JPS5997065A - 論理回路試験装置の試験パタ−ン発生装置 - Google Patents
論理回路試験装置の試験パタ−ン発生装置Info
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- JPS5997065A JPS5997065A JP57206507A JP20650782A JPS5997065A JP S5997065 A JPS5997065 A JP S5997065A JP 57206507 A JP57206507 A JP 57206507A JP 20650782 A JP20650782 A JP 20650782A JP S5997065 A JPS5997065 A JP S5997065A
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- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/319—Tester hardware, i.e. output processing circuits
- G01R31/3193—Tester hardware, i.e. output processing circuits with comparison between actual response and known fault free response
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は半導体集積回路等の論理回路を試験するため
の論理回路試験装置に関し、特Qこ論理回路試験装置内
の試験パターン発生装置(こおける、試験パターンを発
生させるためのアドレスの変更に関する。
の論理回路試験装置に関し、特Qこ論理回路試験装置内
の試験パターン発生装置(こおける、試験パターンを発
生させるためのアドレスの変更に関する。
〈発明の背景〉
論理回路の機能試験を行なう(こあたっては、論理回路
試験装置の試験パターン発生装置より、印加パターンと
期待値パターンと(こより構成される試験パターンを発
生し、その印加パターンを被試験論理回路(こ印加して
、被試験論理回路から出力されるデータと期待値パター
ンを比較すること(こより、被試験論理回路の良否を判
定するようにしている。
試験装置の試験パターン発生装置より、印加パターンと
期待値パターンと(こより構成される試験パターンを発
生し、その印加パターンを被試験論理回路(こ印加して
、被試験論理回路から出力されるデータと期待値パター
ンを比較すること(こより、被試験論理回路の良否を判
定するようにしている。
このようOこ試験パターンを印加して被試験論理回路の
機能を試験する場合には、一般に被試験論理回路をあら
かじめ初期状態(リセット状態)に設定してから順次試
験パターンを印加するようをこしている。このため論理
回路試験装置から試験パターンの印加前に、被試験論理
回路(こ例えばりセント信号を与えて初期状態(こなる
ようにしている。
機能を試験する場合には、一般に被試験論理回路をあら
かじめ初期状態(リセット状態)に設定してから順次試
験パターンを印加するようをこしている。このため論理
回路試験装置から試験パターンの印加前に、被試験論理
回路(こ例えばりセント信号を与えて初期状態(こなる
ようにしている。
しかしながら被試験論理回路の中には、例えばりセント
端子のような論理囲路の内部状態を初期状態に設定する
ための特別の端子を有しないものかある。このような被
試験論理回路は、入力端子に内部状態を歩進させるため
の特殊なデータパターンを所定回数印加することくこよ
り初期状態となるようにされている。すなわちこの被試
験論理回路(こおいては、内部状態をすすめるための特
殊パターンを所定回数、例えば60回印加する毎に初期
状態となるよう舎こされており、かつこの所定回数はそ
の被試験論理回路の仕様をこより既知であるため、リセ
ット端子等を有しなくても論理回路試験装置からの信号
Qこより初期状態に設定してその後試験をすることがで
きる。
端子のような論理囲路の内部状態を初期状態に設定する
ための特別の端子を有しないものかある。このような被
試験論理回路は、入力端子に内部状態を歩進させるため
の特殊なデータパターンを所定回数印加することくこよ
り初期状態となるようにされている。すなわちこの被試
験論理回路(こおいては、内部状態をすすめるための特
殊パターンを所定回数、例えば60回印加する毎に初期
状態となるよう舎こされており、かつこの所定回数はそ
の被試験論理回路の仕様をこより既知であるため、リセ
ット端子等を有しなくても論理回路試験装置からの信号
Qこより初期状態に設定してその後試験をすることがで
きる。
論理回路試験装置より被試験論理回路に上記特殊パター
ンを何回印加することにより被試験論理回路が最初の初
」υj状態(こ達するかは、その被試験論理回路の特殊
パターン印加以前の状態により異なるために定まらず、
上記の例では0〜59回の場合があり得る。
ンを何回印加することにより被試験論理回路が最初の初
」υj状態(こ達するかは、その被試験論理回路の特殊
パターン印加以前の状態により異なるために定まらず、
上記の例では0〜59回の場合があり得る。
このような被試験論理回路の機能試験を行なうためには
、論理回路試験装置の試験](ターン発生装置から、被
試験論理回路の内部状態を歩進させるための上記特殊<
ターンと、その被沿(験論理回路の初期状態を示す期待
値〕くターンとを繰り返し発生し、その特殊ノ(ターン
を被試験論理回路(こ印加して、被試験論理回路からの
出力データか、その初期状態を示す期待値・くターンと
一致したときから本来の試験パターンを印加して試験を
開始するようにしている。
、論理回路試験装置の試験](ターン発生装置から、被
試験論理回路の内部状態を歩進させるための上記特殊<
ターンと、その被沿(験論理回路の初期状態を示す期待
値〕くターンとを繰り返し発生し、その特殊ノ(ターン
を被試験論理回路(こ印加して、被試験論理回路からの
出力データか、その初期状態を示す期待値・くターンと
一致したときから本来の試験パターンを印加して試験を
開始するようにしている。
このような論理回路試験装置の一例を第1図(こ示す。
第1図(こおいて101はプログラムカウンタな示し、
動作クロック102(こ同期して動作し、メモリ104
にアドレス105を与える。プログラムカウンタ101
は、一致信号103がOのときはメモリ104のO番地
を繰り返してアドレスし、一致信号103が1のときは
動作クロ7り102に同期してO番地から1番地、1番
地から2番地2110、と、メモリ1044こ順番こア
ドレスを印加する。メモ’J104は被試験論理回路に
印加する印加パターン(Do〜Dn)’、被試験論理回
路より出力されるデータの判定を行なうための期待値パ
ターン(Eo−En)、一致検出制御情報(1,0,0
・・・・・ )を格納し、プログラムカウンタ101か
らのアドレス105(こよりアクセスされる。
動作クロック102(こ同期して動作し、メモリ104
にアドレス105を与える。プログラムカウンタ101
は、一致信号103がOのときはメモリ104のO番地
を繰り返してアドレスし、一致信号103が1のときは
動作クロ7り102に同期してO番地から1番地、1番
地から2番地2110、と、メモリ1044こ順番こア
ドレスを印加する。メモ’J104は被試験論理回路に
印加する印加パターン(Do〜Dn)’、被試験論理回
路より出力されるデータの判定を行なうための期待値パ
ターン(Eo−En)、一致検出制御情報(1,0,0
・・・・・ )を格納し、プログラムカウンタ101か
らのアドレス105(こよりアクセスされる。
106はメモリ104から出力される印加パターン10
70波形整形を行なう波形整形回路であり、被試験回路
(こ波形整形後のパターン108を印加する。109は
被試験論理回路を示し、パターン108か印加されたと
き、出力データ110を比較回路115Qこ印加する。
70波形整形を行なう波形整形回路であり、被試験回路
(こ波形整形後のパターン108を印加する。109は
被試験論理回路を示し、パターン108か印加されたと
き、出力データ110を比較回路115Qこ印加する。
111はメモ’J104で発生した期待値パターン11
2を、波形整形回路106、被試験回路109の動作遅
延時間分遅らせて、出力データ110と同じタイミング
で期待値ターン117を比較回路115ヲこ与えるため
の遅延回路。
2を、波形整形回路106、被試験回路109の動作遅
延時間分遅らせて、出力データ110と同じタイミング
で期待値ターン117を比較回路115ヲこ与えるため
の遅延回路。
113はメモリ104で発生した一致検出制御信号1’
14を、遅延回路111と同じく遅らせる遅延回h”l
’tである。
14を、遅延回路111と同じく遅らせる遅延回h”l
’tである。
比較回路115は、遅延回路113からの一致検11f
ild、制御イバ号118が1のとき、被試験論理回
路109からの出力データ110と遅延回路111から
の期待値パターン117の論理を比較し、一致したとき
(こ端子11も&こ1を出力し、不一致のときは0を出
力する。また一致検出制御信号かOのとき、被試験論理
回路109からの出力データ110と遅延回路111か
らの期待値](ターン117の論理を比較し、不一致の
ときに試験停止信号を端子119(こ出力する。
ild、制御イバ号118が1のとき、被試験論理回
路109からの出力データ110と遅延回路111から
の期待値パターン117の論理を比較し、一致したとき
(こ端子11も&こ1を出力し、不一致のときは0を出
力する。また一致検出制御信号かOのとき、被試験論理
回路109からの出力データ110と遅延回路111か
らの期待値](ターン117の論理を比較し、不一致の
ときに試験停止信号を端子119(こ出力する。
@ll凶(こおいて、メモリ104のθ番地に格納され
ている期待値Eoは、被試験論理回路109が初期状態
とな?たとき被試験論理回路109より出力されるデー
タと同じデータであり、データDOは被試験論理回路の
内部状態を進めるためのその被試験論理回路に個有の肋
妹パターンである。被試験論理回路の初期状態を設定す
るため、プログラムカウンタ101によりメモリ104
の01t1H地を繰り返しアクセスして、期待値EO、
データDoを繰り返し発生させて、被試験論理回路の内
部状態を進める。被試験論理回路109の出力110と
