JPS5986603A - 光重合性組成物 - Google Patents

光重合性組成物

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JPS5986603A
JPS5986603A JP19673682A JP19673682A JPS5986603A JP S5986603 A JPS5986603 A JP S5986603A JP 19673682 A JP19673682 A JP 19673682A JP 19673682 A JP19673682 A JP 19673682A JP S5986603 A JPS5986603 A JP S5986603A
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JP
Japan
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weight
azobisalkylonitrile
parts
transparent polymer
photosensitizer
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Application number
JP19673682A
Other languages
English (en)
Inventor
「よし」田 晴雄
Haruo Yoshida
Shunsaku Mino
三野 俊作
Toshiaki Haniyuda
羽入田 利明
Yasushi Morohashi
諸橋 康
Toshiaki Tanikoshi
谷越 敏明
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Resonac Holdings Corp
Original Assignee
Showa Denko KK
Showa Highpolymer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は透明で、かつ日光に長期間暴露しても着色しな
い透明重合体を与える光重合性組成物に関するものであ
る。
透明重合体としては、ポリスチレン、ポリメタクリル酸
メチルのような熱可塑性重合体、CR−39(ジエチレ
ングリコールビスアリルカーボネート)や1分子当り少
なくとも2個の不飽和シフロア七タール基を有する化合
物と多官能メルカプト化合物とを反応させて得られる熱
硬化性重合体(特開昭56−116001号)などが知
られている。しかし、これら透明重合体は、日光に長期
間暴露したり、またはウエザオメーターで促進耐候性試
験を行なうとわずかに着色することが卆る。
この着色の原因の詳細は不明であるが、長期間日光や紫
外線に暴露される用途にこれ等の重合体を使用する場合
に問題になることがある。
本発明者等は、これら透明重合体の着色防止方法につい
て鋭意研究した結果、これら重合体のモノマーおよび/
またはオリゴマーを重合するとき、その重量に対して光
重合開始剤としてアゾビスアルキロニトリルを0.02
〜05重量係および窒素を含まない光増感剤を0005
〜0.1重量%を添加シ、かつアゾビスアルキロニトリ
ルと窒素を含まない光増感剤との重量比が1:0.1〜
0.5である場合に、重合物の着色がなく、かつ重合物
を長期間(例えば1年間)日光に暴露した後にも着色で
はないが、アゾビスアルキロニトリルと窒素を含まない
光増感剤の使用絶対量が少量でその上、限られた範囲の
配合比を用いているので少量でも光重合を開始させるの
に有効であると共に両者の組合せによる相乗効果による
何らかの理由によって重合物の着色及び耐候性が改善さ
れるものと思われる。
アゾビスアルキロニトリルは周知のように熱重合開始剤
として広く用いられているが、光重合開始剤としても用
いられる。
しかし、アゾビスアルキロニトリルを用いたときの光重
合速度は通常使用されているベンゾインなどとくらべて
小さいので、短時間で硬化を完了させる場合には一般に
は使用されていない。
またベンゾインのような窒素を含まない光増感剤を使用
して光硬化を行なうときには、硬化物の着色ならびに硬
化物を長期間日光に暴露したときに生じる着色の進行が
問題になる。これを防ぐために光増感剤の景を減少する
と重合速度が遅くなり、かつ、モノマー、オリゴマーが
完全に重合せず、未重合のモノ、−、オリゴマーを残し
た状態で反意研究の結果、アゾビスアルキロニトリルと
窒素を含有しない光増感剤とを限定された範囲の量で、
しかも限定された比率で併用することによって、これら
モノマニ及び/又はオリゴマーから重合速度カー比較的
早く、しかも着色が生ぜず、耐候性のよい重合物を得る
ことができることを見出した。
このときアゾビスアルキロニトリルとM 素を含有しな
い光増感剤をそれぞれ単独に使用した場合には十分な重
合速度が得られず、かつその量を多くすると着色が生じ
るなどの欠点が認められた。
なお、本発明の方法によると理由は明らかではないが、
副次的効果として重合物の耐衝撃性力を向上することが
判明した。
光増感剤のアゾビスアルキロニトリルと窒素を含まない
光増感剤との量および比を限定した理由は次の通りであ
る。重合性モノマーおよび/またはオリゴマーの重量に
対してアゾビスアルキロニトリルの添加量が0.022
重量%満では重合速度が遅く実用上使用出来ない。即ち
、002重量%未満の量のアゾビスアルキロニトリルを
窒素を含まない光増感剤と組合わせて用いて、実用的速
度で、かつ未反応モノマーを残留させることなく硬化し
ようとするには窒素を含有しない光増感剤を本発明の範
囲以上の0.1重量%を越える量使用したアゾビスアル
キロニトリルの量が0.5重量%を越えて使用されると
きには、着色が認められる上に、アゾビスアルキロニト
リルが分解して生じた気体の泡が重合物中に気泡として
残留するのが認められる。窒素を含まない光増感剤が0
.005重量%未満のときには、併用するアゾピスアル
キロニ) IJルを上限の0.5重量多用いても重合速
度が遅く、また重合後も未反r;t;モノマーが残存す
る等の不都合が生じる。一方、窒素を含まない光増感剤
が0.1重量%を越えて使用されるときには、耐光性が
悪く、日光暴露によって着色が認められる。
アゾビスアルキロニトリルと窒素を含まない光増感剤と
の比を1:0.1〜0.5と限定した理由は次のごとく
である。即ち、窒素を含まない光増感剤の比がアゾビス
アルキロニトリル1に対して0.1未満のときには、重
合速度が遅く、かつ重合物に未反応モノマー、オリゴマ
ーが多くなり実用的ではない。一方、窒素を含まない光
増感剤の比がアゾビスアルキロニトリル1に対して0.
