JPS61281714A - アナログスイツチ制御回路 - Google Patents
アナログスイツチ制御回路Info
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- JPS61281714A JPS61281714A JP12479185A JP12479185A JPS61281714A JP S61281714 A JPS61281714 A JP S61281714A JP 12479185 A JP12479185 A JP 12479185A JP 12479185 A JP12479185 A JP 12479185A JP S61281714 A JPS61281714 A JP S61281714A
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- differential
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
この発明は、たとえば、定電流源から与えられ電流を選
択的に分配する場合などに用いるアナログスイッチ制御
回路に係り、特に、複数のアナログスイッチの選択的動
作において、同時動作、同時動作停止の防止に関する。
択的に分配する場合などに用いるアナログスイッチ制御
回路に係り、特に、複数のアナログスイッチの選択的動
作において、同時動作、同時動作停止の防止に関する。
〔従来の技術)
複数のアナログスイッチをリングカウンタを用いて選択
的に動作を切り換え、定電流源からの定電流を分配する
場合、第3図に示すように、定電流源2に対して複数の
アナログスイッチ、たとえば、4 Miのアナ0グスイ
ソチ4a、4b、4C%4dが設置され、各アナログス
イッチ43〜4dを構成するトランジスタのベースには
、4組のD−フリソブフロフブ回路(以下FF回路とい
う)6およびNOR回路8からなるリングカウンタが設
置される。この場合、入力端子10には、クロフクパル
スCPが加えられ、入力端子12にはリセットパルスR
が加えられるものとする。
的に動作を切り換え、定電流源からの定電流を分配する
場合、第3図に示すように、定電流源2に対して複数の
アナログスイッチ、たとえば、4 Miのアナ0グスイ
ソチ4a、4b、4C%4dが設置され、各アナログス
イッチ43〜4dを構成するトランジスタのベースには
、4組のD−フリソブフロフブ回路(以下FF回路とい
う)6およびNOR回路8からなるリングカウンタが設
置される。この場合、入力端子10には、クロフクパル
スCPが加えられ、入力端子12にはリセットパルスR
が加えられるものとする。
このようなリングカウンタを用いてアナログスイッチ4
3〜4dを切り換える場合、各アナログスイッチ43〜
4dを選択的に導通させると、定電流1o、I+、I!
、lzを個別に取り出すことができる。
3〜4dを切り換える場合、各アナログスイッチ43〜
4dを選択的に導通させると、定電流1o、I+、I!
、lzを個別に取り出すことができる。
しかし、現実には、リングカウンタを構成している各F
F回路6の出力が重なる時間や不要なパルス成分、すな
わちハザードなどの不要成分が生じるため、各アナログ
スイッチ4a〜4dに同時導通あるいは同時不導通の部
分が生じ、出力側にはパルス性のノイズ成分が現れる欠
点がある。
F回路6の出力が重なる時間や不要なパルス成分、すな
わちハザードなどの不要成分が生じるため、各アナログ
スイッチ4a〜4dに同時導通あるいは同時不導通の部
分が生じ、出力側にはパルス性のノイズ成分が現れる欠
点がある。
そこで、この発明は、このような不要な出力成分の発生
を防止しようとするものである。
を防止しようとするものである。
すなわち、この発明は、一対のアナログスイッチからな
る第1の差動回路と、この第1の差動回路の前記アナロ
グスイッチの一方から電流が供給され一対のアナログス
イッチからなる第2の差動回路と、前記第1の差動回路
の他方のアナログスイッチから電流が供給され一対のア
ナログスイッチからなる第3の差動回路と、前記第2お
よび第3の差動回路の各アナログスイッチの一方の動作
を共通に切り換えるとともに、前記第1の差動回路のア
ナログスイッチの動作を選択的に切り換える制御信号を
発生する切換制御回路とから構成したものである。
る第1の差動回路と、この第1の差動回路の前記アナロ
グスイッチの一方から電流が供給され一対のアナログス
イッチからなる第2の差動回路と、前記第1の差動回路
の他方のアナログスイッチから電流が供給され一対のア
ナログスイッチからなる第3の差動回路と、前記第2お
よび第3の差動回路の各アナログスイッチの一方の動作
を共通に切り換えるとともに、前記第1の差動回路のア
ナログスイッチの動作を選択的に切り換える制御信号を
発生する切換制御回路とから構成したものである。
[作 用〕
したがって、この発明は、第1の差動回路のアナログス
イッチのi!沢で第2または第3の差動回路の何れかが
選択されるが、第2および第3の差動回路の各アナログ
スイッチは共通に動作が切り換えられるので、第1の差
動回路のアナログスイッチの切換えと、第2または第3
の差動回路中のアナログスイッチの切換えが同時に生じ
ないようにし、同時導通または同時不導通の発生を防止
している。
イッチのi!沢で第2または第3の差動回路の何れかが
選択されるが、第2および第3の差動回路の各アナログ
スイッチは共通に動作が切り換えられるので、第1の差
動回路のアナログスイッチの切換えと、第2または第3
の差動回路中のアナログスイッチの切換えが同時に生じ
ないようにし、同時導通または同時不導通の発生を防止
している。
以下、この発明の実施例を図面を参照して詳細に説明す
る。
る。
第1図に示すように、このアナログスイッチ制御■回路
の入力部には入力回路14が設置され、その入力端子、
16にはスイッチ18が設けられている。入力回路14
は、比較器20、トランジスタ22、ダイオード24.
26.28.30.32で構成され、ヒステリシスコン
パレータを構成している。すなわち、比較器20の反転
入力端子(−)には、ダイオード24.26.28.3
0.32の順方向降下電圧V、の重畳によって基準電圧
が設定され、その非反転入力端子(+)には、動作電圧
+■が加えられている。したがって、スイッチ18が開
いているとき、比較器20は高レベル出力を発生してト
ランジスタ22が導通し、その反転入力端子(−)に加
えられる基準電圧は5Vyから2 V Fに変更される
。一旦、高レベル出力が発生すると、スイッチ1Bが閉
じられて比較器20の非反転入力端子(+)がダイオー
ド24〜32の順方向降下電圧V、の2倍の値、2v、
未満に移行しない限り、その出力状態は維持される。
の入力部には入力回路14が設置され、その入力端子、
16にはスイッチ18が設けられている。入力回路14
は、比較器20、トランジスタ22、ダイオード24.
26.28.30.32で構成され、ヒステリシスコン
パレータを構成している。すなわち、比較器20の反転
入力端子(−)には、ダイオード24.26.28.3
0.32の順方向降下電圧V、の重畳によって基準電圧
が設定され、その非反転入力端子(+)には、動作電圧
+■が加えられている。したがって、スイッチ18が開
いているとき、比較器20は高レベル出力を発生してト
ランジスタ22が導通し、その反転入力端子(−)に加
えられる基準電圧は5Vyから2 V Fに変更される
。一旦、高レベル出力が発生すると、スイッチ1Bが閉
じられて比較器20の非反転入力端子(+)がダイオー
ド24〜32の順方向降下電圧V、の2倍の値、2v、
未満に移行しない限り、その出力状態は維持される。
この入力回路14のス、イツチング出力は、切換制御回
路34に加えられ、複数モードのスイッチング制御出力
の形成の基礎となる。すなわち、切換制御回路34は、
第1および第2のT−フリソプフロンブ回路36.38
(以下T−FF回路36.38という)、NOR回路
40.42、R8−フリンブフロフブ回路44 (以下
R3−FF回路44という)およびバンファ回路として
のインバータ46.48.50.52からなる論理回路
で構成される。 、T −F F回路36.38のリセ
ット人力Rには、初期状態設定時にリセットパルスRが
加えられる。
路34に加えられ、複数モードのスイッチング制御出力
の形成の基礎となる。すなわち、切換制御回路34は、
第1および第2のT−フリソプフロンブ回路36.38
(以下T−FF回路36.38という)、NOR回路
40.42、R8−フリンブフロフブ回路44 (以下
R3−FF回路44という)およびバンファ回路として
のインバータ46.48.50.52からなる論理回路
で構成される。 、T −F F回路36.38のリセ
ット人力Rには、初期状態設定時にリセットパルスRが
加えられる。
そして、電流分配回路としてのアナログスイッチ回路は
、マルチプライヤ構成の第1、第2および第3の差動回
路54.56.58から構成されている。すなわち、第
1の差動回路54はアナログスイッチを構成する一対の
トランジスタ60、62、第2の差動回路56は同様に
トランジスタ64.66、また、第3の差動回路58は
同様にトランジスタ68.70で構成されており、切換
制御回路34からの切換制御信号に応じて定電流源72
からの電流を切り換えてトランジスタ60.62.64
.66.68.70から電流I0.11%!、、Lを個
別にかつ選択的に取出すようになっている。
、マルチプライヤ構成の第1、第2および第3の差動回
路54.56.58から構成されている。すなわち、第
1の差動回路54はアナログスイッチを構成する一対の
トランジスタ60、62、第2の差動回路56は同様に
トランジスタ64.66、また、第3の差動回路58は
同様にトランジスタ68.70で構成されており、切換
制御回路34からの切換制御信号に応じて定電流源72
からの電流を切り換えてトランジスタ60.62.64
.66.68.70から電流I0.11%!、、Lを個
別にかつ選択的に取出すようになっている。
以上の構成に基づき、その動作を第2図を参照して説明
する。
する。
T−FF回路36.38のリセット人力Rには、第2図
のAに示すリセットパルスRが加えられ、切換制御回路
34を初期状態に設定する。
のAに示すリセットパルスRが加えられ、切換制御回路
34を初期状態に設定する。
スイッチ18が開閉されると、入力端子16にはスイッ
チ18の開閉に応じて第2図のBに示すパルスT0が加
えられ、この結果、比較器20の出力はその開閉に応じ
てスイッチングする。このスイッチングによってT−F
F回路36のタイミング入力下、には、第2図のCに示
すパルスが加えられ、その非反転出力Q、は、第2図の
Dに示すようなパルスとなり、NOR回路40.42に
それぞれ加えられる。
チ18の開閉に応じて第2図のBに示すパルスT0が加
えられ、この結果、比較器20の出力はその開閉に応じ
てスイッチングする。このスイッチングによってT−F
F回路36のタイミング入力下、には、第2図のCに示
すパルスが加えられ、その非反転出力Q、は、第2図の
Dに示すようなパルスとなり、NOR回路40.42に
それぞれ加えられる。
また、T−FF回路36の反転出力間、には、第2図の
已に示すパルスが発生し、T−FF回路38の反転入力
〒2に加えられている。
已に示すパルスが発生し、T−FF回路38の反転入力
〒2に加えられている。
この結果、T−FF回路38には、第2図のF、Gに示
すように、非反転出力Q、および反転出力間8が得られ
、これら非反転出力Q、および反転出力間、は、NOR
回路40.42に加えられるとともに、インバータ46
.48に加えられる。
すように、非反転出力Q、および反転出力間8が得られ
、これら非反転出力Q、および反転出力間、は、NOR
回路40.42に加えられるとともに、インバータ46
.48に加えられる。
NOR回路40には、論理式at −Ql +Qtから
、第2図のHに示すパルスが得られ、NOR回路42に
は、論理式G□−Ql +Q、から、第2図の!に示
すパルスが得られる。これらのパルスは、R3−FF回
路44のリセント人力R,セント人力Sとなり、第2図
のJ、Kに示す非反転出力Qs %反転出力子、がそれ
ぞれ得られ、インバータ50.52に加えられる。
、第2図のHに示すパルスが得られ、NOR回路42に
は、論理式G□−Ql +Q、から、第2図の!に示
すパルスが得られる。これらのパルスは、R3−FF回
路44のリセント人力R,セント人力Sとなり、第2図
のJ、Kに示す非反転出力Qs %反転出力子、がそれ
ぞれ得られ、インバータ50.52に加えられる。
T−FF回路38、R3−FF回路44の非反転出力Q
、、Q3および反転出力Q、 、q*により、インパー
ク46.48.50,52には、第2図のり、M、N、
0に示す論理出力Q、。、i2゜、Q、。、百、。で与
えられる切換制御信号が発生し、この制御信号が各トラ
ンジスタ60.62.64.66.68.70のベース
に個別に加えられる。
、、Q3および反転出力Q、 、q*により、インパー
ク46.48.50,52には、第2図のり、M、N、
0に示す論理出力Q、。、i2゜、Q、。、百、。で与
えられる切換制御信号が発生し、この制御信号が各トラ
ンジスタ60.62.64.66.68.70のベース
に個別に加えられる。
このようにトランジスタ60.62のベースには、Hレ
ベルやLレベルが同時に生じない切換制御信号Qt0、
i2゜が加えられ、また、トランジスタ64.70のベ
ース、トランジスタ66.68のベースには、同様にH
レベルやLレベルが同時に生じない切換制御信号Q、。
ベルやLレベルが同時に生じない切換制御信号Qt0、
i2゜が加えられ、また、トランジスタ64.70のベ
ース、トランジスタ66.68のベースには、同様にH
レベルやLレベルが同時に生じない切換制御信号Q、。
、百、。が加えられるので、トランジスタ60.62の
同時導通あるいは不導通、トランジスタ64.66の同
時導通あるいは不導通、トランジスタ68.70の同時
導通あるいは不導通の発生が防止される。
