JPS60182019A - 磁気記録媒体の製造方法 - Google Patents

磁気記録媒体の製造方法

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JPS60182019A
JPS60182019A JP3659584A JP3659584A JPS60182019A JP S60182019 A JPS60182019 A JP S60182019A JP 3659584 A JP3659584 A JP 3659584A JP 3659584 A JP3659584 A JP 3659584A JP S60182019 A JPS60182019 A JP S60182019A
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JP
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magnetic
magnetic substance
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magnetic recording
processing
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JP3659584A
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English (en)
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Toshiro Takahashi
高橋 俊郎
Yukio Wakukawa
涌川 幸夫
Yasutoshi Umehara
康敏 梅原
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3.1 技術分野 この発明は、陽極酸化処理により多数のボアを有する陽
極酸化皮膜を表面に形成したアルミニウム(以下、At
 という。)又はその合金に対して、ボア径を拡大する
処理を行ない、そのボア中に強磁性体を析出させて、高
密度記録が可能な磁気記録媒体をL!¥I造する方法に
関りるものである。
3.2 発明の背景 陽極酸化皮Blを用いl〔磁気記録媒体の実用化には、
種々の技術的問題点の解決が持たれているが、現在、磁
性体の表面保護に関するflは極めて組数な問題である
。磁性体の表面保護については、次の要求を満足リ−る
ことが111要である。
(a >磁気記録媒体の記録密度を上げ、しかもエラー
率を下げるには、磁気ヘッド・磁性体間ギャップを小さ
くして、記録再生時の信号出力を向上させなりればなら
ないが、そのためには磁気記録媒体の表面精度が高く、
かつ、その保護層を可能な限り薄く覆る必要がある。
(b)磁気ヘッドと磁性体の間にある保護層は、磁気記
録媒体に浸入密着して、表面摩擦ににる損(具、ヘッド
クラッシュ等を避t)得、かつ、表面精度が高くて摩擦
抵抗が非常に低いものでなくてはならない。
3.3 従来技術の問題点 従来報告されている陽極酸化皮膜のボアに磁性体を充填
して磁気記録媒体を製造づる方法は、径が350Å以下
のボアに磁性体を酸化皮膜の表面まで析出させ、擬似的
にボアを完全に埋め尽1ものである(特公昭52−14
084)。
しかし、この方法によりj!1られた磁性体は、抗磁力
が150008以上になって、狭ギN7ツブヘツトで記
録・消去リ−る際にヘラ1ミ先端に磁気飽和が生じ、ま
I〔、抗磁力を1500Q e以下にすると、磁化容易
方向が水平になり、又は残留磁束密度が過度に低くなっ
て再生出力が不充分になるなどの欠点がある。
この点に鑑み、この出願人は、先の出願明細書(特願昭
b8−138636号)において、この抗磁力及び残留
磁束密度を改善し、磁化容易方向が垂直になるようにす
るためには、陽極酸化皮膜に生成されたボアを拡大し−
Cその径を400〜1000Aにづればよいことを明ら
かにした。
ところが、発明者らの実験′において、ボア径350〜
i oooへのものに各種の条イ′1下で磁性体析出処
理をして得られた磁性体を電子顕微鏡観測したところ、
