JPS60179862A - マルチバス監視装置 - Google Patents
マルチバス監視装置Info
- Publication number
- JPS60179862A JPS60179862A JP59035653A JP3565384A JPS60179862A JP S60179862 A JPS60179862 A JP S60179862A JP 59035653 A JP59035653 A JP 59035653A JP 3565384 A JP3565384 A JP 3565384A JP S60179862 A JPS60179862 A JP S60179862A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- multipath
- signal
- monitoring device
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/3003—Monitoring arrangements specially adapted to the computing system or computing system component being monitored
- G06F11/3027—Monitoring arrangements specially adapted to the computing system or computing system component being monitored where the computing system component is a bus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
・ 技術分野
この発明にマルチパス監視装置、例えばマ1クローコン
ピュータ・システムで使用されているマルチパスの状態
をモーターするものに関する。
ピュータ・システムで使用されているマルチパスの状態
をモーターするものに関する。
従来技術
例、t ハ、マイクロ・コンピュータ・システムにおい
ては、アドレス、データ、コマンドなどの信号を共通の
バスいわゆるマルチパスに乗せて伝送することが行なわ
nる。従って、例えばそのマイクロ・コンと°ユータ拳
システムのテバックアルイはエミュレーションなどを行
なり目的でもって、そのシステムの動作状態をモニター
するためには、そのシステムのマルチパス上に現われる
信号を監視すればよい。
ては、アドレス、データ、コマンドなどの信号を共通の
バスいわゆるマルチパスに乗せて伝送することが行なわ
nる。従って、例えばそのマイクロ・コンと°ユータ拳
システムのテバックアルイはエミュレーションなどを行
なり目的でもって、そのシステムの動作状態をモニター
するためには、そのシステムのマルチパス上に現われる
信号を監視すればよい。
ここで、従来においてに、そのマルチパス上に現われる
信号をオシロスコープやロジックアナライザなどの測定
器具を用いて監視することが行なわれていた。
信号をオシロスコープやロジックアナライザなどの測定
器具を用いて監視することが行なわれていた。
1亡
しかしながら、こわらの測定器具類では、その測]定チ
ャンネル数が何して少ないために、マルチパスな構成す
る多数の線路を同時に測定するということが行なえなか
った。また、こわらの測定器具類は、マルチパス上に現
われる電気的な状態を一方的に受けて測定するだけの受
動的な機能しかもたず、このためマイクロ・コンピュー
タ・システムなどの動作状態な罹災に把握するのには甚
だ不充分であった。して)も、この棟の測定器具類に非
常に高価でもあった。
ャンネル数が何して少ないために、マルチパスな構成す
る多数の線路を同時に測定するということが行なえなか
った。また、こわらの測定器具類は、マルチパス上に現
われる電気的な状態を一方的に受けて測定するだけの受
動的な機能しかもたず、このためマイクロ・コンピュー
タ・システムなどの動作状態な罹災に把握するのには甚
だ不充分であった。して)も、この棟の測定器具類に非
常に高価でもあった。
以上のJl、うに、従来の測定器具あるいは装置類では
、74クローコンピユータφシステムなどのマルチパス
の動作状態を適確に把握するということが非常に困難で
あって、このことが例えばそのマイクロ・コンピュータ
・システムにお16 ルア’バッグの効率を悪くしてい
た。
、74クローコンピユータφシステムなどのマルチパス
の動作状態を適確に把握するということが非常に困難で
あって、このことが例えばそのマイクロ・コンピュータ
・システムにお16 ルア’バッグの効率を悪くしてい
た。
目的
この発B)i扶以上のような問題を解消するものでおり
て、マイクロ−コンピュータ・システムなどに使用され
ているマルチパスの動作状態を簡単かつ適確に把握でき
るようにし、これにより例えばソノマイクロ・コンピュ
ータ・システムにおけるデバッグの効率を高めることが
できるようにしたマルチパス監視装置を提供することに
ある。
て、マイクロ−コンピュータ・システムなどに使用され
ているマルチパスの動作状態を簡単かつ適確に把握でき
るようにし、これにより例えばソノマイクロ・コンピュ
ータ・システムにおけるデバッグの効率を高めることが
できるようにしたマルチパス監視装置を提供することに
ある。
構成
この発明の構成に、マイクロ・コンピューターシステム
などのマルチパスに接続されて該マルチパスの状態を監
視する装置であって、上記マルチパス上に現わnる信号
を表示する手段と、第1および第2のスイッチとを備え
、上記第1のスイッチが操作さnfcときに、上記監視
装置側がバスアクセス権をもつていない場合は次のバス
サイクル後に該監視装置側iこバスアクセス権を与え、
上記監視装置側がバスアクセス権をもっていた場合にl
バぞサイク化だけ該監視装置側のバスアクセス権を一旦
放棄させて次のバスサイクルで再び該監視装置側にバス
アクセス権を与えるようにし、また、上記第2のスイッ
チが操作されたときに、上記監視装置側のバスアクセス
権を放棄させてマルチパスの動作を通常状態に戻すよう
にしたことな特徴とする。
などのマルチパスに接続されて該マルチパスの状態を監
視する装置であって、上記マルチパス上に現わnる信号
を表示する手段と、第1および第2のスイッチとを備え
、上記第1のスイッチが操作さnfcときに、上記監視
装置側がバスアクセス権をもつていない場合は次のバス
サイクル後に該監視装置側iこバスアクセス権を与え、
上記監視装置側がバスアクセス権をもっていた場合にl
バぞサイク化だけ該監視装置側のバスアクセス権を一旦
放棄させて次のバスサイクルで再び該監視装置側にバス
アクセス権を与えるようにし、また、上記第2のスイッ
チが操作されたときに、上記監視装置側のバスアクセス
権を放棄させてマルチパスの動作を通常状態に戻すよう
にしたことな特徴とする。
以下、この発明の好適な実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
なお、図中同一符号に同一あるいは相当部分を示す。
第1図はこの発明)こよるマルチパス監視装置の一実施
例を示す。
例を示す。
まず、同図に示すマルチパス監視装置100に、マイク
ロ・コンピュータ拳システムナトのマルチパスMBに接
続されて使用される。このマルチパスMBには、アドレ
ス、データ、各種コマンドなどが乗せられる。
ロ・コンピュータ拳システムナトのマルチパスMBに接
続されて使用される。このマルチパスMBには、アドレ
ス、データ、各種コマンドなどが乗せられる。
第1図に示すマルチパス監視装置100i、マルチバス
信号ラッチ回路11マルチパス信号表示装置2、メモリ
・リード/ライト信号工10(入出力ボート」リード/
ライト信号との論理積をとるNANDゲート3.インバ
ータ4,5.6,7.パスビジー信号BUSY発生用フ
リップフロップ8゜ANDゲート9.バスリクエスト1
8号BREQ発生用フリップフロップlO,ストップ要
求信号発生用フリップフロップtt 、 ORゲート1
2.信号パルス立上り検出回路13 、14 、チャタ
リング防止用インバータ15 、16 、第1のスイッ
チである瞬動型押圧操作式のストップ要求スイッチ17
.および第2のスイッチである瞬動型押圧操作式のスタ
ート要求スイッチ18などによって構成される。
信号ラッチ回路11マルチパス信号表示装置2、メモリ
・リード/ライト信号工10(入出力ボート」リード/
ライト信号との論理積をとるNANDゲート3.インバ
ータ4,5.6,7.パスビジー信号BUSY発生用フ
リップフロップ8゜ANDゲート9.バスリクエスト1
8号BREQ発生用フリップフロップlO,ストップ要
求信号発生用フリップフロップtt 、 ORゲート1
2.信号パルス立上り検出回路13 、14 、チャタ
リング防止用インバータ15 、16 、第1のスイッ
チである瞬動型押圧操作式のストップ要求スイッチ17
.および第2のスイッチである瞬動型押圧操作式のスタ
ート要求スイッチ18などによって構成される。
なお、図中のBPRNおよびBCLKば、いずnもマル
チパスMg1lll>らのシステム・コマンド信号を示
す。
チパスMg1lll>らのシステム・コマンド信号を示
す。
ここで、上記ラッチ回路1に、コマンド信号(メモリ・
リード/ライト信号、I10リード/ライト信号〕の後
縁(その信号の終りにおける立下がりあるいは立上り点
〕にてマルチパス上B上の信号をラッチする。ラッチさ
れた信号は上記表示装置2によって表示される。
リード/ライト信号、I10リード/ライト信号〕の後
縁(その信号の終りにおける立下がりあるいは立上り点
〕にてマルチパス上B上の信号をラッチする。ラッチさ
れた信号は上記表示装置2によって表示される。
゛また、上記ストップ要求信号発生用フリップフロップ
11に、上記コマンド信号の前縁(その信号の開始にお
ける立上りあるいに立下り点ンにてトリガーされる。
11に、上記コマンド信号の前縁(その信号の開始にお
ける立上りあるいに立下り点ンにてトリガーされる。
さらに、上記ストップ要求信号発生用フリップフロ、ツ
ブ11は、ストップ要求スイッチ17あるいはスタート
盛求スイッチ18の前縁(操作時点〕でリセットされる
と同時に、そのデータ端子りがストップ要求スイッチ1
7側に接続されるようになっている。
ブ11は、ストップ要求スイッチ17あるいはスタート
盛求スイッチ18の前縁(操作時点〕でリセットされる
と同時に、そのデータ端子りがストップ要求スイッチ1
7側に接続されるようになっている。
そして、上記ストップ要求信号発生用フリップフロップ
■がセットされると、フリップフロップ101mらバス
リクエスト信号BREQを発してバスアクセス権を要求
し、また、上記ストップ要求信号発生用フリップフロッ
プ11がリセットされると、バスリクエスト信号BRE
Qを撤口してバスアクセス権を放棄するような論理が組
まれている。cnにより、上記ストップ要求信号発生用
フリップフロップ11[バスアクセス権要求用のフリッ
プフロップとして機能する。
■がセットされると、フリップフロップ101mらバス
リクエスト信号BREQを発してバスアクセス権を要求
し、また、上記ストップ要求信号発生用フリップフロッ
プ11がリセットされると、バスリクエスト信号BRE
Qを撤口してバスアクセス権を放棄するような論理が組
まれている。cnにより、上記ストップ要求信号発生用
フリップフロップ11[バスアクセス権要求用のフリッ
プフロップとして機能する。
第2図に上述したマルチパス監視装置100の動作例を
示す。
示す。
以下、第1図と第2図を参照しながら各動作状態(1ン
〜(6ンごとlこ動作説明を行なう。
〜(6ンごとlこ動作説明を行なう。
状態(1) :先ず、マイクロ−コンピュータ・システ
ムが動作してマルチパスMB上をアドレス、データ、コ
マンドなどの信号が乗ると、とわらの信号が上記表示装
置2Gこまって表示される。こnが通常の動作状態であ
る。
ムが動作してマルチパスMB上をアドレス、データ、コ
マンドなどの信号が乗ると、とわらの信号が上記表示装
置2Gこまって表示される。こnが通常の動作状態であ
る。
状態(2):ここで、ストップ要求スイッチ17が押圧
操作されると、次のコマンド信号の前縁にてバスアクセ
ス要求信号BREQ発生用の7リツプ70ツブ11がセ
ットされる。これにより、バスMB上の動きが停止され
て、監視装置1001illがバスアクセス権を獲得す
る。こわが停止要求の状態である。
操作されると、次のコマンド信号の前縁にてバスアクセ
ス要求信号BREQ発生用の7リツプ70ツブ11がセ
ットされる。これにより、バスMB上の動きが停止され
て、監視装置1001illがバスアクセス権を獲得す
る。こわが停止要求の状態である。
状態(3):ここでは、停止状態でもってバスMB上の
信号Aが表示装置2によって表示される。停止状態であ
ることにより、表示装置2による表示信号AI)ハツキ
リと見ることができる。
信号Aが表示装置2によって表示される。停止状態であ
ることにより、表示装置2による表示信号AI)ハツキ
リと見ることができる。
状態(4):ここで、ストップ要求スイッチ17を再度
押圧操作すると、上記パスアクセス要求信号BREQ発
生用のフリップフロップ■がリセットさnる。こniこ
より、監視装置xoo側がバスアクセス権を放棄し、バ
スMB上の動きが一旦再開される。
押圧操作すると、上記パスアクセス要求信号BREQ発
生用のフリップフロップ■がリセットさnる。こniこ
より、監視装置xoo側がバスアクセス権を放棄し、バ
スMB上の動きが一旦再開される。
し〃為し、次のコマンド信号の前縁にて上記フリップフ
ロップ11が再びセットされるため、lバスサイクル終
了した時点で再びバスMB上の動きが停止さnて、監視
装置1(10側が再度バスアクセス権を獲得する。つ1
り、停止要求状態が繰返さnる。
ロップ11が再びセットされるため、lバスサイクル終
了した時点で再びバスMB上の動きが停止さnて、監視
装置1(10側が再度バスアクセス権を獲得する。つ1
り、停止要求状態が繰返さnる。
状態(5):停止状態でも;て、表示装置2がバスMB
上の信号Bft表示する。こnにより、前回の表示信号
Aたらの移り変わりを見ることができる。
上の信号Bft表示する。こnにより、前回の表示信号
Aたらの移り変わりを見ることができる。
このようにして、ステップ動作でもってバスMB上の動
作状態を確認することができる。
作状態を確認することができる。
状態(6):ここでにスタート要求スイッチ18が押圧
操作されている。このスタート要求スイッチ18を抑圧
操作すると、上記フリップフロップ11がリセットされ
る。こnにより、監視装置100が一時的に停止させた
バスMBの動作を再び通常の様に動作させることができ
るようになる。すなわち、スタート要求スイッチ18を
押圧操作することにより、(1)の通常状態に戻すこと
ができる。
操作されている。このスタート要求スイッチ18を抑圧
操作すると、上記フリップフロップ11がリセットされ
る。こnにより、監視装置100が一時的に停止させた
バスMBの動作を再び通常の様に動作させることができ
るようになる。すなわち、スタート要求スイッチ18を
押圧操作することにより、(1)の通常状態に戻すこと
ができる。
以上のようにして、比較的簡単な構成および操作でもっ
て、しかもマルチパスMBに接続するだけでもって、そ
のマルチパスMB上の信号の動作状態を簡便かつ適確に
把握することができるようになる。
て、しかもマルチパスMBに接続するだけでもって、そ
のマルチパスMB上の信号の動作状態を簡便かつ適確に
把握することができるようになる。
また、バスMBを1バスサイクルごとにステップ動作さ
せることができるので、例えばソフトウェアあるいにハ
ードウェアのデバッグなどに際してマイクロ・コンピュ
ータ・システムの動作状態を容易に知ることができるよ
うになる。従って、それらの作業が非常に行ないやすく
なる。
せることができるので、例えばソフトウェアあるいにハ
ードウェアのデバッグなどに際してマイクロ・コンピュ
ータ・システムの動作状態を容易に知ることができるよ
うになる。従って、それらの作業が非常に行ないやすく
なる。
効果
以上のように、この発明によるマルチパス監視ittは
、マイクロ・コンピューターシステムなどのマルチパス
上に現わnる信号を表示する手段と、第lおよび第2の
スイッチとを備え、上記第1のスイッチが操作されたと
きに、上記監視装置側がバスアクセス権をもっていない
場付値次のバスサイクル後に該監視装置側にバスアクセ
ス権を与え、上記監視装置側がバスアクセス権をもって
いた場合[1バスサイクルだけ該監視装置側のパスアク
セス権を一旦放棄させて次のバスサイクルで再び該監視
装置側にバスアクセス権を与えるようにし、また、上記
第2のスイッチが操作されたときに、上記監視装置側の
バスアクセス権を放棄させてマルチパスの動作を通常状
態に戻丁ようにしたことにより、そのマルチパスの動作
状態を簡単かつ適確に把握でき、これにより例えばその
マイクロ・コンピュータ・システムにおけるデバッグの
効率を高めることができるようになる、という効果が得
られる。
、マイクロ・コンピューターシステムなどのマルチパス
上に現わnる信号を表示する手段と、第lおよび第2の
スイッチとを備え、上記第1のスイッチが操作されたと
きに、上記監視装置側がバスアクセス権をもっていない
場付値次のバスサイクル後に該監視装置側にバスアクセ
ス権を与え、上記監視装置側がバスアクセス権をもって
いた場合[1バスサイクルだけ該監視装置側のパスアク
セス権を一旦放棄させて次のバスサイクルで再び該監視
装置側にバスアクセス権を与えるようにし、また、上記
第2のスイッチが操作されたときに、上記監視装置側の
バスアクセス権を放棄させてマルチパスの動作を通常状
態に戻丁ようにしたことにより、そのマルチパスの動作
状態を簡単かつ適確に把握でき、これにより例えばその
マイクロ・コンピュータ・システムにおけるデバッグの
効率を高めることができるようになる、という効果が得
られる。
第1図はこの発明によるマルチパス監視装置の一実施例
を示す図、第2図はその動作状態(1)〜(6)を示す
タイミングチャートである。 1・・・マルチパス信号ラッチ回路 2用マルチパス信
号表示装置 3・・・メモリ・リード/ライト信号とl
10(入出カポ−トノリード/ライト信号との論理積を
とるNANDゲート4 = 5 t 6 t 7・・・
インバータ 8・・・パスビジー信号BUSY発生用ク
リップフロップ 9−ANDゲー) 10・・・バスリ
クエスト信号BRgQ発生用フリップフロップ 11・
・・ストップ要求信号発生用フリップフロップ 校・・
・ORゲート13゜14・・・信号パルス立上り検出回
路 15 、16・・・チャタリング防止用インバータ
17・・・瞬動型押圧操作式のストップ要求スイッチ
18・・・瞬動製押出、操作式のスタート要求スイッ
チ 100・・・マルチパス監視装置 出願人代理人 鳥 井 清
を示す図、第2図はその動作状態(1)〜(6)を示す
タイミングチャートである。 1・・・マルチパス信号ラッチ回路 2用マルチパス信
号表示装置 3・・・メモリ・リード/ライト信号とl
10(入出カポ−トノリード/ライト信号との論理積を
とるNANDゲート4 = 5 t 6 t 7・・・
インバータ 8・・・パスビジー信号BUSY発生用ク
リップフロップ 9−ANDゲー) 10・・・バスリ
クエスト信号BRgQ発生用フリップフロップ 11・
・・ストップ要求信号発生用フリップフロップ 校・・
・ORゲート13゜14・・・信号パルス立上り検出回
路 15 、16・・・チャタリング防止用インバータ
17・・・瞬動型押圧操作式のストップ要求スイッチ
18・・・瞬動製押出、操作式のスタート要求スイッ
チ 100・・・マルチパス監視装置 出願人代理人 鳥 井 清
Claims (1)
- マイクロ・コンピュータΦシステムなどのマルチパスに
接続さnて該マルチパスの状態を監視する装置であって
、上記マルチパス上に現わnる信号を表示する手段と、
第1および第2のスイッチとを備え、上記第1のスイッ
チが操作さnfcときに、上記監視装置側がバスアクセ
ス権をもっていない場合は次のバスサイクル後に該監視
装置側にバスアクセス権を与え、上記監視装置側がバス
アクセス権をもっていた場合は1バスサイクルだけ該監
視装置側のバスアクセス権を一旦放棄させて次のバスサ
イクルで再び該監視装置側にバスアクセス権を与えるよ
うにし、また、上記第2のスイッチが操作されたときに
、上記監視装置側のバスアクセス権を放棄させてマルチ
パスの動作を通常状態に戻すようにしたことを特徴とす
るマルチパス監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59035653A JPS60179862A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | マルチバス監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59035653A JPS60179862A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | マルチバス監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179862A true JPS60179862A (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=12447831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59035653A Pending JPS60179862A (ja) | 1984-02-27 | 1984-02-27 | マルチバス監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179862A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004506881A (ja) * | 2000-08-18 | 2004-03-04 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | ガスセンサ、特に酸素センサ |
-
1984
- 1984-02-27 JP JP59035653A patent/JPS60179862A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004506881A (ja) * | 2000-08-18 | 2004-03-04 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | ガスセンサ、特に酸素センサ |
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