JPS6334502B2 - - Google Patents

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JPS6334502B2
JPS6334502B2 JP57114804A JP11480482A JPS6334502B2 JP S6334502 B2 JPS6334502 B2 JP S6334502B2 JP 57114804 A JP57114804 A JP 57114804A JP 11480482 A JP11480482 A JP 11480482A JP S6334502 B2 JPS6334502 B2 JP S6334502B2
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JP
Japan
Prior art keywords
schedule
sales
output device
circuit
data input
Prior art date
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Expired
Application number
JP57114804A
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English (en)
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JPS598080A (ja
Inventor
Yoshio Shimamura
Hideji Sato
Jinichi Kobayashi
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Tokyo Tatsuno Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Tatsuno Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Tatsuno Co Ltd filed Critical Tokyo Tatsuno Co Ltd
Priority to JP57114804A priority Critical patent/JPS598080A/ja
Publication of JPS598080A publication Critical patent/JPS598080A/ja
Publication of JPS6334502B2 publication Critical patent/JPS6334502B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06QINFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G06Q30/00Commerce
    • G06Q30/04Billing or invoicing

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  • Business, Economics & Management (AREA)
  • Development Economics (AREA)
  • Accounting & Taxation (AREA)
  • Economics (AREA)
  • Finance (AREA)
  • Marketing (AREA)
  • Strategic Management (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Business, Economics & Management (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、予め決められた期間のスケジユー
ル、例えば、1日のスケジユールを入力してお
き、自動的にこのスケジユール通りの動作を行な
わせるようにした給油所用販売データ入出力装置
(以下P.O.Sと言う)に関する。
最近の給油所は、複数台の給油機と、これらに
接続されたP.O.Sより構成されている。第1A
図、第1B図は本発明のP.O.Sを給油所に設置し
た概略構成図である。図において、1,2は第1
および第2の給油機、4はP.O.Sである。給油機
1,2とP.O.S4とは信号線3により結線されて
いる。給油機は2台に限らず、もつと多く設置さ
れている場合が多いが、ここでは省略されてい
る。
上記の給油機は次のような構成・作用を有して
いる。なお給油機1,2は同じ構造であるので、
第1の給油機を例にあげて説明する。
ノズル1hがノズル掛け1gから外されると、
ノズルスイツチ1iからノズルを外した事を現わ
す信号が出力される。これによつて、モータ1a
が回転を始める。そして、ノズルを自動車の給油
口に挿入し、ノズルバルブを開けばポンプ1bに
よつて、地下タンクに貯蔵されているガソリンが
汲み上げられる。汲み上げられたガソリンは、流
量計1c、ホース1fを通り、ノズル1hから車
に給油される。
流量計1cは、給油されたガソリンの量に応じ
たパルス数を、パルス発信器1dから発信する。
パルス発信器1dから出力されたパルスは、給油
量表示計1eに入力し、給油量の表示がなされ
る。
給油が終り、ノズル1hをノズル掛け1gに掛
ければ、ノズルスイツチ1iからノズルを掛けた
事を現わす信号が出力され、モータ1aは停止
し、給油作業が終る。
P.O.S4はカードリーダ4aと、キーボード4
f上のフアンクシヨンキースイツチ4b、テンキ
ースイツチ4c、ブツク式キースイツチ4dと、
フロツピー又はカセツト装着部4e、プリンタ4
g、発音器4iおよびデータ表示用のCRT4h
等の入出力手段を有している。給油機1,2から
の給油量は、流量計1eのパルス発信器1dによ
り、流量パルスに変換され、信号線3を通つてP.
O.S4に送られる。
そして1回の給油が終る毎にP.O.Sのプリンタ
4gより給油伝票が発行され、かつ、販売データ
はフロツピー又はカセツト4eに記憶される。
給油機1,2から販売される油以外の商品、例
えばタイヤ、バツテリ、アクセサリ等は、P.O.S
