JPS5968068A - メモリボ−ド - Google Patents
メモリボ−ドInfo
- Publication number
- JPS5968068A JPS5968068A JP17883582A JP17883582A JPS5968068A JP S5968068 A JPS5968068 A JP S5968068A JP 17883582 A JP17883582 A JP 17883582A JP 17883582 A JP17883582 A JP 17883582A JP S5968068 A JPS5968068 A JP S5968068A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- bit
- memory
- access
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は夫々異なるビット長(例えば8ビツトと16ビ
ツト)を取り扱う複数の中央処理装置(以下CPUとい
う)のいづれからも共通にアクセスすることのできるメ
モリボードに関する。
ツト)を取り扱う複数の中央処理装置(以下CPUとい
う)のいづれからも共通にアクセスすることのできるメ
モリボードに関する。
現在8ビツトマイクロコンピユータが主流となっている
が、16ビツトマイクロコンピユータも相当数商品化さ
れ°Cいる。この場合メモリ特に読出し専用メモリ(以
下ROMという)、電気的に書きこみ可能の読出し専用
メモリ(以下FROMという)を搭載したメモリボード
は8ビツトおよび16ビツトのCPUで共用できれはき
わめて使用範囲が広くなる。IEEE796バス仕様の
メモリアクセス方式は前記の要望にこたえ、16ビツト
データ入出力と8ビツトデータ入出力の共存を可能とす
るものである。
が、16ビツトマイクロコンピユータも相当数商品化さ
れ°Cいる。この場合メモリ特に読出し専用メモリ(以
下ROMという)、電気的に書きこみ可能の読出し専用
メモリ(以下FROMという)を搭載したメモリボード
は8ビツトおよび16ビツトのCPUで共用できれはき
わめて使用範囲が広くなる。IEEE796バス仕様の
メモリアクセス方式は前記の要望にこたえ、16ビツト
データ入出力と8ビツトデータ入出力の共存を可能とす
るものである。
この方式は共通パスラインに設けたBHENという16
/8ビットアクセス切換え専用信号と、アドレス線AO
の信号とによって、メモリの16ビツトアクセスモード
、8ビツト偶数アドレス・バンク・アクセスモード、8
ビツト奇数アドレス・バンク・アクセスモードの3つの
モードによるアクセスを可能としている。メモリは偶数
アドレス・バンクと奇数アドレス・バンクに分けられて
いるから例えばPR,OMの書きこみにあたり、偶数ア
ドレス、奇数アドレスとに、内容を分割してからそれぞ
れ専用の偶数アドレスFROM、奇数アドレスPROM
K書きこまねけならなかった。
/8ビットアクセス切換え専用信号と、アドレス線AO
の信号とによって、メモリの16ビツトアクセスモード
、8ビツト偶数アドレス・バンク・アクセスモード、8
ビツト奇数アドレス・バンク・アクセスモードの3つの
モードによるアクセスを可能としている。メモリは偶数
アドレス・バンクと奇数アドレス・バンクに分けられて
いるから例えばPR,OMの書きこみにあたり、偶数ア
ドレス、奇数アドレスとに、内容を分割してからそれぞ
れ専用の偶数アドレスFROM、奇数アドレスPROM
K書きこまねけならなかった。
この方式では16ビツ) CP Uからのアクセスには
問題がないが、8ビツトCPUからのアクセスの場合に
はメモリ領域を偶数アドレス・バンクと奇数アドレス・
バンクとに分割して書きこむ手数がかかり、一つのバン
クで順次アドレスする方法が自然であり、またそうすれ
ば一つのバンク内に順次連らなったアドレスをもってい
るから調整も容易である。
問題がないが、8ビツトCPUからのアクセスの場合に
はメモリ領域を偶数アドレス・バンクと奇数アドレス・
バンクとに分割して書きこむ手数がかかり、一つのバン
クで順次アドレスする方法が自然であり、またそうすれ
ば一つのバンク内に順次連らなったアドレスをもってい
るから調整も容易である。
本発明の目的は異なるビット長によるアクセスを可能と
し、かつアドレスを分割することなくJ1次連続したア
クセスをも可能とするメモリボードを提供することにあ
る。
し、かつアドレスを分割することなくJ1次連続したア
クセスをも可能とするメモリボードを提供することにあ
る。
以下本発明を図面にもとづいて説明する。ここでは8ビ
ツトCPUと16ビツトCPUとの組を例にとる。先ず
8ビツトCPUからの通常の方法による順次アドレスア
クセス方式について第1図を用いて説明する。1は上位
アドレスにマツピングされているメモリ(以下、上位ア
ドレスメモリという)、2は下位アドレスにマツピング
されているメモリ(以下、下位アドレスメモリという)
である。3.4は夫々8ビツトテータパス、5は共通バ
スを示す。下位アドレスメモリ2が選択された後に、次
に上位アドレスメモリ1が選択される。第2図は16ビ
ツトCPUからアクセスするときの通常のアクセスを示
すもので、11は偶数アドレス領域にマツピングされて
いる偶数アドレスバンク・メモリ(以下、偶数アドレス
メモリという)、12は上記に対応する奇数アドレスバ
