JPS60212672A - 内燃機関用点火装置 - Google Patents
内燃機関用点火装置Info
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- JPS60212672A JPS60212672A JP6870384A JP6870384A JPS60212672A JP S60212672 A JPS60212672 A JP S60212672A JP 6870384 A JP6870384 A JP 6870384A JP 6870384 A JP6870384 A JP 6870384A JP S60212672 A JPS60212672 A JP S60212672A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は内燃機関用点火装置に関する。
従来の点火装置を第1図に示す電気回路につい(1)
て説明する。第1図において、1oは点火時期信号を発
生する点火時期信号発生器であり、機関回転に同期して
回転する回転ロータ11と、図示しない永久磁石と検出
コイル12とにより構成されている。20は点火時期を
演算する点火時期演算回路装置であり、例えば点火コイ
ル7oの通電時間と点火進角を演算して出力する。
生する点火時期信号発生器であり、機関回転に同期して
回転する回転ロータ11と、図示しない永久磁石と検出
コイル12とにより構成されている。20は点火時期を
演算する点火時期演算回路装置であり、例えば点火コイ
ル7oの通電時間と点火進角を演算して出力する。
30は誤動作防止回路であり、抵抗31.32.33.
34.35とトランジスタ36.37.38.39とコ
ンデンサ4oとから構成されている。
34.35とトランジスタ36.37.38.39とコ
ンデンサ4oとから構成されている。
50はロック防止回路であり、抵抗51.52.53.
54.55.56と、トランジスタ57.58.59と
、コンデンサ6oと、比較回路61とから構成されてい
る。60は出力増幅回路であり、抵抗61.62と、ト
ランジスタ63.64と、耐圧保護用ツェナーダイオー
ド65と、出力ダーリントントランジスタ66とから構
成されている。70は点火コイルである。
54.55.56と、トランジスタ57.58.59と
、コンデンサ6oと、比較回路61とから構成されてい
る。60は出力増幅回路であり、抵抗61.62と、ト
ランジスタ63.64と、耐圧保護用ツェナーダイオー
ド65と、出力ダーリントントランジスタ66とから構
成されている。70は点火コイルである。
以上の構成における動作を説明すると、まず誤動作防止
回路30は特公昭5B−6063号公報(2) にあるが如く、各種の誘導ノイズによる誤動作を防ぐた
め、コンデンサ40によるフィルタ効果によりトランジ
スタ38の非導通−導通へのタイミングを遅らせること
により、入力信号中の短いパルス幅のノイズによる誤動
作を防止する様になっている。
回路30は特公昭5B−6063号公報(2) にあるが如く、各種の誘導ノイズによる誤動作を防ぐた
め、コンデンサ40によるフィルタ効果によりトランジ
スタ38の非導通−導通へのタイミングを遅らせること
により、入力信号中の短いパルス幅のノイズによる誤動
作を防止する様になっている。
次にロック防止回路50について動作を説明する。点火
時期演算装置20が高レベルの出力を発生すると、誤動
作防止回路30のトランジスタ39が、ややタイミング
が遅れて高レベルの出力を発生し、その結果、出力増幅
回路60のトランジスタ63が導通し、トランジスタ6
4が非導通となり、出力ダーリントントランジスタ66
が導通して点火コイル70に一次電流が流れるが、例え
ば点火時期演算装置20が故障して高レベルの出力を出
し続けた場合は、出力ダーリントントランジスタ66が
導通しっばなしとなり、出力ダーリントントランジスタ
66の発熱が増加すると共に、点火コイル70も発熱し
てしまい、最悪時には2次故障が発生してしまう。それ
を防ぐために、点(3) 火時期演算装置20が高レベルの出力を出すと、ロック
防止回路50のトランジスタ57が導通し、トランジス
タ58が非導通となることにより、抵抗53よりコンデ
ンサ60へ充電を開始し、この充電電圧を抵抗54と5
5の分割電圧で決まる比較電圧で比較回路61により比
較検出し、所定時間以上績いた場合にはトランジスタ5
9を導通させることにより、出力ダーリントントランジ