のキーボード4f上のキーより入力すれば、入力
データはCRT4hに表示され、また、給油デー
タと同様にプリンタ4gより伝票が発行され、か
つ、フロツピー又はカセツト4eに記憶される。
上記のようなP.O.Sにおいて従来のものは、顧
客の購売した商品の販売データは、処理すること
ができるが、それ以外の機能を有していない。
一般に、給油所においては、一日の売上げが目
標額の何%位あつたか、あるいは、目標額を超え
たかどうかの情報が欲しいという要請がある。ま
たガソリンの単価を一日の所定の時刻で変更する
ような場合には、ガソリン単価の切換えを自動的
にやりたいという要請がある。さらに時刻の決ま
つている仕事はその時刻になつたら自動的に報知
して欲しいという要請もある。
しかし、上記したように従来のP.O.Sは、これ
らの要請に答えることができないという欠点があ
つた。
この発明の目的は、前記した従来技術の欠点を
除去し、給油所の従業員の仕事の日課表として利
用できる給油所用販売データ入出力装置を提供す
るにある。
以下に、本発明の実施例を第2図に示すブロツ
ク図に基づいて説明する。
図において、1は第1図の第1の給油機1と同
じものである。給油機1中、1jは計数回路を示
し、他の符号は第1図の給油機中に付されている
ものと同じものを示す。
給油機1以外のブロツク図は、P.O.S4の構成
を示す。給油機1の給油量に対応したパルス発信
器1dからの流量パルス信号は計数回路11とゲ
ート回路12に入力する。計数回路11は、給油
が終り給油機1のノズル1hがノズル掛け1gに
かけられた時、ノズルスイツチ1iから出力され
る信号により、計数結果すなわち給油量を演算回
路13に出力する。
単価記憶回路15a,15b,15cには、ガ
ソリンの単価が記憶されている。これは、一日の
うちで客が多く来る時間帯とあまり来ない時間帯
とでガソリンの単価を変えて、客足の平均化を計
ろうとするような時に利用される。例えば、開店
(朝7時)から午前10時までは単価A(例えば、
165円/)、10時〜16時までは比較的ひまなので
割引単価B(例えば、160円/)で売り、16時〜
20時までは単価A、20時から閉店(22時)までは
夜間割増単価C(例えば、170円/)で売るよう
な時に使用される。このような時には、単価記憶
回路15aにA、15bにB、15cにCが記憶
される。
切換回路14は、前記した単価切換時間が来る
と、後述するスケジユール記憶回路26から指令
を受けて、単価を切換える。演算回路13では、
前記した計数回路11から送られて来た給油量を
表わすデータと切換回路14を通つてきた単価と
の乗算を行なう。その結果はカセツト又はフロツ
ピー4eに記憶されると共に、プリンタ4gに送
られる。計数回路11の給油量を表すデータも、
カセツト又はフロツピー4eに記憶され、プリン
タ4gに送られ、給油伝票が打ち出される。な
お、単価が切換わる時は、新しい単価がCRT4
hに表示されると同時に発音器4iが動作して、
従業員等の注意を喚起する。
図の実施例では、給油機は一台であるが、複数
台の給油機の全給油量を、積算回路18で積算す
る場合はゲート回路12を介して積算回路18に
接続する。ゲート回路12は、複数の給油機が同
時に稼動している時、それぞれの給油機のパルス
発信器からの信号が同時に通過しないような働き
をしている。ゲート回路12を通つた信号は積算
回路18で積算される。ゲート回路12は前記の
ような働きをしているので、たとえ給油機が何台
同時に稼動していようとも、間違いなく全給油量
を積算する。この積算回路18は、例えば、1日
の開店時に一回、キーボード4fからのキー操作
によりリセツトされる。
販売目標記憶回路19は、一日のガソリンの売
上目標あるいはガソリン以外の商品、例えば、タ
イヤ、バツテリあるいはアクセサリ等(以下、
T・B・Aと略す)の売上目標を記憶している。
この実施例では、ガソリンの売上目標はガソリン
の量で記憶され、T.B.Aの販売目標は全額で記憶
されている。なお、これらのデータは、キーボー
ド4fから入力される。
ガソリンおよびT.B.Aの販売が、目標の何%ま
でいつたかは、%演算回路21で行なわれる。ガ
ソリンに関しては、積算回路18からのデータと
販売目標記憶回路19に入力されているガソリン
の売上目標量から算出される。一方、T.B.Aに関
しては、T.B.Aが販売される毎に、単価と個数を
キーボード4fから入力する。そして、1回1回
の売上高が演算回路22で計算され、記憶回路2
3にT.B.Aの開店からの総売上げが記憶される。
したがつて、T.B.Aの売上げの目標値に対するパ
ーセントは、記憶回路23に記憶されているT.
B.Aの総売上げと、販売目標記憶回路19にある
T.B.Aの販売目標額とから%演算回路21で計算
される。これらの結果は、CRT4hに表示され
る。これと同時に、従業員等の注意を喚起するた
めに、発音器4iから音が出される。
前記したガソリン単価の切換えを切換回路14
で何時行なうか、あるいは販売目標達成率を%演
算回路21から何時出力するか等のスケジユール
はキーボード4fによつて、第1のスケジユール
記憶回路26に入力される。一方、第2のスケジ
ユール記憶回路27には、従業員の一日のスケジ
ユールが、キーボード4fから入力される。例え
ば、顧客から6ケ月整備とか洗車等の依頼があつ
たような場合には、何時(例えば、午前11時)
に、○○宅へ自動車を取りに行くというデータが
入力される。また、灯油の注文があつた時には、
例えば午後1時に○○宅へ灯油を200届けると
いうデータが入力される。
第1および第2のスケジユール記憶回路26,
27には、上記のようなデータが入力される関係
上、前者はデータを読み出した後もこのデータを
保持する記憶回路が使用される。一方、後者はデ
ータを一度読み出すと、このデータが消去される
記憶回路を使うのがよい。
該第1および第2のスケジユール記憶回路26
および27から出力される時刻に関するデータは
タイマ28から入力される。例えば、第1のスケ
ジユール記憶回路26に前述のように、朝7時か
ら10時まではガソリンの単価をA、10時〜16時ま
ではガソリンの単価をB、16時〜20時までは単価
をA、20時〜22時までは単価をCとするスケジユ
