JPS60104321A - 架橋発泡体 - Google Patents
架橋発泡体Info
- Publication number
- JPS60104321A JPS60104321A JP58211736A JP21173683A JPS60104321A JP S60104321 A JPS60104321 A JP S60104321A JP 58211736 A JP58211736 A JP 58211736A JP 21173683 A JP21173683 A JP 21173683A JP S60104321 A JPS60104321 A JP S60104321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyester
- elastomer
- foam
- molded
- blowing agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J9/00—Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof
- C08J9/04—Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof using blowing gases generated by a previously added blowing agent
- C08J9/06—Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof using blowing gases generated by a previously added blowing agent by a chemical blowing agent
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C44/00—Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
- B29C44/34—Auxiliary operations
- B29C44/56—After-treatment of articles, e.g. for altering the shape
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2067/00—Use of polyesters or derivatives thereof, as moulding material
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J2367/00—Characterised by the use of polyesters obtained by reactions forming a carboxylic ester link in the main chain; Derivatives of such polymers
- C08J2367/02—Polyesters derived from dicarboxylic acids and dihydroxy compounds
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、保温拐、断熱材として使用される耐熱性に優
れた発泡体に関するものである。
れた発泡体に関するものである。
従来、ゴム又はプラスチック発泡体は多種ありその製法
も多岐にわたる。例えばウレタンフオームはジイソシア
ネートとポリオール(ポリエステル型またはポリエーテ
ル型)とを反応させ、重合体生成反応(ジイソシアネー
ト+ポリオールーボリウレクン)と発泡反応(ジイソシ
アネート+H2O−アミン十C02↑)とを同時に開始
させて造ったフオームである。ポリエチレンフオームに
は低密度ポリエチレンフオームと架橋ポリエチレンフオ
ームがあり、低密度ポリエチレンフオームは発泡剤を加
圧下に熱溶融樹脂と混合し、次に圧力を開放し、冷却し
て得られ、架橋ポリエチレンフオームは、過酸化物架橋
剤を溶融コンパウンドとブレンドし、続いて成形物をプ
レスで加熱して得る。
も多岐にわたる。例えばウレタンフオームはジイソシア
ネートとポリオール(ポリエステル型またはポリエーテ
ル型)とを反応させ、重合体生成反応(ジイソシアネー
ト+ポリオールーボリウレクン)と発泡反応(ジイソシ
アネート+H2O−アミン十C02↑)とを同時に開始
させて造ったフオームである。ポリエチレンフオームに
は低密度ポリエチレンフオームと架橋ポリエチレンフオ
ームがあり、低密度ポリエチレンフオームは発泡剤を加
圧下に熱溶融樹脂と混合し、次に圧力を開放し、冷却し
て得られ、架橋ポリエチレンフオームは、過酸化物架橋
剤を溶融コンパウンドとブレンドし、続いて成形物をプ
レスで加熱して得る。
放射線照射架橋する場合は発泡剤を配合したポリエチレ
ンを押出機等で成形した後、放射線照射にζより架橋し
、然る後加熱して発泡体として成るものである。
ンを押出機等で成形した後、放射線照射にζより架橋し
、然る後加熱して発泡体として成るものである。
これら発泡体のうち、ウレタンフオームは耐薬品性、耐
老化性が優れているとは言えないためポリエチレンフオ
ームが広く使用されるようになってきており、特に照射
架橋ポリエチレンフオームが架橋度のコントロールが容
易であり、安価であることからまた、低密度ポリエチレ
ンの硬度が、発泡体とした場合に円筒状保温利、 1i
ili熱材とじてパイプ等に取り付けたとき、形状が保
持でき、かつ取り付けも容易であることから、多く製造
されている。
老化性が優れているとは言えないためポリエチレンフオ
ームが広く使用されるようになってきており、特に照射
架橋ポリエチレンフオームが架橋度のコントロールが容
易であり、安価であることからまた、低密度ポリエチレ
ンの硬度が、発泡体とした場合に円筒状保温利、 1i
ili熱材とじてパイプ等に取り付けたとき、形状が保
持でき、かつ取り付けも容易であることから、多く製造
されている。
しかし乍ら、ポリエチレンフオームは、例えば130“
C以上の温度雰囲気中に晒すと、数時間で泡が潰れてし
まい、例えば比重0.03のものが0.7〜0.9 に
なるまで潰れる。
C以上の温度雰囲気中に晒すと、数時間で泡が潰れてし
まい、例えば比重0.03のものが0.7〜0.9 に
なるまで潰れる。
このため、耐熱性に優れた発泡体が要請されていた。ポ
リエチレンより高融点のプラスチックを月料として用い
ると、耐熱性に優れた発泡体が得られることは期待でき
るが、一般に融点が高くなるとプラスチックの硬きは増
加し、発泡倍率は低下するので、適当な材料がながった
。
リエチレンより高融点のプラスチックを月料として用い
ると、耐熱性に優れた発泡体が得られることは期待でき
るが、一般に融点が高くなるとプラスチックの硬きは増
加し、発泡倍率は低下するので、適当な材料がながった
。
本発明者は、種々プラスチックについて検討を行なった
結果、ポリエステルエラストマーが多官能性モノマーの
添加量と放射線照射量を変えることにより適度の硬度を
有する材料となり、発泡体としても耐熱性を有するもの
であることを見出した。
結果、ポリエステルエラストマーが多官能性モノマーの
添加量と放射線照射量を変えることにより適度の硬度を
有する材料となり、発泡体としても耐熱性を有するもの
であることを見出した。
本発明は、上記知見に基づいて為されたものでその要旨
とするところは、ポリエステルエラストマーに分解温度
4に該ポリエステルエラストマーの融点以上である分解
型発泡剤と多官能性モノマーを配合してなる組成物を成
型した後、放射線照射により架橋せしめ、加熱にエリ発
泡せしめて成ることを特徴とする架橋発泡体にある。
とするところは、ポリエステルエラストマーに分解温度
4に該ポリエステルエラストマーの融点以上である分解
型発泡剤と多官能性モノマーを配合してなる組成物を成
型した後、放射線照射により架橋せしめ、加熱にエリ発
泡せしめて成ることを特徴とする架橋発泡体にある。
本発明において、ポリエステルエラストマーとは、(A
B)n型のマルチブロック共重合体であって、構造式で
示すと下記の様に、テレフタル酸系結晶性ポリエステル
ハードセグメントと、分子数600 カラ3,000の
脂肪族ポリエーテルソフトセグメントから構成されたセ
グメンテツドポリエステルである。
B)n型のマルチブロック共重合体であって、構造式で
示すと下記の様に、テレフタル酸系結晶性ポリエステル
ハードセグメントと、分子数600 カラ3,000の
脂肪族ポリエーテルソフトセグメントから構成されたセ
グメンテツドポリエステルである。
ポリエステルハードセグメント ボリエーテルソフトセ
グメントボリエステルエラストマーは、ハードセグメン
トとして上記構造式のポリブチレンチレフクレート以外
に、ポリエチレンテレフタレート等のポリエステル種を
変えたり、また、ラフ1−セグメントのポリエーテルを
ポリエチレングリコール、ポリプロピレングリコール等
の各種のものを用いたり分子量を変えたものが用いられ
る。
グメントボリエステルエラストマーは、ハードセグメン
トとして上記構造式のポリブチレンチレフクレート以外
に、ポリエチレンテレフタレート等のポリエステル種を
変えたり、また、ラフ1−セグメントのポリエーテルを
ポリエチレングリコール、ポリプロピレングリコール等
の各種のものを用いたり分子量を変えたものが用いられ
る。
分解型発泡剤としては、ポリエステルエラストマーの融
点が150〜230°Cの範囲にあるものであることか
ら、その融点以上の分解温度のものが用いラレ、例工ば
