JPS6020107A - トロリ線上連続移動用台車 - Google Patents
トロリ線上連続移動用台車Info
- Publication number
- JPS6020107A JPS6020107A JP12741383A JP12741383A JPS6020107A JP S6020107 A JPS6020107 A JP S6020107A JP 12741383 A JP12741383 A JP 12741383A JP 12741383 A JP12741383 A JP 12741383A JP S6020107 A JPS6020107 A JP S6020107A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- piece
- rotating
- trolley line
- spring
- Prior art date
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- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 30
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 10
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 6
- UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 2,4,5-trithia-1,3-diarsabicyclo[1.1.1]pentane Chemical compound S1[As]2S[As]1S2 UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 3
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 3
- 210000003484 anatomy Anatomy 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
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- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 210000001170 unmyelinated nerve fiber Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/28—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring roughness or irregularity of surfaces
- G01B5/285—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring roughness or irregularity of surfaces for controlling eveness
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
定するため、測定装置を装着してトロリ線に沿って移動
しうるようにした台車に関する。
しうるようにした台車に関する。
トロリ線はパンタグラフの摺動によって摩耗し、その摩
耗が著しくなると破断する。このためトロリ線は安全率
を見込んで公称断面積に応した摩耗限界爪が定められて
いる。摩耗限界量に達しているか否かの判定は、人間が
適時、架線に梯子等で昇りマイクロメーター等でトロリ
線の残存直径を測定して判定している。
耗が著しくなると破断する。このためトロリ線は安全率
を見込んで公称断面積に応した摩耗限界爪が定められて
いる。摩耗限界量に達しているか否かの判定は、人間が
適時、架線に梯子等で昇りマイクロメーター等でトロリ
線の残存直径を測定して判定している。
トロIJ線の寿命は全体的な摩耗より局部的摩耗に左右
されることが多いため、てきるたTJ全面的に測定する
必要がある。
されることが多いため、てきるたTJ全面的に測定する
必要がある。
本発明は活線、死線を問わず!im間隔てトロリ線を吊
っているハンガーイヤの個所もJl[け直ずことなくト
ロリ線に沿い移動できるようにしたl・ロリ線摩耗測定
器用台車を供ぜんとするものである。
っているハンガーイヤの個所もJl[け直ずことなくト
ロリ線に沿い移動できるようにしたl・ロリ線摩耗測定
器用台車を供ぜんとするものである。
本発明は、この目的を達するために、支持棒の一端に固
着された台座と、台座の一縁に沿い間1鵞′.・1を置
き一列に台座の一面側にのみ回動しうると共に回動方向
と直角に限られた長さ移動しうるように台座に設けられ
た少なくとも3個の回動片と、回動J−10回動方向と
直角方向の−’I’j5と係合し回動片の回動を抑える
ように台座に設けた制動片と、回動片の一端を制動片と
係合しつるように制動片に向って回動片を押ずよう回動
片の回動中心に配置した押しばねと、回動片を制動片と
係合しうるように台座と回動片の何れか一方又は両方に
取(qけたばねと、回動片の回動中心線と中心線が直角
をなし台座外に位置するように各回動片に一列をなすよ
うに数例けたローラーとを具えたトロリ線IG4耗測定
器用台車を構成したものである。
着された台座と、台座の一縁に沿い間1鵞′.・1を置
き一列に台座の一面側にのみ回動しうると共に回動方向
と直角に限られた長さ移動しうるように台座に設けられ
た少なくとも3個の回動片と、回動J−10回動方向と
直角方向の−’I’j5と係合し回動片の回動を抑える
ように台座に設けた制動片と、回動片の一端を制動片と
係合しつるように制動片に向って回動片を押ずよう回動
片の回動中心に配置した押しばねと、回動片を制動片と
係合しうるように台座と回動片の何れか一方又は両方に
取(qけたばねと、回動片の回動中心線と中心線が直角
をなし台座外に位置するように各回動片に一列をなすよ
うに数例けたローラーとを具えたトロリ線IG4耗測定
器用台車を構成したものである。
本発明台車の一実施例を図面について説明する。
支持棒/の一端に支持棒/に直角に長方形平板状の台座
−が固着されている。台座λには長手方向の一縁に沿い
コ字状の切込部3が間隔を置いて3個形成されている。
−が固着されている。台座λには長手方向の一縁に沿い
コ字状の切込部3が間隔を置いて3個形成されている。
切込部3内には、切込部30入口幅より短かいL字形の
回動片llがL字形の一辺か切込部3内に位置し他辺が
突出するように配置されている。回動片グの一辺の端近
くの両端には支1111+左が突出するように植設され
その突出部は切込部3の相対する壁に設けられた孔に回
動てき且つ軸方向に移動できるように挿入されている。
回動片llがL字形の一辺か切込部3内に位置し他辺が
突出するように配置されている。回動片グの一辺の端近
くの両端には支1111+左が突出するように植設され
その突出部は切込部3の相対する壁に設けられた孔に回
動てき且つ軸方向に移動できるように挿入されている。
台座スの他面には各切込部3の入口近くを一端がら他端
に通るように支持部乙が台座−に一体に設けてあり、回
動片りが台座λの他面側には支1qb sを中心として
回動てきないようにしである。このような切込部3や支
持部乙を台座λに設(Jないて、台座Ω−トに回動片グ
を台座〕上に設けた軸承により、支軸Sにより軸方向に
移動しうると共に一面側で回動しうるように設けること
もてきる。
に通るように支持部乙が台座−に一体に設けてあり、回
動片りが台座λの他面側には支1qb sを中心として
回動てきないようにしである。このような切込部3や支
持部乙を台座λに設(Jないて、台座Ω−トに回動片グ
を台座〕上に設けた軸承により、支軸Sにより軸方向に
移動しうると共に一面側で回動しうるように設けること
もてきる。
各回動片グの同じ片側の支軸汐の外周には、回動片グと
台座λとの間にコイル状の押ばね7が挿入され、各回動
片ltを切込部3内で一側に押しつけている。押はね7
0反対側には台座λがら切込部3内の回動片グの端部に
重なるように制動片gが台座−に固着されており、押は
ね7によって切込部3内の一側に押しつけられた回動片
グは、支持部乙と制動片gとて、支軸りを軸と12で回
転しないよう保持される。一方回動片グを押はね7を圧
縮して他側に移動させると、回動片りは制動片gから外
れ、支1Ili 3をI!l+として台座−の−面側て
回動できるようになっている。
台座λとの間にコイル状の押ばね7が挿入され、各回動
片ltを切込部3内で一側に押しつけている。押はね7
0反対側には台座λがら切込部3内の回動片グの端部に
重なるように制動片gが台座−に固着されており、押は
ね7によって切込部3内の一側に押しつけられた回動片
グは、支持部乙と制動片gとて、支軸りを軸と12で回
転しないよう保持される。一方回動片グを押はね7を圧
縮して他側に移動させると、回動片りは制動片gから外
れ、支1Ili 3をI!l+として台座−の−面側て
回動できるようになっている。
回動片グの中央には、台座λ上に支輔汐と直角に延長す
るように板状のはね7が取付けられており、このばね7
によって支持部乙に向つC押しつけられるようにしであ
る。なお押はね7は、支軸Sの台座λ中における端部と
、台座スの支軸左を夕持する孔の底との間に設けてもよ
い。回動片グの14字形の他辺外面にはローラー10が
、その中心線が回動片グの回動方向に対し直角をなし、
各回動片グのローラー10が一列をなすように回転可能
に取イ・Jけられている。
るように板状のはね7が取付けられており、このばね7
によって支持部乙に向つC押しつけられるようにしであ
る。なお押はね7は、支軸Sの台座λ中における端部と
、台座スの支軸左を夕持する孔の底との間に設けてもよ
い。回動片グの14字形の他辺外面にはローラー10が
、その中心線が回動片グの回動方向に対し直角をなし、
各回動片グのローラー10が一列をなすように回転可能
に取イ・Jけられている。
上記の構成になる台車には、台座λに測定器の基板//
が、支持棒/と同側に延長するように固着され、基板/
/には、基板//に沿ってローラー10 ’+11に移
動できるようにL型板7.2が配置され、■1型板7.
2の長辺の一端には遮光!A/3が固着されている。L
型板/、2の端辺と基板//との間には遮光材/3をロ
ーラー10の方に引きつけるように引張りはね/4Lが
張設されている。
が、支持棒/と同側に延長するように固着され、基板/
/には、基板//に沿ってローラー10 ’+11に移
動できるようにL型板7.2が配置され、■1型板7.
2の長辺の一端には遮光!A/3が固着されている。L
型板/、2の端辺と基板//との間には遮光材/3をロ
ーラー10の方に引きつけるように引張りはね/4Lが
張設されている。
基板//にはまたローラー10と同側に突出して腕/S
が形成され・腕/Sの端に蝶番/7て遮光材/3の側面
に延長するように側板/乙が設けられている。
が形成され・腕/Sの端に蝶番/7て遮光材/3の側面
に延長するように側板/乙が設けられている。
側板/乙は、側板/乙と腕/汐との間に張設した引張り
ばね7gにより、腕/Sに対し直角をなし、基板//と
側板/乙との間に遮光材/3が位置するようになってい
る。L型板/、2の長辺は腕/汐に設りた孔を通ってお
り、またL型板/、2の短辺は基板//に設けた長孔を
通り、これらの孔により案内されて基板//に沿い動き
うるように設けられている。側板/乙の腕/汐に近い部
分には基板//側にカム/9が形成され、遮光材/3を
腕/Sに近ずけると、腕/左の一端がカム/9に接し、
第7図に点線て示ずように側板/乙を、引張りばね7g
に抗し、蝶番/7を支点として遮光材/3から離れるよ
うに回動さゼる。このようにして側板/6を側方に開い
た状態で、ローラー70と遮光材/3との間にトロリ線
、211を挿入し、トロリ線、21/−の上側にローラ
L10を接し、引張りはね//1.によって遮光材/3
をトロlJ1.2/Iの下側に圧接させることができる
ようにしである。
ばね7gにより、腕/Sに対し直角をなし、基板//と
側板/乙との間に遮光材/3が位置するようになってい
る。L型板/、2の長辺は腕/汐に設りた孔を通ってお
り、またL型板/、2の短辺は基板//に設けた長孔を
通り、これらの孔により案内されて基板//に沿い動き
うるように設けられている。側板/乙の腕/汐に近い部
分には基板//側にカム/9が形成され、遮光材/3を
腕/Sに近ずけると、腕/左の一端がカム/9に接し、
第7図に点線て示ずように側板/乙を、引張りばね7g
に抗し、蝶番/7を支点として遮光材/3から離れるよ
うに回動さゼる。このようにして側板/6を側方に開い
た状態で、ローラー70と遮光材/3との間にトロリ線
、211を挿入し、トロリ線、21/−の上側にローラ
L10を接し、引張りはね//1.によって遮光材/3
をトロlJ1.2/Iの下側に圧接させることができる
ようにしである。
、)θCC10−立1′1′11を11月]り板/2に
4:’を合し、f口端を支持(・谷/のfli!!lI
:、5に/IILj2シた引わσ]で、側網−〇を引い
て支持体/l′/)1山!l’:i、iから」1びソ[
′、君/、′1及び1則イ反/乙を操作するた、ソ)t
711.Lノってバー)イ)。、1・1Jすi14’l
(、、を夕をローラー 10と遮光拐/3とて挾持した
仄態で、遮光4i /3の側面に光をjj<j射しうる
よ−)にIll板/乙にグにytタイオー1.27か設
けてあり、′J′1九ノ][−り・イオー 1・、2/
に<=I’ 1rIJ して基板//には、遮光(’4
/、ニアかJll、扱//どI> する部分に、支持
体/に沿つ−(lV、(・1けた多数の光フアイバーツ
ノの一端側の端面を1.’(t、tノ+−4”+’ /
、3の移動方向に沿い−1・i′1・接して列状に配置
し5−(ある。りl、7 i”f’= /の他グ1j(
則にはIll熟板β3か固イ1して1イフ〕す、++盛
(IV、、23の各1し鼎1部分に)Cファイバ)6)