遅延回路111を介して印加された期待値117を比較
回路115で比較し、−致したときをこプログラムカウ
ンタ101に一致信号103を印加する。プログラムカ
ウンタ101は一致信号103が与えられると、1番地
以後を順次アクセスするようにアドレス105を進め、
被試験論理回路109の試験を実行する。
ている期待値Eoは、被試験論理回路109が初期状態
とな?たとき被試験論理回路109より出力されるデー
タと同じデータであり、データDOは被試験論理回路の
内部状態を進めるためのその被試験論理回路に個有の肋
妹パターンである。被試験論理回路の初期状態を設定す
るため、プログラムカウンタ101によりメモリ104
の01t1H地を繰り返しアクセスして、期待値EO、
データDoを繰り返し発生させて、被試験論理回路の内
部状態を進める。被試験論理回路109の出力110と
遅延回路111を介して印加された期待値117を比較
回路115で比較し、−致したときをこプログラムカウ
ンタ101に一致信号103を印加する。プログラムカ
ウンタ101は一致信号103が与えられると、1番地
以後を順次アクセスするようにアドレス105を進め、
被試験論理回路109の試験を実行する。
このように第1図Qこ示す論理回路試験装置において、
リセット端子等を有しない被試験論理回路を、初期状態
から順次試験パターンを与えて試験をすることかできる
。
リセット端子等を有しない被試験論理回路を、初期状態
から順次試験パターンを与えて試験をすることかできる
。
しかしなからこの論理回路試験装置Gこおいては、動作
クロック102の周期が、プログラムカウンタ1011
メモリ104、波形整形回路106、被試験論理回路
109、比較回路115の動作遅延11.5間の+lよ
りも小さいときは、一致か検出されてからこの動作遅延
時間の和の分だけプログラムカウンタ101に動作クロ
7り102が印加され、このため被試験論理回路109
Gこ印加パターン108が印加され内部状態が歩進し
てしまう。さらにこの内部状7pの歩進か動作クロック
の周期か変わること番こより変動してしまう。これらの
様子を第2図及び第3図(こ示す。
クロック102の周期が、プログラムカウンタ1011
メモリ104、波形整形回路106、被試験論理回路
109、比較回路115の動作遅延11.5間の+lよ
りも小さいときは、一致か検出されてからこの動作遅延
時間の和の分だけプログラムカウンタ101に動作クロ
7り102が印加され、このため被試験論理回路109
Gこ印加パターン108が印加され内部状態が歩進し
てしまう。さらにこの内部状7pの歩進か動作クロック
の周期か変わること番こより変動してしまう。これらの
様子を第2図及び第3図(こ示す。
第2図及び第3図(こおいては、動作クロック102が
与えられた後被試験論理回路がら出力データ110か得
られるまでに、時間Tdを要するとした場合を示してい
る。また第2図及び第3図において、2回目のクロック
により発生された特殊パターンDo &こより、被試験
論理回路が初期状態となり、出力データEOを発生する
ものとしている。被試験論理回路より初期状態を示すデ
ータEoが出力されると、期待値パターンEoと比較さ
れて一致信号103が比較回路から発生する。この一致
信号(こより、第2図においては5回目以降の動作クロ
ックからメモリ104が順次アクセスされて試験パター
ンを発生する。遅延時間Tdが動作クロック周期より長
いため、第2図においては被試験論理回路は、初期状態
から印加パターンが与えられるまでGこ、内部状態がA
、Bで示す2サイクル分だけ進んでしまう。
与えられた後被試験論理回路がら出力データ110か得
られるまでに、時間Tdを要するとした場合を示してい
る。また第2図及び第3図において、2回目のクロック
により発生された特殊パターンDo &こより、被試験
論理回路が初期状態となり、出力データEOを発生する
ものとしている。被試験論理回路より初期状態を示すデ
ータEoが出力されると、期待値パターンEoと比較さ
れて一致信号103が比較回路から発生する。この一致
信号(こより、第2図においては5回目以降の動作クロ
ックからメモリ104が順次アクセスされて試験パター
ンを発生する。遅延時間Tdが動作クロック周期より長
いため、第2図においては被試験論理回路は、初期状態
から印加パターンが与えられるまでGこ、内部状態がA
、Bで示す2サイクル分だけ進んでしまう。
第3図においては動作クロックの周期を第2図の動作ク
ロックの周期よりも大きくした場合を示している。この
場合0こは、一致信号103により4回II以後の動作
クロックからメモリ104が順次アクセスされて試験パ
ターンを発生する。
ロックの周期よりも大きくした場合を示している。この
場合0こは、一致信号103により4回II以後の動作
クロックからメモリ104が順次アクセスされて試験パ
ターンを発生する。
従って第3図(こおいては印加パターンDiが与えられ
るまで(こ、被試験論理回路の内部状態が、初期状!b
からAて刀マす1サイクル分だけ進む。
るまで(こ、被試験論理回路の内部状態が、初期状!b
からAて刀マす1サイクル分だけ進む。
このよう(こ被試験論理回路の内部状態が、試験用の印
加パターンが与えられるまでに初期状態から進んでしま
