JPS6045057A - 固体撮像装置の製造方法 - Google Patents
固体撮像装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS6045057A JPS6045057A JP58153761A JP15376183A JPS6045057A JP S6045057 A JPS6045057 A JP S6045057A JP 58153761 A JP58153761 A JP 58153761A JP 15376183 A JP15376183 A JP 15376183A JP S6045057 A JPS6045057 A JP S6045057A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- electrode
- layer
- solid
- insulating film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/15—Charge-coupled device [CCD] image sensors
- H10F39/159—Charge-coupled device [CCD] image sensors comprising a photoconductive layer deposited on the CCD structure
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/80—Constructional details of image sensors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S148/00—Metal treatment
- Y10S148/075—Imide resists
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S148/00—Metal treatment
- Y10S148/172—Vidicons
Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、光電変換部に光導電膜を用いた低暗電流、低
残像特性を右づる固体撮像装置の製造/i法に関する。
残像特性を右づる固体撮像装置の製造/i法に関する。
し発明の技術的背景とその問題貞コ
シリコン単結晶基板上に形成されk CCDを信号電荷
読出し部とし、この基板上に光電変換部どして光導電膜
を重ねた2階建て固体撮像装置は、光入射に対ηる開口
率が大きくできることによる感度の向上、低ブルーミン
グ等数多くの長所がある。しかしながらこの構造は、従
来各々で撮像動イTができるCOD固体撮像装置と1n
像管光導電脱ターグツ1〜を一体化させているため特性
上問題がある。
読出し部とし、この基板上に光電変換部どして光導電膜
を重ねた2階建て固体撮像装置は、光入射に対ηる開口
率が大きくできることによる感度の向上、低ブルーミン
グ等数多くの長所がある。しかしながらこの構造は、従
来各々で撮像動イTができるCOD固体撮像装置と1n
像管光導電脱ターグツ1〜を一体化させているため特性
上問題がある。
第1図に示す従来の2111!!建て固体撮像装置の断
面構造図を用いて問題点を説明覆る。11は例えば1)
型Si基板であり、その表面には信@電荷胱出しの1こ
めのCODチャネルである第1の11十層121ど信号
電荷蓄積部の第2の11+層122、このFHt’を部
と例えばアルミニラ1.(Af)で形成された第゛1の
金属電極17aとをオーミック接続させるための11+
十層14およびヂャネルストツパとなるp土層13があ
る。そしてCODチャネル上にはゲート酸化膜を介して
例えば2層多結晶シリコンで形成したCOD転送電tf
fi15a、15bがある。この2層転送電円15a
、 ’l 511 JZには第1の絶縁膜16aがII
^され、これにあ()られたコンタクトホールを介して
前記114+1M1/1に接続される第1の全屈電栃’
l 7 aがCCDテレネル上に延在するように設(ブ
られでいる。そしく更に第2の絶縁膜16bが堆積され
、これにあ(Jられたコンタク+−;+−,−ルを介し
て第1の金属電極17aに接続される第2の金属型tU
17.bが各画素領域に設けられる。この上に例えばア
モルノIスS1による光導電膜18と透明導体層C(1
)るITO膜1膜厚9成されている。
面構造図を用いて問題点を説明覆る。11は例えば1)
型Si基板であり、その表面には信@電荷胱出しの1こ
めのCODチャネルである第1の11十層121ど信号
電荷蓄積部の第2の11+層122、このFHt’を部
と例えばアルミニラ1.(Af)で形成された第゛1の
金属電極17aとをオーミック接続させるための11+
十層14およびヂャネルストツパとなるp土層13があ
る。そしてCODチャネル上にはゲート酸化膜を介して
例えば2層多結晶シリコンで形成したCOD転送電tf
fi15a、15bがある。この2層転送電円15a
、 ’l 511 JZには第1の絶縁膜16aがII
^され、これにあ()られたコンタクトホールを介して
前記114+1M1/1に接続される第1の全屈電栃’
l 7 aがCCDテレネル上に延在するように設(ブ
られでいる。そしく更に第2の絶縁膜16bが堆積され
