JPS6121741A - 籾摺機の脱ふ率制御装置 - Google Patents
籾摺機の脱ふ率制御装置Info
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- JPS6121741A JPS6121741A JP14316584A JP14316584A JPS6121741A JP S6121741 A JPS6121741 A JP S6121741A JP 14316584 A JP14316584 A JP 14316584A JP 14316584 A JP14316584 A JP 14316584A JP S6121741 A JPS6121741 A JP S6121741A
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- Japan
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- brown rice
- rice
- paddy
- sensor
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は脱桴ロールにより籾を脱桴する籾摺部と、回転
選別筒または揺動遣別板により玄米から籾を分離してこ
れらを取出す選別部を備えた籾摺機に関する。
選別筒または揺動遣別板により玄米から籾を分離してこ
れらを取出す選別部を備えた籾摺機に関する。
「従来の技術」
従来、籾摺部から選別部に供給する摺落し混合米などを
検出する複数の脱桴制御センサを備え、その混合米にお
ける玄米(または籾)の混合割合変化に基づいて脱■率
調節部材を作動させ、脱桴ロールの籾摺間隙(または脱
桴圧)を調節して脱秤率を略一定に保つ技術が開発され
た。
検出する複数の脱桴制御センサを備え、その混合米にお
ける玄米(または籾)の混合割合変化に基づいて脱■率
調節部材を作動させ、脱桴ロールの籾摺間隙(または脱
桴圧)を調節して脱秤率を略一定に保つ技術が開発され
た。
「発明が解決しようとする問題点」
前記従来技術は、籾または玄米の移動経路に複数のセン
サを離して設けていたので、各センサにより籾または玄
米を同一時期に検出した場合、夫/1が脱桴状態の異な
る籾または玄米を検出する恐れかあり、脱桴ロールの作
用状態を適正に検出することができないから、前記セン
サを増設しても脱標本制御の精度を容易に向上させ難い
問題があった。
サを離して設けていたので、各センサにより籾または玄
米を同一時期に検出した場合、夫/1が脱桴状態の異な
る籾または玄米を検出する恐れかあり、脱桴ロールの作
用状態を適正に検出することができないから、前記セン
サを増設しても脱標本制御の精度を容易に向上させ難い
問題があった。
「問題を解決するための手段」
然るに、本発明は、籾またはふ米を検出する複数の脱桴
制御センサを備えると共に、籾または玄米の移動時間だ
け後位のセンサの検出時期を遅らせて各センサにより略
同一の籾または玄米を検出可ず止に構成したものである
。
制御センサを備えると共に、籾または玄米の移動時間だ
け後位のセンサの検出時期を遅らせて各センサにより略
同一の籾または玄米を検出可ず止に構成したものである
。
「作 用」
従って、複数のセンサの検出時期を籾または玄米の移動
時間に対応させて異ならせることにより、略同一の脱桴
状態の籾または玄米を各センサにより検出して脱桴ロー
ルの作用状態を適正に感知させ得、前記センサの増設に
より脱桴率制御の精度の向上を容易に図り得ると共に、
籾摺前の籾と、籾摺後で選別前の混合米と、這別後の、
玄米とを同一の税秤条件下において対比検出し得、例え
ば籾または玄米の性状変化などにより前記センサ出力か
変動しても正確な脱桴率制御を安定して得られるもので
ある。
時間に対応させて異ならせることにより、略同一の脱桴
状態の籾または玄米を各センサにより検出して脱桴ロー
ルの作用状態を適正に感知させ得、前記センサの増設に
より脱桴率制御の精度の向上を容易に図り得ると共に、
籾摺前の籾と、籾摺後で選別前の混合米と、這別後の、
玄米とを同一の税秤条件下において対比検出し得、例え
ば籾または玄米の性状変化などにより前記センサ出力か
変動しても正確な脱桴率制御を安定して得られるもので
ある。
「実施例」
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1 [4は脱桴率制御回路図、第2図は全体の断面正
