JPS6156806B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6156806B2 JPS6156806B2 JP12860880A JP12860880A JPS6156806B2 JP S6156806 B2 JPS6156806 B2 JP S6156806B2 JP 12860880 A JP12860880 A JP 12860880A JP 12860880 A JP12860880 A JP 12860880A JP S6156806 B2 JPS6156806 B2 JP S6156806B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- load
- turn signal
- lamp
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 13
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B24/00—Open-loop automatic control systems not otherwise provided for
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両のターンシグナル制御やウインド
レギユレータ制御に好適な負荷制御装置に関す
る。
レギユレータ制御に好適な負荷制御装置に関す
る。
例えばターンシグナル制御は、ターンシグナル
スイツチの操作態様に応じて、ターンシグナルラ
ンプの点灯や消灯を行なう制御であり、そのター
ンシグナルスイツチがハンドルシヤフトに近接し
て取り付けられる構造の場合には、そのターンシ
グナルスイツチの操作後の復帰を、ハンドルの復
帰に機械的に連動させることができ、これによつ
て自動復帰させることができる。
スイツチの操作態様に応じて、ターンシグナルラ
ンプの点灯や消灯を行なう制御であり、そのター
ンシグナルスイツチがハンドルシヤフトに近接し
て取り付けられる構造の場合には、そのターンシ
グナルスイツチの操作後の復帰を、ハンドルの復
帰に機械的に連動させることができ、これによつ
て自動復帰させることができる。
ところが、そのターンシグナルスイツチをハン
ドルシヤフトから離れた場所に設ける場合には、
その操作後の自動復帰を、ハンドルの復帰を検知
するセンサとそのセンサからの信号によつて動作
するソレノイドを用いて行なうとか、又はターン
シグナルスイツチにモーメンタリスイツチを用い
て、その操作内容を電気的にラツチしておき、前
記と同様のセンサからの信号でラツチを解除する
ことにより行なう等の対策が採られていた。
ドルシヤフトから離れた場所に設ける場合には、
その操作後の自動復帰を、ハンドルの復帰を検知
するセンサとそのセンサからの信号によつて動作
するソレノイドを用いて行なうとか、又はターン
シグナルスイツチにモーメンタリスイツチを用い
て、その操作内容を電気的にラツチしておき、前
記と同様のセンサからの信号でラツチを解除する
ことにより行なう等の対策が採られていた。
しかし、このモーメンタリスイツチを使用する
場合、一方のターンシグナルランプの点滅状態か
ら他方のターンシグナルランプの点滅状態に切換
えるに際して、前記一方のターンシグナルランプ
の消灯操作と他方のターンシグナルランプの点灯
操作の2操作が必要であつた。この場合別の位置
にリセツト接点をもつた選択スイツチを使用する
ことが考えられるが1操作で前記移行を行なうこ
とができない。しかもその選択スイツチに右切換
用と左切換用以外に中立リセツト用の計3個の固
定接点が必要となり、リード線が1本余分に必要
となる欠点がある。
場合、一方のターンシグナルランプの点滅状態か
ら他方のターンシグナルランプの点滅状態に切換
えるに際して、前記一方のターンシグナルランプ
の消灯操作と他方のターンシグナルランプの点灯
操作の2操作が必要であつた。この場合別の位置
にリセツト接点をもつた選択スイツチを使用する
ことが考えられるが1操作で前記移行を行なうこ
とができない。しかもその選択スイツチに右切換
用と左切換用以外に中立リセツト用の計3個の固
定接点が必要となり、リード線が1本余分に必要
となる欠点がある。
本発明の目的は、モーメンタリスイツチを使用
しながらも、その切換操作時間の長短によつて負
荷の切換状態が異なるようにして、前記したよう
