JPS61198765A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS61198765A JPS61198765A JP60040016A JP4001685A JPS61198765A JP S61198765 A JPS61198765 A JP S61198765A JP 60040016 A JP60040016 A JP 60040016A JP 4001685 A JP4001685 A JP 4001685A JP S61198765 A JPS61198765 A JP S61198765A
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- JP
- Japan
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- diffusion layer
- semiconductor device
- external lead
- impurity diffusion
- out electrode
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は半導体装置に関し、詳しくは半導体装置のチッ
プサイズの小型化に関する。
プサイズの小型化に関する。
本発明の半導体装置は、従来利用されていなかった外部
導出電極部直下の半導体基板表面を、入力保護回路の一
部または素子部の一部として利用することによって、上
記小型化を達成するものである。
導出電極部直下の半導体基板表面を、入力保護回路の一
部または素子部の一部として利用することによって、上
記小型化を達成するものである。
[従来の技術]
第4図及び第5図は、従来の半導体装置を表わす図であ
る。
る。
半導体装置は、フリップチップバンブ電極(第4図;
20) 、あるいはポンディングパッド(第5図:21
)等の外部導出電極部を有し、これら外部導出電極部と
、集積回路等の素子部とは配線部4.8によって電気的
に接続されている。なお、必要箇所は基板1の表面の所
定部位に形成された絶縁ll1131.32によって絶
縁されている。なお、配線部は、アルミニウム等の配線
パターン4.8で形成される。
20) 、あるいはポンディングパッド(第5図:21
)等の外部導出電極部を有し、これら外部導出電極部と
、集積回路等の素子部とは配線部4.8によって電気的
に接続されている。なお、必要箇所は基板1の表面の所
定部位に形成された絶縁ll1131.32によって絶
縁されている。なお、配線部は、アルミニウム等の配線
パターン4.8で形成される。
しかし、上記した従来の半導体装置では、外部導出電極
部直下の半導体基板には素子部は形成されず、従って該
部分(第4図中Aの範囲、第5図中Bの範囲)は無駄な
部分となり、ひいてはチップサイズの大型化の原因とな
っている。
部直下の半導体基板には素子部は形成されず、従って該
部分(第4図中Aの範囲、第5図中Bの範囲)は無駄な
部分となり、ひいてはチップサイズの大型化の原因とな
っている。
[発明が解決しようとする問題点]
本発明は上記した事情に鑑み案出されたものであり、外
部導出電極部直下の部分を素子部の一部として利用する
ことにより、チップサイズの小型化を達成するものであ
る。
部導出電極部直下の部分を素子部の一部として利用する
ことにより、チップサイズの小型化を達成するものであ
る。
c問題点を解決するための手段及び作用]本発明は外部
導出電極部直下に不純物拡散層を形成し、これを素子部
の一部として利用することにより、半導体チップの小型
化を達成するものである。
導出電極部直下に不純物拡散層を形成し、これを素子部
の一部として利用することにより、半導体チップの小型
化を達成するものである。
第1図は本発明の一例の半導体装置の断面模式即ち、本
発明は、 半導体基板1に形成された素子部5.6.7(集積回路
の部分は省図示)と、外部導出電極部2と、これらを接
続する配線部4.8とを有する半導体装置において、 前記外部導出電極部2直下の半導体基板1表面に、不純
物拡散層5による素子部の一部が形成されていることを
特徴とする半導体装置である。
発明は、 半導体基板1に形成された素子部5.6.7(集積回路
の部分は省図示)と、外部導出電極部2と、これらを接
続する配線部4.8とを有する半導体装置において、 前記外部導出電極部2直下の半導体基板1表面に、不純
物拡散層5による素子部の一部が形成されていることを
特徴とする半導体装置である。
素子部5.6.7(集積回路等の部分は図において配線
パターン8の右方に連なる)はトランジスタ、ダイオー
ド、抵抗等各種素子の形成されている部分であり、半導
体基板1の表面に公知の方法〈プレーナ法等)によって
形成する。
パターン8の右方に連なる)はトランジスタ、ダイオー
ド、抵抗等各種素子の形成されている部分であり、半導
体基板1の表面に公知の方法〈プレーナ法等)によって
形成する。
外部導出電極部2は、上記素子部への入出力端子であり
、本発明ではフリップチップバンブli[ff1(第1
図;2.第4図;20参照)、あるいはワイヤボンディ
ング用のポンディングパッド(第5図:21参照)を想
定している。フリップチップバンプ電極の場合は、該電
極下部の中間金属層24およびアルミニウム配線パター
ン4が該電極直下の不純物拡散ll!5に対する緩衝作
用を有する。
、本発明ではフリップチップバンブli[ff1(第1
図;2.第4図;20参照)、あるいはワイヤボンディ
ング用のポンディングパッド(第5図:21参照)を想
定している。フリップチップバンプ電極の場合は、該電
極下部の中間金属層24およびアルミニウム配線パター
ン4が該電極直下の不純物拡散ll!5に対する緩衝作
用を有する。
又ポンディングパッドの場合は、ワイヤボンディング時
の衝撃を吸収するために該ポンディングパッドを2層に
構成するとよい。これら外部導出電極部2は公知の方法
によって形成することができる。
の衝撃を吸収するために該ポンディングパッドを2層に
構成するとよい。これら外部導出電極部2は公知の方法
によって形成することができる。
配線部は上記素子部と外部導出電極部2、及び素子部と
素子部とを接続するものであり、第1図の場合はアルミ
ニウム配線パターン4.8で構成される。なお外部導出
電極部2が入力端子である場合は、これに接続する配線
部は入力保護回路の一部としての機能を有する。例えば
、アルミニウム配線パターン4は入力保護抵抗として機
能する。
素子部とを接続するものであり、第1図の場合はアルミ
ニウム配線パターン4.8で構成される。なお外部導出
電極部2が入力端子である場合は、これに接続する配線
部は入力保護回路の一部としての機能を有する。例えば
、アルミニウム配線パターン4は入力保護抵抗として機
能する。
アルミニウム配線パターン4.8は公知の蒸着法等の方
法により、形成することができる。
法により、形成することができる。
本発明の特徴点である外部導出電極部2の直下の不純物
拡散層5は、素子部形成時ににプレーナ法等の公知の方
法によって形成することができる。
拡散層5は、素子部形成時ににプレーナ法等の公知の方
法によって形成することができる。
第1図の場合は、不純物拡散層5と外部導出電極部2と
は、2箇所(41,42)で電気的に接続されている。
は、2箇所(41,42)で電気的に接続されている。
しかし本発明はこれに限定されず、該不純物拡散層5と
その直上の外部導出電極部2とを電気的に接続せず、不
純物拡散115を他の外部導出電極部と接続してもよい
。
その直上の外部導出電極部2とを電気的に接続せず、不
純物拡散115を他の外部導出電極部と接続してもよい
。
上記構成の半導体装置は、外部導出電極部2直下に不純
物拡散層5が形成され、こ、れが素子部の一部として利
用されている。故に半導体基板表面の利用率が向上し、
装置の小型化に有益である。
物拡散層5が形成され、こ、れが素子部の一部として利
用されている。故に半導体基板表面の利用率が向上し、
装置の小型化に有益である。
[実施例]
以下、本発明を具体的な実施例に基づいて説明する。
第1図及び第2図は本発明の実施例である半導体装置の
断面模式図であり、第3図は第1図及び第2図に示す装
置の等価回路図である。第1図においてN″″型半導体
基板1の電位はVccに保たれ、また、第2図において
フリップチップバンプ電極2′はアースされている。ま
た第2図中のアルミニウム配線8′は第1図中のアルミ
ニウム配線4に接続されている。なお、第3図に示す各
数字は第1図中の数字にそれぞれ対応する。また、抵抗
R6は第1図の拡散層抵抗6に、ダイオードD5、D7
は拡散層5とN−型半導体基板1(Vcc)、及び拡散
層7とN″″型半導体基板1(Vcc)とでとで構成さ
れるダイオードにそれぞれ対応する。
断面模式図であり、第3図は第1図及び第2図に示す装
置の等価回路図である。第1図においてN″″型半導体
基板1の電位はVccに保たれ、また、第2図において
フリップチップバンプ電極2′はアースされている。ま
た第2図中のアルミニウム配線8′は第1図中のアルミ
ニウム配線4に接続されている。なお、第3図に示す各
数字は第1図中の数字にそれぞれ対応する。また、抵抗
R6は第1図の拡散層抵抗6に、ダイオードD5、D7
は拡散層5とN−型半導体基板1(Vcc)、及び拡散
層7とN″″型半導体基板1(Vcc)とでとで構成さ
れるダイオードにそれぞれ対応する。
また、ダイオードD5−は第3図の拡散層つとP−(P
+)型層1−(5−17″)とで構成されるダイオード
にそれぞれ対応する。(5−と7′は導通状態(同電位
)である。また1′は9とN″″基板1との導通を阻止
するアイソレーションの役割をする。) 本実施例は、外部導出電極部であるフリップチップバン
ブ電極2とその直下に形成された不純物拡散115とを
接続し、該不純物拡散層5を入力保護回路の一部として
利用する場合である。また半導体基板としてはN″″型
基板を用いている。
+)型層1−(5−17″)とで構成されるダイオード
にそれぞれ対応する。(5−と7′は導通状態(同電位
)である。また1′は9とN″″基板1との導通を阻止
するアイソレーションの役割をする。) 本実施例は、外部導出電極部であるフリップチップバン
ブ電極2とその直下に形成された不純物拡散115とを
接続し、該不純物拡散層5を入力保護回路の一部として
利用する場合である。また半導体基板としてはN″″型
基板を用いている。
(半導体装置の製造)
まず、N−型半導体基板1の表面に素子部及び配線部の
一部をプレーナ法によって形成する。ここに、P形不純
物拡散層5.7.5′、7′及びP型拡散層抵抗6.6
′、及びN型拡散Fr19は、素子部に形成するMOS
l−ランジスタ(省図示)と同時に形成することがで
きる。
一部をプレーナ法によって形成する。ここに、P形不純
物拡散層5.7.5′、7′及びP型拡散層抵抗6.6
′、及びN型拡散Fr19は、素子部に形成するMOS
l−ランジスタ(省図示)と同時に形成することがで
きる。
次に半導体基板の表面を酸化して酸化膜31を形成した
後、所定箇所41.42.81.41−181′におい
て該酸化jlJ31に窓開けをし、その後アルミニウム
を全面に蒸着する。その後4エツチングにより不用部の
アルミニウムを除去して、上記所定箇所41.42.8
1.41−181−において拡散層5.7.5′、9と
接続する配線パターン4.8.4′、8−を得る。
後、所定箇所41.42.81.41−181′におい
て該酸化jlJ31に窓開けをし、その後アルミニウム
を全面に蒸着する。その後4エツチングにより不用部の
アルミニウムを除去して、上記所定箇所41.42.8
1.41−181−において拡散層5.7.5′、9と
接続する配線パターン4.8.4′、8−を得る。
上記配線パターン形成後、プラズマCVD法により窒化
珪素(3i3Nn>の絶縁膜あるいはスパッタ法による
SiO2膜等の絶縁!1I32を全面に形成し、該絶縁
膜32のフリップチップバンブ電極形成部に窓開けをす
る。その後、該窓開は部に中間金属膜24.24′を蒸
着形成し、該中間金属124.24−上に電極基台23
.23′及びハンダバンプ22.22′をそれぞれ形成
する。
珪素(3i3Nn>の絶縁膜あるいはスパッタ法による
SiO2膜等の絶縁!1I32を全面に形成し、該絶縁
膜32のフリップチップバンブ電極形成部に窓開けをす
る。その後、該窓開は部に中間金属膜24.24′を蒸
着形成し、該中間金属124.24−上に電極基台23
.23′及びハンダバンプ22.22′をそれぞれ形成
する。
(評価)
上記のごとく形成した半導体装置は、フリップチップバ
ンブ電極2.2′の直下にP形不純物拡散層5.5−1
1′及びN形不純物拡散層9が形成され、これが配線部
の入力保護回路の一部として利用されている。即ち正の
過大入力に対してはダイオード05.07が、また負の
過大入力に対してはダイオードD5−がそれぞれ保護ダ
イオードとして機能する。従って基板表面の該部分が従
来と異なり無駄ではなく、チップサイズの小型化を達成
することができた。
ンブ電極2.2′の直下にP形不純物拡散層5.5−1
1′及びN形不純物拡散層9が形成され、これが配線部
の入力保護回路の一部として利用されている。即ち正の
過大入力に対してはダイオード05.07が、また負の
過大入力に対してはダイオードD5−がそれぞれ保護ダ
イオードとして機能する。従って基板表面の該部分が従
来と異なり無駄ではなく、チップサイズの小型化を達成
することができた。
又、不純物拡散層5.5′、1−19をバンブ電極2.
2−の直下に形成したために、該不純物拡散115.5
−11′、9によって形成する保護ダイオードDs、D
s−を従来より大面積化することができ、所望の性能の
保護ダイオードとすることができた。尚、この応用とし
ては出力トランジスタの基板に対するダイオード面積を
増大させることも可能である。
2−の直下に形成したために、該不純物拡散115.5
−11′、9によって形成する保護ダイオードDs、D
s−を従来より大面積化することができ、所望の性能の
保護ダイオードとすることができた。尚、この応用とし
ては出力トランジスタの基板に対するダイオード面積を
増大させることも可能である。
又保護ダイオードをフリップチップバンブ電極直下に構
成したために、従来保護ダイオードを形成していた部分
に保護抵抗を形成することができ、従って該保護抵抗の
長さを従来よりも長くすることができ、所望の抵抗値の
保護抵抗とすることができた。
成したために、従来保護ダイオードを形成していた部分
に保護抵抗を形成することができ、従って該保護抵抗の
長さを従来よりも長くすることができ、所望の抵抗値の
保護抵抗とすることができた。
[効果]
以上要するに本発明は、外部導出電極部直下に不純物拡
散層を形成し、これを素子部の一部として利用するもの
である。
散層を形成し、これを素子部の一部として利用するもの
である。
実施例に述べたところからも明らかなように本発明の装
置では、外部導出電極部直下を素子部の一部として利用
しており、従来と異なり無駄ではない。従ってチップサ
イズの小型化を達成することができる。
置では、外部導出電極部直下を素子部の一部として利用
しており、従来と異なり無駄ではない。従ってチップサ
イズの小型化を達成することができる。
又、外部導出電極部直下に形成する不純物拡散層を該外
部導出電極部と接続する場合は、該拡散層によって構成
する保護ダイオードを従来よりも大面積化することがで
き、所望の性能の保護ダイオードを得ることができる。
部導出電極部と接続する場合は、該拡散層によって構成
する保護ダイオードを従来よりも大面積化することがで
き、所望の性能の保護ダイオードを得ることができる。
第1図は本発明の実施例の半導体装置の断面模式図であ
り、第2図は該半導体装置の他のフリップチップバンブ
電極部の断面模式図である。また、第3図は第1図及び
第2図に示す装置の等価回路図である。第4図は従来の
フリップチップバンブ電極を有する半導体装置の断面模
式図であり、第5図はワイヤボンディング用の半導体装
置の平面図である。 1・・・N−型半導体基板 2・・・外部導出電極部 4・・・配線パターン 5.9・・・不純物拡散層
6・・・拡散層抵抗 特許出願人 日本電装株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 藤谷 修 同 弁理士 丸山明夫 (+J 。 m ′ 第3図 第4図 第5図
り、第2図は該半導体装置の他のフリップチップバンブ
電極部の断面模式図である。また、第3図は第1図及び
第2図に示す装置の等価回路図である。第4図は従来の
フリップチップバンブ電極を有する半導体装置の断面模
式図であり、第5図はワイヤボンディング用の半導体装
置の平面図である。 1・・・N−型半導体基板 2・・・外部導出電極部 4・・・配線パターン 5.9・・・不純物拡散層
6・・・拡散層抵抗 特許出願人 日本電装株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 同 弁理士 藤谷 修 同 弁理士 丸山明夫 (+J 。 m ′ 第3図 第4図 第5図
Claims (3)
- (1)半導体基板に形成された素子部と、外部導出電極
部と、これらを接続する配線部とを有する半導体装置に
おいて、 前記外部導出電極部直下の半導体基板表面に、不純物拡
散層による素子部の一部が形成されていることを特徴と
する半導体装置。 - (2)前記不純物拡散層は、その直上に位置する前記外
部導出電極部に接続する特許請求の範囲第1項記載の半
導体装置。 - (3)前記素子部はMOSトランジスタを有し、前記不
純物拡散層は入力保護回路の一部として該MOSトラン
ジスタのゲート電極に接続する特許請求の範囲第1項記
載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040016A JP2559102B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60040016A JP2559102B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198765A true JPS61198765A (ja) | 1986-09-03 |
| JP2559102B2 JP2559102B2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=12569108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60040016A Expired - Lifetime JP2559102B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559102B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005119527A1 (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | バックアノテーション装置、マスクレイアウト補正装置、バックアノテーション方法、プログラム、記録媒体、半導体集積回路の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57115854A (en) * | 1981-01-09 | 1982-07-19 | Toshiba Corp | Input protective circuit |
| JPS57190333A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-22 | Toshiba Corp | Semiconductor device |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60040016A patent/JP2559102B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57115854A (en) * | 1981-01-09 | 1982-07-19 | Toshiba Corp | Input protective circuit |
| JPS57190333A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-22 | Toshiba Corp | Semiconductor device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005119527A1 (ja) * | 2004-06-03 | 2005-12-15 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | バックアノテーション装置、マスクレイアウト補正装置、バックアノテーション方法、プログラム、記録媒体、半導体集積回路の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2559102B2 (ja) | 1996-12-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |