JPS61156363A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS61156363A JPS61156363A JP27827584A JP27827584A JPS61156363A JP S61156363 A JPS61156363 A JP S61156363A JP 27827584 A JP27827584 A JP 27827584A JP 27827584 A JP27827584 A JP 27827584A JP S61156363 A JPS61156363 A JP S61156363A
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- Japan
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- processing
- data
- bus
- processing unit
- units
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、たとえば画偉処理など大容量のデータ処理
を高速に行う専用処理装置として、あるときは汎用的な
多機能処理装置として動作する両面性を有するデータ処
理装置に関する。
を高速に行う専用処理装置として、あるときは汎用的な
多機能処理装置として動作する両面性を有するデータ処
理装置に関する。
一般にデータ処理装置としての汎用の計算機システムは
、入出力装置や周辺装置を除けば、演算を行う処理装置
あるいは処理ユニットは1個である。そのため、人力デ
ータ量が一定値以上になると、高速の処理装置を有して
いても、処理時間が非常Kかかる。これらを解決させる
方式に現在は2種の方法がとられている。
、入出力装置や周辺装置を除けば、演算を行う処理装置
あるいは処理ユニットは1個である。そのため、人力デ
ータ量が一定値以上になると、高速の処理装置を有して
いても、処理時間が非常Kかかる。これらを解決させる
方式に現在は2種の方法がとられている。
そのうち、第1の方法は、第2図に示す方式で、バスl
llIC演算を行う処理ユニット12゜1 、t 、
14 、15と接続して、データ処理を各処理ユニy
) 12〜15で並行して実施する。
llIC演算を行う処理ユニット12゜1 、t 、
14 、15と接続して、データ処理を各処理ユニy
) 12〜15で並行して実施する。
この場合、処理ユニット12〜15が同一な機能を有し
ている場合は同一処理を各ユニットで並列(実施する。
ている場合は同一処理を各ユニットで並列(実施する。
また、処理ユニット12〜15が異なる機能を有する場
合は、処理されるデータは)々ス11を経由して処理ユ
ニット12 、1.1 、14 。
合は、処理されるデータは)々ス11を経由して処理ユ
ニット12 、1.1 、14 。
15へと順次処理していく。
この方式だと、多機能処理が行える。この場合、データ
は常にバス11を経由して処理ユニ、)K入力され処理
する。そのために、データ処理ユニットの処理速度を高
めたり、処理二二、ト数を高めてもバスのデータ転送速
度に依存され、制限される欠点がある。
は常にバス11を経由して処理ユニ、)K入力され処理
する。そのために、データ処理ユニットの処理速度を高
めたり、処理二二、ト数を高めてもバスのデータ転送速
度に依存され、制限される欠点がある。
また、第2一方は第3図に示すようK、処理ユニット2
2.23,24.25をシリーズに接続してデータ処理
を順次実施する方法である。
2.23,24.25をシリーズに接続してデータ処理
を順次実施する方法である。
処理ユニット22で処理されたデータはバス26を通り
、次の処理ユニット23で処理するというもので、次に
ノ々ス27、処理ユニット24、ノ々ス2B、処Nユニ
ット25とデータは処理されながら流れる。
、次の処理ユニット23で処理するというもので、次に
ノ々ス27、処理ユニット24、ノ々ス2B、処Nユニ
ット25とデータは処理されながら流れる。
ここで、21は各処理ユニット22〜25を゛制御する
制御ユニットであ〕、データの流れなどのタイミング制
御などを制御信号29で行う。
制御ユニットであ〕、データの流れなどのタイミング制
御などを制御信号29で行う。
この方法は一般に)4イブライン方式と呼ばれているも
ので、ある固定のデータ処理を高速に実施するのには適
しているが、汎用性のある多機能のデータ処理に対応で
きない欠点がある。
ので、ある固定のデータ処理を高速に実施するのには適
しているが、汎用性のある多機能のデータ処理に対応で
きない欠点がある。
〔発明の目的〕
この発明は、上記従来の欠点を除去するためになされた
もので、大容量のデータを高速にかつ多機能冬日的に処
理することを可能とするデータ処理装置を提供すること
を目的とする。
もので、大容量のデータを高速にかつ多機能冬日的に処
理することを可能とするデータ処理装置を提供すること
を目的とする。
この発明のデータ処理は、演算機能を有する処理ユニッ
トを複数個配列し、この処理ユニ。
トを複数個配列し、この処理ユニ。
トへのデータ入出力をバス切換器で切換接続するようK
したものである。
したものである。
以下、この発明のデータ処理装置の実施例について図面
に基づき説明する。Rc1図はその一実施例の構成を示
すプロ、り図である。
に基づき説明する。Rc1図はその一実施例の構成を示
すプロ、り図である。
この第11fflにおいて、演算処理機能を有する処理
ユニット32〜35はマトリックス状に配列されてシシ
、処理ユニット32と33間にはバス41を介してバス
切換器36が接続されており、処理ユニット32と34
間にはバス41を介してバス切換器37が接続されてい
る。
ユニット32〜35はマトリックス状に配列されてシシ
、処理ユニット32と33間にはバス41を介してバス
切換器36が接続されており、処理ユニット32と34
間にはバス41を介してバス切換器37が接続されてい
る。
同様にして、処理ユニ、)34と35問および処理ユニ
ット33と35間には、それぞれバス41を介してバス
切換器40 、.19が接続されている。・ぐス切換器
36と40′間、37と39間にはノ4ス切換器38が
接続されている。
ット33と35間には、それぞれバス41を介してバス
切換器40 、.19が接続されている。・ぐス切換器
36と40′間、37と39間にはノ4ス切換器38が
接続されている。
なお、各処理ユニット′32〜35、バス切換器36〜
40はそれぞれ制御器31からの制御信号42により制
御されるようになっている。
40はそれぞれ制御器31からの制御信号42により制
御されるようになっている。
次に1以上のように構成されたこの発明のデータ処理装
置の動作について説明する。処理ユニット32〜35の
一つの動作はデータがバス41を経由して人力され、バ
ス切換器36〜40を通り、処理ユニット32〜″″3
5に供給し、各処理、ユニットで並列処理を行う。これ
は従来の並列処理方式にあた〕、多機能め処理を行う。
置の動作について説明する。処理ユニット32〜35の
一つの動作はデータがバス41を経由して人力され、バ
ス切換器36〜40を通り、処理ユニット32〜″″3
5に供給し、各処理、ユニットで並列処理を行う。これ
は従来の並列処理方式にあた〕、多機能め処理を行う。
また、バス切換器36〜40をiI御器31からの制御
信号42VCより切り換えることによシ、各処理ユニッ
ト32〜35をシリーズに接続することもできる。これ
は、従来方式のノーイブライン方式のデータ処理を行う
ことKなる。
信号42VCより切り換えることによシ、各処理ユニッ
ト32〜35をシリーズに接続することもできる。これ
は、従来方式のノーイブライン方式のデータ処理を行う
ことKなる。
このように、バス切換器36〜40をそれぞれ独立にか
つ任意の方向に切換、接続ができるようKしておくと、
汎用性の、ある多機能のデータ処理を行え、なおかつ、
専用の高速データ処理も行える。
つ任意の方向に切換、接続ができるようKしておくと、
汎用性の、ある多機能のデータ処理を行え、なおかつ、
専用の高速データ処理も行える。
また、制御器31を1デ一4処理期間内にバス切換器3
6〜40を順次切り換える制御を行えるようにしておく
と、多機能でかつ高速のデー4処理も行える。
6〜40を順次切り換える制御を行えるようにしておく
と、多機能でかつ高速のデー4処理も行える。
なお、デー4切換器36〜40は、デー4処理装@/C
もたす機能、性能をどこまで広げるかくもよるが、各処
理ユニットに同時接続、各処理ユニット単独接続など任
意の数の処理ユニットに接続できるようKしてもよい。
もたす機能、性能をどこまで広げるかくもよるが、各処
理ユニットに同時接続、各処理ユニット単独接続など任
意の数の処理ユニットに接続できるようKしてもよい。
さらに、接続処理ユニy ) 、? 2〜35は自動的
K 111次切換でもよいし、制御ユニy)経由で外部
からの指示による切換接続でもよい。
K 111次切換でもよいし、制御ユニy)経由で外部
からの指示による切換接続でもよい。
また、処理ユニット数、バス切換器の数は2個以上任意
の多数に適用できる。
の多数に適用できる。
以上述べたように、この発明のデー4処理装置によれば
、多数の処理ユニットを有機的にかつ最適な接続方式に
バス切換器の切換制御により実現するようにしたので、
大容量のデーIを高速にかつ多機能多目的に処理できる
。
、多数の処理ユニットを有機的にかつ最適な接続方式に
バス切換器の切換制御により実現するようにしたので、
大容量のデーIを高速にかつ多機能多目的に処理できる
。
第1図はこの発明のデー4処理装置の一実施例のプロ、
り因、第2図および第3因はそれぞれ従来のデー4処理
方式の系統図である。 31・・・制御器、32〜・35・・・処理ユニット、
36〜40・・・バス切換器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦、f 10
り因、第2図および第3因はそれぞれ従来のデー4処理
方式の系統図である。 31・・・制御器、32〜・35・・・処理ユニット、
36〜40・・・バス切換器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦、f 10
Claims (1)
- 演算処理機能を具備した2個以上の複数個の処理ユニッ
トと、この各処理ユニット間にデータ入出力をバスを介
して接続された複数個のバス切換器と、上記各処理ユニ
ットの動作制御を行うとともに上記バス切換器を切り換
えてデータ入出力を適宜所定の処理ユニットに転送させ
る制御器とよりなるデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59278275A JPH0661079B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59278275A JPH0661079B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | デ−タ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61156363A true JPS61156363A (ja) | 1986-07-16 |
| JPH0661079B2 JPH0661079B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=17595077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59278275A Expired - Lifetime JPH0661079B2 (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0661079B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63216183A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | 画像処理装置 |
| JPS649574A (en) * | 1987-07-02 | 1989-01-12 | Fujitsu Ltd | Video rate picture processor |
| JPH01152581A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| US6111994A (en) * | 1992-09-24 | 2000-08-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Outline extraction using partial image processing |
| JP2022511581A (ja) * | 2019-11-15 | 2022-02-01 | バイドゥ ドットコム タイムス テクノロジー (ベイジン) カンパニー リミテッド | フレキシブルケーブル接続に基づく分散型aiトレーニングトポロジー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212565A (en) * | 1981-06-25 | 1982-12-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Data transferring device |
| JPS5960683A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-06 | Toshiba Corp | アレイプロセッサ装置 |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP59278275A patent/JPH0661079B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57212565A (en) * | 1981-06-25 | 1982-12-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Data transferring device |
| JPS5960683A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-06 | Toshiba Corp | アレイプロセッサ装置 |
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| JPS63216183A (ja) * | 1987-03-05 | 1988-09-08 | Mitsubishi Electric Corp | 画像処理装置 |
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| JPH01152581A (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| US6111994A (en) * | 1992-09-24 | 2000-08-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Outline extraction using partial image processing |
| JP2022511581A (ja) * | 2019-11-15 | 2022-02-01 | バイドゥ ドットコム タイムス テクノロジー (ベイジン) カンパニー リミテッド | フレキシブルケーブル接続に基づく分散型aiトレーニングトポロジー |
| US11615295B2 (en) | 2019-11-15 | 2023-03-28 | Baidu Usa Llc | Distributed AI training topology based on flexible cable connection |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0661079B2 (ja) | 1994-08-10 |
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