JPS61167206A - 電流ミラ−回路 - Google Patents
電流ミラ−回路Info
- Publication number
- JPS61167206A JPS61167206A JP60007823A JP782385A JPS61167206A JP S61167206 A JPS61167206 A JP S61167206A JP 60007823 A JP60007823 A JP 60007823A JP 782385 A JP782385 A JP 782385A JP S61167206 A JPS61167206 A JP S61167206A
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- JP
- Japan
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- current
- transistor
- current mirror
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- Prior art date
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 6
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
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- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、低電圧で動作する電流ミラー回路に関するも
ので、特に入力信号と出力信号との整合度合が高(、か
つ異常発振を生じない電流ミラー回路に関する。
ので、特に入力信号と出力信号との整合度合が高(、か
つ異常発振を生じない電流ミラー回路に関する。
(ロ)従来の技術
特開昭59−79614号公報第1図には、従来一般に
使用されている電流ミラー回路が開示されている。前記
電流ミラー回路は、第2図に示す如(、ダイオード接続
された第1トランジスタ(1)と、ベース及びエミッタ
が前記第1トランジスタ(1)のベース及びエミッタと
共通接続された第2トランジスタ(2)とによって構成
されており、前記第1トランジスタ(1)のコレクタに
接続された定電流源(3)に流れる電流を反転して前記
第2トランジスタ(2)のコレクタに接続された負荷(
4)に供給するものである。しかして、第2図において
、定電流源(3)に流れる入力電流なII%負荷(4)
に流れる出力電流なL、第1トランジスタ(1)のベー
ス電流をIN、第1及び第2トランジスタ(1)及び(
2)のミラー比を1=1とすれば、次式が成立する。
使用されている電流ミラー回路が開示されている。前記
電流ミラー回路は、第2図に示す如(、ダイオード接続
された第1トランジスタ(1)と、ベース及びエミッタ
が前記第1トランジスタ(1)のベース及びエミッタと
共通接続された第2トランジスタ(2)とによって構成
されており、前記第1トランジスタ(1)のコレクタに
接続された定電流源(3)に流れる電流を反転して前記
第2トランジスタ(2)のコレクタに接続された負荷(
4)に供給するものである。しかして、第2図において
、定電流源(3)に流れる入力電流なII%負荷(4)
に流れる出力電流なL、第1トランジスタ(1)のベー
ス電流をIN、第1及び第2トランジスタ(1)及び(
2)のミラー比を1=1とすれば、次式が成立する。
I、=βI、+2I、 ・・・・・・・・・・・・
・・・・・・(1)I、=β工、 ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)前記第2
図の電流ミラー回路は、低電圧で動作するという利点を
有するが、前記第(1)及び第(2)式から明らかな如
く、入力電流と出力電流との間に2工、の誤差電流を生
じる。また、前記第(1)及び第(2)式から入力電流
工、と出力電流I2との関係を求めると、 I2二(1−−)II ・・・・・・・・・・・・
+3)β+2 となり、前記入力電流11 と出力電流工、との誤差電
流がT王7エ1になるので、前記誤差電流は電流増幅率
βに依存したものとなる。それ故、前記βが変化する・
と電流ミラー回路の整合度合も変化してしまうという欠
点があった。
・・・・・・(1)I、=β工、 ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(2)前記第2
図の電流ミラー回路は、低電圧で動作するという利点を
有するが、前記第(1)及び第(2)式から明らかな如
く、入力電流と出力電流との間に2工、の誤差電流を生
じる。また、前記第(1)及び第(2)式から入力電流
工、と出力電流I2との関係を求めると、 I2二(1−−)II ・・・・・・・・・・・・
+3)β+2 となり、前記入力電流11 と出力電流工、との誤差電
流がT王7エ1になるので、前記誤差電流は電流増幅率
βに依存したものとなる。それ故、前記βが変化する・
と電流ミラー回路の整合度合も変化してしまうという欠
点があった。
前記特開昭59−79614号公報第3図には、整合度
合を改善する為、入力側トランジスタのコレクタからベ
ースに負帰還をかける構成の電流ミ ゛ラー回路が
開示されている。前記公報第3図の構成とすれば、低電
圧で動作し、整合度合が良好な電流ミラー回路が提供出
来る。
合を改善する為、入力側トランジスタのコレクタからベ
ースに負帰還をかける構成の電流ミ ゛ラー回路が
開示されている。前記公報第3図の構成とすれば、低電
圧で動作し、整合度合が良好な電流ミラー回路が提供出
来る。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、前記公報第3図の如き構成にすると、入
力側トランジスタのコレクタとベースとの間の負帰還ル
ープの利得が犬となり、異常発振を生じる危険があった
。
力側トランジスタのコレクタとベースとの間の負帰還ル
ープの利得が犬となり、異常発振を生じる危険があった
。
に)問題点を解決するだめの手段
本発明は、上述の点に鑑み成されたもので、負帰還回路
を電流ミラー型に構成するとともに、前記負帰還回路に
流れる電流に応じて作成される補償電流を出力電流に重
畳する様にした点を特徴とする。
を電流ミラー型に構成するとともに、前記負帰還回路に
流れる電流に応じて作成される補償電流を出力電流に重
畳する様にした点を特徴とする。
(ホ)作用
本発明に依れば、負帰還回路が電流ミラー型に構成され
ているので、負帰還ループのループ利得を小とすること
が出来る。また、補償電流を負帰還回路に流れる電流に
応じて作成しているので、出力電流の補償精度を高める
ことが出来る。
ているので、負帰還ループのループ利得を小とすること
が出来る。また、補償電流を負帰還回路に流れる電流に
応じて作成しているので、出力電流の補償精度を高める
ことが出来る。
(へ)実施例
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、(5)は
コレクタに定電流源(6)が接続された第1トランジス
タ、(7)はベース及びエミッタが前記第1トランジス
タ(5)のベース及びエミッタと共通接続され?、[2
)ランジスタ、(6)はコレクタが前記第1トランジス
タ(5)のコレクタに接続されたダイオード接続型の第
3トランジスタ(9)とベース及びエミッタカ前記第3
トランジスタ(9)のベース及びエミッタと共通接続さ
れた第4トランジスタQQIとから成る第1電流ミラー
回路、0はコレクタが前記第4トランジスタQO)のコ
レクタに接続されたダイオード接続型の第5トランジス
タα4とベース及びエミッタが前記第5トランジスタa
りのベース及びエミッタと共通接続された第6ト2ンジ
スタ0とから成る第2電流ミラー回路、Iはベースが前
記第3及び第4トランジスタ(9)及びαωの共通ベー
スに、コレクタが前記第2トランジスタ(7)のコレク
タに接続された補償トランジスタ、及び叫は前記第2ト
ランジスタ(7)のコレクタに接続された負荷である。
コレクタに定電流源(6)が接続された第1トランジス
タ、(7)はベース及びエミッタが前記第1トランジス
タ(5)のベース及びエミッタと共通接続され?、[2
)ランジスタ、(6)はコレクタが前記第1トランジス
タ(5)のコレクタに接続されたダイオード接続型の第
3トランジスタ(9)とベース及びエミッタカ前記第3
トランジスタ(9)のベース及びエミッタと共通接続さ
れた第4トランジスタQQIとから成る第1電流ミラー
回路、0はコレクタが前記第4トランジスタQO)のコ
レクタに接続されたダイオード接続型の第5トランジス
タα4とベース及びエミッタが前記第5トランジスタa
りのベース及びエミッタと共通接続された第6ト2ンジ
スタ0とから成る第2電流ミラー回路、Iはベースが前
記第3及び第4トランジスタ(9)及びαωの共通ベー
スに、コレクタが前記第2トランジスタ(7)のコレク
タに接続された補償トランジスタ、及び叫は前記第2ト
ランジスタ(7)のコレクタに接続された負荷である。
尚、第1電流ミラー回路(6)の入力端が第1トランジ
