JPS61210595A - 磁気バブルメモリ素子 - Google Patents
磁気バブルメモリ素子Info
- Publication number
- JPS61210595A JPS61210595A JP60050404A JP5040485A JPS61210595A JP S61210595 A JPS61210595 A JP S61210595A JP 60050404 A JP60050404 A JP 60050404A JP 5040485 A JP5040485 A JP 5040485A JP S61210595 A JPS61210595 A JP S61210595A
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- Japan
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- magnetic bubble
- magnetic
- transfer
- pattern
- bubble
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は磁気バブルメモリ素子に係わり、特に磁気バブ
ル転送路の構造に関するものである。
ル転送路の構造に関するものである。
近年、磁気バブル転送路としてパーマロイ方式と称され
る方式が最も実用化されている。これはパーマロイ薄膜
をエツチングして形成したパターンを、パターン面内で
回転する外部から加えられる回転磁界で磁化することに
よシ、磁気バブルを転送する方式であり、本発明はこの
種の方式の転送路に関するものである。
る方式が最も実用化されている。これはパーマロイ薄膜
をエツチングして形成したパターンを、パターン面内で
回転する外部から加えられる回転磁界で磁化することに
よシ、磁気バブルを転送する方式であり、本発明はこの
種の方式の転送路に関するものである。
第1図(−) 、 (b) 、 (c)はそれぞれ非対
称シェブロンパターン、ハーフディスクパターン、ワイ
ドギャップパターンを用いたパーマロイ方式の磁気バブ
ル転送路を示したものである。これらの図において、外
部回転磁界■翼゛が反時計回シ方向に回転するとき、磁
気バブルは右から左へ矢印P方向に転送され、この回転
磁界が1回転するとき、磁気バブルは基本転送パターン
1を1周期分、転送される。
称シェブロンパターン、ハーフディスクパターン、ワイ
ドギャップパターンを用いたパーマロイ方式の磁気バブ
ル転送路を示したものである。これらの図において、外
部回転磁界■翼゛が反時計回シ方向に回転するとき、磁
気バブルは右から左へ矢印P方向に転送され、この回転
磁界が1回転するとき、磁気バブルは基本転送パターン
1を1周期分、転送される。
これらの磁気バブル転送路において、基本転送パターン
1を形成する足の部分1.および1゜としたとき、これ
らの図の場合、磁気バブルは1つの基本転送パターン1
の足の部1oから隣接する基本転送パター71の足の部
分1!へ転送されることになる。このことから、足の部
分1゜を出口側足(送シ側足)と名付け、足の部分1X
を入口側足(受は側足)と名付ける。
1を形成する足の部分1.および1゜としたとき、これ
らの図の場合、磁気バブルは1つの基本転送パターン1
の足の部1oから隣接する基本転送パター71の足の部
分1!へ転送されることになる。このことから、足の部
分1゜を出口側足(送シ側足)と名付け、足の部分1X
を入口側足(受は側足)と名付ける。
第2図は前述した磁気パズル転送路の積層構造の従来例
を示す要部斜視図である。同図において、2は磁気バブ
ル媒体となる磁気バブル磁性膜、3はこの磁気バブル磁
性膜2上にSin、等で形成されたスペーサ層、4はこ
のスペーサ層3上にパーマロイ等の薄膜で形成された磁
気バブル転送路層である。このように構成による積層構
造の場合、基本転送パターン1の出口側足1゜と入口側
足1!とで磁気バブルとの距11!(スペーサ層3)は
ともに同じ大きさであった。
を示す要部斜視図である。同図において、2は磁気バブ
ル媒体となる磁気バブル磁性膜、3はこの磁気バブル磁
性膜2上にSin、等で形成されたスペーサ層、4はこ
のスペーサ層3上にパーマロイ等の薄膜で形成された磁
気バブル転送路層である。このように構成による積層構
造の場合、基本転送パターン1の出口側足1゜と入口側
足1!とで磁気バブルとの距11!(スペーサ層3)は
ともに同じ大きさであった。
しかしながら、近年においては、基本転送パターン1の
周期λを縮小させた高密度磁気バブル転送路、例えば使
用する磁気バブル径dを1.0〜1.5μm、転送パタ
ーン周期λを4〜6μm程度とした磁気バブル転送路の
実現が各分野から要請されている。ところが、このよう
に転送パターン周期λを縮小させた場合、これらの基本
転送パターン1相互間のギャップ部Gでの磁気バブル転
送が不安定となり、充分なバイアスマージンが得られる
安定な磁気バブル転送が不可能となるなどの問題があっ
た。
周期λを縮小させた高密度磁気バブル転送路、例えば使
用する磁気バブル径dを1.0〜1.5μm、転送パタ
ーン周期λを4〜6μm程度とした磁気バブル転送路の
実現が各分野から要請されている。ところが、このよう
に転送パターン周期λを縮小させた場合、これらの基本
転送パターン1相互間のギャップ部Gでの磁気バブル転
送が不安定となり、充分なバイアスマージンが得られる
安定な磁気バブル転送が不可能となるなどの問題があっ
た。
このような問題を改善したものとしては、磁気バブル転
送路を構成する転送パターンを機能別にスペーシングを
変えてバイアス磁界マージンの整合をはかった磁気バブ
ルメモリ素子(特開昭56−80875号公報)あるい
は磁性膜の膜厚を変えてバイアス磁界マージンの整合を
はかった磁気バブルメモリ素子C特開昭59−7948
4号公報)等が提案されている。 □ しかしながら、前述したいずれの構成による磁気バブル
メモリ素子においても、高密度化によシバター/周期λ
を縮小させた場合には、ギャップGでの磁気バブルの転
送が不安定となシ、安定した磁気バブル転送特性が得ら
れる充分なバイアス磁界マージンが得られなかった。
送路を構成する転送パターンを機能別にスペーシングを
変えてバイアス磁界マージンの整合をはかった磁気バブ
ルメモリ素子(特開昭56−80875号公報)あるい
は磁性膜の膜厚を変えてバイアス磁界マージンの整合を
はかった磁気バブルメモリ素子C特開昭59−7948
4号公報)等が提案されている。 □ しかしながら、前述したいずれの構成による磁気バブル
メモリ素子においても、高密度化によシバター/周期λ
を縮小させた場合には、ギャップGでの磁気バブルの転
送が不安定となシ、安定した磁気バブル転送特性が得ら
れる充分なバイアス磁界マージンが得られなかった。
したがって本発明は前述し九問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、パターン周期λを小
さくしても充分なバイアス磁界マージンが得られ、安定
した磁気バブル転送を可能とし九高密度の磁気バブルメ
モリ素子を提供することにある。
であり、その目的とするところは、パターン周期λを小
さくしても充分なバイアス磁界マージンが得られ、安定
した磁気バブル転送を可能とし九高密度の磁気バブルメ
モリ素子を提供することにある。
このような目的を達成するために本発明の一実施例によ
れば、高密度化のために磁気バブル転送路のパターン周
期λを縮小すると、一般にパターン相互間のギャップ部
Gで磁気バブル転送特性が劣化するので、ギャップ部G
での磁気バブル転送特性を改良することにより安定な磁
気バブル転送特性を得ることが可能となる。このために
基本転送パターンの出口側足と入口側足とで磁気バブル
との距離(スペーシング)を変えることにより、基本転
送パターン相互間ギャップ部での磁気バブル転送特性を
改善するものである。
れば、高密度化のために磁気バブル転送路のパターン周
期λを縮小すると、一般にパターン相互間のギャップ部
Gで磁気バブル転送特性が劣化するので、ギャップ部G
での磁気バブル転送特性を改良することにより安定な磁
気バブル転送特性を得ることが可能となる。このために
基本転送パターンの出口側足と入口側足とで磁気バブル
との距離(スペーシング)を変えることにより、基本転
送パターン相互間ギャップ部での磁気バブル転送特性を
改善するものである。
次に図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第3図は本発明による磁気バブルメモリ素子の一例を説
明するための拡大平面図である。同図において、11は
情報を貯えるマイナルーブ、12は読み出し情報を転送
するリードメジャライン、13は書き込み情報を転送す
るライトメシャライ/、14は磁気パズルを電気信号に
変換する磁気バブル検出器、15は情報をライトメシャ
ライン13上に書き込む磁気バブル発生器、16はライ
ナループ11上の情報をリードメジキライン12上に複
写するレプリケートゲート、17はライトメシャライン
13上の情報とマイカループ11中の情報とを入れ替え
るスワップゲート、18は外周部からの不要な磁気パズ
ルの侵入を阻止するためのガードレール、19はこれら
の転送回路を外部回路と接続するためのボ/ディ/グパ
ツドである。
明するための拡大平面図である。同図において、11は
情報を貯えるマイナルーブ、12は読み出し情報を転送
するリードメジャライン、13は書き込み情報を転送す
るライトメシャライ/、14は磁気パズルを電気信号に
変換する磁気バブル検出器、15は情報をライトメシャ
ライン13上に書き込む磁気バブル発生器、16はライ
ナループ11上の情報をリードメジキライン12上に複
写するレプリケートゲート、17はライトメシャライン
13上の情報とマイカループ11中の情報とを入れ替え
るスワップゲート、18は外周部からの不要な磁気パズ
ルの侵入を阻止するためのガードレール、19はこれら
の転送回路を外部回路と接続するためのボ/ディ/グパ
ツドである。
また、前述したマイナループ1は、第4図に要部拡大平
面図で示すようにパーマロイ薄膜パターンからなる基本
転送パターン1を複数個所定間隔幅のギャップGを介し
て配列しそれぞれ磁気バブル転送路211.21b、2
1e、21dを構成している。
面図で示すようにパーマロイ薄膜パターンからなる基本
転送パターン1を複数個所定間隔幅のギャップGを介し
て配列しそれぞれ磁気バブル転送路211.21b、2
1e、21dを構成している。
そして、これらのパターン1を、パターン面内で回転す
る外部回転磁界Haで磁化することによシ、移動する磁
気バブル吸引磁極を発生し、同図において回転磁界Ha
が反時計回シに回転するとき、磁気バブルは矢印P方向
に転送される。この場合、回転磁界HRが1回転すると
き、磁気バブルはパターン1の1周期、2分4だけ転送
されることになる。
る外部回転磁界Haで磁化することによシ、移動する磁
気バブル吸引磁極を発生し、同図において回転磁界Ha
が反時計回シに回転するとき、磁気バブルは矢印P方向
に転送される。この場合、回転磁界HRが1回転すると
き、磁気バブルはパターン1の1周期、2分4だけ転送
されることになる。
このように構成される磁気バブル転送路21a。
21b、2Le、21dにおいて、各基本転送パターン
1は、その磁気バブル出口側足1oと入口側足1!とで
磁気バブルからの距離(スペーシング)が斜線部分で示
す領域Aと無印部分で示す領域Bとで異ナシ、アンバラ
ンスとなって形成されている。
1は、その磁気バブル出口側足1oと入口側足1!とで
磁気バブルからの距離(スペーシング)が斜線部分で示
す領域Aと無印部分で示す領域Bとで異ナシ、アンバラ
ンスとなって形成されている。
第5図はその要部断面を示したものであり、同図におい
て、スペーサ層3は基本転送パターン1の入口側足1!
のスペーシングS!を出口側足1oのスペーシングSo
よシも小さく(So>5t)L、その厚さ方向に段差を
有して形成されている。したがって、基本転送パターン
1の入口側足1、と出口側足1oとの間では磁気バブル
磁性膜2からのスペーシングの膜厚差により、段差が形
成され、両者間には磁化勾配が形成されることになる。
て、スペーサ層3は基本転送パターン1の入口側足1!
のスペーシングS!を出口側足1oのスペーシングSo
よシも小さく(So>5t)L、その厚さ方向に段差を
有して形成されている。したがって、基本転送パターン
1の入口側足1、と出口側足1oとの間では磁気バブル
磁性膜2からのスペーシングの膜厚差により、段差が形
成され、両者間には磁化勾配が形成されることになる。
このような構成において、磁気バブル転送路は、磁気バ
ブル転送方向に互いに隣接する基本転送パターン1相互
間でその入口側足1□のスペーシングS!を出口側足1
oのスペーシングS0よりも小さくしたことによって、
両者間で磁化勾配が大きくなるので、出口側足1゜から
磁気バブル転送方向P側に隣接する入口側足11への磁
気パズル転送駆動力が大きくなシ、磁気バブルが安定し
て転送されるので、ギャップGでの磁気バブル転送特性
を大幅に向上させることができる。
ブル転送方向に互いに隣接する基本転送パターン1相互
間でその入口側足1□のスペーシングS!を出口側足1
oのスペーシングS0よりも小さくしたことによって、
両者間で磁化勾配が大きくなるので、出口側足1゜から
磁気バブル転送方向P側に隣接する入口側足11への磁
気パズル転送駆動力が大きくなシ、磁気バブルが安定し
て転送されるので、ギャップGでの磁気バブル転送特性
を大幅に向上させることができる。
また、このように形成される基本転送パターン1の出口
側足1oのスペーシングSo と入口側足1にのスペー
シングSfとをアンバランスにする方法としては、例え
ば第6 (&) 、 (b)に示す方法で実現できる。
側足1oのスペーシングSo と入口側足1にのスペー
シングSfとをアンバランスにする方法としては、例え
ば第6 (&) 、 (b)に示す方法で実現できる。
すなわち同図(、)に示す方法は、入口側足1!部のス
ペーサ層3を部分的に薄くするかあるいは除去すること
により、容易に実施できる。
ペーサ層3を部分的に薄くするかあるいは除去すること
により、容易に実施できる。
まえ、スペーサ層3にPIQを用いても良い。さらに同
図(b)に示す方法は、出口側足1゜の下に例えば導体
パターン層5を配設することにより容易に実施すること
ができる。また、本発明は、これらの方法に限定される
ものではなく、他の方法に対しても全く同様に適用でき
る。tたこの場合、両スペーシングの段差は角度を大き
くすると、パターン切れが生じやすくなるので、90度
以下が好ましい。また基本転送パターンも第1図0 、
(b) 。
図(b)に示す方法は、出口側足1゜の下に例えば導体
パターン層5を配設することにより容易に実施すること
ができる。また、本発明は、これらの方法に限定される
ものではなく、他の方法に対しても全く同様に適用でき
る。tたこの場合、両スペーシングの段差は角度を大き
くすると、パターン切れが生じやすくなるので、90度
以下が好ましい。また基本転送パターンも第1図0 、
(b) 。
(C)に例示したパターンに限定されず、対称シェブロ
ンパターン、クラブフットパターンあるいはボーペンク
パターン等、他の転送パターンに対しても同様に適用で
き、前述と全く同等の効果が得られる。また、本発明は
マイナループに適用した場合について説明したが、本発
明はこれに限定されるものでは力<、第3図に示したり
一ドメジャライン12.ライトメシャライン13.磁気
バブル検出器14.磁気バブル発生器15.レプリケー
トゲート16.スワツプゲー)17等の転送路に適用し
ても全く同等の効果が得られることは勿論である。
ンパターン、クラブフットパターンあるいはボーペンク
パターン等、他の転送パターンに対しても同様に適用で
き、前述と全く同等の効果が得られる。また、本発明は
マイナループに適用した場合について説明したが、本発
明はこれに限定されるものでは力<、第3図に示したり
一ドメジャライン12.ライトメシャライン13.磁気
バブル検出器14.磁気バブル発生器15.レプリケー
トゲート16.スワツプゲー)17等の転送路に適用し
ても全く同等の効果が得られることは勿論である。
以上説明したように本発明によれば、基本転送パターン
の磁気バブル入力測定と出力測定とで磁気バブルからの
距離(スペーシング)を異ならせたことによって、基本
転送パターン相互間ギャップ部での磁気バブル転送特性
が向上できるので、品質、信頼性の高い磁気バブルメモ
リ素子が実現できるという極めて優れた効果を有する。
の磁気バブル入力測定と出力測定とで磁気バブルからの
距離(スペーシング)を異ならせたことによって、基本
転送パターン相互間ギャップ部での磁気バブル転送特性
が向上できるので、品質、信頼性の高い磁気バブルメモ
リ素子が実現できるという極めて優れた効果を有する。
第1図はパーマロイ方式の磁気バブル転送路を示すパタ
ーン図、第2図は磁気バブル転送路の積層構造を示す要
部斜視図、第3図は本発明による磁気バブルメモリ素子
を説明するための平面図、第4図は本発明をマイナルー
プの磁気バブル転送路に適用した一実施例を示す要部平
面図、第5図はその積層構造を示す要部斜視図、第6図
(−) 、 (b)はその形成方法を説明するための要
部断面図である。 1@−・・基本転送パターン、1o・・・・出口側足、
11・1・入口側足、2・・・・磁気バブル磁性膜、3
・・・・スペーサ層、4・・・・磁気バブル転送路層。 第1図 P 112図 第 3 図 114図 第5図 箪 6rl!J (a) (b)
ーン図、第2図は磁気バブル転送路の積層構造を示す要
部斜視図、第3図は本発明による磁気バブルメモリ素子
を説明するための平面図、第4図は本発明をマイナルー
プの磁気バブル転送路に適用した一実施例を示す要部平
面図、第5図はその積層構造を示す要部斜視図、第6図
(−) 、 (b)はその形成方法を説明するための要
部断面図である。 1@−・・基本転送パターン、1o・・・・出口側足、
11・1・入口側足、2・・・・磁気バブル磁性膜、3
・・・・スペーサ層、4・・・・磁気バブル転送路層。 第1図 P 112図 第 3 図 114図 第5図 箪 6rl!J (a) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、パーマロイ薄膜の基本転送パターンを所定の間隔を
介して複数個配列してなる磁気バブル転送路を備え、こ
の基本転送パターンの磁気バブル出口側足と入口側足と
で磁気バブルからの距離を異ならせたことを特徴とする
磁気バブルメモリ素子。 2、前記入口側足の磁気バブルからの距離を、出口側足
よりも小さくしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の磁気バブルメモリ素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60050404A JPS61210595A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 磁気バブルメモリ素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60050404A JPS61210595A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 磁気バブルメモリ素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61210595A true JPS61210595A (ja) | 1986-09-18 |
Family
ID=12857926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60050404A Pending JPS61210595A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 磁気バブルメモリ素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61210595A (ja) |
-
1985
- 1985-03-15 JP JP60050404A patent/JPS61210595A/ja active Pending
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