JPS6025341B2 - コイル用自動倉庫 - Google Patents
コイル用自動倉庫Info
- Publication number
- JPS6025341B2 JPS6025341B2 JP51057291A JP5729176A JPS6025341B2 JP S6025341 B2 JPS6025341 B2 JP S6025341B2 JP 51057291 A JP51057291 A JP 51057291A JP 5729176 A JP5729176 A JP 5729176A JP S6025341 B2 JPS6025341 B2 JP S6025341B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- detection device
- self
- coils
- transport vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコイル用自動倉庫に関するものである。
従来のコイル用倉庫はコイルの積みおろいこついて人力
に頼ることが多く、多大な労働力が必要であり、又その
作業はかなり危険なものであった。
に頼ることが多く、多大な労働力が必要であり、又その
作業はかなり危険なものであった。
本発明の目的は多くの人手を必要とせず、能率的でかつ
安全な作業のできるコイル用の自動倉庫を提供すること
にある。
安全な作業のできるコイル用の自動倉庫を提供すること
にある。
また、本発明の特徴は従来の多くの作業者を必要とする
倉庫を無人化しようとする場合、非常にコスト安で改造
可能な技術手段を提供しうろことにある。而して、本発
明の要点は次の通りである。
倉庫を無人化しようとする場合、非常にコスト安で改造
可能な技術手段を提供しうろことにある。而して、本発
明の要点は次の通りである。
まず、コイル搬送車が倉庫内に入ると、入出庫指令装置
からの指令をうけた制御装置が作動し、自走式走査検出
装置に走査指令を与え、該自走式走査検出装置は倉庫内
のコイル物品搬出入経路に沿って敷設された軌道上を走
行しつつ、コイル搬送車上に秦敦されたコイルを走査し
、その位置およびコイル端部までの距離を検出し、その
検出信号を無線操縦式天井クレーン(以下単に天井クレ
ーンという)に送出する。前記天井クレーンは前記検出
信号に応じて、移動しコイル搬送車上のコイルをつり上
げ、前記制御装置から別に指示された信号に従って倉庫
内の指定番号にコイルを運び、所定の位置に降す。さて
、前記自走式走査検出装置は光電管方式の位置検出装置
と超音波方式のコイル中心位置検出装置を有しており、
コイル搬送車の荷台を貼付されたコイル案裁定位置を示
す反射板を利用して、前記光電管方式の位置検出装置に
よってコイルの位置を検出し、また超音波方式のコイル
幅方向中心位置検出装置によって自走式走査検出装置と
コイルまでの距離を検出することにより、あらかじめ制
御装置によって与えられたコイル寸法からコイル幅方向
中心を検出するものであって、而してそれらの演算機能
は前記自走式走査検出装置あるいは前記天井クレーンに
与えておいてもよく、また制御装置に付与しておくこと
も自由である。
からの指令をうけた制御装置が作動し、自走式走査検出
装置に走査指令を与え、該自走式走査検出装置は倉庫内
のコイル物品搬出入経路に沿って敷設された軌道上を走
行しつつ、コイル搬送車上に秦敦されたコイルを走査し
、その位置およびコイル端部までの距離を検出し、その
検出信号を無線操縦式天井クレーン(以下単に天井クレ
ーンという)に送出する。前記天井クレーンは前記検出
信号に応じて、移動しコイル搬送車上のコイルをつり上
げ、前記制御装置から別に指示された信号に従って倉庫
内の指定番号にコイルを運び、所定の位置に降す。さて
、前記自走式走査検出装置は光電管方式の位置検出装置
と超音波方式のコイル中心位置検出装置を有しており、
コイル搬送車の荷台を貼付されたコイル案裁定位置を示
す反射板を利用して、前記光電管方式の位置検出装置に
よってコイルの位置を検出し、また超音波方式のコイル
幅方向中心位置検出装置によって自走式走査検出装置と
コイルまでの距離を検出することにより、あらかじめ制
御装置によって与えられたコイル寸法からコイル幅方向
中心を検出するものであって、而してそれらの演算機能
は前記自走式走査検出装置あるいは前記天井クレーンに
与えておいてもよく、また制御装置に付与しておくこと
も自由である。
コイルの積出し‘ま入出庫指令装置からの指令をうけた
制御装置からの作動指令によって天井クレーンが作動し
、あらかじめコイル搬送車のコイル案載位置を検出した
自走式走査検出装置からの信号に応じて、コイルを所定
番地からコイル搬送車上に秦教するものである。次に本
発明の好適実施例について説明する。
制御装置からの作動指令によって天井クレーンが作動し
、あらかじめコイル搬送車のコイル案載位置を検出した
自走式走査検出装置からの信号に応じて、コイルを所定
番地からコイル搬送車上に秦教するものである。次に本
発明の好適実施例について説明する。
第1図においてP,,P2,・・・,Pnは倉庫50の
中の平面ャードでコイル物品を多段積みで格納する多数
の番地、N,.,N,2・・・N,n,…,Nn.・”
,N肌を有している。8はコイル搬送車5に乗致されて
いるコイル位置およびコイルをコイル搬送車5から、積
みおろすべくその中心位置を検出せしめる自走式走査検
出装置であり、9は前記自走式走査検出装置8を倉庫内
で走行するための軌道である。
中の平面ャードでコイル物品を多段積みで格納する多数
の番地、N,.,N,2・・・N,n,…,Nn.・”
,N肌を有している。8はコイル搬送車5に乗致されて
いるコイル位置およびコイルをコイル搬送車5から、積
みおろすべくその中心位置を検出せしめる自走式走査検
出装置であり、9は前記自走式走査検出装置8を倉庫内
で走行するための軌道である。
14は演算制御装置を付加して無線操縦方式とした無人
の天井クレーン、16はコイル搬送車の通路、17は制
御装置たとえば電子計算機、18は入出庫指令装置で、
コイル搬送車5の入庫あるいは出庫を検出すると共に、
該検出信号を制御装置17に送出する。
の天井クレーン、16はコイル搬送車の通路、17は制
御装置たとえば電子計算機、18は入出庫指令装置で、
コイル搬送車5の入庫あるいは出庫を検出すると共に、
該検出信号を制御装置17に送出する。
該入出庫指令装置18は光電管あるし「は継電器による
検出手段などの電気的方式あるいは接触機構による機械
的方式と電気的方式を組合せた方式もしくはコイル搬送
車5の操作者によるスイッチ操作もしくは指令カードも
こよる電気的操作装置などの多様の実施態様を採用する
ことができる。また制御装置17は前工程則ち製造ライ
ンからのコイル情報たとえば鋼種、寸法、向先などの諸
情報をうけて、該情報を記憶し、あらかじめ当該倉庫の
格納条件たとえば鋼種あるいま寸法もしくは向先ごとに
定められる置場優先条件や入出庫の期間や変更に応じて
変る置場条件などと比較して、前記入出庫指令装置18
の検出信号に応じて入出庫コイル搬出、搬入指令を天井
クレ−ン14に指令するがこの点についてさらに詳細に
説明する。第2図に示すコイル搬送車5が第1図に示す
倉庫50内に搬入し、指定されたャードに到着すると、
入出庫指令装置18により制御装置17に到着情報を前
述の通り伝達する。
検出手段などの電気的方式あるいは接触機構による機械
的方式と電気的方式を組合せた方式もしくはコイル搬送
車5の操作者によるスイッチ操作もしくは指令カードも
こよる電気的操作装置などの多様の実施態様を採用する
ことができる。また制御装置17は前工程則ち製造ライ
ンからのコイル情報たとえば鋼種、寸法、向先などの諸
情報をうけて、該情報を記憶し、あらかじめ当該倉庫の
格納条件たとえば鋼種あるいま寸法もしくは向先ごとに
定められる置場優先条件や入出庫の期間や変更に応じて
変る置場条件などと比較して、前記入出庫指令装置18
の検出信号に応じて入出庫コイル搬出、搬入指令を天井
クレ−ン14に指令するがこの点についてさらに詳細に
説明する。第2図に示すコイル搬送車5が第1図に示す
倉庫50内に搬入し、指定されたャードに到着すると、
入出庫指令装置18により制御装置17に到着情報を前
述の通り伝達する。
制御装置17は到着情報を受けると、前記自走式走査検
出装置8に起動命令を与えると同時に、天井クレーン1
4の演算制御装置に在庫すべき位置の情報を伝達する。
前記自走式走査検出装置8に起動命令が与えられれば、
第3図に示す自走式走査検出装置8が走行を始める。こ
の際第2図に示すようにコイル搬送車5の側面5aのコ
イル案教位置に凝せられる位置つまり鉛直方向において
一致する位置に反射板たとえば反射テープ4を貼りつけ
ておけば、前記自走式走査検出装贋8(以下単に検出装
置という)に設けられた光電管方式の位置検出器21が
前記反射テープ4をとらえることによって、検出装置8
は、その位置で停止し、コイルの位置を知ることになる
。
出装置8に起動命令を与えると同時に、天井クレーン1
4の演算制御装置に在庫すべき位置の情報を伝達する。
前記自走式走査検出装置8に起動命令が与えられれば、
第3図に示す自走式走査検出装置8が走行を始める。こ
の際第2図に示すようにコイル搬送車5の側面5aのコ
イル案教位置に凝せられる位置つまり鉛直方向において
一致する位置に反射板たとえば反射テープ4を貼りつけ
ておけば、前記自走式走査検出装贋8(以下単に検出装
置という)に設けられた光電管方式の位置検出器21が
前記反射テープ4をとらえることによって、検出装置8
は、その位置で停止し、コイルの位置を知ることになる
。
ついで、検出装置8に搭載された超音波方式のコイル幅
方向中心位置検出装置19が作動し、該検出装置8とコ
イル3との距離を実施する。これはコイル搬送車上に秦
教されるコイル3が常に一定位置に乗軟されることは限
らず、またコイル3の寸法もまちまちであるため、天井
クレーン14がコイルを掴む際に必要なコイル幅方向中
心位置が常に変化するからである。さて前記検出装置8
とコイル3間の距離がわかると制御装置17にはコイル
搬送車5上に秦軟されているコイル情報が入っているの
で、演算によってたやすくコイル幅方向中心位置が求め
られ、天井クレーン14には該天井クレーン14が到着
すべき位置つまりコイル3を積みおろしするべき最適位
贋指令が与えられることになる。さて、天井クレーン1
4は搭載した演算制御装置を介して前記指令を受けとる
と共に、前記自走式走査検出装置8より伝達されたコイ
ル搬送車5上のコイル位置の情報により、コイル搬送車
5上に秦戦されている個々のコイル3の中心位置まで走
行し、前記コイル3を掴み、格納すべき置場に前記コイ
ル3を格納することは前述の通りである。
方向中心位置検出装置19が作動し、該検出装置8とコ
イル3との距離を実施する。これはコイル搬送車上に秦
教されるコイル3が常に一定位置に乗軟されることは限
らず、またコイル3の寸法もまちまちであるため、天井
クレーン14がコイルを掴む際に必要なコイル幅方向中
心位置が常に変化するからである。さて前記検出装置8
とコイル3間の距離がわかると制御装置17にはコイル
搬送車5上に秦軟されているコイル情報が入っているの
で、演算によってたやすくコイル幅方向中心位置が求め
られ、天井クレーン14には該天井クレーン14が到着
すべき位置つまりコイル3を積みおろしするべき最適位
贋指令が与えられることになる。さて、天井クレーン1
4は搭載した演算制御装置を介して前記指令を受けとる
と共に、前記自走式走査検出装置8より伝達されたコイ
ル搬送車5上のコイル位置の情報により、コイル搬送車
5上に秦戦されている個々のコイル3の中心位置まで走
行し、前記コイル3を掴み、格納すべき置場に前記コイ
ル3を格納することは前述の通りである。
第2図において、6はコイル3の支台を示す。
また33はコイル3をコイル搬送車5に乗鼓させる際に
、検出装置8とコイル搬送車5との離隔距離を前記コイ
ル幅方向中心位置検出装置19により測定するためコイ
ル搬送車5の設定位置に設けられた反射盤であり、2は
コイル運搬車のタイヤを示すものである。次に前記自走
式走査検出装置8について第3図を用いてさらに詳細に
説明する。
、検出装置8とコイル搬送車5との離隔距離を前記コイ
ル幅方向中心位置検出装置19により測定するためコイ
ル搬送車5の設定位置に設けられた反射盤であり、2は
コイル運搬車のタイヤを示すものである。次に前記自走
式走査検出装置8について第3図を用いてさらに詳細に
説明する。
第3図において車輪24を有する台車4川こ装着された
支持柱41はハンドル23を介して上下方向に伸縮自在
であって、下段に光電管方式位置検出器21を、上段に
コイル幅方向中心位置検出装置19を有している。
支持柱41はハンドル23を介して上下方向に伸縮自在
であって、下段に光電管方式位置検出器21を、上段に
コイル幅方向中心位置検出装置19を有している。
而して21a,21bは前記光電管方式位置検出装置2
1のれぞれ投光部および受光部で、19a,19bは超
音波方式の前記コイル幅方向中心位置検出装置19の送
波部および受波部である。而して前記検出装置8は前記
軌道9上を図示していない鏡電装層を介して駆動装置に
より自由に走行してコイル3を走査すると共に反射テー
プ4を走査して前述のようにコイル案戦位置およびコイ
ル3との離隔距離を測定して、その信号を制御装置17
に送出する。次に第4図において、本発明の実施例装置
の概略斜視図を示す。
1のれぞれ投光部および受光部で、19a,19bは超
音波方式の前記コイル幅方向中心位置検出装置19の送
波部および受波部である。而して前記検出装置8は前記
軌道9上を図示していない鏡電装層を介して駆動装置に
より自由に走行してコイル3を走査すると共に反射テー
プ4を走査して前述のようにコイル案戦位置およびコイ
ル3との離隔距離を測定して、その信号を制御装置17
に送出する。次に第4図において、本発明の実施例装置
の概略斜視図を示す。
天井クレーン14についてはそれを支えるべきガーダー
やまたその走行車輪を省略してあるが、前述のように制
御装置i7からの指令信号をうけて、コイル3の積みお
ろし位置に来ると、コイル用トング7をおろしてコイル
3をつり上げて所定の置場に運搬する。この場合平面ャ
ードの番地を多段積にあわせて設定しておくと、第4図
のコイル3′〜3川のように多段に積むことが出来る。
即ち第5図に示すように多数のコイル3を格納すること
が可能となる。即ち本発明の装置は、このような多段積
みを容易に実施し置場効率を上げる点において著しい特
徴を有するものである。
やまたその走行車輪を省略してあるが、前述のように制
御装置i7からの指令信号をうけて、コイル3の積みお
ろし位置に来ると、コイル用トング7をおろしてコイル
3をつり上げて所定の置場に運搬する。この場合平面ャ
ードの番地を多段積にあわせて設定しておくと、第4図
のコイル3′〜3川のように多段に積むことが出来る。
即ち第5図に示すように多数のコイル3を格納すること
が可能となる。即ち本発明の装置は、このような多段積
みを容易に実施し置場効率を上げる点において著しい特
徴を有するものである。
なお第4図において10はドラム、11は横行モータ、
12は走行モータ、13はドラム10の駆動モータを概
略図示したものである。以上詳細に説明したように本発
明は特にストリップ鋼板のような重量のあるコイルを能
率よく格納しうると共に省力化が可能なため極めて経済
性が高く、また既設の倉庫改造において容易に採用でき
るので実用価値に富むのである。
12は走行モータ、13はドラム10の駆動モータを概
略図示したものである。以上詳細に説明したように本発
明は特にストリップ鋼板のような重量のあるコイルを能
率よく格納しうると共に省力化が可能なため極めて経済
性が高く、また既設の倉庫改造において容易に採用でき
るので実用価値に富むのである。
第1図は本発明に係る実施例装置の概略平面図、第2図
はコイル搬送車の概略側面図、第3図は自走式走査検出
装置の概略斜視図、第4図は本発明の実施例装置の概略
説明斜視図、第5図はコイルの多段積説明図である。 5…・・・コイル搬送車、8・・・・・・自走式走査検
出装置、9・・・・・・軌道、14・・・・・・天井ク
レーン、17・・・・・・制御装置、18・・・・・・
入出庫指令装置。 第1図図 N 船 図 的 船 第3図 第4図
はコイル搬送車の概略側面図、第3図は自走式走査検出
装置の概略斜視図、第4図は本発明の実施例装置の概略
説明斜視図、第5図はコイルの多段積説明図である。 5…・・・コイル搬送車、8・・・・・・自走式走査検
出装置、9・・・・・・軌道、14・・・・・・天井ク
レーン、17・・・・・・制御装置、18・・・・・・
入出庫指令装置。 第1図図 N 船 図 的 船 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 倉庫内のコイル物品搬出入経路に沿つて敷設された
軌道上に走行自在に乗載され、コイル乗載位置標識を有
するコイル搬送車を走査して、コイル乗載位置およびコ
イル中心位置を検出する自走式走査検出装置と、前記自
走式走査検出装置からの入力信号に応じて、コイル搬送
車上のコイルを積み降しする無線操縦式天井クレーンと
、入出庫指令装置からの指令をうけて前記自走式走査検
出装置に走査指令を与えると共に前記天井クレーンに倉
庫内置場番地格納もしくは払出しを指令する制御装置か
らなることを特徴とするコイル用自動倉庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51057291A JPS6025341B2 (ja) | 1976-05-20 | 1976-05-20 | コイル用自動倉庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51057291A JPS6025341B2 (ja) | 1976-05-20 | 1976-05-20 | コイル用自動倉庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52141975A JPS52141975A (en) | 1977-11-26 |
| JPS6025341B2 true JPS6025341B2 (ja) | 1985-06-18 |
Family
ID=13051438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51057291A Expired JPS6025341B2 (ja) | 1976-05-20 | 1976-05-20 | コイル用自動倉庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025341B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209921A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | ランプ点灯用保護回路 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143749A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-09 | Kawasaki Steel Co | Hot rolled coil yard controller |
| JPS5882987A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-18 | 住友重機械工業株式会社 | コイルの自動入出庫装置 |
| JPS6155023A (ja) * | 1984-08-22 | 1986-03-19 | Nisshin Steel Co Ltd | コイルの保管装置 |
| JPS6288708A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Fujita Corp | 屋内貯炭施設における炭塵爆発防止装置 |
| JPS6288705A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-23 | Fujita Corp | 屋外貯炭施設における自然発火防止装置 |
-
1976
- 1976-05-20 JP JP51057291A patent/JPS6025341B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209921A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Fuji Photo Film Co Ltd | ランプ点灯用保護回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52141975A (en) | 1977-11-26 |
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