、N、N’−ジニトロソペンクメチレンテトラミン(分
解温度190〜205°C)、アゾジカルボンアミド(
分解温度190〜205°C)、、1ウムアゾジカルボ
キシレート(分解温度240〜250“C)などが挙げ
られる。分解型発泡剤の配合量は所望する発泡倍率によ
って決定されるが、通常5〜30重量部である。
点が150〜230°Cの範囲にあるものであることか
ら、その融点以上の分解温度のものが用いラレ、例工ば
、N、N’−ジニトロソペンクメチレンテトラミン(分
解温度190〜205°C)、アゾジカルボンアミド(
分解温度190〜205°C)、、1ウムアゾジカルボ
キシレート(分解温度240〜250“C)などが挙げ
られる。分解型発泡剤の配合量は所望する発泡倍率によ
って決定されるが、通常5〜30重量部である。
多官能性モノマーとして、ジエチレングリコール等のジ
アクリレート系、エチレングリコールメタクリレート、
ジプロピレングリコールジメタクリレート等のジメタク
リレート系、トリメチロールエタントリアクリレート、
トリメチロールプロパントリアクリレート等のトリアク
リレート系。
アクリレート系、エチレングリコールメタクリレート、
ジプロピレングリコールジメタクリレート等のジメタク
リレート系、トリメチロールエタントリアクリレート、
トリメチロールプロパントリアクリレート等のトリアク
リレート系。
トリメチロールプロパントリアクリレート、トリメチロ
ールエタントリメタクリレート等のトリメタクリレート
系、トリアリルシアヌレート、トリアリルイソシアヌレ
ート、ジアリルシアヌレート、ジアリルフタレートなど
が挙げられる。
ールエタントリメタクリレート等のトリメタクリレート
系、トリアリルシアヌレート、トリアリルイソシアヌレ
ート、ジアリルシアヌレート、ジアリルフタレートなど
が挙げられる。
本発明において、上記多官能性モノマーを配合する理由
は、ポリエステルエラストマーは電子線等の照射によっ
て架橋はするが、その架橋効率がポリエチレン等のポリ
オレフィンに比べ著しく低いためであり、その配合量に
よって架橋度のコントロールが容易であるからである。
は、ポリエステルエラストマーは電子線等の照射によっ
て架橋はするが、その架橋効率がポリエチレン等のポリ
オレフィンに比べ著しく低いためであり、その配合量に
よって架橋度のコントロールが容易であるからである。
多官能性モノマーの配合量は、架橋度ひいては発泡倍率
に応じて、又モノマー分子中の官能基の数に応じて決定
されるが、通常、架橋度(ゲル分率換算で)は10〜4
0重量%になるよう調整される。ここで、ゲル分率は1
20°C熱キシレンでの不溶解物の割合を示す。
に応じて、又モノマー分子中の官能基の数に応じて決定
されるが、通常、架橋度(ゲル分率換算で)は10〜4
0重量%になるよう調整される。ここで、ゲル分率は1
20°C熱キシレンでの不溶解物の割合を示す。
次に本発明を実施例により説明する。
実施例
第1表に示す各種ポリエステルエラストマーに多官能f
iモノマーとしてトリメチロールプロパントリメタクリ
レート ジカルボンアミドをそれぞれ配合し、ロールによって混
練して成る組成物を作成し、次いて180〜190°C
のプレスで1鎮厚のシートを作成した。然る後、2 M
eVの電子線加速器で5Mrad照射し、それを220
”Cの旬,温槽中で5分間放置して、発泡させ発泡倍率
20倍以上の発泡体を得た。
iモノマーとしてトリメチロールプロパントリメタクリ
レート ジカルボンアミドをそれぞれ配合し、ロールによって混
練して成る組成物を作成し、次いて180〜190°C
のプレスで1鎮厚のシートを作成した。然る後、2 M
eVの電子線加速器で5Mrad照射し、それを220
”Cの旬,温槽中で5分間放置して、発泡させ発泡倍率
20倍以上の発泡体を得た。
得られたこれら発泡体を130°C及び150°Cの旬
温槽中に18時間晒し、発泡体の耐熱試験を行った。耐
熱性は体積減少率により評価した。試験結果は第2表に
示す通りである。
温槽中に18時間晒し、発泡体の耐熱試験を行った。耐
熱性は体積減少率により評価した。試験結果は第2表に
示す通りである。
比較例
低密度ポリエチレン100部にアゾジカルボンアミドを
15部配合して成る組成物を、140”Cのプレスで1
am厚のシートを作成し、それに電子線を10Mrad
照射した。次いで1D温槽中210°Cで発泡させ、発
泡倍率25倍の発泡体を得た。
15部配合して成る組成物を、140”Cのプレスで1
am厚のシートを作成し、それに電子線を10Mrad
照射した。次いで1D温槽中210°Cで発泡させ、発
泡倍率25倍の発泡体を得た。
第一1表
■)ポリエチレンエラストマー Ml =7.8 (2
00″C)デュポン社製商品名 2)ポリエチレンエラストマー MI = 9.2 (
200°C)デュポン社製商品名 3)ポリエチレンエラストマー MI =3.5 (2
00“’C)デュポン社製商品名 4)ポリエチレンエラストマー MI=30 (230
”C)大日本インキ化学社製商品名 (MlはASTM D 1238,2160gに準拠し
た値)第 2 表 ■)実施例A:120”Cキシレン中に20時間溶解し
たときの不溶解物の割合 実施例B,C及びD:100″Cクレゾール中に5時間
溶解したときの割合 2)発泡倍率−発泡01J比重/発泡後比重第2表に示
す結果から分かる様に、実施例は全て発泡倍率20倍以
上の高発泡体であり、I 3 0”C及び150″Cで
の耐熱試験において体積減少率も少ない耐熱性に優れた
発泡体である。
00″C)デュポン社製商品名 2)ポリエチレンエラストマー MI = 9.2 (
200°C)デュポン社製商品名 3)ポリエチレンエラストマー MI =3.5 (2
00“’C)デュポン社製商品名 4)ポリエチレンエラストマー MI=30 (230
”C)大日本インキ化学社製商品名 (MlはASTM D 1238,2160gに準拠し
た値)第 2 表 ■)実施例A:120”Cキシレン中に20時間溶解し
たときの不溶解物の割合 実施例B,C及びD:100″Cクレゾール中に5時間
溶解したときの割合 2)発泡倍率−発泡01J比重/発泡後比重第2表に示
す結果から分かる様に、実施例は全て発泡倍率20倍以
上の高発泡体であり、I 3 0”C及び150″Cで
の耐熱試験において体積減少率も少ない耐熱性に優れた
発泡体である。
一方、比較例について、恒温槽中に130“Cで18時
間晒した結果、泡が殆ど潰れてしまった。
間晒した結果、泡が殆ど潰れてしまった。
以上、耐熱材として使用するに当り、比較例の様に加熱
により泡が潰れてしまっては、断熱材としての機能を果
さなくなる。従って、130〜150°Cでも泡が潰れ
ない本発明の発泡体は、その工業的価値が大きい。 ε
イ杏゛・) 懺1.11。
により泡が潰れてしまっては、断熱材としての機能を果
さなくなる。従って、130〜150°Cでも泡が潰れ
ない本発明の発泡体は、その工業的価値が大きい。 ε
イ杏゛・) 懺1.11。
代理人 弁理士 上 代 哲 司 、、jj,’i..
。
。
Claims (1)
- (1)ポリエステルエラストマーに分解温度が該ポリエ
ステルエラストマーの融点以上である分解型発泡剤と多
官能性モノマーを配合してなる組成物を成型した後、放
射線照射により架橋せしめ、加熱により発泡せしめて成
ることを特徴とする架橋発泡体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211736A JPS60104321A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 架橋発泡体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211736A JPS60104321A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 架橋発泡体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104321A true JPS60104321A (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=16610733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58211736A Pending JPS60104321A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 架橋発泡体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104321A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024029621A (ja) * | 2022-08-22 | 2024-03-06 | 株式会社イノアックコーポレーション | 複合体及び複合体の製造方法 |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP58211736A patent/JPS60104321A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024029621A (ja) * | 2022-08-22 | 2024-03-06 | 株式会社イノアックコーポレーション | 複合体及び複合体の製造方法 |
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