JPS60243825A - 光デイスク装置 - Google Patents
光デイスク装置Info
- Publication number
- JPS60243825A JPS60243825A JP9917584A JP9917584A JPS60243825A JP S60243825 A JPS60243825 A JP S60243825A JP 9917584 A JP9917584 A JP 9917584A JP 9917584 A JP9917584 A JP 9917584A JP S60243825 A JPS60243825 A JP S60243825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- information
- optical beam
- light beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、トラックの位置を示すトランク番号情報と光
ビームの移動開始情報が予め記録されている螺旋状トラ
ックを有し、上位の制御装置から特に命令がない場合は
同一トラックを保持する動作を行う光デイスク装置に関
し、特に同一トラ・ツクを保持する光ビーム移動信号を
確実に得る方法に関する。
ビームの移動開始情報が予め記録されている螺旋状トラ
ックを有し、上位の制御装置から特に命令がない場合は
同一トラックを保持する動作を行う光デイスク装置に関
し、特に同一トラ・ツクを保持する光ビーム移動信号を
確実に得る方法に関する。
光ディスクは大容量の記憶媒体として、各分野で実用化
のための開発が活発に行われており、特に情報処理技術
分野では外部記憶装置として大いに期待されている。
のための開発が活発に行われており、特に情報処理技術
分野では外部記憶装置として大いに期待されている。
この光デイスク上のトランクには、螺旋状トラックと同
心円状トラックとがあり、又通常の光デイスク装置では
、光デイスク上のトラック毎にトランク位置を示すトラ
ンクの番号情報や光ビームの移動に関する情報等が予め
記録されている。
心円状トラックとがあり、又通常の光デイスク装置では
、光デイスク上のトラック毎にトランク位置を示すトラ
ンクの番号情報や光ビームの移動に関する情報等が予め
記録されている。
通常、螺旋状トラックを有する光デイスク装置では、上
位の制御装置からの制御下にない時や上位の制御装置か
ら特に命令がない場合、予め記録されている情報の中か
ら光ビーム移動を指示する信号を検出し、光ビームを1
トラック分移動し同一トラックを保持する動作を行う。
位の制御装置からの制御下にない時や上位の制御装置か
ら特に命令がない場合、予め記録されている情報の中か
ら光ビーム移動を指示する信号を検出し、光ビームを1
トラック分移動し同一トラックを保持する動作を行う。
しかし、光ディスクの状態によっては上記情報が確実に
検出されない場合があり、光デイスク装置の各種動作を
より効率的に行うために、確実に光ビーム移動情報を獲
得する方法の実用化が要求されていた。
検出されない場合があり、光デイスク装置の各種動作を
より効率的に行うために、確実に光ビーム移動情報を獲
得する方法の実用化が要求されていた。
次に従来実施していた螺旋状トラックを有する光デイス
ク装置の光ビーム移動情報獲得方法を。
ク装置の光ビーム移動情報獲得方法を。
図面を参照して説明する。
第2図は従来の螺旋状トラックを有する光デイスク装置
の光ビーム移動信号制御図、第3図は螺旋状トラックを
有する光ディスクをそれぞれ示す。
の光ビーム移動信号制御図、第3図は螺旋状トラックを
有する光ディスクをそれぞれ示す。
第3図において。
a−dはトランク。
a′はトラックaのトラックナンバ情報。
b′はトラックbのトラックナンバ情報。
C′はトランクCのトラックナンバ情報。
d′はトラックdのトラックナンバ情報。
a″〜・C″は光ビーl、移動開始信号情報。
eば誤情報をそれぞれ示す。
第2図は光学的に情報の記録を行う光ディスク1゜
光デイスク10回転駆動を行うモータ2゜光ディスク1
に光学的に情報の書込みや書込んだ情報を同じく光学的
に読取る光ヘッド3゜光ヘッド3で読取った信号を再生
情報として処理する再生信号読取り回路4゜ 再生信号読取り回路4の出力の中から光ビーム移動開始
信号a″〜C″を検出するマーク検出回路5゜ マーク検出回路5の出力に基づき光ヘッド3の出力する
光ヒームを1トラック分移動制御する光ビーム制御回路
6゜ から構成されている。
に光学的に情報の書込みや書込んだ情報を同じく光学的
に読取る光ヘッド3゜光ヘッド3で読取った信号を再生
情報として処理する再生信号読取り回路4゜ 再生信号読取り回路4の出力の中から光ビーム移動開始
