JPS6142014A - デイジタル式速度制御装置 - Google Patents

デイジタル式速度制御装置

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JPS6142014A
JPS6142014A JP16315684A JP16315684A JPS6142014A JP S6142014 A JPS6142014 A JP S6142014A JP 16315684 A JP16315684 A JP 16315684A JP 16315684 A JP16315684 A JP 16315684A JP S6142014 A JPS6142014 A JP S6142014A
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digital
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Masaru Hashirano
柱野 勝
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P23/00Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by a control method other than vector control
    • H02P23/18Controlling the angular speed together with angular position or phase
    • H02P23/186Controlling the angular speed together with angular position or phase of one shaft by controlling the prime mover

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
  • Control Of Electric Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はディジタル式速度制御装置に関するものである
従来例の構成とその問題点 第1図はディジタル式速度制御装置の従来例であり、1
は被制御体(モータまたはモータに上り駆動される回転
体ン、2は被制御体10回転数を検出する回転検出器(
以下FGと記す)、3はディジタル速度比較手段、4は
ディジタル・アナログ変換器の1種であるパルス幅変調
手段(以下PWMと記す)、6は平滑用フィルタ(以下
LPFと記す)、6はアナログ式補償フィルタ、7は被
制御体1を駆動する駆動手段である。。
以上の構成により、被制御体1の回転数すなわち回転速
度はFG2により速度に比例した周波数の信号(FG倍
信号Slとして検出する。そして、このFG信号S1を
ディジタル速度比較手段3に入力し、クロックパルスC
K1によりその周波数をディジタル的に弁別し、ディジ
タル速度誤差情報D1を検出する。得られた速度誤差情
報D1はNビットの2値信号であるから、PWM4でク
ロックパルスCK2によりパルス幅変調したPWM派S
PwMに変換する。このPWM波”PWMは方形波であ
るから直流化するためKLPF5に通す。
アナログ式補償フィルタ6はLPF5の出力を入力とし
、定常状態での直流電位を基準電圧vDD/2に固定す
るためのものである。そして、補償フィルタeの出力を
駆動手段7に導ひき、駆動手段7波形図、第3図は補償
フィルタ6の具体回路例、第4図は第3図の回路の周波
数特性曲線図である。
第2図において、SLA、5PRViF G信号S1と
クロックパルスCK1とから作成したラッチパルス、プ
リセットパルスであり、Mビットの2進カウンタで構成
されるディジタル速度比較手段3の出力を取出すラッチ
パルス”LA  と速度比較手段3のカウンタに初期値
設定を行なうプリセットパルスSPRである。ラッチパ
ルス”LA dプリセットパルスSPRよシもタイミン
グ的に先行させている。STZは速度比較手段3のディ
ジタル的な動作をアナログ表示した台形波である。T、
は速度比較の基準周期、TFGはFG信号S1の周期を
示す。Aは”FG>Ti の状態で被制御体1の回転速
度が基準速度に比べて遅い状態であり、台形波STz 
の“L”レベルをラッチ(サンプリングし、加速指令を
出す。Bは”FG””i の状態で回転速度が基準速度
と等しい状態であり、台形波STz の傾斜部中央位置
をラッチする。CはTFGくT、の状態で回転速度が基
準速度に比べて遅い状態であり、台形波”TZ の”H
″レベルラッチし減速指令を出す。従って、Bの定常状
態がらAまたはCの過渡状態にずれると加速ま声は減速
の指令を発し、被制御体1を定常状態に戻す動作をする
ここで、速度比較手段3においては定常状態Bの出力を
中央値、即ちPWM4の出力がデユーティ60チとなる
ように決めた訳であるが、PWM波SPwMをLPFs
で直流化して、即駆動手段7に導びいても必ずしもこの
条件は守られない。それは、被制御体1が固有の入出力
特性を持っためであり、補償フィルタ6が必要となる。
補償フィルタ6は゛、ディジタル速度比較手段3と被制
御体1とのマツチングをとる意味を持っており、第3図
に示す一般的な比例積分回路を用いる。この回路は、第
4図に示すように直流領域のゲインを無限大(実際には
オペアンプの直流ゲイン)にできるため、上述の矛盾を
解消できる。即ち、第3図に示すようなオペアンプ8 
(D ’iE 4(1人力十に基準電圧vDD/2を与
え、逆相入力−に一端が接続され、他端を入力端とする
入力抵抗R,出力端と逆相入力−との間に直列接続され
た帰還抵抗Rfと帰還コンデンサCfを接続しC成る回
路を用いる。基準電圧vDD/2は、回路の電源電圧v
DDの1/2の値であり、PWM波SFWMのf ニー
ティ60チに対応する。このようにすれば、被制御体1
の特性にかかわらず、基準電圧vDD/2にLPFsの
出力レベルが一致するようにできるため、FG信号S1
の周期”FG が常に基準周期Tiと一致するように制
御することができる。
ここで、第4図に示す周波数特性曲線の伝達関数G(S
)及び周波数f1.f2は周知の如く次式で計算される
・・・・・・・・・(2) f1=7で7 、う 但し、T1==Ri・Cf、T2=Rf−CfSSは゛
プラス演算子である。
(1)式はさらK(4)式に展開できる。
これから、第3図の回路が比例要素(第1項)と積分要
素(第2項)を有する比例積分回路であることは明らか
である。また、Rf=Oとすれば積分要素のみの積分回
路である。
以上の説明で明らかなように、結局のところ基準はアナ
ログ値VDD/2で与えていることになり、ディジタル
化された速度制御装置であるにもかかわらず、基準電圧
V DD/2のバラツキや、PWM波SPWMの歪、”
L’、”H”レベルのノくラツキ等の要因によるずれを
生じたり、温度や経時変化の影響を受ける等の問題点が
あった0 発明の目的 本発明は上記従来の問題点を解消するものであり、係る
補償フィルタをディジタル化することによりアナログ要
素に影響されないディジタル式速度制御装置を提供する
ことを目的とするものである0 発明の構成 本発明は、被制御体の速度誤差情報をディジタル的に検
出する速度比較手段と、前記速度比較手段の出力を入力
ディジタル信号とし、基準ディジタル信号との差の絶対
値に比例した周波数にタロツクパルスを分局する分周手
段と、前記分周手段の出力をクロックへ力とし、かつ前
記入力ディジタル信号の最上位の少なくとも1ビットを
アップダウン信号入゛力とするアップダウンカウンタと
を具備し、前記アップダウンカウンタの出力ディジタル
信号により前記被制御体を制御するものであり、基準値
を基準ディジタル信号で与えることによりアナログ要素
に影響されない完全ディジタル式の速度制御装置を提供
できる0 本発明はまた、入力ディジタル信号と基準ディジタル信
号とを大小判別する大小判別手段を新たに設け、この大
小判別手段の出力をアップダウンカウンタのアップダウ
ン信号入力として用いることKより、基準ディジタル信
号を任意な値に設定することができる。
さらに、入力ディジタル信号に係数を乗じる乗算手段と
、この乗算手段の出力とアップダウンカウンタの出力と
を加算または減算する加算または減算手段を新たに設け
、前記の積分要素に比例要素を付加した構成を採ること
ができる。
実施例の説明 第5図は本発明の基本構成を示すディジタル式速度制御
装置の電気的ブロック図である。第6図。
第7図は第5図中のディジタルフィルタ8の具体構成例
である。
第6図本発明の第1図従来例との構成上の差異は、アナ
ログ式補償フィルタ6を除去し、ディジタルフィルタ8
を新たな構成要素として用いている点であり、ディジタ
ルフィルタ8はディジタル速度比較手段3とPWM4と
の間に設け、速度比較手段3の速度誤差情報D1 を人
力ディジタル信号とし、ディジタル的にフィルタ特性を
付加した出力ディジタル信号D2またはD4をPWM4
の入力゛としてPWM波SPWMに変換する構成として
いる。
さらに、ディジタルフィルタ8は基準値を基準ディジタ
