ転送1111路として実施す
ることも[り能であり、その場合の効果も捷だ前述実施
例と同様である。
タ転送回路を蝮数個便用し、2閘以にの(この実施例は
3個)マイコン間のデータ転送1111路として実施す
ることも[り能であり、その場合の効果も捷だ前述実施
例と同様である。
以上、述べた通りこの発明の実施ti、前述実施例に限
るものではなく、その構成の均等物との置換えは司能で
あり、その場合も寸だこの発明の技術的範囲に属するも
のとする。
るものではなく、その構成の均等物との置換えは司能で
あり、その場合も寸だこの発明の技術的範囲に属するも
のとする。
以上、詳述した通り、この発明によれば、二゛つのCP
U間のデータ転送を待時間を少なく行うことができると
言う!1ヶ有の効果が発揮さ11る。
U間のデータ転送を待時間を少なく行うことができると
言う!1ヶ有の効果が発揮さ11る。
図面はこの発明の実施例を示すもの−Cあり、第1図は
ブロック図、第2図はソrJ−図、第3図Q」ブロック
図である。 第1図および第3図において、 1・・・第1のcpu、2・・・第2のC: P jJ
、 7・・リノ替回路、8・・第1のメモリ、9・・・
第2のメモリ、13・・・制御(1i号発生回路。 第2図において、14・・・第3のCPU115第3の
メモリ、16 ・第4のメモリ。 出願人 新明和工業株式会社 代理人 井 (11(ほか1名) 第 1 図 第 2図
ブロック図、第2図はソrJ−図、第3図Q」ブロック
図である。 第1図および第3図において、 1・・・第1のcpu、2・・・第2のC: P jJ
、 7・・リノ替回路、8・・第1のメモリ、9・・・
第2のメモリ、13・・・制御(1i号発生回路。 第2図において、14・・・第3のCPU115第3の
メモリ、16 ・第4のメモリ。 出願人 新明和工業株式会社 代理人 井 (11(ほか1名) 第 1 図 第 2図
Claims (1)
- (1)第1のCP Uおよび第2のCI) jJならひ
に前記CI) L、Iに対応する第1のメモリお」−ひ
第2のメモリを具(+iii L、制御信号を人力する
1ツノ替回路をη〜して前記第1のC11Uと前記第1
のメモリおよび前記第2のc p uと前記第2のメモ
リならひに前記第1のCI” tJと前記第2のメモリ
およ0・前記第2のCPUと前記第1のメモリを交ff
に接続するべくシメζ前記CI) jJ間のテーク転送
回路。 2 前記制御信号は、前記第1のメモリおよび前記第2
のメモリが出力するそれぞれのメモリの状態を示す信−
号を人力する制御信号発生回路から出力するべくしだ!
−侍許請求の範囲第1項記載の前記CPU間のデータ転
送回路。 (a 前記制tlj信号は、前記第1のCI) tJお
よび第2のCPUから出力するべくした特許請求の範囲
第1項記載のni[記CI’ jJ間のテーク転送回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17295482A JPS5962966A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | Cpu間のデ−タ転送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17295482A JPS5962966A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | Cpu間のデ−タ転送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962966A true JPS5962966A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15951439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17295482A Pending JPS5962966A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | Cpu間のデ−タ転送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962966A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162158A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-03-31 | Nf Kairo Sekkei Block:Kk | デ−タ授受システム |
| JPS63300351A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Fujitsu Ten Ltd | デ−タ転送方式 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5394745A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Copal Co Ltd | Method of processing data |
| JPS546743A (en) * | 1977-06-17 | 1979-01-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Inter-processor coupling systm |
| JPS5582366A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Fujitsu Ltd | Multiprocessor system |
| JPS55108025A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-19 | Toshiba Corp | Data transfer system between microcomputers |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17295482A patent/JPS5962966A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5394745A (en) * | 1977-01-31 | 1978-08-19 | Copal Co Ltd | Method of processing data |
| JPS546743A (en) * | 1977-06-17 | 1979-01-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Inter-processor coupling systm |
| JPS5582366A (en) * | 1978-12-18 | 1980-06-21 | Fujitsu Ltd | Multiprocessor system |
| JPS55108025A (en) * | 1979-02-09 | 1980-08-19 | Toshiba Corp | Data transfer system between microcomputers |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6162158A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-03-31 | Nf Kairo Sekkei Block:Kk | デ−タ授受システム |
| JPS63300351A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Fujitsu Ten Ltd | デ−タ転送方式 |
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