ンク・メモリ(以下、奇数アドレスメそりという)であ
る。13および14は16ビツトの共通バス15の夫々
下位および上位のデータバスであり、それぞれ偶数アド
レスメモリ11.奇数アドレスメモリ12に接続される
。データの内容別に偶数アドレス、奇数アドレスにわけ
てFROMによみこむ。
ツトCPUと16ビツトCPUとの組を例にとる。先ず
8ビツトCPUからの通常の方法による順次アドレスア
クセス方式について第1図を用いて説明する。1は上位
アドレスにマツピングされているメモリ(以下、上位ア
ドレスメモリという)、2は下位アドレスにマツピング
されているメモリ(以下、下位アドレスメモリという)
である。3.4は夫々8ビツトテータパス、5は共通バ
スを示す。下位アドレスメモリ2が選択された後に、次
に上位アドレスメモリ1が選択される。第2図は16ビ
ツトCPUからアクセスするときの通常のアクセスを示
すもので、11は偶数アドレス領域にマツピングされて
いる偶数アドレスバンク・メモリ(以下、偶数アドレス
メモリという)、12は上記に対応する奇数アドレスバ
ンク・メモリ(以下、奇数アドレスメそりという)であ
る。13および14は16ビツトの共通バス15の夫々
下位および上位のデータバスであり、それぞれ偶数アド
レスメモリ11.奇数アドレスメモリ12に接続される
。データの内容別に偶数アドレス、奇数アドレスにわけ
てFROMによみこむ。
第3図は本発明の一実施例である。本発明によるメモリ
ボードでは4つのアクセス・モードが可能である。かり
に次のようにモード名をつける。
ボードでは4つのアクセス・モードが可能である。かり
に次のようにモード名をつける。
モードA:16ビツトアクセス
モードC:8ビツト奇数アドレスバンク・アクセス
モードC:8ビツト奇数アドレスバンク・アクセス
モードD:8ビット順次アドレス・アクセス第3図で2
1はアドレスセレクタ、22はチップイネーブル選択回
路、23はメモリアドレス領域の選択スイッチ、24は
アクセスモード切換えボート、25はモード切換えトリ
ガ信号、26はリード・イネーブル信号、27.28は
それぞれFROMで16ビツトアクセスのとき偶数アド
レスメモリ、奇数アドレスメモリになる。29はアドレ
ス・バス、210は8/16ビツト・データアクセス選
択信号(BHEN信号という)、211は内部データバ
スである。最初にわかりやすいように各モードとそれを
きめる信号、データバスとの関係を表1にかかげておく
。
1はアドレスセレクタ、22はチップイネーブル選択回
路、23はメモリアドレス領域の選択スイッチ、24は
アクセスモード切換えボート、25はモード切換えトリ
ガ信号、26はリード・イネーブル信号、27.28は
それぞれFROMで16ビツトアクセスのとき偶数アド
レスメモリ、奇数アドレスメモリになる。29はアドレ
ス・バス、210は8/16ビツト・データアクセス選
択信号(BHEN信号という)、211は内部データバ
スである。最初にわかりやすいように各モードとそれを
きめる信号、データバスとの関係を表1にかかげておく
。
表1
跡「〒軍洋
なお、Dモードで上段は下位アドレス領域メモリ即ち1
6ビツトの偶数アドレスメモリ27を、下段は上位アド
レス領域メモリ即ち16ビツトの奇数アドレスメモリ2
8を選択したことを示す。
6ビツトの偶数アドレスメモリ27を、下段は上位アド
レス領域メモリ即ち16ビツトの奇数アドレスメモリ2
8を選択したことを示す。
またMCはアクセスモード切換えボート24の出力であ
る。
る。
表1に示すようにアクセスモード切換えボート24の出
力端子Qがレベル“1“のとき従来の工EEE796バ
ス仕様のメモリ・アクセス方式のモードA、モードBお
よびモードCの切換ができる。モードA(16ビツトア
クセス)はBHEN信号がレベル“O“ 、アドレスA
DRO信号がレベル“1“のとき選択される。このモー
ドでは偶数・奇数で区別せず偶数アドレスメモリ27が
下位Do−D7のデータラインに、奇数アドレスメモリ
28が上位D8〜DFのデータラインにそのまま出力さ
れる。従って図示されていない共通バスDATO〜Fに
そのまま、16ビツトが出力される。次にモードB(s
ビット偶数アドレスバンクアクセス)はBHEN信号が
レベルゝゝ1”、アドレスADRO信号がレベルゝゝ1
“のとき選択さし、偶数メモリ27のデータが内部バス
D O−D 7に、さらにそのまま外部の共通バスのデ
ータライン0〜7(DATQ〜7)に出力される。モー
ドC(sビット奇数アドレスバンクアクセス)はモード
Bに対レアドレスADfLO信号のみ異なりレベルゝゝ
0“のとき選択され、奇数メモリ28のデータが上位D
8〜DFデータラインに出力される。
力端子Qがレベル“1“のとき従来の工EEE796バ
ス仕様のメモリ・アクセス方式のモードA、モードBお
よびモードCの切換ができる。モードA(16ビツトア
クセス)はBHEN信号がレベル“O“ 、アドレスA
DRO信号がレベル“1“のとき選択される。このモー
ドでは偶数・奇数で区別せず偶数アドレスメモリ27が
下位Do−D7のデータラインに、奇数アドレスメモリ
28が上位D8〜DFのデータラインにそのまま出力さ
れる。従って図示されていない共通バスDATO〜Fに
そのまま、16ビツトが出力される。次にモードB(s
ビット偶数アドレスバンクアクセス)はBHEN信号が
レベルゝゝ1”、アドレスADRO信号がレベルゝゝ1
“のとき選択さし、偶数メモリ27のデータが内部バス
D O−D 7に、さらにそのまま外部の共通バスのデ
ータライン0〜7(DATQ〜7)に出力される。モー
ドC(sビット奇数アドレスバンクアクセス)はモード
Bに対レアドレスADfLO信号のみ異なりレベルゝゝ
0“のとき選択され、奇数メモリ28のデータが上位D
8〜DFデータラインに出力される。
これらは8ビツトのCPUに対するアクセスであるから
第3図には示してないがD8〜DFに出力されたデータ
はこのメモリボード外部の共通バスに出すときは下位の
データラインO〜7(DATO〜7)にデータ・スワッ
プされて出力される。
第3図には示してないがD8〜DFに出力されたデータ
はこのメモリボード外部の共通バスに出すときは下位の
データラインO〜7(DATO〜7)にデータ・スワッ
プされて出力される。
次にモードDが8ビット順次アドレスアクセスであり、
アクセスモード切換えボート24の出力端子Qのレベル
を“0“とし、BHEN信号はレベルゝゝ1“で、アド
レスADR,D信号がレベルゝゝ1“のとき偶数アドレ
スメモリ27が、レベルゝ0“のとき奇数アドレスメモ
リ28が選ばれる。
アクセスモード切換えボート24の出力端子Qのレベル
を“0“とし、BHEN信号はレベルゝゝ1“で、アド
レスADR,D信号がレベルゝゝ1“のとき偶数アドレ
スメモリ27が、レベルゝ0“のとき奇数アドレスメモ
リ28が選ばれる。
ただしここで偶数・奇数の意味はなく、前者が下位のデ
ータラインp0〜す7.後者が上位のデータラインD8
〜DPに出る。後者の上位のデータラインはモードCの
ときと同様にメモリボード外部の共通バスに出すときは
下位のデータラインb6〜t)?(DATQ〜7)にデ
ータスワップされる。このモードは第1図と全く同じで
あり、二つのメモリが順次アクセスされる。
ータラインp0〜す7.後者が上位のデータラインD8
〜DPに出る。後者の上位のデータラインはモードCの
ときと同様にメモリボード外部の共通バスに出すときは
下位のデータラインb6〜t)?(DATQ〜7)にデ
ータスワップされる。このモードは第1図と全く同じで
あり、二つのメモリが順次アクセスされる。
なおアクセスモード切換えボート24はD形のフリラグ
フロップでデータ2インのDo信号をラッチしてMC信
号を出す。250MCC8はIloから入力してMC信
号を選択するが、あらかじめアクセスモード切換えボー
ト24をソフトウェアあるいは外部のスイッチ等で設定
してモードを定める必歎がある。
フロップでデータ2インのDo信号をラッチしてMC信
号を出す。250MCC8はIloから入力してMC信
号を選択するが、あらかじめアクセスモード切換えボー
ト24をソフトウェアあるいは外部のスイッチ等で設定
してモードを定める必歎がある。
以上説明したように、本発明によればIEEE796バ
ス仕様のメモリボードにさらに8ビツトのアドレス順次
アクセスモードを附加し、8ピツ)CPUからアクセス
する際かきこむべき内容を奇数、偶数に分割してかき直
す必要かなく、順次アクセスモードでかきこみ、あるい
はよみ出しうることか可能となった。
ス仕様のメモリボードにさらに8ビツトのアドレス順次
アクセスモードを附加し、8ピツ)CPUからアクセス
する際かきこむべき内容を奇数、偶数に分割してかき直
す必要かなく、順次アクセスモードでかきこみ、あるい
はよみ出しうることか可能となった。
尚、この発明は8ビツトと16ビツトのペア以外にも十
分適用できる。
分適用できる。
第1図は8ピツ)CPUからの順次アドレス・アクセス
方式の一例を示すブロック図、第2図は16ビツ)CP
Uから偶数・奇数バンクに分割してアクセスする方式を
示すブロック図、第3図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図である。 21°°°゛°°アドレスeセレクタ、22・・・・・
・チップイネーブル選択回路、23°°゛°°゛メモリ
アトv3領域の選択スイッチ、24・・・・・・アクセ
スモード切換ボート、25・・・・・・モード切換トリ
ガ信号、26°°。 ・・・リードイネーブル信号、27.28・・・・・・
PROM129・・・・・・アドレス・バス、210°
°°−8/16ビツト・データアクセス選択信号、21
1°°°°°°内部データバス。 9− hI 閏 4 第21
方式の一例を示すブロック図、第2図は16ビツ)CP
Uから偶数・奇数バンクに分割してアクセスする方式を
示すブロック図、第3図は本発明の一実施例を示すブロ
ック図である。 21°°°゛°°アドレスeセレクタ、22・・・・・
・チップイネーブル選択回路、23°°゛°°゛メモリ
アトv3領域の選択スイッチ、24・・・・・・アクセ
スモード切換ボート、25・・・・・・モード切換トリ
ガ信号、26°°。 ・・・リードイネーブル信号、27.28・・・・・・
PROM129・・・・・・アドレス・バス、210°
°°−8/16ビツト・データアクセス選択信号、21
1°°°°°°内部データバス。 9− hI 閏 4 第21
Claims (1)
- 互いに異なるビット長を取り扱う複数のCPUから共通
にアクセスできるメモリボードにおいて、少ないビット
長を取り扱うCPUにより順次連続して内部のメモリを
アクセス一手段を設けた1ことを特徴とするメモリボー
