JPS60163514A - 平衡形増幅器 - Google Patents
平衡形増幅器Info
- Publication number
- JPS60163514A JPS60163514A JP59019576A JP1957684A JPS60163514A JP S60163514 A JPS60163514 A JP S60163514A JP 59019576 A JP59019576 A JP 59019576A JP 1957684 A JP1957684 A JP 1957684A JP S60163514 A JPS60163514 A JP S60163514A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplifier
- metal film
- fitting
- substrate
- metallic film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は小形、簡易化を図った平衡形増幅器に関する
ものである。
ものである。
第1図は従来の平衡形増幅器の構造の一例を示す斜視図
であり、第1図中、(1)はきよう体、 (’)は第1
の金属キャリヤ、(3)は第2の金属キャリヤ。
であり、第1図中、(1)はきよう体、 (’)は第1
の金属キャリヤ、(3)は第2の金属キャリヤ。
(4)は方向性結合器、(5)は増幅器、(6)は金ワ
イヤ。
イヤ。
(7)はネジである。
方向性結合器(4)、増幅器(5)は半絶縁体基板上に
構成するのか一般的である。
構成するのか一般的である。
平衡型増幅器の組立ては、方向性結合器(4)全第1の
金属キャリヤ(2)へ増幅器(5)全第2の金属キャリ
ヤ(3)へハンダ付けし、ざらに第1の金属キャリヤ(
2)、第2の金属キャリヤ(3)ヲきよう体(1)へネ
ジ止めすることにより行なっていた。
金属キャリヤ(2)へ増幅器(5)全第2の金属キャリ
ヤ(3)へハンダ付けし、ざらに第1の金属キャリヤ(
2)、第2の金属キャリヤ(3)ヲきよう体(1)へネ
ジ止めすることにより行なっていた。
しかし従来の平衡形増幅器では、金属キャリヤが個別部
品となiように構成されていたので構造が複雑になり、
小形化を図ることが難しい欠点かあった。
品となiように構成されていたので構造が複雑になり、
小形化を図ることが難しい欠点かあった。
この発L!ljは、この欠点を除去するために個別の金
属キャリヤのかわりに誘電体基板の所定の位置に2個の
方向性結合器、増幅器取付は用金属膜を構成し増幅器取
付は用金属膜は貫通穴全弁して裏面金属膜と電気的に接
触させた構造の基板を用いたもので以下図面について詳
#lK説明する。
属キャリヤのかわりに誘電体基板の所定の位置に2個の
方向性結合器、増幅器取付は用金属膜を構成し増幅器取
付は用金属膜は貫通穴全弁して裏面金属膜と電気的に接
触させた構造の基板を用いたもので以下図面について詳
#lK説明する。
第2図は今回の発明に係る平衡形増幅器全構成するため
に用いる方向性結合器基板の構造を示す斜視図であり、
第3図は第2図のA−A’ 断面図である。
に用いる方向性結合器基板の構造を示す斜視図であり、
第3図は第2図のA−A’ 断面図である。
第2図中(8)は誘電体基板、(9)は裏面金属膜、
ttaは増幅器取付は用金属膜、卸は貫通穴、鰺は第1
の方向性結合器、 +13は第2の方向性結合器である
。
ttaは増幅器取付は用金属膜、卸は貫通穴、鰺は第1
の方向性結合器、 +13は第2の方向性結合器である
。
裏面金属膜(9)、増幅器取付は用金属膜aα、第1の
方向性結合器Q3.第2の方向性結合器αJは誘電体基
板(8)に蒸着メッキ等の手段で形成することができる
。
方向性結合器Q3.第2の方向性結合器αJは誘電体基
板(8)に蒸着メッキ等の手段で形成することができる
。
増幅器取付は用金属膜αaと裏面金属膜(9)は貫通穴
(Illに設けた金属を介して電気的に接触させている
。
(Illに設けた金属を介して電気的に接触させている
。
第4図はこの発明に係る平衡形増幅器の構造を示す斜視
図である。
図である。
増幅器(5)の誘電体基板(8)への取付は及び誘電体
基板(8)のきよう体(11への取付けにはハンダ付は
等を用いることができる。
基板(8)のきよう体(11への取付けにはハンダ付は
等を用いることができる。
この発明に係る平衡形増幅器では1枚の基板上に平衡形
増幅器全構成できるので構造が簡易であり小形死金図る
Cとができる利点かめる。
増幅器全構成できるので構造が簡易であり小形死金図る
Cとができる利点かめる。
なお以上は増幅器取付は用金属膜を基板の中央部分に直
方形に設ける場合について説明したが。
方形に設ける場合について説明したが。
この発明はこれに限らず増幅器取付は用金属膜の形状面
積は適当に決めてよい。
積は適当に決めてよい。
また9貫通穴には金属全充填してもよい。
以上のようにこの発明に係る平衡形増幅器は誘電体基板
の所定の位置に2個の方向性結合器、増幅器取付は金属
膜全構成し増幅器取付は用金属膜は貫通穴を介して裏面
金属膜と電気的に接触させこの部分に増幅器を取付ける
構造としているので簡易化小形化を図ることができる利
点がある。
の所定の位置に2個の方向性結合器、増幅器取付は金属
膜全構成し増幅器取付は用金属膜は貫通穴を介して裏面
金属膜と電気的に接触させこの部分に増幅器を取付ける
構造としているので簡易化小形化を図ることができる利
点がある。
第1図は従来の平衡形増幅器の構造を示す斜視図、第2
図はこの発明に係る平衡形増幅器′fr:構成するため
に用いる方向性結合器基板の構造全示す斜視図、第3図
はこれ全第2図中のA −A ’ 面で切断した断面図
、第4図はこの発明に係る平衡形増幅器の構造を示す斜
視図であり、(1)はきよう体。 (2)は第1の金属キャリヤ、(3)は第2の金属キャ
リヤ、(41は方向性結合器、(5)は増幅器、(6)
は金ワイヤ、(7)はネジ、(8)は誘電体基板、(9
)は裏面金属膜。 αυは増幅器取付は用金属膜、αnは貫通穴、α2は第
1の方向性結合器、α3は第2の方向性結合器である。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
しである。 代理人大岩増雄 第2図 1
図はこの発明に係る平衡形増幅器′fr:構成するため
に用いる方向性結合器基板の構造全示す斜視図、第3図
はこれ全第2図中のA −A ’ 面で切断した断面図
、第4図はこの発明に係る平衡形増幅器の構造を示す斜
視図であり、(1)はきよう体。 (2)は第1の金属キャリヤ、(3)は第2の金属キャ
リヤ、(41は方向性結合器、(5)は増幅器、(6)
は金ワイヤ、(7)はネジ、(8)は誘電体基板、(9
)は裏面金属膜。 αυは増幅器取付は用金属膜、αnは貫通穴、α2は第
1の方向性結合器、α3は第2の方向性結合器である。 なお図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して示
しである。 代理人大岩増雄 第2図 1
Claims (1)
- 2個の方向性結合器と、複数個の増幅器とで成る平衡形
増幅器において、裏面を金属膜で被覆した誘電体基板上
の所定の位置に2個の方向性結合器、および増幅器取付
は用金属膜を設け、増幅器取付は用金属膜は貞通穴全介
して裏面金属膜と電気的に接触させ、上記増幅器取付は
用金属膜に増幅器を取付けであること全特徴とする平衡
形増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59019576A JPS60163514A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 平衡形増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59019576A JPS60163514A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 平衡形増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60163514A true JPS60163514A (ja) | 1985-08-26 |
Family
ID=12003105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59019576A Pending JPS60163514A (ja) | 1984-02-06 | 1984-02-06 | 平衡形増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60163514A (ja) |
-
1984
- 1984-02-06 JP JP59019576A patent/JPS60163514A/ja active Pending
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