信号a″〜C″を検出するマーク検出回路5゜ マーク検出回路5の出力に基づき光ヘッド3の出力する
光ヒームを1トラック分移動制御する光ビーム制御回路
6゜ から構成されている。
第3図に示す光ディスク1には、光ディスク1の回転の
基準位置を示す外部マーク7が備えてあり、又螺旋状の
トラックa −d上にトラック番号を示す情報a′〜d
′、光ビーム移動開始を指示する情報a″〜c″が記録
されている。
基準位置を示す外部マーク7が備えてあり、又螺旋状の
トラックa −d上にトラック番号を示す情報a′〜d
′、光ビーム移動開始を指示する情報a″〜c″が記録
されている。
上位の制御袋W(図示してない)の制御のもとに、光デ
イスクl上に情報の書込め又は光デイスク1上の情報の
読取り動作を行うには、光ビームが単純にトランクa
−dをたどっ′ζ行けばよい。
イスクl上に情報の書込め又は光デイスク1上の情報の
読取り動作を行うには、光ビームが単純にトランクa
−dをたどっ′ζ行けばよい。
しかしながら、同一トランクa % dを複数回処理す
る場合や、上位の制御装置(図示してない)から何も指
示がなければ、トラックa〜dの終わりで光ヒーム移動
開始信号a“〜C“をマーク検出回路5で検出し、光ビ
ーム制御回路6により光ビームを1トラック分戻し、同
一トラックa −dを保持しなければならない。
る場合や、上位の制御装置(図示してない)から何も指
示がなければ、トラックa〜dの終わりで光ヒーム移動
開始信号a“〜C“をマーク検出回路5で検出し、光ビ
ーム制御回路6により光ビームを1トラック分戻し、同
一トラックa −dを保持しなければならない。
上記の様に、同一トラックa−dを保持する動作を行う
時、光ディスク1の欠陥により情報a“〜C“が読取れ
ず、光ビーム制御回路6により光ビームを1トラック分
戻すことが出来なかった場合や、逆に光ディスク1の1
回転に1回検出する情報a″〜C″〜C″以外 n〜C
″と紛られしい誤情報e等を検出した場合は、同一トラ
ックa〜dを保持する制御を行うことが不可能となる恐
れがある。
時、光ディスク1の欠陥により情報a“〜C“が読取れ
ず、光ビーム制御回路6により光ビームを1トラック分
戻すことが出来なかった場合や、逆に光ディスク1の1
回転に1回検出する情報a″〜C″〜C″以外 n〜C
″と紛られしい誤情報e等を検出した場合は、同一トラ
ックa〜dを保持する制御を行うことが不可能となる恐
れがある。
本発明は上記問題点を解決するため、光ビーム移動開始
信号の検出抜け、又は誤検出による光ビームの移動動作
の不確実性を防止し、確実な光ビームの移動動作情報が
得られる光デイスク装置を実現することを目的とする。
信号の検出抜け、又は誤検出による光ビームの移動動作
の不確実性を防止し、確実な光ビームの移動動作情報が
得られる光デイスク装置を実現することを目的とする。
上記目的は、光デイスク上の外部マークを検出して所定
信号を所定時間継続出力する第1の手段と、前記第1の
手段の出力信号と前記移動開始情報の検出信号とを入力
条件として光ヒーム移動開始信号を出力する第2の手段
と、前記第1の手段の出力信号の立下がりを検出する第
3の手段と。
信号を所定時間継続出力する第1の手段と、前記第1の
手段の出力信号と前記移動開始情報の検出信号とを入力
条件として光ヒーム移動開始信号を出力する第2の手段
と、前記第1の手段の出力信号の立下がりを検出する第
3の手段と。
前記第3の手段の出力信号・と前記移動開始情報の未検
出信号とを入力条件として光ビーム移動開始信号を出力
する第4の手段とを設けてなる光デイスク装置により達
成される。
出信号とを入力条件として光ビーム移動開始信号を出力
する第4の手段とを設けてなる光デイスク装置により達
成される。
即ち、光ビームを移動して同一トラックを保持する動作
を行う場合、光デイスク上に予め記録されている移動開
始情報を読取り作成する信号と。
を行う場合、光デイスク上に予め記録されている移動開
始情報を読取り作成する信号と。
光デイスク上に備えである外部マークを検出して作成す
る信号とを光ビーム移動開始信号とし、光デイスク上の
欠陥にて前記移動開始情報の検出抜けや誤検出による光
ビームの移動動作の不確実性を補完し、確実に同一トラ
ックを保持することを可能としたものである。
る信号とを光ビーム移動開始信号とし、光デイスク上の
欠陥にて前記移動開始情報の検出抜けや誤検出による光
ビームの移動動作の不確実性を補完し、確実に同一トラ
ックを保持することを可能としたものである。
以下本発明の要旨を第1図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第1図(A)は本発明に係る光デイスク装置の光ビーム
移動信号制御回路の一実施例、第1図(B)は本発明に
係る光ビーム移動信号制御状況をそれぞれ示す。
移動信号制御回路の一実施例、第1図(B)は本発明に
係る光ビーム移動信号制御状況をそれぞれ示す。
図において。
■は外部マーク検出信号。
■はゲートカウンタ回路9の出力信号(ゲート信号)。
■′はパルス立下がり検出回路13の検出信号。
■は情報a″〜C″の検出信号。
■′は誤情報eの検出信号。
■は論理積回路10の出力信号。
■は信号■で作成された正規光ビーム移動開始信号。
■′は信号■′で作成された補完光ビーム移動開始信号
をそれぞれ示す。
をそれぞれ示す。
尚全図を通じて同一記号は同一対象物又は内容を示す。
本実施例は第2図で説明した従来の構成部分と。
外部マーク7を検出する外部マーク検出器8゜外部マー
ク検出器8の出力する外部マーク検出信号■の入力によ
りゲートを開き所定時間計数してゲートを閉じるゲート
カウンタ回路9゜ゲートカウンタ回路9の出力信号■と
マーク検出回路5の出力信号■との論理積条件を取る論
理積回路10゜ 論理積回路10の出力信号■を検出しラッチするゲート
検出ランチ回路11゜ ゲート検出ランチ回路11の否定出力信号を出力する否
定回路12゜ ゲートカウンタ回路9の出力信号■の立下がりを検出す
るパルス立下がり検出回路13゜論理積回路10の出力
信号■が未出力と言う条件とパルス立下がり検出回路1
3の出力信号■′との論理積条件を取る論理積回路14
゜ 論理積回路10の出力信号■か又は論理積回路14の出
力信号■′を入力して光ビーム移動開始信号■(又は■
′)を光ビーム制御回路6に出力する論理和回路15゜ とから構成されている。
ク検出器8の出力する外部マーク検出信号■の入力によ
りゲートを開き所定時間計数してゲートを閉じるゲート
カウンタ回路9゜ゲートカウンタ回路9の出力信号■と
マーク検出回路5の出力信号■との論理積条件を取る論
理積回路10゜ 論理積回路10の出力信号■を検出しラッチするゲート
検出ランチ回路11゜ ゲート検出ランチ回路11の否定出力信号を出力する否
定回路12゜ ゲートカウンタ回路9の出力信号■の立下がりを検出す
るパルス立下がり検出回路13゜論理積回路10の出力
信号■が未出力と言う条件とパルス立下がり検出回路1
3の出力信号■′との論理積条件を取る論理積回路14
゜ 論理積回路10の出力信号■か又は論理積回路14の出
力信号■′を入力して光ビーム移動開始信号■(又は■
′)を光ビーム制御回路6に出力する論理和回路15゜ とから構成されている。
次に本実施例の動作を第1図(B)をもとにして説明す
る。
る。
外部マーク1を外部マーク検出器8で検出すると、外部
マーク検出信号■によりゲートカウンタ回路9は計数を
開始する。
マーク検出信号■によりゲートカウンタ回路9は計数を
開始する。
尚ゲートカウンタ回路9は外部マーク検出器8で外部マ
ーク1を検出してから、光デイスク1上に記録している
情報a″〜c″をマーク検出回路5が検出するまでの時
間より所定時間だけ大きめの時間に設定されており、計
数を開始してゲートを開き前記設定時間でゲートを閉じ
るよう設定されている。
ーク1を検出してから、光デイスク1上に記録している
情報a″〜c″をマーク検出回路5が検出するまでの時
間より所定時間だけ大きめの時間に設定されており、計
数を開始してゲートを開き前記設定時間でゲートを閉じ
るよう設定されている。
次に、ゲートカウンタ回路9がゲートを開いている時間
中(ゲート信号■の出力中)に光ヘッド3で読取り、再
生信号読み取り回路4で再生した情報からマーク検出回
路5が情報a″〜C″を検出すれば、論理積回路10の
論理積条件が一致し所定パルス■を出力する。
中(ゲート信号■の出力中)に光ヘッド3で読取り、再
生信号読み取り回路4で再生した情報からマーク検出回
路5が情報a″〜C″を検出すれば、論理積回路10の
論理積条件が一致し所定パルス■を出力する。
尚光ディスク1の1回転中に誤情報eの再生信号■′が
検出されても、論理積回路10の論理積条件は一致しな
いので、正規光ヒーム移動開始信号■として出力するこ
とはない。
検出されても、論理積回路10の論理積条件は一致しな
いので、正規光ヒーム移動開始信号■として出力するこ
とはない。
次に、ゲートカウンタ回路9がゲートを開いている時間
中に情報a“〜C″を検出すごが出来なかった場合、ゲ
ートカウンタ回路9の立下がりを検出したパルス立下が
り検出回路13の出力信号■′と、ゲート検出ランチ回
路11が論理積回路10の出力信号■を検出しなかった
と言う条件が論理積回路14に出力され、論理積回路1
4の論埋積計算により、パルス立下がり検出回路13の
出力信号■′が論理和回路15経由光ヒーム制御回路6