、これにあ(Jられたコンタク+−;+−,−ルを介し
て第1の金属電極17aに接続される第2の金属型tU
17.bが各画素領域に設けられる。この上に例えばア
モルノIスS1による光導電膜18と透明導体層C(1
)るITO膜1膜厚9成されている。
ここで信号電荷蓄積部の11十層122.11++層1
4、第1の金属電極i7aおよび第2の金属電極17b
は、各画素毎に独立に饅()られる。即ち、第2の金属
電極171)が囮西画素領賊へ・定笠するものとなり、
光導電f1%18による1倦1φの結甲第2の金属電極
17I)に1qられるT31Q変化が第1の金属型(モ
17aを介して蓄(6部の11十層122に伝達され、
ここに信号7HHとして芥(へされる、図ではヂャネル
ストツバCあるp土層゛13が見える断面を示している
が、各画素毎にn”tFJ122の信号電荷をCCDヂ
17ネルである11+層121に転送づる転送部を右す
ることは勿論である。
4、第1の金属電極i7aおよび第2の金属電極17b
は、各画素毎に独立に饅()られる。即ち、第2の金属
電極171)が囮西画素領賊へ・定笠するものとなり、
光導電f1%18による1倦1φの結甲第2の金属電極
17I)に1qられるT31Q変化が第1の金属型(モ
17aを介して蓄(6部の11十層122に伝達され、
ここに信号7HHとして芥(へされる、図ではヂャネル
ストツバCあるp土層゛13が見える断面を示している
が、各画素毎にn”tFJ122の信号電荷をCCDヂ
17ネルである11+層121に転送づる転送部を右す
ることは勿論である。
このJ:うな固体RI!装置において、光導電膜18を
形成づる前の基板表面はてきるだ(プ平坦でなりればな
らない。平坦てな(プれは、これによる固体撮像装置の
暗電流や残像が大きくなり、閉曲特性が劣化づる。これ
は基板表面の凹凸部上C光導電I19の膜質が平滑部と
くらべ劣化りるため、叩ら、1(H電流\b残IIの原
因となる光生、再結合中心が増えるためである。従って
第2の絶縁l1116b表面はできるだ(ノ平坦に、第
2の金RN極171)(Jできるだ【)簿り、そして第
2の絶縁膜゛16bに形成覆る]ンタクトボールはで・
きるだ(プ凹凸が少ない状態にする必要がある。しかし
例えは、R1[により]ンタク1〜ホールを形成する従
来の方法−Cは、その…り而が急峻でこの上に形成され
る第2の金rFh電極17 bを薄くした場合にその段
切れが大きな問題となる。
形成づる前の基板表面はてきるだ(プ平坦でなりればな
らない。平坦てな(プれは、これによる固体撮像装置の
暗電流や残像が大きくなり、閉曲特性が劣化づる。これ
は基板表面の凹凸部上C光導電I19の膜質が平滑部と
くらべ劣化りるため、叩ら、1(H電流\b残IIの原
因となる光生、再結合中心が増えるためである。従って
第2の絶縁l1116b表面はできるだ(ノ平坦に、第
2の金RN極171)(Jできるだ【)簿り、そして第
2の絶縁膜゛16bに形成覆る]ンタクトボールはで・
きるだ(プ凹凸が少ない状態にする必要がある。しかし
例えは、R1[により]ンタク1〜ホールを形成する従
来の方法−Cは、その…り而が急峻でこの上に形成され
る第2の金rFh電極17 bを薄くした場合にその段
切れが大きな問題となる。
[発明の目的]
本発明は上記の問題を解決した、暗電流や残像の少ない
2階建て固体撮像装置の製造方法を1!i!供づること
を目的とする。
2階建て固体撮像装置の製造方法を1!i!供づること
を目的とする。
[発明の概要]
本発明は第1図で説明したにうな固体1m像装冒を製造
するに際し、第゛1の金属型%の一部をこ4]が形成さ
れた基板上で最も高い位置にくるJ:うに突出させ、そ
の後有機絶縁膜を塗fli シて表面をjli坦化し、
この有機絶縁膜を全面1こ玉ツヂングして前記第1の金
R電極の突出部を露出さける。こねにより、写真食刻工
程を用いず、第2の金F M %を第1の金属電極に接
続覆るだめのコンタクトホールを自動的に形成すること
を1!j lj’<とりる、[発明の効果コ 本発明によれば、光電変換部を構成ゴる)1−臀11膜
が平坦基板上に形成さ1することになり、2階建て固体
撮像装置の暗電流が減少し、また残四1111↓が改善
される。
するに際し、第゛1の金属型%の一部をこ4]が形成さ
れた基板上で最も高い位置にくるJ:うに突出させ、そ
の後有機絶縁膜を塗fli シて表面をjli坦化し、
この有機絶縁膜を全面1こ玉ツヂングして前記第1の金
R電極の突出部を露出さける。こねにより、写真食刻工
程を用いず、第2の金F M %を第1の金属電極に接
続覆るだめのコンタクトホールを自動的に形成すること
を1!j lj’<とりる、[発明の効果コ 本発明によれば、光電変換部を構成ゴる)1−臀11膜
が平坦基板上に形成さ1することになり、2階建て固体
撮像装置の暗電流が減少し、また残四1111↓が改善
される。
そして、従来の製造方法とくらl\て写真食刻法でホi
−レジストをバターニングする]ニ稈か不要となり、装
置製作が容易で・、第2の金属電極を薄いものとしても
段切れを生じることがなくなる。
−レジストをバターニングする]ニ稈か不要となり、装
置製作が容易で・、第2の金属電極を薄いものとしても
段切れを生じることがなくなる。
[ツを明の実施例コ
第2図(a )〜り[)により本発明の一実施例を説明
する。(a)は0型シリコン基板21のヂャネルストッ