ールが記憶されている場合には、タイマ28から
出力される時刻が第1のスケジユール記憶回路2
6に記憶されている時刻と合つた時、この時刻の
ジヨブの指令が切換回路14になされる。例え
ば、第1のスケジユール記憶回路26内に記憶さ
れている10時と、タイマ28から送られてくる10
時とが合つた時には、第1のスケジユール記憶回
路26から切換回路14へ、単価記憶回路15a
から15bに切換えるという信号が出力される。
他の時刻における単価の切換えもこれと同様に行
なわれる。
また、%演算回路21から、ガソリンあるいは
T.B.Aの販売目標達成率を出力する場合も、前記
と同様に行なわれる。例えば、12時、17時、21時
に、販売目標達成率を出力する場合には、第1の
スケジユールに記憶回路26内に記憶されている
時刻12時、17時および21時と、タイマ28から送
られてくる時刻である12時、17時および21時とが
一致した時に、第1のスケジユール記憶回路26
から%演算回路21へ指令が行なわれる。
第2のスケジユール記憶回路27も、第1のス
ケジユール記憶回路26と同様に、タイマ28の
入力を得て、スケジユールに定められた所定の時
刻に、その時刻に対応したジヨブ内容の表示を
CTR4hに行なわせる。この時、注意を喚起す
るために、発音器4iが鳴る。
本実施例においては、カセツト又はフロツピー
4eには給油量、その金額、およびT.B.Aの売上
げ額が記憶され、これらのデータがプリンタ4g
から伝票として打ち出される。一方、CRT4h
には、ガソリンあるいはT.B.Aの販売目標達成
率、T.B.Aの売上げに関するデータ、ガソリン単
価の切換えに関するデータおよび第2のスケジユ
ール記憶回路27から出力される従業員のスケジ
ユールに関する情報が表示される。発音器4iは
これらの表示と同時に、音を発生する。
以上のように、本発明の給油所用販売データ入
出力装置によれば、給油所の従業員の仕事の日課
表を、その日課表通りの時刻に表示器に表示する
ことができ、かつこの表示時に音声で注意を喚起
することができるので、間違いなく一日の仕事を
遂行できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1A図は本発明のP.O.Sを設けた給油所の概
略構成図、第1B図はP.O.Sの外観斜視図、第2
図は一実施例のブロツク図を示す。 1……給油機、11……計数回路、12……ゲ
ート回路、13,22……演算回路、14……切
換回路、15a,15b,15c……単価記憶回
路、4e……カセツト又はフロツピー、4g……
プリンタ、18……積算回路、19……販売目標
記憶回路、4f……キーボード、21……%演算
回路、23……記憶回路、4h……CRT、4i
……発音器、26……第1のスケジユール記憶回
路、27……第2のスケジユール記憶回路、28
……タイマ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 給油機から送られてくる給油データおよびキ
    ーボードから入力される販売データを処理する手
    段、該処理されたデータを記憶する手段、該デー
    タをプリントする手段、および前記データを表示
    する手段を少なくとも具備した給油所販売データ
    入出力装置において、前記キーボードから入力さ
    れた給油所作業員のスケジユールの時刻と作業内
    容とを記憶するスケジユール記憶手段、該スケジ
    ユール記憶手段に時刻を知らせるタイマ手段、該
    タイマ手段によつて前記スケジユールを読み出
    し、該スケジユールを表示する手段、および表示
    時に同時に作動する発音手段とを具備したことを
    特徴とする給油所用販売データ入出力装置。 2 前記スケジユール記憶手段から読み出された
    指令を実行する手段は、複数の単価記憶回路と、
    該単価記憶回路を選択する切換回路を具備してい
    ることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項記
    載の給油所用販売データ入出力装置。 3 前記スケジユール記憶手段から読み出された
    指令を実行する手段は、給油量および給油量以外
    のデータを積算する積算回路と、販売目標記憶回
    路と、%演算回路とを具備し、販売目標達成率が
    算出されるようにしたことを特徴とする前記特許
    請求の範囲第1項又は第2項記載の給油所用販売
    データ入出力装置。 4 前記スケジユール記憶手段に、従業員等の日
    課が記憶されていることを特徴とする前記特許請
    求の範囲第1項記載の給油所用販売データ入出力
    装置。 5 前記スケジユール記憶手段から読み出された
    情報を、前記データを表示する手段に表示させる
    ようにしたことを特徴とする前記特許請求の範囲
    第1〜4項のいずれかに記載の給油所用販売デー
    タ入出力装置。 6 前記データを前記表示手段に表示すると同時
    に、発音手段を作動させるようにしたことを特徴
    とする前記特許請求の範囲第1〜5項のいずれか
    に記載の給油所用販売データ入出力装置。
JP57114804A 1982-07-03 1982-07-03 給油所用販売デ−タ入出力装置 Granted JPS598080A (ja)

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JPS598080A JPS598080A (ja) 1984-01-17
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JPS61206074A (ja) * 1985-03-08 1986-09-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 販売管理用端末装置

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JPS598080A (ja) 1984-01-17

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