JPS606341Y2 - 除雪車等の速度制御装置 - Google Patents
除雪車等の速度制御装置Info
- Publication number
- JPS606341Y2 JPS606341Y2 JP13924978U JP13924978U JPS606341Y2 JP S606341 Y2 JPS606341 Y2 JP S606341Y2 JP 13924978 U JP13924978 U JP 13924978U JP 13924978 U JP13924978 U JP 13924978U JP S606341 Y2 JPS606341 Y2 JP S606341Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motion detector
- speed
- relay
- turned
- electromagnetic flow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、一つのエンジンでブロアと走行用油圧モー
タを駆動して、走行しながらブロアで作業を遂行する除
雪車等に実施して好適な速度制御装置に関するものであ
る。
タを駆動して、走行しながらブロアで作業を遂行する除
雪車等に実施して好適な速度制御装置に関するものであ
る。
一般に、除雪車は、一台の搭載エンジンにより油圧ポン
プとブロア等の除雪装置を作動させ、上記油圧ポンプで
回転駆動せしめられる油圧モータにより微速度で走行し
ながら除雪装置を働かせて除雪を行う構造になっている
。
プとブロア等の除雪装置を作動させ、上記油圧ポンプで
回転駆動せしめられる油圧モータにより微速度で走行し
ながら除雪装置を働かせて除雪を行う構造になっている
。
したがってこの除雪車においては、作業能率をあげるた
めには、作業速度を負荷条件に応じて変化させる必要が
あるが、これは実際上かなり難しく、能率の向上を追及
するあまり、無理な過負荷運転をして諸種のトラブルを
生じたり、或いは過負荷運転を懸念しすぎて能力を充分
に引き出せず能率ダウンをまねいたりするため、長い経
験と高度の技術及び細心の注意が要求される。
めには、作業速度を負荷条件に応じて変化させる必要が
あるが、これは実際上かなり難しく、能率の向上を追及
するあまり、無理な過負荷運転をして諸種のトラブルを
生じたり、或いは過負荷運転を懸念しすぎて能力を充分
に引き出せず能率ダウンをまねいたりするため、長い経
験と高度の技術及び細心の注意が要求される。
この考案は、上記の点に鑑みてなされたもので、作業速
度が負荷条件に応じて自動的に変化されるように構成さ
れた速度制御装置を提供することを目的とする。
度が負荷条件に応じて自動的に変化されるように構成さ
れた速度制御装置を提供することを目的とする。
以下この考案を図面を参照して詳細に段切する。
図面は除雪車に適用したこの考案の一実施例を示すもの
で、図中1は可変容量油圧ポンプである。
で、図中1は可変容量油圧ポンプである。
この油圧ポンプ1は、内燃機関等の駆動装置(図示せず
)によりブロアやオーガ等の除雪装置(図示せず)と−
緒に回転駆動せしめられるもので、チャージングポンプ
2とこのチャージングポンプ2により作動せしめられて
油圧ポンプ1から送り出される圧力油の方向と量を切り
替えるサーボシリンダ3とコントロールバルブ9を有ス
る。
)によりブロアやオーガ等の除雪装置(図示せず)と−
緒に回転駆動せしめられるもので、チャージングポンプ
2とこのチャージングポンプ2により作動せしめられて
油圧ポンプ1から送り出される圧力油の方向と量を切り
替えるサーボシリンダ3とコントロールバルブ9を有ス
る。
上記油圧ポンプ1には油圧回路4,5を介して定容量油
圧モータ6が連結されている。
圧モータ6が連結されている。
油圧モータ6は油圧ポンプ1から送られてくる圧力油に
より回転駆動せしめられるもので、走行装置(図示せず
)の駆動源となっている。
より回転駆動せしめられるもので、走行装置(図示せず
)の駆動源となっている。
そしてチャージングポンプ2によるサーボシリンダ3の
制御回路7には、制動灯スイッチ(図示せず)に結線さ
れた制動電磁弁8とコントロールバルブ9が設けられ、
ブレーキが踏まれて制動灯スイッチが入ると、制動電磁
弁8が作用して油圧ポンプ1の送油機能が停止し、また
コントロールバルブ9を操作すると前に述べたように油
圧ポンプ1の送油方向や送油量が操作に対応して切り替
わるように構成されている。
制御回路7には、制動灯スイッチ(図示せず)に結線さ
れた制動電磁弁8とコントロールバルブ9が設けられ、
ブレーキが踏まれて制動灯スイッチが入ると、制動電磁
弁8が作用して油圧ポンプ1の送油機能が停止し、また
コントロールバルブ9を操作すると前に述べたように油
圧ポンプ1の送油方向や送油量が操作に対応して切り替
わるように構成されている。
この考案の速度制御装置においては、前記油圧回路4,
5にバイパス回路10が設けられ、またこのバイパス回
路10に電磁流量調整弁11が設けられる。
5にバイパス回路10が設けられ、またこのバイパス回
路10に電磁流量調整弁11が設けられる。
この電磁流量調整弁11は後に述べる制御手段により開
放されてバイパス回路10に圧油を流し、油圧モータ6
の回転速度を低下させる。