磁性体の電解析出処11jをりる際に、ボア径が大ぎい
程、均一な磁性体の成長が起りにくくなることが判った
。また、析出時間が長くなるにつれて、ボア中での磁性
体の成長速度が近くなり、析出途中まではほぼ均一に成
長していたr1状の磁性体が不均一のちのとなり、一部
では、磁性体長に極端な差が生じてしまうことがあるこ
とも判った。さらに、磁性体長が陽極酸化皮膜厚に近づ
くにつれで、磁性体の機械的強度が粗悪になり、記録媒
体表面の鏡面形成のための研磨の際に、磁tub体に欠
損を生じ易くなる。これらの原因は、電解析出浴中の不
純物あるいは、陽極酸化皮膜中の妨害イオン又は磁性体
イオンの拡散むらなどにあると考えられる。
ざらに、皮膜表面にあふれる稈41i出を行41っだと
ぎは、一部のボアでは完全に充填され、表面に乳白色の
磁性体があふれるJ:うになるが、他のボアでは磁性体
の成長が止まっIこままである。
第1図は、以」この磁性体の4Ii Ll冒1′1間と
成長過程の関係を示づ。第2図の(イ)、([])。
くハ)は、第1図におりる析出+1V間1”t 、 1
−2 。
王、のそれぞれにおける磁性体の成長状態を模回向に示
している。各組細線が成長した)6性体を表わしでいる
。同図から、41i出処理の初期においCは、)6性体
りく比較的均一に成長しCいるが、ある時間から(ボア
系の大きさ、処理条件ににっ−C異なる。)、不均一な
成長が起り、その成長が時間とともに、変化していくこ
とが示されている。(ハ)のものC゛は表面に磁性体が
あふれている。
皮膜表面に磁性体があふれ出るような状態になると、も
はや、全皮膜中のボアに均一に磁性体が充填されること
は欠II L <なり、過剰の磁性体が無駄に電着して
ゆき、電力損失が多い。
3、/1 本発明の目的、構成及び効果この発明は、磁
性体析出処理時間の短縮及び電力と磁性体イオンの節減
ができるどともに、上記(a)、(b)2点の要求を)
箇足し得る極めC高性能な磁気記録媒体を製造しつる製
造り法をIb! (Jt”lることを第1の目的とづる
そしC1この発明ひは、磁性体の析出時間と析出状態と
の相関関係から各ボア径の条件・のもどで、20〜60
分の電着析出処理を行ない、磁性体の皮膜中ての充填率
が20〜80%の状態で、析出処理を中止し、この状態
で次のωI l’ill又は+II+ eなどの機械加
工工程に移行覆ることにより、処理時間の短縮と電力損
失の防止、磁性体イオンの節減などの効果をもたらした
ものである。
第3図は、上記のようにして磁性体の所定の充1眞率に
おい−C析出処理を停止した場合にJHプる陽極酸化皮
膜部分の一部を模写的に示づものであり、LはIfff
f上による表面である。同図にa3いで、[=は皮膜、
1つはボア、Mは磁性体、Bはバリア層である。
ところで、磁性体析出処理後のボア中には、磁性体の入
っていない余白空間が残されて113す、これに対して
何らの処置もしないで、前記(層成加■工程に移行する
と、余白空間が原因となって、機械加工工程に表面損傷
を生起覆るため、研磨加工ができない。
ここで例示Jる第2発明は、上記余白空間の影響を受【
プずに、磁性体析出後の表面を損傷させることなく、高
精度に加工づることかでさるようにした(6気記録媒体
の製造方法を提供Jることを目的とする。
この発明は、上記目的を達成り゛るため、磁性体析出処
理後に、第4図に模写的に例示j゛るように、ボアの磁
性体Mの入っCいない余白空間に充填剤Fiを充填して
、皮膜全体に機械加]二にXI L、てほぼ同一の加工
茶イ′1を形成したしのである。
このような充填剤F1として、陽極酸化皮膜のボア以外
の部分又は磁性体の充填されているボアの部分の硬度と
同程度の硬度を有りるものを用いる場合は、充填剤の充
填後の機械加工中に、ボアの孔道欠損などの表面損傷が
生じないので、欠陥のない磁気記録面を有する磁気記録
媒体を1キることができる。このような機械加工時の陽
極酸化皮膜の表面保護を目的とした充填剤としCは、例
えば、アレタール(η(脂、ポリ、]二ヂレン、4フツ
化エチレン又はナイロン々どの摩擦係数の小さい樹脂を
溶剤に溶かしたものを用いることかできる。
また、従来の回転磁気ディスクでは、磁性体とヘッドの
ギャップを小さくするため、ディスク表面に潤滑層を形
