JPS605314A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
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- JPS605314A JPS605314A JP58111801A JP11180183A JPS605314A JP S605314 A JPS605314 A JP S605314A JP 58111801 A JP58111801 A JP 58111801A JP 11180183 A JP11180183 A JP 11180183A JP S605314 A JPS605314 A JP S605314A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tense
- sentence
- input
- text
- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、文章作成時に、入力された文章の時制を判断
し、入力されていない時制を自動的に生成記憶し、必要
に応じてその記憶した文章の時制を自由に選択できる文
字処理装置に関する。
し、入力されていない時制を自動的に生成記憶し、必要
に応じてその記憶した文章の時制を自由に選択できる文
字処理装置に関する。
(従来技術)
従来、文字処理装置において1度作成済みの文章を再利
用する場合、例えば現在形でできあがっている文章を過
去形に変更して使おうとするには、文章を記憶部より表
示器」−に呼び出し、修正ケ所を指定した上で修正文章
を入力する操作を行うことにより時制の変更がようやく
可能となる。このように時制の変更を行うには、修正機
能を使って書き直す必要があり、そのために手間がかか
り、文章作成に多大な時間を必要とした。
用する場合、例えば現在形でできあがっている文章を過
去形に変更して使おうとするには、文章を記憶部より表
示器」−に呼び出し、修正ケ所を指定した上で修正文章
を入力する操作を行うことにより時制の変更がようやく
可能となる。このように時制の変更を行うには、修正機
能を使って書き直す必要があり、そのために手間がかか
り、文章作成に多大な時間を必要とした。
(目的)
本発明の目的は、以上のような事情に鑑みてなされたも
ので、文章入力時に入力された時制とは別の時制の文章
を自動的に生成し、記憶させておくことにより、その入
力された文章を再利用する場合に時制の変更が必要とさ
れるときには、既に作成されている所望の時制の文章を
即座に表示器上に呼び出して利用可能となし、時制の変
更に煩雑な操作および多大な時間を費やす必要のない文
字処理装置を提供することにある。
ので、文章入力時に入力された時制とは別の時制の文章
を自動的に生成し、記憶させておくことにより、その入
力された文章を再利用する場合に時制の変更が必要とさ
れるときには、既に作成されている所望の時制の文章を
即座に表示器上に呼び出して利用可能となし、時制の変
更に煩雑な操作および多大な時間を費やす必要のない文
字処理装置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明においては、文章入
力方式として、文節ごとにかな漢字変換を行う方式を用
い、文節が文末であることを判断した上で時制に関する
判定を行い、時制にか二む文章であれば、別時制の文節
を生成して記憶するようになす。
力方式として、文節ごとにかな漢字変換を行う方式を用
い、文節が文末であることを判断した上で時制に関する
判定を行い、時制にか二む文章であれば、別時制の文節
を生成して記憶するようになす。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例である文字処理装置における
全体の外観を示す。図において、1はキーボード部であ
り、文字を入力したり、文章作成における様々な機能の
指示を行うためのキ一群を有す。2は本体部であり、2
1は表示部、22は電源スィッチ、23は装着された外
部記憶装置である。3はプリンタ部であり、作成された
文章を印字するためのものである。
全体の外観を示す。図において、1はキーボード部であ
り、文字を入力したり、文章作成における様々な機能の
指示を行うためのキ一群を有す。2は本体部であり、2
1は表示部、22は電源スィッチ、23は装着された外
部記憶装置である。3はプリンタ部であり、作成された
文章を印字するためのものである。
第2図はキーボード部1の表面パネルを示す。
ここで、11は文章作成時のフォーマット指定および文
章入力用のキ一群である。12および13は文節単位の
かな漢字変換指示を行う文章入力開始キーおよび文章入
力終了キーであり、キ一群11によりかなで入力された
文章を必要に応じて漢字まじり文に変換する為のもので
ある。14は表示部21の表□ 示画面」−のカーソル
を移動させるカーソル移動キー等のキ一群である。15
は作業開始時に表示画面上に表示されるメニューの1つ
を選択したり、かな漢字変換時に表示画面上に出力され
た同音異義語の1つを選択する乃のキ一群である。16
および17は、文章の時制を変換する為の全文時制変換
キーおよび一文時制変換キーである。全文時制変換キー
16は作成中の全文章を対象とした時制変換を指示する
キーであり、−文時制変換キー17はカーソルにより指
示される1文章のみを対象とす゛る時制変換を指示する
キーである。
章入力用のキ一群である。12および13は文節単位の
かな漢字変換指示を行う文章入力開始キーおよび文章入
力終了キーであり、キ一群11によりかなで入力された
文章を必要に応じて漢字まじり文に変換する為のもので
ある。14は表示部21の表□ 示画面」−のカーソル
を移動させるカーソル移動キー等のキ一群である。15
は作業開始時に表示画面上に表示されるメニューの1つ
を選択したり、かな漢字変換時に表示画面上に出力され
た同音異義語の1つを選択する乃のキ一群である。16
および17は、文章の時制を変換する為の全文時制変換
キーおよび一文時制変換キーである。全文時制変換キー
16は作成中の全文章を対象とした時制変換を指示する
キーであり、−文時制変換キー17はカーソルにより指
示される1文章のみを対象とす゛る時制変換を指示する
キーである。
第3図は本実施例における制御回路の全体構成を示す。
ここで、4は中央演算処理装置(cpu)であり、装置
全体の動作を制御するものである。5はプログラム記憶
部であり、CPU4において行われる各種の処理手順、
例えば後述する第4図、第6図に示す処理手順を実行す
る制御プログラムな格納したものである。Bは辞書記憶
部であり、かな(美学変換の際に参照されるデータを記
憶したちのである。7は活用形記憶部であり、動詞等の
活用形を記憶しており、CPU4により文節処理のプロ
グラムか実行され、かな漢字変換が行われて、文節の品
詞が分解された後、最後部の品詞の活用形がどういった
形になっているかを参照するために用いられる。8は一
時記憶部であり、作成中の文章等を記憶する。8は記憶
媒体であり、CPU4等の制御のFに作成された文章が
記憶され、多くの文章のファイルとなる。この記憶媒体
8へのデータの書き込み読み出しは、CPU4の指示に
より作動する外部記憶装置23によって実行される。ま
た、CPU4により、一時記憶部8に作成された文章が
プリンタ部3に送出され、文章の印字が行われる。
全体の動作を制御するものである。5はプログラム記憶
部であり、CPU4において行われる各種の処理手順、
例えば後述する第4図、第6図に示す処理手順を実行す
る制御プログラムな格納したものである。Bは辞書記憶
部であり、かな(美学変換の際に参照されるデータを記
憶したちのである。7は活用形記憶部であり、動詞等の
活用形を記憶しており、CPU4により文節処理のプロ
グラムか実行され、かな漢字変換が行われて、文節の品
詞が分解された後、最後部の品詞の活用形がどういった
形になっているかを参照するために用いられる。8は一
時記憶部であり、作成中の文章等を記憶する。8は記憶
媒体であり、CPU4等の制御のFに作成された文章が
記憶され、多くの文章のファイルとなる。この記憶媒体
8へのデータの書き込み読み出しは、CPU4の指示に
より作動する外部記憶装置23によって実行される。ま
た、CPU4により、一時記憶部8に作成された文章が
プリンタ部3に送出され、文章の印字が行われる。
次に、このように構成した本実施例の動作を説明する。
第4図は、「姉は、3才である。」という文章を作成す
る場合を例にして本実施例の動作を示す。
る場合を例にして本実施例の動作を示す。
図において、電源スィッチ21がオンされて装置全体に
駆動電源が投入された後、ステップS1において操作者
が文節入力開始キー12を押下すると、以後のデータ入
力を文節として取り扱う指令がCPIJ4になされる。
駆動電源が投入された後、ステップS1において操作者
が文節入力開始キー12を押下すると、以後のデータ入
力を文節として取り扱う指令がCPIJ4になされる。
ステップS2において、操作者によってデータ「あ」、
「ね」、「は」が順次に入力されると、入力されたデー
タが表示画面に表示されると共に、一時記憶部8に格納
される。ステップS3において、操作者により文節入力
終了キー13が押下されると、入力されていたデータが
品詞単位に分解され、かな漢字変換が実行される。本例
では、一時記憶部8に記憶された入力データ「あねは」
に対応する漢字が、辞書記憶部6からサーチされ、「姉
」 (名詞)、「は」 (助詞)というデータに分解お
よび漢字変換されて、再び一時記憶部8に格納される。
「ね」、「は」が順次に入力されると、入力されたデー
タが表示画面に表示されると共に、一時記憶部8に格納
される。ステップS3において、操作者により文節入力
終了キー13が押下されると、入力されていたデータが
品詞単位に分解され、かな漢字変換が実行される。本例
では、一時記憶部8に記憶された入力データ「あねは」
に対応する漢字が、辞書記憶部6からサーチされ、「姉
」 (名詞)、「は」 (助詞)というデータに分解お
よび漢字変換されて、再び一時記憶部8に格納される。
更に、表示画面には「姉は」が表示される。ステップS
4において、ロキーが押下されて、表示画面に「、Jが
表示される。この時、この「、」の入力によって文末で
はないと判断され、先に入力されたデータ「姉は」は、
何ら修正されない。
4において、ロキーが押下されて、表示画面に「、Jが
表示される。この時、この「、」の入力によって文末で
はないと判断され、先に入力されたデータ「姉は」は、
何ら修正されない。
続けて、ステップS5において、文節入力開始キー12
が押下されると、上述したのと同様に、以後の入力デー
タが文節とI7て取り扱われる。ステップS8において
、データr3J、rさ」。
が押下されると、上述したのと同様に、以後の入力デー
タが文節とI7て取り扱われる。ステップS8において
、データr3J、rさ」。
「い」、「で」、「す」が順次に入力されると、その入
力データは一時記憶部8に記憶されると共に、表示部2
1の表示画面」二に表示される。ステップS7において
、文節人力終了キー13が押下されると、入力データは
品詞単位に分解され、かな漢字変換される。この結果、
「3さいです」と−詩記憶部8に記憶されていた入力デ
ータは、「3才です」というデータに変換され、再び一
時記憶部8に記憶される。更に、表示画面上には「3才
です」が表示される。ステップS8において、ロキーが
押下されると、表示画面に「。」が表示される。このと
き、「。」の入力により、入力された文節が文末である
と判断されて、文末処理、すなわち、時制変換処理が行
われる。
力データは一時記憶部8に記憶されると共に、表示部2
1の表示画面」二に表示される。ステップS7において
、文節人力終了キー13が押下されると、入力データは
品詞単位に分解され、かな漢字変換される。この結果、
「3さいです」と−詩記憶部8に記憶されていた入力デ
ータは、「3才です」というデータに変換され、再び一
時記憶部8に記憶される。更に、表示画面上には「3才
です」が表示される。ステップS8において、ロキーが
押下されると、表示画面に「。」が表示される。このと
き、「。」の入力により、入力された文節が文末である
と判断されて、文末処理、すなわち、時制変換処理が行
われる。
文末処理においては、文節の中で分解されている最後の
品詞が取り出され、本例では「です」が抜き出され、活
用型記憶部7がサーチされて、「です。」と一致したと
ころの時制が判別される。この時制が現在形であれば、
記憶部8内に記憶されている文末処理中の文節データに
現在形を表すデータが付加される。次に、活用型記憶部
7の「です」(現在形)に対する過去形が取り出される
。この場合には、「でした」が呼び出されるので、CP
t14の制御下に新たな文節が合成されて、一時記憶部
8内に記憶される。本例では「3才でした」なる1つの
データが合成される。このように文章作成時に、文末に
くる文節に対しては、表示されている文節の有する時制
とは異なる時制からなる文節が、メモリ領域上で次のブ
ロックとして配列される。
品詞が取り出され、本例では「です」が抜き出され、活
用型記憶部7がサーチされて、「です。」と一致したと
ころの時制が判別される。この時制が現在形であれば、
記憶部8内に記憶されている文末処理中の文節データに
現在形を表すデータが付加される。次に、活用型記憶部
7の「です」(現在形)に対する過去形が取り出される
。この場合には、「でした」が呼び出されるので、CP
t14の制御下に新たな文節が合成されて、一時記憶部
8内に記憶される。本例では「3才でした」なる1つの
データが合成される。このように文章作成時に、文末に
くる文節に対しては、表示されている文節の有する時制
とは異なる時制からなる文節が、メモリ領域上で次のブ
ロックとして配列される。
第5図は」二連のステップを順次実行して記憶部8に得
られた文節データを示す。
られた文節データを示す。
なお、本実施例においては、上述のように文末が助動詞
とならず、動詞とか活用形のない品詞とかになった場合
には次のように取り扱われる。すなわち、活用形のない
場合には、特に時制は関係ないという判断が下されて、
新たな文節は生成されない。また、活用形のある品詞で
あっても、それが活用形記憶部7との一致をとったとこ
ろ、文末が命令形であったときは、時制とは関係しない
ということで新たな文節の生成は行われない。このよう
にして、文節処理による品詞の分解と、活用形記憶部と
の比較とによって時制がらみの文節であるかどうかを判
定し、対処することができる。
とならず、動詞とか活用形のない品詞とかになった場合
