JPS6040110A - 熱可塑性ポリマーの製法 - Google Patents

熱可塑性ポリマーの製法

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JPS6040110A
JPS6040110A JP59151455A JP15145584A JPS6040110A JP S6040110 A JPS6040110 A JP S6040110A JP 59151455 A JP59151455 A JP 59151455A JP 15145584 A JP15145584 A JP 15145584A JP S6040110 A JPS6040110 A JP S6040110A
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ウイリアム ヨセフ ドリスコール
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    • C08F20/16—Esters of monohydric alcohols or phenols of phenols or of alcohols containing two or more carbon atoms
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 、J勿ヱ旦 F、551gに対する米国特許3007887は、アク
リル酸又はメタクリル酸、N−メチロールアクリルアミ
ド又はメタクリルアミド、アルキルアルキレート、及び
所望によりアルキルメククリレー1−の、水溶性の熱硬
化性ポリマーの製造を開示している。酸の量は3〜12
重量部であり、アクリルアミドの量は8〜25重量部で
あり、アクリル酸エステルの量は45〜89重量部であ
り、メタクリル酸エステルの量ば0〜44重屋部である
。
HssiHの特許の水溶性熱可塑性ポリマーば、最も一
般的には、過剰の実質的に無水の、メタノール、エタノ
ール、n−プロパツール、イソプロパツール及びブタノ
ールの如き低級脂肪族−価アルコール中において、約り
0℃〜約100℃の温度で、約0.25〜約2重量部の
遊離基重合開始剤の存在下に、モノマーをバッチ供給す
ることにより製造される。ポリマーは、80%より高い
転化率、一般には95%〜100%の転化率で製造され
る。、重合反応は、閉じた容器中還流において、自己上
昇圧力下又は人工的につくられた加圧又は減圧下に、好
ましくは酸素を含まない雰囲気中で、実施することがで
きる。
ポリマーは、水及びアンモニア、ヒドラジン又は低沸点
アミンの如き中和剤を添加し、次いで最終的な痕跡量の
アルコール及び過剰の中和剤を除去するための共SI 
!溜を行うことによって、アル:1−ル溶液から水溶液
に変成される。最終のポリ−7−塩の水溶液は、好まし
くは、pH5〜8の範囲、更に好ましくはpH6〜7の
範囲にあり、合計固形分含量は約2〜約40重量%、好
ましくは約5〜約30重量%の水中ポリマーである。
14551gの特許のポリマーは、約り00℃〜約18
0℃の温度における熱硬化により不溶化することができ
る。一般に、160℃で5分の硬化サイクルは、本質的
に不溶なポリマーを製造するのに十分である。しかしな
がら、水溶性ポリマーに約160℃で30分〜1時間の
硬化サイクルを与えて、完全な不溶性及び完全なアルカ
リ不感応性をもたらすことが一般に好ましい。
Ussigの特許に従って製造されるポリマーは、含浸
、コーチング及び織物及び不織布の染色に有用であり、
紙及び水性塗料の製造に有用であり、ピグメントバイン
ダー、プライマー及びシート金属、特に食物及び飲料容
器の如き折り曲げ又は屈曲を受&jるようなシート金属
用の保護コーチングとして作用する。
又里■要且 ゛ この発明は、エタノール及びメチルエチルケトンから選
ばれる溶剤巾約80℃の温度におい”C1遊離裁開始剤
の存在下に、アクリル酸の如き親水性モノマー、エチル
アクリレートの如き軟質モノマー及びメチルメタクリレ
ートの如き硬質モノマーを重合させることによって、5
0 、000〜150,000の範囲にある中間的な重
量平均分子量を有するアクリルモノマーの製造に関する
。
光測−Q−詳」l応戎贋 ここに記載するポリマーは、Ussi(Hの米国特許3
007887に開示された方法で製造することができる
けれども、これらのポリマーはいかなるN−アルキロー
ルアクリルアミドもしくはメタクリルアミドも含まず、
この理由から熱可塑性である。他の重要な区別は、溶剤
の使用にある。[1ssiHの特許はメタノール、エタ
ノール、n−プロパツール、イソプロパツール及びブタ
ノールの如き無水の低級脂肪族−価アルコールの使用を
開示している&Jれども、他はずべて同じである場合に
エタノール及びメチルエチルケトン溶剤は中間的な分子
量のポリマーを与えるということが予期せず発見された
のである。例えば、溶剤を除いて同一の組成から同一の
方法で3種のポリマーサンプルを製造した。イソプロパ
ツール溶剤中で製造されたポリマーサンプルは低分子量
を有しており、酢酸エチル溶剤中で製造されたポリマー
サンプルは高分子量を有している番)れども、メチルエ
チルケトン溶剤中で製造されたポリマーサンプルは中間
的な分子量を有していた。説明のために、結果をまとめ
て下記に示す。
ここに記載するポリマーは、親水性モノマー、軟質モノ
マー及び硬質モノマーを重合するごとによって製造され
る。これらのカテゴリーのいずれか1種又はすべてにお
いて1種より多くのモノマーを重合させることもできる
ということを理解されたい。これらのモノマーの量は広
く変えることができ例えば下記に示す如くである(重量
部)。
親水性モノマーは、アクリル酸、メタクリル酸、イタコ
ン酸、マレイン酸、及びフマル酸の如き、3〜8(II
Jの炭素原子を有するモノ不飽和モノカルボン酸及びジ
カルボン酸並びにそれらの無水物から選ばれる。無水マ
レイン酸はエタノールと反応して半エステルを形成する
から、エタノールと共にこれを使用することは避けなけ
ればならない。
マレイン酸と重合反応中の溶剤としてのエタノールとの
組合せは可能である。好ましい態様においては、親水性
モノマーは、アクリル酸およびメタクリル酸、特に、ア
クリル酸の如き、3〜5個の炭素原子を有するモノ不飽
和モノカルボン酸から選ばれる。
軟質モノマーは、アルキル基中に1〜12個の炭素原子
を有するアルキルアクリレートから選ばれる。好ましい
軟質モノマーは、2〜8個の炭素原子を有するアルキル
アクリレートから選ばれ、例としてはエチルアクリレー
ト、プロピルアクリレート及びn−ブヂルアクリレート
がある。
硬質モノマーは、アルキル基中に1〜3個の炭素原子を
有するアルキルメタクリレート、スチレン及び置換スチ
レン、アクリロニトリル、塩化ビニル、及び一般に約5
0℃よりも高いI” gを有するホモポリマーを与える
ような相容性モノマーがら選ばれる。好ましい硬質モノ
マーは、アルキル基中に1〜2個の炭素原子を有するア
ルキルメタクリレートから選ばれ、特にメチルメタクリ
レートである。
中間的な分子量のアクリルポリマーを製造するために用
いることのできる溶剤は、メチルエチルケトン及びエタ
ノール、特にメチルエチルケトンを含む。ごれらの溶剤
は約80°Cで沸騰する。用いられる溶剤の量は、モノ
マーの10〜500重fit部で変わることができ、好
ましくは溶剤の量は七ツマ−の100重量部当たり約2
0〜200市量部である。
七ツマ−の重合には遊離基開始剤が用いられる。
そのような開始剤の量は、モノマー100重量部当たり
0.1〜5市屋部、好ましくは0.2〜2重鼠部で変わ
る。開始剤は、一般には、合計で8〜22、好ましくは
10〜16個の炭素原子を有する有機過酸化物及びアゾ
ビスコ1−リルから選ばれる。適当な開始剤の例は、ア
セチルヘンシイルベルオキシド、過酢酸、ヒドロキシへ
ブチルペルオキシド、過炭酸イソプロピル、メチルエチ
ルケトンペルオキシド、シクロヘキサノンペルオキシド
、シクロヘキシルヒドロペルオキシド、2.4−ジクロ
ロベンゾイルベルオキシト、デカノイルペルオキシド、
クメンヒドロペルオキシド−1過酸化水素、カブリリル
ペルオキシド、メチルシクロヘキシルヒドロベルオギシ
ド、過マレイン酸(−ブチル、過安息香酸【−ブチル、
ジ過フタル酸ジーL−ブヂル、アゾビスイソブチロニト
リル、t−ブチルペルオキシピバレート、及びアゾニト
リル類、例えば、2.2′−アゾビス(2−メチルブチ
ロニトリル)、2.2’−アゾビス(2,4−ジメチル
−4−メトキシペンタンニトリル)、2.2’−アゾビ
ス(2,4−ジメチルペンクンニトリル)、いわゆるレ
ドックス及び重金属重合開始剤等を含む。本発明に用い
られる重合プロセスは、核放射線、X線、紫外線及び超
音波を用いても開始することができる。
重合反応は約70〜90℃、好ましくは約80℃の温度
において行われる。溶剤は約80℃で沸騰するから、転
化率が約80%より高くなるまで、好ましくは95〜1
00%になるまで反応は還流条件下に実施される。得ら
れるポリマーの分子量は約50.000〜150,00
0、好ましくは約70,000〜120,000の範囲
にある。分子量は重量平均分子量であり、これはゲル透
過クロマトグラフィーによって測定される。酸はクロマ
トグラフカラムの充填物と反応するので、ポリマー中の
