JPS60254334A - マイクロコンピユ−タのプログラムのシミユレ−タ装置 - Google Patents
マイクロコンピユ−タのプログラムのシミユレ−タ装置Info
- Publication number
- JPS60254334A JPS60254334A JP59111314A JP11131484A JPS60254334A JP S60254334 A JPS60254334 A JP S60254334A JP 59111314 A JP59111314 A JP 59111314A JP 11131484 A JP11131484 A JP 11131484A JP S60254334 A JPS60254334 A JP S60254334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microcomputer
- program
- program part
- instruction
- control circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
- G06F11/26—Functional testing
- G06F11/261—Functional testing by simulating additional hardware, e.g. fault simulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明はマイクロコンピュータのプログラムを検査する
ときに使用するプログラム開発支援装置の1つであるシ
ミーレータ装置に関するものである。
ときに使用するプログラム開発支援装置の1つであるシ
ミーレータ装置に関するものである。
(2)従来技術
従来のマイクロコンピュータのシミュレータは、第2図
に示されるように、プログラム開発支援装置1とコンソ
ール2との対話処理によりメモリ・プログラム部4への
プログラムの読み込み、入力ポードブログラム部5を用
いたシミュレーション特に入力ボートから読み込まれる
一連の入力データの編集、コントロールプログラム部3
を用いたシミュレーション結果の出力及びシミュレータ
全体の統轄、CPUプログラム部6を用いたCPUの制
御等を行なっている。シミュレーション’tする為に、
コントロール・プログラムの処理により、シミュレーシ
ョンする為の全ての条件を整えCから、メ・′モリ・プ
ログラム部4にあるプログラムを一命4ずつ読み出し、
CPU・プログラムで実行させます。CPU・プログラ
ム部4は必要に応じ、入力ボート・プログラム部5から
データの引き渡しをうけます。
に示されるように、プログラム開発支援装置1とコンソ
ール2との対話処理によりメモリ・プログラム部4への
プログラムの読み込み、入力ポードブログラム部5を用
いたシミュレーション特に入力ボートから読み込まれる
一連の入力データの編集、コントロールプログラム部3
を用いたシミュレーション結果の出力及びシミュレータ
全体の統轄、CPUプログラム部6を用いたCPUの制
御等を行なっている。シミュレーション’tする為に、
コントロール・プログラムの処理により、シミュレーシ
ョンする為の全ての条件を整えCから、メ・′モリ・プ
ログラム部4にあるプログラムを一命4ずつ読み出し、
CPU・プログラムで実行させます。CPU・プログラ
ム部4は必要に応じ、入力ボート・プログラム部5から
データの引き渡しをうけます。
全ての処理がプログラムで構成されている為、シミュレ
ーションの実行時間が遅くなります。更にシミュレーシ
ョンすべきマイクロコンピュータの機能がかわるたびに
、CPU−プログラム部の記述をかえる必要があります
。
ーションの実行時間が遅くなります。更にシミュレーシ
ョンすべきマイクロコンピュータの機能がかわるたびに
、CPU−プログラム部の記述をかえる必要があります
。
(3)発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、短時間でシミュレーションができ、シ
ミュレーションすべきマイクロコンピュータの機種が変
ってもプログラムの訂正が少なくてすむマイクロコンピ
ュータのプログラムのシュミレータ装置を得る。
ミュレーションすべきマイクロコンピュータの機種が変
ってもプログラムの訂正が少なくてすむマイクロコンピ
ュータのプログラムのシュミレータ装置を得る。
(4)問題点を解決するための手段
本発明によれば、マイクロコンピュータの機能をプログ
ラム記述によるCPU・プログラム部のかわりに、ハー
ドウェアのマイクロコンピュータでおきかえることによ
り、プログラムによる記述を不要とし、かつシミーレー
シヨンの実行速度の向上をはかったマイクロコンピーー