放されてバイパス回路10に圧油を流し、油圧モータ6
の回転速度を低下させる。
電磁流量調整弁11の上述の制御手段は、低回転モーシ
ョンディテクタ12と高回転モーションディテクタ13
及びリレー14とから構成されている。
ョンディテクタ12と高回転モーションディテクタ13
及びリレー14とから構成されている。
低回転モーションディテクタ12は、前記駆動装置によ
り回転せしめられる回転盤15の回転を近接スイッチや
光電管等の第1検出手段16で検出して、その回転数が
所定の低回転速度を境に、これ以下の場合はON、これ
をこえた場合はOFFになるように構成されているもの
で、一つの電気回路17にリレー14とともに直列に組
み込まれている。
り回転せしめられる回転盤15の回転を近接スイッチや
光電管等の第1検出手段16で検出して、その回転数が
所定の低回転速度を境に、これ以下の場合はON、これ
をこえた場合はOFFになるように構成されているもの
で、一つの電気回路17にリレー14とともに直列に組
み込まれている。
また高回転モーションディテクタ13は、前記回転盤1
5の回転を近接スイッチや光電管等の第2検出手段18
で検出して、その回転数が所定の高回転速度を境に、こ
れ以下の場合はON、これをこえた場合はOFFになる
ように構成されているもので、他の電気回路19に組み
込まれている。
5の回転を近接スイッチや光電管等の第2検出手段18
で検出して、その回転数が所定の高回転速度を境に、こ
れ以下の場合はON、これをこえた場合はOFFになる
ように構成されているもので、他の電気回路19に組み
込まれている。
ここでモーションディテクタ12゜13の低回転、高回
転の意味は単に比較的なもので、低回転モーションディ
テクタ12の設定回転速度が高回転モーションディテク
タ13のそれよりも低く定められていることを意味する
に過ぎない。
転の意味は単に比較的なもので、低回転モーションディ
テクタ12の設定回転速度が高回転モーションディテク
タ13のそれよりも低く定められていることを意味する
に過ぎない。
更に、リレー14は、前記電気回路19に高回転モーシ
ョンディテクタ13と一緒に直列に組み込まれた自己保
持用リレー接点2oと、前記電磁流量調整弁11の電気
回路21に電磁流量調整弁11と一緒に直列に組み込ま
れたリレー接点22とを有し、リレー14がONになる
とリレー接点20.22もONになるように構成されて
いる。
ョンディテクタ13と一緒に直列に組み込まれた自己保
持用リレー接点2oと、前記電磁流量調整弁11の電気
回路21に電磁流量調整弁11と一緒に直列に組み込ま
れたリレー接点22とを有し、リレー14がONになる
とリレー接点20.22もONになるように構成されて
いる。
また、リレー14は、電気回路17に接続された電気回
路19を介してリレー接点20に結線されており、高回
転モーションディテクタ13がON状態にあるときは、
リレー接点20によってON状態を自己保持するように
なっている。
路19を介してリレー接点20に結線されており、高回
転モーションディテクタ13がON状態にあるときは、
リレー接点20によってON状態を自己保持するように
なっている。
しかして、23はメインスイッチ、24は定電圧装置で
あり、モーションディテクタ12.13が安定に動作す
るために設けたものである。
あり、モーションディテクタ12.13が安定に動作す
るために設けたものである。
25はコンデンサである。
なお、モーションディテクタ12.13には、通常、設
定回転速度を任意に変えることができる可変構造のもの
が用いられる。
定回転速度を任意に変えることができる可変構造のもの
が用いられる。
次に上記のように構成されたこの考案に係る速度制御装
置の作用を説明する。
置の作用を説明する。
まず、駆動装置を始動しメインスイッチ23を入れる。
駆動装置の回転速度はモーションディテクタ12.13
の検出手段16.18により検出され、過負荷に起因し
て駆動装置の回転速度が低回転モーションディテクタ1
2に予め設定された回転速度以下である場合は、低回転
モーションディテクタ12はONとなり、リレー14が
入ってリレー接点22を閉じさせる。
の検出手段16.18により検出され、過負荷に起因し
て駆動装置の回転速度が低回転モーションディテクタ1
2に予め設定された回転速度以下である場合は、低回転
モーションディテクタ12はONとなり、リレー14が
入ってリレー接点22を閉じさせる。
したがって、電磁流量調整弁11が開かれて油圧ポンプ
1から油圧モータ6に送られる圧力油の一部をバイパス
回路10に逃すため、油圧モータ6の回転速度が自動的
に低下せしめられる。
1から油圧モータ6に送られる圧力油の一部をバイパス
回路10に逃すため、油圧モータ6の回転速度が自動的
に低下せしめられる。
この結果、除雪車の走行系に対する負荷が軽減され、そ
の分駆動力が除雪系に投入されることになる。
の分駆動力が除雪系に投入されることになる。
なおこの場合、高回転モーションディテクタ13と自己
保持用リレー接点20もONになっているが、後述のよ
うにいわば潜在的に働いているのみで、実質的には何も
作用していない。
保持用リレー接点20もONになっているが、後述のよ
うにいわば潜在的に働いているのみで、実質的には何も
作用していない。
上記の状態から、負荷の軽減に関連して駆動装置の回転
速度が高められ、低回転モーションディテクノ12に設
定された回転速度をこえると、低回転モーションディテ
クタ12はOFFになるが、前述のように高回転モーシ
ョンディテクタ13と自己保持用リレー接点20がON
になっていてリレー14が自己保持されているため、前
記の状態がそのまま継続する。
速度が高められ、低回転モーションディテクノ12に設
定された回転速度をこえると、低回転モーションディテ
クタ12はOFFになるが、前述のように高回転モーシ
ョンディテクタ13と自己保持用リレー接点20がON
になっていてリレー14が自己保持されているため、前
記の状態がそのまま継続する。
このようにして駆動装置の回転速度が一層高まって高回
転モーションディテクタ13に設定された回転速度をこ
えると、高回転モーションディテクタ13がOFFとな
ってリレー14をOFFにするため、リレー接点22が
開かれる。
転モーションディテクタ13に設定された回転速度をこ
えると、高回転モーションディテクタ13がOFFとな
ってリレー14をOFFにするため、リレー接点22が
開かれる。
このため電磁流量調整弁11が閉じてバイパス回路10
を閉鎖するので、油圧モータ6は減速されることなく正
常に回転し、除雪車の走行速度を高めることになる。
を閉鎖するので、油圧モータ6は減速されることなく正
常に回転し、除雪車の走行速度を高めることになる。
上記の状態から再び過負荷状態になって駆動装置の回転
が低下腰低回転モーションディテクタ12に設定された
回転速度以下になると、低回転モーションディテクタ1
2がONとなってリレー14が作用し、電磁流量調整弁
11を開かせて油圧モータ6の回転速度を低下させる。
が低下腰低回転モーションディテクタ12に設定された
回転速度以下になると、低回転モーションディテクタ1
2がONとなってリレー14が作用し、電磁流量調整弁
11を開かせて油圧モータ6の回転速度を低下させる。
ところで、これまで除雪車の場合について説明してきた
が、この考案の速度制御装置は除雪車に限らず各種の作
業車その他の作業機器に実施することができる。
が、この考案の速度制御装置は除雪車に限らず各種の作
業車その他の作業機器に実施することができる。
この考案に係る速度制御装置は上記のように、過負荷状
態になると自動的に油圧モータ6の回転速度が低下して
負荷が軽減され、また負荷が低くなって駆動力にゆとり
が生ずるようになると自動的に油圧モータ6の回転速度
が上昇して負荷が増大する構成であるので、長い経験や
高度の技術がなくても誰れでも能率よく仕事を行うこと
ができ、しかも過負荷に起因する種々の支障を防止する
ことができる長所がある。
態になると自動的に油圧モータ6の回転速度が低下して
負荷が軽減され、また負荷が低くなって駆動力にゆとり
が生ずるようになると自動的に油圧モータ6の回転速度
が上昇して負荷が増大する構成であるので、長い経験や
高度の技術がなくても誰れでも能率よく仕事を行うこと
ができ、しかも過負荷に起因する種々の支障を防止する
ことができる長所がある。
図面はこの考案の速度制御装置の一実施例を示すもので
、第1図は油圧ポンプと油圧モータの油圧回路図、第2
図は電磁流量調整弁の制御電気回路図である。 1・・・・・・油圧ポンプ、4,5・・・・・・油圧回
路、6・・・・・・油圧モータ、10・・・・・・バイ
パス回路、11・・・・・・電磁流量調整弁、12・・
・・・・低回転モーションディテクタ、13・・・・・
・高回転モーションディテクタ、14・・・・・・リレ
ー、17・・・・・・電気回路、19・・・・・・電気
回路、20・・・・・・自己保持用リレー接点、21・
・・・・・電気回路、22・・・・・・リレー接点。
、第1図は油圧ポンプと油圧モータの油圧回路図、第2
図は電磁流量調整弁の制御電気回路図である。 1・・・・・・油圧ポンプ、4,5・・・・・・油圧回
路、6・・・・・・油圧モータ、10・・・・・・バイ
パス回路、11・・・・・・電磁流量調整弁、12・・
・・・・低回転モーションディテクタ、13・・・・・
・高回転モーションディテクタ、14・・・・・・リレ
ー、17・・・・・・電気回路、19・・・・・・電気
回路、20・・・・・・自己保持用リレー接点、21・
・・・・・電気回路、22・・・・・・リレー接点。
Claims (1)
- 駆動装置により作動せしめられる油圧ポンプ1に油圧モ
ータ6を連絡する油圧回路4,5に設けられたバイパス
回路10と、このバイパス回路10に設けられた電磁流
量調整弁11と、前記駆動装置の回転速度が所定の低回
転速度を境にこれ以下の場合はONとなりかつこれをこ
えた場合はOFFとなる低回転モーションディテクタ1
2と、前記駆動装置の回転速度が所定の高回転速度を境
にこれ以下の場合はONとなりかつこれをこえた場合は
OFFとなる高回転モーションディテクタ13と、前記
低回転モーションディテクタ12に結線され低回転モー
ションディテクタ12がONとされた場合にONとなる
リレー14と、前記電磁流量調整弁11に結線され前記
リレー14がONとされた場合に閉成されて電磁流量調
整弁11を開かせ、また前記リレー14がOFFとされ
た場合に開成されて電磁流量調整弁11を閉じさせる第
1リレー接点22と、前記高回転モーションディテクタ
13と前記リレー14に結線され、高回転モーションデ
ィテクタ13がON状態にあるときに閉成状態を維持し
て前記リレー14にON状態を自己保持させ、また高回
転モーションディテクタ13がOFFとなったときに開
成されて前記リレー14をOFFにする第2リレー接点
20とを具備したことを特徴とする除雪車等の速度制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13924978U JPS606341Y2 (ja) | 1978-10-11 | 1978-10-11 | 除雪車等の速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13924978U JPS606341Y2 (ja) | 1978-10-11 | 1978-10-11 | 除雪車等の速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5555428U JPS5555428U (ja) | 1980-04-15 |
| JPS606341Y2 true JPS606341Y2 (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=29113151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13924978U Expired JPS606341Y2 (ja) | 1978-10-11 | 1978-10-11 | 除雪車等の速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606341Y2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58146608A (ja) * | 1982-01-23 | 1983-09-01 | 株式会社日本除雪機製作所 | ロ−タリ除雪車に於ける走行速度の制御装置 |
| JPS5927320A (ja) * | 1982-08-05 | 1984-02-13 | Nippon Jiyosetsuki Seisakusho:Kk | ロ−タリ除雪車に於ける走行速度の制御装置 |
| JPS59177753U (ja) * | 1983-05-13 | 1984-11-28 | 株式会社新潟鐵工所 | 除雪車の速度制御装置 |
| JPS6350094U (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-05 | ||
| JPS6382387A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-13 | Bijikon Kk | 世界時計 |
| WO2010109664A1 (ja) * | 2009-03-27 | 2010-09-30 | ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社 | 除雪機 |
-
1978
- 1978-10-11 JP JP13924978U patent/JPS606341Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5555428U (ja) | 1980-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7043906B2 (en) | Hydraulic equipment | |
| JPS606341Y2 (ja) | 除雪車等の速度制御装置 | |
| JPS647897B2 (ja) | ||
| JPH0129937B2 (ja) | ||
| JPS606340Y2 (ja) | 除雪車等の速度制御装置 | |
| JPH0128174B2 (ja) | ||
| JPS6137540A (ja) | 走行用伝動装置 | |
| KR100287367B1 (ko) | 건설용 중장비의 엔진회전수 제어장치 | |
| KR200158557Y1 (ko) | 가변용량 에어크리너 | |
| JPH0144042Y2 (ja) | ||
| JPS5922325Y2 (ja) | アキユ−ムレ−タ回路付油圧作動回路 | |
| JPH0434247Y2 (ja) | ||
| JPH0526258Y2 (ja) | ||
| JPS591080Y2 (ja) | エンジン回転数制御装置 | |
| JPS63235135A (ja) | 油圧走行車両の走行速度切換装置 | |
| JPH0738701U (ja) | 油圧モータの油圧制御回路装置 | |
| JPH0335858Y2 (ja) | ||
| JPS5844487B2 (ja) | コンバインの速度制御装置 | |
| JP2851219B2 (ja) | 油圧ポンプ駆動用エンジンの制御方法 | |
| JPH0730912Y2 (ja) | デイ−ゼルエンジンの吸気制御装置 | |
| JPS6228670Y2 (ja) | ||
| JPH05115105A (ja) | 電動荷役車両の制動装置 | |
| JPS6327086Y2 (ja) | ||
| JP2575741Y2 (ja) | 自律走行用スロットル装置 | |
| JPS6327085Y2 (ja) |