JPS61199831A - 案内用マツト - Google Patents
案内用マツトInfo
- Publication number
- JPS61199831A JPS61199831A JP60039205A JP3920585A JPS61199831A JP S61199831 A JPS61199831 A JP S61199831A JP 60039205 A JP60039205 A JP 60039205A JP 3920585 A JP3920585 A JP 3920585A JP S61199831 A JPS61199831 A JP S61199831A
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- Japan
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- mat
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- circuit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はマット、特に店舗やビルの出入口に敷かれその
マット上を人が通過する方向を検知して。
マット上を人が通過する方向を検知して。
簡単な案内説明を人が通過する方向に対応して音声で発
する装置に関するものである。
する装置に関するものである。
従来の技術
従来のマットは店舗やビルの出入口に敷かれそのマット
上を通過する人の靴の埃や汚れをふきとり、室内に埃が
入らなくすることが、これまで一般に使用されているマ
ットである。
上を通過する人の靴の埃や汚れをふきとり、室内に埃が
入らなくすることが、これまで一般に使用されているマ
ットである。
発明が解決しようとする問題点
このようなマットでは靴の埃や汚れをふきとるだけの単
一の機能しかなくまた人に注意を与えたり、人を案内す
るにはマットに印刷するか、織り込むかの方法によって
いた。したがって案内の内容が制限されていた。
一の機能しかなくまた人に注意を与えたり、人を案内す
るにはマットに印刷するか、織り込むかの方法によって
いた。したがって案内の内容が制限されていた。
本発明は上述のような問題点を解決し1人が歩行するさ
いかかとからつまさきへと接地する順序をセンサで判別
し方向検知して方向に対応する注意案内の内容を音声で
発するマットを提供しようとする・ものである。
いかかとからつまさきへと接地する順序をセンサで判別
し方向検知して方向に対応する注意案内の内容を音声で
発するマットを提供しようとする・ものである。
問題点を解決するだめの手段
本発明にかかるマットは、マット上の人の通過をマット
に内蔵されたセンサで方向検知を行ない。
に内蔵されたセンサで方向検知を行ない。
進行方向に対応した音声を音声合成装置により自動的に
音声で行なうものである。
音声で行なうものである。
作用
たとえば前記マットを店舗やビルの出入口に設置して店
舗やビルの出入口を人が通過する際、入ろうとする人、
出ようとする人に対してそれぞれ適切な注意や案内を音
声で行なうことができるのでより適切な案内ができる。
舗やビルの出入口を人が通過する際、入ろうとする人、
出ようとする人に対してそれぞれ適切な注意や案内を音
声で行なうことができるのでより適切な案内ができる。
また5人がマット上を通過する時に音声を発するので、
人の注意をより強く喚起する。
人の注意をより強く喚起する。
実施例
以下、本発明のマットについて、その実施例にもとづい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図〜第4図は本発明の一実施例であるマットについ
て説明するだめの図である。第1図はこの実施例の外観
を示す斜視図、第2図はこの実施例の回路構成を示すブ
ロック図、第3図はこの実施例の回路構成を示すブロッ
ク図、第4図はこの実施例のスピーカ装置の断面図であ
る。
て説明するだめの図である。第1図はこの実施例の外観
を示す斜視図、第2図はこの実施例の回路構成を示すブ
ロック図、第3図はこの実施例の回路構成を示すブロッ
ク図、第4図はこの実施例のスピーカ装置の断面図であ
る。
第1図において、1は枠で、四辺形状の基部で構成され
ている。2は音声合成装置で、枠1の端に取り付けられ
ている。3−1 、3−2 、3−3は圧力センサーで
、枠1内に符号5に示すある一定間隔で平行に複数個取
付けられている。人が歩くという動作を行うとき、一般
にかかと、つま先の順に接地する。圧力センサ3−1.
3−2゜3−3はそれぞれ3−1 、3−2 、3−3
もしくは3−1.3−2.あるいは3−2.3−3の順
に信号を発生する。ここでこの信号発生順序を判別する
ことによって人の歩いている方向を検知することができ
る。足の大きさは成人で22C1n〜28C1n、小供
で12α〜22(7)程度であり、圧力センサ3−1
、3−2 、3−3の方向に対して直角に踏まれる場合
だけでなく、圧力センサ3−1゜3−2.3−3の方向
に対してななめに踏まれる場合も想定して、圧力センサ
3−1.3−2゜3−3の間隔を10mに設定した。
ている。2は音声合成装置で、枠1の端に取り付けられ
ている。3−1 、3−2 、3−3は圧力センサーで
、枠1内に符号5に示すある一定間隔で平行に複数個取
付けられている。人が歩くという動作を行うとき、一般
にかかと、つま先の順に接地する。圧力センサ3−1.
3−2゜3−3はそれぞれ3−1 、3−2 、3−3
もしくは3−1.3−2.あるいは3−2.3−3の順
に信号を発生する。ここでこの信号発生順序を判別する
ことによって人の歩いている方向を検知することができ
る。足の大きさは成人で22C1n〜28C1n、小供
で12α〜22(7)程度であり、圧力センサ3−1
、3−2 、3−3の方向に対して直角に踏まれる場合
だけでなく、圧力センサ3−1゜3−2.3−3の方向
に対してななめに踏まれる場合も想定して、圧力センサ
3−1.3−2゜3−3の間隔を10mに設定した。
4はパンチボードで音声を通すため小孔が設けられてお
り、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と足で踏まれた時もス
ピーカ部を保護する効果を持っている。
り、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と足で踏まれた時もス
ピーカ部を保護する効果を持っている。
6はマットで、圧力センサ3−1.3−2゜3−3の上
に敷かれて枠1内に取付けられる。そして音声合成装置
2は圧力センサ3−1.3−2゜3−3による出力信号
を検出し、その人がどの方向へ向かうのかを判別して、
それに応じた注意や案内を選択し、音声合成してその人
に注意、案内をする。たとえば、店舗やビルの出入口を
通過する際、入る人に対しては゛いらつしゃいませ”、
また出る人に対して“ありがとうございました”などの
音声を発声させる。
に敷かれて枠1内に取付けられる。そして音声合成装置
2は圧力センサ3−1.3−2゜3−3による出力信号
を検出し、その人がどの方向へ向かうのかを判別して、
それに応じた注意や案内を選択し、音声合成してその人
に注意、案内をする。たとえば、店舗やビルの出入口を
通過する際、入る人に対しては゛いらつしゃいませ”、
また出る人に対して“ありがとうございました”などの
音声を発声させる。
第2図は上述のような注意や案内をするための回路構成
の一例を示している。
の一例を示している。
図において、5.は入力(1)、62は入力(2)。
1o1は入力順序判別回路、1o2は入力コントロール
回路、103は音声合成回路、104は音声増幅回路、
105はスピーカである。
回路、103は音声合成回路、104は音声増幅回路、
105はスピーカである。
入力は入力(’) 5.y入力(2)6□もしくは入力
(2)6□、入力(1)S、の順に信号が発生する。次
に入力順序判別回路1o1はその信号が入力(’)51
+入力(2)6□の順序で発生したものか、入力(2)
” 2 +入力(1)5+の順序で発生したものなの
かを判別しそれぞれの状態に対応した信号を発生させる
。入力コントロール回路102は入力順序判別回路1o
1の信号によって音声合成回路103に、入力に応じた
音声を発生させる信号を送り出し、その音声合成信号を
音声増幅回路104に供給する。
(2)6□、入力(1)S、の順に信号が発生する。次
に入力順序判別回路1o1はその信号が入力(’)51
+入力(2)6□の順序で発生したものか、入力(2)
” 2 +入力(1)5+の順序で発生したものなの
かを判別しそれぞれの状態に対応した信号を発生させる
。入力コントロール回路102は入力順序判別回路1o
1の信号によって音声合成回路103に、入力に応じた
音声を発生させる信号を送り出し、その音声合成信号を
音声増幅回路104に供給する。
音声信号はこの音声増幅回路104で増幅されてスピー
カ106に印加され、状態に応じた注意もしくは案内が
音声でなされる。
カ106に印加され、状態に応じた注意もしくは案内が
音声でなされる。
第3図は上述のような回路構成を含んだ回路構成の一例
を示している。
を示している。
図において、64,6□は圧力センサ、111は入力回
路、112はスイッチング回路、113は記憶装置(R
OM)で、圧力センサ6.,62・・・の入力順序に対
応した音声情報、制御のだめの情報を記憶している。1
14は中央演算処理装置(CPU)、116はインター
フェース、116は音声増幅回路、24は電源、26は
スピーカである。
路、112はスイッチング回路、113は記憶装置(R
OM)で、圧力センサ6.,62・・・の入力順序に対
応した音声情報、制御のだめの情報を記憶している。1
14は中央演算処理装置(CPU)、116はインター
フェース、116は音声増幅回路、24は電源、26は
スピーカである。
まず、初めの状態では1.スイッチング回路112ハオ
7(7)状態にあり、ROM113やCPU114゜イ
ンターフェース116、音声増幅回路116には給電さ
れない。
7(7)状態にあり、ROM113やCPU114゜イ
ンターフェース116、音声増幅回路116には給電さ
れない。
第3図において、圧力センサ61p62・・・より61
、62・・・あるいは62.61 ・・・のような順序
で出力信号が発生する。入力回路111はその出力信号
があったことを検出してスイッチング回路112をオン
状態とし、電源24よりROM113やCPU114、
インターフェース115、音声増幅回路116に電力を
供給させる。一方、圧力センサ61,6□・・・の出力
順序に対応するCPU114の入力端子に出力信号を供
給する。CPU114は、それにもとづいて、インター
フェース115を介して、ROMt13より圧力センサ
61.62・・・の出力順序に対応するデータを読出し
、そのデータを処理して音声信号を合成する。
、62・・・あるいは62.61 ・・・のような順序
で出力信号が発生する。入力回路111はその出力信号
があったことを検出してスイッチング回路112をオン
状態とし、電源24よりROM113やCPU114、
インターフェース115、音声増幅回路116に電力を
供給させる。一方、圧力センサ61,6□・・・の出力
順序に対応するCPU114の入力端子に出力信号を供
給する。CPU114は、それにもとづいて、インター
フェース115を介して、ROMt13より圧力センサ
61.62・・・の出力順序に対応するデータを読出し
、そのデータを処理して音声信号を合成する。
そして、合成音声信号を音声増幅回路116に供給する
。音声信号はこの音声増幅回路116で増幅されてスピ
ーカ26に印加され、マットを踏んだ人にその進行方向
に対応する注意や案内が音声でなされる。音声情報が所
定回数だけ音声として合成処理されたのち、インターフ
ェース115はスイッチング回路112をオフの状態に
復帰させ、装置全体を待機状態とする。
。音声信号はこの音声増幅回路116で増幅されてスピ
ーカ26に印加され、マットを踏んだ人にその進行方向
に対応する注意や案内が音声でなされる。音声情報が所
定回数だけ音声として合成処理されたのち、インターフ
ェース115はスイッチング回路112をオフの状態に
復帰させ、装置全体を待機状態とする。
ここでマット上に複数の人が乗った時が考えられる。こ
のようなときには、圧力センサに優先順位を付与してお
き、入力が同時の場合にはその優先順位に従っていずれ
かに対応する音声情報を処理して音声信号とし、若干の
時間のずれがあってなおかつ並行して入力が加えられる
場合には゛、先にマットを踏んだ人に対して、すなわち
先に発生した出力信号に対応する音声信号を発生するよ
う、CPU114を構成しておけばよい。
のようなときには、圧力センサに優先順位を付与してお
き、入力が同時の場合にはその優先順位に従っていずれ
かに対応する音声情報を処理して音声信号とし、若干の
時間のずれがあってなおかつ並行して入力が加えられる
場合には゛、先にマットを踏んだ人に対して、すなわち
先に発生した出力信号に対応する音声信号を発生するよ
う、CPU114を構成しておけばよい。
第4図において、7はパンチボードで、音声を通すため
小孔が設けられており、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と
、もし侵入したとしても、塵埃がたまらないようにパン
チボードの横に穴が設けられており、また足で踏まれた
時もスピーカ部を保護する効果を持っている。8はスピ
ーカシャーシでスピーカを保持するためのものである。
小孔が設けられており、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と
、もし侵入したとしても、塵埃がたまらないようにパン
チボードの横に穴が設けられており、また足で踏まれた
時もスピーカ部を保護する効果を持っている。8はスピ
ーカシャーシでスピーカを保持するためのものである。
9けマグネット、10はボイスコイルである。11は音
声合成装置シャーシ部で振動板16も兼備えた構造とな
っている。13は接合部で、ボイスコイル1oと振動板
16をつなぐだめのものである。音声合成装置シャーシ
部11と振動板16とが一体構造で平面になっておシ、
完全な防水構造となっている。ここで振動板15を振動
させやすくするため薄くしである。そこで振動板16を
保護するためにパンチボード7を設けている。
声合成装置シャーシ部で振動板16も兼備えた構造とな
っている。13は接合部で、ボイスコイル1oと振動板
16をつなぐだめのものである。音声合成装置シャーシ
部11と振動板16とが一体構造で平面になっておシ、
完全な防水構造となっている。ここで振動板15を振動
させやすくするため薄くしである。そこで振動板16を
保護するためにパンチボード7を設けている。
また、一体型振動板を使用せず、別振動板を使用しても
よい。第6図はその実施例を示す断面図である。上記実
施例と対応する部分には同じ符号を付している。この実
施例において、7はパンチボードで、音声を通すため小
孔が設けられており、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と、