タのプログラムのシミーレージ、ン装置を得ル。
ラム記述によるCPU・プログラム部のかわりに、ハー
ドウェアのマイクロコンピュータでおきかえることによ
り、プログラムによる記述を不要とし、かつシミーレー
シヨンの実行速度の向上をはかったマイクロコンピーー
タのプログラムのシミーレージ、ン装置を得ル。
(5)実施例
次に、図面を参照して本発明をより詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例であり、従来プログラムで記
述していたCPU・プログラム部6をハードウェアで構
成したシミュレータ用のマイクロコンビーータ・カード
6′でおきかえている。
述していたCPU・プログラム部6をハードウェアで構
成したシミュレータ用のマイクロコンビーータ・カード
6′でおきかえている。
マイクロコンピュータ・カード6′は、シミュレーショ
ンスヘキマイクロコンピュータ6’−1、マイクロコン
ピュータ6′−1とプログラム開発支援装置間の信号の
受授をする為の制御回%6’−2、マイクロコンピー−
タロ′−1に命令を実行させる為の制御回路6′−3か
ら構成されている。
ンスヘキマイクロコンピュータ6’−1、マイクロコン
ピュータ6′−1とプログラム開発支援装置間の信号の
受授をする為の制御回%6’−2、マイクロコンピー−
タロ′−1に命令を実行させる為の制御回路6′−3か
ら構成されている。
マイクロコンピュータ6′−1をシミュレーションする
為に、コントロールプログラム部3のコントロールプロ
グラムはシミュレーションの諸*件を入カポードブログ
ラム部5.メモリプログラム部4に設定します。
為に、コントロールプログラム部3のコントロールプロ
グラムはシミュレーションの諸*件を入カポードブログ
ラム部5.メモリプログラム部4に設定します。
マイクロコンピー−タロ′−1から出力されているアド
レス信号に応じて、コントロールプログラム部3は、メ
モリプログラム部4から、命令を読み出し、制御回路6
′−2を介してマイクロコンピー−タロ′−1に与え、
かつ制御回路6′−3を介して、1命令を実行させ、実
行後のマイクロコンピュータ61−1の出力ポートの状
態を制御回路6乙2を介して読みとることによりシミュ
レーションを実行させていきます。実行する命令が入力
命令である場合には、入力ポードブログラム部5から該
当する入力データを読み出し、マイクロコンピュータ6
′−1に入力テークを与えます。更にマイクロコンピュ
ータ6′−1の内部レジスタを掃きだすルーチンを実行
させることにより、内部レジスタの流れを追いかけるこ
とが可能になります。
レス信号に応じて、コントロールプログラム部3は、メ
モリプログラム部4から、命令を読み出し、制御回路6
′−2を介してマイクロコンピー−タロ′−1に与え、
かつ制御回路6′−3を介して、1命令を実行させ、実
行後のマイクロコンピュータ61−1の出力ポートの状
態を制御回路6乙2を介して読みとることによりシミュ
レーションを実行させていきます。実行する命令が入力
命令である場合には、入力ポードブログラム部5から該
当する入力データを読み出し、マイクロコンピュータ6
′−1に入力テークを与えます。更にマイクロコンピュ
ータ6′−1の内部レジスタを掃きだすルーチンを実行
させることにより、内部レジスタの流れを追いかけるこ
とが可能になります。
本シミュレータ装置において、マイクロコンピュータ−
カード6′だけが、マイクロコンピュータの固有なハー
ドウェアであり、マイクロコンピュータ・カード6′を
とりかえることによシ、別のマイクロコンピュータのシ
ミュレータが実現できます0 (6)発明の詳細 な説明したように、本発明によるシミュレータ装置に、
ハードウェアのマイクロコンビーータを使用することに
より、シミュレータ装置でマイクロコンピュータに固有
な部分と固有でない部分を明確に分離することが可能に
なります。
カード6′だけが、マイクロコンピュータの固有なハー
ドウェアであり、マイクロコンピュータ・カード6′を
とりかえることによシ、別のマイクロコンピュータのシ
ミュレータが実現できます0 (6)発明の詳細 な説明したように、本発明によるシミュレータ装置に、
ハードウェアのマイクロコンビーータを使用することに
より、シミュレータ装置でマイクロコンピュータに固有
な部分と固有でない部分を明確に分離することが可能に
なります。
固有な部分はノ・−ドウエアのマイクロコンピ−タで構
成され、固有でない部分はシミーレータit上のプログ
ラムで構成されることになります。
成され、固有でない部分はシミーレータit上のプログ
ラムで構成されることになります。
従って新りなマイクロコンピュータのシミュレータ装置
を開発するときは、固有な部分であるマイクロコンビー
