JPS60240202A - 信号処理回路 - Google Patents
信号処理回路Info
- Publication number
- JPS60240202A JPS60240202A JP9921484A JP9921484A JPS60240202A JP S60240202 A JPS60240202 A JP S60240202A JP 9921484 A JP9921484 A JP 9921484A JP 9921484 A JP9921484 A JP 9921484A JP S60240202 A JPS60240202 A JP S60240202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- transistor
- resistor
- output
- signal processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D3/00—Demodulation of angle-, frequency- or phase- modulated oscillations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、テレビジョン受像機等の信号処理回路に関
し、特にその音声FM検波器と減衰器の間の接続を改良
し、少ない素子と端子数で、音声直接出力端子をもった
音声回路を構成できるようにしたものに関する。
し、特にその音声FM検波器と減衰器の間の接続を改良
し、少ない素子と端子数で、音声直接出力端子をもった
音声回路を構成できるようにしたものに関する。
従来、この種の装置として第1.2図に示すものがあっ
た。第1図において、1はFM音声信号を検波するFM
検波器、RLは負荷抵抗、Doは音声直接出力端子、C
は外付はコンデンサ、AIは減衰器入力端子、R1,R
2は抵抗、Dlはダイオード、2は減衰器であり、該減
衰器2において、Qll、C2,C3はトランジスタ、
R3は抵抗、■1は参照電圧源(定電圧源)、zは出力
手段、0は出力端子、Vccは電源端子、GNDは接地
端子、VCは音量制御端子、Vcは音量調整用の制御電
源(可変直流電圧源)である。また第ジスタである。な
お音声直接出力端子DOはFM検波器1の出力を直接外
部に出力するためのもので、テレビジョン音声の録音等
に利用される。
た。第1図において、1はFM音声信号を検波するFM
検波器、RLは負荷抵抗、Doは音声直接出力端子、C
は外付はコンデンサ、AIは減衰器入力端子、R1,R
2は抵抗、Dlはダイオード、2は減衰器であり、該減
衰器2において、Qll、C2,C3はトランジスタ、
R3は抵抗、■1は参照電圧源(定電圧源)、zは出力
手段、0は出力端子、Vccは電源端子、GNDは接地
端子、VCは音量制御端子、Vcは音量調整用の制御電
源(可変直流電圧源)である。また第ジスタである。な
お音声直接出力端子DOはFM検波器1の出力を直接外
部に出力するためのもので、テレビジョン音声の録音等
に利用される。
次に第1図の回路動作について説明する。FM検波器l
の検波動作により負荷抵抗RLより電流がひき込まれ、
該負荷抵抗RLの両端に音声信号が発生する。この音声
信号は音声直接出力端子D0、外付はコンデンサC2減
衰器入力端子AIを介して抵抗R1,ダイオードDiの
接続点に入力され、この音声信号は該抵抗R1,R2及
びダイオードDIにより直流電流に重畳されて減衰器2
に入力される。
の検波動作により負荷抵抗RLより電流がひき込まれ、
該負荷抵抗RLの両端に音声信号が発生する。この音声
信号は音声直接出力端子D0、外付はコンデンサC2減
衰器入力端子AIを介して抵抗R1,ダイオードDiの
接続点に入力され、この音声信号は該抵抗R1,R2及
びダイオードDIにより直流電流に重畳されて減衰器2
に入力される。
減衰器2のトランジスタQ3のコレクタ電流は上記端子
AIより入力された音声信号に応じて変化し、該電流が
トランジスタQl、Q2に両トランジスタQl、Q2の
ベース電圧に応じて分配される。ここで出力端子0のポ
リウムを上げたい時は制御電源Vc電圧を参照電源■1
よりも大きくすればよ(、逆にボリウムを下げたい時は
制御電源vc雷電圧参照電源V1よりも小さくすればよ
い。
AIより入力された音声信号に応じて変化し、該電流が
トランジスタQl、Q2に両トランジスタQl、Q2の
ベース電圧に応じて分配される。ここで出力端子0のポ
リウムを上げたい時は制御電源Vc電圧を参照電源■1
よりも大きくすればよ(、逆にボリウムを下げたい時は
制御電源vc雷電圧参照電源V1よりも小さくすればよ
い。
次に第2図の回路動作について説明する。第1図同様、
FM検波器1の検波動作によりダイオードD2より電流
がひき込まれ、その両端に音声信号が発生する。この音
声信号はダイオードD2とトランジスタQ4によるカレ
ントミラーにより負荷抵抗RL、ダイオードD1.抵抗
R2を流れ、該抵抗RL、R2およびダイオードD1に
よりDCバイアスされて音声直接出力端子Doより出力
されるとともにダイオードD1とトランジスタQ3とか
らなるカレントミラーにより減衰器2に入力される。
FM検波器1の検波動作によりダイオードD2より電流
がひき込まれ、その両端に音声信号が発生する。この音
声信号はダイオードD2とトランジスタQ4によるカレ
ントミラーにより負荷抵抗RL、ダイオードD1.抵抗
R2を流れ、該抵抗RL、R2およびダイオードD1に
よりDCバイアスされて音声直接出力端子Doより出力
されるとともにダイオードD1とトランジスタQ3とか
らなるカレントミラーにより減衰器2に入力される。
従来の信号処理回路は以上のように構成されており、第
1図の従来例ではFM検波器1の出力DC電圧と減衰器
2の入力バイアスが異なるため、外部で容量結合しなけ
ればならず、そのため2つの外部接続端子DO,AIが
必要となる。また電源が変動した場合、負荷抵抗RLと
GND間に変動電圧が生じその電圧が減衰器2を通って
出力端子0に出力されてしまう欠点がある。
1図の従来例ではFM検波器1の出力DC電圧と減衰器
2の入力バイアスが異なるため、外部で容量結合しなけ
ればならず、そのため2つの外部接続端子DO,AIが
必要となる。また電源が変動した場合、負荷抵抗RLと
GND間に変動電圧が生じその電圧が減衰器2を通って
出力端子0に出力されてしまう欠点がある。
また第2図の従来例では、ダイオードD2とトランジス
タQ4でFM検波器1の出力電流をカレントミラーによ
り負荷抵抗RLとダイオードD1抵抗R2に流すので、
電源電圧変動が直接出力端子Doに生じないが、しかし
ながら、音声直接出力を十分大きな振巾で取出そうとす
るとDC電圧が上ってしまい、グイナミソクレンジがと
れなくなるという欠点がある。
タQ4でFM検波器1の出力電流をカレントミラーによ
り負荷抵抗RLとダイオードD1抵抗R2に流すので、
電源電圧変動が直接出力端子Doに生じないが、しかし
ながら、音声直接出力を十分大きな振巾で取出そうとす
るとDC電圧が上ってしまい、グイナミソクレンジがと
れなくなるという欠点がある。
この発明は、上記のような従来の欠点を除去するために
なされたもので、FM検波器の差動出力電流の交流電流
のみを抵抗に流し音声直接出力をとり出すとともに、そ
の抵抗を減衰器を構成する差動アンプの共通エミッタに
接続することにより、簡単な回路構成でグイナミソクレ
ンジが広くしがも電源電圧変動の影響を受けにくい音声
直接出力が得られる信号処理回路を提供することを目的
としている。
なされたもので、FM検波器の差動出力電流の交流電流
のみを抵抗に流し音声直接出力をとり出すとともに、そ
の抵抗を減衰器を構成する差動アンプの共通エミッタに
接続することにより、簡単な回路構成でグイナミソクレ
ンジが広くしがも電源電圧変動の影響を受けにくい音声
直接出力が得られる信号処理回路を提供することを目的
としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第3図は本発明の一実施例による信号処理回路を示す。
図において、第1.2図と同一符号は同一のものを示す
。本実施例回路において、FM検波器1の差動出力はダ
イオードDI、D3のカソードに各々接続される(第3
図参照)とともにトランジスタQ4.Q5のベースに各
々接続されている。またダイオードD2.D3のアノー
ド、トランジスタQ4.Q5のエミッタは電源に接続さ
れ、Q5のコーレクタはダイオードD4とトランジスタ
Q6のベースに接続され、Q4のコレクタはQ6のコレ
クタと抵抗RLと音声直接出力端子D○に接続され、更
に、ダイオードD4のカソードとトランジスタQ6のエ
ミッタは接地端子GN−Dに接続される。そして上記ダ
イオードD2〜D4゜トランジスタQ4〜Q6により減
算手段3が構成されている。
。本実施例回路において、FM検波器1の差動出力はダ
イオードDI、D3のカソードに各々接続される(第3
図参照)とともにトランジスタQ4.Q5のベースに各
々接続されている。またダイオードD2.D3のアノー
ド、トランジスタQ4.Q5のエミッタは電源に接続さ
れ、Q5のコーレクタはダイオードD4とトランジスタ
Q6のベースに接続され、Q4のコレクタはQ6のコレ
クタと抵抗RLと音声直接出力端子D○に接続され、更
に、ダイオードD4のカソードとトランジスタQ6のエ
ミッタは接地端子GN−Dに接続される。そして上記ダ
イオードD2〜D4゜トランジスタQ4〜Q6により減
算手段3が構成されている。
またトランジスタQ1のベースは参照電圧源■1に接続
され、トランジスタQ2のベースは音量制御入力端子V
Cを通して可変直流電圧源Vcに接続され、トランジス
タQ1とQ2のエミッタは共通接続され定電流源■0と
負荷抵抗RLに接続される。更にトランジスタQ1また
はQ2のコレクタは出力手段(出力負荷)Zに接続され
、出力端子0より音量制御された音声が出力される。
され、トランジスタQ2のベースは音量制御入力端子V
Cを通して可変直流電圧源Vcに接続され、トランジス
タQ1とQ2のエミッタは共通接続され定電流源■0と
負荷抵抗RLに接続される。更にトランジスタQ1また
はQ2のコレクタは出力手段(出力負荷)Zに接続され
、出力端子0より音量制御された音声が出力される。
次に動作について説明する。
第4図に示すようにFM検波器1の2つの出力ものが出
力されている。
力されている。
この2つの出力電流はD3.Q5.D4.Q6で構成さ
れるカレントミラーとD2.Q4で構成されるカレント
ミラーによりDCバイアス電流分■1がキャンセルされ
、その結果負荷抵抗RLには2ΔIの交流電流が流れる
。そして参照電圧V1及び音量制御電圧Vcには交流分
が含まれていないため、音声直接出力端子Doにはトラ
ンジスタQ1とQ2の共通エミッタ電圧をDCバイアス
電圧とし、これにRLX2ΔIの交流信号電圧が重畳し
た電圧が出力される。
れるカレントミラーとD2.Q4で構成されるカレント
ミラーによりDCバイアス電流分■1がキャンセルされ
、その結果負荷抵抗RLには2ΔIの交流電流が流れる
。そして参照電圧V1及び音量制御電圧Vcには交流分
が含まれていないため、音声直接出力端子Doにはトラ
ンジスタQ1とQ2の共通エミッタ電圧をDCバイアス
電圧とし、これにRLX2ΔIの交流信号電圧が重畳し
た電圧が出力される。
一方、トランジスタQ1とQ2の共通エミッタ点を流れ
る電流は定電流源IOよりのDCバイアス電流IOと負
荷抵抗RLよりの2Δ■のAC電流の和となり、トラン
ジスタQ1とQ2のベースに加えられるDC電圧の差に
応じて、電流が分配され、トランジスタQ2に分配され
た電流はそのコレクタにつながれた出力手段Zに流れ、
出力端子0からは音量制御された信号が取出される。
る電流は定電流源IOよりのDCバイアス電流IOと負
荷抵抗RLよりの2Δ■のAC電流の和となり、トラン
ジスタQ1とQ2のベースに加えられるDC電圧の差に
応じて、電流が分配され、トランジスタQ2に分配され
た電流はそのコレクタにつながれた出力手段Zに流れ、
出力端子0からは音量制御された信号が取出される。
このように、本実施例の構成では、外部接続端子が少な
くて済む。しかもカレントミラーにより交流信号電流の
差のみをとって抵抗に出力するようにしたので、グイナ
ミソクレンジが広く、電源電圧変動をうけにくい音声直
接出力が得られる効果がある。
くて済む。しかもカレントミラーにより交流信号電流の
差のみをとって抵抗に出力するようにしたので、グイナ
ミソクレンジが広く、電源電圧変動をうけにくい音声直
接出力が得られる効果がある。
なお第5図に示すように負荷抵抗RLと定電流源IOの
接続点とトランジスタQ1とQ2の共通エミッタ接続点
の間にベース接地トランジスタQ7を挿入しそのベース
に定電圧源■2をつないでも良い。又、トランジスタQ
7の代わりに、第6図に示すように抵抗R1を挿入して
もよく、−上記実施例と同様の効果を奏する。
接続点とトランジスタQ1とQ2の共通エミッタ接続点
の間にベース接地トランジスタQ7を挿入しそのベース
に定電圧源■2をつないでも良い。又、トランジスタQ
7の代わりに、第6図に示すように抵抗R1を挿入して
もよく、−上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、本発明に係る信号処理回路によれば、F
M検波器の差動出力電流の交流成分のみを抵抗に流して
音声直接出力をとり出すとともにその抵抗を減衰器を構
成する差動アンプの共通エミッタに接続するようにした
ので、簡単な回路構成で広い出力グイナミソクレンジを
もち、十分大きな出力をとりだすことができ、しかも電
源電圧変動をうけにくい音声直接出力が得られる信号処
理回路を構成できる効果がある。
M検波器の差動出力電流の交流成分のみを抵抗に流して
音声直接出力をとり出すとともにその抵抗を減衰器を構
成する差動アンプの共通エミッタに接続するようにした
ので、簡単な回路構成で広い出力グイナミソクレンジを
もち、十分大きな出力をとりだすことができ、しかも電
源電圧変動をうけにくい音声直接出力が得られる信号処
理回路を構成できる効果がある。
第1図および第2図は従来の信号処理回路の回路図、第
3図は本発明の一実施例による信号処理回路の回路図、
第4図は第3図の各部の波形図、第5図および第6図は
本発明の他の実施例による信号処理回路の回路図である
。 図において、1はFM検波器、2は減衰器、3は減算手
段、RLは負荷抵抗、Doは音声直接出力端子、Ioは
定電流源、Ql、Q2.Q7は第1、第2.第3のトラ
ンジスタ、Vl、V2は第1、第2の定電圧源、Vcは
可変直流電圧源、Zは出力手段である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄
3図は本発明の一実施例による信号処理回路の回路図、
第4図は第3図の各部の波形図、第5図および第6図は
本発明の他の実施例による信号処理回路の回路図である
。 図において、1はFM検波器、2は減衰器、3は減算手
段、RLは負荷抵抗、Doは音声直接出力端子、Ioは
定電流源、Ql、Q2.Q7は第1、第2.第3のトラ
ンジスタ、Vl、V2は第1、第2の定電圧源、Vcは
可変直流電圧源、Zは出力手段である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 流成分のみの信号電流を出力する減算手段と、該減算手
段に抵抗を介して接続された音量制御された信号を出力
する減衰器と、上記減算手段と抵抗との接続点からとり
出された音声直接出力端子とを備えたことを特徴とする
信号処理回路。 (2) 上記減衰器が、上記抵抗の他端とアース間に接
続された定電流源と、エミッタが上記抵抗の他端に接続
された第1.第2のトランジスタと、上記第1.第2の
トランジスタのベースにそれぞれ接続された定電圧源お
よび可変直流電圧源と、請求の範囲第1項記載の信号処
理回路。 (3) 上記減衰器が、上記抵抗の他端とアース間に接
続された定電流源と、エミッタが上記抵抗の他端に接続
された第3のトランジスタと、エミッタが上記第3のト
ランジスタのコレクタに接続された第1.第2のトラン
ジスタと、該第1.第2のトランジスタのベースにそれ
ぞれ接続された第1の定電圧源および可変直流電圧源と
、上記第3のトランジスタのベースに接続された第2の
定電圧源と、上記第2のトランジスタのコレクタと電源
間に接萩された音量制御された信号を取出すための出力
負荷とを備えたものであることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の信号処理回路。−
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59099214A JPH0630410B2 (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 信号処理回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59099214A JPH0630410B2 (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 信号処理回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60240202A true JPS60240202A (ja) | 1985-11-29 |
| JPH0630410B2 JPH0630410B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=14241400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59099214A Expired - Lifetime JPH0630410B2 (ja) | 1984-05-15 | 1984-05-15 | 信号処理回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630410B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916441A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Nec Corp | スクランブル方式 |
-
1984
- 1984-05-15 JP JP59099214A patent/JPH0630410B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5916441A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-27 | Nec Corp | スクランブル方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0630410B2 (ja) | 1994-04-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |