JPS6091726A - デジタル・アナログ変換装置 - Google Patents
デジタル・アナログ変換装置Info
- Publication number
- JPS6091726A JPS6091726A JP19957683A JP19957683A JPS6091726A JP S6091726 A JPS6091726 A JP S6091726A JP 19957683 A JP19957683 A JP 19957683A JP 19957683 A JP19957683 A JP 19957683A JP S6091726 A JPS6091726 A JP S6091726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- pulse width
- circuit
- supplied
- digital
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/68—Digital/analogue converters with conversions of different sensitivity, i.e. one conversion relating to the more significant digital bits and another conversion to the less significant bits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/82—Digital/analogue converters with intermediate conversion to time interval
- H03M1/822—Digital/analogue converters with intermediate conversion to time interval using pulse width modulation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、 P CM (Pu1se−Code Mo
dulation)レコードプレーヤ等の各種デジタル
処理システムに適用さ几るデジタル・アナログ変換装置
に関し、特にデジタルデータをパルス幅変調(PWM:
Pu1se−Width Modulation )
波に変換してアナログ化する方式のものに関する。
dulation)レコードプレーヤ等の各種デジタル
処理システムに適用さ几るデジタル・アナログ変換装置
に関し、特にデジタルデータをパルス幅変調(PWM:
Pu1se−Width Modulation )
波に変換してアナログ化する方式のものに関する。
従来↓す、単純二進符号や二進化十進符号のように各ピ
クトが一定の重みを持ったデジタル信号?アナログ信号
に変換するデジタル・アナログ(D/A)変換装置は、
上記各ビットの重みにて与えら几るデジタル情報に対応
するパルス振幅変調(P A M : Pu1se A
mplitude Modulation )波やPW
M波に上記デジタル信号を変換して、上記PAM波ある
いはP W IvI波を低域通過フィルタにて補間する
ことによシアナログ信号ケ得るようにした変換方式のも
のが広く知られている。
クトが一定の重みを持ったデジタル信号?アナログ信号
に変換するデジタル・アナログ(D/A)変換装置は、
上記各ビットの重みにて与えら几るデジタル情報に対応
するパルス振幅変調(P A M : Pu1se A
mplitude Modulation )波やPW
M波に上記デジタル信号を変換して、上記PAM波ある
いはP W IvI波を低域通過フィルタにて補間する
ことによシアナログ信号ケ得るようにした変換方式のも
のが広く知られている。
デジタル信号’(zPAM波に変換する方式(以下、P
AM方式という。)のD/A変換装置では、原理的に直
線性の良好な変換特性を得ら九るのであるが、入力デジ
タル信号の各ビットの重みに正確に対応する高精度の抵
抗加算回路や電流加算回路を必要とし、分解能を高めよ
うとすると回路規模が大きくなシ且つ回路全体を高精度
にしなけ乳ばならない。まだ、デジタル信号iPWM波
に変換する方式(以下、PWM方式という。)のD/A
変換装置では、入力デジタル信号に応じてカウンタによ
り出力のパルス幅を制御すnば良いので、回路構成が簡
単であるが、その変換特性が原理的に非直線で変換誤差
を含み、また、分解能に応じてカウンタの動作周波数を
高くする必要がある。
AM方式という。)のD/A変換装置では、原理的に直
線性の良好な変換特性を得ら九るのであるが、入力デジ
タル信号の各ビットの重みに正確に対応する高精度の抵
抗加算回路や電流加算回路を必要とし、分解能を高めよ
うとすると回路規模が大きくなシ且つ回路全体を高精度
にしなけ乳ばならない。まだ、デジタル信号iPWM波
に変換する方式(以下、PWM方式という。)のD/A
変換装置では、入力デジタル信号に応じてカウンタによ
り出力のパルス幅を制御すnば良いので、回路構成が簡
単であるが、その変換特性が原理的に非直線で変換誤差
を含み、また、分解能に応じてカウンタの動作周波数を
高くする必要がある。
すなわち、PAM方式にて変換したアナログ信号とPW
M方式にて変換したアナログ信号とを比較すると、第1
図に示すように各方式にてデジタル信号を変換したPA
MパルスもPWMパルスも面積は等してのであるが、変
換周期Tに対するデユーティが変化することのないPA
Mパルスに対シテテューティが変化するPWMパルスハ
、フルスケールFSにて上記PAMパルスとデユーティ
が一致し、OFS側のPWMパルス程その中心t−F8
、 t−Lys s LArsが変換周期Tの中心t
ψから離nるため、各アナログ信号の瞬時値レベルが第
2図に示すようにPAM方式よりもPWM方式の方が低
くなってしまい、シかもPWM方式の場合には周波数変
調(F M : FrequencyModulati
on )による誤差も含んでしまう。
M方式にて変換したアナログ信号とを比較すると、第1
図に示すように各方式にてデジタル信号を変換したPA
MパルスもPWMパルスも面積は等してのであるが、変
換周期Tに対するデユーティが変化することのないPA
Mパルスに対シテテューティが変化するPWMパルスハ
、フルスケールFSにて上記PAMパルスとデユーティ
が一致し、OFS側のPWMパルス程その中心t−F8
、 t−Lys s LArsが変換周期Tの中心t
ψから離nるため、各アナログ信号の瞬時値レベルが第
2図に示すようにPAM方式よりもPWM方式の方が低
くなってしまい、シかもPWM方式の場合には周波数変
調(F M : FrequencyModulati
on )による誤差も含んでしまう。
なお、Nビットの分解能のD/A変換をPAM方式にて
行なう場合には、例えば電流加算回路を利用すると、谷
ビットに対応して高精度に重みづけさ九だN個の電流源
を必要とする。
行なう場合には、例えば電流加算回路を利用すると、谷
ビットに対応して高精度に重みづけさ九だN個の電流源
を必要とする。
そこで本発明は、上述の如き従来の問題点に鑑み、PW
M方式によシ高分解能のD/A変換変換能可能た新規な
構成のデジタル・アナログ変換装置を提供するものであ
る。
M方式によシ高分解能のD/A変換変換能可能た新規な
構成のデジタル・アナログ変換装置を提供するものであ
る。
さらに、本発明の他の目的は、PWM方式によるD/A
変換特性の直線性の向上を図シ、歪の少いアナログ信号
ケ得ら九るJ:うにすることにある。
変換特性の直線性の向上を図シ、歪の少いアナログ信号
ケ得ら九るJ:うにすることにある。
本発明に係るデジタル0アナログ変換装置は、上述の目
的を達成するために入力デジタルデータケ複数種類のパ
ルス幅変調波に変換し、各パルス幅変調波を一変換周期
内で加算合成して左右対称の合成パルス幅変調波を出力
するパルス幅変調手段を備えてなるものである。
的を達成するために入力デジタルデータケ複数種類のパ
ルス幅変調波に変換し、各パルス幅変調波を一変換周期
内で加算合成して左右対称の合成パルス幅変調波を出力
するパルス幅変調手段を備えてなるものである。
以下、本発明に係るデジタル・アナログ変換装置の一実
施例について、図面に従い詳細に説明するO 第3図のプロンク回路図に示す実施例において、データ
入力端子1には、す/ブリング周期Ts毎にアナログ信
号全量子化したNピントのシリアルデータが供給さ九る
。この実施例では、3ビツトシリアルデータが上記デー
タ入力端子1に供給さ九るものとする。
施例について、図面に従い詳細に説明するO 第3図のプロンク回路図に示す実施例において、データ
入力端子1には、す/ブリング周期Ts毎にアナログ信
号全量子化したNピントのシリアルデータが供給さ九る
。この実施例では、3ビツトシリアルデータが上記デー
タ入力端子1に供給さ九るものとする。
上記シリアルデータは、上記データ入力端子1カラシリ
アル・パラレル(S/P )変換器2に供給さ九、この
S/P変換器2にょシリアルデータDp[Dψ、DI
、D2 )に変換さ几るよりになっている。
アル・パラレル(S/P )変換器2に供給さ九、この
S/P変換器2にょシリアルデータDp[Dψ、DI
、D2 )に変換さ几るよりになっている。
この実施例の装置は、クロック入力端子3刀)ら供給さ
九るfcLKなる周波数のクロ7クパルスφcL+c
k計数する4ビツトカウンタ4を備えておハ上記りロン
クパルスψcLKk上記力つ7タ4にて計数することに
よシ第4図に示すように各タイミングto、t□ ・・
・毎に得られる4ビツトの計数出力データQ+ 、Q2
、Q−、Q4の下位3ビツトデータQc[(h 、Q
2−Q−)が第1のゲート回路10に供給さ九るととも
に第1ないし第4の一致検出回路31,32,33,3
4に供給さ几ている。
九るfcLKなる周波数のクロ7クパルスφcL+c
k計数する4ビツトカウンタ4を備えておハ上記りロン
クパルスψcLKk上記力つ7タ4にて計数することに
よシ第4図に示すように各タイミングto、t□ ・・
・毎に得られる4ビツトの計数出力データQ+ 、Q2
、Q−、Q4の下位3ビツトデータQc[(h 、Q
2−Q−)が第1のゲート回路10に供給さ九るととも
に第1ないし第4の一致検出回路31,32,33,3
4に供給さ几ている。
上記第1のゲート回路10は、インバータ11とNOR
ゲーデー2.13にて構成さ几ておシ、上記カウンタ4
から供給さ九る3ビツトデータQcに対して、一方のN
ORゲート12から501=Q1+Q2+可。
ゲーデー2.13にて構成さ几ておシ、上記カウンタ4
から供給さ九る3ビツトデータQcに対して、一方のN
ORゲート12から501=Q1+Q2+可。
