JPS6048610B2 - タ−ボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用アクチユエ−タ - Google Patents
タ−ボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS6048610B2 JPS6048610B2 JP56028340A JP2834081A JPS6048610B2 JP S6048610 B2 JPS6048610 B2 JP S6048610B2 JP 56028340 A JP56028340 A JP 56028340A JP 2834081 A JP2834081 A JP 2834081A JP S6048610 B2 JPS6048610 B2 JP S6048610B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuator
- turbocharger
- exhaust bypass
- bypass valve
- atmospheric chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/10—Characterised by the construction of the motor unit the motor being of diaphragm type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supercharger (AREA)
- Actuator (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はターボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御
用ダイアフラム式アクチュエータに関し特に大気室の遮
水構造に関する。
用ダイアフラム式アクチュエータに関し特に大気室の遮
水構造に関する。
従来、ターボ過給機付内燃機関にあつては、例えば第1
図に示すように、機関1の排気通路2に設けられたター
ボ過給機3のタービン3Aをバイパスする排気バイパス
通路4に排気バイパス弁5を設けこの排気バイパス弁5
を吸気通路6におけるターボ過給機3のコンプレッサ3
B下流の過給圧力に基づいてダイアフラム式アクチュエ
ータ7により開閉制御することにより、機関1への過給
圧力を制御している。
図に示すように、機関1の排気通路2に設けられたター
ボ過給機3のタービン3Aをバイパスする排気バイパス
通路4に排気バイパス弁5を設けこの排気バイパス弁5
を吸気通路6におけるターボ過給機3のコンプレッサ3
B下流の過給圧力に基づいてダイアフラム式アクチュエ
ータ7により開閉制御することにより、機関1への過給
圧力を制御している。
ここにおいて、ダイアフラム式アクチュエータ7は、第
2図に詳細を示すように、コンプレッサ3b下流の過給
圧力が導入される圧力室11と、スプリング12が収納
される大気室13とをダイアフラム14で画成し、この
ダイアフラム14に連結した作動軸15を大気室13の
壁部に設けられた大気開放口16を貫通させ、この作動
軸15の先端部を排気バイパス弁5(第1図)に連結し
てなる。
2図に詳細を示すように、コンプレッサ3b下流の過給
圧力が導入される圧力室11と、スプリング12が収納
される大気室13とをダイアフラム14で画成し、この
ダイアフラム14に連結した作動軸15を大気室13の
壁部に設けられた大気開放口16を貫通させ、この作動
軸15の先端部を排気バイパス弁5(第1図)に連結し
てなる。
又、前記大気開放口16は、大気室13外側壁面とこの
壁面に取付けられるアクチュエータ支持用ブラケット1
7との間に挾み込んだ環状のフェルト逮シール部材18
により、これを貫通する作動軸15との間に形成し、大
気室13の呼吸作用を許容させつつ、ゴミ等の侵入を極
力阻止するようにしてある(米国特許第25105時明
細書参照)。ところが、このようなダイアフラム式アク
チュエータ7はその作動軸15がほぼ水平となるように
配置されるのが一般的であり、又大気室13の’大気開
放口16は大気室13の呼吸作用を妨げない様、或は作
動軸15の作動を妨げない様、フェルト製シール部材1
8と作動軸15との間にある程度の隙間をあけて設けら
れていたため、アクチュエータ7に水がかかつた場合、
大気開放口16・から大気室13に水が侵入してたまつ
てしまい、ダイアフラム14の動きが鈍くなる他、寒冷
時には氷結してダイアフラム14の正常な作動を妨害す
るという不具合があつた。
壁面に取付けられるアクチュエータ支持用ブラケット1
7との間に挾み込んだ環状のフェルト逮シール部材18
により、これを貫通する作動軸15との間に形成し、大
気室13の呼吸作用を許容させつつ、ゴミ等の侵入を極
力阻止するようにしてある(米国特許第25105時明
細書参照)。ところが、このようなダイアフラム式アク
チュエータ7はその作動軸15がほぼ水平となるように
配置されるのが一般的であり、又大気室13の’大気開
放口16は大気室13の呼吸作用を妨げない様、或は作
動軸15の作動を妨げない様、フェルト製シール部材1
8と作動軸15との間にある程度の隙間をあけて設けら
れていたため、アクチュエータ7に水がかかつた場合、
大気開放口16・から大気室13に水が侵入してたまつ
てしまい、ダイアフラム14の動きが鈍くなる他、寒冷
時には氷結してダイアフラム14の正常な作動を妨害す
るという不具合があつた。
特に、自動車のエンジンルーム内の熱放散のため、ボデ
ーフードに通気用の穴をあけたものでは、この通気用の
穴から雨水、洗車水などが入り、その水滴がアクチュエ
ータにかかつて、前述の不具合を生じるものであつた。
ーフードに通気用の穴をあけたものでは、この通気用の
穴から雨水、洗車水などが入り、その水滴がアクチュエ
ータにかかつて、前述の不具合を生じるものであつた。
本発明はこのような実状に鑑みてなされたものて、ダイ
アフラム式アクチュエータの作動軸の大気室外側の大気
開放口貫部の上側を覆つて下側を開放し、且つ一端縁が
大気室外側壁面に常に密着する遮水部材を設けることに
より、大気室への水を侵入を防止して、前述の不具合を
解消するようにしたものである。以下、本発明を図面に
基づいて説明する。
アフラム式アクチュエータの作動軸の大気室外側の大気
開放口貫部の上側を覆つて下側を開放し、且つ一端縁が
大気室外側壁面に常に密着する遮水部材を設けることに
より、大気室への水を侵入を防止して、前述の不具合を
解消するようにしたものである。以下、本発明を図面に
基づいて説明する。
第3図A,B,Cは本発明の一実施例を示している。
尚、この実施例において従来例(第2図)と同一部分に
は同一符号を付し、異なる部分についてのみ説明する。
ほぼ水平に配置される作動軸15の大気室13外側で大
気開放口16貫通部近傍に例えばゴム等の弾性材料から
なる遮水部材21のボス部21aを嵌め込み、ボス部2
1aの内径を作動軸15の外径よりも若干小さくしてお
いて自己の弾性力により固定するか、ボス部21aの外
周からクランプー22により締付け固定する。
は同一符号を付し、異なる部分についてのみ説明する。
ほぼ水平に配置される作動軸15の大気室13外側で大
気開放口16貫通部近傍に例えばゴム等の弾性材料から
なる遮水部材21のボス部21aを嵌め込み、ボス部2
1aの内径を作動軸15の外径よりも若干小さくしてお
いて自己の弾性力により固定するか、ボス部21aの外
周からクランプー22により締付け固定する。
又、遮水部材21にはボス部21aと一体に薄肉筒状て
且つ下側が切欠かれたリップ部21bが形成されており
、このリップ部21bの端縁を大気室13外側壁面、具
体的にはブラケット17面.に自己の弾性力により密着
させる。
且つ下側が切欠かれたリップ部21bが形成されており
、このリップ部21bの端縁を大気室13外側壁面、具
体的にはブラケット17面.に自己の弾性力により密着
させる。
かかる構成において、過給力がない時(機関停止時を含
む)は、ダイアフラム14がスプリング12により第3
図Aの如く左方に変位し、作動軸15も左方に移動して
いるので、作動軸15に取Z付けられた遮水部材21の
リップ部21bが完全に拡がつてボス部21aの端面で
大気開放口16を完全に遮蔽し、大気室13への水の侵
入を防止する。
む)は、ダイアフラム14がスプリング12により第3
図Aの如く左方に変位し、作動軸15も左方に移動して
いるので、作動軸15に取Z付けられた遮水部材21の
リップ部21bが完全に拡がつてボス部21aの端面で
大気開放口16を完全に遮蔽し、大気室13への水の侵
入を防止する。
そして、例えば、過給圧力が上昇すると、ダイζアフラ
ム14が第3図Bの如く右方に変位し、作動軸15に取
付けられた遮水部材21も右方に移動するが、リップ部
21bの端縁は自己の弾性力によりブラケット17面に
密着した状態を保つ。
ム14が第3図Bの如く右方に変位し、作動軸15に取
付けられた遮水部材21も右方に移動するが、リップ部
21bの端縁は自己の弾性力によりブラケット17面に
密着した状態を保つ。
このリップ部21bは作動軸15の大気室13外側の大
気開放口16貫通部の上側を覆い、下側を一部開放する
ものであるから、上側からの水の侵入を防止しつつ、下
側からは大気室13の呼吸作用による大気の流通を許容
することができる。又、作動軸15の先端側から伝わつ
てくる水滴も遮水部材21のボス部21aにより阻止さ
れ、ここから落下するので、大気室13へ侵入すること
はない。尚、機関停止時において前述したように大気開
放口16を完全に遮蔽するように遮水部材21をセット
するには、その時に遮水部材21がブラケット17に当
つてそれ以上動かなくなるまで挿入すればよい。
気開放口16貫通部の上側を覆い、下側を一部開放する
ものであるから、上側からの水の侵入を防止しつつ、下
側からは大気室13の呼吸作用による大気の流通を許容
することができる。又、作動軸15の先端側から伝わつ
てくる水滴も遮水部材21のボス部21aにより阻止さ
れ、ここから落下するので、大気室13へ侵入すること
はない。尚、機関停止時において前述したように大気開
放口16を完全に遮蔽するように遮水部材21をセット
するには、その時に遮水部材21がブラケット17に当
つてそれ以上動かなくなるまで挿入すればよい。
勿論、機関停止時においても遮水部・材21のボス部2
1a端面とブラケット17とを離間させ、リップ部21
bでのみ密着するようにしてもよい。第4図A,B,C
には他の実施例を示す。
1a端面とブラケット17とを離間させ、リップ部21
bでのみ密着するようにしてもよい。第4図A,B,C
には他の実施例を示す。
この実施例は、作動軸15の大気室13外側の・大気開
放口16貫通部の上側を覆う金属製或いは樹脂製の遮水
部材31を、その一端縁をブラケット17に密着固定し
て設け、遮水部材31の他側縁を内方に屈曲させて作動
軸15を囲むように配したものである。
放口16貫通部の上側を覆う金属製或いは樹脂製の遮水
部材31を、その一端縁をブラケット17に密着固定し
て設け、遮水部材31の他側縁を内方に屈曲させて作動
軸15を囲むように配したものである。
又、遮水部材31に覆われる作動軸15の一部に突起3
2(又は溝でもよい)を設け、これに嵌め込んで例えば
ゴム等からなる環状の遮水部材33を設けたものである
。従つて、遮水部材31により作動軸15の大気開放口
16貫通部付近に水がかかるのを防止することができる
と共に、ブラケット17から伝わる水を遮断することが
できる。
2(又は溝でもよい)を設け、これに嵌め込んで例えば
ゴム等からなる環状の遮水部材33を設けたものである
。従つて、遮水部材31により作動軸15の大気開放口
16貫通部付近に水がかかるのを防止することができる
と共に、ブラケット17から伝わる水を遮断することが
できる。
又、遮水部材33により作動軸15の先端部側から伝わ
る水を遮断することもできる。勿論、大気室13の呼吸
作用については大気開放口16から遮水部材31により
覆われていない下側の部分を通じて行なわれる。以上説
明したように本発明によれば、大気室の呼吸作用を妨け
ることなく大気室への水の侵入を防止して、アクチュエ
ータの作動を正常に保つことができ、しかもこれを極め
て簡単な構成て実現できるという効果が得られる。
る水を遮断することもできる。勿論、大気室13の呼吸
作用については大気開放口16から遮水部材31により
覆われていない下側の部分を通じて行なわれる。以上説
明したように本発明によれば、大気室の呼吸作用を妨け
ることなく大気室への水の侵入を防止して、アクチュエ
ータの作動を正常に保つことができ、しかもこれを極め
て簡単な構成て実現できるという効果が得られる。
第1図はターボ過給機付内燃機関の従来例を示す概略図
、第2図は排気バイパス弁弁制御用アクチュエータの従
来例を示す断面図、第3図A,Bは本考案によるアクチ
ュエータの一実施例を作動状態別に示す断面図、第3図
Cは同図Aの右側面図、第4図A,Bは他の実施例を作
動状態別に示す断面図、第4図Cは同図Aの右側面図て
ある。 3・・・ターボ過給機、3A・・・タービン、3B・・
・コンプレッサ、4 ・・・排気バイパス通路、5・・
・排気バイパス弁、7・・・ダイアフラム式アクチュエ
ータ、11・・・圧力室、12・・・スプリング、13
・・・大気室、14・・・ダイアフラム、15・・・作
動軸、16・・・大気開放口、21・・・遮水部材、2
1a・・・ボス部、21b・・・リップ部、31,33
・・・遮水部材。
、第2図は排気バイパス弁弁制御用アクチュエータの従
来例を示す断面図、第3図A,Bは本考案によるアクチ
ュエータの一実施例を作動状態別に示す断面図、第3図
Cは同図Aの右側面図、第4図A,Bは他の実施例を作
動状態別に示す断面図、第4図Cは同図Aの右側面図て
ある。 3・・・ターボ過給機、3A・・・タービン、3B・・
・コンプレッサ、4 ・・・排気バイパス通路、5・・
・排気バイパス弁、7・・・ダイアフラム式アクチュエ
ータ、11・・・圧力室、12・・・スプリング、13
・・・大気室、14・・・ダイアフラム、15・・・作
動軸、16・・・大気開放口、21・・・遮水部材、2
1a・・・ボス部、21b・・・リップ部、31,33
・・・遮水部材。
Claims (1)
- 1 ターボ過給機のコンプレッサ下流の過給圧力が導入
され圧力室とスプリングが収納された大気室とを画成す
るダイヤフラムに連結されてほぼ水平に延びる作動軸を
、前記大気室の壁部に設けられた大気開放口を貫通させ
て、ターボ過給機のタービンをバイパスする排気バイパ
ス通路に設けられた排気バイパス弁に連結してなるアク
チュエータに、前記作動軸の大気室外側の大気開放口貫
通部の上側を覆つて下側を開放し、且つ一端縁が大気室
外側壁面に常に密着する遮水部材を設けたことを特徴と
するターボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用ア
クチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56028340A JPS6048610B2 (ja) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | タ−ボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56028340A JPS6048610B2 (ja) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | タ−ボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用アクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57143129A JPS57143129A (en) | 1982-09-04 |
| JPS6048610B2 true JPS6048610B2 (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=12245862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56028340A Expired JPS6048610B2 (ja) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | タ−ボ過給機付内燃機関の排気バイパス弁制御用アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048610B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016201697A1 (de) | 2015-02-09 | 2016-08-11 | Honda Motor Co., Ltd. | Pneumatischer Aktuator |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433450Y2 (ja) * | 1986-02-25 | 1992-08-11 |
-
1981
- 1981-03-02 JP JP56028340A patent/JPS6048610B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102016201697A1 (de) | 2015-02-09 | 2016-08-11 | Honda Motor Co., Ltd. | Pneumatischer Aktuator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57143129A (en) | 1982-09-04 |
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