面[Aである。図中(1)は籾摺部であり、(2)は籾
を投入するホッパー、(3)(4)は該ホッパー(2)
下部に対設する一対の脱桴ロール、(5)は1117記
ホツパー(2)下部を開閉するシャッター、(6)は前
記各ロール(3)(4)を手動操作によって緊急開動す
る展開レバー、(7)は前記ロール(3)(4)間隙を
調節する脱桴杢調節部材である脱桴率モータであり、籾
を連続的に脱桴するように構成している。
面[Aである。図中(1)は籾摺部であり、(2)は籾
を投入するホッパー、(3)(4)は該ホッパー(2)
下部に対設する一対の脱桴ロール、(5)は1117記
ホツパー(2)下部を開閉するシャッター、(6)は前
記各ロール(3)(4)を手動操作によって緊急開動す
る展開レバー、(7)は前記ロール(3)(4)間隙を
調節する脱桴杢調節部材である脱桴率モータであり、籾
を連続的に脱桴するように構成している。
図中(8)は前記籾摺部(1)を上載する風選部であり
、該風選部(8)を形成する機筺(9)と、玄米取出し
樋(10)及び玄米コンベア(11)と、前記樋(8)
に落下する玄米から分離した小米を機外に搬出する小米
取出シュー) (12)及び小米受入器(13)と、穀
粒飛散板(14)及び流穀板(15)を介して前記脱桴
ロール(3)(4)下方に臨ませて摺落し米(玄米と籾
)を受取る摺落し米取出し樋(16)及び摺落しXコン
へ7(17)と、「iI記摺落し米から分離した批を受
取る批取出シュート(18)及び批受入器(19)と、
1)1j記摺落し米から分離した籾殻を機外に放出する
吸排塵ファン(20)とを備え、摺落し米から籾殻を分
離するように構成している。
、該風選部(8)を形成する機筺(9)と、玄米取出し
樋(10)及び玄米コンベア(11)と、前記樋(8)
に落下する玄米から分離した小米を機外に搬出する小米
取出シュー) (12)及び小米受入器(13)と、穀
粒飛散板(14)及び流穀板(15)を介して前記脱桴
ロール(3)(4)下方に臨ませて摺落し米(玄米と籾
)を受取る摺落し米取出し樋(16)及び摺落しXコン
へ7(17)と、「iI記摺落し米から分離した批を受
取る批取出シュート(18)及び批受入器(19)と、
1)1j記摺落し米から分離した籾殻を機外に放出する
吸排塵ファン(20)とを備え、摺落し米から籾殻を分
離するように構成している。
図中(21)は前記風速部(8)に上載して籾摺部mに
並設する選別部であり、第3図にも示す如く、一方向に
連続回転させて玄米と籾を分離する選別筒(22)と、
前記筒(22)を回転自在に夫々支持させる支承ロール
(23a)・・・を介してその筒(22)を一方向に回
転駆動する選別モータ(23)と、選別前(22)に内
挿する供給樋(24)および供給コンベア(25)と、
これらに並設する玄米受樋(2日)および玄米受コンベ
ア(27)と、前記選別筒(22)内部でこの選別終端
に設ける籾種上げ羽根(28)・・・と、その羽根(2
8)・・・によって掬上げた籾をホッパー(2)に送出
するシュート(29)と、玄米受コンベア(27)44
?端を玄米取出し樋(10)に連通させるシュート(3
0)とを備え、玄米から籾を分離して夫々取出すように
構成している。
並設する選別部であり、第3図にも示す如く、一方向に
連続回転させて玄米と籾を分離する選別筒(22)と、
前記筒(22)を回転自在に夫々支持させる支承ロール
(23a)・・・を介してその筒(22)を一方向に回
転駆動する選別モータ(23)と、選別前(22)に内
挿する供給樋(24)および供給コンベア(25)と、
これらに並設する玄米受樋(2日)および玄米受コンベ
ア(27)と、前記選別筒(22)内部でこの選別終端
に設ける籾種上げ羽根(28)・・・と、その羽根(2
8)・・・によって掬上げた籾をホッパー(2)に送出
するシュート(29)と、玄米受コンベア(27)44
?端を玄米取出し樋(10)に連通させるシュート(3
0)とを備え、玄米から籾を分離して夫々取出すように
構成している。
そして前記玄米コンベア(10)に下端側を連通させる
玄米揚上スロア(31)と、前記摺落し米コンベア(1
7)に下端側を連通させて上端側を供給コンベア(25
)送り始端に臨ませる摺落し米楊上スロア(32)とを
機flu (9)外側に沿わせて立設すると共に、前記
各部(1)(8)(21)を駆動する籾摺選別モータ(
33)を配設する。また第3図において、図中(34)
は玄米受樋(26)への玄米受入量を調節する仕切板、
(35)は前記仕切板(34)を角度調節する仕切板モ
ータである。
玄米揚上スロア(31)と、前記摺落し米コンベア(1
7)に下端側を連通させて上端側を供給コンベア(25
)送り始端に臨ませる摺落し米楊上スロア(32)とを
機flu (9)外側に沿わせて立設すると共に、前記
各部(1)(8)(21)を駆動する籾摺選別モータ(
33)を配設する。また第3図において、図中(34)
は玄米受樋(26)への玄米受入量を調節する仕切板、
(35)は前記仕切板(34)を角度調節する仕切板モ
ータである。
さらに図中(36)は前記選別部(21)に上載する選
よ・1部であり、多数の選粒孔(37)・・・を有する
選粒筒(38)と、頚部(38)を一方向に傾斜Xせて
軸支する支軸(39)と、その支軸(39)を介して選
粒筒(38)を連続回転させる選粒モータ(40)と、
前記選粒筒(38)の傾斜上端側開口に臨ませる供給タ
ンク(41)と、前記選粒筒(38)の傾斜下端側開口
に臨ませて頚部(38)からの玄米(整粒)を受取る選
別シュー) (42)と、前記選粒孔(37)・・・か
ら漏下する未熟粒(古米)および屑粒を受ける屑粒シュ
ー) (43)をイ〆11え、前記タンク(40)を介
して1粒筒(38)の傾斜1端側からこの内部に玄米な
どの未選粒を投入する一方、前記選粒筒(38)の傾斜
下端開口から玄米を魔王させ、その選粒筒(38)内部
を移動途中に選粒孔(37)・・・を介17て未熟粒(
屑粒を含む)を漏下ネせ 玄米から屑米を分離してこれ
らを取出すもので、前記選粒部(36)の機外側に設け
た玄米取出タンク(44)に前記選別シュート(42)
により玄米(整粒)を送出するように構成している。
よ・1部であり、多数の選粒孔(37)・・・を有する
選粒筒(38)と、頚部(38)を一方向に傾斜Xせて
軸支する支軸(39)と、その支軸(39)を介して選
粒筒(38)を連続回転させる選粒モータ(40)と、
前記選粒筒(38)の傾斜上端側開口に臨ませる供給タ
ンク(41)と、前記選粒筒(38)の傾斜下端側開口
に臨ませて頚部(38)からの玄米(整粒)を受取る選
別シュー) (42)と、前記選粒孔(37)・・・か
ら漏下する未熟粒(古米)および屑粒を受ける屑粒シュ
ー) (43)をイ〆11え、前記タンク(40)を介
して1粒筒(38)の傾斜1端側からこの内部に玄米な
どの未選粒を投入する一方、前記選粒筒(38)の傾斜
下端開口から玄米を魔王させ、その選粒筒(38)内部
を移動途中に選粒孔(37)・・・を介17て未熟粒(
屑粒を含む)を漏下ネせ 玄米から屑米を分離してこれ
らを取出すもので、前記選粒部(36)の機外側に設け
た玄米取出タンク(44)に前記選別シュート(42)
により玄米(整粒)を送出するように構成している。
第4図は籾摺部(1)の説明図であり、支軸(45)(
48)に夫々軸支する各税桿口〜ル(3)(4)を籾摺
ケース(47)に対向して内設させ、各支軸(45)(
4fl)に伝動ギヤ(48) (49)を軸支させると
共に、前記籾摺ケース(47)にギヤケース(50)を
設け、前記ギヤ(48)(4!3)をそのケース(50
)に内設させる。また動力@(51)(52)を介して
前記ケース(50)内に駆動ギヤ(53)(54)を軸
支し、各ギヤ(48)(49)及び(53)(54)を
常時噛合させると共に、一方の11f1記税稈ロール(
4)の支@ (46)を間隙調節リンク(55)中間に
軸支させ、そのリンク(55)一端を一方の前記動力軸
(52)と同一軸芯」二に支持する。そして前記説稈率
モータ(7)にギヤ(5B) (57)を介して連動連
結する間隙調節シャフト(5B)を備え、前記リンク(
55)他端に軸受部材(59)を介してそのシャフト(
59)一端のネジ部(59a)を螺着連結させ、前記モ
ータ(7)の正逆転制御により籾を投入する各ロール(
3)(4)の籾摺間隙(60)を拡大縮小調節するよう
に構成している。
48)に夫々軸支する各税桿口〜ル(3)(4)を籾摺
ケース(47)に対向して内設させ、各支軸(45)(
4fl)に伝動ギヤ(48) (49)を軸支させると
共に、前記籾摺ケース(47)にギヤケース(50)を
設け、前記ギヤ(48)(4!3)をそのケース(50
)に内設させる。また動力@(51)(52)を介して
前記ケース(50)内に駆動ギヤ(53)(54)を軸
支し、各ギヤ(48)(49)及び(53)(54)を
常時噛合させると共に、一方の11f1記税稈ロール(
4)の支@ (46)を間隙調節リンク(55)中間に
軸支させ、そのリンク(55)一端を一方の前記動力軸
(52)と同一軸芯」二に支持する。そして前記説稈率
モータ(7)にギヤ(5B) (57)を介して連動連
結する間隙調節シャフト(5B)を備え、前記リンク(
55)他端に軸受部材(59)を介してそのシャフト(
59)一端のネジ部(59a)を螺着連結させ、前記モ
ータ(7)の正逆転制御により籾を投入する各ロール(
3)(4)の籾摺間隙(60)を拡大縮小調節するよう
に構成している。
さらに第4図において、前記ギヤケース(50)に取付
けて脱稈ロール(3)(4)が当接したときのこの駆動
音変化を検出する初期間隙設定部材である接触センサ(
81)を備え、該センサ(61)はマイクロフォン(6
2)を含むもので、油等の通過を阻止して空気だけ通過
させるメツシュシー) (83)を前記マイクロフォン
(62)の88音部に取付け、前記ギヤケース(50)
にそのマイクロフォン(62)を内設し、脱桿ロールC
3)(4)の当接によって変化する駆動ギヤ(53)(
54)n 合音をマイクロフォン(82)によって感知
させ、前記モータ(7)による間隙調節リンク(55)
の最小閉方向動作を前記マイクロフォン(62)によっ
て検出するように構成している。
けて脱稈ロール(3)(4)が当接したときのこの駆動
音変化を検出する初期間隙設定部材である接触センサ(
81)を備え、該センサ(61)はマイクロフォン(6
2)を含むもので、油等の通過を阻止して空気だけ通過
させるメツシュシー) (83)を前記マイクロフォン
(62)の88音部に取付け、前記ギヤケース(50)
にそのマイクロフォン(62)を内設し、脱桿ロールC
3)(4)の当接によって変化する駆動ギヤ(53)(
54)n 合音をマイクロフォン(82)によって感知
させ、前記モータ(7)による間隙調節リンク(55)
の最小閉方向動作を前記マイクロフォン(62)によっ
て検出するように構成している。
第1図に示す如く、前記脱稈ロール(3)(4)に供給
する籾を検出する脱秤制御センサである籾センサ(64
)と、前記選別部(21)から取出す玄米を検出する税
浮制御センサである玄米センサ(65)と、前記選別部
(21)に供給する籾と玄米の摺落し混合米を検出する
説桿制御センサである混合米センサ(66)とを備える
と共に、第1図に示す如く、ホ・ンパー(2)と説桿ロ
ール(3)(4)の間にrjii記籾セ記号センサ)を
設け、また選別筒(22)に混合米を搬入する供給樋(
24)の送り終端落下口に前記混合米センサ(66)を
設け、また玄米樋(26)送り終端から選別部(36)
出口に至る間の選別シュート(42)落下口に1iii
記玄米センサ(35)を設けるものであり、圧電半導体
素子を用いた衝撃感知型構造、または受板及びポテンシ
ョメータ等を用いた重量計測型構造により 前記各セン
サ(64) (65) (66)を形成する ・方、籾
及び玄米及び4昆合米の略一定量の衝撃力(または重量
)を各センサ(84”l C85)(H)によって検出
するように構成している。
する籾を検出する脱秤制御センサである籾センサ(64
)と、前記選別部(21)から取出す玄米を検出する税
浮制御センサである玄米センサ(65)と、前記選別部
(21)に供給する籾と玄米の摺落し混合米を検出する
説桿制御センサである混合米センサ(66)とを備える
と共に、第1図に示す如く、ホ・ンパー(2)と説桿ロ
ール(3)(4)の間にrjii記籾セ記号センサ)を
設け、また選別筒(22)に混合米を搬入する供給樋(
24)の送り終端落下口に前記混合米センサ(66)を
設け、また玄米樋(26)送り終端から選別部(36)
出口に至る間の選別シュート(42)落下口に1iii
記玄米センサ(35)を設けるものであり、圧電半導体
素子を用いた衝撃感知型構造、または受板及びポテンシ
ョメータ等を用いた重量計測型構造により 前記各セン
サ(64) (65) (66)を形成する ・方、籾
及び玄米及び4昆合米の略一定量の衝撃力(または重量
)を各センサ(84”l C85)(H)によって検出
するように構成している。
(以下余白)
なお 1iij記各センサ(64) (65”1(66
)の配置例を下記の表1に21:、すう 表1 (1,、I下余白) さらにL記マイクロフォン(62)の駆動ギヤ(53)
(54)音入力を判別して脱稈ロール(:3)(4)当
接時の駆動音を検出するバンドパスフィルタ(67)と
、各部4?電源(68)を印加させるメインスイッチ(
69)と、]−記INF’車モータ(7)を手動操作に
よって正逆転させる手動調節スイッチ(70)と、自動
及び手動調節に切換える自動スイ・ソチ(71)と、脱
■ロール(3)(4)の籾摺間隙(60)を緊急開動す
る展開レバー(6)操作を検出させる籾摺中断スイッチ
(72)と、]−記ホ・ソバ−(2)下部のシャッタ(
5)を開操作したときにこれを検出するシャッタスイ・
ソチ(73)とを設ける。そしてマイクロコンピュータ
によって構成する脱桿制御回路(74)を備え、前記各
スイッチ(89)(70)(7+)(72)(73)を
前記制御回路(74)に接続させると共に、前記IBl
率モータ(7)をドライブ回路(75)を介して前記制
御回路(74)に接続させる。
)の配置例を下記の表1に21:、すう 表1 (1,、I下余白) さらにL記マイクロフォン(62)の駆動ギヤ(53)
(54)音入力を判別して脱稈ロール(:3)(4)当
接時の駆動音を検出するバンドパスフィルタ(67)と
、各部4?電源(68)を印加させるメインスイッチ(
69)と、]−記INF’車モータ(7)を手動操作に
よって正逆転させる手動調節スイッチ(70)と、自動
及び手動調節に切換える自動スイ・ソチ(71)と、脱
■ロール(3)(4)の籾摺間隙(60)を緊急開動す
る展開レバー(6)操作を検出させる籾摺中断スイッチ
(72)と、]−記ホ・ソバ−(2)下部のシャッタ(
5)を開操作したときにこれを検出するシャッタスイ・
ソチ(73)とを設ける。そしてマイクロコンピュータ
によって構成する脱桿制御回路(74)を備え、前記各
スイッチ(89)(70)(7+)(72)(73)を
前記制御回路(74)に接続させると共に、前記IBl
率モータ(7)をドライブ回路(75)を介して前記制
御回路(74)に接続させる。
また前記籾センサ(64)によって検出した籾が説桿ロ
ール(3)(4)を通過して混合米センサ(66)に至
る移動時間だけ混合米センサ(66)の検出時期を遅ら
せる遅延回路(7B)と、前記籾センサ(64)の籾が
玄米センサ(85)に至る移動時間だけ玄米センサ(6
5)の検出時期を遅らせる遅延回路(77)とを備え、
籾センサ(64)からの籾が移動するのに必要な時間だ
け遅らせて混合米及び玄米センサ(88)(85)をオ
ン作動させ、前記各センサ(84) (65) (8B
)により同一の*yJ(または玄米)を検出するように
構成している。
ール(3)(4)を通過して混合米センサ(66)に至
る移動時間だけ混合米センサ(66)の検出時期を遅ら
せる遅延回路(7B)と、前記籾センサ(64)の籾が
玄米センサ(85)に至る移動時間だけ玄米センサ(6
5)の検出時期を遅らせる遅延回路(77)とを備え、
籾センサ(64)からの籾が移動するのに必要な時間だ
け遅らせて混合米及び玄米センサ(88)(85)をオ
ン作動させ、前記各センサ(84) (65) (8B
)により同一の*yJ(または玄米)を検出するように
構成している。
さらに前記玄米センサ(65)の単位時間当りの出力平
均値(G)と、籾センサ(64)の単位時間当りの出力
平均値(M)との差CG−M)を演算するオペアンプ等
の出力差検出回路(78)と、税浮率基準値を初1り1
設定する説稈率基準設定器(78)とを備え、その設定
器(79)を介して前記検出回路(77)を、また混合
米センサ(66)を前記制御回路(74)に夫々入力接
続し、前記設定器(79)を介して入力する基準説稈率
と、混合米センサ(66)の出力平均値(K)である実
悦桿車との差を前記制御回路(74)により判断し、そ
れら各税4車の差に基づいてこれをなくすようにnb袢
圭モータ(7)を作動制御するように構成している。
均値(G)と、籾センサ(64)の単位時間当りの出力
平均値(M)との差CG−M)を演算するオペアンプ等
の出力差検出回路(78)と、税浮率基準値を初1り1
設定する説稈率基準設定器(78)とを備え、その設定
器(79)を介して前記検出回路(77)を、また混合
米センサ(66)を前記制御回路(74)に夫々入力接
続し、前記設定器(79)を介して入力する基準説稈率
と、混合米センサ(66)の出力平均値(K)である実
悦桿車との差を前記制御回路(74)により判断し、そ
れら各税4車の差に基づいてこれをなくすようにnb袢
圭モータ(7)を作動制御するように構成している。
攻いで、−に2什切板(34)の傾斜角基準値を初期設
定する傾斜角基準設定器(80)を有する仕切板制御回
路(81)を備え、その制御回路(81)にドライブ回
路(82)を介して仕切板モータ(35)を接続させ、
■−記玄米センサ(65)の出力(G)に基づいて前記