うが、この初期状態から進むサイク)V数か一定であれ
は、次の初期状態を利用して被試験論理回路へ初期状態
から連続して試験用の印jJ11ハターンDi−Dnを
与えられるようをこプ!グラムすることはiiJ能であ
る。またその初期状態から進むす、イクル数が一定であ
れば、その一定すイクル進んだ後から試験用の印加パタ
ーンDi−1)nをU−えるよう(こしても被試験論理
回路の試験を一定範囲昏こおいて行うことが可能である
。しかし第2図及び第3図に示すようにこのサイクル数
は動作クロックの周期により変動してしまう。
加パターンが与えられるまでに初期状態から進んでしま
うが、この初期状態から進むサイク)V数か一定であれ
は、次の初期状態を利用して被試験論理回路へ初期状態
から連続して試験用の印jJ11ハターンDi−Dnを
与えられるようをこプ!グラムすることはiiJ能であ
る。またその初期状態から進むす、イクル数が一定であ
れば、その一定すイクル進んだ後から試験用の印加パタ
ーンDi−1)nをU−えるよう(こしても被試験論理
回路の試験を一定範囲昏こおいて行うことが可能である
。しかし第2図及び第3図に示すようにこのサイクル数
は動作クロックの周期により変動してしまう。
論理回路の機能試験をする場合には、動作クロックの周
期をがなり広い範囲に亘って変化させて、被試験論理回
路の動作裕度を試験するようにしている。したがって従
来の論理回路試験装置(こおいては、動作クロックの周
期を変えると試験用の印加パターンが印加されるときの
内部状態が定まらないので、」−記のような被試験論理
回路の試験をすることは実際」1内b+l¥であった。
期をがなり広い範囲に亘って変化させて、被試験論理回
路の動作裕度を試験するようにしている。したがって従
来の論理回路試験装置(こおいては、動作クロックの周
期を変えると試験用の印加パターンが印加されるときの
内部状態が定まらないので、」−記のような被試験論理
回路の試験をすることは実際」1内b+l¥であった。
〈発明の目的〉
この発明は上記のような特殊パターンを繰り返して印加
することにより初期状態となるような被試験論理回路の
試験において、動作クロックの周期を装えても被試験論
理回路の内部状態が変化するサイクル数を一定(こする
ことができ、したがってこのような被試験論理回路の試
験を行なうことかできる論理回路試験装置の試験パター
ン発生装置を提供しようとするものである。
することにより初期状態となるような被試験論理回路の
試験において、動作クロックの周期を装えても被試験論
理回路の内部状態が変化するサイクル数を一定(こする
ことができ、したがってこのような被試験論理回路の試
験を行なうことかできる論理回路試験装置の試験パター
ン発生装置を提供しようとするものである。
〈発明の概要〉
この発明は、被試験論理回路が初期状態に達したとき発
生される一致信号をプログラムカウンタ昏こ印加する際
に、その一致信号をプログラムカウンタの動作クロック
をこ同ル」させるための遅延量ル」回路を経由して印加
することにより、一致信号か動作クロックの周期※こ無
関係番こその動作クロックの一定の回数後(こプログラ
ムカウンタ(こ印加される。このため被試験論理回路の
内部1)状態が、試験用の印加パターンが印加されるま
でQこ、初期状態から進行するサイクル数は、動作クロ
ックの周期を変えても変化せず一定のサイクル数となる
。従ってこのような被試験論理回路を二対し、初期状態
から一定サイクルだけ内部状態が進行した後(こ試験用
の印加パターンを印加すること、又は初期状態から連続
して印加パタ−ンを印加する事ができるため、このよう
な被試験論理回路を止しく試験する事ができる。
生される一致信号をプログラムカウンタ昏こ印加する際
に、その一致信号をプログラムカウンタの動作クロック
をこ同ル」させるための遅延量ル」回路を経由して印加
することにより、一致信号か動作クロックの周期※こ無
関係番こその動作クロックの一定の回数後(こプログラ
ムカウンタ(こ印加される。このため被試験論理回路の
内部1)状態が、試験用の印加パターンが印加されるま
でQこ、初期状態から進行するサイクル数は、動作クロ
ックの周期を変えても変化せず一定のサイクル数となる
。従ってこのような被試験論理回路を二対し、初期状態
から一定サイクルだけ内部状態が進行した後(こ試験用
の印加パターンを印加すること、又は初期状態から連続
して印加パタ−ンを印加する事ができるため、このよう
な被試験論理回路を止しく試験する事ができる。
〈発明の実施例〉
第4図にこの発明による論理回路試験装置のパターン発
生装置の構成を示す。第4図をこおり・て第1図と共通
部分は第1図と同一番号を付している。220は遅延同
期回路であり、比較回路115からの一致信号116と
動作クロック1o2が与えられ、その一致信号116を
動作クロック102と同期がとれるように遅延させて、
一致信号203としてプログラムカウンタ101(こ供
給する。
生装置の構成を示す。第4図をこおり・て第1図と共通
部分は第1図と同一番号を付している。220は遅延同
期回路であり、比較回路115からの一致信号116と
動作クロック1o2が与えられ、その一致信号116を
動作クロック102と同期がとれるように遅延させて、
一致信号203としてプログラムカウンタ101(こ供
給する。
遅延量ル」回路220の具体的な4(・)成例を第5図
に示す。第5図(こおいて331〜334はフリップフ
ロップであり、321〜324は遅延回路である。
に示す。第5図(こおいて331〜334はフリップフ
ロップであり、321〜324は遅延回路である。
遅延(HJ路321は動作クロック102をフリップフ
ロップ331〜334の1個分の動作遅延時間(こ相当
する時間だけ遅延させる。遅延回路322〜324のそ
れぞれの遅延時間は、この論理回路試験装置において用
いる動作クロック102の最高周波数のときの周期時間
よりも、フリップフロップ331〜334の1個分の動
作遅延時間ぶんだけ少ない時間(こ設定する。これらフ
リップフロップと遅延回路の接続段数は、遅延回路によ
る遅延時間の総和が第4図に示す試験パターン発生装置
におけるプログラムカウンタ101、メモ’J104、
波形整形回路106、被試験論理回路109、比較回路
115の各動作遅延時間の総和よりも犬となるよう(こ
設定する。遅延回路321〜324Gこより動作クロッ
ク102から一定時間それぞれ遅延した動作クロック3
03.304.305.306が得られ、これらの動作
クロックにより一致信号116かフリップフロップ33
4.333.332.331を順次経由して一致信号2
03として出力される、 第6図及び第7は口よ、第4図及び第5図に示したこの
発・明(こよる論理回路試験装置のノ(ターン発生装置
の動作を示すタイムチャートである。
ロップ331〜334の1個分の動作遅延時間(こ相当
する時間だけ遅延させる。遅延回路322〜324のそ
れぞれの遅延時間は、この論理回路試験装置において用
いる動作クロック102の最高周波数のときの周期時間
よりも、フリップフロップ331〜334の1個分の動
作遅延時間ぶんだけ少ない時間(こ設定する。これらフ
リップフロップと遅延回路の接続段数は、遅延回路によ
る遅延時間の総和が第4図に示す試験パターン発生装置
におけるプログラムカウンタ101、メモ’J104、
波形整形回路106、被試験論理回路109、比較回路
115の各動作遅延時間の総和よりも犬となるよう(こ
設定する。遅延回路321〜324Gこより動作クロッ
ク102から一定時間それぞれ遅延した動作クロック3
03.304.305.306が得られ、これらの動作
クロックにより一致信号116かフリップフロップ33
4.333.332.331を順次経由して一致信号2
03として出力される、 第6図及び第7は口よ、第4図及び第5図に示したこの
発・明(こよる論理回路試験装置のノ(ターン発生装置
の動作を示すタイムチャートである。
第6図と第7図では動作クロックの周期を異ならせてい
る。
る。
第6図及び第7図くこおいて、動作クロ・ツク102か
印加されると、プログラムカウンタ102からは、被試
験論理回路の内部状態を進めるための特、殊パターンD
oを格納したアドレス[0,1が慄り返し出力される(
、105)。アドレス「0」はメモリ104に印加され
、メモ’J104からは特殊パターンDO1期待値パタ
ーンEO、一致検出制御信号が出力される(107.1
12.114)。期待値パターンEO1一致検出信号は
遅延回路1.1L113&こよりそれぞれ遅延されて比
較回路(こ印加される。(117,118)。特殊パタ
ーンDOは波形整形回路106ヲこより波形整形されて
、被試験論理回路109に印加される( 108 )。
印加されると、プログラムカウンタ102からは、被試
験論理回路の内部状態を進めるための特、殊パターンD
oを格納したアドレス[0,1が慄り返し出力される(
、105)。アドレス「0」はメモリ104に印加され
、メモ’J104からは特殊パターンDO1期待値パタ
ーンEO、一致検出制御信号が出力される(107.1
12.114)。期待値パターンEO1一致検出信号は
遅延回路1.1L113&こよりそれぞれ遅延されて比
較回路(こ印加される。(117,118)。特殊パタ
ーンDOは波形整形回路106ヲこより波形整形されて
、被試験論理回路109に印加される( 108 )。
被試験論理回路109は、特殊・くターンDO力;印加
されると動作を開始して内部状態を進め、データを比較
回路115(こ出力する(110)01:ヒ1佼回路1
15は、被試験論理回路109の出ノJ力・jυjイ寺
値Eoと一致したとき(こ一致信号を出ツノする(11
6)。この例では、第2図及び第3図の場合と同様(こ
、2つ目の動作クロック(こよ:クガーえられた特殊パ
ターンDo +こより、被試験論理回路109の内部状
態が初期状態(こ達しtこものとしている。
されると動作を開始して内部状態を進め、データを比較
回路115(こ出力する(110)01:ヒ1佼回路1
15は、被試験論理回路109の出ノJ力・jυjイ寺
値Eoと一致したとき(こ一致信号を出ツノする(11
6)。この例では、第2図及び第3図の場合と同様(こ
、2つ目の動作クロック(こよ:クガーえられた特殊パ
ターンDo +こより、被試験論理回路109の内部状
態が初期状態(こ達しtこものとしている。
このよう舎こして発生した一致信号116番よ、遅延し
た動作クロック303の2つ目の]くルス(こよってフ
リップフロップ301(こ取り込まれる(307)0フ
