JPS6024726A - ダウンエツジ検出回路 - Google Patents
ダウンエツジ検出回路Info
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- JPS6024726A JPS6024726A JP58131074A JP13107483A JPS6024726A JP S6024726 A JPS6024726 A JP S6024726A JP 58131074 A JP58131074 A JP 58131074A JP 13107483 A JP13107483 A JP 13107483A JP S6024726 A JPS6024726 A JP S6024726A
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- JP
- Japan
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- current
- resistance
- circuit
- josephson device
- zero
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- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract description 6
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 235000013367 dietary fats Nutrition 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/153—Arrangements in which a pulse is delivered at the instant when a predetermined characteristic of an input signal is present or at a fixed time interval after this instant
- H03K5/1534—Transition or edge detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はジョセフソンデバイス用いた論理回路、籍に入
力嘗、流の立下りを検出するラッチ回路でダウンエッジ
検出回路として知られている回路に関するものである。
力嘗、流の立下りを検出するラッチ回路でダウンエッジ
検出回路として知られている回路に関するものである。
これまでジョセフソンデバイスを用いた論理回路として
インダクタンス結合を利用した種々の論理回路や、電流
注入によりスイッチするat々の論理回路が提案されて
きた。しかし、ジョセフソンデバイスを用いた論理回路
は、電流制御形の回路であるため否定回路を構成するの
が難しいという難点がある。従って入力電流の立下りを
検出するラッチ回路(以下ダウンエツジ検出回路と称す
る)は、マスクスレーブ論理回路やジョセフソン記憶装
置の信号検出回路(S、M、Faris、 W、HsH
enkels。
インダクタンス結合を利用した種々の論理回路や、電流
注入によりスイッチするat々の論理回路が提案されて
きた。しかし、ジョセフソンデバイスを用いた論理回路
は、電流制御形の回路であるため否定回路を構成するの
が難しいという難点がある。従って入力電流の立下りを
検出するラッチ回路(以下ダウンエツジ検出回路と称す
る)は、マスクスレーブ論理回路やジョセフソン記憶装
置の信号検出回路(S、M、Faris、 W、HsH
enkels。
E、A、Valsamakis and H,H,Za
ppe、 IBM J 、Res 、Deve−1op
、、 Vol、24. tJn2. pp、143−p
p、154. March 1980 )−タフエルメ
タのしきい値特性の特徴を利用したJED回路(S、M
、Faris and A、Davidaon、 IE
EE Ttans。
ppe、 IBM J 、Res 、Deve−1op
、、 Vol、24. tJn2. pp、143−p
p、154. March 1980 )−タフエルメ
タのしきい値特性の特徴を利用したJED回路(S、M
、Faris and A、Davidaon、 IE
EE Ttans。
Mag、、 Vol 、MAG−15,1kL1. p
p、416〜419. Jan、1979 )稿集、2
8P−U−10,pp、273.1982)等が知られ
ている。しかし、従来のこれらのダウンエツジ検出回路
として、インダクタンス結合によりスイッチするインク
フェロメタゲート回路もしくは、インダクタンスとジョ
セフソンデバイスとから構成され電流の注入によりスイ
ッチする電流注入形インクフェロメタゲート回路がラン
チ回路として用いられているので、入力信号から見た負
荷がインダクタンスとなるため高速動作が難しいという
欠点と、ラッチ回路で信号振幅のゲインを十分取りたい
ために、インタ7二μメクのインダクタンスを小さくす
ることができず、マスクパターン上でのインダクタンス
部の面積が太き(なり、回路の高集積化が行えないとい
う欠点があった。
p、416〜419. Jan、1979 )稿集、2
8P−U−10,pp、273.1982)等が知られ
ている。しかし、従来のこれらのダウンエツジ検出回路
として、インダクタンス結合によりスイッチするインク
フェロメタゲート回路もしくは、インダクタンスとジョ
セフソンデバイスとから構成され電流の注入によりスイ
ッチする電流注入形インクフェロメタゲート回路がラン
チ回路として用いられているので、入力信号から見た負
荷がインダクタンスとなるため高速動作が難しいという
欠点と、ラッチ回路で信号振幅のゲインを十分取りたい
ために、インタ7二μメクのインダクタンスを小さくす
ることができず、マスクパターン上でのインダクタンス
部の面積が太き(なり、回路の高集積化が行えないとい
う欠点があった。
本発明の目的は、前述した従来のダウンエツジ本発明に
よれば、互いに電磁気的に結合した1デバイスから構成
される抵抗結合形論理和回路と1、−前記ジョセフソン
デバイスに並列に接続された抵・2 :警とから成り、前記1次巻線に流れる電流が零に明の
さらに詳細な説明を行なう。 − 第1図は、従来から知られているインクフェロメタゲー
ト回路を用いたダウンエツジ検出回路として、ジョセフ
ソン記憶装置のセンスバスに用いられているダウンエツ
ジ検出回路を示したものである。第1図の回路は、ジョ
セフソンデバイス11.12とインダクタンス13.1
4とで構成される電流注入形インタ7二μメク15と、
変成器16と、変成器16の2次巻線の一方の端子に互
いに直列に接続されたンヨセフンンデバイス17と抵抗
18と、変成器16の2次巻線の他方の端子に直接接続
されジョセフソンデバイス17と変成器16とで閉回路
を構成する様に配置された抵抗19とで構成されている
。
よれば、互いに電磁気的に結合した1デバイスから構成
される抵抗結合形論理和回路と1、−前記ジョセフソン
デバイスに並列に接続された抵・2 :警とから成り、前記1次巻線に流れる電流が零に明の
さらに詳細な説明を行なう。 − 第1図は、従来から知られているインクフェロメタゲー
ト回路を用いたダウンエツジ検出回路として、ジョセフ
ソン記憶装置のセンスバスに用いられているダウンエツ
ジ検出回路を示したものである。第1図の回路は、ジョ
セフソンデバイス11.12とインダクタンス13.1
4とで構成される電流注入形インタ7二μメク15と、
変成器16と、変成器16の2次巻線の一方の端子に互
いに直列に接続されたンヨセフンンデバイス17と抵抗
18と、変成器16の2次巻線の他方の端子に直接接続
されジョセフソンデバイス17と変成器16とで閉回路
を構成する様に配置された抵抗19とで構成されている
。
変成器16の一次巻線は端子21.22全通してセンス
は、インダクタンス13,14を必要とするため高速さ
れている抵抗結合形論理和回路102と変成器手段10
102次巻線と抵抗結合形論理利回路102の入力端子
との間に直列に接続されたジョセフソンデバイス103
と抵抗104と、ジョセフソンデバイス103に並列に
接続された抵抗105とで構成される。入力信号は端子
106.107に加えられ変成器手段101の1次巻線
を付勢する。抵抗結合形論騨オロ回路102は、従来か
ら知られているRcJL陪理和回路(J、5one、
T、Yoahida and H,Abe、 Appl
、Phyg 。
は、インダクタンス13,14を必要とするため高速さ
れている抵抗結合形論理和回路102と変成器手段10
