JPS6018472A - 車輌用ハンドル - Google Patents
車輌用ハンドルInfo
- Publication number
- JPS6018472A JPS6018472A JP58126691A JP12669183A JPS6018472A JP S6018472 A JPS6018472 A JP S6018472A JP 58126691 A JP58126691 A JP 58126691A JP 12669183 A JP12669183 A JP 12669183A JP S6018472 A JPS6018472 A JP S6018472A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- heating
- heating element
- metal layer
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車や自動二輪車などの車輌用ハンドルに関
する。
する。
従来例の構成とその問題点
一般に自動車や自動二輪車などにおいて、冬期の運転を
便利にするために第1図に示すようにハンドル(1)に
電熱ヒータ(2)を組み込んだものが見られる。第2図
はその電熱ヒータ(2)を示し、図中の(3)はリード
線、(4)はサーモスタット付防水型スイッチ、(5)
は接続端子、である。
便利にするために第1図に示すようにハンドル(1)に
電熱ヒータ(2)を組み込んだものが見られる。第2図
はその電熱ヒータ(2)を示し、図中の(3)はリード
線、(4)はサーモスタット付防水型スイッチ、(5)
は接続端子、である。
ところで電熱ヒータ(2)は第3図に示すように麻布(
6)と綿布(7)を重ね合せてなるベースシートの内側
に石綿被覆電気抵抗線(8)を配線して構成され、これ
をハンドル(1)に被着し、さらにその上に軟質樹脂防
水被覆(9)を被着しており、実使用状態において、手
で握った状態でハンドル操作をする場合の機械的強度(
引張、ねじり、圧縮など)の配慮がなく、石綿被覆電気
抵抗線(8)が移動したり、断線しやすい。また、石綿
被覆電気抵抗線(8)が手に感じて操作がしに<<、さ
らに熱がハンドルに逃げて速暖ができないなどの問題が
あった。
6)と綿布(7)を重ね合せてなるベースシートの内側
に石綿被覆電気抵抗線(8)を配線して構成され、これ
をハンドル(1)に被着し、さらにその上に軟質樹脂防
水被覆(9)を被着しており、実使用状態において、手
で握った状態でハンドル操作をする場合の機械的強度(
引張、ねじり、圧縮など)の配慮がなく、石綿被覆電気
抵抗線(8)が移動したり、断線しやすい。また、石綿
被覆電気抵抗線(8)が手に感じて操作がしに<<、さ
らに熱がハンドルに逃げて速暖ができないなどの問題が
あった。
更に第12図〜第14図に示すような発熱体ユニットの
加工法もあるが、この加工法の目的は単に発熱線C力を
固定する目的で合成樹脂シー) I24と布地(ハ)と
を加熱溶融させているものである。
加工法もあるが、この加工法の目的は単に発熱線C力を
固定する目的で合成樹脂シー) I24と布地(ハ)と
を加熱溶融させているものである。
本発明の目的とは基本的に相違するものであり、樹脂シ
ート(2a及び布地(ハ)は発熱線(2ηか−らの熱を
早く伝える機能としては大きな障害となる欠点がある。
ート(2a及び布地(ハ)は発熱線(2ηか−らの熱を
早く伝える機能としては大きな障害となる欠点がある。
発明の目的
本発明は前記従来の問題に留意し、電気発熱線およびこ
の電気発熱線を有する発熱ユニットの機械的強度と熱伝
導性を向上さぜ、さらに、表面の均熱もはかり、より快
適なハンドル操作ができる車輌用ハンドルを得ることを
目的とする。
の電気発熱線を有する発熱ユニットの機械的強度と熱伝
導性を向上さぜ、さらに、表面の均熱もはかり、より快
適なハンドル操作ができる車輌用ハンドルを得ることを
目的とする。
発明の構成
本発明は、ハンドルの外周に電熱式の発熱ユニットを設
けた車輌用ハンドルにおいて、芯体の外周に合成樹脂部
材を介して断熱部材を設けてハンドル本体を構成し、前
記断熱部材上にシート状の発熱ユニット、外皮と順に重
ね、前記発熱ユニットをハンドル本体より外皮に向って
順次繊維層、熱溶融性樹脂層、発熱体、および金属層を
積層すると共に順次固定して構成したことを特徴とし、
前記金属層の内面に樹脂コーテング部材を設けて発熱線
を固定し、また発熱体を発熱線の上に樹脂チュービング
して構成するので、前記構成により発熱ユニットの組込
が安定になり、また、表面は金属層によって均熱化され
るとともに速熱性が向上し、断熱材によってハンドル本
体へ熱が逃げるのを抑えることができるものである。
けた車輌用ハンドルにおいて、芯体の外周に合成樹脂部
材を介して断熱部材を設けてハンドル本体を構成し、前
