JPS61104896A - 自在平行定規における定規の平衡装置 - Google Patents

自在平行定規における定規の平衡装置

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JPS61104896A
JPS61104896A JP59227569A JP22756984A JPS61104896A JP S61104896 A JPS61104896 A JP S61104896A JP 59227569 A JP59227569 A JP 59227569A JP 22756984 A JP22756984 A JP 22756984A JP S61104896 A JPS61104896 A JP S61104896A
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ruler
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rotating
rotational torque
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秀雄 御厨
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  • Centrifugal Separators (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は自在平行定規において、傾斜図板上で直定規を
非回転部材に対してフリーの状態にしたとき、直定規が
図板面に沿って落下方向に急回転せず、安定静止状態を
保持するようにするための定規の平衡装置に関する。
〔従来の技術〕
此種の平衡装置は種々の構成のものが案出されているが
、大別すると、バランスウェイト方式、偏心カム方式、
ばね方式が存する。
バランスウェイト方式は、直定規の落下方向の回転と連
動する部材に該回転方向とは反対方向にバランスウェイ
トの重量を作用させて、これにより定規をバランスさせ
ている。偏心カム方式は、直定規の回転と連動する偏心
カムに弾発体を弾接し、この弾発体の弾接力によって偏
心カムに直定規の自重による回転方向とは反対方向に回
転トルクを発生させ、これにより直定規をバランスさせ
ている。ばね方式は、直定規と連動して回転する円盤の
偏心部にばねを作用させてこのばね力によって円盤にバ
ランス用の回転トルクを発生させ、こ゛れにより直定規
をバランスさせている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記バランスウェイト方式は重量が大きくなり、装置が
大型となるとともに、バランスウェイトの慣性力によっ
て直定規の回転が重くなるという欠陥が存する。上記偏
心カム方式は、弾発体と偏心カムとの弾接力に摩擦力が
生じ、この摩擦力によって直定規の回転が重くなるとい
う欠陥が存した。
上記ばね方式は、上記二つの方式の欠陥が存しないが、
その替りに次のような問題点が存する。この問題点を第
4図に示す説明図を参照して説明する。
直定規2が連結する回転体4に、ヘッドの非回転体側に
取付けたばね6を取付け、該ばね6の引張力を回転体4
の偏心部に作用させる構成において直定規2が略+90
度位置にあるとき、ばね6の引張力をゼロ、回転体4の
複軸8を中心とする回転トルクをゼロと設定する。上記
構成において、第4図(b)の如く直定規2がゼロ度と
なるように回転体4を回転させると、ばね6の引張荷重
が例えば5kg回転体4に作用するとする。このときの
回転体4のばね6による回転トルクは最大となる。更に
、回転体4を時針回転方向に定規52が一90度となる
まで回転すると(第5図C参照)、ばね力が10kgと
なり、回転体60の回転トルクはゼロとなる。この場合
、回転体4と複軸8との間にはばね力によって10kg
の荷重が作用する。これにより回転体4の複軸8に対す
る圧力荷重が大きくなってヘッドの耐久性と定規2の角
度精度に悪影響を及ぼすことになる。しかるに、第4図
d乃至fに示す如く、非回転体側に第2の回転体10を
回転自在に軸12支し、該回転体10と、回転体4のそ
れぞれの外周に設けた歯を噛合させ、第2の回転体10
の偏心部にばね6を取付けた構成において、定規2が+
90度のとき、ばね力はゼロ、回転体62のトルクをゼ
ロと設定すると、定規2がゼロ度のときは、ばね力は5
kgとなり、回転体10のトルクは最大となる。第4図
fの如く定規2が一90度になるまで回転体10を回転
させるとばね力は10kgとなるが回転体10の回転ト
ルクはゼロである。この場合、回転体4には1回転体ト
ルクのみが作用するため回転体4と複軸8との闇に作用
する圧力荷重はゼロである。上記の説明から明らかな如
く。
定規が連結する回転体を、ヘッドの非回転体側に設けた
第2の回転体に係合させ、該第2の回転体にばね力を作
用させるようにすれば、回転体と複軸との間の圧力荷重
を軽減させることができる。
本発明の主たる目的は、ヘッドの非回転部材側に第2の
回転体を回転自在に支承し、該第2の回転体に非回転部
材に設けた定規のバランスをとるためのばねを作用させ
るとともに、該第2の回転体をヘッドの回転体に係合さ
せて、該ヘッドの回転体の、複軸を中心とする回転運動
をスムーズに行い得るようにすることである。
次に本発明の他の目的について説明する。
図版が垂直方向に傾斜している場合において、回転体4
には、該回転体4及びこれに連結する定規2等の総重量
によって複軸8を中心とする時針方向の回転トルクが生
じる。この回転トルクは定規2がゼロ度の状態において
最大となる。従って回転体重0の回転トルクもこのとき
最大とならなければならない。しかるに回転体10の回
転トルクが最大のとき、定規2の角度が例えば+90度
であったならば、回転体62を停止した状態で回転体6
0を定規52がゼロ度となるまで回転させなければなら
ない。しかるに回転体10,4が係合していると、定規
2の角度をゼロ度に調整することができない。定規2を
ゼロ度に回転すると回転体4と連動して回転体10が回
転してしまうことになる。回転体10が回転するとその
回転トルクも変化してしまう。
本発明は上記欠陥を除去することを目的とするものであ
る。
〔問題点を解決する手段〕
本発明は上記目的を達成するため図板上を、所定の向き
を保持した状態で任意の位置に移動可能なヘッドと、該
ヘッドの非回転部材側に垂設された管状の複軸と、該複
軸に回転自在に嵌挿された主軸と、該主軸に取付けられ
た定規取付板と、該定規取付板に取付けられた直定規と
を備えた自在平行定規において、前記主軸側に円周部に
歯が形成された第1の回転体を取付け、前記ヘッドの非
回転部材側に中間歯車と円周部に歯が形成された第2の
回転体を回転自在に支承し、前記中間歯車を前記第1と
第2の回転体のそれぞれに噛合し、前記第2の回転体に
、前記第1の回転体の前記直定規等の重量による回転ト
ルクに対して第1と第2の回転体との噛合状態が外れる
方向に変位可能としたことを特徴とするものである。
〔作用〕
上記した構成において、傾斜図板上でヘッドを静止した
状態において、定規取付板及び直定規等の重量によって
主軸に、管状の複軸の内周面を中心とする回転トルクが
発生し。
直定規等は9図板に沿って落下方向に急回転しようとす
る。一方、ばね手段のばね力は、第2の回転体に作用し
、該回転体にバランス用回転トルクが発生する。この第
2の回転体の回転トルクは中間歯車及び第2の回転体を
介して上記主軸に伝達され、この回転トルクは、主軸の
直定規等の重量による回転トルクと相殺し、主軸はバラ
ンスする。中間歯車を変位させて、中間歯車と第1と第
2の回転体との噛合状態を解除すると、第1の回転体を
静止させた状態で、第2′の回転体を第1の回転体に対
して回転調整することができる。また1反対に第2の回
転体を静止させた状態で。
第1の回転体即ち直定規を、回転調整することができる
。これにより、第2の回転体の回転トルクの変化特性の
位相を第1の回転体の直定規の重量による回転トルクの
変化特性の位相と一致させることができる。
〔実施例〕
以下に本発明の構成を添付図面に示す実施例に基いて詳
紺に説明する。
第3図において、22は図板であり、所望の傾斜角度で
固定し得るように傾斜自在な製図台の支持枠に支持され
ている。24は前記図板22の上辺に配設された横レー
ルであり。
これに横カーソル26が移動自在に取付けられている。
前記横カーソル26には縦レール28の上端が連結して
いる。前記縦レール28の下端は尾部コロを介して図板
22上に走行自在に載置されている。32は前記縦レー
ル28に移動自在に取付けられた縦カーソルであり、こ
れに公知のダブルヒンジ機構34を介してヘッド36の
支持基板38が連結している。前記支持基板38の管部
に、管状の複軸40がナツト41によって固定されてい
る。第1図中、42は管状の主軸であり、これの外周面
は前記複軸40の内周面に回転自在に嵌挿され、且つ該
主軸42の上部にはナツトによって取付板44が固定さ
れている。前記取付板44には握りハンドル46がねじ
47により固定されている。48は主軸42の下端鍔部