スタ66の導通状態の持続を阻止するように動作する。
時期演算装置20が高レベルの出力を発生すると、誤動
作防止回路30のトランジスタ39が、ややタイミング
が遅れて高レベルの出力を発生し、その結果、出力増幅
回路60のトランジスタ63が導通し、トランジスタ6
4が非導通となり、出力ダーリントントランジスタ66
が導通して点火コイル70に一次電流が流れるが、例え
ば点火時期演算装置20が故障して高レベルの出力を出
し続けた場合は、出力ダーリントントランジスタ66が
導通しっばなしとなり、出力ダーリントントランジスタ
66の発熱が増加すると共に、点火コイル70も発熱し
てしまい、最悪時には2次故障が発生してしまう。それ
を防ぐために、点(3) 火時期演算装置20が高レベルの出力を出すと、ロック
防止回路50のトランジスタ57が導通し、トランジス
タ58が非導通となることにより、抵抗53よりコンデ
ンサ60へ充電を開始し、この充電電圧を抵抗54と5
5の分割電圧で決まる比較電圧で比較回路61により比
較検出し、所定時間以上績いた場合にはトランジスタ5
9を導通させることにより、出力ダーリントントランジ
スタ66の導通状態の持続を阻止するように動作する。
さてこの種の点火装置においては、近年特に要請されて
いる装置の小型、軽量化及びコスト低減を計るために、
製品化する場合には回路部分を極力集積化し、半導体集
積回路と成し、どうしても集積化できないコンデンサ、
パワートランジスタ等は個別部品として先の半導体集積
回路素子と共に混成集積回路として構成することになる
。
いる装置の小型、軽量化及びコスト低減を計るために、
製品化する場合には回路部分を極力集積化し、半導体集
積回路と成し、どうしても集積化できないコンデンサ、
パワートランジスタ等は個別部品として先の半導体集積
回路素子と共に混成集積回路として構成することになる
。
従って、回路を構成する場合は極力個別部品、特にコン
デンサの使用個数を減らすことが重要なポイントとなる
。
デンサの使用個数を減らすことが重要なポイントとなる
。
ところで、前述した従来の回路例では、誤動作(4)
防止回路30とロック防止回路50との各々にコンデン
サ40.60を必要とし、前記のコンデンサの個数を減
らす必要性からして1個のコンデンサで両機能を満たす
ことができれば、小型、低コスト化に相当の効果が期待
できる。
サ40.60を必要とし、前記のコンデンサの個数を減
らす必要性からして1個のコンデンサで両機能を満たす
ことができれば、小型、低コスト化に相当の効果が期待
できる。
そこで本発明は、点火信号に応答して点火時期にてリセ
ットされ、−次電流通電開始直前にて充電を開始する1
つのコンデンサを備え、このコンデンサの充電電圧が比
較的小さな値に設定した第1の比較電圧に達した時点を
一次電流通電開始時期とすると共に、比較的大きな値に
設定した第2の比較電圧に達すると一次電流が流れ続け
ていると判断することにより、1個のコンデンサにて誤
動作防止機能とロック防止機能との双方を満たすことが
できて、小型、低コスト化が可能なことを目的とする。
ットされ、−次電流通電開始直前にて充電を開始する1
つのコンデンサを備え、このコンデンサの充電電圧が比
較的小さな値に設定した第1の比較電圧に達した時点を
一次電流通電開始時期とすると共に、比較的大きな値に
設定した第2の比較電圧に達すると一次電流が流れ続け
ていると判断することにより、1個のコンデンサにて誤
動作防止機能とロック防止機能との双方を満たすことが
できて、小型、低コスト化が可能なことを目的とする。
本発明の第1実施例を第2図に示す電気回路図と第3図
に示す動作波形図について説明する。尚(5) 第2図において第1図と同一符号を付したる部分は同−
或いは均等部分を示すので説明を省略する。
に示す動作波形図について説明する。尚(5) 第2図において第1図と同一符号を付したる部分は同−
或いは均等部分を示すので説明を省略する。
80は誤動作防止とロック防止の両機能を合わせもった
回路であり、抵抗81.82.83.84.85.86
.87.88.89と、トランジスタ90.91.92
.93と、コンデンサ94と、第2、第1の比較回路9
5.96とから成っている。
回路であり、抵抗81.82.83.84.85.86
.87.88.89と、トランジスタ90.91.92
.93と、コンデンサ94と、第2、第1の比較回路9
5.96とから成っている。
次に全体の動作について第3図に示す動作波形図を含め