リ7ブフロンブ301に取り込まれtこ一致信号203
は、さら(こ動作クロ7り304.305.306に同
期して次々をこサイクルシフトを行なし・一致信号20
3としてプログラムカウンタ101(こ11」力11さ
れる。ブログフムカウンタ101i1一致1言号203
が与えられるとアドレス「0」の繰りkしを停止し、次
のアドレス「1」に進む。辺、後メモ!J101こ格納
された試験バタ〜ンが、動作クロック102(こ同期し
て順次読み出される。
た動作クロック303の2つ目の]くルス(こよってフ
リップフロップ301(こ取り込まれる(307)0フ
リ7ブフロンブ301に取り込まれtこ一致信号203
は、さら(こ動作クロ7り304.305.306に同
期して次々をこサイクルシフトを行なし・一致信号20
3としてプログラムカウンタ101(こ11」力11さ
れる。ブログフムカウンタ101i1一致1言号203
が与えられるとアドレス「0」の繰りkしを停止し、次
のアドレス「1」に進む。辺、後メモ!J101こ格納
された試験バタ〜ンが、動作クロック102(こ同期し
て順次読み出される。
第6181と第7図の対比から明らかなように、この発
明(こよる試験パターン発生装置においては、被試験h
6n理回路の内部状態が、試験用の印加パターンが与え
られるまで(こ初期状態から進んでしまうサイクル数は
A、BlCの3サイクルで同一であり、“動作クロック
の周期Gこ影響されない。すなわちこの発明Qこよれば
プログラムカウンタ105、メモ’J104.波形整形
回路106、被試験論理回路109の動作遅延時間の和
Tdと比較回路115の動作遅延時間との和よりもわず
かOこ遅延した動作クロック303をこより一致信号1
16を取り込み、それを順次同一周期の動作クロックに
よりシフトしてプログラムカウンタに−与えるようにし
ているから、動作クロックの周期を変えても、被試験論
理回路の内部状態の歩進は固定となる。
明(こよる試験パターン発生装置においては、被試験h
6n理回路の内部状態が、試験用の印加パターンが与え
られるまで(こ初期状態から進んでしまうサイクル数は
A、BlCの3サイクルで同一であり、“動作クロック
の周期Gこ影響されない。すなわちこの発明Qこよれば
プログラムカウンタ105、メモ’J104.波形整形
回路106、被試験論理回路109の動作遅延時間の和
Tdと比較回路115の動作遅延時間との和よりもわず
かOこ遅延した動作クロック303をこより一致信号1
16を取り込み、それを順次同一周期の動作クロックに
よりシフトしてプログラムカウンタに−与えるようにし
ているから、動作クロックの周期を変えても、被試験論
理回路の内部状態の歩進は固定となる。
〈発明の効果〉
以」二のようにこの発明0こよれば、被試験論理回路の
内部状態が初期状態から進んでしまうサイクル数は、動
作クロックの周期(こががわらず一定であるため、被試
験論理回路を正しく評価することができる。すなわち、
第6図及び第7図のよう(こ内部状態かA、B、Cの一
定すイクル進むことを前提として、試験パターンをプロ
グラムすればよい。例えば先の例で被試験論理回路の初
期状悪か特殊パターンを60回印加する毎Gこ現われる
場・合で、第6図のようGこ内部状態が初期状態から3
サイクル進んでしまうような場合Gこは、一致信号かプ
ログラムカウンタ(こ与えられた後57サイクルの間な
お特殊パターンを印加し、その後のサイクルから順次試
験用の印加パターンを印加するよう(こプログラムすれ
は、被試験論理回路の2回目の初期状態から連続して試
験用印加パターンを印加することができる。
内部状態が初期状態から進んでしまうサイクル数は、動
作クロックの周期(こががわらず一定であるため、被試
験論理回路を正しく評価することができる。すなわち、
第6図及び第7図のよう(こ内部状態かA、B、Cの一
定すイクル進むことを前提として、試験パターンをプロ
グラムすればよい。例えば先の例で被試験論理回路の初
期状悪か特殊パターンを60回印加する毎Gこ現われる
場・合で、第6図のようGこ内部状態が初期状態から3
サイクル進んでしまうような場合Gこは、一致信号かプ
ログラムカウンタ(こ与えられた後57サイクルの間な
お特殊パターンを印加し、その後のサイクルから順次試
験用の印加パターンを印加するよう(こプログラムすれ
は、被試験論理回路の2回目の初期状態から連続して試
験用印加パターンを印加することができる。
第1図は従来の論理回路試験装置の試験バクーン発生装
置の構成を示すブロック図、第2は1及び第3図は第1
図の試験パターン発生装置の動作を示すタイムチャート
、第4図はこの発明による論理回路試験装置の試験パタ
ーン発生装置の(’flll−成を示すブロック図、第
5図は第4図番こ用いられている遅延同期回路の具体的
な構成を月くす回路図、第6図及び第7図は第4図に示
したこの発明(こよる試験パターン発生装置の動作を示
すタイムチャートである。 101;プログラムカウンタ 104;メモリ106
;鼓形整形回路 111.113:遅延回路109;
被試験論理回路 115;1:ヒ較回路220;遅延同
期回路 321〜3241遅延回路 331〜334;フリップフロップ 特許出願人 クグダ埋イ111工業株式会社代理人
村松保男 第 12 第 4 図 第 5 図
置の構成を示すブロック図、第2は1及び第3図は第1
図の試験パターン発生装置の動作を示すタイムチャート
、第4図はこの発明による論理回路試験装置の試験パタ
ーン発生装置の(’flll−成を示すブロック図、第
5図は第4図番こ用いられている遅延同期回路の具体的
な構成を月くす回路図、第6図及び第7図は第4図に示
したこの発明(こよる試験パターン発生装置の動作を示
すタイムチャートである。 101;プログラムカウンタ 104;メモリ106
;鼓形整形回路 111.113:遅延回路109;
被試験論理回路 115;1:ヒ較回路220;遅延同
期回路 321〜3241遅延回路 331〜334;フリップフロップ 特許出願人 クグダ埋イ111工業株式会社代理人
村松保男 第 12 第 4 図 第 5 図
Claims (1)
- 論理回路の機能試験を行なう論理回路試験装置の試験パ
ターン発生装置(こおいて、被試験論理回路(こ印加す
る印加パターンと被試験論理回路より出力される出゛カ
データの判定に使用する期待値パターンと(こより構成
される試験パターンを格納する記憶装置と、試験時にお
いて試験パターンが格納されている該記憶装置のアドレ
スを発生するプログラムカウンクと、該記憶装置より出
力される]υ1待値パターンと被試験論理回路より出力
される出力データの論理比較を行なう比較回路と、該比
較回路での比較結果を該プログラム力ウンクムカウンタ
の動作クロックに同期して遅延された上記比較結果Gこ
より該プログラムカウンクで発生するアドレスのシーケ
ンスを変更する事を特徴とする論理回路試験装置の試験
パターン発生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206507A JPS5997065A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 論理回路試験装置の試験パタ−ン発生装置 |
| US06/554,337 US4584683A (en) | 1982-11-25 | 1983-11-22 | Logic circuit test system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206507A JPS5997065A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 論理回路試験装置の試験パタ−ン発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997065A true JPS5997065A (ja) | 1984-06-04 |
| JPH0429990B2 JPH0429990B2 (ja) | 1992-05-20 |
Family
ID=16524509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57206507A Granted JPS5997065A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 論理回路試験装置の試験パタ−ン発生装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4584683A (ja) |
| JP (1) | JPS5997065A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647400A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-11 | Hitachi Ltd | Ic tester |
| JPH02210700A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-08-22 | Fujitsu Ltd | マスクrom集積回路の試験データ作成方法 |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0163267B1 (en) * | 1984-05-28 | 1993-10-13 | Advantest Corporation | Logic analyzer |
| US4779273A (en) * | 1984-06-14 | 1988-10-18 | Data General Corporation | Apparatus for self-testing a digital logic circuit |
| US4635261A (en) * | 1985-06-26 | 1987-01-06 | Motorola, Inc. | On chip test system for configurable gate arrays |
| JPS6279379A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-11 | Ando Electric Co Ltd | タイミング信号発生装置 |
| JPS62118272A (ja) * | 1985-11-19 | 1987-05-29 | Ando Electric Co Ltd | パタ−ン発生装置 |