スタ(5)のコレクタに、第2電流ミラー回路Iの出力
端が前記第1トランジスタ(5)のベースに接続されて
いるので、前記第1及び第2電流ミラー回路(5)及び
Iは、前記第1トランジスタ(5)のコレクタ・ベース
間負帰還回路を構成している。
スタ(5)のコレクタに、第2電流ミラー回路Iの出力
端が前記第1トランジスタ(5)のベースに接続されて
いるので、前記第1及び第2電流ミラー回路(5)及び
Iは、前記第1トランジスタ(5)のコレクタ・ベース
間負帰還回路を構成している。
いま、定電流源(6)に流れる電流をIi、第I及び第
2トランジスタ(5)及び(力のベース電流をi。
2トランジスタ(5)及び(力のベース電流をi。
とすれば、前記第1及び第2トランジスタ(5)及び(
力のコレクタ電流はi、βF(ただし、β、はPNPト
ランジスタの電流増幅率)となり、第2電流ミラー回路
側を構成する第6トランジスタ(1)のコレクタ電流は
21.となる。また、第1t流ミラー回路(8)を構成
する第4トランジスタαQのコレクタ電流11は1 、 4 。
力のコレクタ電流はi、βF(ただし、β、はPNPト
ランジスタの電流増幅率)となり、第2電流ミラー回路
側を構成する第6トランジスタ(1)のコレクタ電流は
21.となる。また、第1t流ミラー回路(8)を構成
する第4トランジスタαQのコレクタ電流11は1 、 4 。
■、=21.十ム一!、 ・山・・・・・・1川・・
(4)となり、第1′It流ミラー回路(6)から定電
流源(6)に流入する電流■2は、 I、 =I、 +7− I、 画・匝・・−<5)とな
る。従って、定電流源(6)に流れる電流Iiは、l1
=i、β、十I2 =i、(β、+2+入十を十I)へ)・・・(6)とな
る。一方、負荷tJ51に流入する電流工0は、第2ト
ランジスタ(力のコレクタ電流(=i、β、)と補償ト
ランジスターのコレクタ電流(”I+)の和となるから
、 ■o−1Ilβ、+I、 工I、 (β、+2十K) ・・・・m1・・(7)
となる。それ故、定電流源(6)に流れる電流Iiと負
荷05)に流れる電流I。とは、前記第(6)及び第(
7)式より、 ■・キl1(1−β2・+2β、+6””“−+8)と
なり、両者の整合度合は十分に改善されたものとなる。
(4)となり、第1′It流ミラー回路(6)から定電
流源(6)に流入する電流■2は、 I、 =I、 +7− I、 画・匝・・−<5)とな
る。従って、定電流源(6)に流れる電流Iiは、l1
=i、β、十I2 =i、(β、+2+入十を十I)へ)・・・(6)とな
る。一方、負荷tJ51に流入する電流工0は、第2ト
ランジスタ(力のコレクタ電流(=i、β、)と補償ト
ランジスターのコレクタ電流(”I+)の和となるから
、 ■o−1Ilβ、+I、 工I、 (β、+2十K) ・・・・m1・・(7)
となる。それ故、定電流源(6)に流れる電流Iiと負
荷05)に流れる電流I。とは、前記第(6)及び第(
7)式より、 ■・キl1(1−β2・+2β、+6””“−+8)と
なり、両者の整合度合は十分に改善されたものとなる。
第1トランジスタ(5)のコレクタ嗜ベース間ニ挿入さ
れた第1及び第2電流ミラー回路(6)及び側から成る
負帰還回路は、前記第1トランジスタ(5)のベース電
圧の上昇、前記第1トランジスタ(5)のコレクタ電圧
(第3及び第4トランジスタ(9)及び(10)のベー
ス電圧)の低下、前記第4トランジスタ(1olのコレ
クタ電圧(第5及び第6トランジスタ卸及びα3)のベ
ース電圧)の上昇、前記第6トランジスタα3)のコレ
クタ電圧(第1トランジスタ(5)のベース電圧)の低
下という負帰還作用を呈し、前記第1及び第2トランジ
スタ(5)及び(7)のベース電流を一定にする役割を
果す。その際、第1及び第2電流ミラー回路(6)及び
卸のミラー比を1:1に設定すれば、負帰還回路のルー
プ利得を小さく保つことが出来、異常発振を生ずること
が無い。
れた第1及び第2電流ミラー回路(6)及び側から成る
負帰還回路は、前記第1トランジスタ(5)のベース電
圧の上昇、前記第1トランジスタ(5)のコレクタ電圧
(第3及び第4トランジスタ(9)及び(10)のベー
ス電圧)の低下、前記第4トランジスタ(1olのコレ
クタ電圧(第5及び第6トランジスタ卸及びα3)のベ
ース電圧)の上昇、前記第6トランジスタα3)のコレ
クタ電圧(第1トランジスタ(5)のベース電圧)の低
下という負帰還作用を呈し、前記第1及び第2トランジ
スタ(5)及び(7)のベース電流を一定にする役割を
果す。その際、第1及び第2電流ミラー回路(6)及び
卸のミラー比を1:1に設定すれば、負帰還回路のルー
プ利得を小さく保つことが出来、異常発振を生ずること
が無い。
また、第1図の電流ミラー回路は、V、、+V、。
sat (ただし、■、はトランジスタのベース・エミ
ッタ間電圧、■cffi。t はトランジスタのコレク
タ・エミッタ間飽和電圧)という低電圧(約0.75V
)で正常動作を行うので、第?図の従来回路と同様、低
電源電圧で動作する電流ミラー回路と言うことが出来る
。
ッタ間電圧、■cffi。t はトランジスタのコレク
タ・エミッタ間飽和電圧)という低電圧(約0.75V
)で正常動作を行うので、第?図の従来回路と同様、低
電源電圧で動作する電流ミラー回路と言うことが出来る
。
(ト)発明の効果
以上述べた如く、本発明に依れば、低電源電圧で動作す
る電流ミラー回路を提供出来る。また、本発明に依れば
、入力電流と出力電流との整合度合が高い電流ミラー回
路を提供出来る。更に、本発明に依れば、異常発振を生
ぜず、集積回路化に適した電流ミラー回路を提供出来る
。
る電流ミラー回路を提供出来る。また、本発明に依れば
、入力電流と出力電流との整合度合が高い電流ミラー回
路を提供出来る。更に、本発明に依れば、異常発振を生
ぜず、集積回路化に適した電流ミラー回路を提供出来る
。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、及び第2図
は従来の電流ミラー回路を示す回路図である。 主な図番の説明 (5)・・・第1トランジスタ、 (7)・・・第2ト
ランジスタ、 (8)・・・第1電流ミラー回路、 I
・・・第2電流ミラー回路、 I・・・補償トランジス
タ。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 大 箱1図 第2図
は従来の電流ミラー回路を示す回路図である。 主な図番の説明 (5)・・・第1トランジスタ、 (7)・・・第2ト
ランジスタ、 (8)・・・第1電流ミラー回路、 I
・・・第2電流ミラー回路、 I・・・補償トランジス
タ。 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 佐 野 靜 大 箱1図 第2図
Claims (1)
- (1)入力電流に応じた出力電流を発生する為、電流ミ
ラー関係に接続された第1及び第2トランジスタと、前
記第1トランジスタのベース電流を定める為、前記第1
トランジスタのコレクタ・ベース間に配置される負帰還
回路とを有する電流ミラー回路において、前記負帰還回
路を電流ミラー型に構成するとともに、前記負帰還回路
に流れる電流に応じた電流を前記出力電流に重畳して前
記出力電流の補償を行う補償回路を設けた点を特徴とす
る電流ミラー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60007823A JPS61167206A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 電流ミラ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60007823A JPS61167206A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 電流ミラ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61167206A true JPS61167206A (ja) | 1986-07-28 |
| JPH0362322B2 JPH0362322B2 (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11676315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60007823A Granted JPS61167206A (ja) | 1985-01-18 | 1985-01-18 | 電流ミラ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61167206A (ja) |
-
1985
- 1985-01-18 JP JP60007823A patent/JPS61167206A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362322B2 (ja) | 1991-09-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |