JPS60136627A - 流体伝動装置 - Google Patents

流体伝動装置

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Publication number
JPS60136627A
JPS60136627A JP24328083A JP24328083A JPS60136627A JP S60136627 A JPS60136627 A JP S60136627A JP 24328083 A JP24328083 A JP 24328083A JP 24328083 A JP24328083 A JP 24328083A JP S60136627 A JPS60136627 A JP S60136627A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
damper
clutch
fluid transmission
shaft
disk
Prior art date
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Pending
Application number
JP24328083A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeo Tsuzuki
繁男 都築
Yoshihiro Nakagawa
義浩 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin AW Co Ltd
Original Assignee
Aisin AW Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS60136627A publication Critical patent/JPS60136627A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D47/00Systems of clutches, or clutches and couplings, comprising devices of types grouped under at least two of the following sets of groups: F16D1/00 - F16D9/00, F16D11/00 - F16D23/00, F16D25/00 - F16D29/00, F16D31/00 - F16D39/00, F16D41/00 - F16D45/00
    • F16D47/06Systems of clutches, or clutches and couplings, comprising devices of types grouped under at least two of the following sets of groups: F16D1/00 - F16D9/00, F16D11/00 - F16D23/00, F16D25/00 - F16D29/00, F16D31/00 - F16D39/00, F16D41/00 - F16D45/00 of which at least one is a clutch with a fluid or a semifluid as power-transmitting means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mechanical Operated Clutches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 E分野] 本発明は流体継手および遠心式直結クラッチを備えた流
体伝動装置に関する。
[従来技術] 第1図ないし第3図は従来の流体伝動装置であり、50
0はダンパ入力部材センタリング部501を有する軸、
502は該軸500と一体的に回転するダンパ入力部材
である遠心式直結クラッチダンパディスク(以下ダンパ
ディスクとする)、503は軸500と同軸心に配され
た中間軸、504は該中間軸503と同軸心上に配され
たリアダンパディスク、505はダンパ出力部材であり
、中間軸503と一方面クラッチ507を介して内周5
06で連結され、ダンパスプリング508を介して外周
でフリクションプレート509および連結部材509A
を介してダンパディスク502およびリアダンパディス
ク504と連結したダンパセンタディスク、510は図
示しないフロン1へカバーの摩擦係合面と、ダンパディ
スク502の外周に取付けられた摩擦保合子400とか
らなる遠心式直結クラッチである。
ダンパディスク502は、円環板状を呈し、側面外局突
出部511に複数対の突起511Aおよび511Bが等
間隔で設けられ、フロントカバーの摩擦係合面と前記各
対の突起511AおJ:び511Bに支持され回転速度
に応じて半径方向外方に変位して摩擦係合する後記する
摩擦係合子400を有する。
摩擦保合子400は、ダンパディスク502上の前記複
数対の突起511Aおよび511B外周方向に設けられ
ている。
このように従来の流体伝動装置では、遠心式直結クラッ
チ510はダンパディスク502に取付けられており、
これは直接ダンパ入力部材センタリング部501でセン
タリングされている。またダンパセンタディスク505
は、出力軸に連結した中間軸503に連結する必要があ
るため、内側軸部505Aにこれと嵌合するスプライン
505Bが設けられ、出力軸にセンタリングされている
ため内側部分の軸方向スペースが大きくなっており、特
にこの流体伝動装置では一方向りラッヂ507を介し、
中間軸503に連結する構造となっており、軸方向のス
ペース上不利が生ずる場合があった。
[発明の目的] 本発明の目的は、ダンパ入力部材に筒状部材を一体的に
形成し、またダンパ出力部材にも筒状部材を一体的に形
成し、これらをダンパ内側近傍で同心的にすき問ばめ嵌
合することによりダンパ出入力部材、遠心式直結クラッ
チを同時にセンタリングできるコンパクトで信頼性の高
い流体伝ff1lJ装置の提供にある。
[発明の構成] 本発明の流体伝動装置は、入力軸と、該入力軸と同軸的
に配設された出力軸と、前記入力軸と出力軸との間に配
設された流体継手と、該流体継手のケース内に前記流体
継手と並列して設けられ、前記出力軸に連結された遠心
式直結クラッチと、該遠心式直結クラッチと出力軸との
間に設けたダンパとからなる流体伝動装置において、前
記遠心式直結クラッチの出力部材に連結したダンパ入力
部材に形成した第1の筒状部と、前記ダンパ出力部材に
形成され、前記第1の筒状部と摺動自在に嵌合する第2
の筒状部とを設け、前記ダンパ入力部材とダンパ出力部
材および遠心式直結クラッチとを同時にセンタリングし
たことを構成とする。
[発明の効果] 以」−の構成により本発明の流体伝動装置は次の効果を
秦する。
イ)ダンパ入力部材に筒状部を形成し、またダンパ出力
部材にも筒状部を形成し、これらをダンパ近傍で摺動自
在に嵌合することによりダンパ出入力部材、遠心式直結
クラッチを同時にセンタリングできるコンパクトで信頼
性の高い流体伝動装置を提供できる。
口)ダンパと遠心式直結クラッチを一体的にレンタリン
グし、遠心式直結クラッチの作動性を保証する。
[実施例] 本発明の流体伝動装置を図に示す実施例に基づき説明す
る。
第4図は本発明の一実施例を示す。
この車両用変速機は流体伝動装置100、前進5速後進
1速用の歯車変速機200、図示しないディファレンシ
ャル機構、およびこれらを収納した変速機ケース210
からなる。
流体伝動装置100は、フリユイドカップリング(以下
カップリングという)110ど、その内側に設けられた
動力遮断用クラッチ(以下クラッチという)130ど、
カップリング110の外周がわで本実施例ではエンジン
がね(図示右がわ、以下右がねという)に設けられた遠
心式直結クラッチ(以下直結クラッチと略す)10と、
カップリング110の入力部材と出力部材との間に設け
られたオイルポンプ170と、クラッチ130を解放お
よび係合するためのサーボ機構190とからなる。
カップリング110は、エンジンのクランク軸に連結さ
れた流体伝動装@100の入力軸101にドライブプレ
ート102を介して連結されているフロントカバー11
1、該フロントカバー111に外周で溶接された円環板
状のリアカバー111B、該リアカバー111Bの内壁
に周設されたポンプブレード113、該ポンプブレード
113に対向して配置されたタービンブレード114、
および該タービンブレード114を保持しているタービ
ンランナ115とを備える。前記フロントカバー111
の中心にはエンジンがわ大径部が入力軸101の端面中
心に設けられたパイロット穴104に嵌合するパイロッ
トボス105どされ、歯車変速1a200がわ(図示左
がね、以下左がねという)は先端がオイルポンプ170
のドライブ軸106とされ、中間は前記オイルポンプ1
70に固着されたオイルポンプカバー117回転方向に
摺動自在に支持する流体伝動装置内側軸部材(センター
ピース)107とされた中心軸108が周設されている
。またフロントカバー111の内壁外周部には軸に対し
て直交する摩擦係合面111Aが形成された筒状部11
1Cが連設されている。
クラッチ130は、左がね端で前記タービンランナ11
5のハブ状部116と溶接され、右がね端でクラッチ1
30のディスクプレートであると共に遠心式直結クラッ
チ出力ダンパディスク(以下ディスクとする)11に溶
接され、内周にインナスプライン133が形成された筒
状のクラッチプレートケース134と、前記流体伝動装
置100の出力軸103にスプライン嵌合されたハブ部
135、前記クラッチプレートケース134のインナス
プライン133と対応位置に外周スプライン136が形
成されたクラッチハブ部131、および前記ハブ部13
5とクラッチハブ部137とを連結するディスク部13
8からなるクラッチディスクホイール139と、外周が
前記クラッチプレートケース134にスプライン嵌合さ
れた複数のクラッチプレート141と、内周が前記クラ
ッチディスクホイール139のクラッチハブ部137に
スプライン嵌合され、前記クラッチプレート141と交
互に重ねられたクラッチディスク143とからなる。
直結クラッチ10はダンパ入力部材であるリアダンパプ
レート12に取付けられ、該リアダンパプレート12は
左がわに向って第1の筒状部13が一体的に形成されて
おり、前記ディスク11はセンターピース107でセン
タリングされると共に溶接して連結したクラッチプレー
トケース134に一体的に形成され、前記第1の筒状部
13と摺動自在に嵌合する第2の筒状部14、ダンパス
プリング15を有するダンパ16とフロントカバー11
1の内周面に形成された摩擦係合面111Aと係合する
ようにリアダンパプレート12に支持された摩擦係合子
40とからなる。
特に、この実施例では流体伝動装置100のクラッチ1
30のクラッチプレー1〜ケース134と第2の筒状部
14とが共用されている。第2の筒状部14というのは
、前記クラッチプレートケース134がプレス製でクラ
ッチブレー°トケース134外周134aにスプライン
のフルゲーション(波形)が浮き出しているため、この
外周134aに第2の筒状部14を圧入し、リアダンパ
プレート12とのなじみを良くしている。
オイルポンプ170は、本実施例では内接歯車ポンプが
使用され、クラッチディスクホイール139内側で前記
オイルポンプカバー177とクラッチディスクホイール
139のディスク部138との間に設けられている。こ
のオイルポンプ170は、外周部において前記オイルポ
ンプカバー117およびディスク11に固着され内周が
前記流体伝動装@100の出力軸103の先端小径部1
03Bにオイルシール175を介して遊嵌され、スラス
トベアリング176を介してクラッチディスクホイール
139のディスク部138に当接されたケーシング17
0Aと、該ケーシング110Aのエンジンがわに設けら
れたギアルーム内に回転自在に嵌め込まれた内歯歯車1
72と前記中心軸108の先端にスプライン嵌合された
外歯歯車171と、出力軸103の中心に形成された油
路103Aに連結してオイルポンプカバー177とフロ
ントカバー111との間に連絡した吸入口174とから
なる。
クラッチ130のサーボ機$ 190は、運転部に設け
られたクラッチペダル、または吸気管負圧あるいは油圧
等の自動給排によって作動するサーボ機構に連結された
連結棒191と、該連結棒191により支点193まわ
りに回転される押圧杆192と、該押圧杆192の先端
192Aに当接されたフランジ194に支持されたベア
リング195と、該べ・アリング195に内嵌されたス
ライディングスリーブ196と、内周縁が該スライディ
ングスリーブ196の右がわ端に係止されたダイヤフラ
ムスプリング191と、該ダイヤフラムスプリング19
7の外周縁に係合されスラストベアリング198を介し
て前記クラッチ130を押圧するための抑圧環199と
からなり、クラッチ130の解放および係合が人動また
は自動でなされる。
歯車変速機200は公知の構成を有し、前記流体伝動装
置100の出力軸103をインプットシャフトとし、該
インプットシャフトに並列されたアウトプットシャフト
201、図示しない第1速と第2速との切換え用ドッグ
クラッチ、第3速と第4速との切換え用ドッグクラッチ
、第5速切換用ドツグクラツチおよび後進用ギアを有す
る。
この流体伝動装置alt 100はつぎのように作動す
る。
クラッチ130のサーボ機4!1190は、人動または
自動で連結棒191が図示左方向に作動したとき押圧杆
192が支点193まわりに左回転してベアリング19
5を介してスライディングスリーブ196をエンジン方
向に変位させる。これによりスライディングスリーブ1
96はダイヤフラムスプリング197の中心がわをエン
ジンがわに膨出させ、ダイヤフラムスプリング191の
外周に連結された抑圧環199は図示左方向に変位する
。この作用でクラッチ130は解放される。この状態で
クラッチ130による動力の遮断がなされるので歯車変
速機200において変速操作が可能となる。
人動または自動で連結棒191が図示右方向へ作動する
と、スライディングスリーブ19Gはダイヤプラムスプ
リング197の復帰り作用で図示左方に変位され、押圧
環199はエンジンがわに押圧されてクラッチ130は
係合し、流体伝動装置100の入力軸101と出力軸1
03はカップリング110を介して連結される。
本実施例では、本発明の流体伝動装置は流体継手にフリ
ユイドカップリングを用いたが、トルクコンバータなど
を用いることができる。またその他の流体伝動装置に使
用可能であることは言うまでもない。
第5.6.7図は本発明の流体伝動装置の第2実施例で
ある。
本実施例の流体伝動装置では300は入力軸、302は
該入力軸300と一体的に回転するダンパ入力部材であ
る遠心式直結クラッチダンパディスク(以下ダンパディ
スクとする)、303は入力軸300と同心的に配され
た中間軸、304は該中間軸303と同軸心に配され、
前記ダンパディスク302とリベット331により一体
的に回転し内周部304Aが軸方向に折り曲げられ、イ
ンナスプライン320を有した第2の筒状部304Bを
有する部材であるリアダンパディスク、中間軸303と
のセンタリング部である外周部301Aにアウタスプラ
イン321を有し、第1の筒状部307Bとした一方向
クラッチ301と、305はダンパ出力部材であり、前
記一方向クラッチ307とを介して内周306で連結さ
れダンパスプリング308を介して外周で7リクシミン
プレート309および連結部材309Aを介してダンパ
ディスク302およびリアダンパディスク304と連結
したダンパセンタディスク、310は図示しないフロン
トカバーの摩擦係合面と、ダンパディスク302の外周
に取付けられた摩擦係合子400と、図示しない流体継
手のケースの摩擦係合面とからなる遠心式直結クラッチ
である。
ダンパディスク302は、円環板状を呈し、側面外周突
出部311に複数対の突起311Aおよび311Bが等
間隔で設けられ、フロン1−カバーの摩擦係合面と前記
各対の突起311Aおよび311Bに係合され回転速度
に応じて半径方向外方に変位して摩擦係合する後記する
摩擦係合子を有する。
摩擦係合子400は、ダンパディスク302土の前記複
数対の突起311Aおよび311B外周方向に設けられ
ている。
このように本実施例ではインナスプライン320とアウ
タスプライン321が摺動自在に嵌合し、ダンパディス
ク302、ダンパセンタディスク305および遠心式直
結クラッチ310とを同時に一方向りラッヂ307の外
周部307Aによりセンタリングする。このため軸方向
寸法を大幅に短縮できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の流体伝動装置の側面断面図、第2図は従
来の流体伝動装置に組込まれた摩擦係合子の側面図、第
3図は従来の流体伝動装置の正面図、第4図は本発明の
流体伝動装置の第1実施例を車両用変速機に組込んだ断
面図、第5図は本発明の流体伝動装置の第2実施例の側
面断面図、第6図は本発明の流体伝動装置の第2実施例
に組込まれた摩擦係合子の側面図、第7図は本発明の流
体伝動装置の第2実施例の正面図である。 図中 10・・・直結クラッチ 11・・・遠心式直結
クラッチ出力ダンパディスク 12・・・リアダンパプ
レート(ダンパ入力部材)13・・・第1の筒状部 1
4・・・第2の筒状部 100・・・流体伝動装置 ?
70・・・フリユイドカップリング 130・・・動力
遮断用クラッチ 170・・・オイルポンプ 190・
・・サーボ機構代理人 石黒健二 第5図 第6図 00 / 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)入力軸と、該入力軸と同軸的に配設された出力軸と
    、前記入力軸と出力軸との間に配設された流体継手と、
    該流体継手のケース内に前記流体継手と並列して設けら
    れ、前記出力軸に連結された遠心式直結クラッチと、該
    遠心式直結クラッチと出力軸との間に設けたダンパとか
    らなる流体伝動装置において、 前記遠心式直結クラッチの出力部材に連結したダンパ入
    力部材に形成した第1の筒状部と、前記ダンパ出力部材
    に形成され、前記第1の筒状部と摺動自在に嵌合する第
    2の筒状部とを設け、前記ダンパ入力部材とダンパ出力
    部材および遠心式直結クラッチとを同時にセンタリング
    したことを特徴とする流体伝動装置。
JP24328083A 1983-12-22 1983-12-22 流体伝動装置 Pending JPS60136627A (ja)

Priority Applications (1)

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JP24328083A JPS60136627A (ja) 1983-12-22 1983-12-22 流体伝動装置

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JP24328083A JPS60136627A (ja) 1983-12-22 1983-12-22 流体伝動装置

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JPS60136627A true JPS60136627A (ja) 1985-07-20

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ID=17101507

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02271118A (ja) * 1989-04-12 1990-11-06 Nsk Warner Kk 速度応答型一方向遠心クラッチ

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