ル信号D0で与え、かつ第3のクロックパルスCK3に
よりそのフィルタ特性を設定することができる。
以下第6図、第7図によりディジタルフィルタ8の具体
例につき詳細に説明する。
第6図において、8aは大小判別手段、8bは分周手段
、8Cはアップダウンカラン、り、8dは乗算手段、8
eは加算手段である。
入力ディジタル信号D1すなわち速度比較手段3の速度
誤差情報は大小判別手段8aの入力とし、基準ディジタ
ル信号D0との大小判別を行ない、例えばDo〉D、の
とき”L″ (またはH”)、D0≦D1のとき”H”
 (または”L″)の出力、或いはDoくDlのとき”
L″ (またはH″)、D0≧D1のとき”H” (ま
たは”I、’)の出力を得る。分周手段abKは入力デ
ィジタル信号D1と基準ディジタル信号D0及びクロッ
クパルスCK3を入力し、DlとDoの差の絶対値ID
、−D。
に比例した周波数にクロックパルスCK3を分周し、分
周出力S3を得る。
アップダウンカウンタ8Cには分周出力S3をクロック
入力とし、かつ大小判別出力S2をアップダウン信号入
力として、アップダウン信号が”L″のときアップ(ま
たはダウン)カウントし、“H#のときダウン(または
アップ)カウントするように構成する。このようにすれ
ば、アップダウンカウンタ8Cは入力ディジタル信号D
1 と基準ディジタル信号の差の絶対値ID1−Dol
と大小関係に応じてアンプまたはダウンカウント動作す
る。即ち、積分動作を行なうことができる。これは第3
図の回路動作をディジタル的に具現したものである。
ここで、Dl〉Doのときをダウンとすれば出力ディジ
タル信号D2の極性は負極性となり、第3図の従来例と
同極性となる。逆にD1〕〉Doのときをアンプとすれ
ば正極性となる。即ち、アップとダウンの設定で正極性
にも負極性にもできる。
一方、乗算手段8dには入力ディジタル信号D1を入力
し、係数Kを乗じた出力ディジタル信号D3を得る。さ
らに1加算または減算手段8eにおいて、アップダウン
カウンタ8Cの出力D2と乗算手段8dの出力D3とを
加算または減算し、出力ディジタル信号D4を得る。
ここで、加算または減算手段8eはアップダウンカウン
タ8Cと乗算手段8dとの極性が同一の場合は加算を行
ない、逆の場合は減算を行なう構成とする。
このようにして得られたアップダウンカウンタ8Cの出
力ディジタル信号D2は積分された出力であり、乗算手
段8dの出力ディジタル信号D3は係数のかかった比例
出力である。しかるに、加算または減算手段8θの出力
ディジタル信号D4は比例積分出力である。そこで、第
6図のディンタルフィルタ8を比例積分要素とする場合
は加算または減算手段8eの出力ディジタル信号D4を
用いれば良く、積分要素のみとする場合はアップダウン
カウンタ8Cの出力ディジタル信号D2を用いれば良い
。後者の場合は乗算手段8dと加算または減算手段8e
は不要であり削除できる0第7図は第6図の構成を簡素
化した第2実施例である。即ち、大小判別手段8aを除
去し、アップダウンカウンタ8Cのアップダウン信号入
力には、入力ディジタル信号D1の最上位の少なくとも
1ビットS4を用いる構成とする。例えば、基準ディジ
タル信号り。を入力ディジタル信号D1の中央値(1/
2) 10〜0(または01〜1)に設定し、入力ディ
ジタル信号D1 の最上位の1ビットS4をアップダウ
ン信号とし1用いる0こりようにすれば、大小判別手段
8aを除去した構成にできる。但し、大小判別手段8a
を有す第6図実施例では基準ディジタル信号D0を任意
の値に設定できる特長がある。しかし、係るディジタル
一式速度制御装置では、速度比較手段3のダイナミック
レンジを広くとる必要から、入力ディジタル信号D1の
中央値を基準ディジタル信号D0として用いるのが望ま
しく、この点では第7図の構成で十分である。
なお、第6図、第7図のアップダウンカウンタBat/
Cはオーバーフロー、アンダーフロ一対策を付加する必
要がある。これは、アップ指令でカウンタ出力D2が最
大値になったらカウント停止し、次のダウン指令でダウ
ンカウントするようにし、かつダウン指令で最小値罠な
ったらカウント停【11し、次のアップ指令でアップカ
ウントするように構成する。さらに、加算または減算手
段8eの出力D4はリミッタ回路(不図示)を通し、入
力ディジタル信号D1のビット数と等しくなるよう構成
してもよい。
以上説明したディジタルフィルタ8の伝達関数G(S)
は・ となる。これは(4)式をT2/T1=に、T1=1/
f′cK3と置いたときの弐にほかならない。ここで、
Kは乗算手段8dの係数、fcK3はクロックパルスC