パ領域にp”層22を形成し、選択n1化法により上方
に突出するフィールド酸化膜23を形成し、CODチャ
ネルとなるn土層241ど、信号電荷蓄積部のn土層2
42および11+層2/I2と金属電極のコンタクト領
域に11+十層25を形成した状態である。この後、グ
ー]・酸化膜を介して2層多結晶シリコンによるCOD
の転送型t126a、261+をフィールド酸化膜23
上に延在りるように形成し、全面をCVDによるシリコ
ン酸化11!! (第′1の絶縁膜)27でおおう(1
))。
する。(a)は0型シリコン基板21のヂャネルストッ
パ領域にp”層22を形成し、選択n1化法により上方
に突出するフィールド酸化膜23を形成し、CODチャ
ネルとなるn土層241ど、信号電荷蓄積部のn土層2
42および11+層2/I2と金属電極のコンタクト領
域に11+十層25を形成した状態である。この後、グ
ー]・酸化膜を介して2層多結晶シリコンによるCOD
の転送型t126a、261+をフィールド酸化膜23
上に延在りるように形成し、全面をCVDによるシリコ
ン酸化11!! (第′1の絶縁膜)27でおおう(1
))。
イし−Cコンタクトホールをあ(Jて、例えばΔ−Cを
R着しパターニングしで、l++十層中層とコンタクI
〜しUCCDヂトネル上にまで延在づる第1の金属爪1
fi 28aを形成でる(C)。図から明らかなように
この第1の金属爪1勇28Rは厚いフィールド酸化膜2
3の部分に突出部△が形成される。
R着しパターニングしで、l++十層中層とコンタクI
〜しUCCDヂトネル上にまで延在づる第1の金属爪1
fi 28aを形成でる(C)。図から明らかなように
この第1の金属爪1勇28Rは厚いフィールド酸化膜2
3の部分に突出部△が形成される。
この後、有機絶縁膜であるポリイミドnす(第2の絶縁
膜)29を例えばスビンコ−1・法により基板上に塗布
づる(d )。このポリイミド膜29を用いることによ
りその表面は非常に平坦化される。
膜)29を例えばスビンコ−1・法により基板上に塗布
づる(d )。このポリイミド膜29を用いることによ
りその表面は非常に平坦化される。
そしてポリイミド表29を加熱固化させる。次に例えば
酸素プラズマによる反応性イオンエツチング(RIE)
によりポリイミド膜29表面を全面エツチングし、前記
第1の金属電極28aの突出部Aを露出させた状態でこ
の]−ツヂングを停止りる(e)、、こうして、第1の
金Fi電(123aに1=1するコンタク1〜ボールは
マスクエ稈を要せず自動釣に、かつ表面が平坦な状態で
形成される。次に従来例と同悌第2の金属爪lllI2
81を形成し、全面に光導電膜30.ITO膜31を積
層して完成でる(「)。
酸素プラズマによる反応性イオンエツチング(RIE)
によりポリイミド膜29表面を全面エツチングし、前記
第1の金属電極28aの突出部Aを露出させた状態でこ
の]−ツヂングを停止りる(e)、、こうして、第1の
金Fi電(123aに1=1するコンタク1〜ボールは
マスクエ稈を要せず自動釣に、かつ表面が平坦な状態で
形成される。次に従来例と同悌第2の金属爪lllI2
81を形成し、全面に光導電膜30.ITO膜31を積
層して完成でる(「)。
この実施例によれば、第1の金属爪(J 2 F3 a
と第2の金属爪t4! 28 bを写r1食刻法1こよ
るバターニングエ稈なしに自己整合C電気的に接続uし
ぬることができる。この場合、二]ンタク1一部分Cあ
る第1の金属電極28aの突出部Aの形状は、第′1の
絶縁膜である醸化膜27の表面形状を反映する。竹にこ
のi’l!f化l927の部分を酸化膜とリンガラス(
PSG)膜の積層とし、その後例えば1000℃へ、i
+oo’cの熱処理を加え、表面のP S G I!I
を溶か1と、前記突出部へはなだらかな凸状になり、従
来のように]ンタク1−ホール部の怨峻な段差がなく、
突出部Δとポリイミド膜29表面が31校的になだらか
につながっているので、第2の金属爪f128b1)薄
<でき全体的に表面を平坦にできる!こめこの基板上に
形成される光導電膜30も一様に1「稍される。このた
め暗電流、残像が改善される。そして、i〜クラップ位
の少ない光導電膜が基板表面上で一様に1qられること
により感度の劣化が防止される。
と第2の金属爪t4! 28 bを写r1食刻法1こよ
るバターニングエ稈なしに自己整合C電気的に接続uし
ぬることができる。この場合、二]ンタク1一部分Cあ
る第1の金属電極28aの突出部Aの形状は、第′1の
絶縁膜である醸化膜27の表面形状を反映する。竹にこ
のi’l!f化l927の部分を酸化膜とリンガラス(
PSG)膜の積層とし、その後例えば1000℃へ、i
+oo’cの熱処理を加え、表面のP S G I!I
を溶か1と、前記突出部へはなだらかな凸状になり、従
来のように]ンタク1−ホール部の怨峻な段差がなく、
突出部Δとポリイミド膜29表面が31校的になだらか
につながっているので、第2の金属爪f128b1)薄
<でき全体的に表面を平坦にできる!こめこの基板上に
形成される光導電膜30も一様に1「稍される。このた
め暗電流、残像が改善される。そして、i〜クラップ位
の少ない光導電膜が基板表面上で一様に1qられること
により感度の劣化が防止される。
第3図(a)、(b)は別の実施例を説明づるためのも
ので、第2図(a )〜([)と対応づる部分には同一
符号をイ1しである。第2図の実施例では、ポリイミド