に補完光ビーム移動開始信号■′とじて出力され、光ビ
ーム制御回路6にて光ビームを1トラック分移動させる
。
中に情報a“〜C″を検出すごが出来なかった場合、ゲ
ートカウンタ回路9の立下がりを検出したパルス立下が
り検出回路13の出力信号■′と、ゲート検出ランチ回
路11が論理積回路10の出力信号■を検出しなかった
と言う条件が論理積回路14に出力され、論理積回路1
4の論埋積計算により、パルス立下がり検出回路13の
出力信号■′が論理和回路15経由光ヒーム制御回路6
に補完光ビーム移動開始信号■′とじて出力され、光ビ
ーム制御回路6にて光ビームを1トラック分移動させる
。
以上のような本発明によれば、光ディスクの欠陥等によ
り光デイスク上に予め記録されている情報から得られる
光ビーム移動開始信号の検出抜け。
り光デイスク上に予め記録されている情報から得られる
光ビーム移動開始信号の検出抜け。
誤検出による光ビームの移動動作の不確実性を防止し、
同一トラックを保持するための確実な光ビームの移動動
作が出来ると言う効果がある。
同一トラックを保持するための確実な光ビームの移動動
作が出来ると言う効果がある。
第1図(A)は本発明に係る光デイスク装置の光ビーム
移動信号制御回路の一実施例。 第1図(B)は本発明に係る光ビーム移動信号制御状況
。 第2図は従来の螺旋状トラックを有する光デイスク装置
の光ビーム移動信号制御図。 第3図は螺旋状トラックを有する光ディスク。 をそれぞれ示す。 図において。 lは光ディスク、 2はモータ。 3は光ヘッド、 4は再生信号読取り回路。 5はマーク検出回路、6は光ヒーム制御回路。 7は外部マーク、 8は外部マーク検出器。 9はゲートカウンタ回路。 10.14は論理積回路。 11はゲート検出ランチ回路。 12は否定回路。 13はパルス立下がり検出回路。 15は論理和回路。 をそれぞれ示す。 代理人 弁理士 松岡宏四部 □。 ! ルーj
移動信号制御回路の一実施例。 第1図(B)は本発明に係る光ビーム移動信号制御状況
。 第2図は従来の螺旋状トラックを有する光デイスク装置
の光ビーム移動信号制御図。 第3図は螺旋状トラックを有する光ディスク。 をそれぞれ示す。 図において。 lは光ディスク、 2はモータ。 3は光ヘッド、 4は再生信号読取り回路。 5はマーク検出回路、6は光ヒーム制御回路。 7は外部マーク、 8は外部マーク検出器。 9はゲートカウンタ回路。 10.14は論理積回路。 11はゲート検出ランチ回路。 12は否定回路。 13はパルス立下がり検出回路。 15は論理和回路。 をそれぞれ示す。 代理人 弁理士 松岡宏四部 □。 ! ルーj
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転の基準位置を示す外部マークと、トランクの位置を
示すトラック番号情報、及び光ビームの移動開始情報が
予め記録されている螺旋状トラックとを有し、光ビーム
を移動して同一トラックの保持動作を行う光デイスク装
置であって、前記外部マークを検出して所定信号を所定
時間継続出力する第1の手段と、前記第1の手段の出力
信号と前記移動開始情報の検出信号とを入力条件として
光ビーム移動開始信号を出力する第2の手段と。 前記第1の手段の出力信号の立下がりを検出する第3の
手段と、前記第3の手段の出力信号と前記移動開始情報
の未検出信号とを入力条件として光ビーム移動開始信号
を出力する第4の手段とを設けたことを特徴とする光デ
イスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9917584A JPS60243825A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9917584A JPS60243825A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60243825A true JPS60243825A (ja) | 1985-12-03 |
Family
ID=14240310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9917584A Pending JPS60243825A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60243825A (ja) |
-
1984
- 1984-05-17 JP JP9917584A patent/JPS60243825A/ja active Pending
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