JPS6033124A - 車両用窓の開閉制御装置 - Google Patents
車両用窓の開閉制御装置Info
- Publication number
- JPS6033124A JPS6033124A JP13945183A JP13945183A JPS6033124A JP S6033124 A JPS6033124 A JP S6033124A JP 13945183 A JP13945183 A JP 13945183A JP 13945183 A JP13945183 A JP 13945183A JP S6033124 A JPS6033124 A JP S6033124A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- closing
- opening
- switch
- ignition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J1/00—Windows; Windscreens; Accessories therefor
- B60J1/08—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides
- B60J1/12—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable
- B60J1/16—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable
- B60J1/17—Windows; Windscreens; Accessories therefor arranged at vehicle sides adjustable slidable vertically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(J車両用窓の開閉制御装置の改良に関づる。
この種の開閉制ill装置としく、例えば狛聞昭56−
154322号として第1図に示づにうに、車両1のル
ーフパネル2に開設された屋根開口3を可動リッド4に
にって開閉する装置について説明づれば1、従来この種
の開閉制御装置の回路構成としては、例えば第2図に示
すように、バッテリ5ど、イグニッションスイッチ6と
、このイグニッションスイッチ60)Aン操作時に閉成
づる爪間接点7をイ1?lるイグニッションリレー8と
、前席側及び後席側に夫々設置ノられた可動リッド4摺
動用の操作スイッチa、bと、β恨聞口3を開閉するた
めの駆動源としての正逆回転可能な駆りJ七−夕10と
、この駆動七−タ10の正転、逆転を切換えるためのモ
ータ駆動用リレー11.42と、可動リット4が全閉す
る前に安全用のリミットスイッチ13により作動りる安
全リレー14とを有している。
154322号として第1図に示づにうに、車両1のル
ーフパネル2に開設された屋根開口3を可動リッド4に
にって開閉する装置について説明づれば1、従来この種
の開閉制御装置の回路構成としては、例えば第2図に示
すように、バッテリ5ど、イグニッションスイッチ6と
、このイグニッションスイッチ60)Aン操作時に閉成
づる爪間接点7をイ1?lるイグニッションリレー8と
、前席側及び後席側に夫々設置ノられた可動リッド4摺
動用の操作スイッチa、bと、β恨聞口3を開閉するた
めの駆動源としての正逆回転可能な駆りJ七−夕10と
、この駆動七−タ10の正転、逆転を切換えるためのモ
ータ駆動用リレー11.42と、可動リット4が全閉す
る前に安全用のリミットスイッチ13により作動りる安
全リレー14とを有している。
従つC、イグニッションスイッチ6をAン操作すると、
イグニッションリレー8のリレー−]コイル5が励磁さ
れ、常開接点7が閉成りる。この状態で操作スイッチa
、1)のいずれか一方を聞モー1〜に刀ると、モータ駆
動用リレー11のリレーコイル16が励磁されて接点が
17aから171)に切換わるため、矢印Aで示すよう
にバッテリ5からモータ駆動用リレー12の接点t8a
を通じて駆動し一夕10に通電されることになり、これ
に伴って駆動モーター10が回転し、可動゛リッド4を
車体後方l\移動さける。尚、モータ駆動用リレー11
.12は、リレーコイル16.19が非励磁状態におい
て、接点17a 、 18a側が夫々接続している。
イグニッションリレー8のリレー−]コイル5が励磁さ
れ、常開接点7が閉成りる。この状態で操作スイッチa
、1)のいずれか一方を聞モー1〜に刀ると、モータ駆
動用リレー11のリレーコイル16が励磁されて接点が
17aから171)に切換わるため、矢印Aで示すよう
にバッテリ5からモータ駆動用リレー12の接点t8a
を通じて駆動し一夕10に通電されることになり、これ
に伴って駆動モーター10が回転し、可動゛リッド4を
車体後方l\移動さける。尚、モータ駆動用リレー11
.12は、リレーコイル16.19が非励磁状態におい
て、接点17a 、 18a側が夫々接続している。
次に操作スイッチa及びbのいずれか一方を閉モードに
すると、安全リレー14を介してモータ駆動用リレー1
2のリレーコイル19が励磁されその接点が18aから
18bに切換わる。このため、矢印Bで承りようにバラ
アリ巳)からモータ駆動用リレー11の接点17aを通
じ゛C駆動モータ10に通電されることとなり、これに
伴って駆動モータ10が回転し、可動リッド1を車体前
方に移動させる。そして、この時可動リッド4の仝開直
前において、安全用のリミツi・スイッチ13が作動し
、安全リレー14が向いて駆動七−夕10への通電を遮
断し、駆動モータ10の回転を停止する。
すると、安全リレー14を介してモータ駆動用リレー1
2のリレーコイル19が励磁されその接点が18aから
18bに切換わる。このため、矢印Bで承りようにバラ
アリ巳)からモータ駆動用リレー11の接点17aを通
じ゛C駆動モータ10に通電されることとなり、これに
伴って駆動モータ10が回転し、可動リッド1を車体前
方に移動させる。そして、この時可動リッド4の仝開直
前において、安全用のリミツi・スイッチ13が作動し
、安全リレー14が向いて駆動七−夕10への通電を遮
断し、駆動モータ10の回転を停止する。
そのため、可動リッド4はm位置近f力において停止7
ることになり、可動リッド4によって人体等が挾み(=
J 4)られる虞れは4’rい。その後、再び操作スイ
ッチを所定操作することによって駆動モータ10へ通電
し可動リッド4を閉方向に移動させる。
ることになり、可動リッド4によって人体等が挾み(=
J 4)られる虞れは4’rい。その後、再び操作スイ
ッチを所定操作することによって駆動モータ10へ通電
し可動リッド4を閉方向に移動させる。
しかしながら、このような制御手段から成る従来の車両
用窓の開閉制御装置にあっては、可動リッド4にJ:る
屋根間口3の開閉(ま、イブ二 ′ッションスイッチ6
がオン状態の時にのみ行なうことかできる構成となって
いICため、屋根間1」3の締め忘れを気付かずにイグ
ニッションスイッチ6をA)状態にしてしまった場合、
再度イグニッションスイッチ6をオン状態にしてからで
な()れば制御装置全体が作動しないため、特にイグニ
ッションキーを引ぎ抜いてしまった後ではその操作が面
倒になるといつlこ問題がdうった。
用窓の開閉制御装置にあっては、可動リッド4にJ:る
屋根間口3の開閉(ま、イブ二 ′ッションスイッチ6
がオン状態の時にのみ行なうことかできる構成となって
いICため、屋根間1」3の締め忘れを気付かずにイグ
ニッションスイッチ6をA)状態にしてしまった場合、
再度イグニッションスイッチ6をオン状態にしてからで
な()れば制御装置全体が作動しないため、特にイグニ
ッションキーを引ぎ抜いてしまった後ではその操作が面
倒になるといつlこ問題がdうった。
本発明は上記従来の問題点に着目してなされkものであ
り、その目的と覆るところ(Jイグニッションスイッチ
のオン・Aフイλ症に拘らず車両用窓を閉鎖できるよう
にし、例えば乗nが車両用窓を締め忘れた場合でも容易
に閉鎖のための操作を行なえるようにした開閉制御装置
を提供りることにある。そして、本発明の要旨とづると
こるIC車両用窓をUn放する1111駆動源と当該窓
を閉鎖りる閉駆動源とを備えた車両用窓の開閉制御装置
におい゛C1イグニッションスイッヂがA)状態の時に
上記閉駆動源への電源を供給づるバイパス回路を設けた
ことにある。
り、その目的と覆るところ(Jイグニッションスイッチ
のオン・Aフイλ症に拘らず車両用窓を閉鎖できるよう
にし、例えば乗nが車両用窓を締め忘れた場合でも容易
に閉鎖のための操作を行なえるようにした開閉制御装置
を提供りることにある。そして、本発明の要旨とづると
こるIC車両用窓をUn放する1111駆動源と当該窓
を閉鎖りる閉駆動源とを備えた車両用窓の開閉制御装置
におい゛C1イグニッションスイッヂがA)状態の時に
上記閉駆動源への電源を供給づるバイパス回路を設けた
ことにある。
Jズ下添fり図面に承り実施例にJJづぎ本発明の詳細
な説明覆る。
な説明覆る。
第3図は本発明の一実施例を示す開閉制御装置の回路構
成であって、従来と同様イグニッションスイッチ6のオ
ン・オン操作によりスイップーング作動4るイグニッシ
ョンリレー21を有しているが、このイグニッションリ
レー21の構成は従来と異なり、モータ駆動用リレー1
1の接点17aのハラjす5側に接続される励磁接点2
2と、前記モータ駆動用リレー11の接点17aの駆動
モータ10側に接続される非励磁接点23とを有し−C
おり、イグニッションスイッチ6がオン状態のローli
には、イグニッションリレー21のリレーコイル24が
励磁されて励磁接点22がバッテリ5と通電し、またイ
グニッションスイッチ6がオン状態の時には非励磁接点
23がバッテリ5と通電した状態にある。イしく、この
非励磁接点23とモータ駆動用リレー11の下流側とを
バイパス回路30により接続している。またこの実施例
ではモータ駆動用リレー11のリレーコイル16のバッ
テリ側端子は、従来とは異なり、イグニッションスイッ
チ6の後側、即ちイグニッションスイッチ6とイグニッ
ションリレ−21どの間に接続されている。
成であって、従来と同様イグニッションスイッチ6のオ
ン・オン操作によりスイップーング作動4るイグニッシ
ョンリレー21を有しているが、このイグニッションリ
レー21の構成は従来と異なり、モータ駆動用リレー1
1の接点17aのハラjす5側に接続される励磁接点2
2と、前記モータ駆動用リレー11の接点17aの駆動
モータ10側に接続される非励磁接点23とを有し−C
おり、イグニッションスイッチ6がオン状態のローli
には、イグニッションリレー21のリレーコイル24が
励磁されて励磁接点22がバッテリ5と通電し、またイ
グニッションスイッチ6がオン状態の時には非励磁接点
23がバッテリ5と通電した状態にある。イしく、この
非励磁接点23とモータ駆動用リレー11の下流側とを
バイパス回路30により接続している。またこの実施例
ではモータ駆動用リレー11のリレーコイル16のバッ
テリ側端子は、従来とは異なり、イグニッションスイッ
チ6の後側、即ちイグニッションスイッチ6とイグニッ
ションリレ−21どの間に接続されている。
従って、このような回路構成にA3いて、イグニッショ
ンスイッチ6をオン操作した場合、イグニッションリレ
ー21のリレー−1イル24が励1.11され、励磁接
点22がバッテリ5と通電して従来と同様の回路構成と
なる。そのため操作スイッチa及びbのいり゛れか一方
を聞[−ド又は閉モードにした場合、従来と同様の可動
リッド操作を行なうことができる。
ンスイッチ6をオン操作した場合、イグニッションリレ
ー21のリレー−1イル24が励1.11され、励磁接
点22がバッテリ5と通電して従来と同様の回路構成と
なる。そのため操作スイッチa及びbのいり゛れか一方
を聞[−ド又は閉モードにした場合、従来と同様の可動
リッド操作を行なうことができる。
一方、イグニッションスイッチ6がA)状態の時には、
イグニッションリレー21の非励磁接点23がバッテリ
と通電されるため、この状態において操作スイッチa、
bのいずれか一方を閉モードにりるど、バッテリ5とモ
ータ駆動用リレー11の接点17aとがバイパス回路3
0により接続されているのC、バッテリ5がモータ駆動
用リレー12のリレーコイル19及び安全リレー14を
介して接続される。それ故、モータ駆動用リレー12の
リレーコイル19が励磁されて接点が18aから181
1にW換わるため、矢印Bで示づようにバッテリ5から
バイパス回路30により直接駆動モータ10に通電され
ることになり、これに伴って駆動モータ10が回転し可
動リッド4を車体前方向に移動さけることができる。
イグニッションリレー21の非励磁接点23がバッテリ
と通電されるため、この状態において操作スイッチa、
bのいずれか一方を閉モードにりるど、バッテリ5とモ
ータ駆動用リレー11の接点17aとがバイパス回路3
0により接続されているのC、バッテリ5がモータ駆動
用リレー12のリレーコイル19及び安全リレー14を
介して接続される。それ故、モータ駆動用リレー12の
リレーコイル19が励磁されて接点が18aから181
1にW換わるため、矢印Bで示づようにバッテリ5から
バイパス回路30により直接駆動モータ10に通電され
ることになり、これに伴って駆動モータ10が回転し可
動リッド4を車体前方向に移動さけることができる。
従って、j1転者が屋根間口3の締め忘れを気イ」かず
にイグニッションスイッチ6を切ってしまったような場
合であっても、わざわざイグニッションスイッチ6を入
れること1.【り操作スイッチa、bのいずれかを閉モ
ードにすることによって屋手艮開に1;3を+31J
gl覆ることかでさる。
にイグニッションスイッチ6を切ってしまったような場
合であっても、わざわざイグニッションスイッチ6を入
れること1.【り操作スイッチa、bのいずれかを閉モ
ードにすることによって屋手艮開に1;3を+31J
gl覆ることかでさる。
一方、上記実施例の開閉制御装置にあっては、イグニツ
シニ1ンスイッ’f−6のΔノ状((73liに操作ス
イッチa、bを聞七−ドにしたとしても、モータ駆動用
りIノー11.12の各リレーコイル16゜19にはバ
ッテリ5からの電源が通電されないために、リレーコイ
ル16.19が励磁されるといったことがイ1く、駆動
モータ10への通電が遮断され可動リッド1が開方向に
移動りるといったことがない。
シニ1ンスイッ’f−6のΔノ状((73liに操作ス
イッチa、bを聞七−ドにしたとしても、モータ駆動用
りIノー11.12の各リレーコイル16゜19にはバ
ッテリ5からの電源が通電されないために、リレーコイ
ル16.19が励磁されるといったことがイ1く、駆動
モータ10への通電が遮断され可動リッド1が開方向に
移動りるといったことがない。
第4図は本発明の第2実煎例を示したもので、安全リレ
ー14から操作スイッチbの閉モードに延びる回路の途
中に前記操作スイッチ1〕と並列に他の閉七−ドスイッ
ヂ25を設けたちのである。1イして、操作スイッチa
又はbを操作覆る代わりに上記閉モードスイッチ25を