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17883582A JPS5968068A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | メモリボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17883582A JPS5968068A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | メモリボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968068A true JPS5968068A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16055492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17883582A Pending JPS5968068A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | メモリボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968068A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250450A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-11 | Hitachi Ltd | メモリエリア切換回路 |
| JPS61166664A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Sony Corp | デ−タ転送装置 |
| JPS62298094A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Hitachi Micro Comput Eng Ltd | 半導体記憶装置 |
| JPS6320247U (ja) * | 1986-07-18 | 1988-02-10 | ||
| JPS63163938A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Fujitsu Ltd | ダイナミツクramコントロ−ラ |
| JPS63291288A (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-29 | Nec Corp | メモリ・カ−ド |
| JPH0290344A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Fujitsu Ltd | メモリカード |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512571A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-29 | Fujitsu Ltd | Control system for memory element |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP17883582A patent/JPS5968068A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512571A (en) * | 1978-07-13 | 1980-01-29 | Fujitsu Ltd | Control system for memory element |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60250450A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-11 | Hitachi Ltd | メモリエリア切換回路 |
| JPS61166664A (ja) * | 1985-01-18 | 1986-07-28 | Sony Corp | デ−タ転送装置 |
| JPS62298094A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-25 | Hitachi Micro Comput Eng Ltd | 半導体記憶装置 |
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| JPS63163938A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-07 | Fujitsu Ltd | ダイナミツクramコントロ−ラ |
| JPS63291288A (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-29 | Nec Corp | メモリ・カ−ド |
| JPH0290344A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Fujitsu Ltd | メモリカード |
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