l19I29を厚く塗布して平坦化したが、この方法で
はRIFEを行ったときに、反応容器内壁が非常に汚れ
るという現象が見られる。
ので、第2図(a )〜([)と対応づる部分には同一
符号をイ1しである。第2図の実施例では、ポリイミド
l19I29を厚く塗布して平坦化したが、この方法で
はRIFEを行ったときに、反応容器内壁が非常に汚れ
るという現象が見られる。
このことは、素子の特性に直接影響を与えるものではな
いが、容器内壁の清抑が大変であり、また汚れたまま次
のRIEを行った場合には問題となる。
いが、容器内壁の清抑が大変であり、また汚れたまま次
のRIEを行った場合には問題となる。
そこでこの実施例では、第2図(CI)に示ブ平坦化を
、第3図(a)のように、ポリイミド膜291は第2の
金属電極28aの突出部へがかくれる程度に薄く塗布し
、その表面にホ1〜レジスI・躾292を塗布するとい
う2段階■稈て打つ−Cいる。この後、RIEにより全
面上ツヂングして先の実施例と同様、第2の金属電極2
8aの突出部Aを露出させる(第3図(b))。
、第3図(a)のように、ポリイミド膜291は第2の
金属電極28aの突出部へがかくれる程度に薄く塗布し
、その表面にホ1〜レジスI・躾292を塗布するとい
う2段階■稈て打つ−Cいる。この後、RIEにより全
面上ツヂングして先の実施例と同様、第2の金属電極2
8aの突出部Aを露出させる(第3図(b))。
このようにすれは、ホトレジストのPIEによっては反
応容器内壁が殆lυど)りれることかなく効果的である
ことが明らかになった。
応容器内壁が殆lυど)りれることかなく効果的である
ことが明らかになった。
第4図は、本発明の更に他の実施例を説明づるものであ
る。第2図と異なる白は、ヂトネルストッパ吋層22上
で転送電tセ26a、261+と第1の金fi?!ff
i極28aの間のni IH927中に、第3層多結晶
シリコンからなる埋込み電極32を形成していることで
ある。この埋込み電極32は、転送電極2(3a、26
+1と第1の金属電極28a間の静電シールド電極であ
り、アース又は直流電圧を印加づる。
る。第2図と異なる白は、ヂトネルストッパ吋層22上
で転送電tセ26a、261+と第1の金fi?!ff
i極28aの間のni IH927中に、第3層多結晶
シリコンからなる埋込み電極32を形成していることで
ある。この埋込み電極32は、転送電極2(3a、26
+1と第1の金属電極28a間の静電シールド電極であ
り、アース又は直流電圧を印加づる。
本実施例では第2図とくらべ第3層多結晶シリコンによ
る埋込み電極32が更に突出部A下に設りられるため、
この突出部Aの高さが他の面より更に高くなり、この突
出部Aだけを露出せしめることがより容易になる。
る埋込み電極32が更に突出部A下に設りられるため、
この突出部Aの高さが他の面より更に高くなり、この突
出部Aだけを露出せしめることがより容易になる。
又、上記説明した静電シールド効果は残像特性の悪化や
動作不安定発生の防止効果がある。即ち第1の金属電極
28aに接続された蓄積ダイオードであるN千中層25
とp型基板21間のダイオードは信号電荷を蓄積してい
る期間電気的にフローティングであるため、前記転送電
極268゜26I)にクロックパルス電圧が印加される
と客間的に前記N千中層25の電位が変!IJ する。
動作不安定発生の防止効果がある。即ち第1の金属電極
28aに接続された蓄積ダイオードであるN千中層25
とp型基板21間のダイオードは信号電荷を蓄積してい
る期間電気的にフローティングであるため、前記転送電
極268゜26I)にクロックパルス電圧が印加される
と客間的に前記N千中層25の電位が変!IJ する。
これによつ−にのN+”F125へ到達していた信号電
荷の一部が光導電膜へ逆戻りし、残像特性の悪化、そし
てフリッカなどの動作不安定を生じる。このような特性
劣化に対して本実施例の埋込み電極32による静電シー
ルドは効果がある。
荷の一部が光導電膜へ逆戻りし、残像特性の悪化、そし
てフリッカなどの動作不安定を生じる。このような特性
劣化に対して本実施例の埋込み電極32による静電シー
ルドは効果がある。
以上の説明においてはCCl)転送型(徊および埋込み
電極のN極材料として多結晶シリコンを用いて説明した
が他の導体材料でもよい。
電極のN極材料として多結晶シリコンを用いて説明した
が他の導体材料でもよい。
又、前記ポリイミド膜29の]−ツチングは酸素プラズ
マを用いた反応性イオンエツチングで行なったが、全面
が一様にエツチングできるものであれば他の方法でもよ
い。そして、このポリイミド膜29の代りに他の有俄絶
縁祠1゛;1てもよく例え(J。
マを用いた反応性イオンエツチングで行なったが、全面
が一様にエツチングできるものであれば他の方法でもよ
い。そして、このポリイミド膜29の代りに他の有俄絶
縁祠1゛;1てもよく例え(J。
ゴム系、又はアクリル系高分子!!t]を用いることが
できる。
できる。
なお、上記の説明は主に固体撮像S’%f+’?のfi
9+1感度領域についで行ったが、l?iliすの外
部接続用の111ンデイングパッド部の金1m棹も同様
に前記第゛1の金属電極28aが露出するど同時に露出
覆るようにしておくと、ボンゲイングバンドを後で90
食剣法でパターニングリ−る必要がない、。
9+1感度領域についで行ったが、l?iliすの外
部接続用の111ンデイングパッド部の金1m棹も同様
に前記第゛1の金属電極28aが露出するど同時に露出
覆るようにしておくと、ボンゲイングバンドを後で90
食剣法でパターニングリ−る必要がない、。
また上記説明はCCD基板を用いて行ったが。
光導電膜で発生した信号電荷を読み出り手段を持った基
板ならば他のものでもよい。
板ならば他のものでもよい。
第1図は従来の光電変換部に光導電膜を用いた積w!I
41I造固体111111装置を示1図、第2図(a)
〜([)は本発明の一実施例の製造工作を示1図、第3
図(a)、(b)および第11図は他の実施例を説明す
るための図である。 21・・・1)型シリコン基板、22・・・p” P
(チャネルストッパ)、23・・・フィールド酸化膜、
24t −n” 1lil (CODヂャネル) 、
242− n’ IM(蓄積ダイオード部)、25・・
・11++膚、26a。 26b・・・COD転送電極、27・・・シリコン酸化
膜(第1の絶縁膜)、28a・・・第゛1の金属電極、
28b・・・第2の金5?!極、29.29+・・・ポ
リイミド膜、292・・・ホトレジスト船、30・・・
光)9電膜、31・・・ITO膜、△・・・突出部。 出願人代理人 弁理1 鈴江武彦
41I造固体111111装置を示1図、第2図(a)
〜([)は本発明の一実施例の製造工作を示1図、第3
図(a)、(b)および第11図は他の実施例を説明す
るための図である。 21・・・1)型シリコン基板、22・・・p” P
(チャネルストッパ)、23・・・フィールド酸化膜、
24t −n” 1lil (CODヂャネル) 、
242− n’ IM(蓄積ダイオード部)、25・・
・11++膚、26a。 26b・・・COD転送電極、27・・・シリコン酸化
膜(第1の絶縁膜)、28a・・・第゛1の金属電極、
28b・・・第2の金5?!極、29.29+・・・ポ
リイミド膜、292・・・ホトレジスト船、30・・・
光)9電膜、31・・・ITO膜、△・・・突出部。 出願人代理人 弁理1 鈴江武彦
Claims (4)
- (1) 半導体基板に各画素に対応する信号蓄積部Jj
よび信号電荷読出し部を形成覆る工程、この後第1の絶
縁膜を1F!積しコンタクトホールを形成して前記各信
号電荷N積部に接続される第1の金属電極を形成する工
程、この後第2の絶縁膜を堆積してコンタク1〜ホール
を形成して前記8第1の電極に接続される画素電極とな
る第2の金R電極を形成する工程、この後光導電膜を表
面全面に堆積する工程、を備えた固体W4像装訂の製造
方法においで、前記第1の金FfS電(小をその一部に
突出部を設(〕C形成し、前記第2の絶縁膜として有悶
絶縁膜を表面が略平坦になるように形成して、この在世
絶縁膜を全面エツチングづることにより前記第゛1の金
属型(〜の突出部をこの上に形成される前記第2の金腐
電惰に対重るコンタク1一部として露出させることを特
徴とする固体撮像装置の製造方法。 - (2) 前記有機絶縁膜はポリイミド膜てあり、このポ
リイミド膜単層を塗布して表面を平坦化づる特許請求の
範囲第1 In記載の固体ff1f旬装同の製造方法。 - (3) 前記有橢絶縁躾はポリイミド膜とボ1〜レジス
]−膜のm層膜であり、ボリイミ1−膜を前記第1の金
RN極の突出部がおおわれるように塗fli シ、次い
でホトレジスト膜を塗布して表面を平坦化りる特許請求
の範囲第1項記載の固体撮像装置のi1j造方法。 - (4) 前記第1の金IN m 11の突出部下に電気
的(二絶縁された導体電極を選択的に埋込む工程を有り
る特許請求の範囲第1項記載の固体撮像装置の製造方法
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153761A JPS6045057A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 固体撮像装置の製造方法 |
| EP84305337A EP0139366B1 (en) | 1983-08-23 | 1984-08-06 | Method of manufacturing a soldi-state image pickup device |
| DE8484305337T DE3474611D1 (en) | 1983-08-23 | 1984-08-06 | Method of manufacturing a soldi-state image pickup device |
| US06/643,232 US4608749A (en) | 1983-08-23 | 1984-08-22 | Method of manufacturing a solid-state image pickup device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153761A JPS6045057A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 固体撮像装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6045057A true JPS6045057A (ja) | 1985-03-11 |
Family
