JPS6022936A - 籾摺機の脱「ぷ」率制御装置 - Google Patents
籾摺機の脱「ぷ」率制御装置Info
- Publication number
- JPS6022936A JPS6022936A JP12924183A JP12924183A JPS6022936A JP S6022936 A JPS6022936 A JP S6022936A JP 12924183 A JP12924183 A JP 12924183A JP 12924183 A JP12924183 A JP 12924183A JP S6022936 A JPS6022936 A JP S6022936A
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- Japan
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- rice
- roll
- gap
- sharp
- motor
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- Pending
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は籾摺機に備える一対の鋭拌ロールの間隙をO−
ル摩耗などに影響されることなく基準の一定面1fjK
tK調節維持させることにより、籾と玄米の脱秤率を一
定維持させるようにした脱秤率制御袋tltK関し、前
記鋭拌ロールの駆w+或いは駆u1中断?検出するロー
ル回転検知部材を備え、前記検知部材によって脱拌ロー
ルの駆妨中断状匙を検出したとき説秤ロールの開隔調節
全動作不能とさせることにより、自#及び手動のロール
間隙調節手段にかかわらず、鋭利ロールの回転が中断し
タト’A Kは必ずこのロール間隙調節を不能とさせ得
て、この0−ル間yes節用モータの過負荷防止などロ
ール間隙調節機構の安全保護ケ図り、もって正確な脱秤
率の一定制御全長朗゛に互って良好に行い得るよ、ンに
した籾摺機のIBP拌率利率制御装置供しようとするも
のである。
ル摩耗などに影響されることなく基準の一定面1fjK
tK調節維持させることにより、籾と玄米の脱秤率を一
定維持させるようにした脱秤率制御袋tltK関し、前
記鋭拌ロールの駆w+或いは駆u1中断?検出するロー
ル回転検知部材を備え、前記検知部材によって脱拌ロー
ルの駆妨中断状匙を検出したとき説秤ロールの開隔調節
全動作不能とさせることにより、自#及び手動のロール
間隙調節手段にかかわらず、鋭利ロールの回転が中断し
タト’A Kは必ずこのロール間隙調節を不能とさせ得
て、この0−ル間yes節用モータの過負荷防止などロ
ール間隙調節機構の安全保護ケ図り、もって正確な脱秤
率の一定制御全長朗゛に互って良好に行い得るよ、ンに
した籾摺機のIBP拌率利率制御装置供しようとするも
のである。
以下末完IJ’J ty)実施例を図面に基づいて詳述
する。
する。
第1図は籾摺機の全体図、第゛2図は同断面図である。
図中illけ籾摺部であり、+21 t/″i籾紮投入
するホッパー、f31f4+汀、レホッパ−(2i下部
に対設する一対の鋭拌ロール、(5]は前記ホッパー1
2)下g−を17)J ty1するクヤッタ、[61i
jOff記各cy −ルt31i41r手#4M作によ
って緊急1jfl動する展開レバー、(71(d 11
Tt 記ロール(3)(4)間隙全調節する間隙調節機
構である脱拌モータである。
するホッパー、f31f4+汀、レホッパ−(2i下部
に対設する一対の鋭拌ロール、(5]は前記ホッパー1
2)下g−を17)J ty1するクヤッタ、[61i
jOff記各cy −ルt31i41r手#4M作によ
って緊急1jfl動する展開レバー、(71(d 11
Tt 記ロール(3)(4)間隙全調節する間隙調節機
構である脱拌モータである。
図中(8)け1ij+記籾摺部(11を上載する風道部
であり、玄米収出し樋(9)及び玄米コンベア(1o)
と、f)EI E lA19i ’に落下する玄米から
小米會取除く唐箕(11)と、その小米を機外に搬出す
る小米収出し樋(1り及び小米コンベア(I(至)と、
穀粒飛散板(14)及び流穀板(+51’i介して前記
晩秤ロール(3)(4)下刃に臨ませて摺落し米(玄米
とJli受収る摺落し米収出し樋(16I及び摺落し米
コンベアθηと、前記摺落し米から分離した枇ケ受取る
枇取出し樋(18)及び枇コンベア09)と、111記
摺落り米から分離した籾殻を機外に放出する吸排塵ファ
ン(2))と?備える。
であり、玄米収出し樋(9)及び玄米コンベア(1o)
と、f)EI E lA19i ’に落下する玄米から
小米會取除く唐箕(11)と、その小米を機外に搬出す
る小米収出し樋(1り及び小米コンベア(I(至)と、
穀粒飛散板(14)及び流穀板(+51’i介して前記
晩秤ロール(3)(4)下刃に臨ませて摺落し米(玄米
とJli受収る摺落し米収出し樋(16I及び摺落し米
コンベアθηと、前記摺落し米から分離した枇ケ受取る
枇取出し樋(18)及び枇コンベア09)と、111記
摺落り米から分離した籾殻を機外に放出する吸排塵ファ
ン(2))と?備える。
図中1211はIrl記風選部(8)に上載して籾摺部
(1)に並設する選別部であり、第3図にも示す叩く、
一方向に連続回転させて玄米とyJヶ分離する上部及び
F g(S選別筒e’z+z’iト、tjf前記各筒1
z21+z3+ 2回転目在に夫に支持さぞる支承ロー
ルI241・・・H,・・・と、上部選別筒(〃の一喘
外側に設ける混合米供給タンク団と、上部選別筒+22
1 K内挿する供給コンベア(2′71及び再選粒コン
ベア12817Jび玄米受コンベア■と、下部選別筒(
%)に内挿する玄米受コンベア■と、上下の玄米受コン
ベアi’2911301開に設けてとfl、 k ’k
直列接続する米選機叫1と、上品選別筒(nの籾排出
喘全ホッパーfZ+に連通さゼるシュー)−i321と
、再選粒コンベアθを下部選別、筒(ハ)に連通させ′
るシュートl33)ト、下部選別箇闘の混合米排出端を
摺落し米収出し樋(16)に連通させるシュート(34
1と、!木受コンベア+301 (z 玄米取出し樋(
り)に連通させるシュートCとケ備える。
(1)に並設する選別部であり、第3図にも示す叩く、
一方向に連続回転させて玄米とyJヶ分離する上部及び
F g(S選別筒e’z+z’iト、tjf前記各筒1
z21+z3+ 2回転目在に夫に支持さぞる支承ロー
ルI241・・・H,・・・と、上部選別筒(〃の一喘
外側に設ける混合米供給タンク団と、上部選別筒+22
1 K内挿する供給コンベア(2′71及び再選粒コン
ベア12817Jび玄米受コンベア■と、下部選別筒(
%)に内挿する玄米受コンベア■と、上下の玄米受コン
ベアi’2911301開に設けてとfl、 k ’k
直列接続する米選機叫1と、上品選別筒(nの籾排出
喘全ホッパーfZ+に連通さゼるシュー)−i321と
、再選粒コンベアθを下部選別、筒(ハ)に連通させ′
るシュートl33)ト、下部選別箇闘の混合米排出端を
摺落し米収出し樋(16)に連通させるシュート(34
1と、!木受コンベア+301 (z 玄米取出し樋(
り)に連通させるシュートCとケ備える。
そして前記玄米コンベア(10)に下嶋側?連曲さぜる
玄米揚上フンペアの印と、iff記向落し米コンベア(
I71に下端側、を連通さぜる選別米搗上コンベア面と
?本機外1lIIIに沿わせて立設させると共に、1f
■記供給タンク圀1にその選別米揚上コンベア■上端を
接続パイプ弼によって連通させ、11「1記籾梱部fl