K3を分周手段8bで分周して得られる分周出力S3の
最小周波数、即ちID、−D01=1のときの分周出力
S3の周波数である。
なお、公知の積分特性、比例積分特性を持つディジタル
フィルタは、通常累積加算、により達成される。この場
合の入力、出力ディジタル信号は共に離散的に変化し、
アナログ式のような滑らかな特性は得られない。これに
対し、本発明に適用したディジタルフィルタであると入
力ディジタル信号が離散的であるKもかかわらず、出力
ディジタル信号はカウント動作により得られるため、離
散的でなく、より連続的に変化する。従って、極めテア
ナログ弐に近いフィルタ特性が得られる0発明の効果 本発明のディジタル式速度制御装置は、速度比較手段と
、分局手段と、アップダウンカウンタ、さらには乗算手
段、加算または減算手段、大小判別手段を設けることに
より、基準値をディジタル信号で与えることができ、ア
ナログ要素に影響されない完全ディジタル化を計ること
ができる。°、tた、ディジタルフィルタの特性は極め
てアナログ式に近い特性とすることができ、かつフィル
タ特性はクロックパルスにより設定でき温度、経時変化
の影響を受けることがない等多くの特徴を有し、その実
用的効果は大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のディジタル式速度制御装置を示す電気的
ブロック図、第2図はディジタル速度比較手段の動作波
形図、第3図はアナログ式補償フィルタを示す回路図、
第4図は第3図の周波級特性曲線図、第6図は本発明に
おける一実施例のディジタル式速度制御装置を示す電気
的ブロック図、第6図、第7図はディジタルフィルタの
第1.第2の具体例を示す電気的ブロック図である。 3 ・・・ディジタル速度比較手段、8・ ・・ディジ
タルフィルタ、8a・・・・・・大小判別手段、8b 
・分周手段、8C・・・・・・アップダウンカウンタ、
8d・・・・・乗算手段、8e・・・・加算または減算
手段。 第1図 l 第5図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)被制御体の速度誤差情報をディジタル的に検出す
    る速度比較手段と、前記速度比較手段の出力を入力ディ
    ジタル信号とし、基準ディジタル信号との差の絶対値に
    比例した周波数にクロックパルスを分周する分周手段と
    、前記分周手段の出力をクロック入力とし、かつ前記入
    力ディジタル信号の最上位の少なくとも1ビットまたは
    前記入力ディジタル信号と前記基準ディジタル信号とを
    大小判別する大小判別手段の出力をアップダウン信号入
    力とするアップダウンカウンタとを具備し、前記アップ
    ダウンカウンタの出力ディジタル信号により前記被制御
    体の回転速度を制御することを特徴とするディジタル式
    速度制御装置。
  2. (2)被制御体の速度誤差情報をディジタル的に検出す
    る速度比較手段と、前記速度比較手段の出力を入力ディ
    ジタル信号とし、基準ディジタル信号との差の絶対値に
    比例した周波数にクロックパルスを分周する分周手段と
    、前記分周手段の出力をクロック入力とし、かつ前記入
    力ディジタル信号の最上位の少なくとも1ビットまたは
    前記入力ディジタル信号と前記基準ディジタル信号とを
    大小判別する大小判別手段の出力をアップダウン信号入
    力とするアップダウンカウンタと、前記入力ディジタル
    信号に係数を乗じる乗算手段と、前記アップダウンカウ
    ンタの出力と前記乗算手段の出力とを加算または減算す
    る加算または減算手段とを具備し、前記加算または減算
    手段の出力ディジタル信号により前記被制御体の回転速
    度を制御することを特徴とするディジタル式速度制御装
    置。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63178782A (ja) * 1987-01-17 1988-07-22 Rohm Co Ltd 位相サ−ボ装置
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JPS5228328A (en) * 1975-08-28 1977-03-03 Seiko Epson Corp Type head for thermal pinter

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