JPS60243714A - 定電圧回路 - Google Patents
定電圧回路Info
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- JPS60243714A JPS60243714A JP9992384A JP9992384A JPS60243714A JP S60243714 A JPS60243714 A JP S60243714A JP 9992384 A JP9992384 A JP 9992384A JP 9992384 A JP9992384 A JP 9992384A JP S60243714 A JPS60243714 A JP S60243714A
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/26—Current mirrors
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は低温時許容電流においても正常動作が出来る定
電圧回路に関するものである。
電圧回路に関するものである。
(従来例)
従来回路の一例を第1図に示す。Q + + Qz t
Q3 +Q4 、Qs、Qe 、Q7 、Qsはトラ
ンジスタ、”1w几2.几3.R4,R,,几6は抵抗
、Dlは定電圧ツェナーダイオード、aは入力端子、b
は出力端子、Cは接地端子、VCCは入力電圧s RL
は負荷抵抗である。かかる定電圧回路に於いて、基準電
圧回路はトランジスタQI、Q2.Q3.Q4及び抵抗
’1 + R2r几、より成り、起動回路は定電圧ツヱ
ナーダイオードD、とトランジスタQ7及び抵抗R,よ
り成り、定電流回路はトランジスタQs+Q6より成り
、出力回路はトランジスタQ8及び抵抗几4.R8より
成っている。
Q3 +Q4 、Qs、Qe 、Q7 、Qsはトラ
ンジスタ、”1w几2.几3.R4,R,,几6は抵抗
、Dlは定電圧ツェナーダイオード、aは入力端子、b
は出力端子、Cは接地端子、VCCは入力電圧s RL
は負荷抵抗である。かかる定電圧回路に於いて、基準電
圧回路はトランジスタQI、Q2.Q3.Q4及び抵抗
’1 + R2r几、より成り、起動回路は定電圧ツヱ
ナーダイオードD、とトランジスタQ7及び抵抗R,よ
り成り、定電流回路はトランジスタQs+Q6より成り
、出力回路はトランジスタQ8及び抵抗几4.R8より
成っている。
次に、第1図の従来回路の起動時の動作を簡単に説明す
る。
る。
入力端子aに入力電圧VCCが加わると抵抗R6を介し
て定電圧ツェナーダイオードDIが動作状態となる。定
電圧ツェナーダイオードl)1が動作状態となることに
よってトランジスタQl+Qs+Q7及び抵抗R1に電
流が流れる。これらトランジスタQl、Q5.Q7及び
抵抗R1に流れる電流は、トランジスタQs、Q6から
成る定電流回路によってトランジスタQBのベース電流
とトランジスタQ3のコレクタ電流とを供給する。トラ
ンジスタQsにベース電流を供給することによって、ト
ランジスタQ8と抵抗R41几5及び負荷抵抗RLに電
流が流れる。トランジスタQsと抵抗R4゜R5及び負
荷抵抗FLLに流れる電流によってトランジスタQ4の
ベース電位が上昇し、トランジスタQ4のベース電位が
トランジスタQ7のベース電位より高くなるとトランジ
スタQ7はし中断状態となる。しかしながら、トランジ
スタQ + r Q2 +Q3にはトランジスタQ4に
よって電流が流されるので、出力端子すにおける出力電
Eh−VOUTは基準電圧回路の出力であるトランジス
タQ4のベース電位と抵抗几。、R6によって定まる電
位で安定となる。このトランジスタQ4のベース電位は
トランジスタQsとQ4のベース・エミッタ間電圧と抵
抗fL、の電圧降下によって決まる。
て定電圧ツェナーダイオードDIが動作状態となる。定
電圧ツェナーダイオードl)1が動作状態となることに
よってトランジスタQl+Qs+Q7及び抵抗R1に電
流が流れる。これらトランジスタQl、Q5.Q7及び
抵抗R1に流れる電流は、トランジスタQs、Q6から
成る定電流回路によってトランジスタQBのベース電流
とトランジスタQ3のコレクタ電流とを供給する。トラ
ンジスタQsにベース電流を供給することによって、ト
ランジスタQ8と抵抗R41几5及び負荷抵抗RLに電
流が流れる。トランジスタQsと抵抗R4゜R5及び負
荷抵抗FLLに流れる電流によってトランジスタQ4の
ベース電位が上昇し、トランジスタQ4のベース電位が
トランジスタQ7のベース電位より高くなるとトランジ
スタQ7はし中断状態となる。しかしながら、トランジ
スタQ + r Q2 +Q3にはトランジスタQ4に
よって電流が流されるので、出力端子すにおける出力電
Eh−VOUTは基準電圧回路の出力であるトランジス
タQ4のベース電位と抵抗几。、R6によって定まる電
位で安定となる。このトランジスタQ4のベース電位は
トランジスタQsとQ4のベース・エミッタ間電圧と抵
抗fL、の電圧降下によって決まる。
したがって、出力端子すにおける安定となる出力電圧v
ou’rは、次の式(1)で表される。
ou’rは、次の式(1)で表される。
ただしs VllER’ )ランジスタQsのペース・
エミッタ間電圧 VDl4:トランジスタQ4のベースΦエミッタ間電圧 ■R□ :抵抗R,の両端電圧 また負荷抵抗RLに流れる出力電流I OUTは、次の
式(2)で表される。
エミッタ間電圧 VDl4:トランジスタQ4のベースΦエミッタ間電圧 ■R□ :抵抗R,の両端電圧 また負荷抵抗RLに流れる出力電流I OUTは、次の
式(2)で表される。
ここで式(2)より許容出力電流IOUTMAXにおけ
る許容負荷抵抗をRLMINとし、一方、起動瞬時に出
力端子すより流れ出る出力電流IOは、トランジスタQ
s 、Qaを同一特性とし、かつベース電流を無視する
と、次の式(3)で表される。
る許容負荷抵抗をRLMINとし、一方、起動瞬時に出
力端子すより流れ出る出力電流IOは、トランジスタQ
s 、Qaを同一特性とし、かつベース電流を無視する
と、次の式(3)で表される。
I o = IC7X hyEs °’ ′”(3)た
たし IC7: トランジスタQ、のコレクタ電流 hrr:g:トランジスタQsの電流増幅率 またトランジスタQ7のコレクタ電流IC7は、次の式
(4)で表される。
たし IC7: トランジスタQ、のコレクタ電流 hrr:g:トランジスタQsの電流増幅率 またトランジスタQ7のコレクタ電流IC7は、次の式
(4)で表される。
・・・・・・(4)
ただし VDl:定電圧ツェナーダイオードDlのカソ
ード電位 VDl7: トランジスタQ7のペース・エミッタ間電
圧 VBEI:トランジスタQ1のベース・エミッ・り間電
圧 ここで一般的にトランジスタの電流増幅率は正の温度係
数を有し°Cいるため、低温時にはトランジスタQ8の
電流増幅率hrgsが低下し式(3)より起動瞬時に出
力端子すより流れ出る出力電流1゜が減少する。出力電
流■oが減少して許容出力電流IOUTMAXを下回る
と、トランジスタQ4のベース電位がトランジスタQ?
のベース電位より高くならず、トランジスタQ7がしゃ
断状態とならないために、式(1)で表される安定とな
る出力端子すにおける出力電圧VOUTにはならない。
ード電位 VDl7: トランジスタQ7のペース・エミッタ間電
圧 VBEI:トランジスタQ1のベース・エミッ・り間電
圧 ここで一般的にトランジスタの電流増幅率は正の温度係
数を有し°Cいるため、低温時にはトランジスタQ8の
電流増幅率hrgsが低下し式(3)より起動瞬時に出
力端子すより流れ出る出力電流1゜が減少する。出力電
流■oが減少して許容出力電流IOUTMAXを下回る
と、トランジスタQ4のベース電位がトランジスタQ?
のベース電位より高くならず、トランジスタQ7がしゃ
断状態とならないために、式(1)で表される安定とな
る出力端子すにおける出力電圧VOUTにはならない。
したかっ”C正常動作しない事になる。
低温時の出力電流IOか許容電流IOUTMAX k下
回らないためにはトランジスタQ8の電流増幅率h F
EIの低下分をおぎなうためにトランジスタQ7のコレ
クタ電流■c7を大きくすればよい。しかしながら、ト
ランジスタQγのコレクタ電流IC?を大きくするため
には、式(4)よりVDl + VBEI + VBE
S +VBEt はほぼ一定値であるため、抵抗”I+
几2を小さくすれはよいが式(1)で表される安定とな
る出刃端子すにおける出力電圧V OUTが変化しcし
まうという問題が生じる。
回らないためにはトランジスタQ8の電流増幅率h F
EIの低下分をおぎなうためにトランジスタQ7のコレ
クタ電流■c7を大きくすればよい。しかしながら、ト
ランジスタQγのコレクタ電流IC?を大きくするため
には、式(4)よりVDl + VBEI + VBE
S +VBEt はほぼ一定値であるため、抵抗”I+
几2を小さくすれはよいが式(1)で表される安定とな
る出刃端子すにおける出力電圧V OUTが変化しcし
まうという問題が生じる。
このように、従来の回路構成では低温時許容電流におい
て起動すると正常動作しないという欠点がある。
て起動すると正常動作しないという欠点がある。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明の目的は周囲温度が低い時でも正常動作の確保で
きる電圧回路を得ること忙ある。
きる電圧回路を得ること忙ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、電圧制御部と、電圧印加時に電圧制御
部を起動さす起動部と、この起動部を構成するトランジ
スタと差動切換回路を構成し、電圧制御部が起動後は起
動部をしゃ断状態とするトランジスタとを含み、との差
動切換回路の為に付加されたトランジスタは電圧制御部
を構成するトランジスタとは別のトランジスタである定
電圧回路を得る。
部を起動さす起動部と、この起動部を構成するトランジ
スタと差動切換回路を構成し、電圧制御部が起動後は起
動部をしゃ断状態とするトランジスタとを含み、との差
動切換回路の為に付加されたトランジスタは電圧制御部
を構成するトランジスタとは別のトランジスタである定
電圧回路を得る。
(実施例)
次に、図面を参照して本発明をより詳細に説明する。
第2図に本発明の一実施例を示す。Q++Qz+Q3.
Q4.Q5.Q6.Q7.Q8.Q9はトランジスタ、
几、、R,、R3,R4,R5,R6は抵抗、D。
Q4.Q5.Q6.Q7.Q8.Q9はトランジスタ、
几、、R,、R3,R4,R5,R6は抵抗、D。
は定電圧ツェナーダイオード、aは入力端子、bは出力
端子、Cは接地端子、Vccは入力電圧s RLは負荷
抵抗である。この一実施例において、基準電圧回路、定
電流回路、出力回路は前第1図と同一構成であるが、起
動回路は定電圧ダイオードDIとトランジスタQ?、Q
S及び抵抗比6.几7により構成されている。なお、前
第1図と同一記号同一番号の素子は同一素子を示す。
端子、Cは接地端子、Vccは入力電圧s RLは負荷
抵抗である。この一実施例において、基準電圧回路、定
電流回路、出力回路は前第1図と同一構成であるが、起
動回路は定電圧ダイオードDIとトランジスタQ?、Q
S及び抵抗比6.几7により構成されている。なお、前
第1図と同一記号同一番号の素子は同一素子を示す。
次K、第2図に示した定電圧回路の起動時の動作を説明
する。入力端子aに入力電圧VCCが加わると抵抗R6
を介して定電圧ツェナータイオードD1が動作状態とな
る。定電圧ツヱナーダイオードD、が動作状態となるこ
とによってトランジスタQ7及び抵抗R7に電流が流れ
る。トランジスタQ7及び抵抗R1に流れる電流はトラ
ンジスタQs、Qaから成る定電流回路によってトラン
ジスタQsのベース電流とトランジスタQ3のコレクタ
電流とを供給する。トランジスタQ@にベース電流を供
給することによって、トランジスタQ8と抵抗比4+R
5及び負荷抵抗R,に電流が流れる。
する。入力端子aに入力電圧VCCが加わると抵抗R6
を介して定電圧ツェナータイオードD1が動作状態とな
る。定電圧ツヱナーダイオードD、が動作状態となるこ
とによってトランジスタQ7及び抵抗R7に電流が流れ
る。トランジスタQ7及び抵抗R1に流れる電流はトラ
ンジスタQs、Qaから成る定電流回路によってトラン
ジスタQsのベース電流とトランジスタQ3のコレクタ
電流とを供給する。トランジスタQ@にベース電流を供
給することによって、トランジスタQ8と抵抗比4+R
5及び負荷抵抗R,に電流が流れる。
トランジスタQ8と抵抗FL4. R,及び負荷抵抗比
りに流れる電流によって、トランジスタQ4のベース電
位が上昇し、トランジスタQ4にベース電流を供給する
。トランジスタQ4にベース電流が供給されることによ
って、トランジスタQ r +Qz +Q3及び抵抗R
,,R2,几3に電流が流れる。トランジスタQs 、
(h 、Q4及び抵抗比、、R,,,R3に流れる電流
によって、トランジスタQ9のベース電位が上昇する。
りに流れる電流によって、トランジスタQ4のベース電
位が上昇し、トランジスタQ4にベース電流を供給する
。トランジスタQ4にベース電流が供給されることによ
って、トランジスタQ r +Qz +Q3及び抵抗R
,,R2,几3に電流が流れる。トランジスタQs 、
(h 、Q4及び抵抗比、、R,,,R3に流れる電流
によって、トランジスタQ9のベース電位が上昇する。
トランジスタQ9のベース電位がトランジスタQ7のベ
ース電位より高くなるとトランジスタQ7はしセ断状態
となり、出力端子すにおける出力電圧V OUTは基準
電圧回路の出力であるトランジスタQ4のベース電位と
抵抗R4+几、によっ°C定まる電位で安定となる。こ
の安定となる出力端子すにおける出力電圧V OUTは
次の式(5)で表される。
ース電位より高くなるとトランジスタQ7はしセ断状態
となり、出力端子すにおける出力電圧V OUTは基準
電圧回路の出力であるトランジスタQ4のベース電位と
抵抗R4+几、によっ°C定まる電位で安定となる。こ
の安定となる出力端子すにおける出力電圧V OUTは
次の式(5)で表される。
−0几A+R8、−−−−−++ 、 、−また負荷抵
抗RLに流れる出力電流I OUTは次の式(6)で表
される。
抗RLに流れる出力電流I OUTは次の式(6)で表
される。
0UT
I OUT ”” −””・°(6)
几り
ここで、式(6)より許容出力電流I OUTMAXに
おける許容負荷抵抗RLMINとし、起動瞬時に出力端
子すより流れ出る出力電流工0は次の式(7)で表され
る。
おける許容負荷抵抗RLMINとし、起動瞬時に出力端
子すより流れ出る出力電流工0は次の式(7)で表され
る。
I O= IC? X hvvs ・・・・・・(7)
また、トランジスタQ1のコレクタ電流■C7は次の式
(8)で表される。
また、トランジスタQ1のコレクタ電流■C7は次の式
(8)で表される。
’l’DI −VBEl
1c丁 =□ ・・・・・・(8)
7
これより、トランジスタQ7のコレクタ電流Ic7は、
トランジスタQ7と抵抗比7及び定電圧ツェナーダイオ
ードD、で決定され、基準電圧回路と無関係に設定でき
る。
トランジスタQ7と抵抗比7及び定電圧ツェナーダイオ
ードD、で決定され、基準電圧回路と無関係に設定でき
る。
したがって低温時にトランジスタQ8のhFEが低下し
ても、前記トランジスタQ7のコレクタ電流Ic7を適
切な値に設定することにより、前記起動瞬時に出力端子
すより流れ出る出力電流I。を任意に設定でき、低温時
許容電流において起動しても正常動作させることができ
る。
ても、前記トランジスタQ7のコレクタ電流Ic7を適
切な値に設定することにより、前記起動瞬時に出力端子
すより流れ出る出力電流I。を任意に設定でき、低温時
許容電流において起動しても正常動作させることができ
る。
以上、本発明によれば低温時許容電流において起動して
も正常動作させることができる定電圧回路を実現できる
。
も正常動作させることができる定電圧回路を実現できる
。
第1図は従来の定電圧回路の回路図であり、第2図は本
発明の一実施例による定電圧回路の回路図である。 几、〜R7及びRL・・・・・・抵抗、Qt〜Q、・・
・・・・トランジスタ、DI ”””定電圧ツェナーダ
イオード、a・・・・・・入力端子、b・・・・・・出
力端子、C・・・・・・接地端子。 代理人 弁理士 内 原 晋 芋 2 v α(入力端子) 、!
発明の一実施例による定電圧回路の回路図である。 几、〜R7及びRL・・・・・・抵抗、Qt〜Q、・・
・・・・トランジスタ、DI ”””定電圧ツェナーダ
イオード、a・・・・・・入力端子、b・・・・・・出
力端子、C・・・・・・接地端子。 代理人 弁理士 内 原 晋 芋 2 v α(入力端子) 、!
Claims (1)
- 定電圧ツェナーダイオードのカソードに第1の抵抗を介
して入力端子を接続し、該定電圧ツェナーダイオードの
アノードを基準電位端子に接続し、該定電圧ツェナーダ
イオードのカソードに第1のトランジスタのベースを接
続し、該第1のトランジスタのコレクタを定電流回路の
入力に接続し、前記第1のトランジスタのエミッタを第
2の抵抗を介して接地端子に接続し、前記第1のトラン
ジスタのエミッタに第2のトランジスタのエミッタを接
続し、該第2のトランジスタのコレクタを前記入力端子
に接続し、該第2のトランジスタのペースを基準電圧回
路の第1の出力に接続し、該基準電圧回路の第2の出力
を前記定電流回路の入力に接続し、該定電流回路の出力
も出力回路の入力に接続し、該出力回路の第1の出力に
前記基準電圧回路の入力を接続(−1前記出力回路の第
2の出力を出力端子としたことを特徴とする定電圧回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9992384A JPS60243714A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 定電圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9992384A JPS60243714A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 定電圧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60243714A true JPS60243714A (ja) | 1985-12-03 |
| JPH0561654B2 JPH0561654B2 (ja) | 1993-09-06 |
Family
ID=14260285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9992384A Granted JPS60243714A (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 定電圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60243714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112307A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-14 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 電源回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543643A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-27 | Toshiba Corp | Constant voltage circuit |
| JPS5589111U (ja) * | 1978-12-12 | 1980-06-19 |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP9992384A patent/JPS60243714A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5543643A (en) * | 1978-09-21 | 1980-03-27 | Toshiba Corp | Constant voltage circuit |
| JPS5589111U (ja) * | 1978-12-12 | 1980-06-19 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112307A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-14 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 電源回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0561654B2 (ja) | 1993-09-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |