JPS6071336A - 車両のシフトアップ指示装置 - Google Patents
車両のシフトアップ指示装置Info
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- JPS6071336A JPS6071336A JP58179868A JP17986883A JPS6071336A JP S6071336 A JPS6071336 A JP S6071336A JP 58179868 A JP58179868 A JP 58179868A JP 17986883 A JP17986883 A JP 17986883A JP S6071336 A JPS6071336 A JP S6071336A
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- Japan
- Prior art keywords
- shift
- speed
- vehicle
- instruction
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/023—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for transmission of signals between vehicle parts or subsystems
- B60R16/0231—Circuits relating to the driving or the functioning of the vehicle
- B60R16/0236—Circuits relating to the driving or the functioning of the vehicle for economical driving
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/80—Technologies aiming to reduce greenhouse gasses emissions common to all road transportation technologies
- Y02T10/84—Data processing systems or methods, management, administration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、手動のシフトレバー操作により切り替わる変
速装置を有する車両において、負荷の状態、走行の状態
を感知して、適確な変速時期を検出して、運転者にシフ
トレバ−操作を促す警報などの指示を発して、燃費の低
減を計ろうとする車両のシフトアンプ指示装置に関する
ものである。
速装置を有する車両において、負荷の状態、走行の状態
を感知して、適確な変速時期を検出して、運転者にシフ
トレバ−操作を促す警報などの指示を発して、燃費の低
減を計ろうとする車両のシフトアンプ指示装置に関する
ものである。
普通自動車の変速番J、自動変速装置を有しない車両に
おいては、運転者の視覚、聴覚に基づいて実施されるの
で、燃料滴9Itを最少にするような変速比段で走って
いないことがしばしばある。
おいては、運転者の視覚、聴覚に基づいて実施されるの
で、燃料滴9Itを最少にするような変速比段で走って
いないことがしばしばある。
また、従来より提案されているシフトアンプ指示装置と
しては、機関回転数とスロットル開度の関係によりシフ
トアップ指示を決定する方法、吸気管圧力と機関回転数
の関係によりシフトアンプ指示を決定する方法がある。
しては、機関回転数とスロットル開度の関係によりシフ
トアップ指示を決定する方法、吸気管圧力と機関回転数
の関係によりシフトアンプ指示を決定する方法がある。
しかし、これらの方法を実施するためには、高価なスロ
ットル開度センサ、負圧センサを用いなければならない
という問題がある。また近年の交通事情を占慮′4るに
、市街地走行時の交通渋滞等に見られる低速走行時は、
運転者はスムーズな変速操作ができず、また神経も過敏
になっているため、計器板」二の警報が点灯したり、警
報ブザーが鳴るのは好ましくないという事が考えられる
が、従来より提案されている方法には、車両速度につい
ての警報発生の成否判断を行うものがなく、低速、i+
’[i速に係わらず、警報が発生してしまうことがある
という問題がある。
ットル開度センサ、負圧センサを用いなければならない
という問題がある。また近年の交通事情を占慮′4るに
、市街地走行時の交通渋滞等に見られる低速走行時は、
運転者はスムーズな変速操作ができず、また神経も過敏
になっているため、計器板」二の警報が点灯したり、警
報ブザーが鳴るのは好ましくないという事が考えられる
が、従来より提案されている方法には、車両速度につい
ての警報発生の成否判断を行うものがなく、低速、i+
’[i速に係わらず、警報が発生してしまうことがある
という問題がある。
本発明は上記問題に鑑みたもので、車両の速度が低速域
ではシフトアンプ指示の発生をしないようにするととも
に、高速域ではシフトアンプ条件を判定したとき速やか