5を越えるときには、耐光性に問題があり、長期間の日
光暴露で着色を生じる。
本発明に使用される透明重合体を与える重合性 ・モノ
マーとしては、スチレン、スチレン誘導体、メタクリル
酸エステル(例えばメタクリル酸メチル)、アクリル酸
エステル(例えばジエチレングリコールジアクリレート
、トリメチロールプロパントリアクリレート、ペンタエ
リスリトールトリアクリレート等)ビニルエステル、ビ
ニルエーテル、アリルエステル(例えばジエチレングリ
コールビスアリルカーボネート)、アリルエーテル、メ
タクリルアミド誘導体、アクリルアミド誘導体、へロア
クリル酸エステル、ハロメタクリル酸エステル、特開昭
56−116001号に記載されているような、1分子
当り少なくとも2個の不胞和シクロアセタール基を有す
る化合物(例えばジアリリデンペンタエリスリトール、
トリアリリデンソルビトール)と多官能メルカプト化合
物(例えばトリメチロールプロパントリチオグリコレー
トペンタエリスリトールテトラチオプロビオネート)と
の混合物、多官能アリル化合物(例えばジアリルフタレ
ート、トリアリルイソシアヌレート)と多官能メルカプ
ト化合物の混合物等があげられる。
これらのうち、特に好ましいモノマーは、スチレン、メ
タクリル酸メチル、アクリル酸エステル(トリメチロー
ルプロパントリアクリレート、ペンタエリスリトールテ
トラアクリレート等)、アリルエステル(ジエチレング
リコールビスアリルカーボネート等)、およびジアリリ
デンペンタエリスリトールと多官能メルカプト化合物の
組合わせである。
また、本発明において使用されるオリゴマーとしては、
エポキシアクリレート、ポリエステルアクリレート、ポ
リエーテルアクリレート、ウレタンアクリレート、シリ
コンアクリレート等があげられる。
これらのうちより、使用するモノマー又はオリゴマーが
熱可塑性ポリマーであるか、熱硬化性ポリマーであるか
、また目的とする成形品に要求される硬度、耐衝撃性、
抗張力、耐水性、耐薬品性、回折率等の物性等を検討し
て、使用する千ツマ−およびオリゴマーを選択して用い
る。
本発明は、原料モノマーおよび/またけオリゴマーを重
合硬化して透明I合体を与える重合性組成物であり、そ
の重合方法としては、光重合法が採用される。
重合性組成物は、重合性モノマーおよび/またはオリゴ
マーに、その重量に対し、アゾビスアルキロニトリル9
.02〜0.5重量係、窒素を含まない光増感剤000
5〜01重量%、かつアゾビスアルキロニトリルと窒素
を含ま、lxい光増感剤が1=01〜05の比になるよ
うにして添加し、よく混合して均一な組成物とする。
本発明に使用するアゾビスアルキロニトリルトしては、
アゾビスイソブチロニトリル、アゾビスイソアミロニト
リル、アゾビスイソバレロニトリルなどを用いるのが好
ましい。窒素を含まない光増感剤としてはベンゾイン、
ベンジル、ベンゾフェノン、アセトフェノン、2−ヒド
ロキシ−2−ベンゾイルプロパン、ベンゾインメチルエ
ーテル、ペンゾインイソグロビルエーテル、メチルオル
ソベンゾイル、ベンゾエート、ジメトキシアセトフェノ
ンなどの含酸素系光増感剤を用いるのが望ましい。
その他に加えられる添加剤としては、紫外線吸収剤(例
えば2−(2−ヒドロキシ−5−メチル−フェニル)−
2H−ベンゾトリアゾール)、レベリング剤(例えばフ
ッ素系レベリング剤)などが挙げられる。
本発明の重合性組成物を調整するには、まず目的K I
i6じて、モノマー、オリゴマーの種類、並にこれらの
配合量を決定する。そして選定したモノマーまたはオリ
ゴマー単独、または選定した配合比のモノマー、オリゴ
マーを計量して混合し、これに本願に係れるアゾビスア
ルキロニトリル、光増感剤などを加え、十分に攪拌して
均一な液とする。
本発明の重合性組成物は、着色防止性および耐衝撃性に
すぐれていることから、風防等の窓用有機ガラス、レン
ズ、ランプカバー、透明置物などの注型品製造用として
、また木材、プラスチック、金属などのごとき基材のコ
ーティング剤として有用である。
本発明の重合性組成物を用いて注型品を製造するには組
成物を任意の形状の鋳型に注入し、光照射、または放射
線照射などの方法により硬化させ硬化後説型して製品を
取り出す方法が採用される。
また、本発明の重合性組成物を用いて基材に重合体皮膜
を形成させるには、基材にローラー、スプレー、刷毛な
どによって組成物をコーティングした後、または基材を
組成物中に含浸させ、ローラーで絞って所定の付着量と
した後、光照射または紫外線照射などの方法によって重
合硬化させる方法が採用される。これによって、基材表
面に透明な保護皮膜及び長色を付与することができる。
以下、実施例によって本発明を更に詳しく説明する。
実施例 1 1分子中に2個のアクリロイル基を有するポリエステル
アクリレート(ポリプロピレンイソフタレートのジアク
リレート、分子% 970 ) 100重量部、トリメ
チロールプロパントリアクリレ−)1oo重Fa部、ア
ゾビスイソブチロニトリル0.08重量部およびメチル
オルソベンゾイルベンゾエート002重量部をよ−く混
合し、均一な溶液とした。この溶液をJIS  K−6
911のシャルピー衝撃試験用タンブラ−をつくるため
の90111111X 1511+1X 15flのガ
ラス型に注入し、4 KW高圧水銀灯から15cmの距
離で紫外線を照射した。
25秒で完全に硬化したので脱型した。このタンブラ−
の1つはJIS  K−6911の方法によ ゛り衝撃
試験を行ない、他は透明度の判定のため420 nfl
nの波長の光の透明率を測定した。測定は製造直後と1
年間用を避けて屋外で日光暴露したものとの2点で行っ
た。結果は第1表の通りであった。
なお、このテストピースをアゾビスイソブチロニトリル
またはメチルオルソベンゾイルベンゾエートを単独で用
い、上記と同じく25秒の紫外線照射で作成しようとす
ると、アゾビスイソブチロニトリル単独では1.2重量
%、メチルオルソベンゾイルベンゾエート単独では06
6重量%添加を必要とした。アゾビスイソブチロニトリ
ル1.2重量%を使用したときには重合中に発泡が起っ
て多数の気泡を生じて均一な透明体が得られなかった。
1だメチルオルソベンゾイルベンゾエートを0.6重量
%使用したときには透明重合体が得られたが第1表に併
記したように、−年間の屋外暴露によって光の透過率が
低下して着色が認められ、また本発明に係わる重合品に
くらべて衝撃強度がが小さかった。
第  1  表 本発明品(アゾビスイソ ジイルベンゾエート0.02 重量部) 比較例品(メチルオルソ ベンゾイルベンゾエート    91     79 
   30606重量 実施例 ジアリリデンペンタエリスリトール100重量部、トリ
メチロールプロパントリチオグリコレート 99重量部
およびトリメチロールプロノぐシトリアクリレート21
0重量部を60℃においてよく混合した後、アゾビスイ
ソバレロニトリル04重ig、2−ヒドロキシ−2−ペ
ンゾイルプロノぐン0.05重量部、紫外線吸収剤とし
て2−(2Tヒドロキシ−5−メチル−フェニル)−2
H−ベンゾトリアゾール0.03重量部を添加し、十分
に攪拌混合して均一な溶液とした。この重合性組成物を
ガラス製眼鏡レンズ型に充填し、4KW高圧水銀灯を1
5cmの距離から照射して硬化せしめた。
25秒間で完全に硬化した。脱型すると透明で光学歪の
ない眼鏡レンズが得られた。
この眼鏡レンズをアゾビスバレロニトリルまたは2−ヒ
ドロキシ−2−ベンゾイルプロパンヲ単独で用い、上記
と同じく25秒の紫外線照射で作成しようとすると、ア
ゾビスイソバレロニトリルを単独で使用すると1.4重
量%、2−ヒドロキシ−2−ベンゾイルプロパンを単独
で使用すると、0゜8重量%を必要とした。
アゾビスイソバレロニトリル1,4重量%使用して重合
を行なうと重合中に発泡が起り、重合物に気泡が残って
均一な透明 レンズが得られなかった。また、2−ヒド
ロキシ−2−ベンゾイルプロパンを単独で0.8重fi
%使用したときには透明レンズが得られた。
本発明の組成物を用いて製造したレンズと2−ヒドロキ
シ−2−ベンゾイルプロパンを単独テo。
8重量部用いて製造したレンズを比較すると第2表のよ
うに本発明に係る製品は3ケ月の屋外暴露による着色が
少なかった。
第2表 光透過率((軸) 製造直後  3ケ月の 幅麦 本発明(アゾビスイソバレロ ニトリル04重量部、2−ヒ  93    88ドロ
キシ−2−ベンゾイルプ ロバ20.05重量部) 比較例(2−ヒドロキシ−2 一ベンゾイルプロパン 0.8  92     81
重量% (註)*420nmの光の波長の透過率実施例 3 スチレン100重量部にアゾビスイソブチロニトリルo