のj(lL!端而端面、l坂//における配々ll J
ll(“1に露出せしめて1′I+)る。
4:’を合し、f口端を支持(・谷/のfli!!lI
:、5に/IILj2シた引わσ]で、側網−〇を引い
て支持体/l′/)1山!l’:i、iから」1びソ[
′、君/、′1及び1則イ反/乙を操作するた、ソ)t
711.Lノってバー)イ)。、1・1Jすi14’l
(、、を夕をローラー 10と遮光拐/3とて挾持した
仄態で、遮光4i /3の側面に光をjj<j射しうる
よ−)にIll板/乙にグにytタイオー1.27か設
けてあり、′J′1九ノ][−り・イオー 1・、2/
に<=I’ 1rIJ して基板//には、遮光(’4
/、ニアかJll、扱//どI> する部分に、支持
体/に沿つ−(lV、(・1けた多数の光フアイバーツ
ノの一端側の端面を1.’(t、tノ+−4”+’ /
、3の移動方向に沿い−1・i′1・接して列状に配置
し5−(ある。りl、7 i”f’= /の他グ1j(
則にはIll熟板β3か固イ1して1イフ〕す、++盛
(IV、、23の各1し鼎1部分に)Cファイバ)6)
のj(lL!端而端面、l坂//における配々ll J
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]・−JllSdlj、2//に引張りは゛ね//lて
川jどさイ[た遮光+’l’ /、? f:、f、l−
TJ IJ ;ii!、t 、1 )l−1f:i &
) l’、’−,flL状rlI ニ5(1ツテ帖さ、
ン(17ア−(ハ、、2.217) −’J1+:而の
列への遮光位置・′1−彼動・1−る。、ll’?W1
反ノ3の1図熟に露出させた尤ファr・・−、ノβσ)
(1其J1i′1面−Cは、ソしか人1’lJ した
光ファイバーからは放光さねているのて、!t’(”+
’: L−ている列と、放光していない列との境の11
により1. +rす)、′jj、、l!qC7)III
Jj12…をめることかてきる。発ン1シ、4z’ (
シー 1−)/からトロリ線、2夕に向ってl[・′1
射したン[−か牢でJソし4Ai! −Cない場合は’
t +・コリ線、23によって想’−11で生l゛る暗
部と明部の境界がトロリ線の側面かJ[、いため1・を
麦J U 4.: it ルノテ、光7 ’t’ イ/
” 、、?、2 (7,)i7W111!Ll’&スZ
rように遮光拐/3を設(Jて明暗の境がはつきりする
ようにしであるものである。しかし遮、>’[241’
/ 、、?の中に光源を配置し細い孔から光)−j′
イ八への端1mに光を照射するようにすることもてきる
。
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列への遮光位置・′1−彼動・1−る。、ll’?W1
反ノ3の1図熟に露出させた尤ファr・・−、ノβσ)
(1其J1i′1面−Cは、ソしか人1’lJ した
光ファイバーからは放光さねているのて、!t’(”+
’: L−ている列と、放光していない列との境の11
により1. +rす)、′jj、、l!qC7)III
Jj12…をめることかてきる。発ン1シ、4z’ (
シー 1−)/からトロリ線、2夕に向ってl[・′1
射したン[−か牢でJソし4Ai! −Cない場合は’
t +・コリ線、23によって想’−11で生l゛る暗
部と明部の境界がトロリ線の側面かJ[、いため1・を
麦J U 4.: it ルノテ、光7 ’t’ イ/
” 、、?、2 (7,)i7W111!Ll’&スZ
rように遮光拐/3を設(Jて明暗の境がはつきりする
ようにしであるものである。しかし遮、>’[241’
/ 、、?の中に光源を配置し細い孔から光)−j′
イ八への端1mに光を照射するようにすることもてきる
。
上記のように1llll定器を設けた含料は、グ持倖/
を支持してI・[コリ線、2グにローラー10を、LI
C接す−lシ・1’j’U ri己のようにJll11
.20を弓シ)で、” ’0ト4B<−元利/3の間に
トロリ線、2/Iを入れ、1コーラ−/θをトロリ線、
2/lの1−にIJlけ、次いてグ1に1・iJ 、2
θを弛めて遮光拐/3をl−D I)斜+、tZSの下
面に圧接さ月なから、支持体/によりl・コリ線、2ヶ
にrOつて移動さぜ、トロリ線、2</の摩粍状fルを
1」盤板λ3て連続的に1bl: ”)とることかでき
る。七ころで不発明装置てCJ、ilf?+中−市電の
ローラー10かノ・/カー イヤ8にヰ1ろと押しばわ
7を圧縮して回動j1/7か後退し、回動JJ、 qの
他端は、1rIJ動片gから外れ、回動片グは支11i
1 Sを中心として回動し、/・ンカー−−(−\−、
!Sの側面イ〔東り越えて進み、)・ンカーイヤノろを
越えると、C1わフによりトコリ線ノダの」−に乗り、
押しはね7により、回動)+、/l−は制動片gと係合
し回動しないように保4′、5さね、る1、ローラー/
θの−・つかノ\ンカーイ−\”、;!、5−を東り、
賊えつ\あるときGj、他の二つのロー ン−70によ
って含料は、l・ロリ創(、,2vに]封っているσ)
で、J(jH光拐/3かトロリ線、21Iのド面に対し
ハンh−−−(−1・、25間と同し状にルに保j″、
5されるのて、ハン)r’ −(−1’ 、25 (1
)部分ノl’ij;’ ti[状態もjllじi’?テ
き、11−〕〕ハンノノーfヤ2にσ〕部分でかけ(・
)えを1’なうこと/1゛<1・11り線に沿いit!
II ;、−+どをrJ乙1゛うことかてきる1゜ダ図
間の1iii中’、’f、 1:’λ明・’11; /
図(,1奉発明による台中を月1いた■jす4J)!
jlij’:IN) li川用::ri テトII ’
I :B!Ij U)l早1 1c:i入 リ−を 7
1川 :+1 =J る 状 Ku二 を、1.1、た
1、11、第2図(二1F)0明による台中の一実施例
f/1 土u’+i図、第31”:l ハ;*’; 、
2図&) 上面1:;l 、 ;j’> 4図は第3図
の側面図である。
を支持してI・[コリ線、2グにローラー10を、LI
C接す−lシ・1’j’U ri己のようにJll11
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トロリ線、2/Iを入れ、1コーラ−/θをトロリ線、
2/lの1−にIJlけ、次いてグ1に1・iJ 、2
θを弛めて遮光拐/3をl−D I)斜+、tZSの下
面に圧接さ月なから、支持体/によりl・コリ線、2ヶ
にrOつて移動さぜ、トロリ線、2</の摩粍状fルを
1」盤板λ3て連続的に1bl: ”)とることかでき
る。七ころで不発明装置てCJ、ilf?+中−市電の
ローラー10かノ・/カー イヤ8にヰ1ろと押しばわ
7を圧縮して回動j1/7か後退し、回動JJ、 qの
他端は、1rIJ動片gから外れ、回動片グは支11i
1 Sを中心として回動し、/・ンカー−−(−\−、
!Sの側面イ〔東り越えて進み、)・ンカーイヤノろを
越えると、C1わフによりトコリ線ノダの」−に乗り、
押しはね7により、回動)+、/l−は制動片gと係合
し回動しないように保4′、5さね、る1、ローラー/
θの−・つかノ\ンカーイ−\”、;!、5−を東り、
賊えつ\あるときGj、他の二つのロー ン−70によ
って含料は、l・ロリ創(、,2vに]封っているσ)
で、J(jH光拐/3かトロリ線、21Iのド面に対し
ハンh−−−(−1・、25間と同し状にルに保j″、
5されるのて、ハン)r’ −(−1’ 、25 (1
)部分ノl’ij;’ ti[状態もjllじi’?テ
き、11−〕〕ハンノノーfヤ2にσ〕部分でかけ(・
)えを1’なうこと/1゛<1・11り線に沿いit!