酸分子はこの方法によって分子量を決定する時には、エ
ステルに変成される。このエステル化は、約100℃、
即ち沸点より低い温度においζ、0.4gのポリマーを
5 m lのオルト酢酸トリメチルと混合することによ
って行われ、これにより酸基がメチルエステル基に変成
される。次いで、エステル化されたポリマーは、テトラ
ヒドロフラン中に0.3%の濃度で混合され“ζ、クロ
マトグラフカラムを通過せしめられる。
好ましい態様においては、ここに述べる熱可塑性ポリマ
ーの製造は、反応器に溶剤を供給し、これを還流まで加
熱することによって行われる。還流条件が確立された時
に、モノマー混合物を約3時間の間に反応器中に計り入
れ、同一の溶剤中に希釈したi離基開始剤を約4時間で
反応器中に計り入れる。モノマー混合物及び開始剤の反
応器への計り入れは、はぼ同時に開始され、その結呆モ
ノマーの添加が完了された後で更に約1時間開始剤の添
加が続けられることとなる。還流は、開始剤の添加の完
了後更に1時間続けられる。従って、還流は、開始の時
点から、合計で約5時間又はモノマー転化率が95〜1
00%となるまで続けられる。
この時点において、溶剤は沸騰除去され、ポリマーは乾
燥され、粒子化される。ポリマーば、これを水酸化アル
カリ金属、水酸化アンモニラJ・又はアンモニアで中和
することにより、容易に水溶性にすることができる。
これらのポリマーの特定の用途はコーチングとしてであ
る。コーチング材料は乾燥ポリマーを適当な溶剤に溶解
することにより製造される。次いで、重合可能な七ツマ
−及び光開始剤がポリマー溶液に添加される。得られる
溶液は、フィルムに形成され、これがマスクを介して適
当な光源にさらされ、未露光フィルムがアルカリ性の溶
液で除去される。
下記の例は、特定の溶剤の使用により中間的な分子量の
熱可塑性アクリルポリマーの製造を説明するためのもの
である。例中に示す量は他に断らない限り重量部である
。
例1 この例は、下記のモノマー混合物を重合することによる
、中間的な分子量の熱可塑性アクリルポリマーの製造を
説明するためのものである。
アクリル酸 25重量% エチルアクリレ−I・ 30重量% メチルメタクリレート 45重量% 操作は2000部のメチルエチルケトン溶剤を反応器に
入れること及び溶剤を約80℃の還流まで加熱すること
を含んでいた。次に、550部のアクリル酸、660部
のエチルアクリレート及び990部のメチルメタクリレ
ートのモノマー混合物を、3時間で一定速度をもって反
応器に計り入れ、200部のメチルエチルケトン及び1
1.88部の開始剤の溶Vlkを4時間で反応器に計り
入れた。開始剤は、25部のミネラルスピリソ1〜中7
5部のt−プチルペルオキシピパレ−1−の溶液であっ
た。モノマー混合物及び開始剤溶液の添加は同時に開始
され−2その結果開始剤/8/&の添加は、モノマー混
合物の添加の完了後約1時間統げられた。開始剤の添加
の完了後、還流を更に1時間続け、次いで反応混合物を
冷却した。
溶液の形の最終ポリマー生成物を分析し、下記の結果を
得た。
合計固形分 49・4% 酸価 194.7 アクリル酸としてのC00II 25%25℃における
ブルックフィールド粘度18.460 cps Mw too、000 Mn 15,200 例2 この例は、下記のモノマー混合物を重合することによる
、中間的な分子是の熱可塑性アクリルターポリマーの製
造を説明するものである。
アクリル酸 25部 エチルアクリレート 38部 メチルメタクリレ−1・ 37部 前述の例におけると同様に、2000部のメチルエチル
ケトンを反応器に入れ、約80℃の還流まで加メ;ハし
た。モノマー混合物及び開始剤溶液を同時に反応器に計
り入れた。モノマー混合物は3時間で計り入れ、開始剤
は4時間で計り入れた。モノマー混合物は550部のア
クリル酸、836部のエチルアクリレート及び814部
のメチルメタクリレートからなり、一方間始剤溶液は2
00部のメチルエチルケトンと11.88部のミネラル
スピリット中のL−ブナルペルオキシビバレ−1−の7
5:25溶液からなっていた。開始剤の添加の完了後、
還流を更に1時間続けた。1Mられたポリマー溶液を冷
却し次いで分析して下記の結果を得た。
合計固形分 49.6% 酸(曲 183.1 アクリル酸としてのCOO1123,5%ブルソクフ、
f−ルド粘度 11,260cpsMW93 + 50
0 Mr117.5(10 例3 この例は、溶剤を除いて、同一の条件下におりる熱可塑
性)2クリルポリマーの製造を説明するものである。例
1の1采作を繰り返した。ポリマーサンプルAばイソプ
ロパツール溶剤中で製造され、サンプルBはメチルエチ
ルケトン中で製造され、サンプルCは耐゛酸エチル中で
製造されたものである。それぞれの場合に下記のモノマ
ー混合物が用いられた。
各場合の溶剤の量は720部であり、開始剤は80部の
溶剤と4.32部のミネラルスピリット中t−プチルベ
ルオキシビバレ−1(75:25の比)とを混合して&
V造された。
モノマー混合物を3時間で反応器に計り入れ、開始剤溶
液を4時間で計り入れた。開始剤の添加の完了後更に1
時間還流を続けた。これらのサンプルを分析し下記のデ
ータが得られた。
以下余白 特許出願人 ザ ビー、エフ、グツドリッチ カンパニー 特許出願代理人 弁理士 寄 木 朗 弁理士 西舘和之 弁理士 吉田維大 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、約50.000〜150,000の重量平均分子f
    J1′の範囲内にある中間的な分子量を有する熱可塑性
    ポリマーを製造するに当たり、メチルエチルケトン、エ
    タノール、及びそれらの混合物からなる群から選ばれる
    溶剤中、遊離基開始剤の存在−トに、モノマー混合物を
    重合することを含み、前記モノマー混合物が、下記の量
    (重量部)の少なくとも1種の親水性モノマー、少なく
    とも1種の軟質上ツマ−及び少なくとも1イ1[の硬質
    モノマーから本質的になり、 親水性モノマー 5〜50 軟質上ツマ−20〜50 硬質上ツマ−20・−60 前記親水性モノマーが3〜8(IMの炭素原子を有する
    モノ不飽和モノカルボン酸及びジカルボン酸から1巽ば
    れ、+jii記軟+7.+1−モノマーが“1ルキル基
    が1〜12個の炭素原子を有するアルキルアクリレ−1
    〜から選ばれ、そして前記硬質上ツマ−がアルキル基中
    に1〜3個の炭素原子を有するアルキルメタクリレート
    、スチレン、置換スチレン、アクリロニトリル及び塩化
    ビニルから選ばれることを特徴とする方法。 2、前記親水性モノマーが3〜5個の炭素原子を有する
    モノ不飽和モノカルボン酸から選ばれ、前記軟質モノマ
    ーがアルキル基中に2〜8個の炭素原子を有するアルキ
    ルアクリレートから選ばれ、前記硬質モノマーがアルキ
    ル基中に1〜2(11i1の炭素原子を自するアルキル
    メタクリレートから選ばれる特許請求の範囲第1項記載
    の方法。 3、前記七ツマ−が下記の量で、 親水性モノマー 20〜30 軟質モノマー 25〜40 硬質モノマー 30〜50 重合される特許請求の範囲第2項記載の方法。 4、前記溶剤が前記モノマー100滑部部当たり10〜
    500@量部の量で用いられ、前記開始剤が前記モノマ
    ー100宙量部当たり0.1〜5重量部の量で用いられ
    る特許請求の範囲第3項記載の方法。 5、前記溶剤の量が前記モノマ−1ool量部当たり2
    0〜200重量部であり、前記開始剤の量が、前記モノ
    マー100重量部当たり0.2〜2重量部である特許請
    求の範囲第4項記載の方法。 6、前記開始剤がt−プチルペルオキシピハレート、ベ
    ンゾイルパーオキシド、カブリリルパーオキシド、デカ
    ノイルパーオキシド、2.2’−アゾビス(2−メチル
    ブチロニ1−リル)、2.2−アゾビス(2,4−ジメ
    チル−4−メトキシペンクンニトリル)、及び2.2′
    −アゾビス(2゜4−ジメチルペンタンニトリル)から
    選ばれる特許請求の範囲第5項記載の方法。 7、前記開始剤が過酸化水素、有機ペルオキシド、及び
    ”rゾビスニトリルから選ばれる特許請求の範囲第5項
    記載の方法。 8、前記溶剤がメチルエチルケトンであり、前記重合が
    80%より高い転化率に実施される特許請求の範囲第5
    項記載の方法。 9、前記溶剤がメチルエチルケトンであり、前記重合が
    80%より高い転化率に実施される特許請求の範囲第4
    項記載の方法。 10、前記ポリマーが70.000〜120,000の
    分子量を有し、前記溶剤がメチルエチルケトンであり、
    前記親水性モノマーがアクリル酸であり、前記軟質モノ
    マーがアクリル酸エチルであり、前記硬質モノマーがメ
    タクリル酸メチルであり、前記重合が80%より高い転
    化率に実施される特許請求の範囲第6項記載の方法。
JP59151455A 1983-07-25 1984-07-23 熱可塑性ポリマーの製法 Pending JPS6040110A (ja)

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