JPS61104391A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
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- JPS61104391A JPS61104391A JP59221165A JP22116584A JPS61104391A JP S61104391 A JPS61104391 A JP S61104391A JP 59221165 A JP59221165 A JP 59221165A JP 22116584 A JP22116584 A JP 22116584A JP S61104391 A JPS61104391 A JP S61104391A
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- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
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- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
- G11C7/1075—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers for multiport memories each having random access ports and serial ports, e.g. video RAM
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
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- Dram (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体記憶装置に関するものであシ、特に大容
量のデータを高速にリードモデファイライト(Read
−Modlfy−Write、以下順と略す)を行う半
導体記憶装置に関する。
量のデータを高速にリードモデファイライト(Read
−Modlfy−Write、以下順と略す)を行う半
導体記憶装置に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕例え
ば画像処理用メモリ等においては膨大な量の画像データ
を効率良く書込み又は読出しが可能であると共に、高速
にリードモデファイライト、すなわち現在メモリに記憶
されている内容を読出し、一定の修飾処理を施こし、再
びメモリに書込み、を行うことが要望されている。この
ようなR11&の例としては、現在表示されている色を
反転させたシ一定の関係で変化させるような場合、特定
のパターンを強調したい場合等がある。
ば画像処理用メモリ等においては膨大な量の画像データ
を効率良く書込み又は読出しが可能であると共に、高速
にリードモデファイライト、すなわち現在メモリに記憶
されている内容を読出し、一定の修飾処理を施こし、再
びメモリに書込み、を行うことが要望されている。この
ようなR11&の例としては、現在表示されている色を
反転させたシ一定の関係で変化させるような場合、特定
のパターンを強調したい場合等がある。
このようなRM&V処理を行うも、のとしては、D−R
AMのRMW機能を用い【データを取シ出し、外部回路
で修飾処理を施こし、再びメモリセルに書込むような方
法が採られる。しかしながら、このような方法はD−R
AMの動作サイクルで規定される比較的長い時間を必要
とし、処理時間がかかるという問題がある。
AMのRMW機能を用い【データを取シ出し、外部回路
で修飾処理を施こし、再びメモリセルに書込むような方
法が採られる。しかしながら、このような方法はD−R
AMの動作サイクルで規定される比較的長い時間を必要
とし、処理時間がかかるという問題がある。
本発明においては、複数のメモリセルの一方のアドレス
選択線に転送ゲートを介して接続された複数のレジスタ
、該複数のレジスタの出力の各個に設けられた出力ゲー
ト、前記複数のレジスタの内容をデータバスに移すため
前記出力r−トな制御する複数のポインタレジスタ、及
び、前記データバスに移されたレジスタの内容に所定の
修飾処理を行ない再度該当するレジスタに記憶させるよ
うにしたデータ修飾手段を備え、前記一方のアドレス選
択線に接続されたメモリセルのデータを−・括して読出
し、メモリセルの他方のアドレスの所定の範囲について
前記所定の修飾処理を行ない、前記一方のアドレス選択
線に接続されたメモリセルに記憶させるようにしたこと
を特徴とする半導体記憶装置が提供される。
選択線に転送ゲートを介して接続された複数のレジスタ
、該複数のレジスタの出力の各個に設けられた出力ゲー
ト、前記複数のレジスタの内容をデータバスに移すため
前記出力r−トな制御する複数のポインタレジスタ、及
び、前記データバスに移されたレジスタの内容に所定の
修飾処理を行ない再度該当するレジスタに記憶させるよ
うにしたデータ修飾手段を備え、前記一方のアドレス選
択線に接続されたメモリセルのデータを−・括して読出
し、メモリセルの他方のアドレスの所定の範囲について
前記所定の修飾処理を行ない、前記一方のアドレス選択
線に接続されたメモリセルに記憶させるようにしたこと
を特徴とする半導体記憶装置が提供される。
〔作用〕
本発明においては、メモリセルの、例えばビ。
ト線にゲートを介してビット線に対応した複数のレジス
タを接続して該レジスタとメモリセルとの間で1回のア
クセス指令で所定のワード線に接続された全ビット線の
メモリセルのデータを一括して読出又は書込可能として
おく。一方、メモリセルから読み出され上記レジスタに
保持されている値が、ポインタレジスタの指定に応じた
範囲で修飾され再び元のレジスタに戻される。そして修
飾された内容が一括してメモリセルに書込れる。
タを接続して該レジスタとメモリセルとの間で1回のア
クセス指令で所定のワード線に接続された全ビット線の
メモリセルのデータを一括して読出又は書込可能として
おく。一方、メモリセルから読み出され上記レジスタに
保持されている値が、ポインタレジスタの指定に応じた
範囲で修飾され再び元のレジスタに戻される。そして修
飾された内容が一括してメモリセルに書込れる。
本発明の実施例について添付図面を参照して下記に述べ
る。
る。
第2図は本発明の第1実施例とし【の半導体記憶装置の
構成図である。
構成図である。
第2図に示す半導体記憶装置は、マ) I7クス状に配
設されて成る複数のダイナミ、りRAMセル(Me)1
、該メモリセルのワード線WLI −WL256をロー
アドレス信号RAo〜RA、に基づいて選択するローデ
コーダ5、メモリセルのビット線BLI 。
設されて成る複数のダイナミ、りRAMセル(Me)1
、該メモリセルのワード線WLI −WL256をロー
アドレス信号RAo〜RA、に基づいて選択するローデ
コーダ5、メモリセルのビット線BLI 。
BLI〜BL256 、 BL256に接続されたセン
スアンプSAI 〜5A25617)列2、ゲート列3
、コラムアドレス信号CAo−CA、に基づいて該ゲー
ト列の1つを選択するコラムデコーダ4、該コラムデコ
ーダによシ選択されたゲート列3に接続されるデータバ
スDB、該データバスに接続された入出力アンプ25を
有している。これらは通常のD−RAJTIの構成を示
しておシ、その動作も通常のD−RAMの動作と同様で
ある。尚、このD−RAMは256X256=64にピ
ットの容量を有している。
スアンプSAI 〜5A25617)列2、ゲート列3
、コラムアドレス信号CAo−CA、に基づいて該ゲー
ト列の1つを選択するコラムデコーダ4、該コラムデコ
ーダによシ選択されたゲート列3に接続されるデータバ
スDB、該データバスに接続された入出力アンプ25を
有している。これらは通常のD−RAJTIの構成を示
しておシ、その動作も通常のD−RAMの動作と同様で
ある。尚、このD−RAMは256X256=64にピ
ットの容量を有している。
さらに第2図に図示の半導体記憶装置はトランスファゲ
ート列10を介してビット線BLI〜BL256に接続
されたデータ読出用シフトレジスタ列12、同様にトラ
ンスファゲート列11を介してビット線BLI〜BL2
56 K接続されたデータ書込用シフトレジスタ列14
を有している。−読出用シフトレジスタ列12には出力
アンプ13が接続され、該出力アンプの出力信号S。I
JTがCPU側からの修飾用入力信号SXNと共に修飾
回路15に印加され、書込用シフトレジスタ列14に印
加されるようになっている。
ート列10を介してビット線BLI〜BL256に接続
されたデータ読出用シフトレジスタ列12、同様にトラ
ンスファゲート列11を介してビット線BLI〜BL2
56 K接続されたデータ書込用シフトレジスタ列14
を有している。−読出用シフトレジスタ列12には出力
アンプ13が接続され、該出力アンプの出力信号S。I
JTがCPU側からの修飾用入力信号SXNと共に修飾
回路15に印加され、書込用シフトレジスタ列14に印
加されるようになっている。
第2図に図示の読出用又は書込用シフトレジスタSRI
〜SR256の例示的具体回路として2相レシオ型シフ
トレジスタを第3図に示し、その動作タイミング図を第
4図に示す。すなわちシフトレジスタの動作は、前段の
シフトレジスタSRIのノードN14の値を、先ずマス
ター転送として、クロックツぐルスP1によシトランジ
スタQ2□をオンし【ノードN21に取り込み、該ノー
ドN21の電圧レベルdfrIJの場合ノードN2□の
レベルを反転させる。さらにスレーブ転送としてクロッ
クパルスP2によりトランジスタQ26をオンしてノー
ドN2□のレベルとノードN25のレベルを同じにし、
該ノードN25の信号レベルによりノードN24の信号
レベルを反転させる。このようにして順次1ビツトずつ
シフトしていく。
〜SR256の例示的具体回路として2相レシオ型シフ