な不都合が解消された負荷制御方法を提供するこ
とである。
しながらも、その切換操作時間の長短によつて負
荷の切換状態が異なるようにして、前記したよう
な不都合が解消された負荷制御方法を提供するこ
とである。
以下、本発明をターンシグナル制御の場合につ
いての実施例によつて詳細に説明する。第1図は
ターンシグナルスイツチとしてのモーメンタリス
イツチAの構造の一部を示すもので、離れた位置
に設けられた右用固定接点1と左用固定接点2、
及び可動接点3より成り、この可動接点3はバネ
等により復帰力を与えられて常時は中立状態にあ
り、R方向への操作により右用固定接点1に接
し、L方向への操作により左用固定接点2に接す
る。
いての実施例によつて詳細に説明する。第1図は
ターンシグナルスイツチとしてのモーメンタリス
イツチAの構造の一部を示すもので、離れた位置
に設けられた右用固定接点1と左用固定接点2、
及び可動接点3より成り、この可動接点3はバネ
等により復帰力を与えられて常時は中立状態にあ
り、R方向への操作により右用固定接点1に接
し、L方向への操作により左用固定接点2に接す
る。
第2図はモーメンタリスイツチAの右用固定接
点1と左用固定接点2からの2値論理レベルのH
のパルスを受けて負荷としての右のターンシグナ
ルランプPR、左のターンシグナルランプPLを制
御するための制御回路である。この回路はRS・
FF4と5、アンドゲート6〜9、オアゲート1
0と11、0.5秒位の遅延(積分)回路12と1
3を備える。14はハンドルシヤフトの回転方向
を検出するセンサであり、そのハンドルが右回転
した時には端子14Rの信号がH(ハイ)に、端
子14Lの信号がL(ロウ)になり、逆に左回転
した時には端子14Rの信号がLに、端子14L
の信号がHになる。15はRS・FF4のQ出力が
Hの時に附勢されて接点15aを閉じるリレーコ
イル、16はRS・FF5のQ出力がHの時に附勢
されて接点16aを閉じるリレーコイルである。
17はフラツシヤ回路である。
点1と左用固定接点2からの2値論理レベルのH
のパルスを受けて負荷としての右のターンシグナ
ルランプPR、左のターンシグナルランプPLを制
御するための制御回路である。この回路はRS・
FF4と5、アンドゲート6〜9、オアゲート1
0と11、0.5秒位の遅延(積分)回路12と1
3を備える。14はハンドルシヤフトの回転方向
を検出するセンサであり、そのハンドルが右回転
した時には端子14Rの信号がH(ハイ)に、端
子14Lの信号がL(ロウ)になり、逆に左回転
した時には端子14Rの信号がLに、端子14L
の信号がHになる。15はRS・FF4のQ出力が
Hの時に附勢されて接点15aを閉じるリレーコ
イル、16はRS・FF5のQ出力がHの時に附勢
されて接点16aを閉じるリレーコイルである。
17はフラツシヤ回路である。
この第2図の回路においては、最初はRS・FF
4と5が共にQ出力がL、出力がHにあり、こ
のためアンドゲート6と8が開き、アンドゲート
7と9は閉じている。よつて、この状態でモーメ
ンタリスイツチAの可動接点3を右用固定接点1
に接触させると、その右用固定接点1からの信号
がHとなり、この信号が開いているアンドゲート
6を通つてRS・FF4のS入力に入り、このため
そのRS・FF4が反転してQ出力がHとなり、リ
レーコイル15が附勢されて接点15aが閉じ、
右のターンシグナルランプPRにフラツシヤ回路
17を介して電流が流れ、そのランプPRが点滅
を開始する。その後モーメンタリスイツチAの可
動接点3を離しても、この状態はRS・FF4のラ
ツチ動作により継続する。
4と5が共にQ出力がL、出力がHにあり、こ
のためアンドゲート6と8が開き、アンドゲート
7と9は閉じている。よつて、この状態でモーメ
ンタリスイツチAの可動接点3を右用固定接点1
に接触させると、その右用固定接点1からの信号
がHとなり、この信号が開いているアンドゲート
6を通つてRS・FF4のS入力に入り、このため
そのRS・FF4が反転してQ出力がHとなり、リ
レーコイル15が附勢されて接点15aが閉じ、
右のターンシグナルランプPRにフラツシヤ回路
17を介して電流が流れ、そのランプPRが点滅
を開始する。その後モーメンタリスイツチAの可
動接点3を離しても、この状態はRS・FF4のラ
ツチ動作により継続する。
このように右のターンシグナルランプPRが点
滅している時にモーメンタリスイツチAの可動接
