JPS61198725A - 微細加工法 - Google Patents
微細加工法Info
- Publication number
- JPS61198725A JPS61198725A JP60039175A JP3917585A JPS61198725A JP S61198725 A JPS61198725 A JP S61198725A JP 60039175 A JP60039175 A JP 60039175A JP 3917585 A JP3917585 A JP 3917585A JP S61198725 A JPS61198725 A JP S61198725A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- substrate
- clearance
- gap
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P50/00—Etching of wafers, substrates or parts of devices
Landscapes
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、非直線抵抗素子や容量素子を形成するさい必
要となる、基体上に間隙を有する2つの物質層の形成法
に関するものである。この加工法は、更に集積回路産業
等にも役立つものである。
要となる、基体上に間隙を有する2つの物質層の形成法
に関するものである。この加工法は、更に集積回路産業
等にも役立つものである。
従来の技術
所定基体上に、所望の間隙をもって対向して形成された
2つの層の典型的な例の斜視構成図を第4図に示す。第
4図において、51は所定基体、52は第1の層、53
は第2の層、54は所望の間隙であり、Mは間隙の長さ
である。
2つの層の典型的な例の斜視構成図を第4図に示す。第
4図において、51は所定基体、52は第1の層、53
は第2の層、54は所望の間隙であり、Mは間隙の長さ
である。
第4図のような構造物を得るだめの微細加工法としては
、マスクを用いた真空蒸着法、または蒸着法やスパッタ
ー法と写真蝕刻法を用いたものが従来から知られている
。ところが、マスクを用いた真空蒸着法では第4図の間
隙長Mがせいぜい100ミクロン・メートル(以后、μ
mと記す)程度が限定であり、これより精度が高い場合
、この種の微細加工は不可能である。このときの問題点
としては1)熱膨張によるマスクずれ、2)基板とマス
クの密着性が良好に保てるか、3)マスクを精密に基板
の所定位置に設置する制御性等で冊、超LSIの注目基
礎技術(昭和55年)66頁、遠紫外線転写装置〕。ま
た、この方向では、面積あたりの価値が大きい集積回路
には、ある程度は採用し得るが、他の産業分野では、や
\採用に難がある。
、マスクを用いた真空蒸着法、または蒸着法やスパッタ
ー法と写真蝕刻法を用いたものが従来から知られている
。ところが、マスクを用いた真空蒸着法では第4図の間
隙長Mがせいぜい100ミクロン・メートル(以后、μ
mと記す)程度が限定であり、これより精度が高い場合
、この種の微細加工は不可能である。このときの問題点
としては1)熱膨張によるマスクずれ、2)基板とマス
クの密着性が良好に保てるか、3)マスクを精密に基板
の所定位置に設置する制御性等で冊、超LSIの注目基
礎技術(昭和55年)66頁、遠紫外線転写装置〕。ま
た、この方向では、面積あたりの価値が大きい集積回路
には、ある程度は採用し得るが、他の産業分野では、や
\採用に難がある。
発明が解決しようとする問題点
しかし、これらの場合において、第4図の間隙長Mが1
μm程度か、それ以下になるような、第4図の如き構造
物を、生産性よく得れるような微細加工法は明らかでな
い。本発明は前記Mが1虜ないし、0.6μm程度にな
るような生産性ある新規な微細加工法を提供するもので
ある。
μm程度か、それ以下になるような、第4図の如き構造
物を、生産性よく得れるような微細加工法は明らかでな
い。本発明は前記Mが1虜ないし、0.6μm程度にな
るような生産性ある新規な微細加工法を提供するもので
ある。
問題点を解決するための手段
本発明は前述の問題点を解決するため〜に、基板上に、
急峻な端面を有する第1の層を形成し、つぎに斜方蒸着
により前記端面との間には間隙を有するような第2の層
を形成することを包含する峻な端面を、イオンφビーム
・エツチング法テ形成するか、レーザー光線で形成する
ような微細加工法を提供するものである。
急峻な端面を有する第1の層を形成し、つぎに斜方蒸着
により前記端面との間には間隙を有するような第2の層
を形成することを包含する峻な端面を、イオンφビーム
・エツチング法テ形成するか、レーザー光線で形成する
ような微細加工法を提供するものである。
作 用
本発明の作用は第1の層の急峻な端面側に影ができるが
ごとく、斜方蒸着することにより極めて微細な加工が行
なえるようになるものである。
ごとく、斜方蒸着することにより極めて微細な加工が行
なえるようになるものである。
実施例
以下本発明の実施例の原理について説明する。
本発明の典型例の構成斜視図を第1図に示す。第1図に
おいて、1は基板、2は第1の層、3は第1の層の急峻
な端面、4は斜方蒸着の方向、6は基板に平向な方向、
6は第2の層、7は間隙である。
おいて、1は基板、2は第1の層、3は第1の層の急峻
な端面、4は斜方蒸着の方向、6は基板に平向な方向、
6は第2の層、7は間隙である。
さて、本発明に係る微細加工法はたとえば次の如くなさ
れる。まず、基板1上に急峻な端面3を有するように第
1の層2が形成される(第1図a)。
れる。まず、基板1上に急峻な端面3を有するように第
1の層2が形成される(第1図a)。
つぎに急峻な端面3が影となるような方向4から、斜方
蒸着して第2の層6が形成される。かくて、間隙7が生
じる(第1図b)。端面3の高さは通常、0.3μm〜
3μm程度であり、従って、間隙りの長さは、角度θに
より決まるが、0.3μm〜3μm程度まで、良好な再
現性を伴って可変である。
蒸着して第2の層6が形成される。かくて、間隙7が生
じる(第1図b)。端面3の高さは通常、0.3μm〜
3μm程度であり、従って、間隙りの長さは、角度θに
より決まるが、0.3μm〜3μm程度まで、良好な再
現性を伴って可変である。
本発明の微細加工法の枢要な点は、急峻な端面3を形成
することと、斜方蒸着にある。斜方蒸着においては、蒸
着ソースを小さくすることと、蒸着ソースと基板との距
離を犬とすること、更には蒸着時の真空度が高いことが
要請される。
することと、斜方蒸着にある。斜方蒸着においては、蒸
着ソースを小さくすることと、蒸着ソースと基板との距
離を犬とすること、更には蒸着時の真空度が高いことが
要請される。
急峻な端面3を形成するにおいては、イオン・ビーム・
エッチング法を採用するか、レーザー光線による加工法
を採用するのがよい結果につながった0 次に本発明のよ1り実際的な例について説明する。
エッチング法を採用するか、レーザー光線による加工法
を採用するのがよい結果につながった0 次に本発明のよ1り実際的な例について説明する。
(実施例1)
第2図は本実施例の構成断面図である。第2図において
、11は基板、12はたとえば金属層等の無機物質層、
13は厚みが1μm以上のネガ・16は斜方蒸着された
無機物質層、17は斜方蒸着の方向である。
、11は基板、12はたとえば金属層等の無機物質層、
13は厚みが1μm以上のネガ・16は斜方蒸着された
無機物質層、17は斜方蒸着の方向である。
まず、基板11上に、無機物質層12を蒸着法やスパッ
ター法で形成し、さらに東京応化製ネガ・レジスト・O
MR−83をスピナー塗布して、1.2〜1.5μm厚
程鹿のネガ・レジスト層13を蒸着法等で形成し、さら
に、東京応化製ポジ・レジスト・0FPR−80oをス
ピナー塗布して、ポジ・レジスト層16を形成する(第
2図a)。
ター法で形成し、さらに東京応化製ネガ・レジスト・O
MR−83をスピナー塗布して、1.2〜1.5μm厚
程鹿のネガ・レジスト層13を蒸着法等で形成し、さら
に、東京応化製ポジ・レジスト・0FPR−80oをス
ピナー塗布して、ポジ・レジスト層16を形成する(第
2図a)。
つぎに、通常の写真蝕刻法を用いて、ポジ・レジスト層
15を蝕刻する。さらに、このポジ・レジスト層をマス
クとしてアルミニウム(At )層ないしクロム(Cr
)層14を湿式あるいは乾式のエツチングを行う(第2
図b)。
15を蝕刻する。さらに、このポジ・レジスト層をマス
クとしてアルミニウム(At )層ないしクロム(Cr
)層14を湿式あるいは乾式のエツチングを行う(第2
図b)。
さらに、酸素02のリアクティブ・イオン・ビーム・エ
ッチング法でもって、ネガ・レジスト層13を蝕刻する
。酸素o2のリアクティブ・イオン・ビーム・エッチン
グとは、まず、酸素分子をマイクロ波で励起・イオン化
して、更に、加速電界を印加して、一方向に加速された
イオン・シャワーを得て、これを被エツチング物体に照
射し、被エツチング物体を蝕刻・加工するものである。
ッチング法でもって、ネガ・レジスト層13を蝕刻する
。酸素o2のリアクティブ・イオン・ビーム・エッチン
グとは、まず、酸素分子をマイクロ波で励起・イオン化
して、更に、加速電界を印加して、一方向に加速された
イオン・シャワーを得て、これを被エツチング物体に照
射し、被エツチング物体を蝕刻・加工するものである。
この際、ポジ・レジスト層16や、ネガ・レジスト層は
、酸素イオンにより分解されるが、アルミニウム層また
はクロム層14はそれ程蝕刻されず、マスクとして働く
。また、このような蝕刻を受けた端面は、急峻であった
。つぎに、アルゴン(Ar )を用いた、イオン・ビー
ム・エッチング法でもって、無機物質層12を蝕刻して
第2図Cを得る。
、酸素イオンにより分解されるが、アルミニウム層また
はクロム層14はそれ程蝕刻されず、マスクとして働く
。また、このような蝕刻を受けた端面は、急峻であった
。つぎに、アルゴン(Ar )を用いた、イオン・ビー
ム・エッチング法でもって、無機物質層12を蝕刻して
第2図Cを得る。
この場合の端面も急峻であった。また、実際上、ポジ・
レジスト層16は全ど残っていなかった。
レジスト層16は全ど残っていなかった。
なお、今まで述べられた端面の観察は走査型電子顕微鏡
S’Mによった。
S’Mによった。
つぎに、第2図dの如く斜め3o0(基板の法線よりの
角度)の方向から、アルミニウム(At)16を層の厚
みが約0.2μmとなるように電子ビーム加熱蒸着をし
た(第2図d)。
角度)の方向から、アルミニウム(At)16を層の厚
みが約0.2μmとなるように電子ビーム加熱蒸着をし
た(第2図d)。
さらに、加熱したネガ・レジスト・剥離液で、ネガ・レ
ジストを膨潤・溶解・除去して第2図e、すなわち、間
隙構造物を得る。
ジストを膨潤・溶解・除去して第2図e、すなわち、間
隙構造物を得る。
走査型電子顕微鏡SEMによる観察によれば、形成され
た間隙長Nは平均0.85μmであった。
た間隙長Nは平均0.85μmであった。
また、同一基板上に、このような間隙構造物を900個
形成することを試みた時、間隙長Nが0.7oμm〜1
.0μmの範囲に入る個数は98%以上であった。
形成することを試みた時、間隙長Nが0.7oμm〜1
.0μmの範囲に入る個数は98%以上であった。
つぎに、比較例として、マスクを用いたフォト・リソグ
ラフィー法を採用し、遠紫外コンタクト露光装置を用い
て、同様の間隙構造物を形成することを試みた。結果、
間隙長Nが0.70μm〜1.2μmの範囲に入る個数
は全体の40%以下であった。
ラフィー法を採用し、遠紫外コンタクト露光装置を用い
て、同様の間隙構造物を形成することを試みた。結果、
間隙長Nが0.70μm〜1.2μmの範囲に入る個数
は全体の40%以下であった。
(実施例2)
第3図は本実施例構成断面図である。第3図において、
31は基板、32はたとえば金属層等のロム層、36は
斜方蒸着された無機物質層、36は斜方蒸着の方向であ
る。
31は基板、32はたとえば金属層等のロム層、36は
斜方蒸着された無機物質層、36は斜方蒸着の方向であ
る。
まず、基板31上に、無機物質層32を蒸着法やスパッ
ター法で形成し、さらに東京応化製ネガ・レジスト・O
MR−asをスピナー塗布して、1.2〜1.6μm程
度のネガ・レジスト層33を形成しさらにその上に、厚
さ0.02μm〜0.1μmのニクロム層34を電子ビ
ーム加熱蒸着法等で形成する(第3図a)。
ター法で形成し、さらに東京応化製ネガ・レジスト・O
MR−asをスピナー塗布して、1.2〜1.6μm程
度のネガ・レジスト層33を形成しさらにその上に、厚
さ0.02μm〜0.1μmのニクロム層34を電子ビ
ーム加熱蒸着法等で形成する(第3図a)。
つぎに、Qスイッチでノくルス発振した、ネオジウム(
Nd)で活性化されたYAGレーザでもって、所定の部
所のニクロム層34、ネガ・レジスト層33、無機物質
層32を飛散切断して、第3図すを得る。この場合、切
断したノくターンは、細部を見ればかなり複雑に見える
。
Nd)で活性化されたYAGレーザでもって、所定の部
所のニクロム層34、ネガ・レジスト層33、無機物質
層32を飛散切断して、第3図すを得る。この場合、切
断したノくターンは、細部を見ればかなり複雑に見える
。
つぎに、第3図Cの如く斜め3o0(基体の法線よりの
角度)の方向から、アルミニウムCAt)16を層の厚
みが約0.2μmとなるように電子ビーム加熱蒸着をし
た(第3図C)。
角度)の方向から、アルミニウムCAt)16を層の厚
みが約0.2μmとなるように電子ビーム加熱蒸着をし
た(第3図C)。
すなわち、間隙構造物を得る。
走査型電子顕微鏡SEMによる観察によれば、形成され
た間隙長には平均0.96μmであった。
た間隙長には平均0.96μmであった。
また、同一基板上に、このような間隙構造物を900個
形成することを試みた時、間隙長Kが0、80μm〜1
.1μmの範囲に入る個数は80%以上であった。
形成することを試みた時、間隙長Kが0、80μm〜1
.1μmの範囲に入る個数は80%以上であった。
つぎに、比較例として、マスクを用いたフォト・リソグ
ラフィー法を採用し、遠紫外コンタクト露光装置を用い
て、同様の間隙構造物を形成することを試みた。結果、
間隙長Kが0.70μm〜1.4血の範囲に入る個数は
全体の4o%以下であった。
ラフィー法を採用し、遠紫外コンタクト露光装置を用い
て、同様の間隙構造物を形成することを試みた。結果、
間隙長Kが0.70μm〜1.4血の範囲に入る個数は
全体の4o%以下であった。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明は基板上に、急
峻な端面を有する第1の層を形成し、つぎに、斜方蒸着
により前記端面との間には間隙を有するような第2の層
を形成するように構成され得られる。この効果により、
この間隙構造物上民非直線抵抗や非直線容量を示す物質
層を形成することにより、絶縁性基板上に網目状に分布
した非直線抵抗素子や非直線容量素子を容易に、安価に
製造することが出来る。
峻な端面を有する第1の層を形成し、つぎに、斜方蒸着
により前記端面との間には間隙を有するような第2の層
を形成するように構成され得られる。この効果により、
この間隙構造物上民非直線抵抗や非直線容量を示す物質
層を形成することにより、絶縁性基板上に網目状に分布
した非直線抵抗素子や非直線容量素子を容易に、安価に
製造することが出来る。
第1図は本発明に係る微細加工法を説明するだめの斜視
図、第2図は実施例1を説明するだめの構成断面図、第
3図は実施例2を説明するための構成断面図、第4図は
従来例を説明するだめの斜視図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・第1の層、3・・
・・・・第1の層の急峻な端面、4・・・・・・斜方蒸
着の方向、5・・・・・・基板に平行な方向、6・・・
・・・第2の層、7・・・・・・間隙、11・・・・・
・基板、16・・・・・・斜方蒸着された無機物質層、
17・・・・・・斜方蒸着の方向、31・・・・・・基
板、35・・・・・・斜方蒸着された無機物質層、36
・・・・・・斜方蒸着の方向、51・・・・−・基板、
62・・・・・・第1の層、53・・・・・・第2の層
、64・・・・・・所望の間隙。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 (匍 1?Δ
図、第2図は実施例1を説明するだめの構成断面図、第
3図は実施例2を説明するための構成断面図、第4図は
従来例を説明するだめの斜視図である。 1・・・・・・基板、2・・・・・・第1の層、3・・
・・・・第1の層の急峻な端面、4・・・・・・斜方蒸
着の方向、5・・・・・・基板に平行な方向、6・・・
・・・第2の層、7・・・・・・間隙、11・・・・・
・基板、16・・・・・・斜方蒸着された無機物質層、
17・・・・・・斜方蒸着の方向、31・・・・・・基
板、35・・・・・・斜方蒸着された無機物質層、36
・・・・・・斜方蒸着の方向、51・・・・−・基板、
62・・・・・・第1の層、53・・・・・・第2の層
、64・・・・・・所望の間隙。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第3図 (匍 1?Δ
Claims (3)
- (1)基板上に、急峻な端面を有する第1の層を形成し
、つぎに、斜方蒸着により前記端面との間には間隙を有
するような第2の層を形成することを特徴とする微細加
工法 - (2)第1の層の急峻な端面を、イオン・ビーム・エッ
チング法で形成することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の微細加工法 - (3)第1の層の急峻な端面を、レーザー光線で形成す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の微細加
工法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039175A JPS61198725A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 微細加工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039175A JPS61198725A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 微細加工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198725A true JPS61198725A (ja) | 1986-09-03 |
Family
ID=12545779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039175A Pending JPS61198725A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 微細加工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61198725A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03245527A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Rohm Co Ltd | 微細加工方法 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039175A patent/JPS61198725A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03245527A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Rohm Co Ltd | 微細加工方法 |
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