同時導通あるいは不導通、トランジスタ64.66の同
時導通あるいは不導通、トランジスタ68.70の同時
導通あるいは不導通の発生が防止される。
また、アナログスイッチ回路は、マルチプライヤ構成と
なっており、第1の差動回路54が切り換えられるとき
には、第2および第3の差動回路56.58のアナログ
スイッチが切り換えられないため、安定した切換え動作
が得られ、各電流!。、It 、It、12が選択的に
取り出される。
なっており、第1の差動回路54が切り換えられるとき
には、第2および第3の差動回路56.58のアナログ
スイッチが切り換えられないため、安定した切換え動作
が得られ、各電流!。、It 、It、12が選択的に
取り出される。
また、R5−FF回路44の出力反転動作は、T−FF
回路36.38の出力により強制的に決定されるため、
不安定な出力反転を防止できる。
回路36.38の出力により強制的に決定されるため、
不安定な出力反転を防止できる。
なお、実施例では、4技の電流分配回路を例に取って説
明したが、電流分配回路は、2内(ただし、n−1,2
,・・・・)の技を持つものを構成できる。
明したが、電流分配回路は、2内(ただし、n−1,2
,・・・・)の技を持つものを構成できる。
以上説明したように、この発明によれば、次のような効
果が得られる。
果が得られる。
(a) 第1の差動回路のアナログスイッチの選択で
第2または第30差勅回路の何れかが選択されるが、第
2および第3の差動回路の各アナログスイッチは共通に
動作が切り換えられるので、第1の差動回路のアナログ
スイッチの切換えと、第2または第3の差動回路中のア
ナログスイッチの切換えが同時に生じないようにし、同
時導通または同時不4通の発生を防止しているので、−
瞬たりとも導通しているもの以外のアナログスイッチに
制御電流が加えられる危険性がなく、信頼性の高い電流
切換えが実現できる。
第2または第30差勅回路の何れかが選択されるが、第
2および第3の差動回路の各アナログスイッチは共通に
動作が切り換えられるので、第1の差動回路のアナログ
スイッチの切換えと、第2または第3の差動回路中のア
ナログスイッチの切換えが同時に生じないようにし、同
時導通または同時不4通の発生を防止しているので、−
瞬たりとも導通しているもの以外のアナログスイッチに
制御電流が加えられる危険性がなく、信頼性の高い電流
切換えが実現できる。
fbl 電流の切換えが確実になり、そのシダツクが
無いので、オーディオ増幅器のスイッチ回路などのよう
に、シタツクノイズを問題とするような切換え手段に用
いることができる。
無いので、オーディオ増幅器のスイッチ回路などのよう
に、シタツクノイズを問題とするような切換え手段に用
いることができる。
第1図はこの発明のアナログスイッチ制御回路の実施例
を示す回路図、第2図はその動作を示すタイミングチャ
ート、第3図は従来のアナログスイッチ制御回路を示す
回路図である。 34・・・切換制御回路、54・・・第1の差動回路、
56・・・第2の差動回路、58・・・第3の差動回路
、60,62.64.66.68.70・・・アナログ
スインチとしてのトランジスタ。 A (R) 第2図
を示す回路図、第2図はその動作を示すタイミングチャ
ート、第3図は従来のアナログスイッチ制御回路を示す
回路図である。 34・・・切換制御回路、54・・・第1の差動回路、
56・・・第2の差動回路、58・・・第3の差動回路
、60,62.64.66.68.70・・・アナログ
スインチとしてのトランジスタ。 A (R) 第2図
Claims (2)
- (1)一対のアナログスイッチからなる第1の差動回路
と、この第1の差動回路の前記アナログスイッチの一方
から電流が供給され一対のアナログスイッチからなる第
2の差動回路と、前記第1の差動回路の他方のアナログ
スイッチから電流が供給され一対のアナログスイッチか
らなる第3の差動回路と、前記第2および第3の差動回
路の各アナログスイッチの一方の動作を共通に切り換え
るとともに前記第1の差動回路のアナログスイッチの動
作を選択的に切り換える切換制御回路とから構成したこ
とを特徴とするアナログスイッチ制御回路。 - (2)前記切換制御回路は、順次入力される切換入力に
応じて第1、第2または第3の差動回路のアナログスイ
ッチの動作を選択的に切り換える切換制御出力を発生す
る論理回路で構成されたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項に記載のアナログスイッチ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12479185A JPS61281714A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | アナログスイツチ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12479185A JPS61281714A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | アナログスイツチ制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61281714A true JPS61281714A (ja) | 1986-12-12 |
| JPH0567087B2 JPH0567087B2 (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=14894209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12479185A Granted JPS61281714A (ja) | 1985-06-07 | 1985-06-07 | アナログスイツチ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61281714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02105727A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Nec Corp | D/a変換器 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49135569A (ja) * | 1973-05-01 | 1974-12-27 | ||
| JPS5430255A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-06 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method of detecting trouble |
| JPS5597639A (en) * | 1979-01-18 | 1980-07-25 | Nec Corp | Data selection circuit |
| JPS5830231A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-22 | Seiko Epson Corp | セレクタ付アナログスイツチ回路 |
| JPS5935281A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学式読取り装置 |
-
1985
- 1985-06-07 JP JP12479185A patent/JPS61281714A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49135569A (ja) * | 1973-05-01 | 1974-12-27 | ||
| JPS5430255A (en) * | 1977-08-11 | 1979-03-06 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method of detecting trouble |
| JPS5597639A (en) * | 1979-01-18 | 1980-07-25 | Nec Corp | Data selection circuit |
| JPS5830231A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-22 | Seiko Epson Corp | セレクタ付アナログスイツチ回路 |
| JPS5935281A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学式読取り装置 |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH02105727A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 | Nec Corp | D/a変換器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0567087B2 (ja) | 1993-09-24 |
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