点3を、今度は左用固定接点2に接触させると、
この時はRS・FF4のQ出力を受けるアンドゲー
ト9が開き、別のアンドゲート8は閉じているの
で、前記左用固定接点2からのHの信号がそのア
ンドゲート9を通り、更にオアゲート10を通
り、RS・FF4のR入力に入り、このためその
RS・FF4が復帰してQ出力がLとなつて、リレ
ーコイル15の附勢が解かれ、右のターンシグナ
ルランプPRの点滅動作が止む。
滅している時にモーメンタリスイツチAの可動接
点3を、今度は左用固定接点2に接触させると、
この時はRS・FF4のQ出力を受けるアンドゲー
ト9が開き、別のアンドゲート8は閉じているの
で、前記左用固定接点2からのHの信号がそのア
ンドゲート9を通り、更にオアゲート10を通
り、RS・FF4のR入力に入り、このためその
RS・FF4が復帰してQ出力がLとなつて、リレ
ーコイル15の附勢が解かれ、右のターンシグナ
ルランプPRの点滅動作が止む。
ここにおいて、前記左用固定接点2の側に切換
えたモーメンタリスイツチAの切換状態とその後
直ちに止めて可動接点3が中立に復帰するように
すれば上記状態で動作が終るが、遅延回路12で
決まる時間以上可動接点3を左用固定接点2の側
に接触し続ければ、左のターンシグナルランプP
Lが点滅を開始する。すなわち、RS・FF4が復
帰すると出力がHになり、このHの信号は遅延
回路12から所定時間遅れて出力し、アンドゲー
ト8を開く。よつてこの時までモーメンタリスイ
ツチAの左用固定接点2からの信号がHであれ
ば、そのHの信号が開いているアンドゲート8を
通つて、RS・FF5のS入力に入り、そのRS・
FF5が反転し、Q出力がHとなる。このためリ
レーコイル16が附勢され、接点16aが閉じ、
左のターンシグナルランプPLにフラツシヤ回路
17を介して電流が流れ、そのランプPLの点滅
動作が開始する。
えたモーメンタリスイツチAの切換状態とその後
直ちに止めて可動接点3が中立に復帰するように
すれば上記状態で動作が終るが、遅延回路12で
決まる時間以上可動接点3を左用固定接点2の側
に接触し続ければ、左のターンシグナルランプP
Lが点滅を開始する。すなわち、RS・FF4が復
帰すると出力がHになり、このHの信号は遅延
回路12から所定時間遅れて出力し、アンドゲー
ト8を開く。よつてこの時までモーメンタリスイ
ツチAの左用固定接点2からの信号がHであれ
ば、そのHの信号が開いているアンドゲート8を
通つて、RS・FF5のS入力に入り、そのRS・
FF5が反転し、Q出力がHとなる。このためリ
レーコイル16が附勢され、接点16aが閉じ、
左のターンシグナルランプPLにフラツシヤ回路
17を介して電流が流れ、そのランプPLの点滅
動作が開始する。
以上のように、右のターンシグナルランプPR
の点滅動作中に、モーメンタリスイツチAを左用
に切換えればそのランプPRが消灯し、その切換
状態を更に続ければ今度は左のターンシグナルラ
ンプPLの点滅動作が開始するようになる。従つ
て、切換操作時間の長短によつて、現在点滅して
いるランプの消灯及び別のランプの点滅開始を選
ぶことができる。
の点滅動作中に、モーメンタリスイツチAを左用
に切換えればそのランプPRが消灯し、その切換
状態を更に続ければ今度は左のターンシグナルラ
ンプPLの点滅動作が開始するようになる。従つ
て、切換操作時間の長短によつて、現在点滅して
いるランプの消灯及び別のランプの点滅開始を選
ぶことができる。
また、点滅動作中にハンドルを戻せば、センサ
14からの信号によつてRS・FF4又は5が復帰
し、点滅動作を中止する。すなわち、右のターン
シグナルランプPRが点滅している時にハンドル
を左に回転させれば、センサ14の端子14Lの
信号がHとなつてオアゲート10を介してRS・
FF4のR入力に入り、そのRS・FF4を復帰さ
せる。また左のターンシグナルランプPLが点滅
している時にハンドルを右に回転させれば、セン
サ14の端子14Rの信号がHとなつてオアゲー
ト11を介してRS・FF5のR入力に入り、その
RS・FF5を復帰させる。
14からの信号によつてRS・FF4又は5が復帰
し、点滅動作を中止する。すなわち、右のターン
シグナルランプPRが点滅している時にハンドル
を左に回転させれば、センサ14の端子14Lの
信号がHとなつてオアゲート10を介してRS・
FF4のR入力に入り、そのRS・FF4を復帰さ
せる。また左のターンシグナルランプPLが点滅
している時にハンドルを右に回転させれば、セン
サ14の端子14Rの信号がHとなつてオアゲー
ト11を介してRS・FF5のR入力に入り、その
RS・FF5を復帰させる。
なお、以上はターンシグナル制御の実施例につ
いてのものであるが、ウインドレギユレータやサ
ンルーフの制御にも応用することができる。また
第2図の制御回路は、これをマイクロコンピユー
タに代行させることができる。
いてのものであるが、ウインドレギユレータやサ
ンルーフの制御にも応用することができる。また
第2図の制御回路は、これをマイクロコンピユー
タに代行させることができる。
以上から本発明によれば、スイツチの操作継続
時間の長短によつて負荷を制御することができ、
そのスイツチにモーメンタリスイツチを用いてタ
ーンシグナル制御を行なう場合には、固定接点が
2個であつても1回の操作でランプの点滅解除又
はその点滅解除と他方のランプの点滅開始を選ぶ
ことができ、自動車運転の安全性にも寄与する。
時間の長短によつて負荷を制御することができ、
そのスイツチにモーメンタリスイツチを用いてタ
ーンシグナル制御を行なう場合には、固定接点が
2個であつても1回の操作でランプの点滅解除又
はその点滅解除と他方のランプの点滅開始を選ぶ
ことができ、自動車運転の安全性にも寄与する。
第1図はモーメンタリスイツチの機構説明図、
第2図はターンシグナル制御の制御回路図であ
る。 A……モーメンタリスイツチ、1……右用固定
接点、2……左用固定接点、3……可動接点、1
2,13……遅延回路、14……センサ、17…
…フラツシヤ回路。
第2図はターンシグナル制御の制御回路図であ
る。 A……モーメンタリスイツチ、1……右用固定
接点、2……左用固定接点、3……可動接点、1
2,13……遅延回路、14……センサ、17…
…フラツシヤ回路。
Claims (1)
- 1 ランプ等の第1、第2の2つの負荷と、第
1、第2のスイツチを有し、通常は何れのスイツ
チをもオフ状態に保持しているモーメンタリスイ
ツチと、該モーメンタリスイツチにおける第1の
スイツチをオンすると第1の負荷に、第2のスイ
ツチをオンすると第2の負荷に通電し、かつ第1
の負荷への通電時に第2のスイツチを、また第2
の負荷への通電時に第1のスイツチをオンすると
各負荷への通電を遮断すると共に前記第2のスイ
ツチおよび第1のスイツチをオンする時間をタイ
マ回路による所定時間以上続けると夫々非通電状
態の負荷への通電に切換える制御回路とより構成
したことを特徴とする負荷制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12860880A JPS5755410A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Load controlling method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12860880A JPS5755410A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Load controlling method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5755410A JPS5755410A (en) | 1982-04-02 |
| JPS6156806B2 true JPS6156806B2 (ja) | 1986-12-04 |
Family
ID=14988983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12860880A Granted JPS5755410A (en) | 1980-09-18 | 1980-09-18 | Load controlling method |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5755410A (ja) |
-
1980
- 1980-09-18 JP JP12860880A patent/JPS5755410A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5755410A (en) | 1982-04-02 |
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