なるゲート出力信号Sa1に出力し、他方のNORゲー
ト13刀)ら SG2″−Q1+Q2+Q3 なる第2のゲート出力信号Sc2 k出力するようにな
っている。この第1のゲート回路10にて形成さ九る第
1のゲート出力信号SG1は、ORゲート41を介して
第1のンリノプノロノグ51のセント入力端子に供給さ
nているとともに、ORゲート42金介して第2のノリ
ンプノロノプ52のリセント入力端子に供給さnている
。また、上記第1のゲート回路10にて形成さ几る第2
のゲート出力信号Sc2は、第2のゲート回路20に供
給さ几ているとともに、第3のフリップ70ノブ53の
七グト入力端子と第4の7リングフロノプ54のりセン
ト入力端子に供給されている。
ト13刀)ら SG2″−Q1+Q2+Q3 なる第2のゲート出力信号Sc2 k出力するようにな
っている。この第1のゲート回路10にて形成さ九る第
1のゲート出力信号SG1は、ORゲート41を介して
第1のンリノプノロノグ51のセント入力端子に供給さ
nているとともに、ORゲート42金介して第2のノリ
ンプノロノプ52のリセント入力端子に供給さnている
。また、上記第1のゲート回路10にて形成さ几る第2
のゲート出力信号Sc2は、第2のゲート回路20に供
給さ几ているとともに、第3のフリップ70ノブ53の
七グト入力端子と第4の7リングフロノプ54のりセン
ト入力端子に供給されている。
また、上記第2のゲート回路2oには上記カウ/タヰの
最上位ビットデータQ4が供給さtているとともに、加
算器5からキャリー出力データCが供給さ九ている。こ
の第2のゲート回路2oは、インバータ21とANDゲ
ート22.23にて構成されておフ、一方のANDゲー
ト22からS aB ”’ S c2 ・C@Q4なる
第3のゲート出力信号5ask出力するとともに、他方
のANDゲート23たら 5a4=Sa2 ・C・Q4 なる第4のゲート出力信号5ack出力するようになっ
ている。上記第2のゲート回路2oにて形成さ几る第3
のゲート出力信号Sasは、上記ORゲ=)41i介し
て上記第1の7リングフロノプ51のセント入力端子に
供給されているとともに、ORゲート43ケ介して上記
第2のフリップフロップ52のリセント入力端子に供給
されている。
最上位ビットデータQ4が供給さtているとともに、加
算器5からキャリー出力データCが供給さ九ている。こ
の第2のゲート回路2oは、インバータ21とANDゲ
ート22.23にて構成されておフ、一方のANDゲー
ト22からS aB ”’ S c2 ・C@Q4なる
第3のゲート出力信号5ask出力するとともに、他方
のANDゲート23たら 5a4=Sa2 ・C・Q4 なる第4のゲート出力信号5ack出力するようになっ
ている。上記第2のゲート回路2oにて形成さ几る第3
のゲート出力信号Sasは、上記ORゲ=)41i介し
て上記第1の7リングフロノプ51のセント入力端子に
供給されているとともに、ORゲート43ケ介して上記
第2のフリップフロップ52のリセント入力端子に供給
されている。
また、上記第2のゲート回路20にて形成さ九る第4の
ゲート出力信号SG4 は、ORゲート44を介して上
記第1のフリップフロップ51のリセント入力端子に供
給さ九ているとともに、上記ORゲート42ケ介して第
2のフリップフロップ52のリセント入力端子に供給さ
几ている。
ゲート出力信号SG4 は、ORゲート44を介して上
記第1のフリップフロップ51のリセント入力端子に供
給さ九ているとともに、上記ORゲート42ケ介して第
2のフリップフロップ52のリセント入力端子に供給さ
几ている。
さらに、上記加算器5は、上記S/P変換器2にて得ら
れるN(N=3)ビットのパラレルデータDp[:Dψ
、 Dl、D2 )に〔1,ψ、ψ〕なるデータケ加算
して、そのキャリー出力データCを上記第2のゲート回
路20に供給し、捷た、その加算出力データ(DA[D
ψ+1 tD+ yD2 ) )孕上記第1の一致検出
回路10に供給するとともに第1の補数回路6に供給し
ている。上記第1の補数回路6は、上記加算出力データ
DAのこの補157’ −夕5hを形成して、この補数
データY5A−ff:上記第2の一致検出回路32に供
給している。
れるN(N=3)ビットのパラレルデータDp[:Dψ
、 Dl、D2 )に〔1,ψ、ψ〕なるデータケ加算
して、そのキャリー出力データCを上記第2のゲート回
路20に供給し、捷た、その加算出力データ(DA[D
ψ+1 tD+ yD2 ) )孕上記第1の一致検出
回路10に供給するとともに第1の補数回路6に供給し
ている。上記第1の補数回路6は、上記加算出力データ
DAのこの補157’ −夕5hを形成して、この補数
データY5A−ff:上記第2の一致検出回路32に供
給している。
なお、上記加算回路5お工び第1の補数回路6の動作ケ
第1表に示しである。
第1表に示しである。
第1表
また、上記S / P変換器2にて得ら九るN(N=3
)ピントのパラレルデータD p CDψ、Dl。
)ピントのパラレルデータD p CDψ、Dl。
D2)は、上記第3の一致検出回路33に供給さ九てい
るとともに、第2の補数回路7に供給さ九ている。
るとともに、第2の補数回路7に供給さ九ている。
この第2の補数回路7は、上記パラレルデータD。
〔Dψ=D1 、D2)の2の補数データ丁Pを形成し
て、この補数データ而を上記第4の一致検出回路34に
供給している。
て、この補数データ而を上記第4の一致検出回路34に
供給している。
上記第1の一致検出回路31は、上記カラ/り4の計数
出力データQcと上記加算器5の加算出力データDAと
全比較して一数構出オ行ない、その−数構出信号DPt
’l:上記ORゲート44を介して上記第1のフリッ
プフロップ51のリセクト入力端子に供給している。ま
た、上記第2の一致検出回路32は、上記計数出力デー
タQcと上記第1の補数回路6の補数データ5Aとを比
較して、その−数構出信号?上記ORゲート43孕介し
て上記第2のフリップフロップ52のセント入力端子に
供給している。さらに、上記第3の一致検出回路33は
、上記計数出力データQc と上記S/P変換器2によ
るパラレルデータDpk比較して、その−数構出信号D
P3を上記第3の7リングフロノプ53のり化ノド入力
端子に供給している。
出力データQcと上記加算器5の加算出力データDAと
全比較して一数構出オ行ない、その−数構出信号DPt
’l:上記ORゲート44を介して上記第1のフリッ
プフロップ51のリセクト入力端子に供給している。ま
た、上記第2の一致検出回路32は、上記計数出力デー
タQcと上記第1の補数回路6の補数データ5Aとを比
較して、その−数構出信号?上記ORゲート43孕介し
て上記第2のフリップフロップ52のセント入力端子に
供給している。さらに、上記第3の一致検出回路33は
、上記計数出力データQc と上記S/P変換器2によ
るパラレルデータDpk比較して、その−数構出信号D
P3を上記第3の7リングフロノプ53のり化ノド入力
端子に供給している。
そして、上記第4の一致検出回路34は、上記計数出力
データQcと上記第2の補数回路7の補数データDpk
比較して、その−数構出信号DP。
データQcと上記第2の補数回路7の補数データDpk
比較して、その−数構出信号DP。
全上記第4のノリンプフロンプ540セント入力端子に
供給している。
供給している。
上記第1ないし第4のフリップフロップ51゜52.5
3,54は、そnぞ庇上ノド入力端子とりセント入力端
子に供給さnる各信号の立上シのタイミングでトリガー
されて、各肯定出力信号を谷ANDゲート61,62,
63,64全介して第1ないし第4のパルス幅制御信号
P1 、P、、。
3,54は、そnぞ庇上ノド入力端子とりセント入力端
子に供給さnる各信号の立上シのタイミングでトリガー
されて、各肯定出力信号を谷ANDゲート61,62,
63,64全介して第1ないし第4のパルス幅制御信号
P1 、P、、。
PR,P、を出力する。
上記ANDゲート61,62,63,64は、上記カウ
ンタ4の最上位ピント出立Q4がインバータ60を介し
てゲート制御信号として供給されておシ、上記最上位ビ
ット出力Q4が論理「0」になっている−変換周期Tの
前半区間TA中だけゲートが開成さ九るようになってい
る0 上記第1のフリップフロップ51がら上記ANDゲート
61ケ介して出力さ九る第1のパルス幅制御信号P1は
、上記第1のフリップフロップ51が上記第1のゲート
出力信号Sa□の立上シのタイミングt4でセントさ几
、上記第1の一数構出信号DP□の立上りのタイミング
でリセットさ几ることによシ、上記パラレルデータDp
に応じて第4図に示す、]:うにパルス幅τ1が変化す
る。
ンタ4の最上位ピント出立Q4がインバータ60を介し
てゲート制御信号として供給されておシ、上記最上位ビ
ット出力Q4が論理「0」になっている−変換周期Tの
前半区間TA中だけゲートが開成さ九るようになってい
る0 上記第1のフリップフロップ51がら上記ANDゲート
61ケ介して出力さ九る第1のパルス幅制御信号P1は
、上記第1のフリップフロップ51が上記第1のゲート
出力信号Sa□の立上シのタイミングt4でセントさ几
、上記第1の一数構出信号DP□の立上りのタイミング
でリセットさ几ることによシ、上記パラレルデータDp
に応じて第4図に示す、]:うにパルス幅τ1が変化す
る。
また、上記第2のフリップフロップ5271−ら上記A
NDゲー)61−介して出力される第2のパルス幅制御
信号P2は、上記第2のフリップフロップ52が上記第
2の一数構出信号DP2の立上りのタイミングでセント
さ几、上記第1のゲート出力信号Sc1 の立上りのタ
イミングt4でリセットさ几ることにより、上記タイミ
ング44 を中心として上記第1のパルス幅制御信号P
1と対称的にパルス幅τ2が変化する。さらに、上記第
3のパルス幅制御信号Ps と上記第4のパルス幅制御
信号P4は、第4図に示すように上記パラレルデータD
pに応じて上記第3のパルス幅制御信号P3のパルス幅
τ3が上記第2のゲート出力信号SG2 の立上りのタ
イミングto刀jらタイミングts 7Q>らj7pj
6 ・・・・tlの順に変化する。
NDゲー)61−介して出力される第2のパルス幅制御
信号P2は、上記第2のフリップフロップ52が上記第
2の一数構出信号DP2の立上りのタイミングでセント
さ几、上記第1のゲート出力信号Sc1 の立上りのタ
イミングt4でリセットさ几ることにより、上記タイミ
ング44 を中心として上記第1のパルス幅制御信号P
1と対称的にパルス幅τ2が変化する。さらに、上記第
3のパルス幅制御信号Ps と上記第4のパルス幅制御
信号P4は、第4図に示すように上記パラレルデータD
pに応じて上記第3のパルス幅制御信号P3のパルス幅
τ3が上記第2のゲート出力信号SG2 の立上りのタ
イミングto刀jらタイミングts 7Q>らj7pj
6 ・・・・tlの順に変化する。
上記第1ないし第4のパルス幅制御信号PlyP 2
p P3 、 P 4は、変調部10に供給さ几ている
O 上記変調部70は、上記第1ないし第4のパルス幅制何
1信号p、p P2 z p、t p4にょシスイッチ
ング制御さnる第1ないし第4のスイッチ71.72,
73,74と、これらのスイッチア1.72,73,7
キに接続された第1ないし第4の定電流源81,82,
83.84と、上記各スイッチ71,72,73.74
を介して上記谷定電流源81,82,83,84が反転
入力端子に接続さf′した演算増幅器90と、この演算
増幅器90の出力端子91と反転入力端子との間に接続
さ′i1.た帰還抵抗95とから構成さ九ている。なお
、上記演算増幅器90の非反転入力端子は接地さ几てい
る。
p P3 、 P 4は、変調部10に供給さ几ている
O 上記変調部70は、上記第1ないし第4のパルス幅制何
1信号p、p P2 z p、t p4にょシスイッチ
ング制御さnる第1ないし第4のスイッチ71.72,
73,74と、これらのスイッチア1.72,73,7
キに接続された第1ないし第4の定電流源81,82,
83.84と、上記各スイッチ71,72,73.74
を介して上記谷定電流源81,82,83,84が反転
入力端子に接続さf′した演算増幅器90と、この演算
増幅器90の出力端子91と反転入力端子との間に接続
さ′i1.た帰還抵抗95とから構成さ九ている。なお
、上記演算増幅器90の非反転入力端子は接地さ几てい
る。
上記第1ないし第4のスイッチ71,72,73.74
は、上記第1ないし第4のパルス幅制御信号P 1.P
2 v P s −P4に応じたスイッチ/グ動作を
行なうことにより、上記パラレルデータDpに応じてパ
ルス幅の変化過程がそ几ぞれ異なる4種類のPWM波P
W M s v P W IVI 2 、 P W
Ms、PWM4 k形成して上記演算増幅器900反転
入力端子に供給する。
は、上記第1ないし第4のパルス幅制御信号P 1.P
2 v P s −P4に応じたスイッチ/グ動作を
行なうことにより、上記パラレルデータDpに応じてパ
ルス幅の変化過程がそ几ぞれ異なる4種類のPWM波P
W M s v P W IVI 2 、 P W
Ms、PWM4 k形成して上記演算増幅器900反転
入力端子に供給する。
上記演算増幅器90は、各PWM波PWM、。
PWM2 、PWMs 、PWM4 を加算合成するこ
とにxQ1第5図に示すように一変換周期T内で左右対
称のPWM波P WM OUT k出力する。
とにxQ1第5図に示すように一変換周期T内で左右対
称のPWM波P WM OUT k出力する。
上記変調部70にて得ら汎るPW M波(PWIvll
スケール〕においてそのパルス幅が最大パルス幅τ。1
aXに一致してPWM成分を台筐ないPAM波に相当す
るものになる。従って、上記PWM波(PWMouTは
、低域通過フィルタにて補間してア特性に一致した変換
特性を呈することになる。また、上記PWM波(P W
M 0UT)は、左右対称の性による誤差の向きが反転
した変換%性?呈することになる。しかも、上記P W
IVI波(P WMOUT)は、複数の定電流源81
,82,83,84の各電流値II tI2 pIfi
、■、の平均値にて実質的な波高値すが決まるので、
各定電流源81゜82.83,84に高精度のものを用
いずとも変換特性の直線性を確保することができ、この
実施例の装置をモノシックIC化するに適している。
スケール〕においてそのパルス幅が最大パルス幅τ。1
aXに一致してPWM成分を台筐ないPAM波に相当す
るものになる。従って、上記PWM波(PWMouTは
、低域通過フィルタにて補間してア特性に一致した変換
特性を呈することになる。また、上記PWM波(P W
M 0UT)は、左右対称の性による誤差の向きが反転
した変換%性?呈することになる。しかも、上記P W
IVI波(P WMOUT)は、複数の定電流源81
,82,83,84の各電流値II tI2 pIfi
、■、の平均値にて実質的な波高値すが決まるので、
各定電流源81゜82.83,84に高精度のものを用
いずとも変換特性の直線性を確保することができ、この
実施例の装置をモノシックIC化するに適している。
なお、上述の実施例では、4個の定電流源81.82,
83,84を用いて4種類のPWM彼PWfvi1 、
PWM2 tPWM8 、PWM4を形成し1 l 3 て加算合成しているので−FS、−FS、−FS4 2
4 、FSにおいて変換特性の直線性を確保することができ
るのであるが、M個の定電流源を用いるこ波r得ること
ができる。
83,84を用いて4種類のPWM彼PWfvi1 、
PWM2 tPWM8 、PWM4を形成し1 l 3 て加算合成しているので−FS、−FS、−FS4 2
4 、FSにおいて変換特性の直線性を確保することができ
るのであるが、M個の定電流源を用いるこ波r得ること
ができる。
上述の実施例の説明から明らかなXうに、本発明に係る
デジタル・アナログ変換装置では、PWM方式にて直線
性の優flた変換%性を確保して、高分解、高精度のD
/A変換を行なうことができ、所期の目的を十分に達成
することができる。
デジタル・アナログ変換装置では、PWM方式にて直線
性の優flた変換%性を確保して、高分解、高精度のD