トレジスタを第3図に示し、その動作タイミング図を第
4図に示す。すなわちシフトレジスタの動作は、前段の
シフトレジスタSRIのノードN14の値を、先ずマス
ター転送として、クロックツぐルスP1によシトランジ
スタQ2□をオンし【ノードN21に取り込み、該ノー
ドN21の電圧レベルdfrIJの場合ノードN2□の
レベルを反転させる。さらにスレーブ転送としてクロッ
クパルスP2によりトランジスタQ26をオンしてノー
ドN2□のレベルとノードN25のレベルを同じにし、
該ノードN25の信号レベルによりノードN24の信号
レベルを反転させる。このようにして順次1ビツトずつ
シフトしていく。
第2図の記憶装置の動作について下記に述べる。
D−RAM側とシフトレジスタ側は非同期で相互に独立
して作動するようになっている。従ってD−RAMとし
ては従来同様にアクセス可能であると共K、D −RA
Mが非アクセス時、下記の如くR猫動作が行なわれる。
して作動するようになっている。従ってD−RAMとし
ては従来同様にアクセス可能であると共K、D −RA
Mが非アクセス時、下記の如くR猫動作が行なわれる。
RMW動作においては、先ず転送りロックトライバ16
に転送指令TRと共に読出指令R/W=Oが印加されク
ロック信号TCLKAが出力される。これによυトラン
スファゲート列10がオンとなシ、所定のワード線wL
lに接続されたビット線Bl、1〜WL 256のデー
タが一括して読出用シフトレジスタ列12に読出される
。一旦シフトレジスタ列12に記憶されたデータは出力
アンプ13で読出され、出力信号S。U、として修飾回
路15に印加される。
に転送指令TRと共に読出指令R/W=Oが印加されク
ロック信号TCLKAが出力される。これによυトラン
スファゲート列10がオンとなシ、所定のワード線wL
lに接続されたビット線Bl、1〜WL 256のデー
タが一括して読出用シフトレジスタ列12に読出される
。一旦シフトレジスタ列12に記憶されたデータは出力
アンプ13で読出され、出力信号S。U、として修飾回
路15に印加される。
修飾回路としては、第5図に図示の如く、SXN信号を
増幅するアンプ151、該増幅されたSXN信号とS。
増幅するアンプ151、該増幅されたSXN信号とS。
8.信号のオアなとるORゲート152、その出力を増
幅するアンプ153で構成されている。すなわち、第5
図の回路での修飾は元の信号に対して入力信号S、Nと
オア(OR)をとるようにしている。勿論修飾としては
、この外にも種々のものが考えられ、例えば第6図に図
示の如く、論理積処理(a)、排他的論理和(b)又は
単なる反転(C)等がおる。
幅するアンプ153で構成されている。すなわち、第5
図の回路での修飾は元の信号に対して入力信号S、Nと
オア(OR)をとるようにしている。勿論修飾としては
、この外にも種々のものが考えられ、例えば第6図に図
示の如く、論理積処理(a)、排他的論理和(b)又は
単なる反転(C)等がおる。
このようにして修飾された信号は書込用シフトレジスタ
列14に書込れる。全【のシフトレジスタに修飾された
信号が入ると、転送指令TRと書込指令〜W=tが転送
り口、クドライバ16に印加され、クロック信号TCL
KIによりゲート列11がオンになシ、シフトレジスタ
列14の内容が上記ワード線に接続されたメモリセルに
書込れる。
列14に書込れる。全【のシフトレジスタに修飾された
信号が入ると、転送指令TRと書込指令〜W=tが転送
り口、クドライバ16に印加され、クロック信号TCL
KIによりゲート列11がオンになシ、シフトレジスタ
列14の内容が上記ワード線に接続されたメモリセルに
書込れる。
もっとも、メモリセルの内容はそのままにしておき、例
えば表示するときのみ上記修飾した値を使用したい場合
は、シフトレジスタ列14に出力アンプを設け(図示せ
ず)、表示用のデータを出力することができる。この場
合、ゲート列11はオフのままである。
えば表示するときのみ上記修飾した値を使用したい場合
は、シフトレジスタ列14に出力アンプを設け(図示せ
ず)、表示用のデータを出力することができる。この場
合、ゲート列11はオフのままである。
以上に述べたようにワード線に接続されたメモリセルに
ついて一括して高速にBMW動作を行うことができる。
ついて一括して高速にBMW動作を行うことができる。
尚上述の実施例はW動作に2系列のシフトレジスタを用
いた場合について述べたが、上述のW動作は1系列のシ
フトレジスタでも実現できることは明らかである。すな
わち1系列のシフトレジスタをトランス7アゲート列を
介してワード線に読出/書込可能なように接続しておけ
ばよい。
いた場合について述べたが、上述のW動作は1系列のシ
フトレジスタでも実現できることは明らかである。すな
わち1系列のシフトレジスタをトランス7アゲート列を
介してワード線に読出/書込可能なように接続しておけ
ばよい。
上述の実施例の半導体記憶装置は、シフトレジスタ利金
てについてRMW動作を行うものである。
てについてRMW動作を行うものである。
ところが一般に任意のビット線の範囲についてのみRM
W動作を行う場合が多い。このような目的に好適な実施
例を下記に述べる。
W動作を行う場合が多い。このような目的に好適な実施
例を下記に述べる。
第7図にその実施例としての半導体記憶装置の構成図を
示す。第7図において符号100で示した部分は第2図
におけるメそリセルアレイ1、センスアンプ2、ゲート
列3、コラムデコーダ4、ローデコーダ5、I10アン
プ等のD−RAM部を概略的に示したものでビット線と
の接続関係を表わすようにコラム毎に概略的に示してい
る。
示す。第7図において符号100で示した部分は第2図
におけるメそリセルアレイ1、センスアンプ2、ゲート
列3、コラムデコーダ4、ローデコーダ5、I10アン
プ等のD−RAM部を概略的に示したものでビット線と
の接続関係を表わすようにコラム毎に概略的に示してい
る。
各ビット線BLI〜BL256 Kはトランス7アグー
ト列20mを介してシフトレジスタ列21aが設けられ
、該シフトレジスタ列の出力に出力ゲート列22Mが設
けられ、該出力ゲート列の各トランジスタのドレイン側
がデータバスDBに接続され、該データバスは修飾回路
25mに接続されている。さらに出力ゲート列22mの
各トランジスタのr−トを制御するポインタシフトレジ
スタ(PSR)列23&が設けられ、該PSR列に値を
設定するコラムデコーダ24mが設けられている。
ト列20mを介してシフトレジスタ列21aが設けられ
、該シフトレジスタ列の出力に出力ゲート列22Mが設
けられ、該出力ゲート列の各トランジスタのドレイン側
がデータバスDBに接続され、該データバスは修飾回路
25mに接続されている。さらに出力ゲート列22mの
各トランジスタのr−トを制御するポインタシフトレジ
スタ(PSR)列23&が設けられ、該PSR列に値を
設定するコラムデコーダ24mが設けられている。
シフトレジスタ列21mの各シフトレジスタは第3図に
図示のものと同様のものにすることができ、該シフトレ
ジスタと出力ゲート22&及びPSRとの接続関係の1
例を第8図に示す。第8図の回路の動作タイミングを第
9図に示す。クロ。
図示のものと同様のものにすることができ、該シフトレ
ジスタと出力ゲート22&及びPSRとの接続関係の1
例を第8図に示す。第8図の回路の動作タイミングを第
9図に示す。クロ。
りPl、P2によシ1ピ、トシフトされるのは前述の通
シである。さらにPSRからのPO信号により7’−タ
パスSDB 、 SDBにシフトレジスタの値が取シ出
される。
シである。さらにPSRからのPO信号により7’−タ
パスSDB 、 SDBにシフトレジスタの値が取シ出
される。
ポインタシフトレジスタ列23mの例示的な回路図を第
10図に示す。n番目のポインタシフトレジスタPSR
nは、トランジスタQ60”Q67が図示の如く接続さ
れて構成され、これらが順次256個連続して接続され
ている。
10図に示す。n番目のポインタシフトレジスタPSR
nは、トランジスタQ60”Q67が図示の如く接続さ
れて構成され、これらが順次256個連続して接続され
ている。
第10図のポインタシフトレジスタは、第11図に図示
の如く位相の異なるpg及びNPii: J: り成る
クロックパルスTCLKIにより駆動される。七の動作
について述べる。PE信号がrI(Jレベルの時、”
n −1段目の出力情報5un−1=1とし、他の全て
の出力情報SL、=・・・=SLn−1=SLn=SL
n+1=・・・5L256 = O)ニー スる。トラ
ンジスタQ64によりn段目の5Pn= 1にチャージ
アップし、SPnがトランジスタQ75のe−)に入る
ことでn−1段目の5pn−1=oにリセットする。こ
れらSPn 1SPn−1の情報はPEがrLJレベル
になっても保持される。この状態でNPE信号がイネー
ブルになυトランジスタQ62 r Q7□等を駆動す
ることで、トランジスタQ6oとQ70のr−トに各k
5Pn= 1 、5Pn=0なる情報を伝える。これ
らトランジスタQ40と′Q70のゲートに蓄積された
情報はNgP信号がrLJレベルになっても保持される
。こうしてトランジスタQAOI Q10が準備された
状態でPE信号がrHJレベルになると、5Ln= 1
、 SL、−1= Oとな9、その結果として、唯一
の「1」情報が隣接ピットに転送されたことになる。′
この時、トランジスタQ73A I Q7311は確実
に5un−1=0とするために、トランジスタQ70の
ゲートが高電位にされるのを防いでおり、トランジスタ
Q6!SA ’ Q65BではQ60のゲートが充分高
電位にされるために、トランジスタQ63.のゲート電
圧がSLnの出力とともに急速にrLJレベルになるの
である。
の如く位相の異なるpg及びNPii: J: り成る
クロックパルスTCLKIにより駆動される。七の動作
について述べる。PE信号がrI(Jレベルの時、”
n −1段目の出力情報5un−1=1とし、他の全て
の出力情報SL、=・・・=SLn−1=SLn=SL
n+1=・・・5L256 = O)ニー スる。トラ
ンジスタQ64によりn段目の5Pn= 1にチャージ
アップし、SPnがトランジスタQ75のe−)に入る
ことでn−1段目の5pn−1=oにリセットする。こ
れらSPn 1SPn−1の情報はPEがrLJレベル
になっても保持される。この状態でNPE信号がイネー
ブルになυトランジスタQ62 r Q7□等を駆動す
ることで、トランジスタQ6oとQ70のr−トに各k
5Pn= 1 、5Pn=0なる情報を伝える。これ
らトランジスタQ40と′Q70のゲートに蓄積された
情報はNgP信号がrLJレベルになっても保持される
。こうしてトランジスタQAOI Q10が準備された
状態でPE信号がrHJレベルになると、5Ln= 1
、 SL、−1= Oとな9、その結果として、唯一
の「1」情報が隣接ピットに転送されたことになる。′
この時、トランジスタQ73A I Q7311は確実
に5un−1=0とするために、トランジスタQ70の
ゲートが高電位にされるのを防いでおり、トランジスタ
Q6!SA ’ Q65BではQ60のゲートが充分高
電位にされるために、トランジスタQ63.のゲート電
圧がSLnの出力とともに急速にrLJレベルになるの
である。
第10図のなかで、トランジスタQ661 Q67+Q
71または、Q561 Q57 ’ Q41という3対
のトランジスタは、大多数のSLiが「0」であること
に対するフローティング防止用であり、トランジスタQ
S& ’ QA6 はデプレッシ冒ントランジスタまた
は抵抗素子である。なお同様な回路で、大多数の8Pi
がrOJであることに対するフローティング防止回路を
用いてもよい(図示せず)。このようにNPg、PE信
号によシ1ビットずつシフトされていくと共に、前段の
レジスタがクリアされていく。このようにポインタシフ
トレジスタPSRi〜PSR256のうちの1つのみが
「1」であるようにしている。もりとも、この実施例に
おいては、コラムデコーダ241に工り修飾の対象とな
るビット線の範囲、すなわち第1のビット線から第n番
目のビット線までが指定されると、上述の如くシフトさ
れていきn番目のシフトレジスタPSRnに「1」のセ
ットが固定される。
71または、Q561 Q57 ’ Q41という3対
のトランジスタは、大多数のSLiが「0」であること
に対するフローティング防止用であり、トランジスタQ
S& ’ QA6 はデプレッシ冒ントランジスタまた
は抵抗素子である。なお同様な回路で、大多数の8Pi
がrOJであることに対するフローティング防止回路を
用いてもよい(図示せず)。このようにNPg、PE信
号によシ1ビットずつシフトされていくと共に、前段の
レジスタがクリアされていく。このようにポインタシフ
トレジスタPSRi〜PSR256のうちの1つのみが
「1」であるようにしている。もりとも、この実施例に
おいては、コラムデコーダ241に工り修飾の対象とな
るビット線の範囲、すなわち第1のビット線から第n番
目のビット線までが指定されると、上述の如くシフトさ
れていきn番目のシフトレジスタPSRnに「1」のセ
ットが固定される。
修飾回路25mは前述と同様である。
第7図の記憶装置の動作について述べる。
転送要求信号TR=1となると転送りロックトライバ2
6mから発せられたクロ、り信号Tcmによシゲート列
20mがオンとなシ、所定のワード線とビット線BLI
〜BT、256に接続された256個のメモリセルのデ
ータが一括してレジスタ列21mに保存される。
6mから発せられたクロ、り信号Tcmによシゲート列
20mがオンとなシ、所定のワード線とビット線BLI
〜BT、256に接続された256個のメモリセルのデ
ータが一括してレジスタ列21mに保存される。
次にn番目のPSunの出力が「1」でおるから、レジ
スタ列21&のn番目のレジスタSRnの出力ゲートが
オンにされ、図示しないクロックパルスによp SR,
〜SRnが1ビツトシフトされると共にSRnの出力が
データバスに取り出される。データバスに取シ出された
データを参照データとして入力信号81Nと修飾回路2
5mで修飾される。次のサイクルで上記修飾された値が
SR1に入力されると共にSR,〜5Rn−,がSR2
〜SRnにシフトされ、当初のSR,、の内容がデータ
バスに取り出される。
スタ列21&のn番目のレジスタSRnの出力ゲートが
オンにされ、図示しないクロックパルスによp SR,
〜SRnが1ビツトシフトされると共にSRnの出力が
データバスに取り出される。データバスに取シ出された
データを参照データとして入力信号81Nと修飾回路2
5mで修飾される。次のサイクルで上記修飾された値が
SR1に入力されると共にSR,〜5Rn−,がSR2
〜SRnにシフトされ、当初のSR,、の内容がデータ
バスに取り出される。
以下nビットについて上記同様修飾処理が行なわれる。
尚上記同様、修飾した内容をメモリセルに書き戻さず、
シフトレジスタ列21aから他の装置に出力することも
可能である。
シフトレジスタ列21aから他の装置に出力することも
可能である。
このように1番目〜n番目の所定の範囲のビット線につ