II ;、−+どをrJ乙1゛うことかてきる1゜ダ図
間の1iii中’、’f、 1:’λ明・’11; /
図(,1奉発明による台中を月1いた■jす4J)!
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I :B!Ij U)l早1 1c:i入 リ−を 7
1川 :+1 =J る 状 Ku二 を、1.1、た
1、11、第2図(二1F)0明による台中の一実施例
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2図&) 上面1:;l 、 ;j’> 4図は第3図
の側面図である。
/ 支持体、λ・・台座、3・UJ 14部、ダ 回動
片、汐・・支+1々II、乙 支持部、7・・1(11
ばイ、]、と・制動ノ冒フ ・ばゎ、/Q −rl−シ
ー、//・ノ、((友、/、2 L型板、/3−遅尤イ
°イ、//I 引張りばね、15 腕、/乙 ・側板、
/7−11N11番、7g 引張りばね、/ワ ・カム
1.2o 側網1...!/・発ソ[、ゲイ牙−1−1
〃 光ファイバー1.23・1−1盛根、〃 ・トロリ
剖!、乃 バンカーイヤ。
片、汐・・支+1々II、乙 支持部、7・・1(11
ばイ、]、と・制動ノ冒フ ・ばゎ、/Q −rl−シ
ー、//・ノ、((友、/、2 L型板、/3−遅尤イ
°イ、//I 引張りばね、15 腕、/乙 ・側板、
/7−11N11番、7g 引張りばね、/ワ ・カム
1.2o 側網1...!/・発ソ[、ゲイ牙−1−1
〃 光ファイバー1.23・1−1盛根、〃 ・トロリ
剖!、乃 バンカーイヤ。
Claims (1)
- (1) 支持棒の一端に固着された台座と、台座の一縁
に沿い間隔を置き一列に台座の一面側にのみ回動しうる
と共に回動方向と直角に限られた長さ移動しうるように
台座に設けられた少なくとも3個の回動片と、回動片の
回動方向と直角方向の一端と係合し回動片の回動を抑え
るように台座に設けた制動片と、回動片の一端を制動片
と係合しうるように制動片に向って回動片を押すよう回
動片の回動中心に配置した押しばねと、回動片を制動片
と係合しうるように台座と回動片の何れか一方又は両方
に取付けたばねと、回動片の回動中心線と中心線が直角
をなし台座外に位置するように各回動片に一列をなすよ
うに取(=lけたローラーとを具えてなるトロリ線摩耗
測定器用台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12741383A JPS6020107A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トロリ線上連続移動用台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12741383A JPS6020107A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トロリ線上連続移動用台車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6020107A true JPS6020107A (ja) | 1985-02-01 |
| JPH0261683B2 JPH0261683B2 (ja) | 1990-12-20 |
Family
ID=14959349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12741383A Granted JPS6020107A (ja) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | トロリ線上連続移動用台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6020107A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421311U (ja) * | 1987-07-30 | 1989-02-02 | ||
| CN111026202A (zh) * | 2019-09-30 | 2020-04-17 | 陕西雷神智能装备有限公司 | 运动设备线控信号生成装置以及线控运动设备 |
-
1983
- 1983-07-13 JP JP12741383A patent/JPS6020107A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421311U (ja) * | 1987-07-30 | 1989-02-02 | ||
| CN111026202A (zh) * | 2019-09-30 | 2020-04-17 | 陕西雷神智能装备有限公司 | 运动设备线控信号生成装置以及线控运动设备 |
| CN111026202B (zh) * | 2019-09-30 | 2021-03-26 | 陕西雷神智能装备有限公司 | 运动设备线控信号生成装置以及线控运动设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261683B2 (ja) | 1990-12-20 |
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