JPS6042988B2 - 入力図形の回転歪補正処理方式 - Google Patents
入力図形の回転歪補正処理方式Info
- Publication number
- JPS6042988B2 JPS6042988B2 JP54097613A JP9761379A JPS6042988B2 JP S6042988 B2 JPS6042988 B2 JP S6042988B2 JP 54097613 A JP54097613 A JP 54097613A JP 9761379 A JP9761379 A JP 9761379A JP S6042988 B2 JPS6042988 B2 JP S6042988B2
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- Japan
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- rotational distortion
- point
- image memory
- coordinate position
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、入力図形の回転歪補正処理方式、特に例え
ばファクシミリなどの入力手段を用いて画像メモリ上に
格納した入力図形を処理する画像処理装置において、上
述画像メモリに格納された図形が回転歪を受けているこ
とを考慮して当該回転歪を比較的簡単な処理によつて補
正するようにした入力図形の回転歪補正処理方式に関す
るもので−ある。
ばファクシミリなどの入力手段を用いて画像メモリ上に
格納した入力図形を処理する画像処理装置において、上
述画像メモリに格納された図形が回転歪を受けているこ
とを考慮して当該回転歪を比較的簡単な処理によつて補
正するようにした入力図形の回転歪補正処理方式に関す
るもので−ある。
必らずしもファクシミリ入力手段に限られるも ので
はないが、与えられた入力図形を走査して画像メモリ上
に格納する場合、一般に画像メモリ上の図形は回転歪を
受けていることをまぬがれることができない。
はないが、与えられた入力図形を走査して画像メモリ上
に格納する場合、一般に画像メモリ上の図形は回転歪を
受けていることをまぬがれることができない。
このような回転歪を補正するに当つては、第1図、第2
図を参照して後述する如く、元の入力図形と回転歪を受
けている図形との間で一定の関係が存在することから、
図形上の各メッシュ毎に補正を行なつてゆけばよい。し
カルこのような補正を各メッシュ毎に行なうとその処”
理がきわめて大となり、また、一般にsinθやcos
θの値を用意する必要があり、角度θを正しく測定して
おくことが必要となる。 本発明は上記の点を解決する
ことを目的としており、本発明の入力図形の回転歪補正
処理方式は入力図形を画像メモリ上に格納すると共に該
格納された画像メモリを読出して処理する画像処理装置
において、上記入力図形上の、予め定めた少なくとも3
つの点について、該3つの点に対応する上記画像メモリ
に格納されている回転歪を受けた図形上の点を第1の座
標位置情報として抽出し、かつ上記入力図形上を格子に
区分した各格子の少なくとも1点に対応する上記回転歪
を受けた図形上の上記各格子の少なくとも1点の座標位
置情報を上記第1の座標位置情報にもとづいて第2の座
標位置情報として決定するよう構成されてなり、上記入
力図形上の1つの格子に属するmxnメッシュの図形情
報を、上記第2の座標位置情報を基準とした回転をもた
ないMxnメッシュの図形情報として抽出するようにし
たことを特徴としている。
図を参照して後述する如く、元の入力図形と回転歪を受
けている図形との間で一定の関係が存在することから、
図形上の各メッシュ毎に補正を行なつてゆけばよい。し
カルこのような補正を各メッシュ毎に行なうとその処”
理がきわめて大となり、また、一般にsinθやcos
θの値を用意する必要があり、角度θを正しく測定して
おくことが必要となる。 本発明は上記の点を解決する
ことを目的としており、本発明の入力図形の回転歪補正
処理方式は入力図形を画像メモリ上に格納すると共に該
格納された画像メモリを読出して処理する画像処理装置
において、上記入力図形上の、予め定めた少なくとも3
つの点について、該3つの点に対応する上記画像メモリ
に格納されている回転歪を受けた図形上の点を第1の座
標位置情報として抽出し、かつ上記入力図形上を格子に
区分した各格子の少なくとも1点に対応する上記回転歪
を受けた図形上の上記各格子の少なくとも1点の座標位
置情報を上記第1の座標位置情報にもとづいて第2の座
標位置情報として決定するよう構成されてなり、上記入
力図形上の1つの格子に属するmxnメッシュの図形情
報を、上記第2の座標位置情報を基準とした回転をもた
ないMxnメッシュの図形情報として抽出するようにし
たことを特徴としている。
以下図面を参照して説明する。第1図A,Bは図形の回
転を考慮した本発明による回転歪補正を説明する説明図
、第2図A,Bは本発明に用いる計算処理を説明する説
明図、第3図は本発明の一実施例構成を示す。
転を考慮した本発明による回転歪補正を説明する説明図
、第2図A,Bは本発明に用いる計算処理を説明する説
明図、第3図は本発明の一実施例構成を示す。
第1図A図示の如く、図形1をもつ入力図形2を画像メ
モリ上に格納する場合、一般に必らず、第1図B図示の
如き回転歪を受けた状態で格納される。
モリ上に格納する場合、一般に必らず、第1図B図示の
如き回転歪を受けた状態で格納される。
即ち回転歪を受けた図形3として格納される。今、両者
図形2と3とが、図示原点(0,0)において一致して
いるとすると、入力図形2上の点(X,y)を回転歪を
受けた図形3上の点(x″,y″)と対比すすると、な
る関係がある。
図形2と3とが、図示原点(0,0)において一致して
いるとすると、入力図形2上の点(X,y)を回転歪を
受けた図形3上の点(x″,y″)と対比すすると、な
る関係がある。
したがつて、入力図形2上の点(X,y)が画像メモリ
上において点(x″,y″)に位置するものとして補正
を行なえば足りる。しかし、上記補正を図形上の各メッ
シュについて行なうことはきわめて処理量が大となる。
このために本発明の場合、次のような補正にとどめて許
容範囲を満たす補正を行なうようにする。即ち、入力図
形2上をMxnメッシュよりなる格子4によつて区分し
、各格子の例えば左上隅の点(XO,yO)について画
像メモリ上でどの座標位置に存在するかを決定する。即
ち、図示(XO,yO)と(XO″,YO″)との対応
を第(1)式にもとづいて決定する。そして、当該Mx
nメッシュの格子5があたかも第1図B図示点線で示す
Mxnメッシュの格子52であるものとみてゆくように
する。換言すると、画像メモリ上での図形3について、
入力図形2の格子5の左上隅点(XO,yO)が座標(
XO″,YO″)であることが見出された場、合、、入
力図形2の格子5内の各メッシュを読取るものとして処
理するに当つて、図形3上の座標点(XO″,YO″)
から水平方向にmメッシュ分と垂直方向にnメッシュ分
とを抽出したMxnメッシュの格子5″を読取つて処理
するようにする。このように各格子に区分する方式を採
用することによつて、補正処理量は1/m−nとなるこ
とが容易に理解されよう。ただし、このような簡略方式
を採用することによつて、格子5″内の各メッシュにど
の程度の誤差が含まれるかを評価しておく必要がある。
格子5゛の大きさを10×10メッシュに選んだとき、
入力図形2上の真のメッシュ点に対して最大2メッシュ
分の誤差を許容するとすると、計算上回転角θが約11
0以下であればよい。また最大1メッシュ分の誤差を許
容するものとすると、回転角が5ュ以下であればよい。
逆に言えば、実際に200程度の回転が生じている場合
には、最大2メッシュ分の、誤差が許容されるものとす
れば、格子5″の大きさを5×5メッシュに選べばよい
ことを意味する。上記第1図A,Bを参照して説明した
簡略方式による誤差補正を行な゛うに当つても、上記回
転角0を測定することが煩雑であり、測定誤差が導入さ
れ易い。
上において点(x″,y″)に位置するものとして補正
を行なえば足りる。しかし、上記補正を図形上の各メッ
シュについて行なうことはきわめて処理量が大となる。
このために本発明の場合、次のような補正にとどめて許
容範囲を満たす補正を行なうようにする。即ち、入力図
形2上をMxnメッシュよりなる格子4によつて区分し
、各格子の例えば左上隅の点(XO,yO)について画
像メモリ上でどの座標位置に存在するかを決定する。即
ち、図示(XO,yO)と(XO″,YO″)との対応
を第(1)式にもとづいて決定する。そして、当該Mx
nメッシュの格子5があたかも第1図B図示点線で示す
Mxnメッシュの格子52であるものとみてゆくように
する。換言すると、画像メモリ上での図形3について、
入力図形2の格子5の左上隅点(XO,yO)が座標(
XO″,YO″)であることが見出された場、合、、入
力図形2の格子5内の各メッシュを読取るものとして処
理するに当つて、図形3上の座標点(XO″,YO″)
から水平方向にmメッシュ分と垂直方向にnメッシュ分
とを抽出したMxnメッシュの格子5″を読取つて処理
するようにする。このように各格子に区分する方式を採
用することによつて、補正処理量は1/m−nとなるこ
とが容易に理解されよう。ただし、このような簡略方式
を採用することによつて、格子5″内の各メッシュにど
の程度の誤差が含まれるかを評価しておく必要がある。
格子5゛の大きさを10×10メッシュに選んだとき、
入力図形2上の真のメッシュ点に対して最大2メッシュ
分の誤差を許容するとすると、計算上回転角θが約11
0以下であればよい。また最大1メッシュ分の誤差を許
容するものとすると、回転角が5ュ以下であればよい。
逆に言えば、実際に200程度の回転が生じている場合
には、最大2メッシュ分の、誤差が許容されるものとす
れば、格子5″の大きさを5×5メッシュに選べばよい
ことを意味する。上記第1図A,Bを参照して説明した
簡略方式による誤差補正を行な゛うに当つても、上記回
転角0を測定することが煩雑であり、測定誤差が導入さ
れ易い。
このために次のような処理がとられる。第2図Aおよび
Bは入力図形の例えば4つの基準点(090))(XW
9O)、(09YW))(XW9Y7)が与えられてい
るとし、任意の点(X,Y)が回転歪を受けた図形3上
で点(X″,Y″)となることを示している。
Bは入力図形の例えば4つの基準点(090))(XW
9O)、(09YW))(XW9Y7)が与えられてい
るとし、任意の点(X,Y)が回転歪を受けた図形3上
で点(X″,Y″)となることを示している。
そして、上記第(1)式からの関係にある。
ここで図示の如く、Xw,Y,v,Xし,YL,ΔX,
ΔY,X″,Y″″を考慮すると、で表わされる。ここ
