JPS599727A - 警報出力装置 - Google Patents
警報出力装置Info
- Publication number
- JPS599727A JPS599727A JP57116975A JP11697582A JPS599727A JP S599727 A JPS599727 A JP S599727A JP 57116975 A JP57116975 A JP 57116975A JP 11697582 A JP11697582 A JP 11697582A JP S599727 A JPS599727 A JP S599727A
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- JP
- Japan
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- abnormality
- power supply
- alarm
- circuit
- environmental
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- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【発明の技術分野】
本発明は、計算機システムの異′W、vi報装置の改良
に関するものである。 〔発明の技術的背景〕 第11図に示されるように、一般的な計算機システムの
異常警報装置に於いては、図示せぬ計算機システムの電
源に異常が生じると、電源異常監視回路(1)は、この
異常を検出し、電源異常警報出力回路(2) Kこれを
異常検出信号として出力し、電源異常警報出力回路(2
)は、オペレータなどに[8の異常を知らせる為に警報
出力を行う。 又、計算機システム内のハードウェアに異常を生ずると
、ハードウェア異常監視回路(3)は、この異常を検出
し、ハードウェア異常柵報出力回路(4)Kこの異常検
出信号を出力し、ハードウェア異n崎報出力回路(4)
は、オペレータなどにハードウェアの異常を知らせる為
に警報出力を行う。 更に、これら異常が検出された場合、制御回路(5)は
、電源異常監視回路(1)及びハードウェア異常監視回
路(3)の異常検出出力信号に基いて、計算機システム
へのX源を遮断する。又、システムが正常となり再起動
要求16号線(6)を介して、再起動要求があれば、制
御回路(5)は計算機システムの再起動を行うものであ
る。 (背景技袷の間鵬点〕 しかし、従来の警報出力装置は独自のt#iをもたず、
計算機内主要モジュール電源よシ供給され動作する構造
であった。近年、プロセス制御用計算機ノステムは自動
化/無人化運転が行なわれるようになった。したかつで
、従来の層比出力装置ではsix機システムが設置きれ
る環境で異常が発生した場合、何ら警報を出力できず1
人的介入なしに81M機システムの′亀If!ii 縛
断、システム凍結処理が行なえないという欠点があった
。 また、独自の電源をもたないため、供給tt源が異常を
起こした場合、正常なtlif報を出力できないという
欠点を有していた°。 〔発明の目的〕 本発明は、上記欠点を1余夫する。もので各種の環境セ
ンサーを用いて轡境異常の検出/I報出力を行い、di
′N−機に対しシづテム凍結処理、電源の遮断を行な
う締報出力装置奢提供することを目的と・す゛る。 〔発明の概要〕 本発すjは、aF算機システムの異営踏報装置dに於い
て、tiiAtNシステムが設置dされる環境の異常を
検出するセンサによシ検出された異常(,4号に基いて
、制御手段が計算機システムヲコ1ζ切に+17111
+’il L、異常の警報を行なうものである。 〔発明の実施例〕 第2図はこの発明によゐトf報出力装置の実施例を示し
たものであり、lOが1#報出力装置全体の構成である
。11は電源監視回路、I2&j:市、踪異常請報出力
回路、13t1計−機ハードウエア異常鞍視回路、14
iまハードソエア異晶扮報出力回路である。16は外部
に設i&された環境センター19・・・25からの(1
号を監視する環境異常監視回路である。15は外部から
のH1゛昇磯書起動要求、上記監視回路11.12から
の異常1d号によりntJ機に対し、再起動要求、′慰
源趣断賛求を出力する開側1回路である。17#i#l
’A機内部の′電源に対し。 順序投入、全遮断の開側Iを行う電源制御装置であり、
19〜25ijm境の異常検出を行うセンサーである。 センサー19〜25としては、煙検知器、漏水検知器、
感fa器、温度検知器、湿度検知器等がある。また18
は本警報出力装置に直流電圧を供給するだめのiI源モ
モジュールある。 以下本発明の詳細な説明する。まず計算機システムが設
置される環境において、異常が発生すると、環境センサ
ー19〜25の少なくとも1つが異常を検出し、環境異
常監視回路16に通報する。 環境異常監視回路16il−1’、外部に対しセンサー
で検出した各種異常に対する芦報出力を行と共に、制御
回路15に異常を伝達する。制御装置15eま各異常に
対し、軽度/重度の異常と設定できる機能を有しており
、軽度と設定されている場合、外部に対し、諧報出力の
みを行う。重度と設定されている場合は、計算機に対し
システム再起動要求を発生し、一定時間後、電源制御装