て説明する。尚、第3図に示したA、B。
て説明する。尚、第3図に示したA、B。
C,D、 Eの各波形は第2図に示した電気回路図にお
いて同一符号を付したる部分の波形を示すものとする。
いて同一符号を付したる部分の波形を示すものとする。
まず、点火時期演算装置2oが第3図Aに示す様な断続
する高レベルの信号を発生するとトランジスタ90が導
通し、トランジスタ91が非導通となり、コンデン94
に充電が行われるため、第3図Bに示す様な波形となる
。そして、第1の比較回路96では、抵抗87と抵抗8
5.86との比で決まる比較的小さな値に設定された第
1の比較電圧(Vrefl)で比較検出する結(6) 果、第3図Cに示すようなΔt1だけタイミングが遅れ
て出力されるため、Δt1以下のパルス幅の誘導ノイズ
による誤動作を防止できる。また点火時期演算装置20
が故障して、例えば高レベル信号が持続した場合は、コ
ンデンサ94の充電電圧はさらに上昇し、第2の比較回
路95により、抵抗85と抵抗86.87との比で決ま
る比較的大きな値に設定された第2の比較電圧(Vre
f2)で比較検出する結果、第3図りで示すようにΔt
2以上の出力ダーリントントランジスタ66の通電の持
続を阻止することができる。
する高レベルの信号を発生するとトランジスタ90が導
通し、トランジスタ91が非導通となり、コンデン94
に充電が行われるため、第3図Bに示す様な波形となる
。そして、第1の比較回路96では、抵抗87と抵抗8
5.86との比で決まる比較的小さな値に設定された第
1の比較電圧(Vrefl)で比較検出する結(6) 果、第3図Cに示すようなΔt1だけタイミングが遅れ
て出力されるため、Δt1以下のパルス幅の誘導ノイズ
による誤動作を防止できる。また点火時期演算装置20
が故障して、例えば高レベル信号が持続した場合は、コ
ンデンサ94の充電電圧はさらに上昇し、第2の比較回
路95により、抵抗85と抵抗86.87との比で決ま
る比較的大きな値に設定された第2の比較電圧(Vre
f2)で比較検出する結果、第3図りで示すようにΔt
2以上の出力ダーリントントランジスタ66の通電の持
続を阻止することができる。
次に、本発明の第2実施例を第4図に示す電気回路図と
第5図に示す動作波形図について説明する。一般に誤動
作防止の為のΔt1の時間は、通電時間の減少を伴うた
め余り大きく設定できず、約200μSeC前後に設定
される。又、ロック防止の為のΔt2の時間は機関始動
時のような極低速時を考えると余り短く設定できず、約
0.2秒程度に設定される。そこで、両者の時間比は約
1:1000であることから、各々の比較電圧(■(7
) refl)と(Vre[2)の比を相当大きくとる必要
があり、電源電圧のグイナミソクレンジが少ない場合に
は回路設計上困難を伴うことが考えられる。そこで、第
1実施例ではコンデンサ94の充電を抵抗による指数関
数による一様な充電としたが、第2実施例では第1の比
較電圧(V r efl)を検出するタイミング以前と
以後とでコンデンサ121への充電電流をコントロール
することにより、第1、第2の比較電圧(Vrefl)
と(Vref2’)との比を小さく設定できることを狙
ったものである。
第5図に示す動作波形図について説明する。一般に誤動
作防止の為のΔt1の時間は、通電時間の減少を伴うた
め余り大きく設定できず、約200μSeC前後に設定
される。又、ロック防止の為のΔt2の時間は機関始動
時のような極低速時を考えると余り短く設定できず、約
0.2秒程度に設定される。そこで、両者の時間比は約
1:1000であることから、各々の比較電圧(■(7
) refl)と(Vre[2)の比を相当大きくとる必要
があり、電源電圧のグイナミソクレンジが少ない場合に
は回路設計上困難を伴うことが考えられる。そこで、第
1実施例ではコンデンサ94の充電を抵抗による指数関
数による一様な充電としたが、第2実施例では第1の比
較電圧(V r efl)を検出するタイミング以前と
以後とでコンデンサ121への充電電流をコントロール
することにより、第1、第2の比較電圧(Vrefl)
と(Vref2’)との比を小さく設定できることを狙
ったものである。
以下その構成と動作を説明する。100は誤動作防止と
ロック防止の機能を合わせ持った回路であり、抵抗10
1.102.103.104.105.106.107
.108.109.110.111と、トランジスタ1
12.113.114.115.116.117.11
8.119.120と、コンデンサ121と、第2、第
1の比較回路122.123とから成っている。
ロック防止の機能を合わせ持った回路であり、抵抗10
1.102.103.104.105.106.107
.108.109.110.111と、トランジスタ1
12.113.114.115.116.117.11
8.119.120と、コンデンサ121と、第2、第
1の比較回路122.123とから成っている。
次にその動作を説明する。点火時期演算装置2く8)
Oより高レベルの信号が発生すると、トランジスタ11
2が導通、トランジスタ113が非導通と成り、抵抗1
04とトランジスタ114.115とにより構成される
カレントミラー回路により決まる電流(i +)と抵抗
110とトランジスタ116.117とにより構成され
るカレントミラー回路により決まる電流(12)の合成
電流により、コンデンサ121へ充電が開始される。そ
して、第1の比較電圧Vreflに達すると第16比較
回路123が動作してトランジスタ118が非導通とな
り、コンデンサ121への充電電流は一方(11)のみ
となり、充電電圧の上昇傾斜はゆるやかとなる。そのた
め、第2の比較電圧(Vref2′)の設定を第1実施
例の場合の第2の比較電圧(Vref2)に対し低く設
定できる。そのため、両比較電圧■reflとVref
2’の比を小さく設定でき、Δ1.及びΔt2の検出精
度の向上を図ることができる。
2が導通、トランジスタ113が非導通と成り、抵抗1
04とトランジスタ114.115とにより構成される
カレントミラー回路により決まる電流(i +)と抵抗
110とトランジスタ116.117とにより構成され
るカレントミラー回路により決まる電流(12)の合成
電流により、コンデンサ121へ充電が開始される。そ
して、第1の比較電圧Vreflに達すると第16比較
回路123が動作してトランジスタ118が非導通とな
り、コンデンサ121への充電電流は一方(11)のみ
となり、充電電圧の上昇傾斜はゆるやかとなる。そのた
め、第2の比較電圧(Vref2′)の設定を第1実施
例の場合の第2の比較電圧(Vref2)に対し低く設
定できる。そのため、両比較電圧■reflとVref
2’の比を小さく設定でき、Δ1.及びΔt2の検出精
度の向上を図ることができる。
なお、上述した実施例においては、点火時期信号発生器
10よりの点火時期信号を点火時期演算(9) 回路装置20を通して、点火コイル70の通電時間と点
火進角とを演算してから回路80.100に入力するよ
うにしたが、点火時期信号発生器10よりの点火時期信
号を、回路80.100に直接入力するようにしてもよ
い。
10よりの点火時期信号を点火時期演算(9) 回路装置20を通して、点火コイル70の通電時間と点
火進角とを演算してから回路80.100に入力するよ
うにしたが、点火時期信号発生器10よりの点火時期信
号を、回路80.100に直接入力するようにしてもよ
い。
以上述べたように本発明においては、点火信号に応動し
て点火時期にてリセツトされ、−次電流通電開始直前に
て充電を開始する1つのコンデンサを備え、このコンデ
ンサの充電電圧が、比較的小さな値に設定した第1の比
較電圧に達した時点を第1の比較回路により検出して一
次電流通電開始時期を決定すると共に、比較的大きな値
に設定した第2の比較電圧に達すると第2の比較回路に
よりそれを検出して一次電流が流れ続けていると判断す
るから、1個のコンデンサを用いるのみで誤動作防止機
能とロック防止機能との双方を満たすことができて、小
型、低コスト化が可能であるという優れた効果がある。
て点火時期にてリセツトされ、−次電流通電開始直前に
て充電を開始する1つのコンデンサを備え、このコンデ
ンサの充電電圧が、比較的小さな値に設定した第1の比
較電圧に達した時点を第1の比較回路により検出して一
次電流通電開始時期を決定すると共に、比較的大きな値
に設定した第2の比較電圧に達すると第2の比較回路に
よりそれを検出して一次電流が流れ続けていると判断す
るから、1個のコンデンサを用いるのみで誤動作防止機
能とロック防止機能との双方を満たすことができて、小
型、低コスト化が可能であるという優れた効果がある。
(10)
第1図は従来装置を示す電気回路図、第2図および第4
図は本発明装置の第1および第2実施例を示す電気回路
図、第3図および第5図は上記第1および第2実施例の
作動説明に供する各部波形図である。 10・・・点火信号発生器をなす点火時期信号発生5.
70・・・点火コイル、94,121・・・コンデンサ
、95,122・・・第2の比較回路、96,123・
・・第1の比較回路。 代理人弁理士 岡 部 隆 (11) < ’coc)o 田
図は本発明装置の第1および第2実施例を示す電気回路
図、第3図および第5図は上記第1および第2実施例の
作動説明に供する各部波形図である。 10・・・点火信号発生器をなす点火時期信号発生5.
70・・・点火コイル、94,121・・・コンデンサ
、95,122・・・第2の比較回路、96,123・
・・第1の比較回路。 代理人弁理士 岡 部 隆 (11) < ’coc)o 田
Claims (1)
- 内燃機関の回転に同期して点火信号を発生する点火信号
発生器と、この点火信号に応動して点火時期にてリセフ
トされ、−次電流通電開始直前にて充電を開始する1つ
のコンデンサと、このコンデンサの充電電圧が、比較的
小さな値に設定された第1の比較電圧に達した時点を検
出して1次電流通電開始時期を決定する第1の比較回路
と、前記コンデンサの充電電圧が、比較的大きな値に設
定された第2の比較電圧に達すると一次電圧が流れ続け
ていると判断する第2の比較回路とを備える内燃機関用
点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6870384A JPS60212672A (ja) | 1984-04-05 | 1984-04-05 | 内燃機関用点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6870384A JPS60212672A (ja) | 1984-04-05 | 1984-04-05 | 内燃機関用点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60212672A true JPS60212672A (ja) | 1985-10-24 |
| JPH0531669B2 JPH0531669B2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=13381392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6870384A Granted JPS60212672A (ja) | 1984-04-05 | 1984-04-05 | 内燃機関用点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60212672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325370A (ja) * | 1986-03-31 | 1988-02-02 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用点火装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413842A (en) * | 1977-06-30 | 1979-02-01 | Bosch Gmbh Robert | Igniter of internal combustion engine |
-
1984
- 1984-04-05 JP JP6870384A patent/JPS60212672A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413842A (en) * | 1977-06-30 | 1979-02-01 | Bosch Gmbh Robert | Igniter of internal combustion engine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325370A (ja) * | 1986-03-31 | 1988-02-02 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関用点火装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531669B2 (ja) | 1993-05-13 |
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