JPS60205745A - パイプライン方式の演算装置 - Google Patents
パイプライン方式の演算装置Info
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- JPS60205745A JPS60205745A JP59064160A JP6416084A JPS60205745A JP S60205745 A JPS60205745 A JP S60205745A JP 59064160 A JP59064160 A JP 59064160A JP 6416084 A JP6416084 A JP 6416084A JP S60205745 A JPS60205745 A JP S60205745A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- Advance Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1、技術分野l
本発明は、バイブライン方式を採る演亦装置に関し、史
に訂しくは、入力バス本数及びパイプライン処理の改良
に関りる。
に訂しくは、入力バス本数及びパイプライン処理の改良
に関りる。
[従来技術]
従来から、ある一つの処理をNスデップに分割し、その
各々を別々の演算ユニットでデータを授受しながら並行
処理りることにより、処理時間を等価的に1/Nにする
ようにした所謂パイプライン方式の演算処理り式は知ら
れている。
各々を別々の演算ユニットでデータを授受しながら並行
処理りることにより、処理時間を等価的に1/Nにする
ようにした所謂パイプライン方式の演算処理り式は知ら
れている。
このJ:うなバイブライン方式を用いlこ演算装置の従
来例を第1図に示゛す。図は2段パイプライン処理の場
合である。図において、メモリ1から出力されたデータ
は2本のバスBA1.8A2を介して演算ユニットAL
LJに与えられる。演弊ユニットALUは、第2図に示
1ように、一つの演算を2つの処理単位P1.P2に分
割づる。各処理LJI位は先頭にレジスタを有する。1
なわち、処理単位1)1にはレジスタR++、R+2.
処理甲位P2にはレジスタRz+か配置されている。各
処理単位のレジス51\のデータ取り込みタイミングは
JiJl−のクロックを1史用している。例えばτ周I
IのクロックのQ上りl[ツジを取り込みのタイミング
どしている。
来例を第1図に示゛す。図は2段パイプライン処理の場
合である。図において、メモリ1から出力されたデータ
は2本のバスBA1.8A2を介して演算ユニットAL
LJに与えられる。演弊ユニットALUは、第2図に示
1ように、一つの演算を2つの処理単位P1.P2に分
割づる。各処理LJI位は先頭にレジスタを有する。1
なわち、処理単位1)1にはレジスタR++、R+2.
処理甲位P2にはレジスタRz+か配置されている。各
処理単位のレジス51\のデータ取り込みタイミングは
JiJl−のクロックを1史用している。例えばτ周I
IのクロックのQ上りl[ツジを取り込みのタイミング
どしている。
しIこがっ“(、このにうな演粋装薗においては、τで
連続的にデータがリレーされて行く。しかしイfがら、
一つの1iti Dユニットに2つのバスを必要とする
こと、また各段の処理内容は必ずしもτfOにMl小ピ
ッI・幅で次段にリレーされるとは限らず、このIζめ
、レジスタのピッ1−幅は広いものが要求されるという
問題があった。
連続的にデータがリレーされて行く。しかしイfがら、
一つの1iti Dユニットに2つのバスを必要とする
こと、また各段の処理内容は必ずしもτfOにMl小ピ
ッI・幅で次段にリレーされるとは限らず、このIζめ
、レジスタのピッ1−幅は広いものが要求されるという
問題があった。
「光IW1の目的1
本lt明は、このJ、うな点に鑑みてなされIこもので
、その目的は、↑休としくの処理時間を変えることなく
、パス本v!(!減少りるど共に、次段レジ〜 スタへ
のテ゛−タ渡しを最小ヒラ1〜幅でIIいレジスタはビ
ット幅の狭いレジスタでで事足り11]るようむバイブ
ライン15式の演C)装置Nをld供りることにある。
、その目的は、↑休としくの処理時間を変えることなく
、パス本v!(!減少りるど共に、次段レジ〜 スタへ
のテ゛−タ渡しを最小ヒラ1〜幅でIIいレジスタはビ
ット幅の狭いレジスタでで事足り11]るようむバイブ
ライン15式の演C)装置Nをld供りることにある。
[発明の(R成]
このような目的を達成Jるための本発明は、データバス
を介してメモリ等からのデータを一時記憶りる入力部と
、所定の演亦をN段バイブライン方式で行なう演筒部と
、N個のバイブラインレジスタを備えてなる演粋装置に
おいて、前記人力部は2つのレジスタを備え、メモリ等
の出力側のタイミングをljJ 011 Lτ前ル11
バスートに2つのデータをI+7分割して載せる手段と
、前記メモリ等の出力側のタイミングと同tllJをと
って前記2つのデータを前記2つのレジスタに適宜取り
込むための手段と、前記パイプライン演粋部各段のパイ
プラインレジスタへのデータ取り込みのタイミングをR
fJ III iするタイミングコントローラとを具備
し、前fu演算部のュータが保持されている範囲内にお
いて(の伝わるべきデータのビット幅がイj意に小とな
る処理の後に次段パイプラインレジスタにデータを取り
込むように構成したことを特徴とりるものである。
を介してメモリ等からのデータを一時記憶りる入力部と
、所定の演亦をN段バイブライン方式で行なう演筒部と
、N個のバイブラインレジスタを備えてなる演粋装置に
おいて、前記人力部は2つのレジスタを備え、メモリ等
の出力側のタイミングをljJ 011 Lτ前ル11
バスートに2つのデータをI+7分割して載せる手段と
、前記メモリ等の出力側のタイミングと同tllJをと
って前記2つのデータを前記2つのレジスタに適宜取り
込むための手段と、前記パイプライン演粋部各段のパイ
プラインレジスタへのデータ取り込みのタイミングをR
fJ III iするタイミングコントローラとを具備
し、前fu演算部のュータが保持されている範囲内にお
いて(の伝わるべきデータのビット幅がイj意に小とな
る処理の後に次段パイプラインレジスタにデータを取り
込むように構成したことを特徴とりるものである。
[実施例]
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明Jる。
第3図は本発明の一実施例の構成図である。図におい゛
(,1はメ七り、2は出)Jタイミングコン[・【」−
ラ、3は第1のmi粋、:lニラl−1・1は第2の演
峰ユニツ1−1B△は第゛1の演Glユニツ1〜用のバ
ス、B Mは第2の演di二’ニツ1〜用のバス、5は
第1のタイミグ−lントローラ、6は第2のタイミグ了
1ント〇−ラである。出力タイミング:」ントロー52
は、メモリ′lの出)Jボートからデータを出力りるタ
イミングを制御りるIこめのJJン[・Ll−ル(5:
号を光するものである。、メしり1の出力ボートとしく
’ 1.L、Δ′1出力ポート’l 1 、Δ2出カポ
ー1−′12、M1出力ボートi 3 、 fvl 2
出カポ−1−14がル)る。
(,1はメ七り、2は出)Jタイミングコン[・【」−
ラ、3は第1のmi粋、:lニラl−1・1は第2の演
峰ユニツ1−1B△は第゛1の演Glユニツ1〜用のバ
ス、B Mは第2の演di二’ニツ1〜用のバス、5は
第1のタイミグ−lントローラ、6は第2のタイミグ了
1ント〇−ラである。出力タイミング:」ントロー52
は、メモリ′lの出)Jボートからデータを出力りるタ
イミングを制御りるIこめのJJン[・Ll−ル(5:
号を光するものである。、メしり1の出力ボートとしく
’ 1.L、Δ′1出力ポート’l 1 、Δ2出カポ
ー1−′12、M1出力ボートi 3 、 fvl 2
出カポ−1−14がル)る。
△1出ノJポート1゛I、△2出カポー1−12のデー
タは時分割でバスBAを介して演算ユニット4に、また
M ’l出ツノボート13 、 Mシ出力ポート14の
)−タは同様に114分割Cバス13Mを介して演t)
ユユッ1−Th5に送られる1、 タイミングコントローラ5は演算コニツ1〜3゜4の先
頭レジスタ(入力部)にデータを取込むためのクロック
を発生ずるもので、ぞのクロックは演紳Jニット3.4
に共通に与えられる。他りのタイミングコン1−1]−
ラ6は各演輝コニツ1〜の次段の入力レジスタ(バイブ
ラインレジスタ)にデータを取込むためのクロックを発
生ずるものであり、そのクロックは演粋ユニット3.4
に与えられる。
タは時分割でバスBAを介して演算ユニット4に、また
M ’l出ツノボート13 、 Mシ出力ポート14の