にジットアップを運転者に指示することができるように
することを目的とし”Cいる。
ではシフトアンプ指示の発生をしないようにするととも
に、高速域ではシフトアンプ条件を判定したとき速やか
にジットアップを運転者に指示することができるように
することを目的とし”Cいる。
以下本発明を図に示す実施例について説明する。
第1図に、本発明の実施例の全体構成図を示ず。
入力端子1a、2aは吸気管内の圧力を検出すべく設置
された負圧スイッチl、2の入力端子で減速、加速等の
検出を行うもので、両スイッチ1.2が開になっ−Cい
ることによって圧力が所定範囲内に存在することを示し
ている。抵抗3.4は論理の便宜上設けたものである。
された負圧スイッチl、2の入力端子で減速、加速等の
検出を行うもので、両スイッチ1.2が開になっ−Cい
ることによって圧力が所定範囲内に存在することを示し
ている。抵抗3.4は論理の便宜上設けたものである。
AND回路5は、1′J圧スイソヂ入力の論理を得るた
めのものである。
めのものである。
入力端子23a、24aは、車速センサ23、機関回転
センサ24よりの車両速度信号、機関回転数信号の入力
端子である。車両速度信号は、磁気回路で構成されるリ
ードスイッチを含む車速センサ23によるパルス14号
、機関回転数信号は、機関回転センサ24としてのイグ
ニッションコイルからのパルス信号である。フィルタ6
.15は、入力処理用のものである。周波数−電圧変換
器8.16は、人力パルス信号の周波数に応じた電圧出
力を得るための電圧変換器である。上限りミント回路7
.19は、前記電圧変換器8.16の出力を制限するた
めのものである。フィルタ11.14は、前記電圧変換
器8.16の出力に存在するリップル電圧(交流分)を
取り除くためのものである。比較器13は、前記フィル
タ11.14の出力を比較して、変速比が最高位置に操
作されているかどうか検出するものである。比較器10
.17は設定車速以上、設定機関回転数以上を、判定す
るためのもので、車両速度に応じた電圧変換器8の出力
と、設定車速に応じた出力を発生ずる設定回路9の出力
とを比較し、また機関回転数に応じた電圧変換器16の
出力と、設定機関回転数に応じた出力を発生する設定回
路18の出力とを比較することで達成される。AND回
路12は、以上述べたシフトアンプ条件が成立したかの
論理を得るものである。遅延回路20は、シフトアンプ
指示の条件成立後、または不成立後の遅延作動を持たせ
て、駆動回路21を作動しており、この駆動回路21は
出力端子22aに接続されたランプ、ブザー等の指示器
22より警報指示を発するようにするものである。
センサ24よりの車両速度信号、機関回転数信号の入力
端子である。車両速度信号は、磁気回路で構成されるリ
ードスイッチを含む車速センサ23によるパルス14号
、機関回転数信号は、機関回転センサ24としてのイグ
ニッションコイルからのパルス信号である。フィルタ6
.15は、入力処理用のものである。周波数−電圧変換
器8.16は、人力パルス信号の周波数に応じた電圧出
力を得るための電圧変換器である。上限りミント回路7
.19は、前記電圧変換器8.16の出力を制限するた
めのものである。フィルタ11.14は、前記電圧変換
器8.16の出力に存在するリップル電圧(交流分)を
取り除くためのものである。比較器13は、前記フィル
タ11.14の出力を比較して、変速比が最高位置に操
作されているかどうか検出するものである。比較器10
.17は設定車速以上、設定機関回転数以上を、判定す
るためのもので、車両速度に応じた電圧変換器8の出力
と、設定車速に応じた出力を発生ずる設定回路9の出力
とを比較し、また機関回転数に応じた電圧変換器16の
出力と、設定機関回転数に応じた出力を発生する設定回
路18の出力とを比較することで達成される。AND回
路12は、以上述べたシフトアンプ条件が成立したかの
論理を得るものである。遅延回路20は、シフトアンプ
指示の条件成立後、または不成立後の遅延作動を持たせ
て、駆動回路21を作動しており、この駆動回路21は
出力端子22aに接続されたランプ、ブザー等の指示器
22より警報指示を発するようにするものである。
次に、上記構成による作動を説明する。今、吸気管内に
設置されて1つ以上の負圧スイッチ(例えば絞り弁近傍
設置)により、減速、加速を検出し、その状態が検出さ
れた時には、シフトアンプ指示を禁止するようにAND
回路5よりローレベル信号を発生ずる。また、車両速度
信号は、リードスイッチを含む車速センサ23よりパル
ス信号として入力され、フィルタ6にて入力処理(例え
ばチャタリング除去)され、周波数−電圧変換器8にて
、第2図に示すように車両速度ひに応じた電圧信号■1
が発生ずる。この電圧信号と、設定回路9による設定電
圧とを比較器10で比較することでAND回路12に信
号を与え車両速度の低速域のシフトアップ指示を禁止で
きる。
設置されて1つ以上の負圧スイッチ(例えば絞り弁近傍
設置)により、減速、加速を検出し、その状態が検出さ
れた時には、シフトアンプ指示を禁止するようにAND
回路5よりローレベル信号を発生ずる。また、車両速度
信号は、リードスイッチを含む車速センサ23よりパル
ス信号として入力され、フィルタ6にて入力処理(例え
ばチャタリング除去)され、周波数−電圧変換器8にて
、第2図に示すように車両速度ひに応じた電圧信号■1
が発生ずる。この電圧信号と、設定回路9による設定電
圧とを比較器10で比較することでAND回路12に信
号を与え車両速度の低速域のシフトアップ指示を禁止で
きる。
機関回転数信号は、機関回転センサ24としてのイグニ
ッションコイルからのパルス信号として入力され、フィ
ルタ15にて入力処理(高電圧パルス分除去)され、周
波数−電圧変換器16にて、第3図に示すように機関回
転数Nに応じた電圧信号V2が発生する。機関回転数に
ついては、ある機関回転数を過ぎると、燃料消費率が増
加することが知られているので、そのため機関回転数が
高くなるとシフトアップ指示を出すことがゼ・要であり
、そのため、電圧変換器16の出力と、設定回路18に
よる設定電圧とを比較器17で比較することでAND回
路12に信号を与え、機関回転数が高回転域になった時
にはシフトアップ指示を出ずことができる。
ッションコイルからのパルス信号として入力され、フィ
ルタ15にて入力処理(高電圧パルス分除去)され、周
波数−電圧変換器16にて、第3図に示すように機関回
転数Nに応じた電圧信号V2が発生する。機関回転数に
ついては、ある機関回転数を過ぎると、燃料消費率が増
加することが知られているので、そのため機関回転数が
高くなるとシフトアップ指示を出すことがゼ・要であり
、そのため、電圧変換器16の出力と、設定回路18に
よる設定電圧とを比較器17で比較することでAND回
路12に信号を与え、機関回転数が高回転域になった時
にはシフトアップ指示を出ずことができる。
次に、変速比検出については、第4図にシフト位置(亥
連段)と、機関回転数Nと、車両速度■との関係を示す
。変速比(シフト位置)の最高となる第5速を検出する
には機関回転数Nと車両速度Vが破線で示す関係になる
ように、第1図に示した周波数−電圧変換器8.16の
出力を増幅等の操作により調整しておき、車両速度ひと
機関回転数Nを比較すれば、第1.2.3.4速と第5
速とでは比1咬器13の出力が反転するために、第5速
の検出が可能となる。実際の構成では、周波数−電圧変
換器8−16の出力のリップル電圧骨を除去するフィル
タ11.14を介して、フィルタ11.14の出力を比
較している。
連段)と、機関回転数Nと、車両速度■との関係を示す
。変速比(シフト位置)の最高となる第5速を検出する
には機関回転数Nと車両速度Vが破線で示す関係になる
ように、第1図に示した周波数−電圧変換器8.16の
出力を増幅等の操作により調整しておき、車両速度ひと
機関回転数Nを比較すれば、第1.2.3.4速と第5
速とでは比1咬器13の出力が反転するために、第5速
の検出が可能となる。実際の構成では、周波数−電圧変
換器8−16の出力のリップル電圧骨を除去するフィル
タ11.14を介して、フィルタ11.14の出力を比
較している。
よって、第5速以外のシフト位置においては、シフトア
ップ指示を発することが可能となる。この作動は周波数
−電圧変換器8.16、フィルタ11.14、比較器1
3、AND回路12にて成される。
ップ指示を発することが可能となる。この作動は周波数
−電圧変換器8.16、フィルタ11.14、比較器1
3、AND回路12にて成される。
シフトアップ条件が満たされた時、AND回路12は、
出力を出し、遅延回路20を作動させて、遅延作動を実
行した後、駆動回路21が作動して指示器22よりシフ
トアップ指示の警報を発生させる。また、その警報が中
断する場合も同様である。
出力を出し、遅延回路20を作動させて、遅延作動を実
行した後、駆動回路21が作動して指示器22よりシフ
トアップ指示の警報を発生させる。また、その警報が中
断する場合も同様である。
以」二述べたように本発明によれば、車両速度が設定単
連以上で、機関回転数が設定機関回転数以」ニで、かつ
機関吸気管内の圧力が所定範囲内に存在する状態であっ
て、変速装置の変速比の高速側へのシフI・アップ条件
を判定して運1= 考ニ’i 7 I・アップ指示の警
報を適切に発することができ、しかも車両速度の低速域
ではシフトアップ指示の発生を禁止することができると
いう優れた効果がある。
連以上で、機関回転数が設定機関回転数以」ニで、かつ
機関吸気管内の圧力が所定範囲内に存在する状態であっ
て、変速装置の変速比の高速側へのシフI・アップ条件
を判定して運1= 考ニ’i 7 I・アップ指示の警
報を適切に発することができ、しかも車両速度の低速域
ではシフトアップ指示の発生を禁止することができると
いう優れた効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、第2図は
車両速度−電圧特性図、第3図は機関回転数−電圧特性
図、第4図はシフドア・ノブ条件を示す特性図である。 ■、2・・・検出手段の負圧スイッチ、10・・・単連
判定手段の比較器、11.14・・・フィルタ、12・
・・論理手段のAND回路、13・・・領域判定手段の
比較器、17・・・機関回転判定手段の比較器、20・
・・遅延回路、22・・・指示器。 代理人弁理士 岡 部 隆 第1図 1第 2 図 す 第3図 第4図
車両速度−電圧特性図、第3図は機関回転数−電圧特性
図、第4図はシフドア・ノブ条件を示す特性図である。 ■、2・・・検出手段の負圧スイッチ、10・・・単連
判定手段の比較器、11.14・・・フィルタ、12・
・・論理手段のAND回路、13・・・領域判定手段の
比較器、17・・・機関回転判定手段の比較器、20・
・・遅延回路、22・・・指示器。 代理人弁理士 岡 部 隆 第1図 1第 2 図 す 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11車両の機関回転数が設定機関回転数以上になるこ
とを判定する機関回転判定手段と、この車両の速度が設
定車速以上になることを判定する重連判定手段と、 機関吸気管内の圧力が所定範囲内に存在することを検出
する検出手段と、 この検出手段の検出時に、前記機関回転判定手段および
前記重連判定手段の両判定が成立すると、変速装置の変
速比の高速側へのシフトアンプ条件を判定してシフトア
ップ指示を発する指示手段とを備えることを特徴とする
車両のシフトアップ指示装置 (2、特許請求の範囲第1項記載において、前記指示手
段には、 機関回転数と車両速度とを比較して変速比が所定領域よ
り低速側になっていることを判定する領域判定手段と、 この領域判定手段の判定と、前記検出手段の検出と、0
11記機関回転、重連判定手段の両Ill定との論理積
をとる論理手段と、 この論理手段の論理出力によりシフト)′・ノブ1旨示
を発する指示器と を備えた車両のシフトアンプ指示装置。 (3)特1′「請求の@間第1項または第2項しこおシ
’+−t=前記指示手段には、 シフトアップ条件が満たされたことを示すシフトアップ
指示信号を遅延する遅延lX8I[+3を個人えlこ4
(両のシフトアンプ指示装置0 (4)特許請求の範υ11第2項におり)で、1)’I
n己領域I゛11定手段には、 機関回転数に応じた電圧出力の交流成分を除く第1のフ
ィルタと、 車両速度に応じた電圧出力の交流成分を除く第2のフィ
ルタと\ 前記第1.第2のフィルタの各出力を1、ヒ11!立゛
4”る比較器とを 備えた車両のシフトアンプ指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179868A JPS6071336A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 車両のシフトアップ指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179868A JPS6071336A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 車両のシフトアップ指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071336A true JPS6071336A (ja) | 1985-04-23 |
| JPH0470510B2 JPH0470510B2 (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=16073311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179868A Granted JPS6071336A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 車両のシフトアップ指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071336A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10086344B2 (en) | 2011-02-17 | 2018-10-02 | Sintokogio, Ltd. | Tank apparatus, a system for dispersing by circulating a mixture, and a method for dispersing by circulating a mixture |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58179868A patent/JPS6071336A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10086344B2 (en) | 2011-02-17 | 2018-10-02 | Sintokogio, Ltd. | Tank apparatus, a system for dispersing by circulating a mixture, and a method for dispersing by circulating a mixture |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470510B2 (ja) | 1992-11-11 |
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