制御回路(81)により仕切板モータ(35)を作動制
御し、仕切板(34)を介して受取る玄米中の籾割合を
略一定に保つもので、前記玄米センサ(65)の兼用に
より、仕切板(34)用の特別のセンサを設ける必要が
なく、簡潔な構造で廉価に仕切板(34)の傾斜角調節
を行えるように構成している。
定する傾斜角基準設定器(80)を有する仕切板制御回
路(81)を備え、その制御回路(81)にドライブ回
路(82)を介して仕切板モータ(35)を接続させ、
■−記玄米センサ(65)の出力(G)に基づいて前記
制御回路(81)により仕切板モータ(35)を作動制
御し、仕切板(34)を介して受取る玄米中の籾割合を
略一定に保つもので、前記玄米センサ(65)の兼用に
より、仕切板(34)用の特別のセンサを設ける必要が
なく、簡潔な構造で廉価に仕切板(34)の傾斜角調節
を行えるように構成している。
また、上記選別筒(22)の回転速度基準値を初期設定
する回転速度基準設定器(83)を有する選別速度制御
回路(84)を備え、その制御回路(84)に調速回路
(85)を介してて選別モータ(40)を接続させ、4
−記文米センサ(65)の出力(G)にノ、(づいて1
111記選別モータ(40)を速度制御1−1玄米中の
IIyJ割合減少(または増加)に応じて選別筒(22
)を高速(または低速)回転させ、選別効率を設定以上
に保って選別能本の向トを図るもので、前記玄米センサ
(65)の兼用により、選別筒(22)速度制御用の特
別のセンサを設ける必要がなく、簡潔な構造で廉価に選
別筒(22)の回転速度制御を行えるように構成してい
るものである。
する回転速度基準設定器(83)を有する選別速度制御
回路(84)を備え、その制御回路(84)に調速回路
(85)を介してて選別モータ(40)を接続させ、4
−記文米センサ(65)の出力(G)にノ、(づいて1
111記選別モータ(40)を速度制御1−1玄米中の
IIyJ割合減少(または増加)に応じて選別筒(22
)を高速(または低速)回転させ、選別効率を設定以上
に保って選別能本の向トを図るもので、前記玄米センサ
(65)の兼用により、選別筒(22)速度制御用の特
別のセンサを設ける必要がなく、簡潔な構造で廉価に選
別筒(22)の回転速度制御を行えるように構成してい
るものである。
本発明はL記の如く構成しており、第5図のフローチャ
ートに示す通り、メインスイッチ(68)をオフ操作し
てIIQ ff *モータ(7)による籾摺間隙(60
)制御を開始し、悦桿圭基準設定器(79)操作により
悦桿稟基漁値(x)を初期設定する。そして自動スイ・
ソチ(71)のオフ操作により、手動調節スイ・、チ(
70)により悦標本モータ(7)を作動させる脱P?一
本手動調節を行うと共に、前記自動スイッチ(71)の
オン操作により、展開レバー(6)が開動17ていると
きは作業11月1−警報を生じる一方、そのし、<−r
6’lが閉状fF1のとき、前記モータ(7)が作動1
7て]悦桿ロール(3)(4’)の籾摺間隙(60)を
閉じ、前記ロール(3)(4)の接触をマイクロフォン
(62)により感知させ、その閉動を中【トし、次いで
前記モータ(7)を逆転作動させて予め設定した初期間
隙まで籾摺間隙(60)を開ける。然る後、シャ・ツタ
(5)を開操作し、ホッパー(2)の籾を税クロール(
3)(4)に供給することにより、悦稈率基漁設定器(
79)の税浮率基準値(x)が入力され、籾センサ(6
4)の検出を開始1.て設定回数検出後にこの出力■均
値(G)を算出する。また籾センサ(64)により検出
した籾が悦稈ロール(3)(4)を通過して混合米セン
サ(66)に到達するのに必要な時間rTM)だけ待っ
た後、混合米センサ(66)の検出を開始して設定回数
検出後にこの出力平均値(K)を算出する。また前記と
同様に籾センサ(64)からの籾が玄米センサ(65)
に到達するのに必要な時間(TK)だけ待った模、玄米
センサ(65)の検出を開始して設定回数検出後にこの
出力平均値(G)を算出する。そして玄米センサ(65
)と籾センサ(64)の出力差(G−M)に基づいて基
樵税#率(G M = (G −M ) / x )を
算出し 混合米センサ(66)出力に基づ〈実説4率(
K)がその基進悦浮率(GM)薫りも高い(K>GM)
か、または低い(K<GM)かを判断し、高いときは悦
桿稟モータ(7)を開作動して籾摺間隙(80)を太き
イする一方、低いときは前記モータ(7)を閉作動して
籾摺間隙(60)を小さくするもので、前記モータ(7
)による籾摺間隙(60)制御が完了し、または前記の
実説標本(K)と基準説稈率(GM)とが一致していた
とき jiii記各セ記号センサ/) (65’) (
H)の出力演算並びにそれら出力平均値(M) (G’
) (K)に基づく前記モータ(7)の自動制御を繰返
し行うものである。
ートに示す通り、メインスイッチ(68)をオフ操作し
てIIQ ff *モータ(7)による籾摺間隙(60
)制御を開始し、悦桿圭基準設定器(79)操作により
悦桿稟基漁値(x)を初期設定する。そして自動スイ・
ソチ(71)のオフ操作により、手動調節スイ・、チ(
70)により悦標本モータ(7)を作動させる脱P?一
本手動調節を行うと共に、前記自動スイッチ(71)の
オン操作により、展開レバー(6)が開動17ていると
きは作業11月1−警報を生じる一方、そのし、<−r
6’lが閉状fF1のとき、前記モータ(7)が作動1
7て]悦桿ロール(3)(4’)の籾摺間隙(60)を
閉じ、前記ロール(3)(4)の接触をマイクロフォン
(62)により感知させ、その閉動を中【トし、次いで
前記モータ(7)を逆転作動させて予め設定した初期間
隙まで籾摺間隙(60)を開ける。然る後、シャ・ツタ
(5)を開操作し、ホッパー(2)の籾を税クロール(
3)(4)に供給することにより、悦稈率基漁設定器(
79)の税浮率基準値(x)が入力され、籾センサ(6
4)の検出を開始1.て設定回数検出後にこの出力■均
値(G)を算出する。また籾センサ(64)により検出
した籾が悦稈ロール(3)(4)を通過して混合米セン
サ(66)に到達するのに必要な時間rTM)だけ待っ
た後、混合米センサ(66)の検出を開始して設定回数
検出後にこの出力平均値(K)を算出する。また前記と
同様に籾センサ(64)からの籾が玄米センサ(65)
に到達するのに必要な時間(TK)だけ待った模、玄米
センサ(65)の検出を開始して設定回数検出後にこの
出力平均値(G)を算出する。そして玄米センサ(65
)と籾センサ(64)の出力差(G−M)に基づいて基
樵税#率(G M = (G −M ) / x )を
算出し 混合米センサ(66)出力に基づ〈実説4率(
K)がその基進悦浮率(GM)薫りも高い(K>GM)
か、または低い(K<GM)かを判断し、高いときは悦
桿稟モータ(7)を開作動して籾摺間隙(80)を太き
イする一方、低いときは前記モータ(7)を閉作動して
籾摺間隙(60)を小さくするもので、前記モータ(7
)による籾摺間隙(60)制御が完了し、または前記の
実説標本(K)と基準説稈率(GM)とが一致していた
とき jiii記各セ記号センサ/) (65’) (
H)の出力演算並びにそれら出力平均値(M) (G’
) (K)に基づく前記モータ(7)の自動制御を繰返
し行うものである。
「発明の効果」
Lul−実施例から明らかなように大発明は、一対の1
1伜稈ロール(31(4)並びにこの脱標本を変更する
l伜標本モータ(7)などの説稈率調節部材を設けた籾
摺部(1)と、前記籾摺部(1)からの摺落し混合米を
選別して玄米を取出す選別部(21)とを備えた籾摺機
において、籾または玄米を検出する籾及び玄米及び混合
米センサ(6N (135) (86)などの複数の税
稈制御センサを備えると共に、籾または玄米の移動時間
だけ後位のセンサ(85)(E18)の検出時期を遅ら
せて各センサ(8N (85)(8B)により略同一の
籾または玄米を検出可能に構成したもので、複数のセン
サ(64)(85)(661の検出時期を籾または玄米
の移動時間に対応させて異ならせることにより、略同一
の悦稈状態の籾または玄米を各センサ(64)C65)
(8B’)により検出して税稈ロール(3)(4)の作
用状態を適正に感知させることができ、+iii記セン
サ(134’) rl(5)C6B)の増設により1I
Rff率制御の精度の向[−を容易に図ることができる
と共に、籾摺前の籾と 籾摺後で選別前の混合米と、選
別後の玄米とを同一の悦稈条件下において対比検出でき
、例えば籾または玄米の性状変化などによりtiij記
センサ(64)(B5)(613)出力が変動しても正
確な説標本制御を安定して得ることができ、例えば説#
率基準値などの初期設定も従来より簡単に行えて安全に
取扱うことができる等の効果を奏するものである。
1伜稈ロール(31(4)並びにこの脱標本を変更する
l伜標本モータ(7)などの説稈率調節部材を設けた籾
摺部(1)と、前記籾摺部(1)からの摺落し混合米を
選別して玄米を取出す選別部(21)とを備えた籾摺機
において、籾または玄米を検出する籾及び玄米及び混合
米センサ(6N (135) (86)などの複数の税
稈制御センサを備えると共に、籾または玄米の移動時間
だけ後位のセンサ(85)(E18)の検出時期を遅ら
せて各センサ(8N (85)(8B)により略同一の
籾または玄米を検出可能に構成したもので、複数のセン
サ(64)(85)(661の検出時期を籾または玄米
の移動時間に対応させて異ならせることにより、略同一
の悦稈状態の籾または玄米を各センサ(64)C65)
(8B’)により検出して税稈ロール(3)(4)の作
用状態を適正に感知させることができ、+iii記セン
サ(134’) rl(5)C6B)の増設により1I
Rff率制御の精度の向[−を容易に図ることができる
と共に、籾摺前の籾と 籾摺後で選別前の混合米と、選
別後の玄米とを同一の悦稈条件下において対比検出でき
、例えば籾または玄米の性状変化などによりtiij記
センサ(64)(B5)(613)出力が変動しても正
確な説標本制御を安定して得ることができ、例えば説#
率基準値などの初期設定も従来より簡単に行えて安全に
取扱うことができる等の効果を奏するものである。
第1図は大発明の一実施例を示す1瞬、稈率制御回路図
、第2図は全体の断面正面図、第3図は部分断面側面図
、第4図は籾摺部の説明図、第5図は曖#本制御のフロ
ーチャートである。 (1)・・・ 籾摺部 (3)(4)・・・ 唆桿ロール C7)・・・ 1悦秤率モータ(悦4木調節部材)(
21)・・・ 選 別 部(64)・・・
籾センサ(IIぐ稈制御センサ)(65)・・・
玄米センサ(税桿制御センサ)(66)・・・ +1
j−合米センサ(税稈制御センサ)出−人 ヤンマ
ー委機株式会社 代理人 藤 原 忠 曽′5、)第 3 口 第 4 鳳 第 5 凶
、第2図は全体の断面正面図、第3図は部分断面側面図
、第4図は籾摺部の説明図、第5図は曖#本制御のフロ
ーチャートである。 (1)・・・ 籾摺部 (3)(4)・・・ 唆桿ロール C7)・・・ 1悦秤率モータ(悦4木調節部材)(
21)・・・ 選 別 部(64)・・・
籾センサ(IIぐ稈制御センサ)(65)・・・
玄米センサ(税桿制御センサ)(66)・・・ +1
j−合米センサ(税稈制御センサ)出−人 ヤンマ
ー委機株式会社 代理人 藤 原 忠 曽′5、)第 3 口 第 4 鳳 第 5 凶
Claims (1)
- 一対の脱■ロール並びにこの脱■率を変更する脱■率調
節部材を設けた籾摺部と、前記籾摺部からの摺落し混合
米を選別して玄米を取出す選別部とを備えた籾摺機にお
いて、籾または玄米を検出する複数の脱■制御センサを
備えると共に、籾または玄米の移動時間だけ後位のセン
サの検出時期を遅らせて各センサにより略同一の籾また
は玄米を検出可能に構成したことを特徴とする籾摺機の
脱■率制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14316584A JPS6121741A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 籾摺機の脱ふ率制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14316584A JPS6121741A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 籾摺機の脱ふ率制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6121741A true JPS6121741A (ja) | 1986-01-30 |
Family
ID=15332423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14316584A Pending JPS6121741A (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 籾摺機の脱ふ率制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6121741A (ja) |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP14316584A patent/JPS6121741A/ja active Pending
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