ID=15569550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153761A Pending JPS6045057A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 固体撮像装置の製造方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4608749A (ja) |
| EP (1) | EP0139366B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6045057A (ja) |
| DE (1) | DE3474611D1 (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE88014T1 (de) * | 1985-01-07 | 1993-04-15 | Siemens Ag | Monolithisch integrierter wdm-demultiplexmodul und ein verfahren zur herstellung eines solchen moduls. |
| US4693780A (en) * | 1985-02-22 | 1987-09-15 | Siemens Aktiengesellschaft | Electrical isolation and leveling of patterned surfaces |
| US5309013A (en) * | 1985-04-30 | 1994-05-03 | Canon Kabushiki Kaisha | Photoelectric conversion device |
| US4713142A (en) * | 1985-05-01 | 1987-12-15 | Texas Instruments Incorporated | Method for fabricating EPROM array |
| JPS61292960A (ja) * | 1985-06-21 | 1986-12-23 | Toshiba Corp | 固体撮像装置 |
| DE3650362T2 (de) * | 1986-01-06 | 1996-01-25 | Sel Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd., Atsugi, Kanagawa | Photoelektrische Umwandlungsvorrichtung mit hoher Ansprechgeschwindigkeit und Herstellungsverfahren. |
| DE3789846T2 (de) * | 1986-10-07 | 1994-09-22 | Canon Kk | Bildablesesystem. |
| US4894701A (en) * | 1988-05-09 | 1990-01-16 | General Electric Company | Semiconductor device detector and method of forming same |
| FR2636171B1 (fr) * | 1988-08-10 | 1990-11-09 | Philips Nv | Dispositif capteur d'images du type a transfert de trame |
| US5286669A (en) * | 1989-07-06 | 1994-02-15 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Solid-state imaging device and method of manufacturing the same |
| US5235198A (en) * | 1989-11-29 | 1993-08-10 | Eastman Kodak Company | Non-interlaced interline transfer CCD image sensing device with simplified electrode structure for each pixel |
| US5273910A (en) * | 1990-08-08 | 1993-12-28 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method of making a solid state electromagnetic radiation detector |
| US5182624A (en) * | 1990-08-08 | 1993-01-26 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Solid state electromagnetic radiation detector fet array |
| US5254480A (en) * | 1992-02-20 | 1993-10-19 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Process for producing a large area solid state radiation detector |
| JP2910394B2 (ja) * | 1992-03-19 | 1999-06-23 | 日本電気株式会社 | 固体撮像素子およびその製造方法 |
| US5234860A (en) * | 1992-03-19 | 1993-08-10 | Eastman Kodak Company | Thinning of imaging device processed wafers |
| US5416344A (en) * | 1992-07-29 | 1995-05-16 | Nikon Corporation | Solid state imaging device and method for producing the same |
| GB9520791D0 (en) * | 1995-10-13 | 1995-12-13 | Philips Electronics Nv | Image sensor |
| JP4294745B2 (ja) | 1997-09-26 | 2009-07-15 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 光電変換装置の作製方法 |
| EP2443656B1 (en) * | 2009-06-17 | 2018-11-07 | The Regents of the University of Michigan | Photodiode and other sensor structures in flat-panel x-ray imagers and method for improving topological uniformity of the photodiode and other sensor structures in flat-panel x-ray imagers based on thin-film electronics |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622862B2 (ja) * | 1972-03-09 | 1981-05-27 | ||
| JPS5833854A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS5861663A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-12 | Matsushita Electronics Corp | 固体撮像装置の製造方法 |
| JPS5873285A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-02 | Nec Corp | 固体撮像素子 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57702B2 (ja) * | 1971-10-15 | 1982-01-07 | ||
| JPS5140711A (en) * | 1974-10-02 | 1976-04-05 | Nippon Electric Co | 2 jigendenkatensososhi oyobi koreomochiita eizoshingono goseihoho |
| JPS5827712B2 (ja) * | 1975-12-25 | 1983-06-10 | 株式会社東芝 | コタイサツゾウソウチ |
| FR2433871A1 (fr) * | 1978-08-18 | 1980-03-14 | Hitachi Ltd | Dispositif de formation d'image a semi-conducteur |
| US4222816A (en) * | 1978-12-26 | 1980-09-16 | International Business Machines Corporation | Method for reducing parasitic capacitance in integrated circuit structures |
| JPS5850030B2 (ja) * | 1979-03-08 | 1983-11-08 | 日本放送協会 | 光電変換装置およびそれを用いた固体撮像板 |
| US4394749A (en) * | 1979-06-08 | 1983-07-19 | Hitachi, Ltd. | Photoelectric device and method of producing the same |
| JPS56103578A (en) * | 1980-01-23 | 1981-08-18 | Hitachi Ltd | Solid state pickup element |
| JPS56157075A (en) * | 1980-05-09 | 1981-12-04 | Hitachi Ltd | Photoelectric transducing device |
| US4517733A (en) * | 1981-01-06 | 1985-05-21 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Process for fabricating thin film image pick-up element |
| JPS57162364A (en) * | 1981-03-30 | 1982-10-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Solid state image pickup device |
| JPS5846652A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-18 | Fujitsu Ltd | 多層配線形成方法 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58153761A patent/JPS6045057A/ja active Pending
-
1984
- 1984-08-06 DE DE8484305337T patent/DE3474611D1/de not_active Expired
- 1984-08-06 EP EP84305337A patent/EP0139366B1/en not_active Expired
- 1984-08-22 US US06/643,232 patent/US4608749A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622862B2 (ja) * | 1972-03-09 | 1981-05-27 | ||
| JPS5833854A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS5861663A (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-12 | Matsushita Electronics Corp | 固体撮像装置の製造方法 |
| JPS5873285A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-02 | Nec Corp | 固体撮像素子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4608749A (en) | 1986-09-02 |
| EP0139366A1 (en) | 1985-05-02 |
| DE3474611D1 (en) | 1988-11-17 |
| EP0139366B1 (en) | 1988-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6045057A (ja) | 固体撮像装置の製造方法 | |
| CN101582393B (zh) | 固体摄像器件制造方法和电子装置制造方法 | |
| CN101707203B (zh) | 光电转换器件及其制造方法 | |
| JP4961590B2 (ja) | イメージセンサー及びその製作方法 | |
| CN105914216B (zh) | 一种图像传感器结构及其制作方法 | |
| US6462344B1 (en) | X-ray image detector and a method for fabricating the same | |
| JPS61292960A (ja) | 固体撮像装置 | |
| US5621461A (en) | Solid state image device with gate electrodes having low resistance and a method of producing the same | |
| JPS59119980A (ja) | 固体撮像装置の製造方法 | |
| JPH02128468A (ja) | 固体撮像装置及びその製造方法 | |
| JPH04343472A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JPH0269978A (ja) | 積層型固体撮像装置 | |
| JPH05226624A (ja) | 固体撮像装置およびその製造方法 | |
| JPS6051376A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH0669483A (ja) | 固体撮像素子の画素およびその動作方法とその製造方法 | |
| JPS6386474A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH0653470A (ja) | イメージセンサ及びイメージセンサの製造方法 | |
| JPS62193277A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPH04240771A (ja) | 積層型固体撮像素子 | |
| JPS622651A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JP2003031789A (ja) | 固体撮像装置およびその製造方法 | |
| JPH01291460A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPS61176149A (ja) | 固体撮像装置の製造方法 | |
| JPS59119760A (ja) | 固体撮像素子 | |
| JP3769101B6 (ja) | 固体撮像素子及びその製造方法 |