で、入力図形2上の上記基準点(0,0))(XW9O
)〜(0?YW))(XW9Yw)が判つている。
ΔY,X″,Y″″を考慮すると、で表わされる。ここ
で、入力図形2上の上記基準点(0,0))(XW9O
)〜(0?YW))(XW9Yw)が判つている。
そして、図形3を例えばディスプレイ上に表示した上で
、上記基準点に対応する点の座標をライトペンなどで入
力して(0,0)、(Xa,Ya)、(Xb,Yb)、
(Xc,Yc)として抽出すれば、として既知の値とし
て与えられる。
、上記基準点に対応する点の座標をライトペンなどで入
力して(0,0)、(Xa,Ya)、(Xb,Yb)、
(Xc,Yc)として抽出すれば、として既知の値とし
て与えられる。
第3図は本発明の一実施例構成を示す。
図中の符号6は画像入力装置、7は画像メモリ、8は画
像メモリ・アドレス制御部、9はディスプレイ、10は
ライトペン、11は基準点テーブル・メモリ、12はア
ドレス補正回路、13はアドレス・テーブル・メモリ、
14は制御部を表わす。第1図A図示の入力図形2は画
像入力装置6によつて読取られ、アドレス制御部8によ
つて生成されたアドレス情報にもとづいて画像メモリ7
に格納される。このとき、第1図B図示の図形3の如く
回転歪を生じている。該歪をもつている図形3は、上記
格納アドレスと同じアドレス情報で画像メモリ7の内容
を読出してディスプレイ9上に表示すると、第1図B図
示の図形3が表示される。このとき、ディスプレイ9上
の表示図形を用いて、ライトペン10によつて、第1図
B図示の点(0,0)、(Xa,Ya)、(Xb,Yb
)、(Xc,Yc)を.入力することによつて、該各点
の座標がテーブル・メモl川1上に格納される。
像メモリ・アドレス制御部、9はディスプレイ、10は
ライトペン、11は基準点テーブル・メモリ、12はア
ドレス補正回路、13はアドレス・テーブル・メモリ、
14は制御部を表わす。第1図A図示の入力図形2は画
像入力装置6によつて読取られ、アドレス制御部8によ
つて生成されたアドレス情報にもとづいて画像メモリ7
に格納される。このとき、第1図B図示の図形3の如く
回転歪を生じている。該歪をもつている図形3は、上記
格納アドレスと同じアドレス情報で画像メモリ7の内容
を読出してディスプレイ9上に表示すると、第1図B図
示の図形3が表示される。このとき、ディスプレイ9上
の表示図形を用いて、ライトペン10によつて、第1図
B図示の点(0,0)、(Xa,Ya)、(Xb,Yb
)、(Xc,Yc)を.入力することによつて、該各点
の座標がテーブル・メモl川1上に格納される。
そして、第1図A図示の如くMxnメッシュの格子4が
指定されているとすると、各格子5″の左上隅の座標値
(x″,y″)が夫々第(4)式にもとづいて演算され
、アドレス●テーブル●メモリ13上に格納される。次
いで補正された図形(補正ビデオ)を得るに当つては、
次のようにされる。
指定されているとすると、各格子5″の左上隅の座標値
(x″,y″)が夫々第(4)式にもとづいて演算され
、アドレス●テーブル●メモリ13上に格納される。次
いで補正された図形(補正ビデオ)を得るに当つては、
次のようにされる。
即ち、アドレス・テーブル●メモリ13上の1つの、座
標値(x″,1y″)がアドレス制御部8に供給され、
アドレス制御部8は画像メモリ7上の上記座標値(x″
,y″)に対応するアドレス位置からX軸方向にm個、
Y軸方向にn個のメッシュ情報を読出すよう制御する。
そして該読出されたMxnメッシュの情報を第1図図示
入力図形2における座標値(X,y)をもつ格子の情報
とみて処理するようにする。該1つの格子分の読出しが
終ると、アドレス制御部8はアドレス・テーブル・メモ
リ13から次の1つの座標値を受取つて、上記と同様な
読出しを行なう。そして、これらの制御は制御部14に
よつて行なわれる。以上説明した如く、本発明によれば
、回転歪補正のための処理が大幅に簡略化されかつ回転
角θを直接測定する必要がなく、オペレータの操作が簡
単化される。
標値(x″,1y″)がアドレス制御部8に供給され、
アドレス制御部8は画像メモリ7上の上記座標値(x″
,y″)に対応するアドレス位置からX軸方向にm個、
Y軸方向にn個のメッシュ情報を読出すよう制御する。
そして該読出されたMxnメッシュの情報を第1図図示
入力図形2における座標値(X,y)をもつ格子の情報
とみて処理するようにする。該1つの格子分の読出しが
終ると、アドレス制御部8はアドレス・テーブル・メモ
リ13から次の1つの座標値を受取つて、上記と同様な
読出しを行なう。そして、これらの制御は制御部14に
よつて行なわれる。以上説明した如く、本発明によれば
、回転歪補正のための処理が大幅に簡略化されかつ回転
角θを直接測定する必要がなく、オペレータの操作が簡
単化される。
第1図A,Bは図形の回転を考慮した本発明による回転
歪補正を説明する説説明図、第2図A,Bは本発明に用
いる計算処理を説明する説明図、第3図は本発明の一実
施例構成を示す。 図中2は入力図形、3は回転歪を受けた図形、4,5は
格子、5″は擬似的に考えた格子、6は画像入力装置、
7は画像メモリ、8はアドレス制御部、9はディスプレ
イ、10はライトペン、11は基準点テーブル、12は
アドレス補正回路、13はアドレス・テーブルを表わす
。
歪補正を説明する説説明図、第2図A,Bは本発明に用
いる計算処理を説明する説明図、第3図は本発明の一実
施例構成を示す。 図中2は入力図形、3は回転歪を受けた図形、4,5は
格子、5″は擬似的に考えた格子、6は画像入力装置、
7は画像メモリ、8はアドレス制御部、9はディスプレ
イ、10はライトペン、11は基準点テーブル、12は
アドレス補正回路、13はアドレス・テーブルを表わす
。
Claims (1)
- 1 入力図形を画像メモリに格納すると共に該格納され
た画像メモリを読出して処理する画像処理装置において
、上記入力図形上の予め定めた少なくとも3つの点につ
いて、該3つの点対応する上記画像メモリに格納されて
いる回転歪を受けた図形上の点を第1の座標位置情報と
して抽出し、かつ上記入力図形上を格子に区分した各格
子の少なくとも1点に対応する上記回転歪を受けた図形
上の上記各格子の少なくとも1点の座標位置情報を上記
第1の座標位置情報にもとづいて第2の座標位置情報と
して決定するよう構成されてなり、上記入力図形上の1
つの格子に属するm×nメッシュの図形情報を、上記第
2の座標位置情報を基準とした回転をもたないm×nメ
ッシュの図形情報として抽出するようにしたことを特徴
とする入力図形の回転歪補正処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54097613A JPS6042988B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 入力図形の回転歪補正処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54097613A JPS6042988B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 入力図形の回転歪補正処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5622162A JPS5622162A (en) | 1981-03-02 |
| JPS6042988B2 true JPS6042988B2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=14197052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54097613A Expired JPS6042988B2 (ja) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | 入力図形の回転歪補正処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042988B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239190A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-24 | Citizen Watch Co Ltd | アニメ−シヨン表示装置 |
| JPH02128590U (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-23 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58149577A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Fanuc Ltd | 座標系設定方式 |
| JPS6162914A (ja) * | 1984-09-04 | 1986-03-31 | Nec Corp | 座標入力装置用傾き補正方式 |
| JPH0623983B2 (ja) * | 1985-04-30 | 1994-03-30 | 富士通株式会社 | 歪補正装置 |
| JPH0313788Y2 (ja) * | 1988-05-16 | 1991-03-28 | ||
| JPH036674A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-14 | Nagoya Denki Kogyo Kk | 画像歪み補正装置 |
| JPH07104769B2 (ja) * | 1993-01-08 | 1995-11-13 | カシオ計算機株式会社 | グラフィック表示装置 |
| EP0816733B1 (en) * | 1993-03-19 | 2001-07-04 | Cummins Engine Company, Inc. | Force balanced three-way solenoid valve |
-
1979
- 1979-07-31 JP JP54097613A patent/JPS6042988B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61239190A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-24 | Citizen Watch Co Ltd | アニメ−シヨン表示装置 |
| JPH02128590U (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5622162A (en) | 1981-03-02 |
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