記断熱部材上にシート状の発熱ユニット、外皮と順に重
ね、前記発熱ユニットをハンドル本体より外皮に向って
順次繊維層、熱溶融性樹脂層、発熱体、および金属層を
積層すると共に順次固定して構成したことを特徴とし、
前記金属層の内面に樹脂コーテング部材を設けて発熱線
を固定し、また発熱体を発熱線の上に樹脂チュービング
して構成するので、前記構成により発熱ユニットの組込
が安定になり、また、表面は金属層によって均熱化され
るとともに速熱性が向上し、断熱材によってハンドル本
体へ熱が逃げるのを抑えることができるものである。
実施例の説明
以下本発明の車輌用ハンドルの一実施例を第4図〜第1
1図にもとづき説明する。
1図にもとづき説明する。
第4図はハンドル本体の平面図、第5図はハンドル本体
の断面図、第6図は本発明の車輌用ハンドルの一実施例
の発熱ユニット付ハンドルの断面図、第7図は本発明の
一実施例の発熱ユニットの構成部品の展開配列図、第8
図は本発明の発熱ユニットの完成断面図、第9図は同発
熱ユニットに使用する発熱線の構成図、第10図、第1
1図は発熱線の配線図、を示す。
の断面図、第6図は本発明の車輌用ハンドルの一実施例
の発熱ユニット付ハンドルの断面図、第7図は本発明の
一実施例の発熱ユニットの構成部品の展開配列図、第8
図は本発明の発熱ユニットの完成断面図、第9図は同発
熱ユニットに使用する発熱線の構成図、第10図、第1
1図は発熱線の配線図、を示す。
第4図において、00)は自動車のハンドル本体であり
、ハンドル本体00)は第5図に示すように金属よりな
る芯体0υと、その外周にモールドされた合成樹脂部材
02と、その外周に被着した断熱44’ (13+より
なっている。第6図に示すようハンドル本体a@の外周
にはシート状の発熱ユニツ) I41が被着され、発熱
ユニット041の外周には外皮θつを被着しである。
、ハンドル本体00)は第5図に示すように金属よりな
る芯体0υと、その外周にモールドされた合成樹脂部材
02と、その外周に被着した断熱44’ (13+より
なっている。第6図に示すようハンドル本体a@の外周
にはシート状の発熱ユニツ) I41が被着され、発熱
ユニット041の外周には外皮θつを被着しである。
第7図、第8図に示すようシート状の発熱ユニッ) I
41は金属層よりなる金属層(アルミ箔など)αeと、
この金属層QBの内面に固着した発熱、体αηよりなっ
ており、金属層aeは内面にポリエチレンなど低融点軟
質樹脂材料をコーテングしてあり、発熱体07)は第9
図に示すように発熱線(2)の外側に耐熱塩ビ樹脂、シ
リコン樹脂、弗素樹脂などの高融点頓質樹脂利料よりな
る内側外皮C+++を設け、その外側に内側外皮clD
より低い融点の軟質樹脂材料、たとえばポリエチレン樹
脂よりなる外側外皮四を有している。そして発熱体aη
は外側外皮(2)を加熱して金属層(Ieの低融点軟質
樹脂材料をコーテングした内面に溶着されている。
41は金属層よりなる金属層(アルミ箔など)αeと、
この金属層QBの内面に固着した発熱、体αηよりなっ
ており、金属層aeは内面にポリエチレンなど低融点軟
質樹脂材料をコーテングしてあり、発熱体07)は第9
図に示すように発熱線(2)の外側に耐熱塩ビ樹脂、シ
リコン樹脂、弗素樹脂などの高融点頓質樹脂利料よりな
る内側外皮C+++を設け、その外側に内側外皮clD
より低い融点の軟質樹脂材料、たとえばポリエチレン樹
脂よりなる外側外皮四を有している。そして発熱体aη
は外側外皮(2)を加熱して金属層(Ieの低融点軟質
樹脂材料をコーテングした内面に溶着されている。
なお発熱体0ηの外皮構成は実施例では2重チュービン
グ構成にしているが、熱溶着が完全にできるならば内側
外皮Qυのみでもよい。更に金属層aeと発熱体aηと
の固着力が機械的に不十分であるときは繊維層(綿布、
不燃布など)0印で金属層Hを補強してやることも必要
である。実施例では金属層aOと発熱体Q7)と繊維層
Hとを熱融着させるために低融点の軟質樹脂材料(ポリ
エチレンなど) Qlを使用して固着させている。
グ構成にしているが、熱溶着が完全にできるならば内側
外皮Qυのみでもよい。更に金属層aeと発熱体aηと
の固着力が機械的に不十分であるときは繊維層(綿布、
不燃布など)0印で金属層Hを補強してやることも必要
である。実施例では金属層aOと発熱体Q7)と繊維層
Hとを熱融着させるために低融点の軟質樹脂材料(ポリ
エチレンなど) Qlを使用して固着させている。
又発熱ユニットα乃は金属層aeの面を平滑に仕上げ繊
維層側の面に発熱体aηの凸部を出るように加工する。
維層側の面に発熱体aηの凸部を出るように加工する。
なお、ハンドル本体Go)は握りやすくするためにモー
ルドした合成樹脂部材a2の肉ノ享を薄くしである。ま
た、ハンドル操作時のねじり力および引張り力などに耐
えるために断熱材a■、発熱ユニットaa1外皮α9な
どの各積層間に若干の接着剤を使用して部分的に固定し
たり、もつとも大きい力を受ける部分には結束糸などで
補強してもよく、外皮θωに使用している結束糸(2)
で全体を強く締めつけるようにしてもよい。また、配線
された発熱体αηのピッチ間には熱伝導性がよく、かつ
発熱体θカが表面に浮き出ない程度の硬さを有するウレ
タンなどの発泡樹脂またはカーボン入り塩ビ樹脂その他
シリコン樹脂を設け、発熱体aηが外皮θωの表面に浮
き出ないようにすることが好ましい。また、発熱体θカ
は第10図および第11図に示すようにハンドル本体の
円周方向または円周に沿ったジグザグ状いずれの配線で
あってもよい。
ルドした合成樹脂部材a2の肉ノ享を薄くしである。ま
た、ハンドル操作時のねじり力および引張り力などに耐
えるために断熱材a■、発熱ユニットaa1外皮α9な
どの各積層間に若干の接着剤を使用して部分的に固定し
たり、もつとも大きい力を受ける部分には結束糸などで
補強してもよく、外皮θωに使用している結束糸(2)
で全体を強く締めつけるようにしてもよい。また、配線
された発熱体αηのピッチ間には熱伝導性がよく、かつ
発熱体θカが表面に浮き出ない程度の硬さを有するウレ
タンなどの発泡樹脂またはカーボン入り塩ビ樹脂その他
シリコン樹脂を設け、発熱体aηが外皮θωの表面に浮
き出ないようにすることが好ましい。また、発熱体θカ
は第10図および第11図に示すようにハンドル本体の
円周方向または円周に沿ったジグザグ状いずれの配線で
あってもよい。
前記構成の車輌用ハンドルは、ハンドル本体に組み合わ
せた発熱ユニットαaは発熱体αηが金属層aQの内面
に密着されているため、表面温度にムラがなく、均一に
暖めることができる。また、発、熱体0ηと金属層OQ
が熱溶着されているため、金属層αeに熱伝導がよく、
速熱性が得られる。さらに、発熱体(+71は金属層(
leに固定され、更に繊維層α槌で補強されていること
から、ハンドル操作時にねじり、引張りなどの力が加わ
ったとき、発熱体(I?)が移動したりして断線するこ
とがない。発熱体aηをもつシート状の発熱ユニツ)Q
41.断熱材0311外皮α9などは接着され、ゆるみ
、たるみなどがなく、断熱材0国で熱がハンドル本体α
0に逃げるのを防ぐことができる。
せた発熱ユニットαaは発熱体αηが金属層aQの内面
に密着されているため、表面温度にムラがなく、均一に
暖めることができる。また、発、熱体0ηと金属層OQ
が熱溶着されているため、金属層αeに熱伝導がよく、
速熱性が得られる。さらに、発熱体(+71は金属層(
leに固定され、更に繊維層α槌で補強されていること
から、ハンドル操作時にねじり、引張りなどの力が加わ
ったとき、発熱体(I?)が移動したりして断線するこ
とがない。発熱体aηをもつシート状の発熱ユニツ)Q
41.断熱材0311外皮α9などは接着され、ゆるみ
、たるみなどがなく、断熱材0国で熱がハンドル本体α
0に逃げるのを防ぐことができる。
発明の詳細
な説明したように本発明の車輌用ハンドルは発熱ユニッ
トが安定に組み込まれ、又外皮表面が早く暖かくなり、
そして表面温度が均一となる、さらに熱の逃げが少なく
快適なハンドル操作をすることができるものであり、非
常に大きい実用効果を生ずる。
トが安定に組み込まれ、又外皮表面が早く暖かくなり、
そして表面温度が均一となる、さらに熱の逃げが少なく
快適なハンドル操作をすることができるものであり、非
常に大きい実用効果を生ずる。
第1図は自動二輪車の正面図、第2図は従来のハンドル
用電熱ヒータの構成図、第3図は同要部断面図、第4図
はハンドル本体の平面図、第5図はハンドル本体の断面
図、第6図は′本発明の一実施例の発熱ユニット付ハン
ドルの断面図、第7図は本発明の一実施例の発熱ユニッ
トの構成部品の展開配列図、第8図は本発明の一実施例
の発熱ユニットの完成断面図、第9図は同発熱ユニット
の発熱体の構成図、第10図、第11図はそれぞれハン
ドルの発熱体の配線図、第12図は発熱ユニットの従来
例の構成図、第13図は同ユニットの拡大図、第14図
は同ユニットの拡大図、を示す。 】0;ハンドル本体 13:断熱材14:発熱ユニット
15:外皮 16:金属層 17:発熱体 18:繊
維層 19:軟質樹脂 特許出願人 松下電器産業株式会社 代理人弁理士 阿 部 功 第5図
用電熱ヒータの構成図、第3図は同要部断面図、第4図
はハンドル本体の平面図、第5図はハンドル本体の断面
図、第6図は′本発明の一実施例の発熱ユニット付ハン
ドルの断面図、第7図は本発明の一実施例の発熱ユニッ
トの構成部品の展開配列図、第8図は本発明の一実施例
の発熱ユニットの完成断面図、第9図は同発熱ユニット
の発熱体の構成図、第10図、第11図はそれぞれハン
ドルの発熱体の配線図、第12図は発熱ユニットの従来
例の構成図、第13図は同ユニットの拡大図、第14図
は同ユニットの拡大図、を示す。 】0;ハンドル本体 13:断熱材14:発熱ユニット
15:外皮 16:金属層 17:発熱体 18:繊
維層 19:軟質樹脂 特許出願人 松下電器産業株式会社 代理人弁理士 阿 部 功 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ハンドルの外周に電熱式の発熱ユニットを設けた
車輌用ハンドルにおいて、芯体の外周に合成樹脂部材を
介して断熱部材を設けてハンドル本体を構成し、前記断
熱部材上にシート状の発熱ユニット、外皮と順に重ね、
前記発熱ユニットをノンドル本体より外皮に向って順次
繊維層、熱溶融性樹脂層、発熱体、および金属層を積層
すると共に順次固定して構成したことを特徴とする車輌
用ハンドル。 2 前記金属層内面に樹脂コーテング部イ9を設は固定
した特許請求の範囲第1項記載の車輌用ハンド ル 。 36 前記発熱体を発熱線と前記発熱線上に樹脂チュー
ビングをして構成した特許請求の範囲第1項又は第2項
記載の車輌用ハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126691A JPS6018472A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 車輌用ハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58126691A JPS6018472A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 車輌用ハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018472A true JPS6018472A (ja) | 1985-01-30 |
| JPH0262426B2 JPH0262426B2 (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=14941457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126691A Granted JPS6018472A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 車輌用ハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018472A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007290685A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ステアリングホイール用面状発熱体 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123750U (ja) * | 1973-02-21 | 1974-10-23 | ||
| JPS5021855U (ja) * | 1973-06-27 | 1975-03-12 | ||
| JPS5134149U (ja) * | 1974-09-05 | 1976-03-13 | ||
| JPS59206269A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-22 | 松下電器産業株式会社 | 車輌用ハンドル |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP58126691A patent/JPS6018472A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49123750U (ja) * | 1973-02-21 | 1974-10-23 | ||
| JPS5021855U (ja) * | 1973-06-27 | 1975-03-12 | ||
| JPS5134149U (ja) * | 1974-09-05 | 1976-03-13 | ||
| JPS59206269A (ja) * | 1983-05-09 | 1984-11-22 | 松下電器産業株式会社 | 車輌用ハンドル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007290685A (ja) * | 2006-03-30 | 2007-11-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ステアリングホイール用面状発熱体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262426B2 (ja) | 1990-12-25 |
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