置17に対し全電源モジュールの遮断要求を発生する。 計算機はシステム凍結要求により、′実行中のタスクの
中断、タスク実行環境に関する情報及び主記世イメージ
等の不揮発性補助記憶装置へのn避等の各種チェックポ
イントを通過した後、システムな凍結させる。’a;a
+制御装置17は遮断要求に対し。 計算機システム内部の全1に源モジュールを遮断する。 異常が解除されると、制御回路15はm源制御111装
N17計算機に対し、システム再起動要求を発生するこ
とにより、各を源モジュールの+++*序投入、再起動
処理が行なわれ、異常発生前の状態に復元される。 (発明の効果〕 上記した本発明のI11報出力装置dによれは、以下の
効果を有する。 (1)異常発生時にシステム凍結、′電源遮断を行うこ
とにより、計$41の誤動作によるプラント側の誤動作
時の二次災害を防ぐことが可能となる。 (2)システム凍結処理を行うことによシ、異常解除後
、正常にシステムを異常発生前に復元できる。 (3) 1jNH出力装置独自の電源モジュールを持
つことにより、・計算(幾内部の異常に対しても常に正
常に外部へi+を出力できる。 (4)同槓の環境センサーを用いて、異常検出の設定値
、制御回路の重度/軽度の設定を変えることにより、プ
リアラーム検出として使用可能となる。
に関するものである。 〔発明の技術的背景〕 第11図に示されるように、一般的な計算機システムの
異常警報装置に於いては、図示せぬ計算機システムの電
源に異常が生じると、電源異常監視回路(1)は、この
異常を検出し、電源異常警報出力回路(2) Kこれを
異常検出信号として出力し、電源異常警報出力回路(2
)は、オペレータなどに[8の異常を知らせる為に警報
出力を行う。 又、計算機システム内のハードウェアに異常を生ずると
、ハードウェア異常監視回路(3)は、この異常を検出
し、ハードウェア異常柵報出力回路(4)Kこの異常検
出信号を出力し、ハードウェア異n崎報出力回路(4)
は、オペレータなどにハードウェアの異常を知らせる為
に警報出力を行う。 更に、これら異常が検出された場合、制御回路(5)は
、電源異常監視回路(1)及びハードウェア異常監視回
路(3)の異常検出出力信号に基いて、計算機システム
へのX源を遮断する。又、システムが正常となり再起動
要求16号線(6)を介して、再起動要求があれば、制
御回路(5)は計算機システムの再起動を行うものであ
る。 (背景技袷の間鵬点〕 しかし、従来の警報出力装置は独自のt#iをもたず、
計算機内主要モジュール電源よシ供給され動作する構造
であった。近年、プロセス制御用計算機ノステムは自動
化/無人化運転が行なわれるようになった。したかつで
、従来の層比出力装置ではsix機システムが設置きれ
る環境で異常が発生した場合、何ら警報を出力できず1
人的介入なしに81M機システムの′亀If!ii 縛
断、システム凍結処理が行なえないという欠点があった
。 また、独自の電源をもたないため、供給tt源が異常を
起こした場合、正常なtlif報を出力できないという
欠点を有していた°。 〔発明の目的〕 本発明は、上記欠点を1余夫する。もので各種の環境セ
ンサーを用いて轡境異常の検出/I報出力を行い、di
′N−機に対しシづテム凍結処理、電源の遮断を行な
う締報出力装置奢提供することを目的と・す゛る。 〔発明の概要〕 本発すjは、aF算機システムの異営踏報装置dに於い
て、tiiAtNシステムが設置dされる環境の異常を
検出するセンサによシ検出された異常(,4号に基いて
、制御手段が計算機システムヲコ1ζ切に+17111
+’il L、異常の警報を行なうものである。 〔発明の実施例〕 第2図はこの発明によゐトf報出力装置の実施例を示し
たものであり、lOが1#報出力装置全体の構成である
。11は電源監視回路、I2&j:市、踪異常請報出力
回路、13t1計−機ハードウエア異常鞍視回路、14
iまハードソエア異晶扮報出力回路である。16は外部
に設i&された環境センター19・・・25からの(1
号を監視する環境異常監視回路である。15は外部から
のH1゛昇磯書起動要求、上記監視回路11.12から
の異常1d号によりntJ機に対し、再起動要求、′慰
源趣断賛求を出力する開側1回路である。17#i#l
’A機内部の′電源に対し。 順序投入、全遮断の開側Iを行う電源制御装置であり、
19〜25ijm境の異常検出を行うセンサーである。 センサー19〜25としては、煙検知器、漏水検知器、
感fa器、温度検知器、湿度検知器等がある。また18
は本警報出力装置に直流電圧を供給するだめのiI源モ
モジュールある。 以下本発明の詳細な説明する。まず計算機システムが設
置される環境において、異常が発生すると、環境センサ
ー19〜25の少なくとも1つが異常を検出し、環境異
常監視回路16に通報する。 環境異常監視回路16il−1’、外部に対しセンサー
で検出した各種異常に対する芦報出力を行と共に、制御
回路15に異常を伝達する。制御装置15eま各異常に
対し、軽度/重度の異常と設定できる機能を有しており
、軽度と設定されている場合、外部に対し、諧報出力の
みを行う。重度と設定されている場合は、計算機に対し
システム再起動要求を発生し、一定時間後、電源制御装
置17に対し全電源モジュールの遮断要求を発生する。 計算機はシステム凍結要求により、′実行中のタスクの
中断、タスク実行環境に関する情報及び主記世イメージ
等の不揮発性補助記憶装置へのn避等の各種チェックポ
イントを通過した後、システムな凍結させる。’a;a
+制御装置17は遮断要求に対し。 計算機システム内部の全1に源モジュールを遮断する。 異常が解除されると、制御回路15はm源制御111装
N17計算機に対し、システム再起動要求を発生するこ
とにより、各を源モジュールの+++*序投入、再起動
処理が行なわれ、異常発生前の状態に復元される。 (発明の効果〕 上記した本発明のI11報出力装置dによれは、以下の
効果を有する。 (1)異常発生時にシステム凍結、′電源遮断を行うこ
とにより、計$41の誤動作によるプラント側の誤動作
時の二次災害を防ぐことが可能となる。 (2)システム凍結処理を行うことによシ、異常解除後
、正常にシステムを異常発生前に復元できる。 (3) 1jNH出力装置独自の電源モジュールを持
つことにより、・計算(幾内部の異常に対しても常に正
常に外部へi+を出力できる。 (4)同槓の環境センサーを用いて、異常検出の設定値
、制御回路の重度/軽度の設定を変えることにより、プ
リアラーム検出として使用可能となる。
第1図は、従来の警報装置の構成を示すブロック図であ
シ、第2図は、本発明の警報装置の構成を示すブロック
図である。 11・・・岨源異常監視回路 12・・・電源異常椅報出力回路 13・・・ハードウェア異常監視回路 14・・・ハードウェア異常纜報出力回路15・・・制
御回路 16・・・環境異常監視回路17・・・電源
制御f11回路 19〜25・・・センサ代理人 弁
理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図 第2図 n −14:
シ、第2図は、本発明の警報装置の構成を示すブロック
図である。 11・・・岨源異常監視回路 12・・・電源異常椅報出力回路 13・・・ハードウェア異常監視回路 14・・・ハードウェア異常纜報出力回路15・・・制
御回路 16・・・環境異常監視回路17・・・電源
制御f11回路 19〜25・・・センサ代理人 弁
理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図 第2図 n −14:
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電源異常監視回路と、ハードウェア異常監視回路とを有
し、計算機システムに接続される警報出力装置に於いて
、 前記計算機システムの電源の制御を行う電源制御回路と
、 前記計算機システムの環境異常を検出するセンサと、 前記センサ、前記電源異常監視回路、及びノー−ドウエ
ア異常監視回路から出力される出力信号の態様に基づい
て電源制御回路及び前記計算機システムへ制御信号を出
力する制御手段と、前記計算機システムの電源とは独立
して、前記警報装置各部へ電力を供給する電源モジュー
ルとを具備することを特徴とする警報出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116975A JPS599727A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 警報出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116975A JPS599727A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 警報出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599727A true JPS599727A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14700385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116975A Pending JPS599727A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 警報出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599727A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143318A (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-01 | Fujitsu Ltd | 電源制御方式 |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP57116975A patent/JPS599727A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6143318A (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-01 | Fujitsu Ltd | 電源制御方式 |
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