もし侵入しても。
よい。第6図はその実施例を示す断面図である。上記実
施例と対応する部分には同じ符号を付している。この実
施例において、7はパンチボードで、音声を通すため小
孔が設けられており、小石や塵埃の侵入を防ぐ効果と、
もし侵入しても。
塵埃がたまらないようにパンチボードの横に穴が設けら
れており、また足で踏まれた時もスピーカ部を保護する
効果を持っている。8はスピーカシャーシで、スピーカ
を保持するだめのものである。
れており、また足で踏まれた時もスピーカ部を保護する
効果を持っている。8はスピーカシャーシで、スピーカ
を保持するだめのものである。
9はマグネット、10はボイスコイル、14は音声合成
装置シャーシ部、16は振動板である。
装置シャーシ部、16は振動板である。
16は振動接合板でボイスコイル1oと振動板15とを
つなぐためのものである。音声合成装置シャーシ部14
と振動板15が接着され防水構造となっており、また振
動板16を保護するためにパンチボード7を設け、また
パンチボード7の中に塵埃がたまっても水で洗浄するこ
とができる第4図に示した構成と基本的に同じである。
つなぐためのものである。音声合成装置シャーシ部14
と振動板15が接着され防水構造となっており、また振
動板16を保護するためにパンチボード7を設け、また
パンチボード7の中に塵埃がたまっても水で洗浄するこ
とができる第4図に示した構成と基本的に同じである。
発明の詳細
な説明したように、本発明のマットはその上を人が通過
する方向をセンサで検知してそれに対応した注意、また
は案内を音声合成装置を用いて音声で行なうことができ
るため、マット上を通過した人が注意案内の内容理解を
容易にするだけでなく、周囲の注意をひきつけることが
できるだめ、非常に宣伝効果も高められる。
する方向をセンサで検知してそれに対応した注意、また
は案内を音声合成装置を用いて音声で行なうことができ
るため、マット上を通過した人が注意案内の内容理解を
容易にするだけでなく、周囲の注意をひきつけることが
できるだめ、非常に宣伝効果も高められる。
第1図〜第6図は本発明にかかるマットの一実施例を示
し、第1図は同実施例の斜視図、第2図はその回路構成
を示すブロック図である。第3図1・・・・・・枠、2
・・・・・・音声合成装置、3−1.3−2゜3−3・
・・・・・圧力センサ、4・・・・・・パンチボード、
5・・・・・・圧力センサの間隔、6・・・・・・マッ
ト、61・・・・・・入力(1)、52・・・・・・入
力(2)、101・・・・・・入力順序判別回路、1o
2・・・・・・入力コントロール回路、1o3・・・・
・・音声合成回路、104・・・・・・音声増幅回路、
105・・・・・・スピーカ、61・・・・・・圧力セ
ンサ% 62・・・・・・圧力センサ、111・・・・
・・入力回路、112・・・・・・スイッチング回路、
113・・・・・・記憶回路(ROM)、114・・・
・・・中央演算処理装置(CPU)、115・・・・・
・インターフェース、116・・・・・・音声増幅回路
、24・・・・・・電源、26・・・・・・スピーカ、
7・旧・・パンチボード、8・・・・・・スピーカシャ
ーシ、9・・・・・・マグネット、1o・・・・・・ボ
イスコイル、11・・・・・・音声合成装置シャーシ部
、12・・・・・・振動線、13・・・・・・接合部、
14・・・・・・音声合成装置シャーシ部、16・・・
・・・振動板、16・・・・・・振動接合板。
し、第1図は同実施例の斜視図、第2図はその回路構成
を示すブロック図である。第3図1・・・・・・枠、2
・・・・・・音声合成装置、3−1.3−2゜3−3・
・・・・・圧力センサ、4・・・・・・パンチボード、
5・・・・・・圧力センサの間隔、6・・・・・・マッ
ト、61・・・・・・入力(1)、52・・・・・・入
力(2)、101・・・・・・入力順序判別回路、1o
2・・・・・・入力コントロール回路、1o3・・・・
・・音声合成回路、104・・・・・・音声増幅回路、
105・・・・・・スピーカ、61・・・・・・圧力セ
ンサ% 62・・・・・・圧力センサ、111・・・・
・・入力回路、112・・・・・・スイッチング回路、
113・・・・・・記憶回路(ROM)、114・・・
・・・中央演算処理装置(CPU)、115・・・・・
・インターフェース、116・・・・・・音声増幅回路
、24・・・・・・電源、26・・・・・・スピーカ、
7・旧・・パンチボード、8・・・・・・スピーカシャ
ーシ、9・・・・・・マグネット、1o・・・・・・ボ
イスコイル、11・・・・・・音声合成装置シャーシ部
、12・・・・・・振動線、13・・・・・・接合部、
14・・・・・・音声合成装置シャーシ部、16・・・
・・・振動板、16・・・・・・振動接合板。
Claims (2)
- (1)店舗やビルの出入口に敷かれるマットと前記マッ
トからの人の通過を検出するセンサと、前記センサの出
力信号を検出して注意もしくは案内を音声でする音声合
成装置とを有する案内用マット。 - (2)敷かれたマットに内蔵されたセンサによってマッ
トを踏んだ人の進行方向検知を行ない、検知方向に対応
した注意、案内を音声で行うことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の案内用マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039205A JPS61199831A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 案内用マツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039205A JPS61199831A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 案内用マツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199831A true JPS61199831A (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=12546627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039205A Pending JPS61199831A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 案内用マツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199831A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213460U (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-26 | ||
| JPH02126811A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Suminoe Textile Co Ltd | 電子回路内蔵の床面内装材 |
| JPH0279864U (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-20 | ||
| JPH03208758A (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-11 | Aisin Seiki Co Ltd | ブレーキ圧制御装置 |
| JPH03212259A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 靴拭いマットの配置方法 |
| JPH03212260A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 音声発生機能付靴拭いマット |
| JPH03212257A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 音声発生機能付靴拭いマット |
| JPH03215237A (ja) * | 1990-01-18 | 1991-09-20 | Tookai:Kk | 進行方向検出機能付靴拭いマット |
| JP2011064841A (ja) * | 2009-09-16 | 2011-03-31 | Hiroshi Ichikawa | 画像表示システム |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039205A patent/JPS61199831A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213460U (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-26 | ||
| JPH02126811A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Suminoe Textile Co Ltd | 電子回路内蔵の床面内装材 |
| JPH0279864U (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-20 | ||
| JPH03208758A (ja) * | 1990-01-12 | 1991-09-11 | Aisin Seiki Co Ltd | ブレーキ圧制御装置 |
| JPH03212259A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 靴拭いマットの配置方法 |
| JPH03212260A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 音声発生機能付靴拭いマット |
| JPH03212257A (ja) * | 1990-01-17 | 1991-09-17 | Tookai:Kk | 音声発生機能付靴拭いマット |
| JPH03215237A (ja) * | 1990-01-18 | 1991-09-20 | Tookai:Kk | 進行方向検出機能付靴拭いマット |
| JP2011064841A (ja) * | 2009-09-16 | 2011-03-31 | Hiroshi Ichikawa | 画像表示システム |
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