には次のように取り扱われる。すなわち、活用形のない
場合には、特に時制は関係ないという判断が下されて、
新たな文節は生成されない。また、活用形のある品詞で
あっても、それが活用形記憶部7との一致をとったとこ
ろ、文末が命令形であったときは、時制とは関係しない
ということで新たな文節の生成は行われない。このよう
にして、文節処理による品詞の分解と、活用形記憶部と
の比較とによって時制がらみの文節であるかどうかを判
定し、対処することができる。
次に、第4図のステップS8において、文章作成がまだ
続くならステップS1に戻り、終わりであれば文章作成
が終了する。通常は、この後作成した文章を印字部3に
より印字したり、外部記憶部23によって記憶媒体9に
記憶させる処理が実行される。
続くならステップS1に戻り、終わりであれば文章作成
が終了する。通常は、この後作成した文章を印字部3に
より印字したり、外部記憶部23によって記憶媒体9に
記憶させる処理が実行される。
次に、でき上っている文章を必要に応じ時制変3換して
、・新たな文章を作成する動作を説明する。
、・新たな文章を作成する動作を説明する。
第8図は、かかる時制変更の動作手順を示す。
いま、fft、7図゛に示すように一時記憶部8に文章
データが記憶されていて、第8図に示すように表示画面
上に文章表示されているとする。
データが記憶されていて、第8図に示すように表示画面
上に文章表示されているとする。
まず、第8図のステップSIOでは、全文に渡って時制
変更するか、−文章づつ変更するかが操作者により判断
される。−文章づつであれば、ステップSllに進み、
カーソル移動が行われて、変更すべき文節の先頭にカー
ソルが移動される。ステップS12において、−文時制
変更キー17が押下されると、一時記憶部8内の文節デ
ータのいれ変えが行われ、新しくその文節の先頭に位置
する文節データが表示される。すなわち、いまカーソル
により「姉は3才です。」の−文が指示されているので
、第7図に示す記憶部8の内容が第8図に示すように変
更されて、表示画面は第10図のようになる。次に、ス
テップS13において、時制変更したい文章がまだある
ならステップ91.1に戻り、変更がないならば終了す
る。
変更するか、−文章づつ変更するかが操作者により判断
される。−文章づつであれば、ステップSllに進み、
カーソル移動が行われて、変更すべき文節の先頭にカー
ソルが移動される。ステップS12において、−文時制
変更キー17が押下されると、一時記憶部8内の文節デ
ータのいれ変えが行われ、新しくその文節の先頭に位置
する文節データが表示される。すなわち、いまカーソル
により「姉は3才です。」の−文が指示されているので
、第7図に示す記憶部8の内容が第8図に示すように変
更されて、表示画面は第10図のようになる。次に、ス
テップS13において、時制変更したい文章がまだある
ならステップ91.1に戻り、変更がないならば終了す
る。
ステップSIOにおいて、全文章に渡って時制変更する
場合には、ステップS14において全文時制変更キー1
6が押下され、これにより一時記憶部8」二の文章デー
タのうち、時制のある文節は全て配列が変更され、その
記憶順序が変えられ、それに応じて表示画面上の表示も
変わる。
場合には、ステップS14において全文時制変更キー1
6が押下され、これにより一時記憶部8」二の文章デー
タのうち、時制のある文節は全て配列が変更され、その
記憶順序が変えられ、それに応じて表示画面上の表示も
変わる。
(効果)
以上説明したように、本発明によれば、文章の作成の際
に時制の異なる文節データが生成されて記憶されるので
、一度作成ごれた文章は簡単な操作によりその時制変更
を行うことができ、時制変更の際の複雑な操作を行う必
要がなく、その処理を迅速に行うことができる。
に時制の異なる文節データが生成されて記憶されるので
、一度作成ごれた文章は簡単な操作によりその時制変更
を行うことができ、時制変更の際の複雑な操作を行う必
要がなく、その処理を迅速に行うことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す外観図、第2図はキー
ボード部のパネルを示す線図、第3図は第1図の装置の
制御系を示すブロック図、第4図は文章作成の動作を示
すフローチャー、ト、第5図、第7図および第8図は作
成yれた文章の記憶部内の記憶配列を示す線図、第6図
は作成された文章を時制変換する場合の動作を示すフロ
ーチャート、第8図および第10図は表示画面上にお(
ロ) 1&4−−4 r「■ ける文章表示例を示す線図である。 1・・・キーボード部、 2・・・本体部、 3・・・プリンタ部、 4・・・CPU、 5・・・プログラム記憶部、 6・・・辞書記憶部、 7・・・活用形記憶部、 8・・・一時記憶部、 S・・・記憶媒体、 11・・・文章入力用キ一群、 12・・・文節入力開始キー、 13・・・文節入力終了キー、 14・・・カーソル移動用キ一群、 15・・・キ一群、 16・・・−文時制変換キー、 17・・・全文時制変換キー、 21・・・表示部、 22・・・電源スィッチ、 23・・・外部記憶装置、。 (12) 弔l凶
