JPS5999720A - レジスト像形成方法 - Google Patents
レジスト像形成方法Info
- Publication number
- JPS5999720A JPS5999720A JP57208471A JP20847182A JPS5999720A JP S5999720 A JPS5999720 A JP S5999720A JP 57208471 A JP57208471 A JP 57208471A JP 20847182 A JP20847182 A JP 20847182A JP S5999720 A JPS5999720 A JP S5999720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resist
- rinsing
- stage
- ipa
- mibk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/26—Processing photosensitive materials; Apparatus therefor
- G03F7/30—Imagewise removal using liquid means
- G03F7/32—Liquid compositions therefor, e.g. developers
- G03F7/325—Non-aqueous compositions
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
- Electron Beam Exposure (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は高感度ポジ型放射線レジストのリンス処理工程
に関し、更に詳しくは特定の構造を有する含ハロゲン放
射線感応ポジ型レジストに本発明のリンス処理工程を適
用することによってレジスト残渣の無い従来よシも鮮明
なレジストパターンを形成せしめることを特徴とするレ
ジスト像の形成法に関する。
に関し、更に詳しくは特定の構造を有する含ハロゲン放
射線感応ポジ型レジストに本発明のリンス処理工程を適
用することによってレジスト残渣の無い従来よシも鮮明
なレジストパターンを形成せしめることを特徴とするレ
ジスト像の形成法に関する。
従来、半導体素子、磁気バブル素子、光部品製造の際の
微細加工技術としては、4000A以上の波長をもつ紫
外線を用いたフォトリソグラフィーが採用されているが
、近年、半導体素子の高密度化。
微細加工技術としては、4000A以上の波長をもつ紫
外線を用いたフォトリソグラフィーが採用されているが
、近年、半導体素子の高密度化。
高集積化に伴い、電子線、X線等によるリングラフイー
技術が注目され、それに用いる高感度かつ高解像度の放
射線レジストが開発されている。
技術が注目され、それに用いる高感度かつ高解像度の放
射線レジストが開発されている。
しかしいずれも実用的レベルに於て充分ではなく、プロ
セス面に於てもいくつかの欠点を内包してい・る。
セス面に於てもいくつかの欠点を内包してい・る。
従来よりフルオロアルキルα−クロルアクリレ−ト系重
合体例えばポリトリフルオロエチルα−クロルアクリレ
ートは高感度なポジ型放射線レジストであることが報告
されているが(T−Tada、 J・Electroc
hem、 Sac、 1261829 (1979)
) 。
合体例えばポリトリフルオロエチルα−クロルアクリレ
ートは高感度なポジ型放射線レジストであることが報告
されているが(T−Tada、 J・Electroc
hem、 Sac、 1261829 (1979)
) 。
本レジストを比較的溶解性の強い現像液で現像し、通常
のIPAリンスを行うと、レジスト残渣が部分的に生じ
やすいという傾向があった。特に用いる基板が大面積で
あればある程その傾向が顕著であった。
のIPAリンスを行うと、レジスト残渣が部分的に生じ
やすいという傾向があった。特に用いる基板が大面積で
あればある程その傾向が顕著であった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、ポリトリフル
オロエチルα−クロルアクリレート、ないしはトリフル
オロエチルα−クロルアクリレートと他のビニル系モノ
マーとの共重合体から成るポジ型放射線レジストに対し
、特定のリンス液を用いる2段階リンス処理を行うこと
によってレジスト残渣が全くなく、鮮明な、従って極め
て実用性の高いレジスト像形成法を提供しようとするも
のである。
オロエチルα−クロルアクリレート、ないしはトリフル
オロエチルα−クロルアクリレートと他のビニル系モノ
マーとの共重合体から成るポジ型放射線レジストに対し
、特定のリンス液を用いる2段階リンス処理を行うこと
によってレジスト残渣が全くなく、鮮明な、従って極め
て実用性の高いレジスト像形成法を提供しようとするも
のである。
〔発明の概要]
すなわち1本発明は次式
で示されるモノマーの単独重合体あるいは、これと他の
ビニル系モノマーとの共重合体のうちの少くとも一種類
以上を基板上に塗布し、所望の部分を放射線で照射し、
現像処理を行った後リンス処理を行う過程に於て次に示
す2段階のリンス処理を行うことによって上記目的を達
成しようとするものである。
ビニル系モノマーとの共重合体のうちの少くとも一種類
以上を基板上に塗布し、所望の部分を放射線で照射し、
現像処理を行った後リンス処理を行う過程に於て次に示
す2段階のリンス処理を行うことによって上記目的を達
成しようとするものである。
第1段階: MIBKの濃度が50%(体積比)以下で
あるIPA−MIBK混合液によるリンス処理。
あるIPA−MIBK混合液によるリンス処理。
第2段階: IPA単独によるリンス処理。
高感度ポジ型放射線レジストポリトリフルオロエチルα
−クロルアクリレートに対し、従来のIPAによる1段
階リンス処理を行う場合、特に低照射量で照射し、溶解
性の高い現像液を用いる場合には、レジスト残渣がかな
シの頻度で生じていたが、本発明によれば、リンス処理
を2段階に分割し、第1段リンスとして、MIBK濃度
が50%(体積比)以下であるMIBK−IPA混合液
によるリンス処理を行い、第2段リンスとしてIPAに
よるリンス処理を行うことKよって、レジスト残渣の生
じない鮮明なレジストパターンが得られることが確認さ
れた。
−クロルアクリレートに対し、従来のIPAによる1段
階リンス処理を行う場合、特に低照射量で照射し、溶解
性の高い現像液を用いる場合には、レジスト残渣がかな
シの頻度で生じていたが、本発明によれば、リンス処理
を2段階に分割し、第1段リンスとして、MIBK濃度
が50%(体積比)以下であるMIBK−IPA混合液
によるリンス処理を行い、第2段リンスとしてIPAに
よるリンス処理を行うことKよって、レジスト残渣の生
じない鮮明なレジストパターンが得られることが確認さ
れた。
ここで本発明が対象とするポジ型放射線レジストを例示
すれば、ポリトリフルオロエチルα−クロルアクリレー
ト、トリフルオロエチルα−クロルアクリレート−メタ
クリル酸共重合体、トリフルオロエチルα−クロルアク
リレート−メチルメタクリレート共重合体、トリフルオ
ロニーf−fivα−クロルアクリレート−1−ブチル
メタクリレート共重合体、トリフルオロエチルα−クロ
ルアクリレート−トリフルオロイソプロビルα−クロル
アク!j”−ト共21体、 トリフルオロエチ71z
α−クロルアクリレート−フェニルα−クロルアクリレ
−14重合体、 トリフルオロエチルα−クロルアク
リレート−α−メチルスグルン共重合体、トリフルオロ
エチルα−クロルアクリレート−ベンジルα−クロルア
クリレート共重合体等を挙げることが出来る1、 本発明に用いるリンス処理に於ける第1段リンスに用い
るリンス液の糺成は、使用する現像液によって異なるが
、MIBK濃度が50%以下、好ましくは1〜5%であ
る。
すれば、ポリトリフルオロエチルα−クロルアクリレー
ト、トリフルオロエチルα−クロルアクリレート−メタ
クリル酸共重合体、トリフルオロエチルα−クロルアク
リレート−メチルメタクリレート共重合体、トリフルオ
ロニーf−fivα−クロルアクリレート−1−ブチル
メタクリレート共重合体、トリフルオロエチルα−クロ
ルアクリレート−トリフルオロイソプロビルα−クロル
アク!j”−ト共21体、 トリフルオロエチ71z
α−クロルアクリレート−フェニルα−クロルアクリレ
−14重合体、 トリフルオロエチルα−クロルアク
リレート−α−メチルスグルン共重合体、トリフルオロ
エチルα−クロルアクリレート−ベンジルα−クロルア
クリレート共重合体等を挙げることが出来る1、 本発明に用いるリンス処理に於ける第1段リンスに用い
るリンス液の糺成は、使用する現像液によって異なるが
、MIBK濃度が50%以下、好ましくは1〜5%であ
る。
実施例1
ポリトリフルオルエチルα−クロルアクリレート(分子
猾60万)をスピンコーティングによって6インチCr
マスク基板上0.5μの厚さに塗布した後200C1時
間空気中でプリベーク処理を施した。
猾60万)をスピンコーティングによって6インチCr
マスク基板上0.5μの厚さに塗布した後200C1時
間空気中でプリベーク処理を施した。
次いでプリベークされたレジスト膜の所望部分に加速4
圧20KVの電子線を4μC/cm2の照射密度で照射
しまた後、へ!IIBK−IPA (8: 2 )から
成る現像液によって現像処理を施した後、第1リンスと
してIPA−MIBK (99: 1 )混合液による
リンス処理を行い、次いで第2段リンスとしてIPAに
よるリンス処理を行った。また比較例として現像処理後
、従来のIPAI段階リンスを行ったサンフルも作製し
た。
圧20KVの電子線を4μC/cm2の照射密度で照射
しまた後、へ!IIBK−IPA (8: 2 )から
成る現像液によって現像処理を施した後、第1リンスと
してIPA−MIBK (99: 1 )混合液による
リンス処理を行い、次いで第2段リンスとしてIPAに
よるリンス処理を行った。また比較例として現像処理後
、従来のIPAI段階リンスを行ったサンフルも作製し
た。
本発明による2段階リンス処理、及び従来の1段階リン
ス処理を行ったサンプルをそれぞれ10サンプルずつ作
製した結果、1段階リンス処理サンプル10サンプルの
うち3サンプルに部分的なレジスト残液の発生が認めら
れたが、2段階リンス処理サンプルについてはレジスト
残渣の発生は無く鮮明なレジストパターンが得られてい
ることが確認できた。
ス処理を行ったサンプルをそれぞれ10サンプルずつ作
製した結果、1段階リンス処理サンプル10サンプルの
うち3サンプルに部分的なレジスト残液の発生が認めら
れたが、2段階リンス処理サンプルについてはレジスト
残渣の発生は無く鮮明なレジストパターンが得られてい
ることが確認できた。
実施例2
トリフルオルエチルα−クロルアクリレート−7zニル
α−クロルアクリレート共重合体(組成比90 : 1
0 、分子量80万)をスピンコーティングによって6
インチCrマスク基板上0.5μの厚さに塗布した後2
0I:’ 1時間空気中でプリベーク処理を施した。次
いでプリベークされたレジスト膜の所望部分に加速電圧
20KVの電子線を4μC/cIrL2の照射密度で照
射した後、MIBK−IPA (8: 2 )から成る
現像液によって現像処理を施した後、第1段リンスとし
てIPA−MIBK (99: 1 )混合液によるリ
ンス処理を行い、次いで第2段リンスとしてIPAによ
るリンス処理を行った。また比較例として現像処理後、
従来のIPAI段階リンスを行ったサンプルも作製した
。
α−クロルアクリレート共重合体(組成比90 : 1
0 、分子量80万)をスピンコーティングによって6
インチCrマスク基板上0.5μの厚さに塗布した後2
0I:’ 1時間空気中でプリベーク処理を施した。次
いでプリベークされたレジスト膜の所望部分に加速電圧
20KVの電子線を4μC/cIrL2の照射密度で照
射した後、MIBK−IPA (8: 2 )から成る
現像液によって現像処理を施した後、第1段リンスとし
てIPA−MIBK (99: 1 )混合液によるリ
ンス処理を行い、次いで第2段リンスとしてIPAによ
るリンス処理を行った。また比較例として現像処理後、
従来のIPAI段階リンスを行ったサンプルも作製した
。
本発明による2段階リンス処理、及び従来の1段階リン
ス処理を行ったサンダルをそれぞれ10サンプルずつ作
製した結果、1段階リンス処理サンプル10サンフルの
うち4サンプルに部分的なレジスト残渣の発生が認めら
れたが、2段階リンス処理サンプルについてはレジスト
残渣の発生は無く鮮明なレジストパターンが得られてい
ることが確認できた。
ス処理を行ったサンダルをそれぞれ10サンプルずつ作
製した結果、1段階リンス処理サンプル10サンフルの
うち4サンプルに部分的なレジスト残渣の発生が認めら
れたが、2段階リンス処理サンプルについてはレジスト
残渣の発生は無く鮮明なレジストパターンが得られてい
ることが確認できた。
以上詳述した如く、特定のポジ型放射線レジストに対し
本発明のリンス処理を施すことによってレジスト残液の
無い、従来よりも鮮明なレジストパターンの形成が可能
となり、もって半導体基板。
本発明のリンス処理を施すことによってレジスト残液の
無い、従来よりも鮮明なレジストパターンの形成が可能
となり、もって半導体基板。
マスク基板などの微細加工に有効に利用出来る実用性の
高いレジスト像形成法を提供できるものである。
高いレジスト像形成法を提供できるものである。
手続補正書(方式)
1 事件の表示
餡和57年特願第208471号
2 発明の名称
レジスト像形成方法
3 補正をする者
事件との廣係 特許出願人
(307) 東京芝浦電気株式会社
4代理人
〒100
東京都千代田区内幸町1−1−6
−1・
Claims (1)
- (1)式で示されるモノマーの単独重合体、或いはこれ
と他のビニル糸上ツマ−との共重合体のうち少くとも1
種類以上を基板上に塗布し、所望の部分を放射線で照射
し、現像処理を行った後リンス処理を行う過程に於て次
に示す2段階のリンス処理を行うことを特徴とするレジ
スト像形成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208471A JPS5999720A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | レジスト像形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57208471A JPS5999720A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | レジスト像形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999720A true JPS5999720A (ja) | 1984-06-08 |
| JPH0356469B2 JPH0356469B2 (ja) | 1991-08-28 |
Family
ID=16556720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57208471A Granted JPS5999720A (ja) | 1982-11-30 | 1982-11-30 | レジスト像形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5999720A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5403699A (en) * | 1989-10-19 | 1995-04-04 | Fujitsu Limited | Process for formation of resist patterns |
| JP2007191399A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-02 | Arakawa Chem Ind Co Ltd | 脂環式化合物およびその製造方法 |
| WO2016208313A1 (ja) * | 2015-06-23 | 2016-12-29 | 富士フイルム株式会社 | 現像液、パターン形成方法、及び電子デバイスの製造方法 |
-
1982
- 1982-11-30 JP JP57208471A patent/JPS5999720A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5403699A (en) * | 1989-10-19 | 1995-04-04 | Fujitsu Limited | Process for formation of resist patterns |
| JP2007191399A (ja) * | 2006-01-17 | 2007-08-02 | Arakawa Chem Ind Co Ltd | 脂環式化合物およびその製造方法 |
| WO2016208313A1 (ja) * | 2015-06-23 | 2016-12-29 | 富士フイルム株式会社 | 現像液、パターン形成方法、及び電子デバイスの製造方法 |
| JPWO2016208313A1 (ja) * | 2015-06-23 | 2018-04-12 | 富士フイルム株式会社 | パターン形成方法、及び電子デバイスの製造方法 |
| US10562991B2 (en) | 2015-06-23 | 2020-02-18 | Fujifilm Corporation | Developer, pattern forming method, and electronic device manufacturing method |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356469B2 (ja) | 1991-08-28 |
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