/A変換を行なうことができ、所期の目的を十分に達成
することができる。
第1図は一般にD / A変換に用いられるPAM波お
よびI)WM波盆示す波形図であp1第2図は上記PA
M波およびPWM波を用いたD/A変換の谷変換特性を
比較して示す特性線図である。 第3図は本発明に係るデジタル・アナログ変換装置の一
実施例オ示すプロンク回路図であり、第4図は上記実施
例の動作を示すタイムチャート、第5図は上記実施例に
おいて変調部刀)ら出力されるPWM波の波形図、第6
図は上記実施例のD/A変換%性を示す特性線図である
。 2・・・ S/P変換器 冬−・・ カラ/り 5・・・加算器 6.7・・・補数回路 TO,20・・eゲート回路 31.32,33,34・・・−数構出回路51.52
,53,54・・・ フリツプフロツプ70・・・変調
部 71.72,73,74・・・スイッチ81.82,8
3.84・・・定電流源90・・・演算増幅器 特許出願人 ン二一株式会社 代理人 弁理士 小 池 見 向 1) 村 榮 − 手続補正書(自発) 昭和59年8月71 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願第199576号 3、補正をする者 事件との関係 特r[出願人 任 所 東京部品用区花品用6丁目7番35号氏名(2
18)ソニー株式会社 銘 称) 代表者 大 賀 典 雄 4、代 理 人 〒105 自 発 6、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明」の欄、および図面 7、補正の内容 (7−1,) 明細書の第3頁第13行目から同頁第1
7行目に亘る記載「離れるため、・・・・・・・・含ん
てしまう。」を次の通り訂正する。 「離れるため、周波数変調(F” M : F’req
uencyModulation )による誤差を発生
する。また、各方式にて変換した各アナロク信号の瞬時
値レベルは、第2図に示すように、P A M方式より
PWM方式の方か高くなってしまい、PWM方式による
変換特性には非直線性をもってしまう。」 (7−2) 明細書の第7頁第19行目にある記載[リ
セット」を1−七ノト」と訂正する。 (7−3) 明細書の第10頁第12行目にある記載「
−数構出信号を」を「−数構出信号DP2を」と訂正す
る。 (7−4) 明細書の第11頁第12行目にある記載[
出立Q、Jを「出力Q、Jと訂正する。 (7−5) 明細書の第12頁第13行目にある記載り
ゝ゛ [タイミンク44」を「タイミン4t、」と訂正する、
(7−6) 明細書の第14頁第10行目から同頁第1
1行目に亘る記載r (P WMoulは、」を「(P
WM OUT )は、」と訂正する。 (7−7) 明細書の第14頁第15行目にある記載(
−P W M OUTは、」をl’ P W M OU
T )は、」と訂正する。 (7−8) 明細書の第14頁第17行目にある記載3 [’−FSJをl’−F’Sjと訂正する。 4 (7−9) 明細書の第15頁第2行目にある記載[−
集中」を[分散」と訂正する。 (7−10) 明細書の第15頁第3行目にある記載「
分散」を1集中」と訂正する。 (7−11) 明細書の第15頁第12行目にある記載
[モノシック」を[モノリシック]と訂正する。 (7−12) 明細書の第15頁第19行目にある記載
I”S FS I−一」をI−HJ と訂正する。 (7−13) 図面の第2図、第5図および第6図を別
紙の通り訂正する。 (7−14) 別紙に朱書きして示すように、図面の第
3図中に指示番号170」およびその引出し線を加入す
る。 第2図 7Xηプ°シタル4b号
よびI)WM波盆示す波形図であp1第2図は上記PA
M波およびPWM波を用いたD/A変換の谷変換特性を
比較して示す特性線図である。 第3図は本発明に係るデジタル・アナログ変換装置の一
実施例オ示すプロンク回路図であり、第4図は上記実施
例の動作を示すタイムチャート、第5図は上記実施例に
おいて変調部刀)ら出力されるPWM波の波形図、第6
図は上記実施例のD/A変換%性を示す特性線図である
。 2・・・ S/P変換器 冬−・・ カラ/り 5・・・加算器 6.7・・・補数回路 TO,20・・eゲート回路 31.32,33,34・・・−数構出回路51.52
,53,54・・・ フリツプフロツプ70・・・変調
部 71.72,73,74・・・スイッチ81.82,8
3.84・・・定電流源90・・・演算増幅器 特許出願人 ン二一株式会社 代理人 弁理士 小 池 見 向 1) 村 榮 − 手続補正書(自発) 昭和59年8月71 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願第199576号 3、補正をする者 事件との関係 特r[出願人 任 所 東京部品用区花品用6丁目7番35号氏名(2
18)ソニー株式会社 銘 称) 代表者 大 賀 典 雄 4、代 理 人 〒105 自 発 6、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明」の欄、および図面 7、補正の内容 (7−1,) 明細書の第3頁第13行目から同頁第1
7行目に亘る記載「離れるため、・・・・・・・・含ん
てしまう。」を次の通り訂正する。 「離れるため、周波数変調(F” M : F’req
uencyModulation )による誤差を発生
する。また、各方式にて変換した各アナロク信号の瞬時
値レベルは、第2図に示すように、P A M方式より
PWM方式の方か高くなってしまい、PWM方式による
変換特性には非直線性をもってしまう。」 (7−2) 明細書の第7頁第19行目にある記載[リ
セット」を1−七ノト」と訂正する。 (7−3) 明細書の第10頁第12行目にある記載「
−数構出信号を」を「−数構出信号DP2を」と訂正す
る。 (7−4) 明細書の第11頁第12行目にある記載[
出立Q、Jを「出力Q、Jと訂正する。 (7−5) 明細書の第12頁第13行目にある記載り
ゝ゛ [タイミンク44」を「タイミン4t、」と訂正する、
(7−6) 明細書の第14頁第10行目から同頁第1
1行目に亘る記載r (P WMoulは、」を「(P
WM OUT )は、」と訂正する。 (7−7) 明細書の第14頁第15行目にある記載(
−P W M OUTは、」をl’ P W M OU
T )は、」と訂正する。 (7−8) 明細書の第14頁第17行目にある記載3 [’−FSJをl’−F’Sjと訂正する。 4 (7−9) 明細書の第15頁第2行目にある記載[−
集中」を[分散」と訂正する。 (7−10) 明細書の第15頁第3行目にある記載「
分散」を1集中」と訂正する。 (7−11) 明細書の第15頁第12行目にある記載
[モノシック」を[モノリシック]と訂正する。 (7−12) 明細書の第15頁第19行目にある記載
I”S FS I−一」をI−HJ と訂正する。 (7−13) 図面の第2図、第5図および第6図を別
紙の通り訂正する。 (7−14) 別紙に朱書きして示すように、図面の第
3図中に指示番号170」およびその引出し線を加入す
る。 第2図 7Xηプ°シタル4b号
Claims (1)
- 入力デジタルデータ全複数種類のパルス幅変調波に変換
し、各パルス幅変調波を一変換周期内で加算合成して左
右対称の合成パルス幅変調波を出力するパルス幅変調手
段全備えてなるデジタル・アナログ変換装置。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19957683A JPS6091726A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | デジタル・アナログ変換装置 |
| CA000465851A CA1289666C (en) | 1983-10-25 | 1984-10-19 | Digital-to-analog converting system |
| AU34644/84A AU579839B2 (en) | 1983-10-25 | 1984-10-24 | Digital-to-analog converting system |
| AT84112899T ATE61502T1 (de) | 1983-10-25 | 1984-10-25 | Digital-analog-umsetzer. |
| EP84112899A EP0141386B1 (en) | 1983-10-25 | 1984-10-25 | Digital-to-analog converting apparatus |
| DE8484112899T DE3484227D1 (de) | 1983-10-25 | 1984-10-25 | Digital-analog-umsetzer. |
| US06/917,308 US4739304A (en) | 1983-10-25 | 1986-10-10 | Digital-to-analog converting system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19957683A JPS6091726A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | デジタル・アナログ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091726A true JPS6091726A (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=16410128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19957683A Pending JPS6091726A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | デジタル・アナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091726A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247214A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-02-28 | Sony Corp | デジタル・アナログ変換回路 |
| EP0618678A3 (en) * | 1993-04-01 | 1995-08-16 | Ford Motor Co | Digital pulse width modulator using a proportional shake signal. |
| KR100436357B1 (ko) * | 1996-05-07 | 2004-11-03 | 에이알엠 리미티드 | 다중출력단을갖는디지털아날로그변환기및그변환방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157630A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-29 | Nakamichi Corp | Signal converting circuit |
| JPS5827430A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-18 | Nakamichi Corp | デジタル/アナログ変換法 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19957683A patent/JPS6091726A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157630A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-29 | Nakamichi Corp | Signal converting circuit |
| JPS5827430A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-18 | Nakamichi Corp | デジタル/アナログ変換法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247214A (ja) * | 1985-08-26 | 1987-02-28 | Sony Corp | デジタル・アナログ変換回路 |
| EP0618678A3 (en) * | 1993-04-01 | 1995-08-16 | Ford Motor Co | Digital pulse width modulator using a proportional shake signal. |
| KR100436357B1 (ko) * | 1996-05-07 | 2004-11-03 | 에이알엠 리미티드 | 다중출력단을갖는디지털아날로그변환기및그변환방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0141386B1 (en) | Digital-to-analog converting apparatus | |
| JPS63256020A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS6091726A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JP3326619B2 (ja) | Pwm回路 | |
| GB1576225A (en) | Digital-to-analogue converters | |
| JPS6198024A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS60100830A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS63176020A (ja) | D/a変換方式 | |
| JPS6139728A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS60100831A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS6139730A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| CN115208406A (zh) | 混合型数字模拟转换电路、芯片及转换方法 | |
| JPS6139729A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS6059776B2 (ja) | パルス幅変調回路 | |
| JPS6091725A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| CN1384603A (zh) | 可切换电压追随器及使用该追随器的桥式驱动电路装置 | |
| JP2599207B2 (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPH0446016B2 (ja) | ||
| CN108964666A (zh) | 数字模拟转换电路及其数字模拟转换方法 | |
| JPS5887916A (ja) | デジタル・アナログ変換器 | |
| TWI603589B (zh) | 差動式脈衝振幅波寬度調變數位類比轉換裝置及其信號輸出的編碼方法 | |
| JPS6091724A (ja) | デジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS6037657B2 (ja) | Dpcm装置 | |
| JPS60263525A (ja) | デイジタルアナログ変換装置 | |
| JPH06311038A (ja) | 帰還形パルス幅変調a/d変換器 |