に固定されたスケール取付板であり、これに、第3図に
示すように、直定規52゜54が固定されている。前記
スケール取付板48と、支持基板38に固定された分度
盤56との間には、スケール取付板48を分度盤56に
、15度ごとに解除可能に固定するための公知のインデ
ックス機構及びスケール取付板を分度盤56に所望の角
度で解除可能に固定するための公知の角度固定機構が設
けられている。60は筒状体の外周部に歯車が形成され
た回転体であり、ねじによって前記取付板4今に固定さ
れている。62は中間歯車であり、これの内径部にボー
ルベアリング63の外輪が嵌着位置決めされ、該ボール
ベアリング63の内輪は、支持基板38に突設された管
状突起38aの外周面にスライド6在に嵌合している。
前記突起38aの外周面にはコイルスプリング65が圧
縮して嵌挿配置され、該コイルスプリング65の弾発力
によってボールベアリング63の内輪の上端面は、突起
38aに螺合するねじの頭部67の下面に弾接している
。前記中間歯車62は前記第1の回転体60の歯車に噛
み合っている。前記中間歯車62の上方に位置して、前
記支持基板38には、中間歯車を外部から押圧するため
の穴71.73が透設されている。66は支持基板38
に固設された軸体であり、これに筒状の回転体68の上
部水平部の中心が回転自在に支承されている。前記回転
伝達体60の外周部には歯車が形成され、該歯車は前記
中間歯車62に噛み合っている。前記回転体68の直径
方向にはガイド溝が形成され、これに駒部材72が上記
ガイド溝の長手方向に沿ってスライド自在に配置されて
いる。74は回転体68下部の周壁に1回転体68の直
径方向に架設されたねじ軸であり、これにモール76が
螺合している。前記モール76の円周溝は前記駒部材7
2に回転自在に嵌合し、前記駒部材72は前記モール7
6のねじ軸74に沿った移動と連動するように構成され
ている。78は一端が前記支持基板38に突設されたピ
ンに引掛けられたコイルスプリングであり、これの他端
に柔軟性のある屈曲自在なワイヤロープ80の一端が連
結し、該ワイヤロープ80は、前記支持基板38に回転
自在に軸支されたガイドプーリ82.84に掛けられ、
該ワイヤロープ80の他端は金具端子86を介して前記
駒部材72に回転自在に連結している。前記金具端子8
6の中心を前記ガイドプーリ84のロープ規制端Eに位
置させたときに、丁度スプリング78によるロープ80
の張力がゼロとなるようにスプリング78の初期ゼロ位
置が設定され、且つ、前記スプリング78は、前記スケ
ール取付板48、及び直定規52.54等の重量に対応
したバネ定数を有するものが採用されている。
次に本実施例の作用について説明する。
支持基板38の六71,7ヨから指又は棒を挿入して、
中間歯車62の上面を押圧すると、中間歯車62はコイ
ルスプリング65の弾力に抗して下降し、これにより中
間歯車62と、第1及び第2の回転体60.68との噛
み合い状態が解除される。該状態において。
第1の回転体60と第2の回転体68はそれぞれ独立し
て回転可能となる。水平直定規52が第3図に示す如く
、横レール24に対して略水平のとき、主軸42の直定
規52等の重量による回転トルクが最大となる。従って
該状態のとき、回転体68を回転してスプリング78に
よる回転体68の回転トルクを最大に設定する。次に中
間歯車62への押圧を解除すれば、中間歯車62はコイ
ルスプリング65の弾発力によって上昇し、該中間歯車
62は第1と第2の回転体68.60のそれぞれに噛合
する。該状態においてまず、図板22を床面に対して起
立方向に所望の傾斜角度に設定する。ヘッド36のハン
ドル46を手で握って、ハンドル46を図版22面に対
して平行な任意の方向に加圧すると、ヘッド36を図板
2上の所望の箇所に平行移動させることができる。ヘッ
ド36を図板22上の任意の位置に、公知のヘッドバラ
ンス機構により静止させた状態で、公知のインデックス
機構を操作し、スケール取付板48を、複軸管40を中
心として自由に回転自在な状態とする。即ち、スケール
取付板48の、非回転部材に対する固定を解除する。該
状態において、スケール取付板48、及び直定規52゜
54等の自重によって1回転体6o即ちスケール取付板
42と連動する第1の回転体60に主軸42を中心とす
る回転トルクT′が発生する。この回転トルクT′と、
スプリング78の弾力によって1回転体68に作用する
回転トルクTの大きさは同一で、該回転トルクTは中間
歯車62を介して第1の回転体60に、上記回転トルク
T″と相殺する方向に作用する。従って直定規52.5
4は、フリー回転状態となっても、図板22上に静止し
、自重によって急回転することがない。前記直走R52
を縦レール8に対して上向き略平行となるまで即ち略+
90度強程回転すると、回転体60の直定規52.54
等の重量による回転トルクがゼロとなる。このとき端子
86はガイドプーリ84に最も接近し、スプリング78
による第2の回転体68の回転トルク発生要素としての
いわゆる回転半径がゼロとなる。直定規52を略−90
度弱程回転すると、回転体60の直定規52,54の重
量による回転トルクがゼロとなる。このとき端子86は
ガイドプーリ84から最も離反し、ロープ80は第2の
回転体68の回転中心軸66の中心延長線上に位置し、
スプリング78の引張力が最大となる。しかしながらこ
の引張力は、軸体66によって非回転部材側で支えられ
、回転体60に作用することがない。
次に、上記回転半径を調整する動作について説明する。
モール、76を回転すると、駒部材72がねじ軸74に
沿って移動し、ロープ端子86は。
駒部材72と連動して回転体68上を、その半径方向に
移動する。上記ロープ端子86の移動によって回転体6
8の回転中心に対するロープ連結点の距離が変化する。
直定規の自重等によってスケール取付板48にかかる荷
重の値は、図板22の傾斜角度を変化させると、この変
化に伴って変化する。従って、図板22の傾斜角度を変
化させたときは、モール76を回転調整することによっ
て、前記荷重によって回転体68に生じる回転トルクT
′に対して、スプリング7′8の引張荷重によって回転
体68に生じる回転トルクTの大きさを一致させること
ができる。
〔効果〕
本発明は、上述の如く、バランス用のばねの偏荷重を、
第2の回転体の支持部で支えるようにしたのでばね力が
主軸に偏荷重としてかかることがなく、主軸の回転を軽
くスムーズに行うことができる。また、中間歯車と第1
及び第2の回転体との噛合を解除することにより、第1
と第2の回転体をそれぞれ独立して回転調整可能とした
ので、直定規を静止した状態で、第2の回転体の角度を
調整することができる。しかも、中間歯車は、ヘッドの
支持基板に設けたので中間歯車の第1及び第2の回転体
に対する噛合解除操作にヘッドの握りハンドルが邪魔に
なることがない等の効果が存する。
【図面の簡単な説明】
第1図は断面図、第2図は平面図、第3図は平面図、第
4図は説明図である。 2・・・・直定規、 4・・・・回転体、 6・・・・
ばね、  8・・・・複軸、  10・・・・回転体。 12・・・・軸、 22・・・・図板、 24・・・・
横レール、  26・・・・横カーソル、   28.
−・・・縦レール、 32・・・・縦カーソル、 36
・・・・ヘッド、 38・・・・支持基板、 40・・
・・複軸、 41・・・・ナツト、 42・・・・主軸
。 44・・・・取付板、 46・・・・ハンドル。 48・・・・スケール取付板、  52.54・・・・
直定規、 56・・・・分度盤、 60・・・・回転体
、 62・・・・中間歯車、 66・・・・軸体。 68・・・・回転体、 72・・・・駒部材、74・・
・・ねじ軸、 76・・・・モール、 78・・・・コ
イルスプリング 特許出顆人     武藤工業株式会社(b) (C) 4図 (d) (e) (f)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、図板上を、所定の向きを保持した状態 で任意の位置に移動可能なヘッドと、該ヘッドの非回転
    部材側に垂設された管状の複軸と、該複軸に回転自在に
    嵌挿された主軸と、該主軸に取付けられた定規取付板と
    、該定規取付板に取付けられた直定規とを備えた自在平
    行定規において、前記主軸側に円周部に歯が形成された
    第1の回転体を取付け、前記ヘッドの非回転部材側に中
    間歯車と円周部に歯が形成された第2の回転体を回転自
    在に支承し、前記中間歯車を前記第1と第2の回転体の
    それぞれに噛合し、前記第2の回転体に、前記第1の回
    転体の前記直定規等の重量による回転トルクに対してほ
    ぼ相殺する方向の回転トルクを生じさせるためのばね手
    段を連係し、前記中間歯車を前記第1と第2の回転体と
    の噛合状態が外れる方向に変位可能としたことを特徴と
    する定規の平衡装置。
JP59227569A 1984-10-29 1984-10-29 自在平行定規における定規の平衡装置 Granted JPS61104896A (ja)

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