’lの摺落し米さ1r+記選別部1211の返り混合米
が合流して選別部1211に至るのを分流するバイパス
路であるバイパス管■上喘を0「1記接続パイプ中に連
結さぞ、捷た玄米コンベアθηと1〔1記揚上コンベア
靭との接合部轢[に11ロ記バイパス管艷下端ケ連結さ
せ、各コンベア(至)■と同様に前記バイパス管C39
1’i木機外佃1に沿わせて取付はる。
玄米揚上フンペアの印と、iff記向落し米コンベア(
I71に下端側、を連通さぜる選別米搗上コンベア面と
?本機外1lIIIに沿わせて立設させると共に、1f
■記供給タンク圀1にその選別米揚上コンベア■上端を
接続パイプ弼によって連通させ、11「1記籾梱部fl
’lの摺落し米さ1r+記選別部1211の返り混合米
が合流して選別部1211に至るのを分流するバイパス
路であるバイパス管■上喘を0「1記接続パイプ中に連
結さぞ、捷た玄米コンベアθηと1〔1記揚上コンベア
靭との接合部轢[に11ロ記バイパス管艷下端ケ連結さ
せ、各コンベア(至)■と同様に前記バイパス管C39
1’i木機外佃1に沿わせて取付はる。
第4図乃至第6図はliQ記バイパス管■の拡大断面図
であり、流下流量計測用容器けlliバイパス管■に内
設させ、前記容器[411両側にオーバフロー樋@2
@2 k一体構成し、前記容器−〇に混合米を常に充満
させた状部ケ維持し、余分な混合米をオーバー70−樋
(6)に容器(411上端縁から漏下させると共に、0
11記容器(41)の下部中央に穀粒流出口(転)を開
設し、該流出口(43)より混合米を連続落下させるよ
うに形成している。
であり、流下流量計測用容器けlliバイパス管■に内
設させ、前記容器[411両側にオーバフロー樋@2
@2 k一体構成し、前記容器−〇に混合米を常に充満
させた状部ケ維持し、余分な混合米をオーバー70−樋
(6)に容器(411上端縁から漏下させると共に、0
11記容器(41)の下部中央に穀粒流出口(転)を開
設し、該流出口(43)より混合米を連続落下させるよ
うに形成している。
また前記容器(41)下方のバイパス管C(91にブラ
ケット+44+ k介してセンシングシャフト(僧を回
転自在ニ軸文させ、前記レヤ7ト(4I51中間に一喘
全固定するセンサアームf46)他喘に受板口η?固定
させ、前記2ツヤ71−1451 k支点に受板(47
1を昇降自在に支持させると共に、10記受板(4η?
この上下揺動方向と略直交する左右方向に傾斜させ、i
li記流川流出口1の略直下K 受板[) 2位置させ
る。そしてブラケット14a)によって固定支持するポ
テンショメータ09)に60 記センシ:/ クシャフ
ト(ハ)の−喘全連動連結させると共に、センシングシ
ャフト(佃の他喘に水平及び下方垂直のウェイトアーム
−及びf5]1 iそnぞn固定させ、1)Q記受板(
4ηの作用力に対して逆方向に平衡力を与えるバランス
ウェイトl521?各ウエイトアーム10) (51+
の少なくとも、−力に収付け、iffff川流出口3)
から落丁する混合米?受板@力に当接さぜ、11f1記
受板(4η及びボテンクヨメータ+491 i含む各部
材によって鋭利センサ1531ケ形成17、その混合米
の流出流量である流丁車ガ1と11[1記ウエイト15
21との相対重量変化によってセンサアーム(46]
&びセンシン・・グクヤ7ト(45)ff回転させ、1
j「1記流出口(43)から落1;するlν合米の流出
流量?ボテンコノヨメータ09)葡介して検出するよう
に構成している。
ケット+44+ k介してセンシングシャフト(僧を回
転自在ニ軸文させ、前記レヤ7ト(4I51中間に一喘
全固定するセンサアームf46)他喘に受板口η?固定
させ、前記2ツヤ71−1451 k支点に受板(47
1を昇降自在に支持させると共に、10記受板(4η?
この上下揺動方向と略直交する左右方向に傾斜させ、i
li記流川流出口1の略直下K 受板[) 2位置させ
る。そしてブラケット14a)によって固定支持するポ
テンショメータ09)に60 記センシ:/ クシャフ
ト(ハ)の−喘全連動連結させると共に、センシングシ
ャフト(佃の他喘に水平及び下方垂直のウェイトアーム
−及びf5]1 iそnぞn固定させ、1)Q記受板(
4ηの作用力に対して逆方向に平衡力を与えるバランス
ウェイトl521?各ウエイトアーム10) (51+
の少なくとも、−力に収付け、iffff川流出口3)
から落丁する混合米?受板@力に当接さぜ、11f1記
受板(4η及びボテンクヨメータ+491 i含む各部
材によって鋭利センサ1531ケ形成17、その混合米
の流出流量である流丁車ガ1と11[1記ウエイト15
21との相対重量変化によってセンサアーム(46]
&びセンシン・・グクヤ7ト(45)ff回転させ、1
j「1記流出口(43)から落1;するlν合米の流出
流量?ボテンコノヨメータ09)葡介して検出するよう
に構成している。
第7図に示−t 170 <、1Jji記説秤ロールi
31 (41け駆伊モータ1541 Kより回転させる
もので、主鋭拌ロール(31全曲記モータ(財)に連動
連結すると共に、副1511拌ロール+41を駆!1i
l+ギヤである伝動ギヤωs+ s’y+ωヶ介して王
鋭拌ロール(3)に連動連結させている。捷た副鋭拌ロ
ール(4)?開隔調節リンク+591中間に軸支すると
共に、1j11記脱拌モータ(7)K伝動ギヤff1l
+611ケ介[7連#J連結する間隙調節シャ7)1
fr7に、摺動子1631令・介し0「1記リンク6!
]l一端を連結させ、]10記モーク(7)の正逆転記
!kl+によって鋭利ロール+31+41の間隙fcl
?適宜開門制御するように構成している。
31 (41け駆伊モータ1541 Kより回転させる
もので、主鋭拌ロール(31全曲記モータ(財)に連動
連結すると共に、副1511拌ロール+41を駆!1i
l+ギヤである伝動ギヤωs+ s’y+ωヶ介して王
鋭拌ロール(3)に連動連結させている。捷た副鋭拌ロ
ール(4)?開隔調節リンク+591中間に軸支すると
共に、1j11記脱拌モータ(7)K伝動ギヤff1l
+611ケ介[7連#J連結する間隙調節シャ7)1
fr7に、摺動子1631令・介し0「1記リンク6!
]l一端を連結させ、]10記モーク(7)の正逆転記
!kl+によって鋭利ロール+31+41の間隙fcl
?適宜開門制御するように構成している。
また、f3(1記vy−7L/ tal +41 M
CF ” −ル伝# ギヤ(55’ 1561I571
I581?内蔵する鋭利ケース1641には脱拌ロール
+31’+41が接触したとたこの駆1音の変化ケ検出
する接触音センサであるマイクロフォンttts’を備
えるもので、11R袢ロール13++41の接触によっ
て変化する伝動ギヤ1!# +56115711581
の噛合音ケマイクロフォンーによって検印させ、このロ
ール間隙(C1の零状餓ケでイクロ7オンlb!+l’
に通し外部に報知せしめるように構成している。
CF ” −ル伝# ギヤ(55’ 1561I571
I581?内蔵する鋭利ケース1641には脱拌ロール
+31’+41が接触したとたこの駆1音の変化ケ検出
する接触音センサであるマイクロフォンttts’を備
えるもので、11R袢ロール13++41の接触によっ
て変化する伝動ギヤ1!# +56115711581
の噛合音ケマイクロフォンーによって検印させ、このロ
ール間隙(C1の零状餓ケでイクロ7オンlb!+l’
に通し外部に報知せしめるように構成している。
次に、この第7図を参照1.て贈拌モータ(7)σ)制
御回路?説明すると、前記駆1モータφ0)の電源(6
61にこの駆叩1摸作スイッチ6mを接続させると共に
、11記スイツ壬靭のオン操作によりリレー+6111
1に励磁してオン動作する1ル−スイ゛ソチ(6811
)及びサーヤルIt’ll介して1f1記操作スイ゛ン
ーFIl+71に駆u1モータ641を接続させている
。また111記モータ(財)の駆紗田1路17■には逆
転検出回路a11’を備えると共に、サーでル(圏の過
負荷検出によって切換わる過負荷防止スイツ−F−(6
9i)を備え、該防止スイ゛ンキ(69^)?過負荷表
示ランプのを介してdQ記1ル−@に接続させてif1
記モータ(2)が過負荷重−1状戯となったとき、ji
ff記サーマす@ゲ動作さぜスイッチ(69a)f切換
えてリレー−の励磁?解除さぜこ、のりレースイツ’
(68m)′にオフ状めに切換操作させて、前記モータ
爾)への電源(61pの印加を遮断させるように構成し
ている。
御回路?説明すると、前記駆1モータφ0)の電源(6
61にこの駆叩1摸作スイッチ6mを接続させると共に
、11記スイツ壬靭のオン操作によりリレー+6111
1に励磁してオン動作する1ル−スイ゛ソチ(6811
)及びサーヤルIt’ll介して1f1記操作スイ゛ン
ーFIl+71に駆u1モータ641を接続させている
。また111記モータ(財)の駆紗田1路17■には逆
転検出回路a11’を備えると共に、サーでル(圏の過
負荷検出によって切換わる過負荷防止スイツ−F−(6
9i)を備え、該防止スイ゛ンキ(69^)?過負荷表
示ランプのを介してdQ記1ル−@に接続させてif1
記モータ(2)が過負荷重−1状戯となったとき、ji
ff記サーマす@ゲ動作さぜスイッチ(69a)f切換
えてリレー−の励磁?解除さぜこ、のりレースイツ’
(68m)′にオフ状めに切換操作させて、前記モータ
爾)への電源(61pの印加を遮断させるように構成し
ている。
、ti、前記鋭利センサ■で検出する混合米の流下流量
のF化よりその脱秤率の変uJケ感知し鋭利ロールt3
1[ilの1111随′ゲ調節する鋭利制御回路q:]
)ケ、t)i、t ?Nリレー關のリレースイッチ(5
3tt)及び操作スイッチ(晶を介して前記電源tfi
ol K接続させると共に、前記駆01回路1’/lに
接続するロール回転検知部桐であるリレー(741のス
レースイツ4− (74Ia) f介して1「1記制御
回路aLK脱袢モータ(7)を接続させ、01前記駆−
1モーク154)の回転駆動時にはt3f+記リレー(
74を動磁してリレースイッチ(74a1′(11−オ
ンとさせこの賄l佇モータ(7)によるロール間隔(C
1制御ケ6丁能とさせると共に、前記駆−ノモーターの
非回転時にはりレースイツ4−(74a)fオフとさせ
てO−IL/同隙(c) IIJ mも中断させるよう
に構成している。
のF化よりその脱秤率の変uJケ感知し鋭利ロールt3
1[ilの1111随′ゲ調節する鋭利制御回路q:]
)ケ、t)i、t ?Nリレー關のリレースイッチ(5
3tt)及び操作スイッチ(晶を介して前記電源tfi
ol K接続させると共に、前記駆01回路1’/lに
接続するロール回転検知部桐であるリレー(741のス
レースイツ4− (74Ia) f介して1「1記制御
回路aLK脱袢モータ(7)を接続させ、01前記駆−
1モーク154)の回転駆動時にはt3f+記リレー(
74を動磁してリレースイッチ(74a1′(11−オ
ンとさせこの賄l佇モータ(7)によるロール間隔(C
1制御ケ6丁能とさせると共に、前記駆−ノモーターの
非回転時にはりレースイツ4−(74a)fオフとさせ
てO−IL/同隙(c) IIJ mも中断させるよう
に構成している。
またg(I記制御回路Ωにけ)(ンドノぐスフイルりG
’に介して前記マイクロフォン(b51?接続していて
、鋭利ロール+31+41接触時の駆11ギヤ音を判別
して制御回路nK大入力せロール間隔(C1の零状串?
該回路f731に検知させるように構成している。
’に介して前記マイクロフォン(b51?接続していて
、鋭利ロール+31+41接触時の駆11ギヤ音を判別
して制御回路nK大入力せロール間隔(C1の零状串?
該回路f731に検知させるように構成している。
木す施例は上記の■く構成するものにして、鋭利ロール
+31 +41の間隙(C)?一定状餓に維持させるこ
とによって鋭利匙理での籾と混合米の混合割合つ捷り播
拌率?一定とさせるもので、このローlし間隙(C1の
一定制御會鋭利センサ田で検出する混合米)i、量変化
により行うようにしたものであり、今ロール向隙tc+
が適正状膳のとき前記流出口(431よね落下する流量
は一定維持さf’s、 ifj記受JfiI4ηに衝突
する衝撃荷重とバランスウェイト@とは釣合って鋭利七
ンサ(531〃・ら異常信号が出力さnずロール門隙(
C1は適正間隙を維持する。
+31 +41の間隙(C)?一定状餓に維持させるこ
とによって鋭利匙理での籾と混合米の混合割合つ捷り播
拌率?一定とさせるもので、このローlし間隙(C1の
一定制御會鋭利センサ田で検出する混合米)i、量変化
により行うようにしたものであり、今ロール向隙tc+
が適正状膳のとき前記流出口(431よね落下する流量
は一定維持さf’s、 ifj記受JfiI4ηに衝突
する衝撃荷重とバランスウェイト@とは釣合って鋭利七
ンサ(531〃・ら異常信号が出力さnずロール門隙(
C1は適正間隙を維持する。
そして今ロール間m (C1がロール+31+41の摩
耗などによって拡大しその鋭利率が低下つ筺り籾σ)混
入割合が大となったとき流出口(431からの混合米の
流出流量が減少し、前記受板@ηKtI突する衝撃荷重
も小となって受板(4力が駆動じこの変化γポテン;〕
a メ−タ(49)が検知し脱秤センサ■から籾混入量
大の信号が前記制御回路に出力さnてロール間□□□(
(1は縮小する方向に自111J調節さnて、この1枦
拌ロールf3)+41でΩIBP拌率を基準状餓σ)も
σ)に修正させるものである。
耗などによって拡大しその鋭利率が低下つ筺り籾σ)混
入割合が大となったとき流出口(431からの混合米の
流出流量が減少し、前記受板@ηKtI突する衝撃荷重
も小となって受板(4力が駆動じこの変化γポテン;〕
a メ−タ(49)が検知し脱秤センサ■から籾混入量
大の信号が前記制御回路に出力さnてロール間□□□(
(1は縮小する方向に自111J調節さnて、この1枦
拌ロールf3)+41でΩIBP拌率を基準状餓σ)も
σ)に修正させるものである。
而して今吻W1モータ(財)が過負荷運転となつ−C+
Jf+記サーマル61が動作したときこび)モータl5
4)へσ)電#、ωの叩“加が臆断さnモータl541
σ)駆il!Il力;「D断さnて鋭利作業が行わnな
くなると同時に、1111記IBF佇モータ(7)の計
重も中断さnローlし間隙(C1ぴ)制荀七は行わnな
くなる。この結果、脱秤耐減少に伴って前記流出口(4
(6)からの流出流量が減少してもとnK反応してロー
ル間隙(C1i縮小さぜること力;なく、したがってl
B+ ffモータ(7)をri壊さゼることもない。
Jf+記サーマル61が動作したときこび)モータl5
4)へσ)電#、ωの叩“加が臆断さnモータl541
σ)駆il!Il力;「D断さnて鋭利作業が行わnな
くなると同時に、1111記IBF佇モータ(7)の計
重も中断さnローlし間隙(C1ぴ)制荀七は行わnな
くなる。この結果、脱秤耐減少に伴って前記流出口(4
(6)からの流出流量が減少してもとnK反応してロー
ル間隙(C1i縮小さぜること力;なく、したがってl
B+ ffモータ(7)をri壊さゼることもない。
また、手動及び自動作業開始時における′#JIIJ1
σ)ロール聞ll/1(C)の設定に1糖しては、ロー
lし間開(C1σ)零合ぜの後基準間隙(1,0+ =
uメートル)(この場合の基yi” Y?拌率約89
%)に調節するもグ)で、この場合においても前記駆即
1モータ酵ツ41[JiP拌ロールf3H41が駆動し
ていない限りロール間隙(0の調節は行われなりもので
ある。この結果零合せの際脱桴ロール+31 +41が
接触した状患にあつ工も脱桴ロールf31iiが駆動し
ていなめため、その接触音を前記マイクロフォン(6ω
で検出できずロール間隙COを異常に縮小させる不都合
が解消されるもので、前述同様鋭利モータ(7)など脱
桴制御系の破損防止を図ることができるものである。
σ)ロール聞ll/1(C)の設定に1糖しては、ロー
lし間開(C1σ)零合ぜの後基準間隙(1,0+ =
uメートル)(この場合の基yi” Y?拌率約89
%)に調節するもグ)で、この場合においても前記駆即
1モータ酵ツ41[JiP拌ロールf3H41が駆動し
ていない限りロール間隙(0の調節は行われなりもので
ある。この結果零合せの際脱桴ロール+31 +41が
接触した状患にあつ工も脱桴ロールf31iiが駆動し
ていなめため、その接触音を前記マイクロフォン(6ω
で検出できずロール間隙COを異常に縮小させる不都合
が解消されるもので、前述同様鋭利モータ(7)など脱
桴制御系の破損防止を図ることができるものである。
以上実施例からも明らかなように本発明は、一対の脱桴
ロール+31+41の同@(C)制御により籾と玄米の
鋭利率を一定制御する構造において、前記脱桴ロール+
31+41の駆vJ或いは駆動中断を検出するロール回
転検知部U(741を備え、前記検知部41(74+に
よって脱nロール+31 +41の躯!1iIJ中断状
惑を検出したとき脱桴ロール+31 +41の間隙調節
を動作不能とさせるものであるから、自動及び手動のロ
ール間隙ICI調節手段の如何にかかわらず、脱IJ
ロール+31 +41の回転が中断したときには必ずこ
のロール間隙[C1調節を不能とさせることができて、
このロール間隙調節用モータ(7)の過負荷防止などロ
ール間隙調節機構の安全保護を図ることができ、この結
果正確な脱秤率制御を長期に亘って良好に行わしめるこ
とが可能となってその性能を同上させることができるな
ど顕著な効果を奏する。
ロール+31+41の同@(C)制御により籾と玄米の
鋭利率を一定制御する構造において、前記脱桴ロール+
31+41の駆vJ或いは駆動中断を検出するロール回
転検知部U(741を備え、前記検知部41(74+に
よって脱nロール+31 +41の躯!1iIJ中断状
惑を検出したとき脱桴ロール+31 +41の間隙調節
を動作不能とさせるものであるから、自動及び手動のロ
ール間隙ICI調節手段の如何にかかわらず、脱IJ
ロール+31 +41の回転が中断したときには必ずこ
のロール間隙[C1調節を不能とさせることができて、
このロール間隙調節用モータ(7)の過負荷防止などロ
ール間隙調節機構の安全保護を図ることができ、この結
果正確な脱秤率制御を長期に亘って良好に行わしめるこ
とが可能となってその性能を同上させることができるな
ど顕著な効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示す、ものであわ、第1図は
全体の側面図、第2図は同断面図、第3図は拡大断面図
、第4図乃至第6図はバイパス管の拡大断面図、第7図
は制御回路図である。 +31 +41・・・脱桴ロール C4)・・・ロール回転検知部拐(リレー)CC1・・
・ロール聞隙
全体の側面図、第2図は同断面図、第3図は拡大断面図
、第4図乃至第6図はバイパス管の拡大断面図、第7図
は制御回路図である。 +31 +41・・・脱桴ロール C4)・・・ロール回転検知部拐(リレー)CC1・・
・ロール聞隙
Claims (1)
- 一対の鋭拌ロールの間隙調節により籾と玄米の脱秤率を
一定制御する構造においてs n(τ記脱存ロールの駆
勅或いは駆卯1中断を検出するロール回転検知部材?備
え、前記検知部材によって鋭利ey −ル駆w1中断状
態?検出したとき脱拌ロールの間隙調節を動作不能とさ
せるように構成したことを特徴とする籾摺機の鋭利率制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12924183A JPS6022936A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 籾摺機の脱「ぷ」率制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12924183A JPS6022936A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 籾摺機の脱「ぷ」率制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022936A true JPS6022936A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15004677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12924183A Pending JPS6022936A (ja) | 1983-07-14 | 1983-07-14 | 籾摺機の脱「ぷ」率制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022936A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728704U (ja) * | 1993-11-08 | 1995-05-30 | 弘造 佐々木 | 獣の蹠をもつタイヤ |
-
1983
- 1983-07-14 JP JP12924183A patent/JPS6022936A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728704U (ja) * | 1993-11-08 | 1995-05-30 | 弘造 佐々木 | 獣の蹠をもつタイヤ |
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