JPS6065367A - 集積回路の割込み制御回路 - Google Patents

集積回路の割込み制御回路

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JPS6065367A
JPS6065367A JP58174989A JP17498983A JPS6065367A JP S6065367 A JPS6065367 A JP S6065367A JP 58174989 A JP58174989 A JP 58174989A JP 17498983 A JP17498983 A JP 17498983A JP S6065367 A JPS6065367 A JP S6065367A
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JP
Japan
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circuit
key
state
signal
mode
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JP58174989A
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JPH0312751B2 (ja
Inventor
Yoshikazu Nishiura
西浦 義万
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Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く技術分野〉 本発明は集積回路における割込み制御回路に関するもの
である。
〈従来技(+l、j > CMO5I・ラーシヌタは・1\゛1−1氏消費″市ツ
ノに1円することから、こ]1を用いて構IJy した
集積回路についても、殴罰を動作させている1jli間
におい−C低泊費′1F力の効果を損わないように、む
しろ′11L力消費の低減を図るための工夫が1−(み
られている。
例えば集積回路で機詔を動作さぜる1祭、動(’Ij!
11間中にスタンドバイモードを設け、″IE卓用卓用
−1〜IL111111路ればこのスタンドバイモート
の期間には夕ロックゼ不レーク及び液晶表示回路を除い
て、集積回路に含まれるその他の回路部分の動作を停止
1させ、これによって、消費′11i、力の低減を図ろ
うとする回路動作が採られている。一般に集積回路を」
1記のようなスタンドバイモートにさぜる動作は命令に
よってイ′iわれ、山゛ヌタートはキー人力にJ2って
行われている。しかし、従来回路のようにキー人力をス
フ−1−信号とした場合には、通常キー操作の期間は非
常に不均一であり、集積回路が一−11,スタンドバイ
モート 1甲され続けている場合がしばしばあり、この場合には
ヌクートが川ることになってC I) U等は動作を5
続けることになり、消費’ILカの、I!;」;1人を
招いて所j91のII的を達+1x L、?’、)ない
といつ間;1℃がある。
1−記のJ:うな間jIlflK苅して、他の方法とし
てキーの後縁バウンスをijl数するカウンタを設け、
キーのハウノノカウン1−をバー1−゛で行って計数イ
直が所定前に達する寸でその間集4;’i回路中のCI
)U等の大部分を停屯させておくことも行われている。
しかしこの方法においてはバウンスカウントの時間が1
.’、I定され、停止期間を長びかせることによって6
11算処J111に支障をきたす惧れもある。
いす九においても、スクント−バイモードかラノヌクー
ト時等のような割込み起動に際して、効率的な副側1動
作が行われているとはいい難かった。
〈発明の目的〉 本発明は上記従来の割込み制御回路の欠点を除去し、必
υ最小限の詩にだけ効率的に割込みを受けて動作を実イ
1することができる集積回路を提供する。
〈−ノご him 1列〉 !1コ債回路として第1図に示す電4L用CMO5Iチ
ップマイクロコンピュータを乍げ、割込み原因トシてス
タン1−バイモートからのノ・ノート’、!? ??;
 ケて説明する。
集積回路1には、この種の従来回路と同(5)JにCI
) U 2 、液晶表示回b′lj3、タロツクゼネレ
ータ4及びヌクート制御回路5が一体的に設けらノ′と
、更に命令やデータを記憶させるだめのメモリ回路(1
ン1示せず)等が設けられて、集積回路1が電卓として
機能し得るように各回路間がイ[」互に接続されている
。特に本実施例の集積回路におけるC PU2ば、割込
み制御のだめのフリップフロップ6を含んで構成されて
いる。該フリソプフロッ16の状態を表わす信号Cは、
キー人力に1〜に5が与えられたゲート回路7に与えら
れて、−4−記キー人)月く1〜に5と信号Cとのυ1
他的論坤和かとられ、ヌク−1−制御回路5への人力信
号が形成される。
上記集積回路はスタンドバイモードを持ち、このスタン
ドバイモードにおいては集積回路1はクロックゼネレー
タ4、液晶表示回路3を除き全ての回路が動作を停止す
る。スタンドバイモー1−ニlZJ’、 git令によ
り入り、スタンドハイモート′からの起動は、ケーl′
回路7からのキー人ノ月く1〜に、とフリノフ′フロノ
ソ°6の出力信号Cとのり1他的論即和出力か′】゛に
なったときにスクート制御回路5を介してハート′的に
行われる。
ここでオゴ記フリップフロップ6は状態がプロクラj・
で制n11]されるフリップフロップで、スタンドバイ
モ−1−゛に入る1)iJに設定され、次に集積1!4
1路をとのような状態にさせたいかによって状態゛1゛
°。
“′0゛が設定される。即ちフリップフロップの出力信
号Cが0゛°のときは、キー人力Kl〜Iり、のいずれ
か1つが1になったときにスフ−1−する。
まだ出力信号Cが“1゛のときには、キー人力に1〜に
5の1)てが“′0゛のときにスタートする。
第2図のフローチャー1・を用いて」1記実施例を更に
訂]111に説明する。
今フリノゾフロノプ6がプロクラ11により出力信号C
として′0°゛に設定された状態でスタンドバイモード
′に入ったとする。これは集積回路がキー人力を7.+
iって待機している状態にあり、スタート(てよ−)て
に、〜に5のキー人勾妬1;jOいずノLか1つに人力
があfL Vl、C=Oの状1ルが判別さ、tlてCP
U 2は予め定められたスター1アドレスより動作を開
始する。集(「(」回路+71:キー人勾ルーチンを経
て人力されたキーに応じた71.it XI熱処理実1
1シフ、tfk晶表示のだめのヌテソゾを経てブl−1
クンノ・に」、リフリソフ゛フロップ6に11h力(j
i、lり、 Cとして′”J″。
を設Wする。フリップフロップ6の状1:iis lr
・′”1゛に設定された後、CE N I)命令により
隋(、l7回路(1′:1スクンドバイモードに入る。
スタンド′ハイモー1−に入った集積回路において、い
ずれかのキーか」、だ押し続けられている場合、即ちキ
ー人力かある場合には、フリップフiffツブの出カイ
1−j号Cが“′]゛の状態にあるため集4’+”を回
路はその1ま荀機状態を保持し、キーが剛されて始めて
スフ−I−する3、キー人力信−号とフリップフロップ
の1ノ1他的論理和がスタンドバイモードから起動状態
にするだめのスタート信号・になっているため、キー人
カイ1−1号かlノえ続けられているならば、フリップ
フロップ6C1゜“1゛の状態にあるためスタート信号
はJ12.成されず、rIJ間状四に+)′7ゴる。キ
ーか!411ノしてヌター1゛すると、チ・、クリ/り
′写による:’、!li動角を1;力ぐ/こめのC−0
判別ステノーノ°のNO経路に図示したキーの後?l改
ハランス力・クンI・ルーチンを経てfi:!号Cヲ”
 o ”に設定した後CI’、 N P命令が実行され
る。
即ち後縁ハウンメガJ!li定1直に達してカウンタか
オーバーフローするとバウンスカウントを完了したもの
としてソリノグフ1−Iソゾ6をC=Oに設定し、最θ
Jのキーイ、5ち状、帳に戻る。キーのハ1タンヌカウ
ントが終了しなかった場合は、フリップフロップ6を0
−1の且丑に保持してCEND命令を実負し、山ひキー
人力がなくなるまで待(幾する。
このように本実施例の制御回路では、キーが押され続け
ても’4.’i機状態に留することかでき、消費′重力
を低減することができる。
上記実施例はスタンドバイモードからのスクートの:l
r制御について述べたが、消費重力か問題にならないよ
うな集積回路で、スタンドバイモードを態Cで1″′;
171iさ!した11、j1込みI!、j l’J (
・−)/Cめ0つ人ノ月1.餞とフリップフロップの出
力との4)11山1″白、、聞即J11 f IIIい
て1lr1.l 6111することかてきる1、〈力J
 果〉 以−1一本発明によノ′Lば、曲中な(1(1°)成を
1・j力11するのみて、集41′1回路のCPLJU
l、キー1.1」ち、キーハウンヌカウント力において
心安最小限の時だけ割込みを受けることになり、集(L
11回路として必’;33114J’/C動作さぜるこ
とかでき、消費電力の低1)・・’j、′:’;C’)
 4”l1点を&−J、しめ他の演算の処卯能力に全俗
か牛し、東(6回路を効率的に作動させることかできる
3、4.1ン1而のi’!−’i’l’ 7:1iな説
明ガ′51図は本発明による一実)j(ri、例の集積
回’trlの要部ブロック図、第2図は同実力温例の動
作を説明するだめのフローチャー1−である。、 1:集積回路、 2 : Cl” [1、3:フイタ晶
表小回路、 5ニスクーI・制御回路、 6:ツリノプ
フロノブ、7:ゲート回路、K、〜1り、:キー。
¥Jl 1ンI 色2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 rめ状■がプロクラム設定されるフリソプフfi 
    7ゾを設け、割込みを起動するだめの人力の内容を」−
    記フリップフロップに予め設定された状態によって選択
    し、割込み制御信号を形成することを特徴とする集積(
    i−i1路の割込み制御回路。 2 前記割込みを起動するだめの人力は複数のキー人力
    であり、該複数のキー人力の内いずれか1つが真である
    事象と、」−記イリ数のキー人力の全てがイロである。 11」象をフリップフロップの状態で選択することを特
    徴とする集積回路の割込み制御回路。
JP58174989A 1983-09-20 1983-09-20 集積回路の割込み制御回路 Granted JPS6065367A (ja)

Priority Applications (1)

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JP58174989A JPS6065367A (ja) 1983-09-20 1983-09-20 集積回路の割込み制御回路

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JP58174989A JPS6065367A (ja) 1983-09-20 1983-09-20 集積回路の割込み制御回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6065367A true JPS6065367A (ja) 1985-04-15
JPH0312751B2 JPH0312751B2 (ja) 1991-02-20

Family

ID=15988267

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JP58174989A Granted JPS6065367A (ja) 1983-09-20 1983-09-20 集積回路の割込み制御回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012221136A (ja) * 2011-04-07 2012-11-12 Shikoku Electric Power Co Inc パルス計測方法およびその装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5741726A (en) * 1980-08-22 1982-03-09 Hitachi Ltd Process interruption input circuit

Patent Citations (1)

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JPH0312751B2 (ja) 1991-02-20

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