| FR2592957B1 (fr) * | 1986-01-10 | 1988-04-08 | Trt Telecom Radio Electr | Dispositif de test de circuit logique combinatoire et circuit integre comportant un tel dispositif. |
| JPS62184373A (ja) * | 1986-02-07 | 1987-08-12 | Ando Electric Co Ltd | 試験信号発生回路 |
| JPS62261084A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-13 | Ando Electric Co Ltd | タイミング信号発生装置 |
| US4827437A (en) * | 1986-09-22 | 1989-05-02 | Vhl Associates, Inc. | Auto calibration circuit for VLSI tester |
| JP2719684B2 (ja) * | 1988-05-23 | 1998-02-25 | 株式会社アドバンテスト | 遅延発生装置 |
| JPH0255331U (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-20 | ||
| US5032789A (en) * | 1989-06-19 | 1991-07-16 | Hewlett-Packard Company | Modular/concurrent board tester |
| JP2906073B2 (ja) * | 1990-04-26 | 1999-06-14 | キヤノン株式会社 | Dcテスト用回路を含むlsi |
| JPH0481675A (ja) * | 1990-07-25 | 1992-03-16 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体デバイステスト装置 |
| JP3181736B2 (ja) * | 1992-12-25 | 2001-07-03 | 三菱電機株式会社 | Ic機能試験装置及び試験方法 |
| JP3192278B2 (ja) * | 1993-06-10 | 2001-07-23 | 富士通株式会社 | プリント板配線試験処理方法 |
| US6690221B1 (en) * | 1999-12-03 | 2004-02-10 | Intel Corporation | Method and apparatus to delay signal latching |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4293950A (en) * | 1978-04-03 | 1981-10-06 | Nippon Telegraph And Telephone Public Corporation | Test pattern generating apparatus |
| US4313200A (en) * | 1978-08-28 | 1982-01-26 | Takeda Riken Kogyo Kabushikikaisha | Logic test system permitting test pattern changes without dummy cycles |
| JPS5914840B2 (ja) * | 1979-10-19 | 1984-04-06 | 日本電信電話株式会社 | 半導体メモリ試験用パタ−ン発生装置 |
| US4369511A (en) * | 1979-11-21 | 1983-01-18 | Nippon Telegraph & Telephone Public Corp. | Semiconductor memory test equipment |
-
1982
- 1982-11-25 JP JP57206507A patent/JPS5997065A/ja active Granted
-
1983
- 1983-11-22 US US06/554,337 patent/US4584683A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647400A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-11 | Hitachi Ltd | Ic tester |
| JPH02210700A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-08-22 | Fujitsu Ltd | マスクrom集積回路の試験データ作成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429990B2 (ja) | 1992-05-20 |
| US4584683A (en) | 1986-04-22 |
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