ボード部のパネルを示す線図、第3図は第1図の装置の
制御系を示すブロック図、第4図は文章作成の動作を示
すフローチャー、ト、第5図、第7図および第8図は作
成yれた文章の記憶部内の記憶配列を示す線図、第6図
は作成された文章を時制変換する場合の動作を示すフロ
ーチャート、第8図および第10図は表示画面上にお(
ロ) 1&4−−4 r「■ ける文章表示例を示す線図である。 1・・・キーボード部、 2・・・本体部、 3・・・プリンタ部、 4・・・CPU、 5・・・プログラム記憶部、 6・・・辞書記憶部、 7・・・活用形記憶部、 8・・・一時記憶部、 S・・・記憶媒体、 11・・・文章入力用キ一群、 12・・・文節入力開始キー、 13・・・文節入力終了キー、 14・・・カーソル移動用キ一群、 15・・・キ一群、 16・・・−文時制変換キー、 17・・・全文時制変換キー、 21・・・表示部、 22・・・電源スィッチ、 23・・・外部記憶装置、。 (12) 弔l凶
Claims (1)
- 文章情報を入力する入力手段と、入力文章情報の時制を
判別する判別手段と、判別された時制とは異なる時制に
より前記入力文章情報に対応した文章情幸すを生成する
文章情報生成手段と、前記入力文章情報および生成され
た前記文章情報を記憶する記憶手段と、談記憶手段から
所定の時制の文章情報を読み出す手段とを具備したこと
を特徴とする文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111801A JPS605314A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58111801A JPS605314A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 文字処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS605314A true JPS605314A (ja) | 1985-01-11 |
| JPH0531784B2 JPH0531784B2 (ja) | 1993-05-13 |
Family
ID=14570495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58111801A Granted JPS605314A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147368A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文章作成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614726A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Interface circuit |
| JPS5711167A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-20 | Kyosan Electric Mfg | Detector for car |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP58111801A patent/JPS605314A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5614726A (en) * | 1979-07-18 | 1981-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Interface circuit |
| JPS5711167A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-20 | Kyosan Electric Mfg | Detector for car |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147368A (ja) * | 1984-12-20 | 1986-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文章作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531784B2 (ja) | 1993-05-13 |
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