102次巻線と抵抗結合形論理利回路102の入力端子
との間に直列に接続されたジョセフソンデバイス103
と抵抗104と、ジョセフソンデバイス103に並列に
接続された抵抗105とで構成される。入力信号は端子
106.107に加えられ変成器手段101の1次巻線
を付勢する。抵抗結合形論騨オロ回路102は、従来か
ら知られているRcJL陪理和回路(J、5one、
T、Yoahida and H,Abe、 Appl
、Phyg 。
’ Leff 、、Vol 、40. Nn8. PP
、7417−744. 1982 )や公知のJAWS
論理和回路(T、A、Fulton、 S、S、Pef
andL、N、Dunkleberger 、 Ap
pl 、Phys 、 Leff、、 Vol 、 3
4 。
、7417−744. 1982 )や公知のJAWS
論理和回路(T、A、Fulton、 S、S、Pef
andL、N、Dunkleberger 、 Ap
pl 、Phys 、 Leff、、 Vol 、 3
4 。
定される。ジョセフソンデバイス103は、変成器手段
101の1次巻線を流れる入力信号の電流が、矢印12
1方向に向って零から増大する時に、2次巻線に矢印1
22方向に誘起される2次市流のジョセフソンデバイス
103を流れる分枝電流が閾1直に達した時点で抵抗状
態ヘスイソチし、変成器手段101の2次巻線の電流を
減衰させ、続いて入力信号電流が規定値又は最大値から
零に減少する時には抵抗零状態にスイッチしてその状態
を保持して抵抗結合形論理和回路102をスイッチさせ
る非線形抵抗として働(。ここで抵抗105は、前述し
たジョセフソンデバイス103が抵抗状態にスイッチし
て2次巻線の電流を減衰する時のダンピング抵抗として
作用し、電流減衰時の振動を除き減衰時第4のバイアス
端子が付加され負のバイアス電流等が供給されても良い
。第3図は、第2図の抵抗路素子と同一の素子は同じ番
号で示してあり同じ機能を持つ。第2図の抵抗結合形論
理和回路102− とじて3個のジョセフソンデバイス
202〜204と、抵抗205〜208とから構成され
る3接合RCJL論理和回路201を用いている。
101の1次巻線を流れる入力信号の電流が、矢印12
1方向に向って零から増大する時に、2次巻線に矢印1
22方向に誘起される2次市流のジョセフソンデバイス
103を流れる分枝電流が閾1直に達した時点で抵抗状
態ヘスイソチし、変成器手段101の2次巻線の電流を
減衰させ、続いて入力信号電流が規定値又は最大値から
零に減少する時には抵抗零状態にスイッチしてその状態
を保持して抵抗結合形論理和回路102をスイッチさせ
る非線形抵抗として働(。ここで抵抗105は、前述し
たジョセフソンデバイス103が抵抗状態にスイッチし
て2次巻線の電流を減衰する時のダンピング抵抗として
作用し、電流減衰時の振動を除き減衰時第4のバイアス
端子が付加され負のバイアス電流等が供給されても良い
。第3図は、第2図の抵抗路素子と同一の素子は同じ番
号で示してあり同じ機能を持つ。第2図の抵抗結合形論
理和回路102− とじて3個のジョセフソンデバイス
202〜204と、抵抗205〜208とから構成され
る3接合RCJL論理和回路201を用いている。
第1の実施例にお(するダウンエツジ検出の動作は以下
の様にして行なわれる。先ず入力信号が加わる前に、R
CJ L i=理相和回路201、端子108から端子
109の向きにバイアス電流が付勢されている。バイア
ス′電流値は、入力信号電流の大きさとダウンエツジ検
出回路の各素子の値を考慮して設定される。次に端子1
06.107に加えられる入力信号の電流が零から矢印
121方向に増大すると、変成器手段101の2次巻線
に矢印122方向に2次電流が誘起される。この2次電
流は、RCJL論理和値は、ジョセフソンデバイス10
3を流れる2次電手段1吋の2次巻線のインダクタンス
とジョセフソンデバイス103の抵抗状態での等価容量
とダンピング抵抗105と抵抗104とでほぼ規定され
る時定数で零に減擬させる。この変成器手段101の2
次′ルー流がほぼ零に減衰した後、入力信号の電流を減
少させると、変成器手段101の2次巻線には矢印12
2で示される方向と反対方向に2次電流が誘起される。
の様にして行なわれる。先ず入力信号が加わる前に、R
CJ L i=理相和回路201、端子108から端子
109の向きにバイアス電流が付勢されている。バイア
ス′電流値は、入力信号電流の大きさとダウンエツジ検
出回路の各素子の値を考慮して設定される。次に端子1
06.107に加えられる入力信号の電流が零から矢印
121方向に増大すると、変成器手段101の2次巻線
に矢印122方向に2次電流が誘起される。この2次電
流は、RCJL論理和値は、ジョセフソンデバイス10
3を流れる2次電手段1吋の2次巻線のインダクタンス
とジョセフソンデバイス103の抵抗状態での等価容量
とダンピング抵抗105と抵抗104とでほぼ規定され
る時定数で零に減擬させる。この変成器手段101の2
次′ルー流がほぼ零に減衰した後、入力信号の電流を減
少させると、変成器手段101の2次巻線には矢印12
2で示される方向と反対方向に2次電流が誘起される。
この2次電流は、ジョセフソンデバイス103に以前と
逆方向に加わり、ジョセフソンデバイス103を抵抗零
状態ヘリセットさせる。この時の2次電流は、RCJL
論理和回路201のスイッチングゲートであるジョセフ
ソンデバイス203゜204ヲバイアス電流と同一方向
に流れており、2次電流がさらに増大して最大値に達す
る以前にジョセフソンデバイス203.204を抵抗状
態ヘスイノチさせる。即ちRCJL論理和回路201は
、入力信号電流の立下り時に誘起される2次電流で抵抗
状このダウンエツジ検出回路のリセットは、ジョセフソ
ンデバイスを用いた回路で公知の手段即ちバイアス電流
を零にする手段によって同様に行なわれる。
逆方向に加わり、ジョセフソンデバイス103を抵抗零
状態ヘリセットさせる。この時の2次電流は、RCJL
論理和回路201のスイッチングゲートであるジョセフ
ソンデバイス203゜204ヲバイアス電流と同一方向
に流れており、2次電流がさらに増大して最大値に達す
る以前にジョセフソンデバイス203.204を抵抗状
態ヘスイノチさせる。即ちRCJL論理和回路201は
、入力信号電流の立下り時に誘起される2次電流で抵抗
状このダウンエツジ検出回路のリセットは、ジョセフソ
ンデバイスを用いた回路で公知の手段即ちバイアス電流
を零にする手段によって同様に行なわれる。
以上の説明において、入力信号電流の立上り時にジョセ
フソンデバイス103がジョセフソンデバイス202よ
り先にスイッチするとして説明したが、逆に入力信号電
流の立上り時にジョセフソンデバイス202が先にスイ
ッチしても前述と同様の結果が得られる。ジョセフソン
デバイス202が先にスイッチする場合には、変成器手
段101の2次巻線に流れる矢印122方向の2次電流
は、抵抗104と、抵抗205と、ジョセフソンデバイ
ス103とダンピング抵抗105の並列回路との直列回
路で決まる時定数で零に減衰する。続いて、入力信号電
流が立 、下る時には、ジョセフソンデバイス202J
抵抗回路301は、2個のジョセフソンデバイス302
゜303と抵抗304と第3のバイアス端子305とで
構案流側と全(同様に行なわれる。即ち入力信号箱るの
でJAWS論理和回路301f、スイッチさせない。
フソンデバイス103がジョセフソンデバイス202よ
り先にスイッチするとして説明したが、逆に入力信号電
流の立上り時にジョセフソンデバイス202が先にスイ
ッチしても前述と同様の結果が得られる。ジョセフソン
デバイス202が先にスイッチする場合には、変成器手
段101の2次巻線に流れる矢印122方向の2次電流
は、抵抗104と、抵抗205と、ジョセフソンデバイ
ス103とダンピング抵抗105の並列回路との直列回
路で決まる時定数で零に減衰する。続いて、入力信号電
流が立 、下る時には、ジョセフソンデバイス202J
抵抗回路301は、2個のジョセフソンデバイス302
゜303と抵抗304と第3のバイアス端子305とで
構案流側と全(同様に行なわれる。即ち入力信号箱るの
でJAWS論理和回路301f、スイッチさせない。
続いて、入力信号電流の立下り時に変成器手段101の
2次巻線に誘起される2次電流は、矢印122方向と逆
方向になりジョセフソンデバイス303をバイアス電流
と同一方向に流れ、2次電流とバイアス電流との和がジ
ョセフソンデバイス303の閾値に達した時点でジョセ
フソンデバイス303を抵抗状態ヘスイソチさせる。ジ
ョセフソンデバイス303のスイッチによりジョセフソ
ンデバイス302は抵抗状態ヘスイソチし端子110.
111へ出力を生じさせる。入力信号電流の信号の立上
り時及び立下り時におけるジョセフソンデバイス103
と抵抗104とダンピング抵抗105と変成器手段10
1の電流の動作及び回路のリセットは、第1電流と逆向
きにして抵抗結合形論理和回路を2次−一、−9 に2次巻線側に信号電流の立上り時と逆向きの2次電流
が流れる様にし、この逆向きの2次電流を抵抗結合形論
理和回路のバイアス電流に加算して抵抗結合形論理和回
路をスイッチさせることにより信号′直流のダウンエツ
ジを検出すること、及びジョセフソンデバイス103が
抵抗状態にある時の等価谷量と変成器手段の2次巻線の
インダクタンスとに対するダンピング抵抗をジョセフソ
ンデバイス103に並列に接続し、2次巻線の電、流の
減衰時の不必要な振動を軽減して電流の減衰の高速化を
計ること及び抵抗結合形論理和回路を用いて回路の高速
動作と高集積化を計ったことを特徴としたものである。
2次巻線に誘起される2次電流は、矢印122方向と逆
方向になりジョセフソンデバイス303をバイアス電流
と同一方向に流れ、2次電流とバイアス電流との和がジ
ョセフソンデバイス303の閾値に達した時点でジョセ
フソンデバイス303を抵抗状態ヘスイソチさせる。ジ
ョセフソンデバイス303のスイッチによりジョセフソ
ンデバイス302は抵抗状態ヘスイソチし端子110.
111へ出力を生じさせる。入力信号電流の信号の立上
り時及び立下り時におけるジョセフソンデバイス103
と抵抗104とダンピング抵抗105と変成器手段10
1の電流の動作及び回路のリセットは、第1電流と逆向
きにして抵抗結合形論理和回路を2次−一、−9 に2次巻線側に信号電流の立上り時と逆向きの2次電流
が流れる様にし、この逆向きの2次電流を抵抗結合形論
理和回路のバイアス電流に加算して抵抗結合形論理和回
路をスイッチさせることにより信号′直流のダウンエツ
ジを検出すること、及びジョセフソンデバイス103が
抵抗状態にある時の等価谷量と変成器手段の2次巻線の
インダクタンスとに対するダンピング抵抗をジョセフソ
ンデバイス103に並列に接続し、2次巻線の電、流の
減衰時の不必要な振動を軽減して電流の減衰の高速化を
計ること及び抵抗結合形論理和回路を用いて回路の高速
動作と高集積化を計ったことを特徴としたものである。
よって、本発明は、抵抗結合形論理和回路として第1及
び第2の実施例で示したRCJL論理和回路及びJAW
S論理和回路以外のDCL論理回路(T、R,Ghee
wala and A 、 Mukherjee ;
び第2の実施例で示したRCJL論理和回路及びJAW
S論理和回路以外のDCL論理回路(T、R,Ghee
wala and A 、 Mukherjee ;
第1図は従来から知られているダウンエツジ検出回路の
一例としてインクフェpメクゲート回路を用いた記憶装
置のセンスバスの一部を示したも第1の実施例、第4図
は同じく第2の実施例を示したものである。 図において、11,12.17・・・ジョセフンンデバ
イス、13.14・・・インダクタンス、15・・・イ
ンタフェロメク、16・・・変成器、18.19・・・
抵抗、21.22・・・信号入力端子、23.24・・
・バイアス端子兼出力端子、子、110,111・・・
出力端子、121・・・・変成器手段の1′−ソンプハ
イス、205.206.207.208・・・論理和回
路305・・・第3のバイアス端子 第 1 目 シ 第2図 第 3 凹 201 第4図 01
一例としてインクフェpメクゲート回路を用いた記憶装
置のセンスバスの一部を示したも第1の実施例、第4図
は同じく第2の実施例を示したものである。 図において、11,12.17・・・ジョセフンンデバ
イス、13.14・・・インダクタンス、15・・・イ
ンタフェロメク、16・・・変成器、18.19・・・
抵抗、21.22・・・信号入力端子、23.24・・
・バイアス端子兼出力端子、子、110,111・・・
出力端子、121・・・・変成器手段の1′−ソンプハ
イス、205.206.207.208・・・論理和回
路305・・・第3のバイアス端子 第 1 目 シ 第2図 第 3 凹 201 第4図 01
Claims (1)
- 互いに電磁気的に結合した1次巻線と2次巻線とを有す
る変成器手段と、前記2次巻線に直列に接続された抵抗
とジョセフソンデバイスを介して接続された抵抗とジョ
セフソンデバイスから構成
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131074A JPS6024726A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | ダウンエツジ検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58131074A JPS6024726A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | ダウンエツジ検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024726A true JPS6024726A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15049380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58131074A Pending JPS6024726A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | ダウンエツジ検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024726A (ja) |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP58131074A patent/JPS6024726A/ja active Pending
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