JPS6141619Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6141619Y2 JPS6141619Y2 JP1982092687U JP9268782U JPS6141619Y2 JP S6141619 Y2 JPS6141619 Y2 JP S6141619Y2 JP 1982092687 U JP1982092687 U JP 1982092687U JP 9268782 U JP9268782 U JP 9268782U JP S6141619 Y2 JPS6141619 Y2 JP S6141619Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- humidity
- car
- output
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、車内の空気調和を行なう自動車用
空気調和装置に関し、特に車内の湿度を感知して
車内の空気調和を可能にした自動車用空気調和制
御装置に関する。
空気調和装置に関し、特に車内の湿度を感知して
車内の空気調和を可能にした自動車用空気調和制
御装置に関する。
従来の自動車用空気調和制御装置(カークー
ラ)は、車内の温度を検知し、これにより冷房ユ
ニツトを制御して車内の温度を設定温度に空気調
和するようになつている(例えば実開昭49−
100098号公報参照)。
ラ)は、車内の温度を検知し、これにより冷房ユ
ニツトを制御して車内の温度を設定温度に空気調
和するようになつている(例えば実開昭49−
100098号公報参照)。
しかし、このような温度検知のみで空気調和を
行なう方式は、車内気温を強制的に下げるため、
車内気温の変動が大きく、しかもこのような室温
雰囲気中に長時間居ると身体に変調を来たし、健
康上好ましくないとともに、快適性が損われてし
まう。また、かかる方式は気温を必要以上に下げ
るため、エネルギロスが大きく不経済であつた。
行なう方式は、車内気温を強制的に下げるため、
車内気温の変動が大きく、しかもこのような室温
雰囲気中に長時間居ると身体に変調を来たし、健
康上好ましくないとともに、快適性が損われてし
まう。また、かかる方式は気温を必要以上に下げ
るため、エネルギロスが大きく不経済であつた。
この考案は上記従来の問題を解決したもので、
車内の湿度を感知する湿度センサを設け、この湿
度センサにより冷房ユニツトを制御して湿度をコ
ントロールすることで快適なエネルギロスの少な
い車内空調を可能にした自動車用空気調和制御装
置を提供することを目的とする。
車内の湿度を感知する湿度センサを設け、この湿
度センサにより冷房ユニツトを制御して湿度をコ
ントロールすることで快適なエネルギロスの少な
い車内空調を可能にした自動車用空気調和制御装
置を提供することを目的とする。
以下、この考案の具体的実施例を図面について
説明する。
説明する。
第1図はこの考案にかかる自動車用空気調和制
御装置の一例を示す回路図であつて、1は交流発
振回路を示し、この交流発振回路1はIC構成の
パルス発生器1aと、このパルス発生器1aから
のパルス信号をクロツク入力とするJK−フリツ
プフロツプ1bと、このJK−フリツプフロツプ
1bのQ出力及び出力により動作されるトラン
ジスタTr1,Tr2からなるプツシユプル回路1c
と、このプツシユプル回路1cの出力に一次側を
接続したトランス1dとから構成されている。2
は車内の湿度を感知する湿度センサで、この湿度
センサ2は保護抵抗3を介して上記トランス1d
の2次巻線の両端に並列に接続され、トランス1
dの2次側に発生する交流信号を湿度センサ2に
供給し、これにより車内湿度を湿度センサ2の両
端に発生する電圧に変換し感知するようになつて
いる。また、4は上記湿度センサ2に発生する電
圧を増幅する差動増幅回路で、負帰還増幅形のオ
ペアンプ4aからなり、その反転入力端子はコン
デンサC1及び抵抗R1を介して上記保護抵抗3
と温度センサ2との接続点Pに接続され、非反転
入力端子には+VDD電圧を抵抗R2,R3で分圧
した電圧が加えられるようになつており、そして
差動増幅回路4の出力電圧はコンデンサC2、抵
抗R4からなる積分回路を介してクランプ回路5
に加えられるようになつている。このクランプ回
路5はコンデンサC3、抵抗R5及びダイオード
D1からなり、増幅回路4の出力電圧をその波形
を変えずにある一定の電位レベルに固定するもの
である。また、このように一定電位レベルにクラ
ンプされた出力電圧は抵抗R6、コンデンサC4
からなる平滑回路6により平滑化され、比較回路
7に加えられるようになつている。上記比較回路
7は差動増幅器7aからなり、その非反転入力端
子には平滑化された入力電圧が加えられるように
なつているとともに、反転入力端子には+VDD電
圧を抵抗R7及び湿度調整用可変抵抗VRで分圧
して得られる基準電圧Vrefが加えられるように
なつており、これにより基準電圧Vrefに対して
入力電圧Vtが大きいか小さいかを判断するもの
で、車内湿度が可変抵抗VRにより設定される基
準値より大きいとき比較回路7の出力端子8に
“H”出力を、また、車内湿度が可変抵抗VRで設
定される基準値より小さいときに比較回路7の出
力端子8に“L”出力をそれぞれ送出するように
なつている。この“H”及び“L”の出力は+V
DD電源と出力端子8間に接続されている抵抗R8
を差動増幅器7aを通してアースに対しオープン
あるいはクローズすることで得られるものであ
る。また、比較回路7の出力端子8には冷房ユニ
ツトのコンプレツサを駆動するチヨツパ等のモー
タ制御回路9が接続され、この制御回路9にはコ
ンプレツサモータ10が接続されている。
御装置の一例を示す回路図であつて、1は交流発
振回路を示し、この交流発振回路1はIC構成の
パルス発生器1aと、このパルス発生器1aから
のパルス信号をクロツク入力とするJK−フリツ
プフロツプ1bと、このJK−フリツプフロツプ
1bのQ出力及び出力により動作されるトラン
ジスタTr1,Tr2からなるプツシユプル回路1c
と、このプツシユプル回路1cの出力に一次側を
接続したトランス1dとから構成されている。2
は車内の湿度を感知する湿度センサで、この湿度
センサ2は保護抵抗3を介して上記トランス1d
の2次巻線の両端に並列に接続され、トランス1
dの2次側に発生する交流信号を湿度センサ2に
供給し、これにより車内湿度を湿度センサ2の両
端に発生する電圧に変換し感知するようになつて
いる。また、4は上記湿度センサ2に発生する電
圧を増幅する差動増幅回路で、負帰還増幅形のオ
ペアンプ4aからなり、その反転入力端子はコン
デンサC1及び抵抗R1を介して上記保護抵抗3
と温度センサ2との接続点Pに接続され、非反転
入力端子には+VDD電圧を抵抗R2,R3で分圧
した電圧が加えられるようになつており、そして
差動増幅回路4の出力電圧はコンデンサC2、抵
抗R4からなる積分回路を介してクランプ回路5
に加えられるようになつている。このクランプ回
路5はコンデンサC3、抵抗R5及びダイオード
D1からなり、増幅回路4の出力電圧をその波形
を変えずにある一定の電位レベルに固定するもの
である。また、このように一定電位レベルにクラ
ンプされた出力電圧は抵抗R6、コンデンサC4
からなる平滑回路6により平滑化され、比較回路
7に加えられるようになつている。上記比較回路
7は差動増幅器7aからなり、その非反転入力端
子には平滑化された入力電圧が加えられるように
なつているとともに、反転入力端子には+VDD電
圧を抵抗R7及び湿度調整用可変抵抗VRで分圧
して得られる基準電圧Vrefが加えられるように
なつており、これにより基準電圧Vrefに対して
入力電圧Vtが大きいか小さいかを判断するもの
で、車内湿度が可変抵抗VRにより設定される基
準値より大きいとき比較回路7の出力端子8に
“H”出力を、また、車内湿度が可変抵抗VRで設
定される基準値より小さいときに比較回路7の出
力端子8に“L”出力をそれぞれ送出するように
なつている。この“H”及び“L”の出力は+V
DD電源と出力端子8間に接続されている抵抗R8
を差動増幅器7aを通してアースに対しオープン
あるいはクローズすることで得られるものであ
る。また、比較回路7の出力端子8には冷房ユニ
ツトのコンプレツサを駆動するチヨツパ等のモー
タ制御回路9が接続され、この制御回路9にはコ
ンプレツサモータ10が接続されている。
次に上記のように構成されたこの考案にかかる
空気調和制御装置の動作について説明する。
空気調和制御装置の動作について説明する。
交流発振回路1において、そのパルス発生器1
aが起動されると、これから発生するパルスはク
ロツク入力としてJK−フリツプフロツプ1bに
加えられ、これに伴いJK−フリツプフロツプ1
bはクロツク入力に同期してそのQ出力及び出
力が交互に“H”となり、デユーテイ50%の方形
パルスを交互に発生する。そして、この方形パル
スを次段のトランジスタTr1,Tr2に加えること
でプツシユプル動作させ、これによりトランス1
dを作動して、その2次側に交流発振信号を発生
させる。この交流発振信号が保護抵抗3を介して
湿度センサ2に印加されると、その両端、即ち保
護抵抗3と湿度センサ2との接続点Pには車内湿
度に対応した電圧が発生する(第2図a参照)。
この電圧は増幅回路4により増幅された後、クラ
ンプ回路5に加えられると、第2図aの出力電圧
波形は第2図bに示すように所定の電位上方にシ
フトされた一定の電位レベルに固定される。
aが起動されると、これから発生するパルスはク
ロツク入力としてJK−フリツプフロツプ1bに
加えられ、これに伴いJK−フリツプフロツプ1
bはクロツク入力に同期してそのQ出力及び出
力が交互に“H”となり、デユーテイ50%の方形
パルスを交互に発生する。そして、この方形パル
スを次段のトランジスタTr1,Tr2に加えること
でプツシユプル動作させ、これによりトランス1
dを作動して、その2次側に交流発振信号を発生
させる。この交流発振信号が保護抵抗3を介して
湿度センサ2に印加されると、その両端、即ち保
護抵抗3と湿度センサ2との接続点Pには車内湿
度に対応した電圧が発生する(第2図a参照)。
この電圧は増幅回路4により増幅された後、クラ
ンプ回路5に加えられると、第2図aの出力電圧
波形は第2図bに示すように所定の電位上方にシ
フトされた一定の電位レベルに固定される。
また、このようにクランプされた電圧は平滑回
路6によつて第2図cのように平滑化された後、
比較回路7に加えられる。この比較回路7では平
滑化された電圧(湿度に比例する入力電圧Vt)
を基準電圧Vrefと比較し、湿度に比例した入力
電圧Vtが基準電圧Vrefより大きいときは、比較
回路7の出力端子8に表われる制御信号が“H”
となるように比較回路7を動作させ、また、湿度
に比例した入力電圧Vtが基準電圧Vrefより小さ
いときは出力端子8に表われる制御信号が“L”
となるように比較回路7を動作させる。即ち、車
内の湿度が可変抵抗VRで設定された設定値より
高くなると、比較回路7の出力は“H”となつて
モータ制御回路9を動作してコンプレツサモータ
10を駆動することになる。また、車内湿度が可
変抵抗VRで設定された設定値より小さくなる
と、比較回路7の出力は“L”となり、モータ制
御回路9を停止させ、コンプレツサモータ10の
運転を停止する。第2図dはこのときの基準電圧
Vrefと湿度に比例した電圧Vtとの関係を示した
ものである。
路6によつて第2図cのように平滑化された後、
比較回路7に加えられる。この比較回路7では平
滑化された電圧(湿度に比例する入力電圧Vt)
を基準電圧Vrefと比較し、湿度に比例した入力
電圧Vtが基準電圧Vrefより大きいときは、比較
回路7の出力端子8に表われる制御信号が“H”
となるように比較回路7を動作させ、また、湿度
に比例した入力電圧Vtが基準電圧Vrefより小さ
いときは出力端子8に表われる制御信号が“L”
となるように比較回路7を動作させる。即ち、車
内の湿度が可変抵抗VRで設定された設定値より
高くなると、比較回路7の出力は“H”となつて
モータ制御回路9を動作してコンプレツサモータ
10を駆動することになる。また、車内湿度が可
変抵抗VRで設定された設定値より小さくなる
と、比較回路7の出力は“L”となり、モータ制
御回路9を停止させ、コンプレツサモータ10の
運転を停止する。第2図dはこのときの基準電圧
Vrefと湿度に比例した電圧Vtとの関係を示した
ものである。
このように車内の湿度を湿度センサ2により感
知し、車内の湿度(相対湿度)に応じて冷房ユニ
ツトを制御すれば、従来の温度のみにより制御す
る場合のように車内気温を強制的に下げるような
ことがなく、しかも車内気温を必要以上に低下さ
せることがないため、車内を快適に空気調和でき
る。また、湿度を感知して冷房ユニツトを制御
し、湿度をコントロールすることは、温度のみで
制御する方式に比し少々車内気温が高めであつて
も快適性を十分に発揮でき、ひいてはエネルギロ
スを低減できることになる。
知し、車内の湿度(相対湿度)に応じて冷房ユニ
ツトを制御すれば、従来の温度のみにより制御す
る場合のように車内気温を強制的に下げるような
ことがなく、しかも車内気温を必要以上に低下さ
せることがないため、車内を快適に空気調和でき
る。また、湿度を感知して冷房ユニツトを制御
し、湿度をコントロールすることは、温度のみで
制御する方式に比し少々車内気温が高めであつて
も快適性を十分に発揮でき、ひいてはエネルギロ
スを低減できることになる。
以上のようにこの考案によれば、車内の湿度を
感知する湿度センサを設け、この湿度センサによ
り冷房ユニツトを制御することで車内湿度をコン
トロールするようにしたので、従来の強制的に車
内気温を下げる方式と異なり、人間が本来備えて
いる体温調節機能を維持でき、これに伴い長時間
冷房雰囲気中に居ても人体に変調を来たすことが
なく、快適な空気調和が可能となる。
感知する湿度センサを設け、この湿度センサによ
り冷房ユニツトを制御することで車内湿度をコン
トロールするようにしたので、従来の強制的に車
内気温を下げる方式と異なり、人間が本来備えて
いる体温調節機能を維持でき、これに伴い長時間
冷房雰囲気中に居ても人体に変調を来たすことが
なく、快適な空気調和が可能となる。
また、車内湿度をコントロールできることか
ら、車内気温が実際よりも低く体感され、これに
より冷房能力を低くすることができ、省エネルギ
化が可能となる利点がある。
ら、車内気温が実際よりも低く体感され、これに
より冷房能力を低くすることができ、省エネルギ
化が可能となる利点がある。
第1図はこの考案にかかる自動車用空気調和制
御装置の一例を示す回路図、第2図はその動作説
明用の波形図である。 1……交流発振回路、2……湿度センサ、4…
…増幅回路、5……クランプ回路、6……平滑回
路、7……比較回路、9……モータ制御回路、1
0……コンプレツサモータ。
御装置の一例を示す回路図、第2図はその動作説
明用の波形図である。 1……交流発振回路、2……湿度センサ、4…
…増幅回路、5……クランプ回路、6……平滑回
路、7……比較回路、9……モータ制御回路、1
0……コンプレツサモータ。
Claims (1)
- 交流発振回路と、この交流発振回路の出力を動
作電源とし車内の湿度を感知する湿度センサと、
この湿度センサの出力電圧を所定の電位レベルに
クランプするクランプ回路と、このクランプ回路
からのクランプ出力電圧を平滑化する平滑回路
と、この平滑出力を車内湿度を設定する基準値と
比較し冷房ユニツト制御のための信号を成生する
比較回路とからなる自動車用空気調和制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9268782U JPS58194905U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 自動車用空気調和制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9268782U JPS58194905U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 自動車用空気調和制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58194905U JPS58194905U (ja) | 1983-12-24 |
| JPS6141619Y2 true JPS6141619Y2 (ja) | 1986-11-27 |
Family
ID=30100658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9268782U Granted JPS58194905U (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 自動車用空気調和制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58194905U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5795539A (en) * | 1980-12-05 | 1982-06-14 | Toshiba Corp | Controlling device for humidity |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP9268782U patent/JPS58194905U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58194905U (ja) | 1983-12-24 |
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