)−タは同様に114分割Cバス13Mを介して演t)
ユユッ1−Th5に送られる1、 タイミングコントローラ5は演算コニツ1〜3゜4の先
頭レジスタ(入力部)にデータを取込むためのクロック
を発生ずるもので、ぞのクロックは演紳Jニット3.4
に共通に与えられる。他りのタイミングコン1−1]−
ラ6は各演輝コニツ1〜の次段の入力レジスタ(バイブ
ラインレジスタ)にデータを取込むためのクロックを発
生ずるものであり、そのクロックは演粋ユニット3.4
に与えられる。
このような構成にJ3ける動作を第4図のタイムヂ鬼・
−1・を参照して次に説明する。なお、説明を節)沼に
りるために演亦ユニット3に係る動作について述べる。
−1・を参照して次に説明する。なお、説明を節)沼に
りるために演亦ユニット3に係る動作について述べる。
出力タイミングコン1〜ローラ2からの制御伝りに基づ
き、メモリ1のボート1 ’I 、’ 12からは、A
I O+ Δ20のr−夕がシリアルに出ツノされ、
バス[3Aに載けられる(第4図の(ロ))。なお、こ
れらのデータはメ)、りからのf−夕には限定されない
。第4図の(ハ)、(ニ)に示されるクロックΔ1C1
,△2Gが第1のタイミングコントローラEi J、り
発Uられ、この各りUツクの立上がりのタイミングで、
γ−タΔlOは先頭のレジスタ八1に、データΔ20
i;i先頭のレジスタA2に−でれぞれ取込まれる。そ
の112演峰ユニット3−(1よi’+i定のtri
!;)が実1うされるが、第4図(イ)に承りメインク
Dツクの次の1γ圭り亀!を過ざ’U し次のデータ入
力があるま−(・はレジスタ△l、Δ2の内容はデータ
Δ1olA2F+がイれぞれ保持されCいるので、イの
11.5間範囲内で、油筒途中結果を次「9の処理に渡
J0 従来の装製では1fil ftj tIのタイミング(
゛、t’+’X弾途中結果を強制的に次段のレジスタ△
3に渡しでいたが、本発明ては1111間が△lだり延
びI、:範囲におい(、従来法「’U (′i■われ(
いた処理を先取りし′C処理りることが(゛さる。
き、メモリ1のボート1 ’I 、’ 12からは、A
I O+ Δ20のr−夕がシリアルに出ツノされ、
バス[3Aに載けられる(第4図の(ロ))。なお、こ
れらのデータはメ)、りからのf−夕には限定されない
。第4図の(ハ)、(ニ)に示されるクロックΔ1C1
,△2Gが第1のタイミングコントローラEi J、り
発Uられ、この各りUツクの立上がりのタイミングで、
γ−タΔlOは先頭のレジスタ八1に、データΔ20
i;i先頭のレジスタA2に−でれぞれ取込まれる。そ
の112演峰ユニット3−(1よi’+i定のtri
!;)が実1うされるが、第4図(イ)に承りメインク
Dツクの次の1γ圭り亀!を過ざ’U し次のデータ入
力があるま−(・はレジスタ△l、Δ2の内容はデータ
Δ1olA2F+がイれぞれ保持されCいるので、イの
11.5間範囲内で、油筒途中結果を次「9の処理に渡
J0 従来の装製では1fil ftj tIのタイミング(
゛、t’+’X弾途中結果を強制的に次段のレジスタ△
3に渡しでいたが、本発明ては1111間が△lだり延
びI、:範囲におい(、従来法「’U (′i■われ(
いた処理を先取りし′C処理りることが(゛さる。
先取りCきる分は、油管では往々としてピッl−幅が広
がることもあるが、イの広がりの少ない(最小ピッ1へ
幅)ところまでの処理とする。このようにりれば最小ピ
ッ1−幅のデータを次段のレジスタ△3にF[−Jこと
ができる。
がることもあるが、イの広がりの少ない(最小ピッ1へ
幅)ところまでの処理とする。このようにりれば最小ピ
ッ1−幅のデータを次段のレジスタ△3にF[−Jこと
ができる。
次に連続して命令があると、データA1+、A21がバ
スBΔに載せられて来るので、タイミングコントローラ
6より第4図(ホ)に示1よ゛うにクロックAPCが発
せられ(このり[jツクA I)Cは第4図の(ハ、)
のクロックΔ10に先行Jる)、これにより前段の演綽
途中結果を次段のパイプラインレジスタΔ3に取り込む
。
スBΔに載せられて来るので、タイミングコントローラ
6より第4図(ホ)に示1よ゛うにクロックAPCが発
せられ(このり[jツクA I)Cは第4図の(ハ、)
のクロックΔ10に先行Jる)、これにより前段の演綽
途中結果を次段のパイプラインレジスタΔ3に取り込む
。
・2段目の処理は最終結果まで出Jことにあるが、その
処理は1段目の食い込み分だり短くなつ/Cτ−△τl
1ii間内に終了するようになり−(いる。
処理は1段目の食い込み分だり短くなつ/Cτ−△τl
1ii間内に終了するようになり−(いる。
第2の演咋ユニット4についても、上記第1の演算ユニ
ットと同様なシータンス、同様なコント[]−ルでパイ
プライン方式の油管が実行される。
ットと同様なシータンス、同様なコント[]−ルでパイ
プライン方式の油管が実行される。
なお、第2の演算ユニット4の次段の17ジスタヘのデ
ータ取り込みのタイミングは、第4図(へ)に示づのよ
うにAPCはとnいに位相のずれたクロックMPC(タ
イミングコントローラ6より発けられる)に基づく。
ータ取り込みのタイミングは、第4図(へ)に示づのよ
うにAPCはとnいに位相のずれたクロックMPC(タ
イミングコントローラ6より発けられる)に基づく。
第5図の構成図および第6図のタイムチャー1・は本発
明の他の実施例の説明図である。演算ユニット3′は゛
目゛;2目にラッチ31をl1iliえ/、: bので
、ラッチ−1ン1〜ローラ51からのラッチ18Y」△
L EにJ、り前段Cのイ旧)途中結果をラッチに保持
Cきるようにしたしのである。これにJ、す、イのホー
ルド11.1間の範囲内で2段目レジスタ取り込み用り
1」ツク△P C’6人力レジメタ取り込みタイミング
クに1ツクΔICJ:り近らUることが′cさる。
明の他の実施例の説明図である。演算ユニット3′は゛
目゛;2目にラッチ31をl1iliえ/、: bので
、ラッチ−1ン1〜ローラ51からのラッチ18Y」△
L EにJ、り前段Cのイ旧)途中結果をラッチに保持
Cきるようにしたしのである。これにJ、す、イのホー
ルド11.1間の範囲内で2段目レジスタ取り込み用り
1」ツク△P C’6人力レジメタ取り込みタイミング
クに1ツクΔICJ:り近らUることが′cさる。
なJ3、実施例では2段の)p1粋」:、ツ1〜を例に
とって説明し/=が、1./N段のfi’i 咋ユニッ
トについて6回(コ;に適用(゛きることはj)うまC
・心ない。
とって説明し/=が、1./N段のfi’i 咋ユニッ
トについて6回(コ;に適用(゛きることはj)うまC
・心ない。
1発ll11の効果]
以上説明したように、本発明によれば、次のような効果
を得られる。
を得られる。
(1)多ピッ1へを取り扱うIj算装「ノにおいては、
ア゛−タバスの故(J^ii線吊が多いこと、入出力p
;;:了故を多く占右りる客の高密度配P1に人さな1
111約となつ(いるが、本発明の多・I:t 、II
Y分割使用でイのデータバスを減らりことができ、イの
分他の(原曲を取り込むことができる。
ア゛−タバスの故(J^ii線吊が多いこと、入出力p
;;:了故を多く占右りる客の高密度配P1に人さな1
111約となつ(いるが、本発明の多・I:t 、II
Y分割使用でイのデータバスを減らりことができ、イの
分他の(原曲を取り込むことができる。
く2)演g)をパイプライン処理り式で実現さUようと
1れば、Jぐに同タイミングでリベてのパイプラインを
動かりことが想起される。、14(tel処Jすiあた
りの機能は時間的にはほぼバランス−4るように配分さ
れるが、途中の伝えるべきデータ幅が広がってしまって
いて、ハードウェア吊としては不経済のことがある。本
発明では、各バイブラインのレジスタ取り込みタイミン
グを各々の前段のデータが保持されていることを条件に
、独立にコントロールする(火縄を設けたことにより、
データ間、最小の時点の次段渡しを可能とし、ハードウ
ェア(レジスタのビット幅)削減が実現できる。
1れば、Jぐに同タイミングでリベてのパイプラインを
動かりことが想起される。、14(tel処Jすiあた
りの機能は時間的にはほぼバランス−4るように配分さ
れるが、途中の伝えるべきデータ幅が広がってしまって
いて、ハードウェア吊としては不経済のことがある。本
発明では、各バイブラインのレジスタ取り込みタイミン
グを各々の前段のデータが保持されていることを条件に
、独立にコントロールする(火縄を設けたことにより、
データ間、最小の時点の次段渡しを可能とし、ハードウ
ェア(レジスタのビット幅)削減が実現できる。
第1図及び第2図は従来のバイ19426式の演0装置
の一例を承り要部構成図、第3図は本発明の一実施例の
構成図、第4図はff13図にお番ノる動作を説明づる
ためのタイム7−t#−I〜、第5図は本発明の(I!
Iの実施例の要部構成図、第6図は第5図におけるタイ
ムチ1シートである。 1・・・メtす 2・・・出ツノタイミングコント・U−ラ3.4・・・
油管1ニツ1− 5.6・・・タイミング−】ント11−ラΔi、A2.
△3.Ml、M2.M3 ・・・レジスタ 11〜1/I・・・出力ボート 331・・・シップ 51・・・ラッf1ン1〜ローラ BA、BM・・・バス
の一例を承り要部構成図、第3図は本発明の一実施例の
構成図、第4図はff13図にお番ノる動作を説明づる
ためのタイム7−t#−I〜、第5図は本発明の(I!
Iの実施例の要部構成図、第6図は第5図におけるタイ
ムチ1シートである。 1・・・メtす 2・・・出ツノタイミングコント・U−ラ3.4・・・
油管1ニツ1− 5.6・・・タイミング−】ント11−ラΔi、A2.
△3.Ml、M2.M3 ・・・レジスタ 11〜1/I・・・出力ボート 331・・・シップ 51・・・ラッf1ン1〜ローラ BA、BM・・・バス
Claims (1)
- データバスを介しくメしり19からのフ“−タを一11
’i記憶・する人力部と、所定の演0をN段パイプライ
ン方式Unなう演わ部と、N個のパイプラインレジスタ
を備えてなる演II l’U 11においC1“前記入
力部は2つのレジスタを備え、メ王り笠の出力側のタイ
ミングを制鎗11シて前1紀バス、にに2つのデータを
II、5分割し゛(載ぜる手段と、前記メしり等の出力
側のタイミングと同期をとつ(前記2つのデータを前記
2つのレジスタに適宜取り込むための手段と、前記バイ
ブライン演算部各段のパイプラインレジスタへのデータ
取り込みのタイミングを制御するタイミング=1ントロ
ーラとをl備し、前段1iti t71部の〕−−9が
保持されている範囲内において−での伝4〕るべきデー
タ9ビツト幅が有意に小となる処理の後に次段パイプラ
インレジスタにデータを取り込むように構成しIζこと
を特徴とするパイプライン方式の演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064160A JPS60205745A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | パイプライン方式の演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064160A JPS60205745A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | パイプライン方式の演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60205745A true JPS60205745A (ja) | 1985-10-17 |
Family
ID=13250035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59064160A Pending JPS60205745A (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | パイプライン方式の演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60205745A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6059441A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-05 | Fujitsu Ltd | デ−タ制御回路 |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP59064160A patent/JPS60205745A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6059441A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-05 | Fujitsu Ltd | デ−タ制御回路 |
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