いてBMW動作を高速で行うことができろうワード線側
につい℃もローデコーダを制御することによシ所定の範
囲でRMW動作を行うことができる。
いてBMW動作を高速で行うことができろうワード線側
につい℃もローデコーダを制御することによシ所定の範
囲でRMW動作を行うことができる。
以上の実施例はビット線について第1番目〜第n番目に
ついて修飾可能としたが、任意のn4M□番目の範囲に
ついて修飾可能にすることができる。
ついて修飾可能としたが、任意のn4M□番目の範囲に
ついて修飾可能にすることができる。
本発明の他の実施例を第12図に示す。第12図の回路
は第7図のシフトレジスタ列21mに代えてS−Rフリ
ップフロ、プを用いた場合を示したものである。すなわ
ちシフトレジスタに代えてフリップフロップ273、オ
アゲート271、インバータ272から成るラッチ回路
27bとこれに係るf −) 22 b及び28bを設
けたものである。
は第7図のシフトレジスタ列21mに代えてS−Rフリ
ップフロ、プを用いた場合を示したものである。すなわ
ちシフトレジスタに代えてフリップフロップ273、オ
アゲート271、インバータ272から成るラッチ回路
27bとこれに係るf −) 22 b及び28bを設
けたものである。
第12図の回路の動作は次の如くなる。先ずクロック信
号”CLKAでビットりBLl上のメモリセルの内容が
ゲート20a、オアゲート271を介してフリップフロ
ップ273に記憶される。フリラグフロップ273の出
力Qが4インタシフトレジ′ スタPSRiの制御信
号によシグート22&を介してデータバスDBに取シ出
され修飾回路25mで修飾される。修飾された内容はゲ
ート22b、オアゲート271を介して再びフリップ7
0.f273に記憶される。修飾され記憶された出力Q
がクロ、り信号TcLK!lでグー)28bを介してビ
ット線BLiのメモリセルに書込まれる。
号”CLKAでビットりBLl上のメモリセルの内容が
ゲート20a、オアゲート271を介してフリップフロ
ップ273に記憶される。フリラグフロップ273の出
力Qが4インタシフトレジ′ スタPSRiの制御信
号によシグート22&を介してデータバスDBに取シ出
され修飾回路25mで修飾される。修飾された内容はゲ
ート22b、オアゲート271を介して再びフリップ7
0.f273に記憶される。修飾され記憶された出力Q
がクロ、り信号TcLK!lでグー)28bを介してビ
ット線BLiのメモリセルに書込まれる。
上述のRMW動作を更に高速にするためn系列にした場
合の構成図を第1図に示す。すなわちメモリセル側10
0との接続は上記同様であるがBMW動作をn並列で行
なえるようにするため、データバスDB−1〜DB−n
、修飾回路25−1〜25−n をn系列設げ、ポ
インタレジスタ23−1〜23−n とし・ゾスタ列2
1−1〜21−nをそれぞれ並列動作し得るようにした
ものである。ポインタレジスタ列21−1〜23−n及
びレジスタ列21−1〜21−nはシフトレジスタでも
7す、プフロ、グのいずれでもよい。修飾回路25−1
〜25−nは同じ回路である。修飾回路は第5図及び第
6図に図示のものの外種々のものとすることができ、又
目的に応じてこれらの回路を切替えて種々の修飾を行う
ことができる。
合の構成図を第1図に示す。すなわちメモリセル側10
0との接続は上記同様であるがBMW動作をn並列で行
なえるようにするため、データバスDB−1〜DB−n
、修飾回路25−1〜25−n をn系列設げ、ポ
インタレジスタ23−1〜23−n とし・ゾスタ列2
1−1〜21−nをそれぞれ並列動作し得るようにした
ものである。ポインタレジスタ列21−1〜23−n及
びレジスタ列21−1〜21−nはシフトレジスタでも
7す、プフロ、グのいずれでもよい。修飾回路25−1
〜25−nは同じ回路である。修飾回路は第5図及び第
6図に図示のものの外種々のものとすることができ、又
目的に応じてこれらの回路を切替えて種々の修飾を行う
ことができる。
また、特定の領域のメモリセルmXnについてRFi%
%rを行なわせる場合の実施例を第13図及び第14図
に示す。
%rを行なわせる場合の実施例を第13図及び第14図
に示す。
第13図に図示の回路は、ビット線BLo−BL511
に接続されたゲートQ。〜Q51.から成るゲート列3
1、該ゲート列31の他方に接続されたデータラ、子回
路DLo−DL511から成るラッチ列32、該ラッチ
列32の他方に接続されたr −) QAo〜QA51
1から成るゲート列33、該r−)列33のゲート
、を制御するシフトレジスタ5RO−8Rs、1から成
るシフトレジスタ列34を有している。ゲート列33は
データバスDBに接続され、該データバスDBには修飾
回路25mが接続されている。この例においてはメモリ
セルは512X512の構成となっているが、その他の
回路は前述と同様である。
に接続されたゲートQ。〜Q51.から成るゲート列3
1、該ゲート列31の他方に接続されたデータラ、子回
路DLo−DL511から成るラッチ列32、該ラッチ
列32の他方に接続されたr −) QAo〜QA51
1から成るゲート列33、該r−)列33のゲート
、を制御するシフトレジスタ5RO−8Rs、1から成
るシフトレジスタ列34を有している。ゲート列33は
データバスDBに接続され、該データバスDBには修飾
回路25mが接続されている。この例においてはメモリ
セルは512X512の構成となっているが、その他の
回路は前述と同様である。
第13図回路の動作について述べる。
メモリセル側が非アクセス時、ローデコーダ5かも特定
のワニド線wLjが選択され、り筒ツク信号φ8がオン
にされると、ゲート列34の全ゲートQO”” Q51
1がオンとなりワード線WLjに接続されたメモリセル
の内容がビット腺BLo′−BL54.及ヒグートQ。
のワニド線wLjが選択され、り筒ツク信号φ8がオン
にされると、ゲート列34の全ゲートQO”” Q51
1がオンとなりワード線WLjに接続されたメモリセル
の内容がビット腺BLo′−BL54.及ヒグートQ。
−Q5,1を介してデータラッチ回路DL。
〜DL511に記憶される。クロック信号φSは上記転
送期間後オフになり、メモリセル側は通常のアクセスが
可能となる。
送期間後オフになり、メモリセル側は通常のアクセスが
可能となる。
一方データラッチ回路DLO” DL511に保持され
たもののうち、シフトレジスタ34の特定のもの、例え
ばSRi −SR1+nについてBMW動作が行なわれ
る。先ず、シフトレジスタ5Ro−5R1−1について
はコラムデコーダ24mからの信号CLo−CL、。
たもののうち、シフトレジスタ34の特定のもの、例え
ばSRi −SR1+nについてBMW動作が行なわれ
る。先ず、シフトレジスタ5Ro−5R1−1について
はコラムデコーダ24mからの信号CLo−CL、。
によりオフであシ、シフトレジスタ5RoNSR,。
の出力はオフであるから、ゲートQAo〜QA(i−1
)はオフのままであるからデータラッチ回路DLo〜D
t、、−、の内容はそのままである。次にシフトレジス
タSRi〜SRi +nはコラムデコーダ24jkの信
号CLI −CLi+。により順次オンとなる。このオ
ン出力によシグートQA1〜QA(1+H)が順次オン
となる。この場合、データバスDB上にデータ入力Dl
nが加えられ、修飾回路25aで修飾された内容が順次
データラッチ回路DLi −DLi+1に保持される。
)はオフのままであるからデータラッチ回路DLo〜D
t、、−、の内容はそのままである。次にシフトレジス
タSRi〜SRi +nはコラムデコーダ24jkの信
号CLI −CLi+。により順次オンとなる。このオ
ン出力によシグートQA1〜QA(1+H)が順次オン
となる。この場合、データバスDB上にデータ入力Dl
nが加えられ、修飾回路25aで修飾された内容が順次
データラッチ回路DLi −DLi+1に保持される。
データラッチ回路DLi+n+1〜DL511について
は、メモリセルの内容が保持されたままである。従って
、ワード線WLjについて、ビット線BLi −BLi
+。の範囲で修飾された内容がデータラ、子回路DLi
〜DLi+。に保持され、他のデータラッチ回路につい
てはメモリセルの内容がそのまま保持され【いる。
は、メモリセルの内容が保持されたままである。従って
、ワード線WLjについて、ビット線BLi −BLi
+。の範囲で修飾された内容がデータラ、子回路DLi
〜DLi+。に保持され、他のデータラッチ回路につい
てはメモリセルの内容がそのまま保持され【いる。
この状態で、メモリセル側非アクセス時に、クロック信
号φ3を一定時間オンにし、ゲート列31をオンにし、
データラッチ回路32の内容をワード線wLjに接続さ
れたメモリセルに書き込む。これにより、ビット線BL
i −BLI+、の範囲のメモリセルのみ修飾をした内
容が記憶される一方、他のメモリセルには前の状態が保
持される。
号φ3を一定時間オンにし、ゲート列31をオンにし、
データラッチ回路32の内容をワード線wLjに接続さ
れたメモリセルに書き込む。これにより、ビット線BL
i −BLI+、の範囲のメモリセルのみ修飾をした内
容が記憶される一方、他のメモリセルには前の状態が保
持される。
以下同様にワード線WL j+ 1〜WLj+mKつい
て上記動作を行うことによシ、メモリセルの特定の領域
mXnについてのみ、高速にRMW動作を行うことがで
きる。
て上記動作を行うことによシ、メモリセルの特定の領域
mXnについてのみ、高速にRMW動作を行うことがで
きる。
第14図は第13図の回路のe−)列33を、入力デー
タパスDB(I)に接続されたr−トQBo〜QB51
1とから成るfゲート列35と出力データバスDB(0
)に接続されたゲートQAo〜Q!1511から成るゲ
ート列33としたものである。
タパスDB(I)に接続されたr−トQBo〜QB51
1とから成るfゲート列35と出力データバスDB(0
)に接続されたゲートQAo〜Q!1511から成るゲ
ート列33としたものである。
この回路は、一旦データラ、チ回路DLo−DL5.
。
。
に取シ込んだメモリセルの内容を、特定の範囲1〜i+
nについて入力データDinと修飾回路25mで修飾し
た後データラッチ回路DLo−DL51.に保持し、メ
モリセル側非アクセス時に上記同様メモリセルに記憶さ
せるものである。
nについて入力データDinと修飾回路25mで修飾し
た後データラッチ回路DLo−DL51.に保持し、メ
モリセル側非アクセス時に上記同様メモリセルに記憶さ
せるものである。
この回路においては、特定のメモリセル領域mXnにつ
い【元のメモリ内容について、高速にR鼎動作を行うこ
とができ、その他の領域は元のままにしておくことがで
きる。
い【元のメモリ内容について、高速にR鼎動作を行うこ
とができ、その他の領域は元のままにしておくことがで
きる。
以上に述ぺたように本発明によれば、メモリセルの任意
の部分につい【高速にリードモデファイライト動作を行
うことができる。
の部分につい【高速にリードモデファイライト動作を行
うことができる。
第1図は本発明の一実施例としての半導体記憶装置の構
成図、第2図は本発明の他の実施例としての半導体記憶
装置の構成図、第3図は第2図装置におけるシフトレジ
スタの回路図、第4図は第3図回路の動作タイミング図
、第5図は第2図装置における修飾回路図、第6図(、
)〜(c)は第5図の変形例を示す図、第7図は本発明
のさらに他の実施例としての半導体記憶装置の構成図、
第8図は第7図装置のシフトレジスタとデータバスの接
続を示す図、第9図は第8図回路の動作タイミノ3グ図
、第10図は第7図装置のポインタシフトレジスタの回
路図、第11図はその動作タイミング図、第12図は第
7図装置の変形形態を示す図、第13図及び第14図は
本発明のさらに他の実施例を示す図である。 (符号の説明) 10.11・・・トランスファゲート列、12.14・
・・シフトレジスタ列、15・・・修飾回路、20・・
・トランスファグー)列、21−1〜21−n・・・レ
ジスタ列、22−1〜22−n ・・・出力ゲート列、
23−1〜23−n・・・ポインタシフトレジスタ列、
24・・・コラムデコーダ、25−1〜25−n・・・
修飾回路。
成図、第2図は本発明の他の実施例としての半導体記憶
装置の構成図、第3図は第2図装置におけるシフトレジ
スタの回路図、第4図は第3図回路の動作タイミング図
、第5図は第2図装置における修飾回路図、第6図(、
)〜(c)は第5図の変形例を示す図、第7図は本発明
のさらに他の実施例としての半導体記憶装置の構成図、
第8図は第7図装置のシフトレジスタとデータバスの接
続を示す図、第9図は第8図回路の動作タイミノ3グ図
、第10図は第7図装置のポインタシフトレジスタの回
路図、第11図はその動作タイミング図、第12図は第
7図装置の変形形態を示す図、第13図及び第14図は
本発明のさらに他の実施例を示す図である。 (符号の説明) 10.11・・・トランスファゲート列、12.14・
・・シフトレジスタ列、15・・・修飾回路、20・・
・トランスファグー)列、21−1〜21−n・・・レ
ジスタ列、22−1〜22−n ・・・出力ゲート列、
23−1〜23−n・・・ポインタシフトレジスタ列、
24・・・コラムデコーダ、25−1〜25−n・・・
修飾回路。
Claims (1)
- 1、複数のメモリセルの一方のアドレス選択線に転送ゲ
ートを介して接続された複数のレジスタ、該複数のレジ
スタの出力の各個に設けられた出力ゲート、前記複数の
レジスタの内容をデータバスに移すため前記出力ゲート
を制御する複数のポインタレジスタ、及び、前記データ
バスに移されたレジスタの内容に所定の修飾処理を行な
い再度該当するレジスタに記憶させるようにしたデータ
修飾手段を備え、前記一方のアドレス選択線に接続され
たメモリセルのデータを一括して読出し、メモリセルの
他方のアドレスの所定の範囲について前記所定の修飾処
理を行ない、前記一方のアドレス選択線に接続されたメ
モリセルに記憶させるようにしたことを特徴とする半導
体記憶装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59221165A JPS61104391A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 半導体記憶装置 |
| US06/788,398 US4740922A (en) | 1984-10-23 | 1985-10-17 | Semiconductor memory device having a read-modify-write configuration |
| EP85307600A EP0188059B1 (en) | 1984-10-23 | 1985-10-22 | Semiconductor memory device having read-modify-write configuration |
| DE8585307600T DE3585733D1 (de) | 1984-10-23 | 1985-10-22 | Halbleiterspeichereinrichtung mit lese-aenderung-schreib-konfiguration. |
| KR1019850007804A KR900007226B1 (ko) | 1984-10-23 | 1985-10-23 | 반도체 메모리 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59221165A JPS61104391A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104391A true JPS61104391A (ja) | 1986-05-22 |
| JPH0542078B2 JPH0542078B2 (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=16762485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59221165A Granted JPS61104391A (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 | 半導体記憶装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4740922A (ja) |
| EP (1) | EP0188059B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61104391A (ja) |
| KR (1) | KR900007226B1 (ja) |
| DE (1) | DE3585733D1 (ja) |
Cited By (2)
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| JPH02137188A (ja) * | 1988-11-17 | 1990-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置 |
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- 1985-10-22 EP EP85307600A patent/EP0188059B1/en not_active Expired - Lifetime
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