JPS6092110A - 車輛のブレ−キ装置 - Google Patents
車輛のブレ−キ装置Info
- Publication number
- JPS6092110A JPS6092110A JP19919483A JP19919483A JPS6092110A JP S6092110 A JPS6092110 A JP S6092110A JP 19919483 A JP19919483 A JP 19919483A JP 19919483 A JP19919483 A JP 19919483A JP S6092110 A JPS6092110 A JP S6092110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back plate
- diameter part
- diameter
- small
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T1/00—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles
- B60T1/02—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles acting by retarding wheels
- B60T1/06—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles acting by retarding wheels acting otherwise than on tread, e.g. employing rim, drum, disc, or transmission or on double wheels
- B60T1/067—Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles acting by retarding wheels acting otherwise than on tread, e.g. employing rim, drum, disc, or transmission or on double wheels employing drum
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、3,4輪車などの車輌で左右一対の車輪にそ
れぞれドラムブレーキを装着したものに用いるブレーキ
装置に関するものである。
れぞれドラムブレーキを装着したものに用いるブレーキ
装置に関するものである。
(従来技術)
3.4輪車などの左右一対の車輪にドラムブレーキを設
ける場合、従来は車輪軸が固着されるす゛ノクルなどに
一体的にフランジを設け、このフランジにブレーキシュ
ーなどご保持するバックプレートをボルト・ナツトで固
定していた。すなわちブレーキドラムとバックプレート
との間には、車輪軸、フランジ、ボルト等が介在し1両
者間の寸法精度が低下するという問題があった。このた
めブレーキドラムとバックプレートとの対向縁部に設け
る雨水などのブレーキ内への侵入を防ぐ防水用迷路の間
隙も大きくせざるを得ず、防水・防塵効果が低下すると
いう不都合が生じていた。
ける場合、従来は車輪軸が固着されるす゛ノクルなどに
一体的にフランジを設け、このフランジにブレーキシュ
ーなどご保持するバックプレートをボルト・ナツトで固
定していた。すなわちブレーキドラムとバックプレート
との間には、車輪軸、フランジ、ボルト等が介在し1両
者間の寸法精度が低下するという問題があった。このた
めブレーキドラムとバックプレートとの対向縁部に設け
る雨水などのブレーキ内への侵入を防ぐ防水用迷路の間
隙も大きくせざるを得ず、防水・防塵効果が低下すると
いう不都合が生じていた。
またバックプレートの取付けに多数のボルト・ナツトが
必要で9部品点数が増え組立ても面倒であった。
必要で9部品点数が増え組立ても面倒であった。
(発明の目的)
本発明はこのような事情に鑑みなされたものであり、バ
ックプレートとブレーキドラムとの組付は精度が格段に
向上し、防水用迷路の防水・防塵効果が増し、さらに部
品点数の減少と組立性の向上にも適する車輌のブレーキ
装置を提供することを目的とする。
ックプレートとブレーキドラムとの組付は精度が格段に
向上し、防水用迷路の防水・防塵効果が増し、さらに部
品点数の減少と組立性の向上にも適する車輌のブレーキ
装置を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明はこの目的達成のため、バックプレートを車輪軸
に直接保持するようにした。すなわち。
に直接保持するようにした。すなわち。
左右一対の車輪にそれぞれドラムブレーキを装着した車
輌において、車輪軸の根元側に大径部と。
輌において、車輪軸の根元側に大径部と。
この大径部にフランジ而企介して外側に隣接する円柱状
の中径部と、この中径部のさらに外側に位置する円柱状
の小径部とを形成し、前記ドラムブレーキのバックプレ
ートをこれら中径部および小径部の円筒面に嵌合させる
と共に、その一端部分前記フランジ面に押圧して保持す
るように構成したものである。以下図示の実施例に基づ
き1本発明の詳細な説明する。
の中径部と、この中径部のさらに外側に位置する円柱状
の小径部とを形成し、前記ドラムブレーキのバックプレ
ートをこれら中径部および小径部の円筒面に嵌合させる
と共に、その一端部分前記フランジ面に押圧して保持す
るように構成したものである。以下図示の実施例に基づ
き1本発明の詳細な説明する。
(実施例)
第1図は本発明に係る荒地走行用小型4輪車の斜視図、
第2図はその前輪軸付近の寸断面図、第3図はその要部
拡大図、第4図は一部断面した平面図である。
第2図はその前輪軸付近の寸断面図、第3図はその要部
拡大図、第4図は一部断面した平面図である。
2個の操向前@io、10と2個の駆動後輪12(一方
のみ図示)には幅広の超低圧タイヤが装着されている。
のみ図示)には幅広の超低圧タイヤが装着されている。
両前軸10.10をつなぐ前車軸14の両端には、正面
側から見て略コ字状のキングピンブラケット16が車体
の外側方に向って開くように固着され、ここにナックル
20が左右に回動自在となるようにキングピン18によ
り保持されている。このナックル20には車輪軸として
の前輪軸22が略水平に一体的に固定され、この前輪軸
22に公知のドラムブレーキ24が装着されている。
側から見て略コ字状のキングピンブラケット16が車体
の外側方に向って開くように固着され、ここにナックル
20が左右に回動自在となるようにキングピン18によ
り保持されている。このナックル20には車輪軸として
の前輪軸22が略水平に一体的に固定され、この前輪軸
22に公知のドラムブレーキ24が装着されている。
このドラムブレーキ24はブレーキシュー26を支持す
るバックプレート28とブレーキドラム30とを備える
。前輪軸22の根元側には、第3図に示すように大径部
32と、この大径部32に7ラング面34を介して車体
外側に隣接する円柱状の中径部36と、この中径部36
のさらに外側にテーパ部38を介して位置する円柱状の
小径部40とが形成されている。バックプレート28は
これら中径部36および小径部40に嵌きされ。
るバックプレート28とブレーキドラム30とを備える
。前輪軸22の根元側には、第3図に示すように大径部
32と、この大径部32に7ラング面34を介して車体
外側に隣接する円柱状の中径部36と、この中径部36
のさらに外側にテーパ部38を介して位置する円柱状の
小径部40とが形成されている。バックプレート28は
これら中径部36および小径部40に嵌きされ。
その一端面がフランジ而34に当接している。ブレーキ
ドラム30はその円筒ど要部30+aが軸受42.44
によって前輪軸22に支持されている。
ドラム30はその円筒ど要部30+aが軸受42.44
によって前輪軸22に支持されている。
これら軸受42.44のインナレース間には両者の間隔
を保つカラー46が挾持されている。前記バックプレー
ト28はこれら軸受42.44のインナーレース、カラ
ー46および軸端側のカラー482介し、ナツト50に
よって前記7ラング面34に押圧保持されている。
を保つカラー46が挾持されている。前記バックプレー
ト28はこれら軸受42.44のインナーレース、カラ
ー46および軸端側のカラー482介し、ナツト50に
よって前記7ラング面34に押圧保持されている。
なおブレーキ24のカム軸52にはナックル20とバッ
クプレート28との間2通るブレーキレバー54が固定
され、その回動端に連結されたブレーキワイヤ56は、
キングピン18の上端付近から上方に延びている。この
ため転舵時におけるワイヤ56の捩れは小さい。
クプレート28との間2通るブレーキレバー54が固定
され、その回動端に連結されたブレーキワイヤ56は、
キングピン18の上端付近から上方に延びている。この
ため転舵時におけるワイヤ56の捩れは小さい。
バックプレート28とブレーキドラム30の対向する縁
部には、断面が複雑な段状で互いに僅かな間隙をもって
対向する防水用迷路58が形成されている。ブレーキド
ラム30にはフランジ60が一体成形され、ここに分割
式のホイー#62がボルト64で固定されている。この
ホイール62に前記の幅広超低圧タイヤが装着される。
部には、断面が複雑な段状で互いに僅かな間隙をもって
対向する防水用迷路58が形成されている。ブレーキド
ラム30にはフランジ60が一体成形され、ここに分割
式のホイー#62がボルト64で固定されている。この
ホイール62に前記の幅広超低圧タイヤが装着される。
バックプレート28には第4図に示すように半径方向G
こ長い四部64が一体成形される一方、前記ナックル2
0にはナックルアーム66が一体的に固定され、このナ
ックルアーム66の外側縁に設けた凸部68が前記凹部
64に係きしている。
こ長い四部64が一体成形される一方、前記ナックル2
0にはナックルアーム66が一体的に固定され、このナ
ックルアーム66の外側縁に設けた凸部68が前記凹部
64に係きしている。
ブレーキ時にバックプレート28に加わるブレーキ反力
はこれら凹・凸部64.68を介してナックルアーム6
6、ナックル20に伝えられる。
はこれら凹・凸部64.68を介してナックルアーム6
6、ナックル20に伝えられる。
第1図で70はバーハンドル、72は操向軸であり、こ
の操向軸72の回動はその下端に固着されたピットマン
アーム、タイロッド(共に図示せず)を介してナックル
アーム66に伝えられ、前輪10が転舵される。
の操向軸72の回動はその下端に固着されたピットマン
アーム、タイロッド(共に図示せず)を介してナックル
アーム66に伝えられ、前輪10が転舵される。
なお第4図に示すように、ナックルアーム66の内側縁
66aは前輪10の旋回方向内側への最大転舵時にキン
グピンブラケット16の内面16aに当接し、ステアリ
ング・ストッパとして機能スる0 第1図で74.76は前・後フェンダ、78はエンジン
、80は燃料タンク、82は運転シートであり、前記バ
ーハンドル7oの右側にはブレーキワイヤ56に接続さ
れたブレーキレバー84が取付けられている。
66aは前輪10の旋回方向内側への最大転舵時にキン
グピンブラケット16の内面16aに当接し、ステアリ
ング・ストッパとして機能スる0 第1図で74.76は前・後フェンダ、78はエンジン
、80は燃料タンク、82は運転シートであり、前記バ
ーハンドル7oの右側にはブレーキワイヤ56に接続さ
れたブレーキレバー84が取付けられている。
従ってこのブレーキレバー84を握れば、カム軸52に
よりブレーキシュー26がブレーキドラム30の内面に
押圧され、制動力が発生する。この時バックプレート2
8に加わるブレーキ度力は凹・凸部64.68を介しナ
ックル2oに伝えられることは前記のとおりである。ま
たバックプレート28は前輪軸22の根元側に直接保持
されているから、ブレーキドラム3oとバックプレート
28との間には軸受42,44および前輪軸22のみが
介在するにすぎない。このためフランジ面34およびバ
ックプレート28のボス部の厚さを高精度に管理すれば
、ブレーキドラム3oとバックプレート28の外周縁対
向部間隔も高精度に維持できる。従って防水用迷路58
の間隙寸法も小さく設定でき、防水・防塵性の向上が可
能になる。
よりブレーキシュー26がブレーキドラム30の内面に
押圧され、制動力が発生する。この時バックプレート2
8に加わるブレーキ度力は凹・凸部64.68を介しナ
ックル2oに伝えられることは前記のとおりである。ま
たバックプレート28は前輪軸22の根元側に直接保持
されているから、ブレーキドラム3oとバックプレート
28との間には軸受42,44および前輪軸22のみが
介在するにすぎない。このためフランジ面34およびバ
ックプレート28のボス部の厚さを高精度に管理すれば
、ブレーキドラム3oとバックプレート28の外周縁対
向部間隔も高精度に維持できる。従って防水用迷路58
の間隙寸法も小さく設定でき、防水・防塵性の向上が可
能になる。
また前輪軸22の根元側には中径部36.大径部32を
設置したので前輪軸22の曲げ応力に対する強度を増や
しつつ前輪軸22の先端側企細くすることができ、ブレ
ーキドラム30のボス部30aの小径化、さらにはブレ
ーキ24自身の小型化にaする。さらにバックプレート
28は中・小径部36.40の円周面に嵌合しているの
でバックプレート28を前輪軸22にテーパ嵌合させる
場合に必要な分解用の専用器具が不要になり、その組立
1分解整備性も向上する。
設置したので前輪軸22の曲げ応力に対する強度を増や
しつつ前輪軸22の先端側企細くすることができ、ブレ
ーキドラム30のボス部30aの小径化、さらにはブレ
ーキ24自身の小型化にaする。さらにバックプレート
28は中・小径部36.40の円周面に嵌合しているの
でバックプレート28を前輪軸22にテーパ嵌合させる
場合に必要な分解用の専用器具が不要になり、その組立
1分解整備性も向上する。
(発明の効果)
本発明は以上のように車輪軸の枦元側に大径部。
フランジ面、中径部および小径部を形成し、バックプレ
ートを中径部と小径部の円筒周面に嵌合させ、7ラング
面に押圧して位置決めする。従ってバックプレートは直
接車輪軸の根元に保持されるので、ブレーキドラムとの
相対位置精度が向上し。
ートを中径部と小径部の円筒周面に嵌合させ、7ラング
面に押圧して位置決めする。従ってバックプレートは直
接車輪軸の根元に保持されるので、ブレーキドラムとの
相対位置精度が向上し。
これら外周対向縁に防水用達路を設ける場合にはその間
隙を小さく設定でき、防水性、防塵性が向上する。また
バックプレートの着脱には多数のボルト・ナツトは不要
で部品点数が減ると共に1組立・分解整備性にも優れる
など1種々の効果力5得られる。
隙を小さく設定でき、防水性、防塵性が向上する。また
バックプレートの着脱には多数のボルト・ナツトは不要
で部品点数が減ると共に1組立・分解整備性にも優れる
など1種々の効果力5得られる。
第1図は本発明に係る4輪車の斜視図、第2図はその前
輪軸付近の断面図、第3図はその要部拡大図、第4図は
一部断面した平面図である。 10・・・前輪、22・・車輪軸としての前輪軸。 24・・・ドラムブレーキ、28・・・ノ(ツタプレー
ト。 32・・・大径部、34・・・フランジ面。 36・・・中径部、40・・小径部。 特許出願人 ヤマメ・発動機株式会社 代理人 弁理士 山 1) 文 雄 第4図 手続補正書印発) 昭和58年11月21日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第199194号 2 発明の名称 車輌のブレーキ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 静岡県磐田市新@2500番地 名 称 (AO7)ヤマハ発動機株式会社代表者 江
口 秀 人 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1丁目6番21号大和銀行虎
ノ門ビル 6゜補正により増加する発明の数 0 7、補正の対象 図面 8、補正の内容 図面を浄書する。 内容についての補正はない。
輪軸付近の断面図、第3図はその要部拡大図、第4図は
一部断面した平面図である。 10・・・前輪、22・・車輪軸としての前輪軸。 24・・・ドラムブレーキ、28・・・ノ(ツタプレー
ト。 32・・・大径部、34・・・フランジ面。 36・・・中径部、40・・小径部。 特許出願人 ヤマメ・発動機株式会社 代理人 弁理士 山 1) 文 雄 第4図 手続補正書印発) 昭和58年11月21日 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第199194号 2 発明の名称 車輌のブレーキ装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 静岡県磐田市新@2500番地 名 称 (AO7)ヤマハ発動機株式会社代表者 江
口 秀 人 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1丁目6番21号大和銀行虎
ノ門ビル 6゜補正により増加する発明の数 0 7、補正の対象 図面 8、補正の内容 図面を浄書する。 内容についての補正はない。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 左右一対の車輪にそれぞれドラムブレーキを装着した車
輌において、車輪軸の根元側に大径部と。 この大径部にフランジ面を介して外側に隣接する円柱状
の中径部と、この中径部のさらに外側に位置する円柱状
の小径部とを形成し、前記ドラムブレーキのバックプレ
ートをこれら中径部および小径部の円筒面に嵌合させる
と共に、その一端面を前記フランジ面に押圧するように
して保持すること?特徴とする車輌のブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19919483A JPS6092110A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 車輛のブレ−キ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19919483A JPS6092110A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 車輛のブレ−キ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092110A true JPS6092110A (ja) | 1985-05-23 |
| JPH0451382B2 JPH0451382B2 (ja) | 1992-08-18 |
Family
ID=16403706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19919483A Granted JPS6092110A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 車輛のブレ−キ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092110A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55178486U (ja) * | 1979-06-11 | 1980-12-22 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP19919483A patent/JPS6092110A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55178486U (ja) * | 1979-06-11 | 1980-12-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451382B2 (ja) | 1992-08-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |