JPS6123232A - 演算装置 - Google Patents
演算装置Info
- Publication number
- JPS6123232A JPS6123232A JP59143905A JP14390584A JPS6123232A JP S6123232 A JPS6123232 A JP S6123232A JP 59143905 A JP59143905 A JP 59143905A JP 14390584 A JP14390584 A JP 14390584A JP S6123232 A JPS6123232 A JP S6123232A
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- JP
- Japan
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- constant
- register
- memory
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 23
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003108 foot joint Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は演算装置に関し、豹に、演算データに依存する
演算定数の供給力式に関するもので6も従来技術の説明 従来、2進→lO進変換などのデータ変換命令では、2
進データが2の補数表示に対し、lO進データは絶額値
表示であることから、マイクロ命令で2進デ;りの符号
を見て分岐し、正の場合には変換定数λを読み出し、負
の場合には変換定数λの2の補数値λを読み出して演慣
を行なう第1の方式か、或いは2進データが負の場合、
固定的に演算(X−1)でその2の補数値を算出□し、
変換定数λを読み出して演算を行なう第2の方式がとら
れていたO しかしながら、上記第1の方式は、2進データの正負を
判定する麩理が固定的に加わり、演算性能を低下させて
マイクロ命令のステップ数が増えるという欠点があり、
上記第2の方式は2進データが負の場合に演算性能が落
ち、データによって可変T数となシ、パイプライン制御
には向かないという欠点があった。
演算定数の供給力式に関するもので6も従来技術の説明 従来、2進→lO進変換などのデータ変換命令では、2
進データが2の補数表示に対し、lO進データは絶額値
表示であることから、マイクロ命令で2進デ;りの符号
を見て分岐し、正の場合には変換定数λを読み出し、負
の場合には変換定数λの2の補数値λを読み出して演慣
を行なう第1の方式か、或いは2進データが負の場合、
固定的に演算(X−1)でその2の補数値を算出□し、
変換定数λを読み出して演算を行なう第2の方式がとら
れていたO しかしながら、上記第1の方式は、2進データの正負を
判定する麩理が固定的に加わり、演算性能を低下させて
マイクロ命令のステップ数が増えるという欠点があり、
上記第2の方式は2進データが負の場合に演算性能が落
ち、データによって可変T数となシ、パイプライン制御
には向かないという欠点があった。
従来の構成を!1@に、変換定数の供給タイムチャート
を#!2図にそnぞれ示し説明する〇図中1は8VR−
メモリからの演算データを格納するオペランドl入力レ
ジスタ、2はオペランド2人力レジスタ、3は定数メモ
リ出力レジスタ、4は演算結果レジスタ、5は制御メモ
リC8の出力を受けるCB読み出しレジスタ(以下C8
Rと呼ぶ)、6は制御メモjjC&−,の読み出しアド
レスを与えるCSアドレストジスタ、7はC8のシーケ
ンス制御フィールドSQN、演算制御フィールドCN’
l’ 、定数フィールドに1次アドレスフィールド立の
4フイールドから成る制御メモリ(C8と呼ぶ)、8は
変換命令で使われる定数を格納する定数メモリ、9はC
Sアドレスレジスタ6の出力をオペランドl入力レジス
タlの符号出力でSQNフィールドの指示ニヨッテ修飾
スル分岐回路、lOは8VR(SoftwareVis
ible Register)、11はMM (Ma
i n Memory)をそれぞれ示TO 次に第1図に示された従来の構成の動作を第2図を参照
して説明する。第2図は従来の構成の動作タイムチャー
トである。同、第2図において、参照符号A簑はアドレ
スを示し、(AH)HアドレスA恢の内容を示す。
を#!2図にそnぞれ示し説明する〇図中1は8VR−
メモリからの演算データを格納するオペランドl入力レ
ジスタ、2はオペランド2人力レジスタ、3は定数メモ
リ出力レジスタ、4は演算結果レジスタ、5は制御メモ
リC8の出力を受けるCB読み出しレジスタ(以下C8
Rと呼ぶ)、6は制御メモjjC&−,の読み出しアド
レスを与えるCSアドレストジスタ、7はC8のシーケ
ンス制御フィールドSQN、演算制御フィールドCN’
l’ 、定数フィールドに1次アドレスフィールド立の
4フイールドから成る制御メモリ(C8と呼ぶ)、8は
変換命令で使われる定数を格納する定数メモリ、9はC
Sアドレスレジスタ6の出力をオペランドl入力レジス
タlの符号出力でSQNフィールドの指示ニヨッテ修飾
スル分岐回路、lOは8VR(SoftwareVis
ible Register)、11はMM (Ma
i n Memory)をそれぞれ示TO 次に第1図に示された従来の構成の動作を第2図を参照
して説明する。第2図は従来の構成の動作タイムチャー
トである。同、第2図において、参照符号A簑はアドレ
スを示し、(AH)HアドレスA恢の内容を示す。
(第1ステツプ)
命令起動によってCSアドレスレジスタ(以下C8Aと
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスAlがセットされる
。
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスAlがセットされる
。
(第2ステツプ)
C8A6へ次実行アドレスAsがセットされ、C8R5
へ先頭アドレスA1の内容、即ち、オペランドl読出し
指示(Ax)が読み出される。
へ先頭アドレスA1の内容、即ち、オペランドl読出し
指示(Ax)が読み出される。
(第3ステツプ)
C8A 6へ次々実行アドレスA3がセントされ、C8
R+5へ次実行アドレスAIの内容、即ち、オペランド
1ホールド指示(入りが読み出される。オペランド1入
力レジスタ1には先頭アドレスAlの内容へ1)の指示
によpsVRメモリlOから変換対象の演算データDが
セットさnる。
R+5へ次実行アドレスAIの内容、即ち、オペランド
1ホールド指示(入りが読み出される。オペランド1入
力レジスタ1には先頭アドレスAlの内容へ1)の指示
によpsVRメモリlOから変換対象の演算データDが
セットさnる。
(第4ステツプ)
C8A6の出力A5が分岐回路9において演算データD
の符号によ)修飾され、その出力A5’の内容、即ち、
オペランド1ホールド指示及び定数メモリ8へのアドレ
ス指定(As’ )がC8几5へ読み出される(判定分
肢の実行)0オペランド1人力レジスタlはオペランド
ホールド指示(八〇の指示によりホールドされる。
の符号によ)修飾され、その出力A5’の内容、即ち、
オペランド1ホールド指示及び定数メモリ8へのアドレ
ス指定(As’ )がC8几5へ読み出される(判定分
肢の実行)0オペランド1人力レジスタlはオペランド
ホールド指示(八〇の指示によりホールドされる。
(第5ステツプ)
オペランド1入力レジスタlはオペランド1ホールド指
示及び定数メモリ8へのアドレス指定(Asりの指示に
よシホールドされ、定数メモリ出力レジスタ3へ演算デ
ータDの符号に応じた変換定数λ又はλが確定する。
示及び定数メモリ8へのアドレス指定(Asりの指示に
よシホールドされ、定数メモリ出力レジスタ3へ演算デ
ータDの符号に応じた変換定数λ又はλが確定する。
以上説明したように、従来においては変換定数の確定に
3T必要とし、演算実行の立ち上が)が遅くなり、々イ
クロプログラム容量が増えるという欠点−があった。
3T必要とし、演算実行の立ち上が)が遅くなり、々イ
クロプログラム容量が増えるという欠点−があった。
発明の目的
本発明は従来の技術、に内在する上記欠点を解消する為
になさnたものであシ、従って本発明の目的は、マイク
ロ命令の指示によシ、演算データに依存する変換定数の
読み出しをマイタロ命令の判。
になさnたものであシ、従って本発明の目的は、マイク
ロ命令の指示によシ、演算データに依存する変換定数の
読み出しをマイタロ命令の判。
定分岐なしで高速に行なうことができる新規な演算装置
を提供することにある。
を提供することにある。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係る演算装置は、演
算データを格納する手段と、演算の実行で必要な定数を
格納するメモリ手段と、前記演算データを格納する手段
の値とマイクロ命令による指示とによシ前記メモリ手段
への読み出しアドレスを生成する手段とを具備して構成
される。
算データを格納する手段と、演算の実行で必要な定数を
格納するメモリ手段と、前記演算データを格納する手段
の値とマイクロ命令による指示とによシ前記メモリ手段
への読み出しアドレスを生成する手段とを具備して構成
される。
発明の詳細な説明
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
しながら具体的に説明する。
しながら具体的に説明する。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック構成図、第4
図一本発明の主要部である定数メモリアドレス生成回路
を中心とした周辺部の詳細を示すブロック図でおる。図
において、参照番号lはSVRメモリからの演算データ
を格納するオペランド1入力レジスタ、2はオペランド
2入力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、4は演
算結果レジスタ、5はC8の出力を受けるC8読み出し
レジスタ(以下08Rと呼ぶ)、6#fC8への読み出
しアドレスを与えるCSアドレスレジスタ、7はC8の
シーケンス制御フィールドSQN、演算制御フィールド
CNT、、定数フィールドに1次アドレスフィールドN
Aの4フイールド、から成る制御メモリ(08と呼ぶ)
、8は変換命令で使われる定数を格納する定数メモリ、
10は8VRレジスタ、11はMM (メインメモリ)
、12はcsu 5のに、CNTフィールド出力とオペ
ランドl入力レジスタ1の符号出力とから定数メモリ8
へのアドレスを生成する定数メモリアドレス生成回路を
′それぞn示す。
図一本発明の主要部である定数メモリアドレス生成回路
を中心とした周辺部の詳細を示すブロック図でおる。図
において、参照番号lはSVRメモリからの演算データ
を格納するオペランド1入力レジスタ、2はオペランド
2入力レジスタ、3は定数メモリ出力レジスタ、4は演
算結果レジスタ、5はC8の出力を受けるC8読み出し
レジスタ(以下08Rと呼ぶ)、6#fC8への読み出
しアドレスを与えるCSアドレスレジスタ、7はC8の
シーケンス制御フィールドSQN、演算制御フィールド
CNT、、定数フィールドに1次アドレスフィールドN
Aの4フイールド、から成る制御メモリ(08と呼ぶ)
、8は変換命令で使われる定数を格納する定数メモリ、
10は8VRレジスタ、11はMM (メインメモリ)
、12はcsu 5のに、CNTフィールド出力とオペ
ランドl入力レジスタ1の符号出力とから定数メモリ8
へのアドレスを生成する定数メモリアドレス生成回路を
′それぞn示す。
第4図は第3図の定数メモリアドレス生成回路まわシの
詳細図である。図において、13は差しかえモードフリ
ップフロップ(F/F )を示す定数メモリアドレス生
成回路12は一例としてゲート14 、ANDグー)1
5.16、ORグー)17によ多構成されている。
詳細図である。図において、13は差しかえモードフリ
ップフロップ(F/F )を示す定数メモリアドレス生
成回路12は一例としてゲート14 、ANDグー)1
5.16、ORグー)17によ多構成されている。
本実施例では定数メモリアドレス8bit容盆256W
の定数メモリである。定数メモリアドレスは通常制御メ
モリ(cs ) 7のにフィールド出力8ビツトで与え
られるが、C87のCNTフィールドで指定する差しか
えモードによってオペランドl入力レジスタlの符号ピ
ント出力がC8R5のにフィールド8ビツトの最下位ビ
ットと差しかえらnる構成になっている0 差しかえモードF/F(08B)13が′O1′の時C
8R5のにフィールド出力をKo Kz Ka K3に
4 Ks Ka Kフとすると、定数メモリアドレスは
同じ(Ko Kx Kll K3に4 Ka Ka K
)でらるが、差しかえモードψ(08B)33が′al
″の時にはオペランドl入力レジスタlの符号ビットの
値SによシI(Q私Kg Ka Ka Ka Kg 8
と修飾さ第1る。定数メモリ8の001番地には2進デ
ータが正の場合の変換定数λが、OIH番地には2進デ
ータが負の場合の変換定数λが格納されている。
の定数メモリである。定数メモリアドレスは通常制御メ
モリ(cs ) 7のにフィールド出力8ビツトで与え
られるが、C87のCNTフィールドで指定する差しか
えモードによってオペランドl入力レジスタlの符号ピ
ント出力がC8R5のにフィールド8ビツトの最下位ビ
ットと差しかえらnる構成になっている0 差しかえモードF/F(08B)13が′O1′の時C
8R5のにフィールド出力をKo Kz Ka K3に
4 Ks Ka Kフとすると、定数メモリアドレスは
同じ(Ko Kx Kll K3に4 Ka Ka K
)でらるが、差しかえモードψ(08B)33が′al
″の時にはオペランドl入力レジスタlの符号ビットの
値SによシI(Q私Kg Ka Ka Ka Kg 8
と修飾さ第1る。定数メモリ8の001番地には2進デ
ータが正の場合の変換定数λが、OIH番地には2進デ
ータが負の場合の変換定数λが格納されている。
次に第3図〜第5図をもとに変換命令の定数読み出しの
動作の説明を行なう。
動作の説明を行なう。
(第1ステツプ)
命令起動によってCSアドレスレジスタ(以下C8Aと
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスAlがセットされる
。
呼ぶ)6へ変換命令の先頭アドレスAlがセットされる
。
(第2ステツプ)
C8A6へ次実行アドレスAsがセットされ、C8R5
へ先頭アドレスAX内容、即ち、オペランドl読出し指
示(Aλ)が読み出される。
へ先頭アドレスAX内容、即ち、オペランドl読出し指
示(Aλ)が読み出される。
(第3ステツプ)
C8R5へ次実行アドレスAI内容、即ち、オペランド
1ホールド指示、定数メモリ8へのアドレス指定及び差
しかえモード指示(人0が読み出され、オペランドl入
力レジスタ1にはオペランド1読出し゛指示(人りによ
第58VBメモリ10から変換対象の演算データDがセ
ットされる。C8R5のにフィールドへは001((,
01Hでも可)がセットされオペランド−1読出し指示
(A1)によシ差しかえモードとなる。
1ホールド指示、定数メモリ8へのアドレス指定及び差
しかえモード指示(人0が読み出され、オペランドl入
力レジスタ1にはオペランド1読出し゛指示(人りによ
第58VBメモリ10から変換対象の演算データDがセ
ットされる。C8R5のにフィールドへは001((,
01Hでも可)がセットされオペランド−1読出し指示
(A1)によシ差しかえモードとなる。
(第4ステツプ)
C8R5の次実行アドレスAI内容(A!’)の指示に
よりオペランドl入力レジスタ1はホールドされC8R
5のにフィールドの出力00Mの最下位ビットは差しか
えモードF/F 13が“1#になっているので演算デ
ータDの符号ビットの方が有効になシ、符号ビット出力
Sと差しかえられてSと°なる。足継メモリ出力レジス
タ3へは符号Sに応じた変換定数λ又はλが読み出され
る。
よりオペランドl入力レジスタ1はホールドされC8R
5のにフィールドの出力00Mの最下位ビットは差しか
えモードF/F 13が“1#になっているので演算デ
ータDの符号ビットの方が有効になシ、符号ビット出力
Sと差しかえられてSと°なる。足継メモリ出力レジス
タ3へは符号Sに応じた変換定数λ又はλが読み出され
る。
以上説明したように、マイクロブ四グラムの分岐なしで
、固定T数2Tで変換定数が確定する。
、固定T数2Tで変換定数が確定する。
発明の効果
本発明は以上の如く構成さ五1作用するものであり、本
発明によれば、演算データに依存する変換定数の読み出
しをマイクロ命令の分岐なしに固定T数で高速に行なう
ことによシ全体の処理サイ。
発明によれば、演算データに依存する変換定数の読み出
しをマイクロ命令の分岐なしに固定T数で高速に行なう
ことによシ全体の処理サイ。
クルが削減され、パイプライン制御が容易になる。
第1図は従来における演算装置の構成を示すブロック図
、第2図は第1図における変換定数の供給タイムチャー
ト、第3図は本発明の一実施例を示すプルツク”構成図
、第4図は第3図に示した定数メモリアドレス生成回路
及びその周辺部の詳細を示すブロック図、第5図は本発
明の一実施例による変換定数の供給タイムチャートであ
る。 1・・・オペランドl入力レジスタ、2・・・オペラン
ド2人力レジスタ、3・・・定数メモリ出力レジスタ。 4・・・演算結果レジスタ、5・・・C8読み出しレジ
スタ(CAR)、 6・・・CSアドレスレジスタ(C
8A)、 7・・・制御メモ+J (C8) 、 8
・・・定数メモリ、9・・・分岐回路。 10・・・SVRメモリ、 11・・パメインメモリ(
Mlld )、 12・・・定数メモリアドレス生成回
路、13・・・差しかえモードF/F
、第2図は第1図における変換定数の供給タイムチャー
ト、第3図は本発明の一実施例を示すプルツク”構成図
、第4図は第3図に示した定数メモリアドレス生成回路
及びその周辺部の詳細を示すブロック図、第5図は本発
明の一実施例による変換定数の供給タイムチャートであ
る。 1・・・オペランドl入力レジスタ、2・・・オペラン
ド2人力レジスタ、3・・・定数メモリ出力レジスタ。 4・・・演算結果レジスタ、5・・・C8読み出しレジ
スタ(CAR)、 6・・・CSアドレスレジスタ(C
8A)、 7・・・制御メモ+J (C8) 、 8
・・・定数メモリ、9・・・分岐回路。 10・・・SVRメモリ、 11・・パメインメモリ(
Mlld )、 12・・・定数メモリアドレス生成回
路、13・・・差しかえモードF/F
Claims (1)
- 演算データを格納する手段と、演算の実行で必要な定数
を格納するメモリ手段とをもち、前記演算データを格納
する手段の値とマイクロ命令の指示により前記メモリ手
段への読み出しアドレスを生成することにより、演算実
行で必要な定数を前記メモリ手段より得ることを特徴と
する演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143905A JPS6123232A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59143905A JPS6123232A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6123232A true JPS6123232A (ja) | 1986-01-31 |
Family
ID=15349800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59143905A Pending JPS6123232A (ja) | 1984-07-11 | 1984-07-11 | 演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6123232A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249230A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Pfu Ltd | 演算処理装置 |
| JPH0266624A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-06 | Hitachi Ltd | データ処理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57136254A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-23 | Nec Corp | Arithmetic processor |
| JPS5924342A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-08 | Hitachi Ltd | 演算装置 |
-
1984
- 1984-07-11 JP JP59143905A patent/JPS6123232A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57136254A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-23 | Nec Corp | Arithmetic processor |
| JPS5924342A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-08 | Hitachi Ltd | 演算装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249230A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Pfu Ltd | 演算処理装置 |
| JPH0266624A (ja) * | 1988-09-01 | 1990-03-06 | Hitachi Ltd | データ処理装置 |
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