オン操作づることにより、操作スイッチa又はbを閉モ
ートにしたのと同様、駆動モータ10にはBh向に通電
され可動リッド4を車体前方向に移動させることができ
る。
ー14から操作スイッチbの閉モードに延びる回路の途
中に前記操作スイッチ1〕と並列に他の閉七−ドスイッ
ヂ25を設けたちのである。1イして、操作スイッチa
又はbを操作覆る代わりに上記閉モードスイッチ25を
オン操作づることにより、操作スイッチa又はbを閉モ
ートにしたのと同様、駆動モータ10にはBh向に通電
され可動リッド4を車体前方向に移動させることができ
る。
従って、この実施例では上記閉モードスイッチ25を例
えばドアのキーシリンダ(図示せずンに組み込んでおく
ことにより、ドアを閉じた後に屋根間[−13の締め忘
れに気イリいた場合であってもドアを1.1ツク覆る時
に一緒に可動リッド4を閉操作づることができるといっ
た効果がある。
えばドアのキーシリンダ(図示せずンに組み込んでおく
ことにより、ドアを閉じた後に屋根間[−13の締め忘
れに気イリいた場合であってもドアを1.1ツク覆る時
に一緒に可動リッド4を閉操作づることができるといっ
た効果がある。
尚、」−記実施例では車両用窓としてルーフパネルに開
設された屋根間[]の例につい゛c説明したが、例えば
りイドドアのバーノーウィンドウにも本発明の開閉制御
装置を適用でさることは勿論ぐある。
設された屋根間[]の例につい゛c説明したが、例えば
りイドドアのバーノーウィンドウにも本発明の開閉制御
装置を適用でさることは勿論ぐある。
以上説明したように、本発明にかかる車両用窓の開閉制
御装置によれば、イグニッションスイッチのΔン・Aノ
状態に関係なく車両用窓を閉じることかできるので、例
えばイクニツシーjンスイツヂを切った後に車両用窓の
締め忘れに気f4いた場合、その処置が容易となるとい
った第2図は従来にお(プる車両用窓の開閉制御装置の
回路図、第3図は本発明にかかる開閉制御装置の一実施
例を示す回路図、第4図は本発明の他の実施例を示4回
路図である1゜ 3・・・屋根間[1 6・・・イグニッションスイッチ 10・・・駆動モータ 21・・・イグーツシコンリレー 3θ・ ハ1ハ9ヌl:E’+ 5暑
御装置によれば、イグニッションスイッチのΔン・Aノ
状態に関係なく車両用窓を閉じることかできるので、例
えばイクニツシーjンスイツヂを切った後に車両用窓の
締め忘れに気f4いた場合、その処置が容易となるとい
った第2図は従来にお(プる車両用窓の開閉制御装置の
回路図、第3図は本発明にかかる開閉制御装置の一実施
例を示す回路図、第4図は本発明の他の実施例を示4回
路図である1゜ 3・・・屋根間[1 6・・・イグニッションスイッチ 10・・・駆動モータ 21・・・イグーツシコンリレー 3θ・ ハ1ハ9ヌl:E’+ 5暑
Claims (1)
- 車両用窓を開放する閉駆動源と当該窓を閉鎖する閉駆動
源とを備えた車両用窓の開閉制till装置において、
イグニッションスイッチがΔ)才人前の時に上記閉駆動
源へ電源を供給づるバイパス回路を設けたことを特徴と
覆る車両用窓の開閉制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13945183A JPS6033124A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車両用窓の開閉制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13945183A JPS6033124A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車両用窓の開閉制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6033124A true JPS6033124A (ja) | 1985-02-20 |
Family
ID=15245510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13945183A Pending JPS6033124A (ja) | 1983-08-01 | 1983-08-01 | 車両用窓の開閉制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033124A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0455411U (ja) * | 1990-09-20 | 1992-05-12 |
-
1983
- 1983-08-01 JP JP13945183A patent/JPS6033124A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0455411U (ja) * | 1990-09-20 | 1992-05-12 |
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