ータ・カードだけを開発することですむという利点と、
命令の解読、実行がノ・−ドウエアで構成されている為
、シミュレーションの速度向上という利点があります。
を開発するときは、固有な部分であるマイクロコンビー
ータ・カードだけを開発することですむという利点と、
命令の解読、実行がノ・−ドウエアで構成されている為
、シミュレーションの速度向上という利点があります。
第1図は本発明の一実施例によるシミュレータ装置のブ
ロックダイヤグラム、第2図は従来のシミュレータ装置
のブロックダイヤグラムである。 1・・・・・・プログラム開発支援装置、2・・°°°
°コンン−ル、3・・・・・・シミュレータの入力デー
タ及び全体を統轄する為のコントロール・プログラム、
4・・・マイクロコンピュータのメモリを格納する為の
メモリ・プログラム、5°°°°°゛マイクロコンピユ
ータの入力ポートの一連のデータを格納する為の入力ポ
ート・プログラム、6・・・・・・マイクロコンピュー
タの機能をプログラムで記述したC P U・プログ7
A s 5’・・・・・・ハードウェアで構成したシ
ミーレータ用のマイクロコンピータ・カード、6’−1
・・・ハードウェアのマイクロコンピュータ、6’−2
・・・・・・ハードウェアのマイクロコンピュータ6′
−1とプログラム開発支援装置がコミュニケートする為
の制御回路、6’−3・・・・・・ハードウェアのマイ
クC117ンヒーータ6′−1に命令を実行させる為の
制御回路。 筋2図
ロックダイヤグラム、第2図は従来のシミュレータ装置
のブロックダイヤグラムである。 1・・・・・・プログラム開発支援装置、2・・°°°
°コンン−ル、3・・・・・・シミュレータの入力デー
タ及び全体を統轄する為のコントロール・プログラム、
4・・・マイクロコンピュータのメモリを格納する為の
メモリ・プログラム、5°°°°°゛マイクロコンピユ
ータの入力ポートの一連のデータを格納する為の入力ポ
ート・プログラム、6・・・・・・マイクロコンピュー
タの機能をプログラムで記述したC P U・プログ7
A s 5’・・・・・・ハードウェアで構成したシ
ミーレータ用のマイクロコンピータ・カード、6’−1
・・・ハードウェアのマイクロコンピュータ、6’−2
・・・・・・ハードウェアのマイクロコンピュータ6′
−1とプログラム開発支援装置がコミュニケートする為
の制御回路、6’−3・・・・・・ハードウェアのマイ
クC117ンヒーータ6′−1に命令を実行させる為の
制御回路。 筋2図
Claims (1)
- マイクロコンピュータのプログラムのシュミレータ装置
において、マイクロコンピュータに入力するための諸条
件記憶するプログラムを備え、シミュレーション特に、
前記マイクロコンピュータを付加することによって、該
マイクロコンピュータの出力信号に応じた入力信号及び
制御信号を該マイクロコンピュータに与えることにより
、命令を実行させることを特徴とするマイクロコンピュ
ータのプログラムのシミュレータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111314A JPS60254334A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | マイクロコンピユ−タのプログラムのシミユレ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59111314A JPS60254334A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | マイクロコンピユ−タのプログラムのシミユレ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60254334A true JPS60254334A (ja) | 1985-12-16 |
Family
ID=14558079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59111314A Pending JPS60254334A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | マイクロコンピユ−タのプログラムのシミユレ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60254334A (ja) |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59111314A patent/JPS60254334A/ja active Pending
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