JPS5997244A - 電子制御装置 - Google Patents
電子制御装置Info
- Publication number
- JPS5997244A JPS5997244A JP57208107A JP20810782A JPS5997244A JP S5997244 A JPS5997244 A JP S5997244A JP 57208107 A JP57208107 A JP 57208107A JP 20810782 A JP20810782 A JP 20810782A JP S5997244 A JPS5997244 A JP S5997244A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- external
- feedback
- digital
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/20—Monitoring; Testing of receivers
- H04B17/24—Monitoring; Testing of receivers with feedback of measurements to the transmitter
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は同一ハードウェアでディジタルまたはアナロ
グ出力を監視する機能を有する電子制御装置に関するも
のである。
グ出力を監視する機能を有する電子制御装置に関するも
のである。
従来、この種の装置として第1図に示すものがあった。
第1図において、1はディジタル出力装置、2は出力制
御信号、3はディジタル信号ライン、4は入力部、5は
絶縁部、6は外部制御対象、7は端子、8は外部出力信
号である。
御信号、3はディジタル信号ライン、4は入力部、5は
絶縁部、6は外部制御対象、7は端子、8は外部出力信
号である。
次に動作について説明する。外部制御対象6への外部出
力信号8は、出力制御信号2により選択されて入力部4
に入力され、絶縁部5を通って出力される。
力信号8は、出力制御信号2により選択されて入力部4
に入力され、絶縁部5を通って出力される。
従来の出力装置は以上のように構成されているため、も
し仮に絶縁部5の異常のため出力が外部制御対象6に出
力されなかった時、外部制御対象6の動作により判断し
なければならないため危険性が大きいなどの欠点があっ
た。
し仮に絶縁部5の異常のため出力が外部制御対象6に出
力されなかった時、外部制御対象6の動作により判断し
なければならないため危険性が大きいなどの欠点があっ
た。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、出力装置内部に出力監視装置を設
けることにより、外部制御対象への出力を監視できるよ
うにした電子制御装置を提供することを目的としている
。
めになされたもので、出力装置内部に出力監視装置を設
けることにより、外部制御対象への出力を監視できるよ
うにした電子制御装置を提供することを目的としている
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図において、1はディジタル出力装置、2は出力制御信
号、3はディジタル信号ライン、4は入力部、5は絶縁
部、6は外部制御対象、7は端子、8は外部出力信号、
9はフィードバック制御信号、10はフィードバック記
憶部、11はフィードバック絶縁部、12はフィートノ
くツク信号、13はリレー装置、14はリレー装置制御
信号、15はデータ照合回路、16はエラー表示用ラン
プ、17は演算制御装置である。
図において、1はディジタル出力装置、2は出力制御信
号、3はディジタル信号ライン、4は入力部、5は絶縁
部、6は外部制御対象、7は端子、8は外部出力信号、
9はフィードバック制御信号、10はフィードバック記
憶部、11はフィードバック絶縁部、12はフィートノ
くツク信号、13はリレー装置、14はリレー装置制御
信号、15はデータ照合回路、16はエラー表示用ラン
プ、17は演算制御装置である。
次に動作について説明する。外部制御対象6への外部出
力信号8は、出力制御信号2により選択されて入力部4
に入力され、絶縁部5を通って出力されろ。このとき外
部出力信号8はフィートノぐツク信号12となり、フィ
ードバック記憶部10まで到達する。ここで端子7より
外部にも出力されている信号は、リレー装置制御信号1
4によりリレー装置13を駆動させて回路を切ることに
より、外部制御対象6まで到達させなくできる。
力信号8は、出力制御信号2により選択されて入力部4
に入力され、絶縁部5を通って出力されろ。このとき外
部出力信号8はフィートノぐツク信号12となり、フィ
ードバック記憶部10まで到達する。ここで端子7より
外部にも出力されている信号は、リレー装置制御信号1
4によりリレー装置13を駆動させて回路を切ることに
より、外部制御対象6まで到達させなくできる。
フィードバック信号12が安定した時間にフィードバッ
ク制御信号9を出力し、フィードバック記憶部10に上
記フィードバック信号12を記憶させる。これにより別
途、演算制御装置17のデータ照合回路15におい℃出
力値とフィートノ(ツク値を照合し、エラー発生時はエ
ラー表示用ランプ16に表示点灯することができる。
ク制御信号9を出力し、フィードバック記憶部10に上
記フィードバック信号12を記憶させる。これにより別
途、演算制御装置17のデータ照合回路15におい℃出
力値とフィートノ(ツク値を照合し、エラー発生時はエ
ラー表示用ランプ16に表示点灯することができる。
各信号のタイミングを第3図に示す。
なお、上記実施例ではディジタル出力の場合について説
明したが、アナログ出力であってもよく上記実施例と同
様の効果を奏する。
明したが、アナログ出力であってもよく上記実施例と同
様の効果を奏する。
以上のように、この発明によればディジタル出力装置の
出力を監視できるように構成したので、出力装置の異常
の有無をオンラインで点検することができる効果がある
。
出力を監視できるように構成したので、出力装置の異常
の有無をオンラインで点検することができる効果がある
。
第1図は従来のディジタル出力装置を示すブロック図、
第2図はこの発明の一実施例によるディジタル出力装置
を示すブロック図、第3図は第2図の装置罠おける信号
のタイミングチャートである。 1・・・ディジタル出力装置、2・・・出力制御信号、
3・・・ディジクル信号ライン、4・・・入力部、5・
・・絶縁部、6・・・外部制御対象、7・・・端子、8
・・・外部出力信号、9・・・フィードバック制御信号
、10・・・フィードバック記憶部、11・・・フィー
ドバック絶縁部、12・・・フィートノ(ツク信号、1
3・・・リレー装置、14・・・リレー装置制御信号、
15−°゛データ照合回路、16・・・エラー表示用ラ
ンプ、17・・・演算制御装置。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−(ほか1名) 第1図
第2図はこの発明の一実施例によるディジタル出力装置
を示すブロック図、第3図は第2図の装置罠おける信号
のタイミングチャートである。 1・・・ディジタル出力装置、2・・・出力制御信号、
3・・・ディジクル信号ライン、4・・・入力部、5・
・・絶縁部、6・・・外部制御対象、7・・・端子、8
・・・外部出力信号、9・・・フィードバック制御信号
、10・・・フィードバック記憶部、11・・・フィー
ドバック絶縁部、12・・・フィートノ(ツク信号、1
3・・・リレー装置、14・・・リレー装置制御信号、
15−°゛データ照合回路、16・・・エラー表示用ラ
ンプ、17・・・演算制御装置。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛野信−(ほか1名) 第1図
Claims (1)
- 信号ラインを通して供給された外部出力信号を出力制御
信号に応じて選択して外部制御対象に送出する入力部を
備えた電子制御装置において、上記入力部の出力信号を
フィードバッグ信号として取出し、このフィードバッグ
信号の信号値を上記外部出力信号の信号値と照合し、エ
ラー発生時にエラー表示を行う照合回路を設けたことを
特徴とする電子制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208107A JPS5997244A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 電子制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208107A JPS5997244A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 電子制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997244A true JPS5997244A (ja) | 1984-06-05 |
Family
ID=16550747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57208107A Pending JPS5997244A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 電子制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997244A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239879A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239882A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239881A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239880A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
-
1982
- 1982-11-25 JP JP57208107A patent/JPS5997244A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239879A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239882A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239881A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
| JPS60239880A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Setsutaka Tomochika | 分割区域値のコ−ド化方法 |
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