、os重量部、2−ヒドロキシ−2−ベンゾイルプロパ
ン0.02重量部を溶解し、1間×251WIX100
flll11のテストピースを作成するためのガラス型
に注入し、4KW高圧水銀灯から15crnの距離で紫
外線を照射した。12分の照射で完全に硬化した。脱型
して透明なテストピースを得た。
このテストピースの420−の波長の透過率全測定した
のち、同一のテストピースを2年間、雨水を避けて屋外
で日光に暴露した。結果は第3表に示したように暴露後
のテストピースの透過率の低下が極めて少なかった。
一方、アゾビスイソブチロニトリル0.05重量部だけ
をスチレン100重量部に溶解して同一テスト用ガラス
型に入れ、同一条件で紫外線照射した。
60分照射しても完全に重合せず、テストピースは得ら
れなかった。 また、2−ヒドロキシ−2−ベンゾイル
プロパン002重量部だけをスチレン100重量部に溶
解して上と同様に紫外線照射したが60分間照射しても
完全に重合せずテストピースは得られなかった。 これ
らの光硬化剤を単独で用いて12分の紫外線照射で完全
に硬化する条件を求めたところ、アゾビスイソブチロニ
トリル単独では2.7重量部、2−ヒドロキシ−2−ベ
ンゾイルプロパン単独では16重量部の添加を必要とし
た。 アゾビスイソブチロニトリル27重量部用いた場
合には、硬化中に著しい発泡が起り透明なテストピース
が得られなかった。一方、2−ヒドロキシ−2−ベンゾ
イルプロパン1.6 重量部用いた場合には12分で完
全に硬化した。但し透透明度が著しく低下した。
第  3  表 光透過率(鼾−) 製造直後 2年の屋外暴 8アfll’J(ア、。イツ、・、。      露後
プロパン0.02重量部 比較例(2−ヒドロキシ−2 ベンゾイルプロパン1. e、 重fil   89 
   72部)、 手続補正書 昭和59年2月9日 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第196736号 2、発明の名称 光重合性組成物 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所 東京都港区芝大門−丁目13番9号名称 (20
0)昭和電工株式会社(ほか1名)代表者岸本泰延 4、代理人〒105 居所 東京都港区芝大門−丁目13番9号昭和電工株式
会社内 氏名 (7037)弁理士  菊 地 精 −5、補正
命令の日付 自   発 6、補正によシ増加する発明の数 な  し 7、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 8、補正の内容 (1)明細書第9頁第16行〜第17行および同第13
頁下から第3行〜最終行のl−2−(2−ヒドロキシ−
5−メチル−フェニル)−2H−ベンゾトリアゾール」
をそれぞれ「2−(2/−ヒドロキシ−57−メチル−
フェニル)−2H−ベンゾトリアゾール」と訂正する。
(2)同第10頁第5行の「本願に係れる」を「本願に
係わる」と訂正する。
(3)同第12頁第3行+7) 「420 vm Jを
「42゜nm Jと訂正する。
(4)同第13頁第3行の「光透過率% / cm J
を「光透過率チ」と訂正する。
(5)同第13頁第6行〜第7行の「本発明品(アゾビ
スイソブチロールニトリル」を「本発明品(アゾビスイ
ソブチロニトリル」と訂正する。
(6)同第15頁第5行の「光透過率*(チ/crn)
」を「光透過f(%)」と訂正する。
(7)同第16頁第3行の1420調」を「420nm
 Jと訂正する。
(8)同第17頁第10行の「光透過率(チ/cm)」
を「光透過率(チ)」と訂正する。
=2′;

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 2〜0.5重量%のアゾビスアルキロニトリルおよび(
    3)0.005〜01重量%の窒素を含まない光増感剤
    を添加してなり、かつアゾビスアルキロニトリルと窒素
    を含まない光増感剤との重量比が1:01〜05である
    ことを特徴とする光重合性組成物。
JP19673682A 1982-11-11 1982-11-11 光重合性組成物 Pending JPS5986603A (ja)

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