成して潤滑性を得ているが、潤滑層を形成するには、デ
ィスク表層にミクロボアを形成させ、そこに潤滑剤を埋
め込み、表面への染み出しにより潤滑性イ」勺の目的を
達成さUている。従って、非常に困デuな工程を別に必
要とする欠点があった。
この発明では、上記のように磁性体析出処理を途中で中
止覆ることにより生じるボアの余白空間に充填りる充填
剤として、上記の機械加工時の表面保護と、磁気媒体使
用時の潤滑性イ1与の双方の機能、又は少なくとも後者
の機能を右する潤滑剤を用いることにより、製造時は表
面に損傷を受()ずに研磨などの機械加工がでさるとと
もに、使用時は回転磁気ディスクの表層に潤滑性が得ら
れるという一挙両行の効果、又は少なくとも使用時の表
面保護の効果を容易に発揮しうるちのCある。
このようなits’] ffi剤としては、次のような
ものを用いることができる。づなわち、乾燥性潤滑剤と
して使用されているボリテ]〜ラフロロエチレン(+)
T’ F E )などの平均粒度0.05〜0゜2μm
程度の超微粉末を単独でもしくはその微わ)末を70ロ
カーボン系の溶剤に0.01〜1重量%の範囲で溶した
もの、パー70ロアルキル土−チル単独もしくはこれと
前記微粉末を混合したもの、又はその混合物をフ【][
1カーボン系の溶剤に混合したもの、あるいはジメブル
ボリシロキリン系のシリコン油もしくはそれをハ[]ゲ
ン化炭素系の溶剤に溶し1=ものなどであり、これを機
械的埋め込み、浸漬処理、スプレー−1−ティング、又
は朝Ω書房[=1−ティング1学」257〜273頁に
書かれているような方法などにより陽4kW化皮膜のボ
ア中の前記余白空間に埋め込み又は染み込J゛ぜること
にJ:り充填づることがでさる。
このような潤滑剤どなる充填剤は、第4図に示されてい
るように、磁性体Mと皮膜「の壁内に浸透していること
が良く、磁気記録媒体としての使用時に長期にわたって
表面に染み出し、保護層を形成Jる。
以上のように、充填剤の充填により、陽極酸化皮膜の表
層部分は機械的強度が格段に増大され、表面損傷を生じ
さけることなく仙削・(σlluなどの機械加工を行な
うことができ、その機械加]ニにより、薄く、かつ、潤
滑性の良好な、従来の保護層と同等の保護層が1」1ら
れる。
3.5 実施例 以下に実施例を説明づる。
■陽極酸化処理 MIU99.99%のアルミニウム薄暑反に交りして、
3W[(徂甲)%シュウ酸水溶液、浴温20℃、印加雷
J■10 Vで40分間陽極酸化処理をして、厚さ10
71111の陽極酸化皮膜を1」IIこ。
■ボア拡大処理 次いで、5%スルファミン酸及び1%リン酸を含有する
浴温30℃の浸漬液で30分間浸漬処理をした。ボア径
が500八となっlc。
■磁性体析出処理 さらに、0.211101の第1硫M鉄アンしニウム、
30jj/lのホウ酸を含有づるPH3,6の電解液C
1交流電解により40分間の析出処理を行なった。ボア
中の鉄の充填率は50%となった。これを純粋で洗?/
I後、窒素ガスを吹きかり、表面を乾燥さlた後、さら
に80℃で30分間乾燥さUだ。
■潤滑剤浸漬処理 最後に、Iwt%ルブl−1ンL−2(ダイニ1ン71
業の商品名)、5wt%クライ1〜ツクス143ΔC(
デコボンの商品名)、及びフレオン11−(三重70口
ケミカルの商品名〉を含有Jる溶液中に浸漬し、340
’Cぐ30分間加熱処j!l! シた後、酸化皮膜層が
3μm残るにうにrII+磨した。
潤滑剤の組成には、上記のはか、1W1%ルゾ【」ンL
1’+ど5wt%クライ1〜ツクス143A+)のルA
ン王に溶液又は1wt%ルゾ[」ンLI’100ど5w
t%クライ1〜ツクス143ADの、フレオンT F溶
液を用いることができる。
このようにしC作成された磁気記録媒体に対しで、コン
タク1〜・スターl〜・ストツゾ試験を行なったところ
、5万回以上のスタート・ストップによっても、ヘッド
クラッシコは発生しなかった。
【図面の簡単な説明】
第1図は電解析出時の皮膜中ての磁性体の析出時間と成
長度合との関係を示Jグラフ、第2図は、第1図の各析
出時間T l〜−「3にJ3りる磁性体の成長状態を承
り模式図、第3図はこの出願に係る第1′R,明方法を
陽極酸化皮膜部分につい(示づ、電子顕微鏡写真的模式
図、第4図はこの出願に係る第2°発明方法を陽44!
酸化皮膜部分について示づ電子顕微鏡写真的模式図ひあ
る。 ト・・・陽極酸化皮膜 [〕・・・ボア M ・・・ 何1性 1本 Fi・・・充填剤 第2−図 第3図 第4図

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)陽極酸化処理により表面に多数の微細孔(以下、
    ボアという。)を有する陽極酸化皮膜が形成されたアル
    ミニウム又はその合金に対しC、ボア径が350〜10
    00Aの範囲となるようにボアを拡大づる処理を行なっ
    た後、磁11体の金属塩を溶解した電解液中で電解処理
    を行なうことにより、前記拡大されl〔ボア中に磁性体
    を析出づるにうにした磁気記録媒体の製造方法にa3い
    C1 前記磁性体析出処理を、磁性体の析出ffiが陽極酸化
    皮Il!II! Jfに到達づる以前の状態で中止し、
    皮膜表面を機械加工りることにより、はぼ均一に成長し
    た磁性体を有する事情表面を得るようにしたことを特徴
    とりる磁気記録媒体の製造り法。
  2. (2)磁1/1休析出処理にa3いて磁性イホのボアに
    対する充填率を20〜80%にしたことを特徴とする特
    W[請求の範囲第1項に記載の磁気記録媒体の製造方法
  3. (3)陽極酸化処理により表面に多数のボアを右する陽
    極酸化皮膜が形成されたアルミニウム又はその合金に対
    して、ボア径が350〜1000Aの範囲となるように
    ボアを拡大】る処理を行なった後、磁性体の金属塩を溶
    解した電解液中で電解処理を行なうことにJ:す、前記
    拡大されたボア中に磁性体を析出するようにした磁気記
    録媒体の製造方法において、 (イ)前記磁性体析出処理を、磁性体の析出mがIll
    ll極度化皮膜厚達づる以前の状態で中止し、 (D)ボアの磁性体が充填され−Cいない余白空間に充
    填剤を充−更した後、 (ハ)表面を機械加工することを特徴とりる磁気記録媒
    体の製造方法。
  4. (4)充填剤は、機械加工時の陽極酸化皮膜の表面保護
    を目的としたものであることを特徴とする特許請求の範
    囲第3項に記載の磁気記録媒体の製造方法。
  5. (5)充填剤は、少なくとも磁気記録媒体の使用時の表
    面を保護する潤滑剤であることを特徴とする特許請求の
    範囲第31(4に記載の磁気記録媒体の製造方法。
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6082694A (ja) * 1983-10-07 1985-05-10 Nippon Light Metal Co Ltd 磁気記録用アルミニウム材の製造法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6082694A (ja) * 1983-10-07 1985-05-10 Nippon Light Metal Co Ltd 磁気記録用アルミニウム材の製造法

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